2022/12/14 - 2022/12/16
2037位(同エリア4650件中)
メーグルさん
先の旅行記に続き、大阪~京都2泊3日旅行・2日目は【大江戸温泉物語・箕面ホテル】より京都方面への移動から始まります。
けっこう貧乏性なので欲張った行程で進んでいますが、旅行支援でもなければ旅を満喫するなどなかなかできませんので、今回は非常に良い機会と思って楽しんでいます。
現在は車を運転することもなくなりましたので、ほとんど公共交通機関移動になりますが、「フルムーン、ちょっと贅沢な旅」とは、程遠い内容になっていますので、お見苦しい点も多々ございます。
旅行記をつづる文才もありませんので、後はスナップ写真を観光ルートに沿って並べていきますが、参考になれば幸いです。
【2日目行程】
箕面ホテル出発>>嵐山観光>>仁和寺>>龍安寺>>金閣寺>>JR京都駅>>京都プラザホテル(泊)
おせっかいかもしれませんが、観光スポットで恥をかくのも気分が悪いので、できる限りフリガナを入れております。
私も若い頃はお馬鹿な一人で(枚方・ひらかた)を「まいかた」とか、(和泉・いずみ)を「わいずみ」なんて平気で口にして失敗してました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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6時起床時の箕面ホテル8階からの朝の風景ですが、これから大浴場で朝湯に入ってきます。
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夕食も朝食も時間帯はできる限りお客様の要望で決められ、このような食事券をもってレストランへ入場します。
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早朝なのでテーブルも空席が多く、希望にかなった場所へ案内されます。
(もちろんバイキング料理の近くがベスト!) -
朝食でもバイキングは和食・洋食とも充実しています。
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焼きたてのパンなども用意されていました。
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ドリンクコーナーも多種の飲み物が揃っています。
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朝から【スウィーツ】もおいしそうですね!
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私のプレートですが、やはりあっさり系のおかずが並びます。
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妻のプレートですが、この後にクロワッサンを食べたり珈琲を飲んでいました。
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清算を済ませて大江戸温泉箕面ホテルを出発します。
【宿泊金額】
2名宿泊料金・・24.276円が、驚きの15.316円となりました。
もちろん平日クーポンも6.000(二人分)頂きましたが、QRコードでスマホに電子クーポンとしてチャージしました。 -
今回の【大阪いらしゃいキャンペーン】クーポンですが、紙でも電子化も使用可能でした。(紙はおつりが出ないといったデメリットがあります)
大江戸温泉入館時にいただけましたので館内も使用できましたが、とりあえずスマホアプリに登録して有効期限内である最終日16日のJR大阪でのお土産で使用する事に致しました。 -
箕面ホテルの裏手の出入り口ですが、施設が高台にあるのでエレベーターが設置されています。
阪急電車【箕面駅】まで徒歩3分ですので、電車利用の方は便利です。 -
【明治の森・箕面国定公園】になっており、自然豊かな場所のようです。
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さすが温泉地ですね、途中に足湯もありました。
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箕面駅からは阪急電車を乗り継いで、第一の目的地【嵐山】へ向かいます。
現在の時刻は9時過ぎになります。 -
平日ですが、空席が十分あります。
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阪急電車も交通系マナカ利用ですが、箕面駅から【石破阪大前】【十三】【桂】の三ヶ所で乗り換えとなり計1時間15分で【嵐山駅】到着となります。
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乗り換え電車の中では少しレトロ感覚を取り入れ高級感漂う車両もありました。
さすがにぶら下げ広告には宝塚音楽学校募集もあり、関西に来ている実感があります。 -
午前10時20分【嵐山駅】到着です。
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照明器具と自動改札の組み合わせが楽しいですが、料金は470円と意外に安い感じでした。
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嵐山駅前からウォーキングです。
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風景を楽しみながら【渡月橋・とげつきょう】方向を目指します。
本日は快晴に恵まれました。 -
途中にはこんな日帰り温泉施設もありました。
京都嵐山温泉【風風の湯・ふふのゆ】 -
こちらは渡月橋へ向かう途中にある【中の島橋】です。
時代劇ファンにとっては、渡月橋よりもこちらの橋シーンが多いので感激ものです。 -
この橋からの景観ですが、非常に綺麗ですね。
桂川用水を引き込む幅の狭い河川に架かっており、中洲に渡れるようになってます。 -
広々とした砂利道が続く、嵐山公園風景です。
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遠くに見えるのが【渡月橋】になります。
(嵐山公園・中之島地区より望む) -
今から渡月橋を渡りますが、テレビではよく紹介されていますのでここは外せないスポットでした。
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橋から望む景色も最高です!
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橋を渡ったところに渡月橋の案内版がありました
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【野宮神社・ののみやじんじゃ】【竹林の小径・ちくりんのこみち】方面へメインストリートを北に進みます。
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平日ですので観光客も少なめな感じです。
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交番前の嵐山観光マップで現在位置を把握しておきます。
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段々と観光客向けのおしゃれな店舗が増えていました。
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この【京阪電鉄・嵐山駅】は次の観光スポットへの移動に後ほど利用します。
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外国人観光客が人力車の俥夫(しゃふ)と交渉しているようです。
調べてみますと30分コースで2名様1万円とお高めでした。 -
世界遺産の【天龍寺】になりますが、今回は時間の関係でスルーとなりましたが、春の桜、秋の紅葉シーズンにまた来たいと思います。
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人力車とすれ違いましたが、車道を走っていました
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箸の専門店もありました【嵐山のお箸屋さん・手作り箸工房遊膳】
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串物やスウィーツ販売店ですが、立ち食いスタイルになりますね。
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和風小物のお土産屋
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【野宮神社】に向かう途中も竹林を抜けていきます。
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【野宮神社】付近の案内板
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野宮神社(ののみやじんじゃ)と読みますが、縁結び・子宝安産の神様として有名です。
私どもは普通に家内円満、健康祈願をお祈りしてきました。 -
良縁祈願や学問祈願の絵馬もたくさん掛けられていました。
この前にある【亀石】はなでることで願いが叶うそうです。 -
野宮神社を後にして【竹林の小径】を歩いていきます
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【竹林の小径】はこのような風景が続きます。
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ここは何故か進入禁止のようですが、撮影スポットとしては雰囲気が良いですね。
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【竹林の小径】も十分堪能したので、来た道を戻りながら【京福電鉄・嵐山駅】に向かいます。
こちらのお店で相方は小物を買い求めていました。 -
先ほどの【天龍寺】の案内板をアップしておきます。
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【京福電鉄・けいふくでんてつ】嵐山駅前にたどり着きました。
バス停もあるようですので、他にもルート選択できるかもしれません。 -
駅内の風景ですが、やはり京都らしい感じです。
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飲食店やお土産品店が1階・2階で17店舗入っています。
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この電車は通称【嵐電】らんでんと呼ばれているようで、全線均一料金で大人が220円でした。
もちろん交通系ICカードにも対応しています -
料金は降車時にバスのような料金箱で現金及びカード清算です。
京福電鉄HPには降車駅での支払うケースもあるとの事でした。 -
【帷子ノ辻駅・かたびらのつじえき】で乗り換えをして,【御室仁和寺駅・おむろにんなじえき】に25分程度で到着しました。
時刻はちょうどお昼でした。 -
駅を出れば【仁和寺】が見えていますので、徒歩数分です。
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世界遺産 真言宗御室派総本山 仁和寺
(仁王門)ですが、重要文化財になっています。 -
こちらの案内板で説明分を読んで、仁和寺について少しわかりました。
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山門右側の金剛力士像
右側の口を開いているのが【阿形像・あぎょうぞう】 -
左側の口を結んでいるのが【吽形像・うんぎょうぞう】
どちらも寺を守るために設置されています。 -
こちらで800円をお支払いしましたが、これは左手の「御殿」内部の拝観料となっているようです。
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左側が入場券ですが、こちらのお寺では奉納写経・展示案内など数枚のパンフレットがいただけました。
(一部頂いた参考画像で紹介しましたが、ぜひ参拝をお勧めします) -
まずは定番ルートで【御殿】に入っていきました。
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渡り廊下に並べてあったのは、色鮮やかなおみくじでした。
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こちらで、お守り・お札・御朱印などを扱っています。
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この床板は12月には非常に冷えましたので、スリッパなどがあればよいと思いましたが・・・。
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御殿より望む庭園風景【南庭】
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【白書院・しろしょいん】
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襖絵や展示物を見学していきます。
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御殿には多数の芸術作品が展示されています。
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別角度から【石庭】を望む。
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【白書院】全景
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順路に従い巡っていますが、【御所庭園】見事な景観に癒されます。
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【北庭】石庭のバックには五重塔も見えます。
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令和4年10月に将棋の竜王戦があったようです。
地元の藤井聡太竜王のパネルもありました。 -
【霊明殿】
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こちらの風景も素晴らしいですね
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こちらの景観も綺麗で写真に残しました
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御殿の見学を終えましたが、時刻は午後12時40分になります。
ランチは仁和寺境内散策の後になりました。 -
ここからが、境内散策でゆっくりと巡っていきます。
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見たままですが何故か平日は貸し切り状態で、のびのびと散策できそうです。
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やはり右手の五重塔を目指して、左回りで歩くことにしました。。
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【五重塔】わかりやすい説明ですが、QRコードで3D映像が見られることには驚きました。
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【五重塔】
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【九所明神・くしょみょうじん】案内板
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【九所明神】
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重要文化財【経蔵・きょうぞう】
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国宝【金堂・こんどう】ですが、本尊である阿弥陀三尊が安置されています。
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境内移動中の風景ですが、もみじが綺麗ですね!
遠くには中門が見えます -
こちらは重要文化財【鐘楼】ですが、少し曇ってきました
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桜並木の奥に見えるのは【水掛不動・みずかけふどう】になります。
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【水掛不動】の説明がされていました。
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重要文化財【御影堂・みえいどう/みえどう】ですが、特に読み間違えやすいので付け加えています。
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霊場巡りに関係する弘法大師の石碑でしょうか?
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重要文化財【観音堂】
この前で参拝されている方が持たれているひもは【千手ひも】と呼ばれ、内部の観音様とつながっているそうです。 -
こちらは令和元年に建てられた【令和阿弥陀堂】です。
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名勝【御室桜・おむろざくら】春には花見客でにぎわうと思います。
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仁和寺の散策も終了です、時刻は午後1時半ですので付近で食事処を探します。
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仁和寺の道路を挟んで向かいに【松風】といった食事処がありましたので、即入店いたしました。
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ランチメニューだったかは忘れましたが、私は蕎麦定食を頼みました。
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「きぬかけの路推進協議会」様が、観光案内目的にサイトを運営されています。
【https://kinukake.com/about.html】から必要な情報を利用されると便利と思います。(この画像使用はサイト問い合わせ先で許可を得ています)
私が使用した【京福電鉄】も「きぬかけの路」ルートの市バス59系統も10分~15分間隔で運行乗車できますので乗り継ぎ時間はあまり心配ないようです。
非常にスムーズな本日参考ルート選択は正解であったと思います。 -
私はあまり健脚ではないので、仁和寺>>龍安寺>>金閣寺は59系市バス利用で移動しました。
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【龍安寺・りょうあんじ】では観光会社の団体バスも多いようでした。
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龍安寺の拝観料は大人・高校生500円ですが、画像はパンフレットと入場券です。
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【龍安寺】山門になります。
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こちらは1994年に「古都京都の文化財」として【世界遺産】に登録されました。
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この案内図のように山々まで含めて【龍安寺】の境内になり、約15万坪と驚きの広さとなっています。
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すぐ左に【鏡容池】がありますが、この池は【龍安寺】の一般的散策範囲の南側の半分を占めています。
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鴨がのんびりと泳いでいました。
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のんびりと【石庭】方面へ歩いていきます。
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龍安寺 手水舎
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境内はたくさんのスポットがあるとは思いますが、パンフレットと道標に沿って【庫裡】に向かっています。
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この石段を上がれば、すぐにお目当ての石庭になるはずです。
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庫裏(くり)玄関に到着しました。
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いきなり屏風が展示されていました。
胸淵明の五言古詩 寺西乾山書 -
御朱印・お札・お守りなどの取り扱い所が入り口付近にあります。
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メインの石庭です。(方丈庭園)
縁側で眺めながら、ゆっくり休んでいる観光客も多くみえました。 -
近寄って撮影してみました。
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【龍の襖絵】
天に昇る龍は龍神となり、水を司る神となるそうです -
こちらは非公開の【仏殿】になります。
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石庭以外の風景も落ち着いた感じで茶室に向いていると思います。
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【蹲踞・つくばい】案内板ですが、ここには水戸光圀から送られた石の手水鉢があります。
残念ながら手振れでアップできませんでした。 -
【勅使門・ちょくしもん】開かずの門と言われているようです
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建物を一通り巡りましたので、また池の北側から反時計回りで境内散策します。
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砂利の小道をのんびりと風景を楽しいながら歩きます。
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紅葉の落葉が絨毯のように広がっています。
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時期ではないのでよくわかりませんが、藤棚でしょうか?
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途中に龍安寺名物の【七草湯豆腐】のお店がありました。
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春は桜、夏は睡蓮、秋は紅葉などが映し出される【鏡容池・きょうようち】ですが、南側近くにいます。
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紅葉がまだまだ色づきを残し綺麗です。
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開けた場所から望む【鏡容池】
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食事処とお土産屋もあります
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ゆばまん、ゆばコロッケなど食べてみたいと思ったのですが、境内食べ歩き禁止ですので残念ながらスルーです。
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龍安寺のすぐ前にバス停がありますので、次の目的地金閣寺へ向かいます。
市バスは仁和寺同様に59番に乗ります。 -
バス停(金閣寺道)へ到着しましたが、さすがに人気スポットですね・・・バス待ちの人と誘導員がみえました。
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金閣寺入り口まで徒歩で5分程度です。
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総門迄の途中にありました【定め書き】注意事項です。
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舗装された道を歩いていきますが、やはり風景は良いですね!
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【金閣寺】は正式名称を【鹿苑寺・ろくおんじ】といいます。
こちらが境内の案内図です。 -
こちらが、金閣寺の「総門」になります。
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金閣寺は世界遺産となっています。
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金参拝志納料閣寺のパンフレットと一緒にお札が頂けました。
我が家ではお札は玄関に向けて貼り付けています。
拝観料は大人400円でした。 -
入場してすぐ左手に【鐘楼】があります。
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【庫裏】寺務所ですが写経所でもあります。
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【浄蔵貴所塔】
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【鏡湖池】の向こう側に【金閣寺】が見えてきました。
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金閣寺の【方丈・ほうじょう】
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金閣寺に向かう右側には【陸舟の松】があります。
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金閣寺の近くまで来ましたが、柵がありますので内部は入れません。
正面ははっきりわかりませんが、三層構造で上部には「鳳凰」の装飾がありました。 -
別角度からの金閣寺を撮影しました。
●正式名称は【鹿苑寺・ろくおんじ】
●ご本尊は【釈迦如来】
●ご利益は(家内安全・開運招福) -
金閣寺舎利殿からすぐの所にお札やお守りを扱っている売店があります。
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先に進みますと【銀河泉・ぎんがせん】という湧き水の場所がありました。
「義満公がお茶に使用した水」と書かれてあります。 -
すぐ隣の【厳下水・がんかすい】ですが、これは足利義満が手洗いに使っていたようです。
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ここからは昇れないようですが【金閣寺垣】という石段です。
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【龍門の滝・りゅうもんのたき】
【鯉魚石・りぎょせき】
※金閣寺を見た後は散策路に沿って、写真を撮っていますので詳しい事は案内が無ければわかりませんが・・・。 -
この石物の前に投げ銭がされていましたが、どうも地蔵石彫像の前の器にうまく入れば願いが叶うとか・・・?
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こちらにあるのは【白蛇の塚・はくじゃのつか】です。
やはり投げ銭が行われているようですが、器にうまく入れば弁財天のご利益があるといわれ、パワースポットにもなっているようです。 -
【白蛇塚】とよばれ西園寺家の鎮守だったようです。
※西園寺家は平安時代に権力を持っていた一族で、金閣寺の敷地の所有者であったようです。 -
【貴人榻・きじんとう】
昔高貴な方が座られた石のこしかけのようです。 -
足利義政公が使われた【富士形手洗い鉢】となっています。
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茶室【夕佳亭・せっかてい】
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金閣寺【金閣寺不動堂茶所】では抹茶(お菓子付き)が500円で頂けます。
裏手に景色を眺めながらいただける茶席が設けられています。 -
石畳の小道は雰囲気が良いですね・・・。
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【不動堂】ですが、近くには絵馬掛けやおみくじを結ぶ場所が設けられていました。
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金閣寺の出口にある長い石段です。
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駐車場近くの土産物店を覗いて金閣寺を後にしました。
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来た時とは反対側のバス停より205系統で【JR京都駅】に向かいます。
時刻は午後4時になりました。 -
ちょうど午後5時に京都駅に到着しましたが、グーグルマップで今晩宿泊予定のホテルルートをたどります。
グーグルマップは商業施設の地下や1階、2階ではお馬鹿な方向へ誘導することがありますので難儀します。 -
こちらの京都プラザホテルで宿泊となります。
こちらでも旅行支援での割引対応で先渡しで、二人分1000円クーポン×6枚をいただきました。 -
受付後に部屋着を選んで隣の別館へ移動しました。
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私たちは新館でしたが、非常に設備が整った清潔なホテルです。
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Wi-Fiももちろん完備です。
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こちらのホテルはこのキースティックを斜めに差し込むことで、全ての電気器系統がONになるようで、最初はわかりませんでした。
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必要と思われるセットや冷蔵庫、ユニットバスもしっかり完備されていました。
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夕食はホテルで近くのお店を聞いて、徒歩数分の焼き鳥の【馳どり屋 東寺店】に決めました。
受付時に頂いた6000円の京都クーポンも利用できますし、このチラシで10%オフになります。
今回は撮影は止めて、二人で焼き鳥、その他の料理をしっかり注文して酒も相当飲みましたので酩酊状態となりました。
清算時は8000円近くになりましたが、酒・料理ともとてもおいしくお勧めです! -
ホテルに戻り、2階の大浴場に向かう用意をします。
この部屋はツインベットでとても綺麗な部屋でした。 -
2階には男性と女性用とどちらの大浴場もあります。
-
この2階には便利なコインランドリーも完備されていました。
-
大浴場が苦手な方には、部屋のユニットバス利用ですね。
-
部屋に戻って、明日の最終日に備えて午後10時には就寝いたしました。
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