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人生の再生を目指して、「お気に入り」と再会し「初めまして」に出会うために、ロンドン、パリ、ヘント&ブルージュ、デン・ハーグ、アムステルダムを35日で巡りました。<br /><br />旅の22日目は青空が見えたので、近くのシティ島周辺をお散歩してから、サント・シャペルとコンシェルジュリーへ行きました。<br />

ロンドン、パリ、ヘント&ブルージュ、デン・ハーグ、アムステルダム35日間 (Day22)パリ

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2022/11/01 - 2022/12/05

1042位(同エリア17044件中)

3

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kawausoimoko

kawausoimokoさん

人生の再生を目指して、「お気に入り」と再会し「初めまして」に出会うために、ロンドン、パリ、ヘント&ブルージュ、デン・ハーグ、アムステルダムを35日で巡りました。

旅の22日目は青空が見えたので、近くのシティ島周辺をお散歩してから、サント・シャペルとコンシェルジュリーへ行きました。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
グルメ
4.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
100万円以上
交通手段
徒歩
航空会社
ANA
旅行の手配内容
個別手配
  • 2022年11月22日(火):(Day22)<br />お気に入りのノートル・ダム大聖堂に今日もご挨拶し、シティ島をぶらぶら散歩してから、サント・シャペルとコンシェルジュリーへ行きました。<br />コンシェルジュリーでは一寸したアクシデントに見舞われました。<br />

    2022年11月22日(火):(Day22)
    お気に入りのノートル・ダム大聖堂に今日もご挨拶し、シティ島をぶらぶら散歩してから、サント・シャペルとコンシェルジュリーへ行きました。
    コンシェルジュリーでは一寸したアクシデントに見舞われました。

  • メトロCité<br /><br />およそ40年前に初めてパリに来て、この駅を出てノートル・ダム大聖堂を見た時には本当に感激しました。<br />あれから、一体、何度ノートル・ダム大聖堂を見たのでしょうか?<br />これから先、何度見ることができるのでしょうか??

    メトロCité

    およそ40年前に初めてパリに来て、この駅を出てノートル・ダム大聖堂を見た時には本当に感激しました。
    あれから、一体、何度ノートル・ダム大聖堂を見たのでしょうか?
    これから先、何度見ることができるのでしょうか??

  • 花市場<br /><br />もっと沢山のお店があったように思いますが、今日は数軒しか開いていませんでした。

    花市場

    もっと沢山のお店があったように思いますが、今日は数軒しか開いていませんでした。

  • Brasserie Les Deux Palais<br /><br />サント・シャペルがあるパレ通りとリュテス通りの交差点角にある、昔の雰囲気が残っているブラッスリーです。<br />オニオングラタンスープがお気に入りで、毎回ノートル・ダム大聖堂の帰りに寄っています。<br />ここのはホームメイド(わざわざメニューにそう書いてあるのは、最近はそうではないところが多いということでしょうか?)で、グリュイエールチーズがこれでもか!という位たっぷりと量が多いです。<br />注文時に「前菜にエスカルゴ、メインの代わりにオニオングラタンスープにしたいのだけれど?」と尋ねると、「全然問題ありません、そういう方はよくいらっしゃいます」と快く応じてくれました。<br />「どうぞお好きなように召し上がれ」とウィンクしながらと両方一緒に持って来てくれる様が昔のギャルソン風です。<br /><br /><br />

    Brasserie Les Deux Palais

    サント・シャペルがあるパレ通りとリュテス通りの交差点角にある、昔の雰囲気が残っているブラッスリーです。
    オニオングラタンスープがお気に入りで、毎回ノートル・ダム大聖堂の帰りに寄っています。
    ここのはホームメイド(わざわざメニューにそう書いてあるのは、最近はそうではないところが多いということでしょうか?)で、グリュイエールチーズがこれでもか!という位たっぷりと量が多いです。
    注文時に「前菜にエスカルゴ、メインの代わりにオニオングラタンスープにしたいのだけれど?」と尋ねると、「全然問題ありません、そういう方はよくいらっしゃいます」と快く応じてくれました。
    「どうぞお好きなように召し上がれ」とウィンクしながらと両方一緒に持って来てくれる様が昔のギャルソン風です。


  • しばらくぶりのサント・シャペル教会です。<br /><br />1248年、ルイ9世がビザンツ帝国皇帝が代々継承してきたキリストの「茨の冠」とその他の聖遺物を買取り、これらを収めるため建造したとされています。

    しばらくぶりのサント・シャペル教会です。

    1248年、ルイ9世がビザンツ帝国皇帝が代々継承してきたキリストの「茨の冠」とその他の聖遺物を買取り、これらを収めるため建造したとされています。

  • 午後2時予約の10分前に列に並びました。

    午後2時予約の10分前に列に並びました。

  • 1階の礼拝堂<br />天井には星が描かれ、ゴシック模様の細工が施された柱やアーチが見事です。

    1階の礼拝堂
    天井には星が描かれ、ゴシック模様の細工が施された柱やアーチが見事です。

  • 2F パリ最古のステンドグラス<br />螺旋階段を昇って目に飛び込んでくるこのステンドグラスは、何度見てもオーッと思わず声が出ます。

    2F パリ最古のステンドグラス
    螺旋階段を昇って目に飛び込んでくるこのステンドグラスは、何度見てもオーッと思わず声が出ます。

  • 圧巻です。混んでいます。

    圧巻です。混んでいます。

  • 日光の具合で色が変わって見えますが、やはり、お天気のほうが好きです。

    日光の具合で色が変わって見えますが、やはり、お天気のほうが好きです。

  • 今回の旅で初めてお会いした日本人の父娘さんと写真を撮りあいました。<br />

    今回の旅で初めてお会いした日本人の父娘さんと写真を撮りあいました。

  • ヨハネの黙示録が描かれたバラ窓<br />

    ヨハネの黙示録が描かれたバラ窓

  • サント・シャペルのゴシック式ファサード

    サント・シャペルのゴシック式ファサード

  • 同敷地内の最高裁判所

    同敷地内の最高裁判所

  • サント・シャペルとコンシェルジュリーのコンバインドチケットを購入したので、隣にあるコンシェルジュリーへも行きます。

    サント・シャペルとコンシェルジュリーのコンバインドチケットを購入したので、隣にあるコンシェルジュリーへも行きます。

  • セーヌ右岸から見たコンシェルジュリー<br /><br />14世紀後半にシャルル5世がここに王室司令部を置き、門衛をコンシェルジュと呼び、いつしかその建物自体をコンシェルジュリーと呼ぶようになったそうです。<br /><br />

    セーヌ右岸から見たコンシェルジュリー

    14世紀後半にシャルル5世がここに王室司令部を置き、門衛をコンシェルジュと呼び、いつしかその建物自体をコンシェルジュリーと呼ぶようになったそうです。

  • タブレット「HISTOPAD」<br /><br />入場すると係員の方から何の説明もなくHISTOPADを「ハイ、どうぞ」手渡されました。<br />後で考えてみると、私が入場列にいた時、列の前方で10人位の中国の方達のグループがHISTOPAD付きで入場し、たぶん、係員の方はその後に入場した私をグループの一員と勘違いし、私にも手渡したのだと思います。<br />HISTOPADは別料金5ユーロがかかるのですが、サント・シャペル公式サイトでサント・シャペルとコンシェルジュリーのコンバインドチケットを購入した私は、それぞれの入場料の詳細は把握していませんでした。(詳細は記載されていない)<br />その時点では事情を全く理解していない私は、「コンシェルジュリーのIT化も進んでいるものだ!」とHISTOPADが標準で付いてくるものと勝手に思い込んでいました。<br />要は、HISTOPADをタダ使用していたのですが、そのツケは直ぐにやってきました。・・・<br />------------------------------------------------------------------------<br />Histopadの料金について、以下の通りに追記・訂正いたします。<br /><br />2023年5月5日にコンシェルジュリーのOnline Ticket office ConciergeにアクセスしてHistopadについて再確認しました。<br />https://tickets.monuments-nationaux.fr/fr-FR/familles?site=2035140822090400170<br />その結果、以下の記述がありましたので、現時点ではHistopadは入場券に無料で含まれているようです。<br />The Histopad* is offered free of charge with your entrance ticket!<br />Also discover the medieval and revolutionary rooms as well as spaces that have now disappeared with the HistoPad, a digital mediation tool that allows you to go back in time thanks to augmented reality, 3D reconstructions and interactive features.<br />Available in 6 languages: French, English, German, Spanish, Italian and Chinese.<br /><br />いつの時点からHistopadが無料になったのかは判りませんが、私が入場した2022年11月22日時点で、既に無料になっていたのかも知れません。<br />お詫びの上、訂正いたします。<br /><br />なお、この件はMugieさんからご連絡をいただき、再確認して判明したことです。<br />この場を借りて、改めてお礼申し上げます。<br /><br /><br />

    タブレット「HISTOPAD」

    入場すると係員の方から何の説明もなくHISTOPADを「ハイ、どうぞ」手渡されました。
    後で考えてみると、私が入場列にいた時、列の前方で10人位の中国の方達のグループがHISTOPAD付きで入場し、たぶん、係員の方はその後に入場した私をグループの一員と勘違いし、私にも手渡したのだと思います。
    HISTOPADは別料金5ユーロがかかるのですが、サント・シャペル公式サイトでサント・シャペルとコンシェルジュリーのコンバインドチケットを購入した私は、それぞれの入場料の詳細は把握していませんでした。(詳細は記載されていない)
    その時点では事情を全く理解していない私は、「コンシェルジュリーのIT化も進んでいるものだ!」とHISTOPADが標準で付いてくるものと勝手に思い込んでいました。
    要は、HISTOPADをタダ使用していたのですが、そのツケは直ぐにやってきました。・・・
    ------------------------------------------------------------------------
    Histopadの料金について、以下の通りに追記・訂正いたします。

    2023年5月5日にコンシェルジュリーのOnline Ticket office ConciergeにアクセスしてHistopadについて再確認しました。
    https://tickets.monuments-nationaux.fr/fr-FR/familles?site=2035140822090400170
    その結果、以下の記述がありましたので、現時点ではHistopadは入場券に無料で含まれているようです。
    The Histopad* is offered free of charge with your entrance ticket!
    Also discover the medieval and revolutionary rooms as well as spaces that have now disappeared with the HistoPad, a digital mediation tool that allows you to go back in time thanks to augmented reality, 3D reconstructions and interactive features.
    Available in 6 languages: French, English, German, Spanish, Italian and Chinese.

    いつの時点からHistopadが無料になったのかは判りませんが、私が入場した2022年11月22日時点で、既に無料になっていたのかも知れません。
    お詫びの上、訂正いたします。

    なお、この件はMugieさんからご連絡をいただき、再確認して判明したことです。
    この場を借りて、改めてお礼申し上げます。


  • 館内に設置されたポイントをHISTOPADでスキャンすると、その場所の説明が表示されます。<br />普段オーディオガイドを利用することは滅多になく、HISTOPADは結構重いので最初はなんだかな・・・と思っていましたが、使って見れば勿論便利です。

    館内に設置されたポイントをHISTOPADでスキャンすると、その場所の説明が表示されます。
    普段オーディオガイドを利用することは滅多になく、HISTOPADは結構重いので最初はなんだかな・・・と思っていましたが、使って見れば勿論便利です。

  • 衛兵の間<br /><br />1,000人から,2000人の使用人や国王軍の兵士達が毎日ここで食事を取っていた、とHISTOPADに表示されます。<br />何年前か前に来た時とは違って、照明が工夫され、オブジェが置かれる等、全体がお洒落な博物館のようになっています。

    衛兵の間

    1,000人から,2000人の使用人や国王軍の兵士達が毎日ここで食事を取っていた、とHISTOPADに表示されます。
    何年前か前に来た時とは違って、照明が工夫され、オブジェが置かれる等、全体がお洒落な博物館のようになっています。

  • アラバスターのような乳白色の兵士の寝具やテーブル、そして、犬などのオブジェが置かれています。<br /><br />そして、この写真を撮った後、スマホを石の床に落としてしまいました。<br />HISTOPADを片手に持ちつつスマホで撮影していたのですが、不器用な私はHISTOPADを持ち変える際にスマホのストラップが引っかかってしまったのです。<br />耐衝撃ケースに入っていてもスマホは落下のショックでフリーズし、強制再起動もできなくなってしまったので、その後落ち着いて見学どころではなくなってしまいました。<br />知らぬこととは言え、これはタダ使用の報いでしょうか?(;´д`)<br /><br />そんな訳でこの後の写真はありません。<br /><br />厨房棟に続いて牢獄・監房、礼拝堂等があります。<br />一番有名なマリー・アントワネットが収監されていた監房は、以前は彼女を模した人形が置かれていたように記憶していますが、今は何も置かれてはおらず照明も明るくなっていました。<br />マリー・アントワネットの囚人服や絵画が展示され、前の暗くおどろおどろしい感じは払拭されていました。<br /><br />見学もそこそこにホテルへと引き上げ、スマホの強制再起動を再度試みると、今度はうまく再起動でき、何とか事なきを得ました。( ^)o(^ )<br />どうやら、コンシェルジュリーでは焦っていたので、電源ボタンを押し続ける時間が足りなかったのかも知れません。<br />念のために古いスマホも持参しているのでSIMを購入すれば済みますが、それでもGoogleアカウントの設定とかSNCF connectを始めとする各種の予約を再網羅するには手間暇かかるので、スマホが復活して安堵しました。<br />私はガジェット類をなるべく持ち歩きたくない変わり者なのですが、今回ばかりはVisit Japanを始めとしてスマホが無いとちょっと不便です。<br /><br />この日は、スマホで狼狽・安堵し、ワールドカップ2日目でサウジアラビアに敗戦したアルゼンチンに落胆し、そしてオーストラリアに勝利して明け方まで大盛り上がりのパリ下町に驚く一日でした。(まるで、もう優勝したかのよう!!)<br />

    アラバスターのような乳白色の兵士の寝具やテーブル、そして、犬などのオブジェが置かれています。

    そして、この写真を撮った後、スマホを石の床に落としてしまいました。
    HISTOPADを片手に持ちつつスマホで撮影していたのですが、不器用な私はHISTOPADを持ち変える際にスマホのストラップが引っかかってしまったのです。
    耐衝撃ケースに入っていてもスマホは落下のショックでフリーズし、強制再起動もできなくなってしまったので、その後落ち着いて見学どころではなくなってしまいました。
    知らぬこととは言え、これはタダ使用の報いでしょうか?(;´д`)

    そんな訳でこの後の写真はありません。

    厨房棟に続いて牢獄・監房、礼拝堂等があります。
    一番有名なマリー・アントワネットが収監されていた監房は、以前は彼女を模した人形が置かれていたように記憶していますが、今は何も置かれてはおらず照明も明るくなっていました。
    マリー・アントワネットの囚人服や絵画が展示され、前の暗くおどろおどろしい感じは払拭されていました。

    見学もそこそこにホテルへと引き上げ、スマホの強制再起動を再度試みると、今度はうまく再起動でき、何とか事なきを得ました。( ^)o(^ )
    どうやら、コンシェルジュリーでは焦っていたので、電源ボタンを押し続ける時間が足りなかったのかも知れません。
    念のために古いスマホも持参しているのでSIMを購入すれば済みますが、それでもGoogleアカウントの設定とかSNCF connectを始めとする各種の予約を再網羅するには手間暇かかるので、スマホが復活して安堵しました。
    私はガジェット類をなるべく持ち歩きたくない変わり者なのですが、今回ばかりはVisit Japanを始めとしてスマホが無いとちょっと不便です。

    この日は、スマホで狼狽・安堵し、ワールドカップ2日目でサウジアラビアに敗戦したアルゼンチンに落胆し、そしてオーストラリアに勝利して明け方まで大盛り上がりのパリ下町に驚く一日でした。(まるで、もう優勝したかのよう!!)

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この旅行記へのコメント (3)

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  • Mugieさん 2023/05/05 09:34:00
    こんにちは
    サントシャペルのステンドグラスは圧巻ですね。
    ルイ9世が聖遺物のために作ったとは知りませんでした。
    勉強になりました。
    スマホを落としてしまったのは不運でしたね。
    今時の旅行はスマホがないと何かと不便です。
    私も確証はないのですが、HISTPADは有料とガイドブックにはあるのですが、私も入ったら当然のようにはいっと渡されてタダで使いました。
    情報が古いのかな?とその時は思ったのですが、謎のままです。
    この後スマホはどうなったのか、気になります。

    ムギー

    kawausoimoko

    kawausoimokoさん からの返信 2023/05/05 14:30:48
    Re: こんにちは
    Mugie 様

    もうすぐ70歳のおば(あ)さんが初めて書いている、蕪雑な旅行記をお読みいただきありがとうございます。

    Mugieさんからご連絡をいただき、Histopadについて改めてコンシェルジュリーの公式サイトからリンクされているオンライン・チケット・コンシェルジュにアクセスして確認したところ、現時点では無料になっていました。

    いつから無料になったのかは判別できませんが、私が入場した2022年11月22日時点でも既に無料になっていた可能性があります。
    Mugieさんが入場されたのは、いつ頃でしょうか?

    旅行記をお読み下さる方々へ誤った情報をお伝えしてしまう惧れがありますので、旅行記を追記・訂正させていただきました。
    Mugieさんからご連絡をいただかなければ、気づかないままでした。
    改めて、お礼を申し上げます。

    スマホは落下後、電池が熱を持つようになったので、写真はなるべく古いスマホで撮影するようにし、残りの旅行期間を何とか凌ぎました。
    ただ、2台のスマホの写真をGoogle Photoクラウド上で同期させたのですが、一部の写真の日付が誤って格納されたり、果ては消えてしまったりしたので、旅行記を書いている現在、苦労している次第です。

    Mugieさんの美しい写真が掲載された旅行記を楽しく拝読しておりますので、これからもよろしくお願いいたします。

    kawausoimoko 拝






    Mugie

    Mugieさん からの返信 2023/05/05 18:24:40
    RE: Re: こんにちは
    kawausoimoko さん、

    あまり深くも考えずにコメントしたのですが、ちゃんと調べられたそうで恐縮です。
    私が行ったのは昨年の6月でした。
    コロナの前と後では変わっていることが多いので、最新の情報はきっと他の方の役に立つと思います。
    スマホは2台持ちだったんですね。
    写真が消えなかったのはせめてもの救いですね。

    続きの旅行記も楽しみにしています。

    ムギー

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