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最終日は京都プラザホテルから出発になりますが、最後は大阪に戻り午後6時35分のWILLERバスに復路便乗車しますので観光スポットも効率的に回る必要があります。<br />今回の京都観光は個人的にぜひ見ておきたい寺社を選びまわっていますが、正直観光スポットがありすぎて困りました。<br />今回立ち寄りできなかった寺社や施設はいつか行ってみたいと思います。<br />京都プラザホテルでは朝食バイキングがありますがこちらも早めに済ませて出発、近くの【東寺】に徒歩で向かいました。<br />(本日のコース)<br />【京都プラザホテル】・・徒歩数分・・【東寺】・・市バス30分及び徒歩10分・・【清水寺】・・市バス・・【三十三間堂】・・バス・・【東福寺】・・徒歩10分・・【伏見稲荷大社】・・【JR大阪駅】・・徒歩15分・・【梅田スカイビル WILLERバスターミナル】>>名古屋着<br /><br />旅を終えて考えたことですが、観光スポット優先でルート計画を立てることは非常に助かりますが、バタバタした感じでゆっくりとした理想的な旅には程遠いものになりました。<br />私はどちらかといえば、現地で時間にとらわれず自由な行動を好みますが、妻のやはり「ここが行ってみたい・・」との希望によりスケジュールに沿った観光になりました。<br />最後に旅先の観光地で名称で困ることが多いため、失礼とは思いますが、わかる範囲でフリガナを付けておきました。

大阪~京都2泊3日での個人プラン旅行・③最終日(清水寺~伏見稲荷)

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2022/12/14 - 2022/12/16

614位(同エリア1763件中)

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メーグル

メーグルさん

最終日は京都プラザホテルから出発になりますが、最後は大阪に戻り午後6時35分のWILLERバスに復路便乗車しますので観光スポットも効率的に回る必要があります。
今回の京都観光は個人的にぜひ見ておきたい寺社を選びまわっていますが、正直観光スポットがありすぎて困りました。
今回立ち寄りできなかった寺社や施設はいつか行ってみたいと思います。
京都プラザホテルでは朝食バイキングがありますがこちらも早めに済ませて出発、近くの【東寺】に徒歩で向かいました。
(本日のコース)
【京都プラザホテル】・・徒歩数分・・【東寺】・・市バス30分及び徒歩10分・・【清水寺】・・市バス・・【三十三間堂】・・バス・・【東福寺】・・徒歩10分・・【伏見稲荷大社】・・【JR大阪駅】・・徒歩15分・・【梅田スカイビル WILLERバスターミナル】>>名古屋着

旅を終えて考えたことですが、観光スポット優先でルート計画を立てることは非常に助かりますが、バタバタした感じでゆっくりとした理想的な旅には程遠いものになりました。
私はどちらかといえば、現地で時間にとらわれず自由な行動を好みますが、妻のやはり「ここが行ってみたい・・」との希望によりスケジュールに沿った観光になりました。
最後に旅先の観光地で名称で困ることが多いため、失礼とは思いますが、わかる範囲でフリガナを付けておきました。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
グルメ
4.5
ショッピング
4.0
交通
4.5
同行者
家族旅行
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 宿泊した京都プラザホテルに置かれていたパンフレットです。

    宿泊した京都プラザホテルに置かれていたパンフレットです。

  • 朝6時半から朝食を頂きますが、和洋バイキング形式は非常に良いです!

    朝6時半から朝食を頂きますが、和洋バイキング形式は非常に良いです!

  • バイキングレストランの一角です。

    バイキングレストランの一角です。

  • 私は朝は少食ですので奥のプレートです。<br />妻は朝から食欲旺盛です。

    私は朝は少食ですので奥のプレートです。
    妻は朝から食欲旺盛です。

  • 本日も観光スケジュールが大変なので、ホテルの清算を7時過ぎには済ませ出発です。<br />(明細)<br />朝食付き宿泊費2名・・・・10080円<br />京都府民割引き・・・・・‐4032円<br />●支払い金額6048円でしたが、6000円クーポンが頂けたので実質無料で利用できた感じです。<br /><br /><br />

    本日も観光スケジュールが大変なので、ホテルの清算を7時過ぎには済ませ出発です。
    (明細)
    朝食付き宿泊費2名・・・・10080円
    京都府民割引き・・・・・‐4032円
    ●支払い金額6048円でしたが、6000円クーポンが頂けたので実質無料で利用できた感じです。


  • ホテルから徒歩で数分、7時半には世界遺産【東寺】に到着です。<br />しかし残念なことに慶賀門(けいがもん)開門は5時ですが、金堂、講堂は8時、宝物館、観智院は9時からでしたので拝観は断念して、解放されていた境内散策としました。

    ホテルから徒歩で数分、7時半には世界遺産【東寺】に到着です。
    しかし残念なことに慶賀門(けいがもん)開門は5時ですが、金堂、講堂は8時、宝物館、観智院は9時からでしたので拝観は断念して、解放されていた境内散策としました。

  • 門を入るとすぐ左手に池に囲まれた【宝蔵・ほうぞう】、そして遠くに【五重塔】が見えました。

    門を入るとすぐ左手に池に囲まれた【宝蔵・ほうぞう】、そして遠くに【五重塔】が見えました。

  • すぐ目に入った正面建物【食堂・じきどう】

    すぐ目に入った正面建物【食堂・じきどう】

  • 右側にも立派な建物がありましたが、何だと思います?<br />これは東寺が1億5千万円もかけて建築した【観光トイレ】です。<br />居心地が良すぎて、しばらく出られなくなります。<br />

    右側にも立派な建物がありましたが、何だと思います?
    これは東寺が1億5千万円もかけて建築した【観光トイレ】です。
    居心地が良すぎて、しばらく出られなくなります。

  • こちらが金堂、講堂への入場口ですが、やはり準備中のようでした。<br />

    こちらが金堂、講堂への入場口ですが、やはり準備中のようでした。

  • 【講堂】大日如来像が安置されているそうです。

    【講堂】大日如来像が安置されているそうです。

  • 【食堂・じきどう】の正面からは極彩色の十一面観音様にお参りできます。

    【食堂・じきどう】の正面からは極彩色の十一面観音様にお参りできます。

  • 【夜叉神堂・やしゃがみどう】ですが、講堂と食堂の中央あたりに建てられていました。

    【夜叉神堂・やしゃがみどう】ですが、講堂と食堂の中央あたりに建てられていました。

  • 朝の東寺境内も清々しくて気分が良いものです。

    朝の東寺境内も清々しくて気分が良いものです。

  • 【聖観音・しょうかんのん】【柳谷観音・やなぎだにかんのん】

    【聖観音・しょうかんのん】【柳谷観音・やなぎだにかんのん】

  • こちらから【毘沙門堂・びしゃもんどう】は参拝できそうです。

    こちらから【毘沙門堂・びしゃもんどう】は参拝できそうです。

  • 本当にこのような説明があるとわかりやすくて助かります。

    本当にこのような説明があるとわかりやすくて助かります。

  • 【毘沙門堂】には、【兜跋毘沙門天像・とばつ びしゃもんてん】(国宝)が安置されています

    【毘沙門堂】には、【兜跋毘沙門天像・とばつ びしゃもんてん】(国宝)が安置されています

  • 【毘沙門堂】の横には石碑や石像がありますが、【尊勝陀羅尼の碑 ・そんしょうだらにのひ】など石亀をなでると運気が上がるパワースポットとなっています。

    【毘沙門堂】の横には石碑や石像がありますが、【尊勝陀羅尼の碑 ・そんしょうだらにのひ】など石亀をなでると運気が上がるパワースポットとなっています。

  • 国宝【弘法大師像】が祀られている大師堂【西院御影堂・さいいんみえいどう】<br />ここは東寺の北西あたりに位置してます。

    国宝【弘法大師像】が祀られている大師堂【西院御影堂・さいいんみえいどう】
    ここは東寺の北西あたりに位置してます。

  • 御影堂(大師堂)の横あたりを歩いていますが、木の後ろ側に【お札納め所】があります。

    御影堂(大師堂)の横あたりを歩いていますが、木の後ろ側に【お札納め所】があります。

  • 大黒天、毘沙門天、弁財天のご利益が得られる【三面大黒天】<br />毘沙門堂の西側、【大黒堂】に祀られています。

    大黒天、毘沙門天、弁財天のご利益が得られる【三面大黒天】
    毘沙門堂の西側、【大黒堂】に祀られています。

  • 東寺の【鐘楼】<br />一般的には(しょうろう)ですが、(しゅろう)と読むこともあります。

    東寺の【鐘楼】
    一般的には(しょうろう)ですが、(しゅろう)と読むこともあります。

  • 国宝【御影堂・みえいどう】

    国宝【御影堂・みえいどう】

  • 東寺【大日堂・だいにちどう】

    東寺【大日堂・だいにちどう】

  • 司馬遼太郎の名前が記されていたので撮影しましたが・・。

    司馬遼太郎の名前が記されていたので撮影しましたが・・。

  • 【宝物館】春と秋に【千手観音菩薩】特別公開されるようです。<br /><br />春期特別公開 (3月20日~5月25日) <br />秋期特別公開 (9月20日~11月25日)

    【宝物館】春と秋に【千手観音菩薩】特別公開されるようです。

    春期特別公開 (3月20日~5月25日) 
    秋期特別公開 (9月20日~11月25日)

  • 北大門からすぐにある【手水舎】<br />この読み方は一般的に【ちょうずや・ちょうずしゃ】ですが(てみずや)などと呼ばれることもあるようです。

    北大門からすぐにある【手水舎】
    この読み方は一般的に【ちょうずや・ちょうずしゃ】ですが(てみずや)などと呼ばれることもあるようです。

  • 【東寺】参拝を終えて、南方向のバス停へ向かいます。

    【東寺】参拝を終えて、南方向のバス停へ向かいます。

  • 市バス【東寺東門前】停より207番で清水寺へ向かいます。<br />降りるバス停は【清水道】になります。

    市バス【東寺東門前】停より207番で清水寺へ向かいます。
    降りるバス停は【清水道】になります。

  • 【東大門】【五重塔】はバス停より良く見えます。<br />東寺の五重塔は木造塔としては日本一高いそうです。

    【東大門】【五重塔】はバス停より良く見えます。
    東寺の五重塔は木造塔としては日本一高いそうです。

  • 東寺から【清水道】停まで35分ぐらいでしょうか、無事到着いたしました。<br />さすがに人気の【清水寺】で、バスも混み合っていました。

    東寺から【清水道】停まで35分ぐらいでしょうか、無事到着いたしました。
    さすがに人気の【清水寺】で、バスも混み合っていました。

  • ここから【清水寺】まで少し登り道で20分程歩いていきます。

    ここから【清水寺】まで少し登り道で20分程歩いていきます。

  • 参道での風景

    参道での風景

  • 土産物店が立ち並ぶ参道も混み合ってきました。

    土産物店が立ち並ぶ参道も混み合ってきました。

  • 以前も土産とした【聖護院八ッ橋・しょうごいんやつはし】も販売されていました。

    以前も土産とした【聖護院八ッ橋・しょうごいんやつはし】も販売されていました。

  • 【清水寺】到着です・・・・。

    【清水寺】到着です・・・・。

  • 清水寺の案内板

    清水寺の案内板

  • 【馬駐・うまどめ】昔の貴族や武士が馬で訪れた際、参拝の為に繋げておいた所になります。

    【馬駐・うまどめ】昔の貴族や武士が馬で訪れた際、参拝の為に繋げておいた所になります。

  • 【仁王門】

    【仁王門】

  • 紅葉が素晴らしいです!<br />時刻も9時40分とまずまずの移動ペースです。<br />

    紅葉が素晴らしいです!
    時刻も9時40分とまずまずの移動ペースです。

  • 【祥雲青龍・しょううんせいりゅう】奥には【西門】です。<br />少しだけ三重塔が上に出ています。

    【祥雲青龍・しょううんせいりゅう】奥には【西門】です。
    少しだけ三重塔が上に出ています。

  • 【鐘楼】仁王門をくぐってすぐ左手にあります。

    【鐘楼】仁王門をくぐってすぐ左手にあります。

  • 境内での風景

    境内での風景

  • 2009年に行われた中国障害者芸術団による【千手千眼観世音菩薩への舞踊奉納記念碑】

    2009年に行われた中国障害者芸術団による【千手千眼観世音菩薩への舞踊奉納記念碑】

  • 【三重塔】

    【三重塔】

  • 【随求堂・ずいぐどう】

    【随求堂・ずいぐどう】

  • 随求堂には【胎内巡り】があります。<br />入場料は100円で真っ暗な通路を通り抜けますが、本尊である「大随求菩薩のお腹の中」を巡る事で心願成就するといわれています。

    随求堂には【胎内巡り】があります。
    入場料は100円で真っ暗な通路を通り抜けますが、本尊である「大随求菩薩のお腹の中」を巡る事で心願成就するといわれています。

  • 入り口はこんな感じで、中に入りましたが手探り状態でした。

    入り口はこんな感じで、中に入りましたが手探り状態でした。

  • 左手が【体内巡り】の階段です。

    左手が【体内巡り】の階段です。

  • 右側が【体内巡り入場券】100円<br />左は轟門から先の清水寺入場券400円です。

    右側が【体内巡り入場券】100円
    左は轟門から先の清水寺入場券400円です。

  • 【経堂・きょうどう】<br />

    【経堂・きょうどう】

  • 田村麻呂の像が祀られている【開山堂】または【田村堂】と呼ばれています。

    田村麻呂の像が祀られている【開山堂】または【田村堂】と呼ばれています。

  • 世界遺産でもある【清水寺】には 国宝・重要文化財が数多くあります。

    世界遺産でもある【清水寺】には 国宝・重要文化財が数多くあります。

  • 時期ではありませんが藤棚もありました。

    時期ではありませんが藤棚もありました。

  • 轟門前の拝観券購入窓口です。<br />清水の舞台はこの先になりますので、もちろん並びます。

    轟門前の拝観券購入窓口です。
    清水の舞台はこの先になりますので、もちろん並びます。

  • 正面が【轟門・とどろきもん】になります

    正面が【轟門・とどろきもん】になります

  • 轟門の左手前に【手水舎】と奥に【朝倉堂】があります。

    轟門の左手前に【手水舎】と奥に【朝倉堂】があります。

  •  【回廊・かいろう】は、轟門と本堂の連絡通路となっています。

     【回廊・かいろう】は、轟門と本堂の連絡通路となっています。

  • 【本堂】になりますが、いつも高い所にあるイメージがありましたので、轟門からストレートに歩いて行ける事に驚きました。

    【本堂】になりますが、いつも高い所にあるイメージがありましたので、轟門からストレートに歩いて行ける事に驚きました。

  • 【朝倉堂】が左手にありました。

    【朝倉堂】が左手にありました。

  • 本堂はさすがに観光客は多いですが、周辺の風景を見渡すには十分な余裕があります。

    本堂はさすがに観光客は多いですが、周辺の風景を見渡すには十分な余裕があります。

  • 国宝【本堂舞台】の説明案内板

    国宝【本堂舞台】の説明案内板

  • 人の切れ間を選んで撮影しましたが、見事にかぶっていました【出世大黒天】です。

    人の切れ間を選んで撮影しましたが、見事にかぶっていました【出世大黒天】です。

  • 舞台からの景観ですが、落ち着きますね。<br />遠くに京都タワーが見えています。

    舞台からの景観ですが、落ち着きますね。
    遠くに京都タワーが見えています。

  • 2022年【今年の漢字】はテレビ放送でも観ていました。<br />12月12日に発表されましたが【戦】です。

    2022年【今年の漢字】はテレビ放送でも観ていました。
    12月12日に発表されましたが【戦】です。

  • 本堂を参拝いたしましたが、現在【鰐口・わにぐち】の紐は柱に固定されていました。

    本堂を参拝いたしましたが、現在【鰐口・わにぐち】の紐は柱に固定されていました。

  • 清水の舞台も団体客が通り過ぎるとこんな感じになりました。<br />今時の学生はノリが良いのか?ポーズまでとってくれました。

    清水の舞台も団体客が通り過ぎるとこんな感じになりました。
    今時の学生はノリが良いのか?ポーズまでとってくれました。

  • 先に進みますと【地主神社・じしゅじんじゃ】がありましたが、隣の工事の関係でしょうか閉門となっていました。

    先に進みますと【地主神社・じしゅじんじゃ】がありましたが、隣の工事の関係でしょうか閉門となっていました。

  • 境内の【常夜灯】ですが、寺社によって形も違いますのでアップしておきます。

    境内の【常夜灯】ですが、寺社によって形も違いますのでアップしておきます。

  • 相当痛みがありますが、清水寺の境内略図板です。

    相当痛みがありますが、清水寺の境内略図板です。

  • 【釈迦堂】と左の小さな建物は【西向地蔵堂】になります。<br />仁王門からは東方向で一番奥に位置します。<br />

    【釈迦堂】と左の小さな建物は【西向地蔵堂】になります。
    仁王門からは東方向で一番奥に位置します。

  • 霊場第13番【清水寺阿弥陀堂】もちろんご本尊は阿弥陀如来になります。

    霊場第13番【清水寺阿弥陀堂】もちろんご本尊は阿弥陀如来になります。

  • 【百体地蔵堂】奥の院を歩いていますと少し入り込んだ場所にあります。

    【百体地蔵堂】奥の院を歩いていますと少し入り込んだ場所にあります。

  • このあたりから望む【本堂】の風景は有名ですね。

    このあたりから望む【本堂】の風景は有名ですね。

  • 第11番札所【清水寺・奥の院】

    第11番札所【清水寺・奥の院】

  • 清水寺の境内散策も奥の院まで済ませて、別の南側の下りルートを進んでいます。

    清水寺の境内散策も奥の院まで済ませて、別の南側の下りルートを進んでいます。

  • 途中には【伝・福禄寿神】の石像がありました。<br />もちろん七福神の1人である(ふくろくじゅ)です。

    途中には【伝・福禄寿神】の石像がありました。
    もちろん七福神の1人である(ふくろくじゅ)です。

  • 【滝の家】清水寺境内にある茶店

    【滝の家】清水寺境内にある茶店

  • ここからは【本堂】を下から見上げるような感じです。

    ここからは【本堂】を下から見上げるような感じです。

  • 【音羽の滝・おとわのたき】清水寺の寺名の由来となった清水の湧き出す滝です。<br />三本のご利益の滝水一つだけを選んで「延命長寿」「恋愛成就」「学業成就」それぞれの霊水を一口だけ飲む事で成就するといわれています。<br />

    【音羽の滝・おとわのたき】清水寺の寺名の由来となった清水の湧き出す滝です。
    三本のご利益の滝水一つだけを選んで「延命長寿」「恋愛成就」「学業成就」それぞれの霊水を一口だけ飲む事で成就するといわれています。

  • 【アテルイ・モレの碑】

    【アテルイ・モレの碑】

  • 【清水寺 十一重石層塔】

    【清水寺 十一重石層塔】

  • 【清水寺 放生池・ほうじょうち】私は(ほうじょういけ)と思っていました。<br />こちらも綺麗でしたので撮影しましたが、ライトアップされた時に見てみたいものです。

    【清水寺 放生池・ほうじょうち】私は(ほうじょういけ)と思っていました。
    こちらも綺麗でしたので撮影しましたが、ライトアップされた時に見てみたいものです。

  • 【清水坂】<br />これを下れば見学終了となります。<br /><br /><br />

    【清水坂】
    これを下れば見学終了となります。


  • また参道を【清水道バス停】を目指して下りますが、道幅は狭いので非常に込み合っています。

    また参道を【清水道バス停】を目指して下りますが、道幅は狭いので非常に込み合っています。

  • 参道ですので参拝用品や仏具のお店もあります。

    参道ですので参拝用品や仏具のお店もあります。

  • 人形や置物などの土産物も続いています

    人形や置物などの土産物も続いています

  • 阿弥陀如来像を祀ってある【宝徳寺】

    阿弥陀如来像を祀ってある【宝徳寺】

  • 【KIYOMIZU京都東山】宴会・パーティーなどを行っています。<br />人力車も待機していました。

    【KIYOMIZU京都東山】宴会・パーティーなどを行っています。
    人力車も待機していました。

  • 【清水道】バス停より移動してきました。<br />京都市バス 206号系統 博物館 三十三間堂 京都駅行きに乗車して10分ほどで【博物館三十三間堂前】停で下車するとすぐに【三十三間堂】になります。

    【清水道】バス停より移動してきました。
    京都市バス 206号系統 博物館 三十三間堂 京都駅行きに乗車して10分ほどで【博物館三十三間堂前】停で下車するとすぐに【三十三間堂】になります。

  • 外塀に沿って徒歩2分ぐらいで入り口です。

    外塀に沿って徒歩2分ぐらいで入り口です。

  • 正式名称は【蓮華王院本堂・れんげおういんほんどう】になります。

    正式名称は【蓮華王院本堂・れんげおういんほんどう】になります。

  • こちらで拝観料・大人600円を支払います。

    こちらで拝観料・大人600円を支払います。

  • 上が頂いたパンフレットで、下が入場券です。

    上が頂いたパンフレットで、下が入場券です。

  • 【三十三間堂】は館内撮影禁止なのでパネル写真です。

    【三十三間堂】は館内撮影禁止なのでパネル写真です。

  • 出入り口付近での撮影

    出入り口付近での撮影

  • こちらもパネル紹介です。

    こちらもパネル紹介です。

  • こちらから館内入場になりますが、間口は団体様にも対応しているので広めです。

    こちらから館内入場になりますが、間口は団体様にも対応しているので広めです。

  • 十数分後には館内から出てきましたが、三十三間堂の観音さま(1001体)は壮観でしたので、ぜひ訪れていただきたいと思います。

    十数分後には館内から出てきましたが、三十三間堂の観音さま(1001体)は壮観でしたので、ぜひ訪れていただきたいと思います。

  • 外側は散歩道になっていますので、ゆっくりと回ってみます

    外側は散歩道になっていますので、ゆっくりと回ってみます

  • ここからは北門が見えています。

    ここからは北門が見えています。

  • 先ほどの散歩道のアップですが、本堂の外周を時計回りに歩きます。

    先ほどの散歩道のアップですが、本堂の外周を時計回りに歩きます。

  • 【東庭池泉回遊式庭園・とうていちせんかいゆうしきていえん】

    【東庭池泉回遊式庭園・とうていちせんかいゆうしきていえん】

  • 【写経奉納塔】

    【写経奉納塔】

  • 【法然塔・ほうねんとう】<br />法然上人の霊場のひとつになっています。

    【法然塔・ほうねんとう】
    法然上人の霊場のひとつになっています。

  • 【夜泣泉・よなきせん】<br />三十三間堂にある手水舎ですが、「夜泣き封じ」のご利益があるそうです。<br />

    【夜泣泉・よなきせん】
    三十三間堂にある手水舎ですが、「夜泣き封じ」のご利益があるそうです。

  • 【本堂】東側の中央あたりにいます。

    【本堂】東側の中央あたりにいます。

  • 向かいにある【東大門】

    向かいにある【東大門】

  • こちらの【池泉回遊庭園】も素晴らしいです!

    こちらの【池泉回遊庭園】も素晴らしいです!

  • 【鐘楼】は入れないように囲いがされています。

    【鐘楼】は入れないように囲いがされています。

  • 【太閤塀・たいこうべい】は内側からわかりますが、【南大門】は何故か外側にあるようです。<br />これは調べてみたことですが、重要文化財である桃山時代の木造門が住宅街にあり普通自動車が通れるようになっているようです。

    【太閤塀・たいこうべい】は内側からわかりますが、【南大門】は何故か外側にあるようです。
    これは調べてみたことですが、重要文化財である桃山時代の木造門が住宅街にあり普通自動車が通れるようになっているようです。

  • この太閤塀の続く左角の外側に【南大門】はあるようです。<br />残念ながら塀の外側まで意識していなかったので見過ごしました。

    この太閤塀の続く左角の外側に【南大門】はあるようです。
    残念ながら塀の外側まで意識していなかったので見過ごしました。

  • 南側から本堂を望む

    南側から本堂を望む

  • 西側にある【稲荷社】

    西側にある【稲荷社】

  • 西側から本堂を見ていますが長い建物です。

    西側から本堂を見ていますが長い建物です。

  • 【百僧供養之碑・ひゃくそうくようのひ】百人の僧を意味してます。<br />他にも千僧供養(せんそうくよう)や万僧供養(まんぞうくよう)などを全国で聞いたことがあります。

    【百僧供養之碑・ひゃくそうくようのひ】百人の僧を意味してます。
    他にも千僧供養(せんそうくよう)や万僧供養(まんぞうくよう)などを全国で聞いたことがあります。

  • 【西門】になりますが、三十三間堂散歩も終了です。

    【西門】になりますが、三十三間堂散歩も終了です。

  • 京都市バス【博物館三十三間堂前】バス停から208番泉涌寺・東福寺 行きで【東福寺】停で下車します。<br />時間的には約10分乗車です。<br />

    京都市バス【博物館三十三間堂前】バス停から208番泉涌寺・東福寺 行きで【東福寺】停で下車します。
    時間的には約10分乗車です。

  • 【東福寺】バス停で降車しましたので、徒歩で東福寺に向かいます。<br />時刻は12時半と昼時ですが、ランチは先になりそうです。

    【東福寺】バス停で降車しましたので、徒歩で東福寺に向かいます。
    時刻は12時半と昼時ですが、ランチは先になりそうです。

  • 寺社が多い閑静な道を進んでいきます

    寺社が多い閑静な道を進んでいきます

  • 東福寺の塔頭【退耕庵・たいこうあん】<br />(塔頭・たっちゅう)とは本寺の境内にある小寺の事で、ここでは【東福寺】が本寺になります。

    東福寺の塔頭【退耕庵・たいこうあん】
    (塔頭・たっちゅう)とは本寺の境内にある小寺の事で、ここでは【東福寺】が本寺になります。

  • 東福寺の塔頭【霊源院・れいげんじ】<br />東福寺に向かう道筋にはやはり関係あるお寺が多いようです。

    東福寺の塔頭【霊源院・れいげんじ】
    東福寺に向かう道筋にはやはり関係あるお寺が多いようです。

  • 観光案内図で現在の場所を再確認します。

    観光案内図で現在の場所を再確認します。

  • 【歴史的風土特別保存地区】となっていました。

    【歴史的風土特別保存地区】となっていました。

  • 東福寺の塔頭【栗棘庵・りっきょくあん】

    東福寺の塔頭【栗棘庵・りっきょくあん】

  • 東福寺の塔頭【明暗寺・みょうあんじ】

    東福寺の塔頭【明暗寺・みょうあんじ】

  • 【東福寺 同聚院・とうふくじ どうじゅいん】<br />働く女性の守り本尊として【不動明王】が祀られています。

    【東福寺 同聚院・とうふくじ どうじゅいん】
    働く女性の守り本尊として【不動明王】が祀られています。

  • 東福寺の搭頭【 一華院・いっかいん】

    東福寺の搭頭【 一華院・いっかいん】

  • 【東福寺 月下門・げっかもん】に到着です。

    【東福寺 月下門・げっかもん】に到着です。

  • 【臥雲橋・がうんきょう】<br />東福寺の西側下流に架かる橋です。

    【臥雲橋・がうんきょう】
    東福寺の西側下流に架かる橋です。

  • この後は塀に沿ってしばらく進みます。

    この後は塀に沿ってしばらく進みます。

  • 現在の位置は【日下門・にっかもん】近くまで来ています。

    現在の位置は【日下門・にっかもん】近くまで来ています。

  • 東福寺の日下門前あたりの紅葉が非常に綺麗でした!

    東福寺の日下門前あたりの紅葉が非常に綺麗でした!

  • 【日下門】は夕方4時半には閉門されるようです。

    【日下門】は夕方4時半には閉門されるようです。

  • 今回、東福寺に関しては時間や昼食などを考慮して、有料である【通天橋・開山堂】400円、【東福寺本坊庭園】400円には行けませんでした。<br />入場口での「ゆっくり見て回るには半日ぐらいは必要です」の一言で決まりましたが、本堂などは普通に参拝できます。<br />

    今回、東福寺に関しては時間や昼食などを考慮して、有料である【通天橋・開山堂】400円、【東福寺本坊庭園】400円には行けませんでした。
    入場口での「ゆっくり見て回るには半日ぐらいは必要です」の一言で決まりましたが、本堂などは普通に参拝できます。

  • 【東福寺 禅堂】

    【東福寺 禅堂】

  • 【東福寺殿鐘楼】

    【東福寺殿鐘楼】

  • 【東福寺・渡り廊下】<br />有料になるのは、この渡り廊下左側から通天への入場です。<br />奥の入場券売り場で散策にかかる時間を聞いて断念しました。

    【東福寺・渡り廊下】
    有料になるのは、この渡り廊下左側から通天への入場です。
    奥の入場券売り場で散策にかかる時間を聞いて断念しました。

  • 【東福寺の経蔵】

    【東福寺の経蔵】

  • やはり東福寺の境内は予想以上に広いようです。

    やはり東福寺の境内は予想以上に広いようです。

  • 【本堂 仏殿兼法堂】

    【本堂 仏殿兼法堂】

  • 【東福寺本堂】の側面

    【東福寺本堂】の側面

  • 【東福寺の三門】<br />多くのお寺では(山門)と表記されていますが、東福寺では(三門)を使用しています。

    【東福寺の三門】
    多くのお寺では(山門)と表記されていますが、東福寺では(三門)を使用しています。

  • 日下門に向かっていますが、こちらは先ほどの【禅堂】の正面になります。<br />

    日下門に向かっていますが、こちらは先ほどの【禅堂】の正面になります。

  • 東福寺境内散策を終えて、塀沿いを歩いて最終目的地【伏見稲荷大社】に向かいます。

    東福寺境内散策を終えて、塀沿いを歩いて最終目的地【伏見稲荷大社】に向かいます。

  • 臨済宗東福寺派【桂昌院】(りんざいしゅう・けいしょうじ)

    臨済宗東福寺派【桂昌院】(りんざいしゅう・けいしょうじ)

  • こちらは【南門】になるようですが、歩いてきた道は参道であるという事でしょうか?

    こちらは【南門】になるようですが、歩いてきた道は参道であるという事でしょうか?

  • Googleマップで徒歩ルートを検索しながら【伏見稲荷】に向かっていますが、変なルートで大回りしているような気がします。

    Googleマップで徒歩ルートを検索しながら【伏見稲荷】に向かっていますが、変なルートで大回りしているような気がします。

  • 時刻は午後1時35分となっていましたので遅がけのランチです。<br />【キッチン なかた 伏見稲荷本店】を見つけて飛び込みました。<br />私は名古屋在住ですので、からあげにかけるソースをお願いしたところ、京都では普通でないのか?少し驚かれていました。

    時刻は午後1時35分となっていましたので遅がけのランチです。
    【キッチン なかた 伏見稲荷本店】を見つけて飛び込みました。
    私は名古屋在住ですので、からあげにかけるソースをお願いしたところ、京都では普通でないのか?少し驚かれていました。

  • 午後2時には【伏見稲荷大社】に到着です。<br />この参道は【神幸道・しんこうみち】で入り口の最初の鳥居です。

    午後2時には【伏見稲荷大社】に到着です。
    この参道は【神幸道・しんこうみち】で入り口の最初の鳥居です。

  • 参道を抜けると二つ目の鳥居が見えてきました。

    参道を抜けると二つ目の鳥居が見えてきました。

  • 二番目の鳥居の後ろには【楼門】が見えます。<br />私は【裏参道】から入ってきたようです。

    二番目の鳥居の後ろには【楼門】が見えます。
    私は【裏参道】から入ってきたようです。

  • 【楼門・ろうもん】の手前にある【手水舎】

    【楼門・ろうもん】の手前にある【手水舎】

  • 【楼門】

    【楼門】

  • 【外拝殿・げはいでん】

    【外拝殿・げはいでん】

  • 奥に見えるのは【参拝者休憩所】です。 

    奥に見えるのは【参拝者休憩所】です。 

  • 外拝殿横に境内案内図がありました。

    外拝殿横に境内案内図がありました。

  • 【授与所・じゅよしょ】<br />授与所とは、お札やお守り・絵馬(えま)・おみくじ・御朱印などを授与する所の総称です。

    【授与所・じゅよしょ】
    授与所とは、お札やお守り・絵馬(えま)・おみくじ・御朱印などを授与する所の総称です。

  • 伏見稲荷大社 【権殿・ごんでん】

    伏見稲荷大社 【権殿・ごんでん】

  • 【伏見稲荷大社・本殿】

    【伏見稲荷大社・本殿】

  • 【本殿】

    【本殿】

  • こちらの石段を上がると稲荷大社となります。

    こちらの石段を上がると稲荷大社となります。

  • 石段を上ると左手に【長者社・ちょうじゃしゃ】【荷田社・かたしゃ】【五社相殿・ごしゃあいどの】【両宮社・りょうぐうしゃ】がありました。<br />

    石段を上ると左手に【長者社・ちょうじゃしゃ】【荷田社・かたしゃ】【五社相殿・ごしゃあいどの】【両宮社・りょうぐうしゃ】がありました。

  • 正面には【玉山稲荷社・ぎょくさんいなりしゃ】があります。

    正面には【玉山稲荷社・ぎょくさんいなりしゃ】があります。

  • 【神馬舎・しんめしゃ】

    【神馬舎・しんめしゃ】

  • 【伏見稲荷大社の奥宮・おくみや】

    【伏見稲荷大社の奥宮・おくみや】

  • 伏見稲荷大社の末社【白狐社・びゃっこしゃ】

    伏見稲荷大社の末社【白狐社・びゃっこしゃ】

  • いよいよ、有名な【千本鳥居】をくぐります

    いよいよ、有名な【千本鳥居】をくぐります

  • 鳥居に圧倒されそうな気分です!

    鳥居に圧倒されそうな気分です!

  • 撮影チャンスを狙って進んでいきますが、本当は罰当たりな行為かもしれません。

    撮影チャンスを狙って進んでいきますが、本当は罰当たりな行為かもしれません。

  • 私は鳥居をくぐる作法は存じませんが、朱色には魔よけの力があり、くぐるだけでご利益があると聞いています。

    私は鳥居をくぐる作法は存じませんが、朱色には魔よけの力があり、くぐるだけでご利益があると聞いています。

  • 千本鳥居を抜けるとすぐに【奥社奉拝所・おくしゃほうはいしょ】があります。

    千本鳥居を抜けるとすぐに【奥社奉拝所・おくしゃほうはいしょ】があります。

  • 近くには狐の顔の形の絵馬がたくさん奉納されていました。

    近くには狐の顔の形の絵馬がたくさん奉納されていました。

  • ここでのルートマップを見てみるとはるか山頂まで鳥居が続いていますが、時間と体力を考えてここからもう片方の鳥居で下っていく事に致しました。<br />後から調べてみるとやはり1時間半は時間を要すようでした。

    ここでのルートマップを見てみるとはるか山頂まで鳥居が続いていますが、時間と体力を考えてここからもう片方の鳥居で下っていく事に致しました。
    後から調べてみるとやはり1時間半は時間を要すようでした。

  • こちらが山頂へ向かう鳥居ですが、少し上がった所には【根上がりの松】や多くのスポットがあるようですので健脚の方は挑戦してみて下さい。

    こちらが山頂へ向かう鳥居ですが、少し上がった所には【根上がりの松】や多くのスポットがあるようですので健脚の方は挑戦してみて下さい。

  • 私ども高齢者は折り返すような形で右の鳥居に進み、戻る選択をいたしました。

    私ども高齢者は折り返すような形で右の鳥居に進み、戻る選択をいたしました。

  • こちらは意外と観光客が少ないようでしたので、まだ上を目指す方が大勢いたのかもしれません。<br />千本鳥居と名称がありますが、実際には1万本程度はあるようですが正確な数は何故かわからないようです。

    こちらは意外と観光客が少ないようでしたので、まだ上を目指す方が大勢いたのかもしれません。
    千本鳥居と名称がありますが、実際には1万本程度はあるようですが正確な数は何故かわからないようです。

  • 私どもは千本鳥居を抜けた途中から【十石橋・じっこくはし】がある北側ルートを歩いてみました。

    私どもは千本鳥居を抜けた途中から【十石橋・じっこくはし】がある北側ルートを歩いてみました。

  • こちらにも石灯篭がありました。

    こちらにも石灯篭がありました。

  • 【十石橋】ですが、こちらも朱塗りでご利益がありそうです。

    【十石橋】ですが、こちらも朱塗りでご利益がありそうです。

  • この先にあります【稲荷茶寮 INARI SARYO】で休憩しました。

    この先にあります【稲荷茶寮 INARI SARYO】で休憩しました。

  • ここでは小川や池が見えるバルコニー席もあります。

    ここでは小川や池が見えるバルコニー席もあります。

  • 午後2時50分に表参道まで戻ってきましたので、ここからJR奈良線(稲荷駅)に向かいます。

    午後2時50分に表参道まで戻ってきましたので、ここからJR奈良線(稲荷駅)に向かいます。

  • 表参道には稲荷大社に必要と思われる商品も販売されていました

    表参道には稲荷大社に必要と思われる商品も販売されていました

  • 招き猫、だるま、タヌキの置物と福を呼び込むアイテムもあります。

    招き猫、だるま、タヌキの置物と福を呼び込むアイテムもあります。

  • JR稲荷駅まで徒歩3分で到着です。

    JR稲荷駅まで徒歩3分で到着です。

  • JR京都駅経由で大阪駅到着後に【551蓬莱・ほうらい】へ立ち寄り、最後の大阪クーポン6000円も使いきって、豚まんをメインにお土産を買い込みました。

    JR京都駅経由で大阪駅到着後に【551蓬莱・ほうらい】へ立ち寄り、最後の大阪クーポン6000円も使いきって、豚まんをメインにお土産を買い込みました。

  • こちらのお店は【蓬莱・大阪駅中央店】でしたが、店を取り囲むようにお客様が並んでおり購入まで30分近くかかりました。<br />名古屋持ち帰りですので、保冷バッグも購入です。

    こちらのお店は【蓬莱・大阪駅中央店】でしたが、店を取り囲むようにお客様が並んでおり購入まで30分近くかかりました。
    名古屋持ち帰りですので、保冷バッグも購入です。

  • これで京都・大阪旅も終了になりますが、初日にバスで到着した【梅田スカイビルタワーイースト】へ歩いていきます。

    これで京都・大阪旅も終了になりますが、初日にバスで到着した【梅田スカイビルタワーイースト】へ歩いていきます。

  • 正面ビルの1Fに【WILLERバスターミナル】にありますので、18時35分発の名古屋方面行に乗車します。<br />現在17時15分ですので1時間程度は待合室待機となります。

    正面ビルの1Fに【WILLERバスターミナル】にありますので、18時35分発の名古屋方面行に乗車します。
    現在17時15分ですので1時間程度は待合室待機となります。

  • バスは午後9時半名古屋に到着いたしました。

    バスは午後9時半名古屋に到着いたしました。

  • 名古屋駅裏の飲食店で夕食を済ませ市バスにて帰路につきましたが、今回の関西旅行は観光スポット詰め込みすぎの感もあり、今後は旅スケジュールにはゆとりを持たせようと考えた次第です。

    名古屋駅裏の飲食店で夕食を済ませ市バスにて帰路につきましたが、今回の関西旅行は観光スポット詰め込みすぎの感もあり、今後は旅スケジュールにはゆとりを持たせようと考えた次第です。

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