2023/01/24 - 2023/01/28
235位(同エリア536件中)
公共交通トラベラーkenさん
- 公共交通トラベラーkenさんTOP
- 旅行記539冊
- クチコミ3894件
- Q&A回答0件
- 984,179アクセス
- フォロワー38人
この旅行記のスケジュール
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
2023年1月24日(火)~28日(土)長崎・佐賀周遊旅行に行ってきました。
旅行中はいつも好天に恵まれることが多い私たち夫婦ですが、今回は日本中が10年に一度という大寒波に覆われた時期とピッタリと重なってしまいました。おかげで冷たい雪の降る中での観光が多くなりました。
今回の旅の大きな目的は、3年ぶりに開催された長崎ランタンフェステバルの見物と、2001年に閉山した九州最後の炭鉱の島“池島”の見学でしたが、荒天のため池島に渡る船が欠航、見学ツアーは中止となってしまいました。その代わり長崎市内の歴史散策をじっくりと楽しむことができました。
【旅行記その2】は佐賀県に移動して、焼き物の町有田と武雄温泉を観光します。窯の煙突が並ぶ街の風景や珍しい磁器の鳥居で有名な陶山神社、竜宮城の入り口のような楼門で有名な武雄温泉等々、初の佐賀観光は珍しい物ばかりでした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
旅行2日目、東横インの朝食でスタートです。
全国的にこんな感じのメニューですね。カレーに野菜が多く入っていました。
とても美味しかったです。 -
昨日の雪が道路に積もっていますが、空は快晴です。
滑らないように気を付けながら長崎駅まで歩きます。 -
長崎駅から長崎本線~大村線~佐世保線と乗り継いで、本日の目的地は上有田駅です。
-
途中で車窓からハウステンボスが見えました。
-
佐世保の少し手前、早岐駅で乗り換えです。
乗り換えの車両がすでにホームに来ていました。ローカル線にしてはなんだか派手な車両です。早岐駅 駅
-
YC1系という車両らしいです。扉の上にあるローマ字を読むと「YASASHIKUTE CHIKARAMOCHI」と書いてあります。「ヤサシクテェ、チカラモチィ・・・」青い目の異人さんがカタコトの日本語で得意げにしゃべる姿が目に浮かびます。さすが長崎です。
-
佐世保線で長崎から佐賀に移ります。両側の車窓の風景が山になります。
上有田駅 駅
-
最初の観光地、上有田に到着です。
有名な焼き物の町ですね。 -
1898年(明治31年)、開業時からの木造駅舎が使用されています。
-
駅前は閑散としていました。
それでもゴールデンウィークに開催される「有田陶器市」の時はかなり賑やかになるらしい。 -
線路沿いにある天満宮。
後で少し立ち寄ってみます。 -
焼き物のお店が駅前にあるのはさすが有田です。
ただ私たちはあまり焼き物に興味が無いので素通りになります。そもそも平日の午前中、しかも雪の降った次の日なので、どの店も営業していません。 -
元帥海軍大将 古賀峰一生誕の地の碑というのがありました。山本五十六の後を継いで連合艦隊司令長官になった人らしい。
-
とても個性的な看板です。アングラ系?と思ったら、「銀杏」という名の手作りパンの店らしい。
銀杏 グルメ・レストラン
-
アングラパン屋銀杏の近くには有田の大公孫樹(オオイチョウ)があります。
樹齢約1000年の大イチョウ by 公共交通トラベラーkenさん有田の大公孫樹 自然・景勝地
-
大イチョウの前にある泉山口屋番所跡
江戸時代、技術の漏洩、原料(泉山陶石)や製品の不正取引を監視していた場所なんだそうです。 -
焼き物の土や、職人の技術が他藩に渡ることを禁止していたようです。
-
石場神社にやって来ました。
泉山磁石場の山神様を祀っています。 -
李参平之像。
有田焼の生みの親となった陶工です。現在もこの方の直系の子孫が作陶活動を行っているそうです。 -
神社の裏側の崖。
-
何かいます。
小さいですが、仏様のようです。 -
雪をかぶってなかなか風情のある狛犬。
-
高麗神。
朝鮮半島とのつながりの深い地です。 -
泉山磁石場跡の入り口、陶工之碑があります。
有田の焼き物のはじまり by 公共交通トラベラーkenさん泉山磁石場 名所・史跡
-
李参平がこの地で陶石を発見したことから磁器生産の地、有田の歴史が始まります。
-
昔の採掘風景を描いた陶板。
-
泉山磁石場跡。400年の時間をかけて山を一つ削り取ってしまいました。
-
ツルハシなどを使った人力でこれだけ削ってきたというのがすごいですね。
-
中に入って見たいですが、残念ながら立ち入り禁止です。
-
唐臼。
陶石の粉砕機です。 -
赤絵窯。
絵付けをした器を焼くためのもの。 -
有田町歴史民俗資料館 東館・有田焼参考館。
残念ながら前日の雪のせいで臨時休館日でした。 -
泉山口屋番所まで戻って来ました。
-
有田の大公孫樹。
樹齢推定1000年だそうです。樹齢約1000年の大イチョウ by 公共交通トラベラーkenさん有田の大公孫樹 自然・景勝地
-
大イチョウのそばにある泉山辨財天神社。
-
神社の裏から細い路地を歩きます。
トンバイ塀というのがあります。 -
トンバイとは登り窯を作る時に使用するレンガで、廃窯から出る使用済みのレンガのこと。トンバイや使用しなくなった窯道具などで作ったものがトンバイ塀。
街のあちこちに風情ある塀が残っています。やきものの町にふさわし風景です。 by 公共交通トラベラーkenさんトンバイ塀 名所・史跡
-
焼き物の街独特の風景を楽しみながら散策ができます。
-
泉山六地蔵
-
六地蔵のあるこの辺りの川岸には昔、磁器の原料である陶石を粉砕する道具である唐臼が点在していました。川の水力で臼を動かしていたそうで、この辺りには臼で石を砕く音が鳴り響いていたようです。
-
裏道散歩を続けます。
徒歩観光の好きな人には絶対にオススメの路地です。 -
西光寺というお寺があります。お寺には入りませんでしたが、境内に入る前に橋が2つ架かっていました。手前の橋の下にはもう川は流れていないようです。
手前が西光寺橋、奥が第2西光寺橋というらしい。 -
お寺の裏側に神社もありました。階段が雪で滑りそうなので、下から見るだけにしておきます。
-
街歩きが好きな人だったら絶対に立ち止まる建物。
岩尾磁器工業株式会社上有田工場という所。 -
なんだかすごい門構えの家があります。
辻精磁社というらしい。 -
宮内庁御用達とでかい看板が掛かっています。
一応営業中で、入ることも出来そうでしたが、門構えの格調高さに怖気づいて玄関先でUターンしてしまいました。 -
辻精磁社の裏手、三空庵広場の端にあった小さなお堂。
-
有田光明新四国霊場第十一番とあります。
詳細は不明ですが、とても良いお顔のお地蔵さまだと思いました。 -
山の斜面にお墓がありました。区画の入り口に石の門があるのがちょっと珍しいと思いました。
-
こちらにも六地蔵が立っています。
-
トンバイ塀の通りを抜けて一度大通りにでました。
お昼ご飯を食べようと思って、事前に調べておいたお店に行ってみたのですが、この日はお休みでした。周りのお店もほぼ閉まっています。コンビニもありません。 -
朝食べた東横インのカレーのおかげでそれほどお腹もすいていません。そのまま観光を続けることにします。
まずは旧田代家西洋館。有田焼の買い付けに訪れた西洋人をもてなすため、豪商・田代紋左衛門の子息・助作によって明治9年に建てられた擬洋風建築の家。国の重要文化財に指定されています。この日は中には入れませんでした。外観のみ見学しました。 by 公共交通トラベラーkenさん異人館 (田代家洋館) 名所・史跡
-
深川製磁本店。
こちらも怖気づいて外観のみ。洋風建築の店構えが目を引く by 公共交通トラベラーkenさん深川製磁 (本店) 専門店
-
道端にあった儒学者谷口藍田の案内看板。
いろいろ学問をして教育に尽くしたひとらしい。近代教育の父と呼ばれている人なんだとか。 -
皿山代官所跡の案内看板。
看板だけで特に見るべきものは残っていないようです。もう少し先に行くと天狗谷窯跡や李参平の墓があるようですが、私たちはここで元来た道を引き返しました。 -
細い路地の先にいい感じの家が建っていました。先ほど通りかかった時は家の前に人がいたのでそのまま通り過ぎたのですが、戻ってきた時には誰もいませんでした。
-
どうやら天理教の教会らしい。
見学は出来なさそう。 -
路地に置いてあった瓶の水がガチガチに凍っています。
日差しは暖かいのですが。 -
大通りに戻って来ました。
サンエス石膏という看板の建物が目を引きます。わざわざ近くまで行く必要はないかな、ということで次の観光スポットに進みます。 -
上有田観光のメインスポット、陶山(すえやま)神社にやって来ました。
有田のまちを見下ろす焼き物の神社 by 公共交通トラベラーkenさん陶山神社 寺・神社・教会
-
階段を登るとJRの線路があります。線路を渡って鳥居をくぐります。
-
陶山(すえやま)神社というだけあって、境内のあちこちに焼き物が配置されています。
-
拝殿はさらに階段を登った上にあります。
-
一番の見どころはこの磁器製明神鳥居です。
-
狛犬も磁器です。
-
鮮やかな磁器の青が快晴の空に映えます。
-
拝殿もおもしろい。
-
磁器製の大水瓶。高さ1.09m、直径90㎝。
-
磁器製梨地灯籠。
先ほど外観を見た岩尾磁器工業株式が作ったもの。 -
本殿の玉垣も磁器製です。江戸時代、弘化3年奉納なんだそうです。
-
かなり見ごたえのある神社でした。大寒波とぶつかってしまった今回の旅行でしたが、ピンポイントで有田観光は快晴でした。おかげさまで磁器製神社の美を存分に楽しむことができました。
やはり私たちは天気運に恵まれていると確信しました。 -
再びトンバイ塀の裏通りを歩きます。
-
陶磁器にあまり興味がない私たちですが、有田に来ていまだに焼き物作品を見ていないのはいかがなものかということになりまして、有田陶磁美術館に入ることにしました。
-
入場料120円というのが気に入り気軽に入りましたが、佐賀県の登録博物館第一号として昭和29年(1954年)に開館するという歴史がある博物館だけあって、小さいながらも充実した展示です。
-
「陶彫赤絵の狛犬」
これが一番気に入りました。 -
2階もあります。
「焼き物ばっかりは飽きるけど、有田に来たのだから少しは鑑賞しておかないと・・・」という私たちのような観光客にとってはここはうってつけの博物館だと思います。 -
建物は明治7年(1874年)に建てられた焼き物倉庫を利用したもの。
-
メインストリートを歩いて駅の方に戻ります。
歴史のありそうな建物が点在していますが、ほとんどが閉まっていました。 -
全然お店が営業していない中で、救世主的な存在だったヤマザキYショップ かしまや有田店。電気は半灯、商品棚には隙間が目立つようなお店でしたが、よく見ると結構美味しそうなパンなどが売っています。こちらでお昼を購入することにしました。
田舎のヤマザキYショップのありがたさよ。 -
電車の時間までずいぶんあります。
駅までの道をブラブラしながら歩いて行きます。塀の上の茂みの中に祠があるようです。 -
変な石発見。
-
小さな祠。
-
お稲荷さんでした。
-
お稲荷さんの前にあった石碑。
前庭城?と書いてあるようです。詳細は不明。 -
線路の下をくぐったところにある鳥居。往きに素通りしたところですが、時間が余ったので立ち寄ってみます。
-
急な階段です。雪が残っているので慎重に登ります。
-
地味でした。
-
鳥居の扁額が石です。
-
時間つぶしには丁度よい神社です。
帰りはさらに慎重に階段を降ります。 -
駅で電車が来るのを待ちます。軒下にテーブルやベンチがあったので、そこで先ほど買ったパンを食べます。この日は営業していませんでしたが、駅には喫茶店もあります。切符は近くの原田酒店で購入できます。
-
電車到着。ここから武雄温泉に移動します。
-
武雄温泉駅。
とても立派な駅舎です。 -
駅から徒歩10分ほど、武雄温泉に到着。
本日のお宿、ホテル春慶屋にチェックインです。お風呂が素晴らしかった。 by 公共交通トラベラーkenさん武雄温泉 ホテル春慶屋 宿・ホテル
-
最初は「白さぎ荘」という元遊郭建築を利用した古い旅館を予約していたのですが、直前に先方から、「朝食を作るスタッフが病気になったから朝ご飯ヌキになるけどいい?」と電話ありました。元遊郭には魅かれるのですが、この日は大変寒くなりそうだったので、温かい館内の温泉・美味しい朝食の誘惑に負けて宿を急遽こちらに変更しました。
ちょっと予算が増えましたが結果的こちらにして大正解だったと思います。 -
部屋で一休みしてから武雄温泉を散策します。
辰野金吾設計のこの楼門がやっぱり一番の見どころですね。龍宮城の門みたいな銭湯の入り口 by 公共交通トラベラーkenさん武雄温泉楼門 名所・史跡
-
楼門の中には入らず左側に進みます。オシャレナ建物が2棟。
手前が葵御殿、奥はプラチナというお店らしい。 -
楼門に戻ります。
-
この楼門は釘を一本も使用していないらしい。
-
武雄温泉新館。
平成15年、大正初期に建てられた当時の華麗な姿に復元工事が完成し、内部が見学できるようになりました。 -
無料で見学できます。
-
温泉の中も入れます。
-
中庭には車がいっぱい駐車してあったので混雑しているかと思ったら、新館はガラガラでほぼ貸し切り状態でした。この寒さでみんな温泉に入りたくなったのでしょう、お隣の元湯に次々と人が入場していました。
-
現在は製造されておらず、その当時、もっとも貴重であったマジョリカタイルが使用された浴場。
-
陶磁器もよくわかりませんが、タイルもよくわかりません。
多分これがマジョリカタイルなのでしょう。 -
新館の中で一番高かった貸し切り湯。
-
2階も見られます。
-
灯りが付いたらとても美しいだろうと思う照明機器。
-
畳部屋がありました。
-
窓から浴場の外観をのぞく。
-
楼門も見えます。車がひっきりなしに入ってきます。
ここには江戸時代中期、領主武雄鍋島氏の専用風呂として造られた総大理石の殿様湯という貸し切り風呂があって、平日は1時間3800円で入れます。最初はそこを利用する予定だったのですが、この混み具合ではずいぶん待たされそうです。ホテルに変更して良かった。 -
ここが最初に宿泊する予定だった白さぎ荘。
-
温泉街の静かな通りを歩きます。
-
さびれ具合がなかなか良いです。
-
スナック洋子
-
「洋子」と書いて「やんず」と読む。
-
金の扉がありました。
-
あなたの金の扉、と言われてもなぁ。
-
ちゃんと営業しています。
-
お隣にはアリスというお店。
-
ここはもう営業していないみたいです。
-
鷺田神社。
武雄温泉発見の伝説にある鷺にまつわる神社です。 -
線路をくぐって武雄神社に向かいます。
-
途中に塚崎の大楠というのがありました。
-
道路わきのこんもりとした茂みの中に入って行きます。
武雄温泉の隠れた名所だと思います。 by 公共交通トラベラーkenさん塚崎の大楠 自然・景勝地
-
思っていたより山道でした。
-
これは大楠ではないです。
-
まだたどり着かない。小さな丘なのですが、周囲をぐるりと歩かされているようです。
-
やっと見えてきました。
-
思いの外すごい巨木でした。
-
根の下に入ることができます。
-
夜になると動き出しそうです。
-
今回はあまり自然観光はしないので、ここが見られて良かった。
-
武雄神社に到着。
御神木の大楠がすごい by 公共交通トラベラーkenさん武雄神社(武雄五社大明神) 寺・神社・教会
-
夫婦檜
-
境内に入ります。
茅の輪くぐりがありました。 -
とてもきれいな社殿です。
-
塩竈神社。
-
今回の旅行は狛犬コレクションが充実しています。
-
良いお顔です。
-
御神木という鳥居がありました。この先に武雄の大楠があります。
-
武雄の大楠。
こちらは近くには寄れないようになっています。御神木なので当然ですね。 -
なかなかの風格です。
-
続いて武雄の図書館に向かいます。
こちらは武雄市こども図書館の建物。 -
隣が武雄市図書館。
九州パンケーキカフェ 武雄市こども図書館店 グルメ・レストラン
-
図書館部分が2013年から指定管理者制度により、カルチュアコンビニエンスクラブ(CCC社、TSUTAYAの経営母体)が指定管理者となっていることで有名になった図書館ですね。
-
オシャレなつくりですが、図書館としても結構使いやすそうです。
学生らしき人達が大勢勉強していました。 -
ゆめタウン武雄のフードコートでお手軽夕食を済ませてしまいます。
フードコートを利用。 by 公共交通トラベラーkenさんゆめタウン武雄 ショッピングモール
-
大阪王将のラーメン・餃子・半チャーハンセット。
普通にうまい。 -
最期にお店でお好み焼きを食べたのはいつだったか、思い出すこともできないくらい久しぶりのお好み焼き。美味しかった。
過去の旅日記を調べたら2018年7月に尾道で食べてました。 -
ホテルに戻ります。
-
夜の温泉街。
ネオンサインがポツポツと光っています。人通りはほとんどないので、とても寂しい。 -
寂しくて寒い。
-
金の扉。
-
ライトアップされた楼門。
相変わらず入浴客で賑わっているようです。 -
新館はもう閉まっていますね。
-
葵御殿とプラチナも営業中。
ホテルに帰って温泉に入りました。武雄の湯はヌルヌル美肌の湯でした。あまり熱くなくて、私が一番好きなタイプの温泉でした。コロナの影響で立ち寄り湯を断っているらしく、広いお風呂は夜も朝も貸し切り状態でした。最高です。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
有田(佐賀) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2023年1月24日~28日 長崎・佐賀の旅
0
156