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10/22(土)~10/24(月)、2泊3日で道東エリアを旅行しました。このうち2日目前半、根室市内の、主に歴史スポットを回った旅行記です。うちの7歳の息子も少し歴史に興味を持ち始めたことから、マニアックなスポットも多いですが、実行できました。<br /><br />初日、釧路空港から根室市内までの絶景ドライブについては、こちらにまとめてあります↓この続きの部分になります。<br />https://4travel.jp/travelogue/11787109<br /><br />10/23(日)<br />① 明治時代の開拓の跡である、屯田兵村の跡、古い建物を見学【和田屯田兵村】<br />② 太平洋戦争中、アメリカの北側からの攻撃に備えたトーチカ(砲撃の砦)の跡を見学【東和田トーチカ、桂木トーチカ】<br />③ (北方領土を除いた)本土最東端の岬・納沙布岬へ。北方領土についての資料館も見学し、歯舞群島と国後島も遠望<br />④ アイヌ人の昔の城(砦?)跡「チャシ跡」訪問【ヲンネモトチャシ跡】<br />⑤ 北方四島交流センターへ。<br /><br />この後、標津、別海エリアへドライブしました。

根室半島一周 【歴史スポット、納沙布岬など】 ~アイヌのチャシ跡、戦時中のトーチカ、北方領土関係等~

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2022/10/23 - 2022/10/23

15位(同エリア450件中)

shushu tany

shushu tany さん

この旅行記のスケジュール

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10/22(土)~10/24(月)、2泊3日で道東エリアを旅行しました。このうち2日目前半、根室市内の、主に歴史スポットを回った旅行記です。うちの7歳の息子も少し歴史に興味を持ち始めたことから、マニアックなスポットも多いですが、実行できました。

初日、釧路空港から根室市内までの絶景ドライブについては、こちらにまとめてあります↓この続きの部分になります。
https://4travel.jp/travelogue/11787109

10/23(日)
① 明治時代の開拓の跡である、屯田兵村の跡、古い建物を見学【和田屯田兵村】
② 太平洋戦争中、アメリカの北側からの攻撃に備えたトーチカ(砲撃の砦)の跡を見学【東和田トーチカ、桂木トーチカ】
③ (北方領土を除いた)本土最東端の岬・納沙布岬へ。北方領土についての資料館も見学し、歯舞群島と国後島も遠望
④ アイヌ人の昔の城(砦?)跡「チャシ跡」訪問【ヲンネモトチャシ跡】
⑤ 北方四島交流センターへ。

この後、標津、別海エリアへドライブしました。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
グルメ
4.5
同行者
家族旅行
交通手段
レンタカー 徒歩
  • 宿泊先のレイクサンセット(風蓮湖畔にあります)からドライブ開始します。<br />概要の通り、①→⑤の順に訪問しました。

    宿泊先のレイクサンセット(風蓮湖畔にあります)からドライブ開始します。
    概要の通り、①→⑤の順に訪問しました。

  • ① 和田屯田兵村の跡へ。<br />屯田兵村というのは、軍隊の兵隊さんが、平時は農耕等に従事しながら開拓していった村です。明治期の北海道開拓には、兵隊さんや囚人など、いろいろな人が内地から入って、過酷な労働に従事しながら開拓していったのでしょう。<br /><br />この建物は明治18年のものだそうです。築130年以上ということでしょうか。すごいです。内部は予約すると見学できるようでしたが、我々は予約等はしていなかったので、外から見学します。

    ① 和田屯田兵村の跡へ。
    屯田兵村というのは、軍隊の兵隊さんが、平時は農耕等に従事しながら開拓していった村です。明治期の北海道開拓には、兵隊さんや囚人など、いろいろな人が内地から入って、過酷な労働に従事しながら開拓していったのでしょう。

    この建物は明治18年のものだそうです。築130年以上ということでしょうか。すごいです。内部は予約すると見学できるようでしたが、我々は予約等はしていなかったので、外から見学します。

    和田屯田兵村被服庫 名所・史跡

  • 確かに古いです。

    確かに古いです。

  • 内部を少し見ることができます。いろいろな資料があるようです。<br />次回は予約して訪問したいです。

    内部を少し見ることができます。いろいろな資料があるようです。
    次回は予約して訪問したいです。

  • 近くには、このような碑も建っていました。

    近くには、このような碑も建っていました。

  • ② 次は、トーチカ跡を見学します。<br />「トーチカ」というのは、砲撃などを行う拠点、砦のような場所です。太平洋戦争時、北海道の道東では、アリューシャン列島方面、つまり北方からもアメリカ軍の攻撃があるかもしれないということで、それに備えて作られたものだそうです。十勝エリアから根室エリアまで数多くあるようですが、今回は根室市内の2カ所を訪れます。<br /><br />最初は、東和田トーチカと呼ばれるもので、幹線道路からも見えるため、アクセス良好です。コンクリートの塊があるだけですが、当時の雰囲気を感じとることができます。

    ② 次は、トーチカ跡を見学します。
    「トーチカ」というのは、砲撃などを行う拠点、砦のような場所です。太平洋戦争時、北海道の道東では、アリューシャン列島方面、つまり北方からもアメリカ軍の攻撃があるかもしれないということで、それに備えて作られたものだそうです。十勝エリアから根室エリアまで数多くあるようですが、今回は根室市内の2カ所を訪れます。

    最初は、東和田トーチカと呼ばれるもので、幹線道路からも見えるため、アクセス良好です。コンクリートの塊があるだけですが、当時の雰囲気を感じとることができます。

  • こちらは東和田トーチカから車で10分ほどのところにある、桂木トーチカ。<br />Google Mapsを頼りに、工事現場のようなところも通ってなんとか到着しました。<br /><br />2基(?単位がわかりませんが・・・)残っています。

    こちらは東和田トーチカから車で10分ほどのところにある、桂木トーチカ。
    Google Mapsを頼りに、工事現場のようなところも通ってなんとか到着しました。

    2基(?単位がわかりませんが・・・)残っています。

  • そのうちの1つを見学しました。

    そのうちの1つを見学しました。

  • 裏側を見ると、ここから砲撃をするという穴がありました。<br />ちょっと生々しいです。改めて、太平洋戦争がまだそれほど昔のことではないと再確認させられます。

    裏側を見ると、ここから砲撃をするという穴がありました。
    ちょっと生々しいです。改めて、太平洋戦争がまだそれほど昔のことではないと再確認させられます。

  • 側面はこんな感じ。

    側面はこんな感じ。

  • ③ トーチカ跡から20~30分ドライブし、納沙布岬(”北方領土を除く”日本最東端岬)へ。<br />今までのスポットは観光客が皆無だったのですが、こちらは(有名なので当然ですが)ある程度観光している人を見かけます。<br />

    ③ トーチカ跡から20~30分ドライブし、納沙布岬(”北方領土を除く”日本最東端岬)へ。
    今までのスポットは観光客が皆無だったのですが、こちらは(有名なので当然ですが)ある程度観光している人を見かけます。

    納沙布岬灯台 名所・史跡

  • 納沙布岬からは、北方領土も望めます。<br /><br />こちらは、歯舞群島。<br />写真ではわかりづらいですが、うっすら標高の低い島が見えます。

    納沙布岬からは、北方領土も望めます。

    こちらは、歯舞群島。
    写真ではわかりづらいですが、うっすら標高の低い島が見えます。

  • 距離的には遠いのですが、山などもあり起伏に富んだ国後島の方が見やすいです。

    距離的には遠いのですが、山などもあり起伏に富んだ国後島の方が見やすいです。

  • 鐘を鳴らすことができます。

    鐘を鳴らすことができます。

  • 「返せ北方領土」と、力強く表現されています。

    「返せ北方領土」と、力強く表現されています。

  • 見えづらいですが、「祈りの火」も燃えていました。

    見えづらいですが、「祈りの火」も燃えていました。

  • 納沙布岬には、「根室市北方領土資料館」があります。

    納沙布岬には、「根室市北方領土資料館」があります。

    根室市北方領土資料館 美術館・博物館

  • 北方領土を日本が実効支配していた、戦前の様子が展示されています。

    北方領土を日本が実効支配していた、戦前の様子が展示されています。

  • 衣服なども、当時のものが展示されています。

    衣服なども、当時のものが展示されています。

  • 色丹島にあった神社が、こちらの資料館に”移設”されています。<br />改めて他国に実効支配されている現状に思いを馳せざるを得ない、なんだか切ない展示です。

    色丹島にあった神社が、こちらの資料館に”移設”されています。
    改めて他国に実効支配されている現状に思いを馳せざるを得ない、なんだか切ない展示です。

  • 写真資料も豊富です。

    写真資料も豊富です。

  • 根室から海底を電信線が通っていたことも説明がありました。<br />この後、この場所(市街地に近い)を通ることになります。

    根室から海底を電信線が通っていたことも説明がありました。
    この後、この場所(市街地に近い)を通ることになります。

  • 北方領土とは直接関係がないと思いますが、こういった動物の剥製もあります。

    北方領土とは直接関係がないと思いますが、こういった動物の剥製もあります。

  • いろいろな動物がいます。

    いろいろな動物がいます。

  • さて、良い時間になってきたので、ランチとします。北方領土資料館の近くの「請望苑」へ。<br />大胆にかにを用いた「花咲かにラーメン」、ホタテがメインの「オホーツクラーメン」をいただきます。<br />どちらも、磯の香りが強烈に効いたもので、東京などでは食べられないもので感動。<br />花咲かにそのものが東京では珍しいですし、この後、店員さんが捌いて食べやすくしていただきました。

    さて、良い時間になってきたので、ランチとします。北方領土資料館の近くの「請望苑」へ。
    大胆にかにを用いた「花咲かにラーメン」、ホタテがメインの「オホーツクラーメン」をいただきます。
    どちらも、磯の香りが強烈に効いたもので、東京などでは食べられないもので感動。
    花咲かにそのものが東京では珍しいですし、この後、店員さんが捌いて食べやすくしていただきました。

    請望苑 グルメ・レストラン

  • 納沙布岬エリアを後にし、ドライブしていきます。<br />周辺はのどかな牧場等が広がっています。

    納沙布岬エリアを後にし、ドライブしていきます。
    周辺はのどかな牧場等が広がっています。

  • ④ さて、続いて、「チャシ」と呼ばれる、アイヌ人の古い城(砦?)の跡へ。<br />根室市内には、「チャシ」が多く残っているのですが、見学しやすいように整備されている、「ヲンネモトチャシ跡」を訪問。

    ④ さて、続いて、「チャシ」と呼ばれる、アイヌ人の古い城(砦?)の跡へ。
    根室市内には、「チャシ」が多く残っているのですが、見学しやすいように整備されている、「ヲンネモトチャシ跡」を訪問。

    根室半島チャシ跡群 名所・史跡

  • 説明書きがあります。

    説明書きがあります。

  • 国後島も見えます。

    国後島も見えます。

  • 歴史好きなうちの息子はテンションが上がっていました。

    歴史好きなうちの息子はテンションが上がっていました。

  • チャシそのものは残っていないので、その跡のみ見学します。<br />一見、土が盛られた何の変哲もないものですが、ここにアイヌ人が砦を築いたということを頭の中で想像しながら見学します。

    チャシそのものは残っていないので、その跡のみ見学します。
    一見、土が盛られた何の変哲もないものですが、ここにアイヌ人が砦を築いたということを頭の中で想像しながら見学します。

  • ヲンネモトチャシ跡を後にし、西に向かって戻ります。<br />途中、「海底電信線陸揚施設」の跡を通ります。<br />先ほどの北方領土資料館で説明されていた、国後島方面への海底の電信の拠点です。<br />この地域がいかに北方領土と関係が深かったか、思い知らされます。<br />実際に訪問してみないと、教科書等では実感しづらい部分もある、と再確認しました。

    ヲンネモトチャシ跡を後にし、西に向かって戻ります。
    途中、「海底電信線陸揚施設」の跡を通ります。
    先ほどの北方領土資料館で説明されていた、国後島方面への海底の電信の拠点です。
    この地域がいかに北方領土と関係が深かったか、思い知らされます。
    実際に訪問してみないと、教科書等では実感しづらい部分もある、と再確認しました。

    根室国後間海底電信線陸揚施設 名所・史跡

  • ⑤ 根室エリアの最後は、「北方四島交流センター」へ。<br />ロシアによるウクライナ侵攻に対する日本政府の姿勢とロシア側の認識の違いから、北方領土との交流事業が停止されてしまったとのニュースが記憶に新しく、この「交流センター」がどのようになっているのか、少し気になって訪問してみました。

    ⑤ 根室エリアの最後は、「北方四島交流センター」へ。
    ロシアによるウクライナ侵攻に対する日本政府の姿勢とロシア側の認識の違いから、北方領土との交流事業が停止されてしまったとのニュースが記憶に新しく、この「交流センター」がどのようになっているのか、少し気になって訪問してみました。

    北海道立北方四島交流センター 美術館・博物館

  • 歴代の総理や外相など、有名な政治家が訪れた時の写真が展示されています。

    歴代の総理や外相など、有名な政治家が訪れた時の写真が展示されています。

  • こちらはロシア関係のお部屋(正式な部屋の名前は忘れました)。

    こちらはロシア関係のお部屋(正式な部屋の名前は忘れました)。

  • マトリョーシカなど、ロシアのものが展示されています。」

    マトリョーシカなど、ロシアのものが展示されています。」

  • ロシア官憲の帽子(?)をかぶって記念撮影できる場所もありましたが、写真に写っているほか、ウズベク民族の衣装なども着て写真撮影できるところもあり、現ロシアにとどまらず、旧ソ連が想定されているようでした。

    ロシア官憲の帽子(?)をかぶって記念撮影できる場所もありましたが、写真に写っているほか、ウズベク民族の衣装なども着て写真撮影できるところもあり、現ロシアにとどまらず、旧ソ連が想定されているようでした。

  • こちらは江戸末期に日露の通商条約の締結に奔走したロシア側の代表者・プチャーチンと日本側の代表者が描かれている写真スポットです。

    こちらは江戸末期に日露の通商条約の締結に奔走したロシア側の代表者・プチャーチンと日本側の代表者が描かれている写真スポットです。

  • マトリョーシカの写真スポットも。

    マトリョーシカの写真スポットも。

  • 北方領土が望める展望台もあります。<br /><br />この後、地域を変え、標津町に移動し、ポー川史跡自然公園を訪問。竪穴式住居などの歴史を学んだ他、カヌー体験もでき、充実した訪問でした。(旅行記作成中)

    北方領土が望める展望台もあります。

    この後、地域を変え、標津町に移動し、ポー川史跡自然公園を訪問。竪穴式住居などの歴史を学んだ他、カヌー体験もでき、充実した訪問でした。(旅行記作成中)

  • 【おまけ:1つ前の旅行記と重複】<br />1つ前の旅行記(昨日)で訪れたスポットでしたが、これも「根室市内の歴史スポット」になります。<br />太平洋戦争末期、ソ連が突如参戦し、北方領土に侵攻したことを最初に受信した電信局だったそうです。

    【おまけ:1つ前の旅行記と重複】
    1つ前の旅行記(昨日)で訪れたスポットでしたが、これも「根室市内の歴史スポット」になります。
    太平洋戦争末期、ソ連が突如参戦し、北方領土に侵攻したことを最初に受信した電信局だったそうです。

    旧落石無線電信局跡 名所・史跡

  • さて、本日の午後は、標津町でカヌー体験をしますので、根室市内を離れます。<br />紅葉のきれいな道をドライブしていきます。

    さて、本日の午後は、標津町でカヌー体験をしますので、根室市内を離れます。
    紅葉のきれいな道をドライブしていきます。

  • 根室から標津町に向かう途中、別海町内に、「旧奥行臼駅逓所」という施設があります。<br />こちらは、明治43年から昭和5年まで存続した、駅逓所の跡です。<br />駅逓所は、馬の乗り継ぎなどができたり宿泊できたりした交通の拠点だそうです。

    根室から標津町に向かう途中、別海町内に、「旧奥行臼駅逓所」という施設があります。
    こちらは、明治43年から昭和5年まで存続した、駅逓所の跡です。
    駅逓所は、馬の乗り継ぎなどができたり宿泊できたりした交通の拠点だそうです。

    史跡 旧奥行臼駅逓所 美術館・博物館

  • 説明書きがあります。

    説明書きがあります。

  • すぐ近くに、平成元年に廃線になった標津線の廃線跡があります。駅舎なども残っているのですが、時間がなく雰囲気だけ味わいます。<br />時間があれば、このエリアはもっと詳しく見たかったです。

    すぐ近くに、平成元年に廃線になった標津線の廃線跡があります。駅舎なども残っているのですが、時間がなく雰囲気だけ味わいます。
    時間があれば、このエリアはもっと詳しく見たかったです。

  • こちらは、ヤウシュベツ川湿原。<br />車の中からも絶景!

    こちらは、ヤウシュベツ川湿原。
    車の中からも絶景!

  • 海側も素晴らしい!

    海側も素晴らしい!

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この旅行記へのコメント (3)

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  • ひでじいさんさん 2022/11/20 10:04:06
    お邪魔します。
    納沙布岬は北方領土返還を感じたことでしょうね。納沙布岬には返還のモニュメントが沢山あったと思います。あそこから国後島を見ると返還を感じました。目の前には平らな貝殻島が見えたと思いますが距離は3.7kmだそうです。
    去年行った時は訪問者は少なかったです、オーロラタワーは閉鎖、段々忘れられていくのと気がかりでした。旧奥行臼駅はナビに電話番号をセットして行きましたが、行った先は市役所で場所が分からず帰ろうとした道筋で見付けて寄ってみました。
    お邪魔しました。

    shushu tany

    shushu tany さん からの返信 2022/11/20 21:58:03
    RE: お邪魔します。
    北方領土は、本当に近いですよね!
    ここを訪問して、改めて実感しました。

    ウクライナ侵攻の影響で、交流も途絶えていると思いますが、今後どうなっていくのか、予想もつきませんね。。。。

    ひでじいさん

    ひでじいさんさん からの返信 2022/11/21 07:45:47
    RE: RE: お邪魔します。
    根室半島は「還せ北方領土」ですが日本人の熱は冷めてる感じがしました。
    稚内は樺太返還色を感じました。
    樺太の歴史から日本人とアイヌ人とロシア人が仲良く暮らしていた時代があったらしいです。「稚内市樺太記念館」に行くと少しは分かると思います。
    是非、稚内に行ってみてください。5月から10月いいですが他は寒いので....。

    お邪魔しました。






    > 北方領土は、本当に近いですよね!
    > ここを訪問して、改めて実感しました。
    >
    > ウクライナ侵攻の影響で、交流も途絶えていると思いますが、今後どうなっていくのか、予想もつきませんね。。。。

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