2023/02/15 - 2023/02/15
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HAPPINさん
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この旅行記のスケジュール
2023/02/15
この旅行記スケジュールを元に
ずっと乗ってみたいと憧れていたクルーズ客船の旅。
2泊3日のショートクルーズ「にっぽん丸Classical」に乗ってみました。
横浜港から駿河湾をクルーズして横浜港に戻って来るコースです。
伝統を蘇らせたクルーズだとか。
(その3)
二日目は終日駿河湾周遊クルーズ。寄港地はありません。
ドルフィンホールでは乗組員トークショーやビンゴ大会、仲道郁代さんのピアノ♪などのイベント。
朝昼晩そして間食も。特にディナーは懐かしのレシピを再現したコース料理。
★矢継ぎ早の投稿すみません。書ける時に書いとかないとなので★
★ポンポン書いて終わらせます★
旅行日:2023年2月14日~16日
投稿日:2023年4月4日
-
2月15日7時半過ぎ
にっぽん丸は駿河湾クルーズ中です。
船内放送で
「右舷に清水港が見えています」
と言われたけど左舷の客室からはお食事はおいしいが、流れ作業的で機械的なおもてなしは残念 by HAPPINさんにっぽん丸 乗り物
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遠くの方に伊豆半島が霞んで見えるだけ(T_T)
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午前7時50分
2階メインダイニング「瑞穂」へ
この日の朝食は7時から営業してたから、この時間は目立った混雑もなく。 -
右舷窓側席に案内してくれました。
せめてレストランくらいは景色を眺めさせて!の願いは叶ったみたい。 -
和朝食をチョイス。
-
やっぱり海を見ながら食べるご飯がいいよね
船旅なんだから、ねっねっねっ! -
しっかりと美味しい朝ごはん
船内放送があって午前8時の鐘が鳴るよって
https://youtu.be/hjdPo8Lgvqg
かつてはこうして船内で時を告げる鐘を鳴らしてたんだって。 -
ウェイターさんからバイキングもどうぞと言われて
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洋食ブッフェコーナーへ
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混んでるとワチャワチャするからブッフェあんまり好きじゃないんだけど
-
この時間帯はガラガラだったのでゆったりとできてよかよ、うん。
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船の上ではサラダ大切
って大航海時代か?w -
まんべんなくバランスよくが大事でしょ
-
なのでいっぱい食べるけど、なにか?w
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これ食べたかった
にっぽん丸伝統のビーフカレー -
ご飯盛り過ぎちゃったけど
おいしいね♪ -
海を見ながら食後のコーヒー
この優雅な時間がたまらなくいいんだよね
涙が出そうになるくらい(T_T) -
混雑もなくゆったりしたレストランで過ごす至福のひととき
だった。
だった。 -
午前
運動を兼ねて船内散策 -
静岡県沖合
天気悪いね -
4階デッキプラン
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4階ドルフィンホールへ
-
10時45分から「にっぽん丸乗務員OB・OGトークショー」を見に行くよ。
クルーの方のお話が聞けたのは楽しかったね。
商船三井のあるぜんちな丸、新さくら丸などについてのお話。
にっぽん丸の大改装の際の苦労話などとても興味深くお聞きできました。
でも、昨年12月15日から今年1月31日にかけて行われていた48日間のにっぽん丸海外クルーズの紹介に割く時間が長過ぎ。
安くても数百万円、上級船室なら1千万円の大台に乗りそうなお値段で、とても乗れる身分じゃないから、憧れONLYでしかない。
だから身近に感じられないもん。貧乏人にはね(T_T)
2027年ごろデビュー予定の2隻の新造船のお話もあった。これ興味深かった。手が届くかどうかわからないけど憧れちゃう。
まぁそれまで元気でいられるかな? -
OBとしてお話しして下さった元ヘッドペイストリーシェフの方が出店した横浜のベーカリーで作っているというラスクが全員におみやげとして配られました。
おいしかったよ。 -
12時
ランチは6階オーシャンダイニング「春日」へ
入ってすぐの所には有料の寿司カウンター「潮騒」があったけど予約で満席の様子。 -
窓側って言っても後部デッキ側の席に案内された
窓の外には椅子越しにかろうじて海
「春日」。ディナータイムは上級船室専用なので仕方なし。
ランチタイムはその縛りはないけど。 -
右舷、左舷の窓側がよかったけど、下等船室客の身分で言い出す勇気がなかったw
勝手な印象だけど。
船ってかつてはヒエラルキーが厳然と存在していた。
客室対価に見合ったサービス以外では、今では表面上はそうでないかのようにふるまわれてるけど、やっぱりヒエラルキーの見えない壁ってある、そんな印象を受けた。
(個人の見解です) -
このあとでサーブしてくれた一人のウェイターさんに冷たくぞんんざいに扱われたのでそんな風に思っただけさ(T_T)
ランチメニュー -
スープ
-
なにこれサラダ?
-
ニューバーグとエンパナーダバターライス
むむむ!?なんなのこれ? -
フルーツ
上級船室用ダイニングに興味があって春日にいったけど、庶民の味方「瑞穂」にしとけばよかったと
波田陽区さんを思い出す「残念!」(古っ)
これから「ニューバーグ」という言葉はトラウマになる予感がする(T_T) -
悲しい気持ちでお部屋に戻る。
「世の中にたえて桜のなかりせば春の心はのどけからまし」在原業平
あんまり解説つけたくないけど
「世の中に桜の花がまったくなかったら 春の人の心はにどかなことでしょう」
桜は暗喩、メタファー。
「望まなければ心はやきもきせず穏やか」みたいなとらえ方がこの場合に当てはまるかな?
「桜」
を
「おいしい食事をして身も心も温まるサービスを受けるってこと」
に置き換えてみよう 笑 -
船内新聞
お食事メニューの裏面はクラシカル。復刻版? -
13時30分
ドルフィンホールへ。 -
最初に南京玉すだれ隊の笑タイム。
これは面白かった。腹抱えて笑った(うそ、本当は抱えてない、でも大笑いした) -
ビンゴゲーム。
ぱっと見8割くらいの人が手ぶらで帰った。自分も。
ワクワクする瞬間もなく、ちっとも面白くもなかった。
たったの一人が高額のクルーズ券もらってるの見てて何が楽しいわけ!?
ツキのなさをより強く思い知らされただけだね!
8割の人の気持ちを代弁して
「世の中にたえて桜のなかりせば春の心はのどけからまし」
この場合の「桜」は景品、というよりも「公平」とか「ワクワク感」 -
午後2時過ぎ
駿河湾半時計周りの周遊が(右舷だけが眺めのいい時間)が終わってにっぽん丸は反転。
やっと左舷の時代がやってきた(自分の船室は左舷)
と思ったのもつかの間そのままショートカットして伊豆半島側に戻って、結局もう一周反時計回りの右舷の時代がやってきた。
左舷隊は3日天下ならぬ30分天下でした(T_T) -
くやしいので右舷側デッキに出てやる!
-
どこを走っているのか皆目見当もつかず面白さ半減
今回のクルーズは寄港地がなく2日目のこの日はほぼ終日駿河湾クルーズ。
なので景色をと~~~ても楽しみに小さな胸を期待でいっぱいに膨らませて来た -
各階には無料のランドリー
-
2階フロント
-
午後4時
2周目の駿河湾。半時計回りは続くよどこまでも
つまんないの -
悔しいからプールで泳いでやろうと思ったけどハズイからやめとく
水着持ってきてないしね。
せめて少しでも元をとったろうとさもしい根性でハンバーガーやショコリキサー、この日も何回か食べた気がするけどあんまり覚えてない。 -
悔しいからデッキに出てみる
はい、ここで
「世の中にたえて桜の」
もうやめとくわ、あほらし。 -
右舷ですけど何か?
-
もうだいぶ日が傾いちゃった。
そもそもお天気よくないし
さっきは小雨降ってた。 -
気を取り直すために
-
歩く
-
歩く
-
歩く
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夕日に向かって歩く
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ファンネル見ながら歩く
-
で、食べる
ショコリキサー
もう、やけ食い! -
海見ながら
陸地霞んでほとんど見えなくなった -
見えた
-
見えた
絵が -
右舷の時代は江戸幕府並みに長く続きましたとさ。
-
左舷は鎖国?
なんか今日ほんとツイてないし、不公平感満載だし、冷たくあしらわれたし
悲しみが止まらないから、船室にこもって
ミュージック スターティン!
「I can't stop the loneliness」
:
「Silky hair and a cologne I don't know.」
:
「Why is it? Why is it making me cry?」
:
「The boat paddles the sea of her sorrow」
:
and so on
船内放送で
「イルカが・・・」
と聞こえたような気がするけど窓の外には変化なし
空耳アワーだろ、きっと 笑
そう思えば「心はのどけからまし」だかんね。まじ草
今日はいいことないから厄日だったのだ、と思うことにする。
「笑え畜生!さらば」(字幕)
スピルバーグ監督の海にまつわる名作のクライマックスを思い出す。
はじめて観た時にはわからなかったけど、
smile you sanovavic
と言ってたらしい。
高級客船の旅にはそぐわないスラングだけど
このくらいの強い言葉で厄払いしておかないと!
眉間にしわを寄せて深刻なツラしてても始まらないから。
バカボンのパパになるのだ!
そう
「これでいいのだ!」
「楽しいか楽しくないかは自分で決めることができるのだ!」
「これでいいのだは魔法のこ~とばなのだ」
「ありがとう」や「ごめんなさい」といっしょな~のだ!
「反対の賛成な~のだ!」
HaHaHa、な~んか。た~のし~くな~ってきたのだっ♪
***
おちゃらけは置いといて、この日の出来事は、おもてなしって何?とあらためて考えさせてもらういい機会になりました。
最低限の基本。笑顔で気持ちのいい接し方をするっていう簡単なことだけで、相手が受ける印象は大きく変わる。接客に限らないよね。これって。
そんなことすら忘れられかけているほどこの国は疲弊しちゃったのかな?
これからは期待してはいけない時代に移り変わっていくのかも知れません。
寂しいことですね。 -
2階メインダイニング瑞穂
悔しいから右舷席に座りたくて開店10分前の17時20分頃やってきたら先頭に!
今夜はフォーマルナイト。
ブラックスーツに、白シャツにネクタイ、
あんまりかっこよくないなぁ?ドブネズミスタイル(T_T)
蝶タイの方がよかったかな? -
華やか
-
右舷窓側席に座れたけどもう、外は薄暗くなってた
-
スパークリングワイン飲む
-
ドメーヌなんちゃらかんちゃら
長過ぎ! -
ディナーは洋食コース
30年程前に、にっぽん丸が就航当時のレシピを現代風にアレンジしたって
I can't stop the enjoyness こらえきれず 楽しみがとまらない♪
せっかく私にとっては大枚はたいて乗ったクルーズ客船だから少しでも楽しまないとって心にターボかけて
無理やり高速回転させるから、あとでどっと疲れる
(実際帰宅後どっと疲れて、もう旅やめよっ!とすら思ってしばらく引きずった(T_T)) -
<前菜>
スモークサーモン
魚介のマリネ
鴨の紅茶煮
スタッフドエッグ -
~見た目にもきれいなんだけど、色がくすんで見えるのはライティングのせいかな
一皿に盛りだくさん、一品一品がお口を心を楽しませてくれる♪ -
<スープ>
コンソメプランタニエール
大谷選手は知ってるけどプランタにエールは知らない、ってあとで調べてみたら「春の」という意味らしい。
~目の前に運ばれてきた瞬間、「香りーー」って叫びたくなったけど、客船の中で女の子の名前を叫ぶのは恥ずかしいからやめとくw -
白パン、グラハムパン
メニューの裏には旧大阪商船(合併前の商船三井の片割れ?)時代の絵が描かれていて趣きある。
海好きだもの♪ -
<魚料理>
オマールのテルミドール風 雲丹のソース -
~海老の香りと雲丹ソースの香りが絶妙にリスペクトしあって
ホタテ、そして写真では隠れてるけどアメリケーヌソースのリゾットも下に隠れていて
魚介の香りが凝縮
まさに和製フレンチの繊細さを存分に味わえる
なんて取って付けたような感想はともかくとして正直うまい。にっぽん丸に乗ってよかった♪と思えた瞬間です。 -
<お口直し>
梨のグラニテ
~さっぱりと -
<肉料理>
牛フィレ肉のトルネードステーキ
デミグラスソースとビナグレッチソース
~見た目にも満足感♪ -
~食べてみると香ばしくって
お口もお腹も満足感たっぷり♪ -
パレミットとフルーツトマトのサラダ
~どこぞの気まぐれサラダなんかよりもよっぽどしっかりとしたサラダ -
<デザート>
チェリージュビレ オモニエール
~甘すぎることなく上品なデザートはまさに英国王室の貴賓 -
コーヒーを頂きながら至福のひととき
おいしかった、と余韻に浸りたい時間ですけど。
この時点でディナー開始からちょうど1時間。ホテルのレストランなどではコース料理に2時間くらいかかるのが普通なんだけど早いね。
客の進み具合を見て料理に架かるのではなくどんどん作ってどんどん持ってきてるから次から次へとお皿が運ばれてくる。
今日の乗客は250名、その内150~200名くらいはメインダイニングでお食事だろうけど、この日は食事時間を分けることなく1シッティング。
だからスピード重視なのは仕方ないのかな?
なんとなく慌ただしい感じ。優雅な船旅時間を過ごしてるはずなんだけど。
で、隣の席はと見れば早食いの私よりも先に食べ終わってる。
こういうものなのかな? -
20時30分からドルフィンホールで仲道郁代さんのピアノコンサート
今日はちゃんと前の方の席で聴こうと思って早め(開演35分くらい前)に行ったらもう30人くらい並んでた。
なんかこの船の中、並ぶ機会が多い気がする。
優雅な船旅じゃなかったのかな?日常を離れるために来たんだけど。なんだか日常の行列って感じ(悲)
イメージとだいぶ(T_T) -
演奏中は撮影できないから開演前にドルフィンホールの様子を撮っておいた。
今日はフォーマルナイトなんだけどね。
ディナーの時はオーソドックスにブラックスーツに白ワイシャツ、ネクタイで行ったけど、
おきて破りかどうか知らないけどして白シャツをブラックシャツに変えておしゃれをほんのちょっとだけ楽しむことにしましたよ。
少しだけかっこよくなったかな?self praise 笑
だってドブネズミスタイルじゃ仕事行くみたいでいやだったんだもん。
ショパンを中心に間近で聴いたピアノはやっぱり素敵だった。
明日は朝早いので夜食なしで早めに寝ることにしました。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
(つづく)
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旅行記グループ
にっぽん丸クルーズ
この旅行記へのコメント (4)
-
- Akrさん 2023/04/06 12:41:00
- 等級制度を引きずっていますね
- HAPPINさま
こんにちは。
まずは「春日」での対応は如何なものかと思いますね。
席や料理だけにとどまらず、サーブするスタッフの接客が悪ければ「にっぽん丸」の名が泣きますよ。上級客専用なら貫けばいいのに。私も接客業でもあるので、バス乗務員は会社の顔です。たったひとりの接遇でお客様が悪い印象を持ってしまえば、会社もイコールという事になってしまいます。イメージって大事です。
あと気になったのは航行ルート。
法律の縛りとかはわかりませんが、相模湾をぐるぐるするなら景色も公平にすべきですよね。それならば浜松沖あたりまで行って引き返せば窓から見える景色も公平になるのに。単なる移動手段のフェリーなら仕方ないかと思ってしまうかもしれませんがクルーズ船がこれではと思いますね。このルートを決めた際に反対意見出なかったのでしょうかね?
ディナーで取り返したのは幸いでした。
こういう客船の船内の様子はなかなかお目にかかれないので大変興味深く拝見しております。
Akr
- HAPPINさん からの返信 2023/04/06 17:25:49
- Re: 等級制度を引きずっていますね
- Akrさん、こんにちは。
長い記事を丁寧に読み込んで頂いてのコメントありがとうございます(^^)
私の思いをくみ取って頂けるコメントにとても救われています。
さすが、日頃接客業でお客様のことを大切になさっているAkrさんとあらためてうなずきながら、コメントを拝読いたしました。
大きな期待を胸に乗った初めての客船旅で、悲しい思いをしたことが残念でなりません。
おっしゃる通り、せっかくのにっぽん丸の他のいい所がこのお陰で霞んでしまったことも否めませんね。
春日での件はいまだになぜ?と思っていますが、考えても仕方なく。
仮にハード面や提供されるものがどんなによくても接客が悪ければすべて台無し。Akrさんのおっしゃる通りですね。
航行ルートの件も。
海況もあり最優先すべきは安全、快適なので素人にはわからないルート選定はあることを大前提に置いたとしても。
唯一の遠征地での景色なのでもう少し公平にできるような配慮があってもいいのでは?と思いました。寄港地へ急ぐ必要があったわけでもないので。
唯一景色が楽しめたのは地元、東京湾の横浜、横須賀。もちろん素敵な景色は嬉しいのですがなんか腑に落ちない気もしました。
ディナーはお食事がおいしいとの評判通りでした。
「これでいいのだ」と笑い飛ばしでもしないと
と言うしかなく。そうでもしないと支払った大枚が浮かばれないと思っています。
日本のクルーズ客船、本当にこんなものなのか?
納得いってないので今月、もう一つの日本を代表する客船である飛鳥Ⅱに乗って確かめてくるつもりです。
リベンジできるといいな?でも期待し過ぎないで少し冷静になって、なんて思っています。
長文失礼いたしました。
共感コメントありがとうございました。
Happin
-
- エヌエヌさん 2023/04/04 12:55:46
- ん~
- こんにちは!HAPPINさん
春日の件
これは今後利用される方の為にもご意見申した方が良いのでは?
昼は使って良いのでしょ?
なら同じサービスを提供を受ける権利があると思うなぁ
ヒエラルキー・・・もうそんな時代ではないと思いたい。
- HAPPINさん からの返信 2023/04/04 13:42:40
- Re: ん~
- エヌエヌさん、こんにちは。
さっそくのコメントありがとうございます(^^)
さすがエヌエヌさん。お仕事柄、こういうことって気になりますよね。
いちおうアンケートやメールで他のことも含めて苦情というか意見は伝えました。
だいぶ時間が経ってから「善処します」みたいな当たり障りのないお返事は来ましたが・・・・・・・・・・
ヒエラルキーあからさまにはしてなくても、少なくとも私にはそう感じさせられました。残念です。ひがみ根性かもしれませんので「個人の見解です」にしときます 笑
コロナ前まで素晴らし過ぎた日本のサービス業のきめ細やかなおもてなしに慣れ過ぎていて、日本船だから素晴らしいおもてなしのはずだ、と期待し過ぎたのが間違っていたと思うことにしました。
もう思い出したくもない出来事なので。
「これでいいのだ」 です 笑
ありがとうございました。
Happin
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十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
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