下北半島旅行記(ブログ) 一覧に戻る
シルバーウィークの3連休で、以前から着目していた下北半島に行きました。台風接近が懸念されましたが、運よく東北地方には影響がありませんでした。下北半島は日本三大霊場の一つの恐山や海岸沿いに巨大な奇岩が並ぶ仏ヶ浦、本州最北端の大間崎など地理的にも自然、自社でもまさに秘境を彷彿させる観光地でした。また岩手県北部の三陸海岸もとてつもない激しい浸食が長距離に渡って存在する秘境の海岸でした。<br /><br />---------------------------------------------------------------<br />スケジュール<br /><br />★9月23日 自宅-大宮駅-(新幹線)八戸駅-(レンタカー)恐山観光-<br />      むつ市 [むつ市泊]<br /> 9月24日 むつ市-仏ヶ浦観光-大間崎観光-尻屋崎観光-八戸 [八戸泊]<br /> 9月25日 八戸-北山崎観光-小袖海岸観光-種差海岸観光-八戸駅-<br />      大宮駅-自宅 

下北半島&三陸海岸2022初秋旅行記 【1】恐山1

39いいね!

2022/09/23 - 2022/09/25

129位(同エリア780件中)

アイガー

アイガーさん

シルバーウィークの3連休で、以前から着目していた下北半島に行きました。台風接近が懸念されましたが、運よく東北地方には影響がありませんでした。下北半島は日本三大霊場の一つの恐山や海岸沿いに巨大な奇岩が並ぶ仏ヶ浦、本州最北端の大間崎など地理的にも自然、自社でもまさに秘境を彷彿させる観光地でした。また岩手県北部の三陸海岸もとてつもない激しい浸食が長距離に渡って存在する秘境の海岸でした。

---------------------------------------------------------------
スケジュール

★9月23日 自宅-大宮駅-(新幹線)八戸駅-(レンタカー)恐山観光-
      むつ市 [むつ市泊]
 9月24日 むつ市-仏ヶ浦観光-大間崎観光-尻屋崎観光-八戸 [八戸泊]
 9月25日 八戸-北山崎観光-小袖海岸観光-種差海岸観光-八戸駅-
      大宮駅-自宅 

旅行の満足度
4.0
  • 9月23日<br /><br />旅行初日の今日は東北新幹線で八戸に移動し、八戸からレンタカーで恐山を観光します。<br /><br />大宮駅から朝7時57分発のはやぶさ号に乗車します。当初は朝9時台のはやぶさ号を考えていましたが、3連休なので2週間前には満席でした。慌ててこの便を予約しました。はやぶさ号は自由席がないので、指定席が満席になると乗車できないのです。

    9月23日

    旅行初日の今日は東北新幹線で八戸に移動し、八戸からレンタカーで恐山を観光します。

    大宮駅から朝7時57分発のはやぶさ号に乗車します。当初は朝9時台のはやぶさ号を考えていましたが、3連休なので2週間前には満席でした。慌ててこの便を予約しました。はやぶさ号は自由席がないので、指定席が満席になると乗車できないのです。

  • 午前10時25分、八戸駅に到着です。

    午前10時25分、八戸駅に到着です。

  • 普通のJRの駅と変わらない規模の駅です。

    普通のJRの駅と変わらない規模の駅です。

  • 八戸市街地の中心は八戸駅から数キロ離れた本八戸駅付近です。八戸駅傍は街は大きくありません。

    八戸市街地の中心は八戸駅から数キロ離れた本八戸駅付近です。八戸駅傍は街は大きくありません。

  • 東口ロータリー前には1本の巨大な木があります。

    東口ロータリー前には1本の巨大な木があります。

  • 八戸駅前でレンタカーを借りて下北半島方面へ北上します。まずは八戸市内で国道338号線に入り、太平洋沿いを走ります。八戸を出発して40分ほどで、Googleマップに記載されている太平洋展望台へ行ってみます。ガイドブックには載っていませんし、標識もないスポットです。

    八戸駅前でレンタカーを借りて下北半島方面へ北上します。まずは八戸市内で国道338号線に入り、太平洋沿いを走ります。八戸を出発して40分ほどで、Googleマップに記載されている太平洋展望台へ行ってみます。ガイドブックには載っていませんし、標識もないスポットです。

  • 国道338号線から太平洋の大海原が見えるものと思っていましたが、全く見えません。そして国道から海に出る途中には結構広い森林を通ります。

    国道338号線から太平洋の大海原が見えるものと思っていましたが、全く見えません。そして国道から海に出る途中には結構広い森林を通ります。

  • 海岸に到着です。雨は降っていませんが風が強くて波が荒いです。

    海岸に到着です。雨は降っていませんが風が強くて波が荒いです。

  • サーファーも誰もいない海です。

    サーファーも誰もいない海です。

  • 鉄筋の階段だけの質素な展望台に上がって眺めます。周囲が森に囲まれているとは思いませんでした。

    鉄筋の階段だけの質素な展望台に上がって眺めます。周囲が森に囲まれているとは思いませんでした。

  • 何の建物も家もなく、森林だけの風景も秘境らしくていいですね。

    何の建物も家もなく、森林だけの風景も秘境らしくていいですね。

  • ここに飛行機が展示されているとは思いませんでした。

    ここに飛行機が展示されているとは思いませんでした。

  • 展望台から降りて飛行機を眺めます。

    展望台から降りて飛行機を眺めます。

  • 初めて太平洋を飛んでアメリカ本土に渡った飛行機だそうです。当初は41時間もかかったのですね。

    初めて太平洋を飛んでアメリカ本土に渡った飛行機だそうです。当初は41時間もかかったのですね。

  • 太平洋展望台を出発してしばらく後に国道394号線に入ります。太平洋沿岸から内陸に入ります。やがて下北半島の根元、六ケ所村に入ります。いくつか沼がルート近く、ルート沿いに現れますが、鷹架沼の駐車場で降ります。

    太平洋展望台を出発してしばらく後に国道394号線に入ります。太平洋沿岸から内陸に入ります。やがて下北半島の根元、六ケ所村に入ります。いくつか沼がルート近く、ルート沿いに現れますが、鷹架沼の駐車場で降ります。

  • ダムにもなっているのですね。

    ダムにもなっているのですね。

  • 広い沼、まるで湖のようです。厚い雲の下ながらも風情があって良い景観です。

    広い沼、まるで湖のようです。厚い雲の下ながらも風情があって良い景観です。

  • 建物が全くなく、秘境の下北半島らしい風景ですね。

    建物が全くなく、秘境の下北半島らしい風景ですね。

  • 建物一つない森林や沼のルートを走ります。秘境っぽくて運転していて気持ちが良いです。

    建物一つない森林や沼のルートを走ります。秘境っぽくて運転していて気持ちが良いです。

  • 六ケ所村には大きな風車と電波塔が数多く見られます。

    六ケ所村には大きな風車と電波塔が数多く見られます。

  • 今度は下北半島の西側、むつ湾沿いの国道279279号線、六ケ所村から横浜村に入ります。横浜村なんていう自治体名があるのですね。駐車場があるので停めてむつ湾を眺めます。

    今度は下北半島の西側、むつ湾沿いの国道279279号線、六ケ所村から横浜村に入ります。横浜村なんていう自治体名があるのですね。駐車場があるので停めてむつ湾を眺めます。

  • むつ湾を挟んで遠くに津軽半島が見えます。

    むつ湾を挟んで遠くに津軽半島が見えます。

  • 国道の反対側は綺麗な黄色の田園が広がっています。

    国道の反対側は綺麗な黄色の田園が広がっています。

  • 気温も涼しく風情あるむつ湾の光景、気分が癒されます!

    気温も涼しく風情あるむつ湾の光景、気分が癒されます!

  • むつ市に入って昼食を摂りにガイドブックに載っている地元の名物料理がある店に行きましたが、駐車場が狭くて満車でした。前に待っている2組が中々呼ばれないので諦めました。むつ市から恐山へは県道で途中からカーブで細い山道を走ります。

    むつ市に入って昼食を摂りにガイドブックに載っている地元の名物料理がある店に行きましたが、駐車場が狭くて満車でした。前に待っている2組が中々呼ばれないので諦めました。むつ市から恐山へは県道で途中からカーブで細い山道を走ります。

  • むつ市街地から約20分、開けた景色が現れました。広い草原に湖、そして先に小さく寺院も見えます。恐山の手前、宇曽利山湖です。駐車帯があるので停めて周囲を眺めに行きます。

    むつ市街地から約20分、開けた景色が現れました。広い草原に湖、そして先に小さく寺院も見えます。恐山の手前、宇曽利山湖です。駐車帯があるので停めて周囲を眺めに行きます。

  • 厚い雲で覆われて湖の対岸の山は麓しか見れませんが、結果的に秘境の雰囲気が出ていて良いですね!

    厚い雲で覆われて湖の対岸の山は麓しか見れませんが、結果的に秘境の雰囲気が出ていて良いですね!

  • 湖畔沿いで山に囲まれた恐山・菩提寺の光景、風情があって素晴らしいです!絶句します!

    湖畔沿いで山に囲まれた恐山・菩提寺の光景、風情があって素晴らしいです!絶句します!

  • こちらは三途の川と太鼓橋ですね!ここから既に恐山に入っているのですね。

    こちらは三途の川と太鼓橋ですね!ここから既に恐山に入っているのですね。

  • 日本三大霊場の一つという雰囲気を感じます!

    日本三大霊場の一つという雰囲気を感じます!

  • ここ最近になって橋が老朽化のため渡れなくなりました。以前は渡れたようです。

    ここ最近になって橋が老朽化のため渡れなくなりました。以前は渡れたようです。

  • 宇曽利山湖に近づいて周囲を眺めます。

    宇曽利山湖に近づいて周囲を眺めます。

  • 厚い雲の下でも美しい湖、恐山の光景ですね!絵葉書にもなりそうな素晴らしい景観です!

    厚い雲の下でも美しい湖、恐山の光景ですね!絵葉書にもなりそうな素晴らしい景観です!

  • 湖の水質も実に綺麗です!

    湖の水質も実に綺麗です!

  • ズームアップすると、恐山・菩提寺の各寺社の景観が実に美しいですね!絶句します!

    ズームアップすると、恐山・菩提寺の各寺社の景観が実に美しいですね!絶句します!

  • 太鼓橋から5百メートルぐらい先に菩提寺の広々とした駐車場があります。

    太鼓橋から5百メートルぐらい先に菩提寺の広々とした駐車場があります。

  • 総門です。離れて見ても美しい景観ですね!

    総門です。離れて見ても美しい景観ですね!

  • 時刻は14時半、観光する前に食堂で昼食を摂ります。上の写真の建物内が食堂になっています。メニューは地元の名物料理はなく、カレーライスやそば、ラーメンと言った普通のメニューしかありませんでした。

    時刻は14時半、観光する前に食堂で昼食を摂ります。上の写真の建物内が食堂になっています。メニューは地元の名物料理はなく、カレーライスやそば、ラーメンと言った普通のメニューしかありませんでした。

  • 昼食後、菩提寺内を観光します。総門や周囲の建物の景観が実に美しいですね!絶句します!

    昼食後、菩提寺内を観光します。総門や周囲の建物の景観が実に美しいですね!絶句します!

  • 離れていても六地蔵は大きく見えます。創建者の慈覚大師円仁が彫ったとか。

    離れていても六地蔵は大きく見えます。創建者の慈覚大師円仁が彫ったとか。

  • こちらは五智山です。

    こちらは五智山です。

  • 受付の前に少し離れて総門の正面に立ちます。近畿の寺社の門とはまた違うデザインで実に美しいです!絶句します!

    受付の前に少し離れて総門の正面に立ちます。近畿の寺社の門とはまた違うデザインで実に美しいです!絶句します!

  • 石碑と総門の側面とのコラボ、中々素晴らしい景観です!

    石碑と総門の側面とのコラボ、中々素晴らしい景観です!

  • 正面の来仙の像、バックの白壁の建物とのコラボで実に素晴らしい景観です!

    正面の来仙の像、バックの白壁の建物とのコラボで実に素晴らしい景観です!

  • 斜めから見る総門も絵になるような素晴らしい外観です!

    斜めから見る総門も絵になるような素晴らしい外観です!

  • 受付で入場料を払って、再び総門前に立ちます。壮大でその先の参道、そして山門まで見えますね!絵葉書にも使われるような実に美しい景観に絶句します!

    受付で入場料を払って、再び総門前に立ちます。壮大でその先の参道、そして山門まで見えますね!絵葉書にも使われるような実に美しい景観に絶句します!

  • 石碑の前にも立ちます。

    イチオシ

    石碑の前にも立ちます。

  • 霊場恐山は高野山、比叡山と並んで日本三大霊場の一つです。

    霊場恐山は高野山、比叡山と並んで日本三大霊場の一つです。

  • 恐山は今からおよそ1,200年もの前に慈覚大師円仁によって開かれた霊場です。 中国でご修行中の若き日に見た夢のお告げに導かれ、円仁は諸国に教えを説かれての旅の果てに、この下北の地に辿り着かれました。 そして

    恐山は今からおよそ1,200年もの前に慈覚大師円仁によって開かれた霊場です。 中国でご修行中の若き日に見た夢のお告げに導かれ、円仁は諸国に教えを説かれての旅の果てに、この下北の地に辿り着かれました。 そして

  • 総門の間近で眺めて撮影します。パンフレットにも使われるような壮大で美しい外観に何の言葉も出ません!

    イチオシ

    総門の間近で眺めて撮影します。パンフレットにも使われるような壮大で美しい外観に何の言葉も出ません!

  • 先の山門の全外観も見えて素晴らし過ぎる景観です!

    先の山門の全外観も見えて素晴らし過ぎる景観です!

  • 総門をくぐります。右方向に目を向けると、広い敷地に幅の広い美しい建物が建っています!寺務所です。

    総門をくぐります。右方向に目を向けると、広い敷地に幅の広い美しい建物が建っています!寺務所です。

  • 山門と寺務所のコラボです。

    山門と寺務所のコラボです。

  • バックの山々とのコラボも実に素晴らしい景観です!よくこのような配置で門や寺社を建てましたね!

    バックの山々とのコラボも実に素晴らしい景観です!よくこのような配置で門や寺社を建てましたね!

  • 正面を眺めると、長距離の参道に壮大で美しい山門が見えます。正面の山は地蔵山です。左側の赤い屋根の建物は本堂です。

    正面を眺めると、長距離の参道に壮大で美しい山門が見えます。正面の山は地蔵山です。左側の赤い屋根の建物は本堂です。

  • イチオシ

  • 曇り空の下でも絶句するほど美しい景観ですね!地蔵山が一層美しい景観を見出しています!

    曇り空の下でも絶句するほど美しい景観ですね!地蔵山が一層美しい景観を見出しています!

  • まさにパンフレットに使われるような物凄い美しい景観です!何の言葉も出ません!

    まさにパンフレットに使われるような物凄い美しい景観です!何の言葉も出ません!

  • 左側からの景観も最高です!

    イチオシ

    左側からの景観も最高です!

  • 振り返って総門を眺めます。こちらは周囲が広々としていますね。

    振り返って総門を眺めます。こちらは周囲が広々としていますね。

  • やや斜めから見る本堂。本堂だけが屋根が赤いですね。

    やや斜めから見る本堂。本堂だけが屋根が赤いですね。

  • 本堂の正面に立ちます。素晴らしい外観、景観に絶句します!特に正面の丸みを帯びている屋根が良いですね!

    本堂の正面に立ちます。素晴らしい外観、景観に絶句します!特に正面の丸みを帯びている屋根が良いですね!

  • 本堂の内部は撮影できません。

    本堂の内部は撮影できません。

  • 山門の近くに立ちます。何という壮大で美しい建物でしょうか!屋根の裏の赤色が艶やかです!絶句します!

    イチオシ

    山門の近くに立ちます。何という壮大で美しい建物でしょうか!屋根の裏の赤色が艶やかです!絶句します!

  • 美し過ぎる外観に何の言葉も出ません!この山門が恐山・菩提寺の中でもメインの建物ですね!

    美し過ぎる外観に何の言葉も出ません!この山門が恐山・菩提寺の中でもメインの建物ですね!

  • まさにパンフレットにも使われるような壮大な山門です!絶句します!

    まさにパンフレットにも使われるような壮大な山門です!絶句します!

  • 2階には五百羅漢も納められているようです。

    2階には五百羅漢も納められているようです。

  • 山門から参道があって地蔵殿が見えます!山門越しからの景観も絶句するほど美しですね!

    山門から参道があって地蔵殿が見えます!山門越しからの景観も絶句するほど美しですね!

  • 山門の柱が何本も連なるほど、山門の奥行きの幅も広いのには驚きです!

    山門の柱が何本も連なるほど、山門の奥行きの幅も広いのには驚きです!

  • 山門を斜めから眺めます。天井部の飾りも実に美しいですね!

    山門を斜めから眺めます。天井部の飾りも実に美しいですね!

  • 絵葉書にも使われるような絶句するような景観です!

    絵葉書にも使われるような絶句するような景観です!

  • 山門をくぐると、また地蔵山をバックに長い参道と寺社があります。今度は参道の両脇に石碑が立ち並んでいます。実に美しい光景で絶句します!

    山門をくぐると、また地蔵山をバックに長い参道と寺社があります。今度は参道の両脇に石碑が立ち並んでいます。実に美しい光景で絶句します!

  • 男女それぞれの湯の建物だそうです。現在利用できるかどうかわかりません。

    男女それぞれの湯の建物だそうです。現在利用できるかどうかわかりません。

  • 前進すると、地蔵殿や手水舎などバックの地蔵山などのコラボが実に美しいです!絵葉書にも使われるような美しい景観ですね!

    前進すると、地蔵殿や手水舎などバックの地蔵山などのコラボが実に美しいです!絵葉書にも使われるような美しい景観ですね!

  • 振り返ると、山門の景観が実に美しくて絶句します!

    振り返ると、山門の景観が実に美しくて絶句します!

  • まるでパンフレットに使われるような光景ですね!何の言葉も出ません!

    イチオシ

    まるでパンフレットに使われるような光景ですね!何の言葉も出ません!

  • 前進するにつれて、地獄エリアが見えてきます。恐山らしい光景が見られて素晴らしいですね!

    前進するにつれて、地獄エリアが見えてきます。恐山らしい光景が見られて素晴らしいですね!

  • 曇り空下ながらも絶句するほど美しい景観です!何の言葉も出ません!

    曇り空下ながらも絶句するほど美しい景観です!何の言葉も出ません!

  • 物凄い長い長い建物ですがパンフレットによると、総門の近くからずっと寺務所が繋がっているようです。

    物凄い長い長い建物ですがパンフレットによると、総門の近くからずっと寺務所が繋がっているようです。

  • 建物が直角に続いている景観、実に美しいです!

    建物が直角に続いている景観、実に美しいです!

  • イチオシ

  • やや左奥に見えている屋根は薬師堂です。

    やや左奥に見えている屋根は薬師堂です。

  • 地蔵殿の階段から山門を振り返ります。手水舎、本堂などと共に何という美しい景観でしょうか!素晴らしい景観に何の言葉も出ません!

    地蔵殿の階段から山門を振り返ります。手水舎、本堂などと共に何という美しい景観でしょうか!素晴らしい景観に何の言葉も出ません!

  • イチオシ

  • 地蔵殿の前に立ちます。すぐバックにそびえる地蔵山と共に、別世界のような美しい光景です!何の言葉も出ません!

    地蔵殿の前に立ちます。すぐバックにそびえる地蔵山と共に、別世界のような美しい光景です!何の言葉も出ません!

  • 霊場にふさわしい実に美しい光景ですね!絶句します!

    霊場にふさわしい実に美しい光景ですね!絶句します!

  • 地蔵菩薩が祀られています。

    地蔵菩薩が祀られています。

  • 無間地獄傍の硫黄が入っている素晴らしい風景です!別世界のような光景ですね!

    無間地獄傍の硫黄が入っている素晴らしい風景です!別世界のような光景ですね!

  • 無冠地獄に順路の階段があります。

    無冠地獄に順路の階段があります。

  • 地蔵殿の側面も壮大で実に美しいですね!白壁も窓も素晴らしいです!絶句します!

    地蔵殿の側面も壮大で実に美しいですね!白壁も窓も素晴らしいです!絶句します!

  • イチオシ

  • 絶句するほど美しい景観です!地蔵山も絶妙な位置にそびえています!

    絶句するほど美しい景観です!地蔵山も絶妙な位置にそびえています!

  • 無間地獄へ歩を進めます。山門、本堂の景観が実に美しいです!

    無間地獄へ歩を進めます。山門、本堂の景観が実に美しいです!

  • イチオシ

  • まさに絶景!絶句!何の言葉も出ません!日本三大霊場らしい美し過ぎる景観です!

    まさに絶景!絶句!何の言葉も出ません!日本三大霊場らしい美し過ぎる景観です!

  • この後は恐山の無間地獄などを観光します。続きは恐山2へ。

    この後は恐山の無間地獄などを観光します。続きは恐山2へ。

39いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから国内旅行記(ブログ)を探す

PAGE TOP