2022/09/14 - 2022/09/30
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ゴロゴロスキーさん
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思い立ってペルーに行ってきました。
リマ以南を巡る14日間の旅程です。
初の南米上陸、すごく楽しかった…!
費用: AIR 16万円 /現地交通費4.5万円 /宿泊3万円 /観光7万円/ 食費2万円 /その他2万円(保険・ESTA・お土産など)くらい
~~
9月14日 成田発 NY乗り継ぎリマへ
9月15日 リマ着。長距離バスでパラカスへ パラカス泊
9月16日 パラカス観光!バジェスタス島クルーズ バスでナスカへ ナスカ泊
9月17日 ナスカ観光 フライト!ミラドール! バスでアレキパへ アレキパ泊
9月18日 アレキパ観光 サンタカタリナ修道院 アレキパ泊
9月19日 コルカ渓谷トレッキング
9月20日 コルカ渓谷トレッキング プーノにて帰着 プーノ泊
9月21日 チチカカ湖クルーズ ウロス島・アマンタニ島 アマンタニ島泊
9月22日 チチカカ湖クルーズ タキーレ島 プーノ帰着後バスでクスコへ
9月23日 オリャンタイタンボへ移動 オリャンタイタンボ観光 オリャン泊
9月24日 マチュピチュ観光 クスコ泊
9月25日 クスコでのんびり休息・・ クスコ泊
9月26日 ウマンタイ湖観光 クスコ泊
9月27日 クスコ観光 リマへ移動 リマ泊
9月28日 リマ観光 深夜便でLAへ
9月29日 LAトランジット
9月30日 日本帰着!!
~~
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ラタム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
午前3時集合なので15分前に起床して、顔を洗ってフロントへ!
前日に支払いは済ませておいたのでチェックアウトもスムーズです。ヨーロピアンがクレジットカードが承認されずワーワーやっていたので、巻き込まれずにセーフでした。
お宿は朝食込みなのですが、すでにパンやフルーツが食堂にセットアップされており、好きに持って行って良いとのことでした。ありがたいサービス!ツアーは朝食込みなので、果物(オレンジ)だけいただいていくことにしました。
フロントで待っていると、車が来たみたいだよ、とヨーロピアンが教えてくれます。あなたもコルカに行くのか?と聞くとそうだというのでついていくと、ホステルを出てアルマス広場に向かっていきます。あなたもPalmeraで申し込んだのか確認すると、違うけど混載ツアーだから同じバスだと思うよ、と、、イヤ本当か?
広場にはガイドがいて名簿を持っていたので、私の名前があるか確認すると案の定ありませんでした。親切なヨーロピアンよ、あなたは悪くないが私も悪くない。勘違いってやつね。
ホステルに戻り(オートロック!なのですが偶然にもドアが閉まりきっていなくてよかった…)、改めてロビーで待ちます。
あまり待たずに本物のお迎えが来て、バスに乗り込みます。
グループは20人弱というところ。未明なので挨拶だけして、さっさと再就寝ポーズを決め込みます。
本日はこれから3時間ほどのドライブで朝食会場に到着し、朝食後コンドルがみられる展望台に寄り、そこから1時間ほどでトレッキングルート入口に到着する予定です。
朝食はchivayという村でいただきました。標高3600m。アレキパから約1000mほど高い地点まで登ってきたことになります。
定番通りあったかいお茶とパン、ハムとチーズでした。サンドイッチにして食らう。
コンドル展望台の直前で、コンドルがいる!ということでバスが停車。確かに2羽います。 -
もう1羽飛んできました。
こんな間近で見られることはあまりないよ、とガイドさんが教えてくれますが、それほど近いとも感じず、ふ~~んという印象でした。
コンドルというとあれですね、ディズニーだと悪役を担うことが多い生物ですよね。。101匹わんちゃんとか。なぜなんだろう。見た目?
なんにしても天気が良いです! -
バス車内で入場料70ソルを回収され、切符を配られます。この先のエリアにはチェックポイントが複数あり、求められたら都度提示が必要なので決してなくすなとのこと。
そこそこ大きなサイズのチケットだったので、折りたたんでリュックにしまいました。
バスは標高3300mのカバナコンデというトレッキングスタート地点に到着です!
私はここでバッグパックを預け(3ソル)、竹でできた杖を借り(3ソル)、日焼け止めを塗りたくったりして身支度を整えました。トレッキングシューズのひもも締め直します。
今日はここからまず、谷底に向かって3時間ほど一気に下って2200m地点にあるSan juanという村でランチをいただきます。そこから谷底オアシスSagalleまで再び3時間トレッキングして1泊。
翌日は別ルートを使ってカバナコンデまで登り道を3時間歩きます。
初日はずっと下り、翌日はずっと登りというのが辛そうですが、今日が人生で一番若い!という気持ちで挑戦します。
ところでやはり高山病が心配だったので昨日アレキパで薬屋に立ち寄り、「ソローチェ~(高山病)(頭に手をやりウンウン言って身振り手振り)」と訴え出て薬を購入しておきました。お店の人とはジェスチャーゲーム的な感じになりましたが、何とか察してもらえ薬を売ってもらえました。
しかし残念ながらゲットできた薬は欲しかったアセタゾラミドではなく単なる頭痛薬のソロチピル・・ 身体すべてを使った渾身の表現だったのですが、力不足で無念です(必要だったのは語学力)。
頭痛薬なら日本から持ってきていたのですが、朝食時に一応気休めとして1錠飲んでおきます。ちなみにばら売りしてくれて、4錠で9.6ソルでした。
歩きだしても特に体調不良ということはなかったのですが、やたらに息が切れる。これが標高の違いというやつでしょうか。
そしてヨーロピアンの歩くスピードの速いこと速いこと。。。
歩きだしてからはガイドの案内も特になく、「競争じゃないから自分のペースでゴールを目指して」との指示に従い、辛くないスピードで歩いていきます。 -
ずーっと下りで膝が不安になりつつも、竹杖を操ってカコカコカコカコ進んでいきます。
ちなみにポール代わりと思い両手に竹杖を持ちましたが、意外と使いづらくこれは失敗でした。借りるなら1本でいいと思います。
景色は荒野。水のある所には緑がありますが、それ以外は砂と岩が広がります。点在するサボテン。 -
かなりヘロヘロになりながらも、ランチポイントに到着しました。予定通り3時間。。一番のビリケツでした。
ランチは肉と米と炒めた野菜。おいしくないということもなかったのですが、暑さと疲労でなかなか食べきることができませんでした。
食べないと体力が持たないかもと思いましたが、無理して吐いてしまうのも嫌だったので半分くらい残してしまいました。
食後に持ってきたオレンジを食べる。。おいしい。。。。
さてランチ時間は45分ほど取られ少し休憩する間、先に着いた人々は疲れた様子もあまり見えず、おしゃべりをしてキャッキャワイワイしていました。ほかのメンバーはフランス人カップル、イタリア人とベルギー人のカップル、カナダ人のカップル、そして私の7人。みんな20代後半~30代くらいかな。
そのなかでカナダチームとイタリア&ベルギーは打ち解け合っていますが、フランス人が全く馴染もうとしません。なんか気に障ったのか?クールだぜ!
そして私は誰にも話しかけられもしないという。。え、無視? ガーン
とはいえ私自身も会話にカットインして混ざるほどの気力はなく、ぼーっとランチ時間を過ごしました。
バスで一緒に来たメンバーはトレッキング開始時に2チームに分かれていました。1チーム10人弱の編成を一人のガイドさんが受け持ちます。私のガイドさんはランチ前は一切解説などをしませんでしたが、ランチ後ようやく植生などの解説を。
コルカにはサボテンがたくさん生えていますが、自生していたものではなく、近隣の村が植えて育てていたものが野生化したそうです。
植えた目的は、サボテンに寄生する虫からとれる染料です。
実際に虫をつぶして見せてくれましたが、なんとも真っ赤な色でした。これで毛を染めて織物を作っていたそうです。
現在は化学染料の普及により需要が減り、ほぼ使われていないのだとか。なんだかさみしい気もします。
代わりに現在、村人が育てているのはアボカドだそうです。アボカドも自生していなかったけれども植えて育てて収穫して、私たちのような観光客が食べる食材として宿泊施設や飲食店に売っているとのことでした。
写真は良い香りのする葉っぱの解説をしてくれているところです。 -
ランチ後はそれほど起伏のある道も多くなく、午前中よりは少し歩きやすくなりました。
表情豊かな一本道。どこまでも続く道よ。
まっすぐな道でさみしいといったのは山頭火でしたが、この道は全然さみしくありません。行く道の先を想像して楽しみます。 -
谷底に緑。
今夜泊まるオアシスリゾート(という名の粗末なホステルであることを後に知る)が望めます。あの地点まで下っていくと思うとなかなか感慨深いものがあります。
コルカ渓谷の高低差はグランドキャニオンよりも深いそうです。 -
へろへろしながら、ようやく本日のお宿に到着。
到着したのは16時頃でした。ガイドさんが部屋割りをして、鍵を受け取ります。
TripAdviserのコメントを読んで覚悟はしていましたが、期待を裏切らない貧相なお部屋。。
トイレとシャワーはありますが、シャワーから水がちょろちょろしかでない(お湯などもってのほか)。トイレの電気つかない。トイレットペーパーない(持参したので大丈夫)。ベッドには虫がいます(ウネウネ系ではなくコバエなので許容範囲//虫よけスプレーを振りかけておきました)。
汗と砂だらけなので、どうしても水浴びがしたく、日があるうちに速攻で水着に着替えてプールにドボンしました。頭まで潜って汗を流して、5分も経たずすぐに上がって身体を拭きます。ここで風邪をひくわけにはいかない!
部屋で服に着替えて、夕食までやることもなかったので、とはいえ部屋にいるのも嫌だったので、プールわきにあった岩に寝転んで時間を過ごしました。岩は日光で熱せられており、まだほんのり暖かいのがありがたく。。自然の恵みよ。
ここで同じバスで来たけど別チーム(別ガイド班)になった一人参加の女性が話しかけてきました。チェコ出身だそうで、ペルーにはずっと来てみたかったんだそうです。コルカの景色は期待を超えて素晴らしく、今日はとても楽しい時間をすごせた、と笑顔で語ってくれます。なんだか素敵な女性です。
そのまま少し2人でゴロゴロしていると日も暮れて、夕飯には一緒に行きました。話し相手ができてよかった。
夕飯は昼と似たような感じで、焼いた肉と米とポテトとスープでした。おいしくもまずくも無く。やはり半分くらい残してしまいました。
お水が足りなくなったので購入すると、7ソル!!クソ高です。まあ辺鄙なところなのでしょうがなしです。
明日は4時半に出発するとのことだったので、今夜も早めに就寝します。 -
さて翌朝はまだ星降る夜のうちに起きだして、ホステルの片隅に集合しました。明かりは一切ないので、持参したヘッドライトを装着。ない人はスマホの明かりを頼りに歩いています。
歩き出す前に見上げた星がとてもきれいで、天の川をとても久しぶりに見ることができました。
さて今日は登りです!
今日もグイグイ歩いていきます。昨日はずっとビリケツでしたが、今日はベルギー人の女性の様子が少しおかしいです。高山病でしょうか。心配しながらも自分のペースで歩きます。彼女には同行の彼がついているので大丈夫でしょう。
朝日が昇ってだいぶ経ち、陽が高くなると、相変わらず陽射しがきついです。湿度が低いので暑いというよりもひたすらまぶしい。サングラスとキャップは必須ですね。
高山に広がる段々畑。 -
3時間歩いてカバナコンデの朝食会場に到着!
思っていたよりきれいなところで驚きました。昨日のホステルとの格差よ。フレッシュジュースとハムサンド、オムレツをいただきます。
観光化された施設なのでしょう。
朝食後バスに乗り込み、途中、昨日預けた荷物をピックアップさせてもらいます。
バスに乗ってそのままChivayへ向かいます。
途中、マカという村に立ち寄り、展望台からコルカ渓谷を見渡します。サンカヨというフルーツで作ったジュース(5ソル)をいただきました。ほんのり酸味があってとてもおいしかったです!とてもリフレッシュできました。
さらにヤンケという村に立ち寄り、水着で温泉を楽しみます。あ~生き返る~!
ツアー代金外なので15ソルを入り口で支払いました。
お湯の温度は38度くらいでしたが、十分に熱くて寛げました。更衣室やお手洗いもきちんとあります。タオルは要持参です。
渓谷沿いの温泉で一息。幸せです。昨日からの疲労が癒されていきます。
早朝には近隣の村人が入浴施設として利用するため、開放されているそうです。いいお湯だもんね。観光客だけが使うのはもったいないです。
お湯を楽しんだ後は、バスにもう一度乗り込んでChivayへ。ランチ会場に到着です。ツアー代金にこの日のランチは含まれていないので、この会場のビュッフェランチを食べる場合は別料金(30ソルくらいだった)となります。ビュッフェの内容をささっと見てみると肉と米とポテトと炒めた野菜などだったので、ここではなく別でランチをとることにしました。
Chivayの街をぶらつきます。再集合時間がわかりませんでしたが、昨日からの時間の使い方の感じだと30分は確実にフリーです。
数軒あった飲食店に入ろうかどうしようか考えつつ、かといっておなかもそれほど空いていなかったので、結局商店でバナナとオレンジとアイスクリームを購入し、ベンチに座っていただきました。アイスがうま~い。
ランチを食べ終わっても、そのまま座って少し休憩します。恐れていた高山病、頭痛などの症状はでませんでしたが、なんとなくめまいがするような気もします。しかし疲労によるものかもしれません。昨夜は寒かったからね。。。ダウンを着て寝たのです。
少しして、時間の頃合いが自由行動開始から30分ほどたっていたので、とりあえずビュッフェ会場に戻りました。 -
ランチ終了したみんなとバスに乗り込みましたが、すぐに下車してみなとお別れします。ここで離団して、プーノ行きのバスに乗るのです。ガイドさんに乗り場まで案内してもらいました。
バスは13時30分に出発!6時間観光しながら乗車して、プーノには19時半に到着予定です。
バスに乗り込むと添乗員さんがご挨拶。同行の方は他に3名。皆スペイン語が話せるようで、車窓の解説はスペイン語が中心となりました。とはいえ私向けに英語でもフォローしてくれます。
道すがら何度か停車して景色を楽しみながら進みました。
私にとってはコルカ渓谷の景色よりも、このプーノに至る道沿いの景色のほうがより印象的でした。静かな土地に風が吹くと、木も生えていないのに風の音が響くような感じでした。 -
たなびくペルーの国旗。
添乗員さんがあの山は○○山といって~という説明をしてくれますが、全く覚えていません。
そしてなんだかだんだん胸がムカムカと・・いかんです。いよいよ高山病発症でしょうか。 -
景色は本当に美しい。これは火山灰でできた地層かな?
だけどめまいでくらくらする~~ -
世界は美しいです。
車内で体調を回復するべく寝たり起きたりしているうちに、バスは時間どおりにプーノに着きました。
添乗員さんがホテルはどこなのか聞いてくれます。本日の宿はOllimpo innというホステル。停車した地点から少し離れていたのか、そのままバスで送ってくれることになりました。
車内で具合悪そうにしていたからかも。。やさしい添乗員さんで良かったです!
お宿にチェックインして、そのままフロントで明日のチチカカ湖観光ツアーを申し込みます。あらかじめツアー手配ができるかwhatsAppで尋ねておいたので料金と内容はわかっていました。
アマンタニ島に泊まる1泊2日のツアーで、175ソル。ホテル代金は59ソル。いずれも現金払いが必要とのことでしたが、まとまった額なので手持ちがないならチェックアウト時でよいよと優しいコメント。
お部屋に入っても、とにかく頭がぼーっとします。いよいよ本格的に高山病でしょうか。
プーノの標高は3800m。これまでの都市で一番高い地点です。
お金をおろしに行かないといけないのですが、身体を優先することにして、ホットシャワーを浴びてベッドに入りました。
しかし夜中に寒くて目が覚める。。クローゼットの上に予備の毛布があることはわかっているのですが、身体が動きません。だけど震えて眠れない。。3時頃に気合を入れて起きだし、ベッドに毛布を整えて改めて寝ました。
少し動くだけでめまい、吐き気がします。
いや~~~~~ 回復せよ!自分!!
気合いだ!気合いだ!!気合いだ!!!!
3時に起きだしたときに、日本から持ってきたEVEを飲んでおきました。
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