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動態の産業用SL(蒸気機関車)を求めて新幹線での初渡道<br />鉄道関連案件だけで一般観光/グルメは無い一人旅。<br />石北本線などのネタがあるので3回目を増補。<br />2022<br />7/1 本庄(埼玉)~大宮~新函館北斗~札幌~岩見沢<br />7/2 岩見沢BT~三笠市民会館~三笠鉄道村~岩見沢BT<br />   岩見沢~美唄(旧美唄鉄道跡)~旭川~丸瀬布<br />7/3 丸瀬布~いこいの森~丸瀬布~白滝~旭川<br />7/4 旭川~旭川空港~東京国際空港~(京浜急行)~品川~本庄<br /><br />

SL探しに北海道2/2-2

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2022/07/01 - 2022/07/04

5位(同エリア94件中)

4

52

ゆるてつ

ゆるてつさん

動態の産業用SL(蒸気機関車)を求めて新幹線での初渡道
鉄道関連案件だけで一般観光/グルメは無い一人旅。
石北本線などのネタがあるので3回目を増補。
2022
7/1 本庄(埼玉)~大宮~新函館北斗~札幌~岩見沢
7/2 岩見沢BT~三笠市民会館~三笠鉄道村~岩見沢BT
   岩見沢~美唄(旧美唄鉄道跡)~旭川~丸瀬布
7/3 丸瀬布~いこいの森~丸瀬布~白滝~旭川
7/4 旭川~旭川空港~東京国際空港~(京浜急行)~品川~本庄

旅行の満足度
4.0
ホテル
4.0
ショッピング
3.5
交通
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
高速・路線バス タクシー 新幹線 JR特急 JRローカル 徒歩 AIR DO
旅行の手配内容
個別手配
  • 丸瀬布郷土資料館<br />いこいの村敷地内でSL車庫のとなりにある建物。<br />御当地の歴史などを紹介している。

    丸瀬布郷土資料館
    いこいの村敷地内でSL車庫のとなりにある建物。
    御当地の歴史などを紹介している。

  • 森林鉄道に注目した。<br />というか涼しいので撮影の合間にしばらく休んでいた。

    森林鉄道に注目した。
    というか涼しいので撮影の合間にしばらく休んでいた。

  • 付随車の入れ替えやSLの代行などに使うDL(ディーゼル機関車)。<br />森林鉄道などにもよくみられる典型的な2軸動輪の産業用タイプ。<br />その出身は?<br />1959年札幌市の運輸工業の製造で元鶴居村営軌道で働いていたものを地元で購入して見事に動態復活させた。

    付随車の入れ替えやSLの代行などに使うDL(ディーゼル機関車)。
    森林鉄道などにもよくみられる典型的な2軸動輪の産業用タイプ。
    その出身は?
    1959年札幌市の運輸工業の製造で元鶴居村営軌道で働いていたものを地元で購入して見事に動態復活させた。

  • 鶴居村営軌道とは<br />1927~1967まで総延長44kmで釧路近郊の貨客輸送に従事した北海道独自の「簡易軌道」と呼ばれた小規模鉄道(軌間762mm)。<br />簡易軌道は道内開拓にあたり道路のない町村の交通手段として整備されたもので通常の鉄道に比べて建設/維持が簡便な為に道東/道北方面のあちこちに存在した。<br />現在残っている遺物などはほとんど無くこれが唯一で貴重な動態車両。

    鶴居村営軌道とは
    1927~1967まで総延長44kmで釧路近郊の貨客輸送に従事した北海道独自の「簡易軌道」と呼ばれた小規模鉄道(軌間762mm)。
    簡易軌道は道内開拓にあたり道路のない町村の交通手段として整備されたもので通常の鉄道に比べて建設/維持が簡便な為に道東/道北方面のあちこちに存在した。
    現在残っている遺物などはほとんど無くこれが唯一で貴重な動態車両。

  • SL体験乗車の駅。<br />駅舎は無いが立派なホーム。<br /><br /><br />

    SL体験乗車の駅。
    駅舎は無いが立派なホーム。


  • 列車は武利川を渡ってキャンプ場エリアからまわる。

    列車は武利川を渡ってキャンプ場エリアからまわる。

  • せっかくだから乗ってみよう、大人¥800。→撮るだけでは失礼なので。<br />1日で5回乗るつわもの(→子供)もいた。<br />ちなみに回数券は無い。

    せっかくだから乗ってみよう、大人¥800。→撮るだけでは失礼なので。
    1日で5回乗るつわもの(→子供)もいた。
    ちなみに回数券は無い。

  • 列車は通常編成で箱型客車と開放型(トロッコ型)客車。

    列車は通常編成で箱型客車と開放型(トロッコ型)客車。

  • 整いました。

    整いました。

  • 出発!SLの汽笛やブラスト音も録ったがわりとおとなしい声だった。

    出発!SLの汽笛やブラスト音も録ったがわりとおとなしい声だった。

  • 左回りでゆっくり走る。<br />トロッコ客車にのっているので振動がきつい。

    左回りでゆっくり走る。
    トロッコ客車にのっているので振動がきつい。

  • キャンプ場付近を通過

    キャンプ場付近を通過

  • 小さな体でよく頑張る。

    小さな体でよく頑張る。

  • ラストスパートで撮り納め。<br />再び路線バスで丸瀬布まで帰る。

    ラストスパートで撮り納め。
    再び路線バスで丸瀬布まで帰る。

  • 丸瀬布駅の看板はたったこれだけ。<br />乗車証明発行機も置かない無人駅で遠軽駅の管理下にある。

    丸瀬布駅の看板はたったこれだけ。
    乗車証明発行機も置かない無人駅で遠軽駅の管理下にある。

  • 丸瀬布生涯学習館の入口ロビー部分が駅舎待合室。⇒右端部分<br />見たところ駅の看板はかかげていない。<br />トイレ(男女別)と飲料自販機はあるが時刻表の掲出は無かった。<br />代わりにA4の配布用時刻表印刷物があった。<br />

    丸瀬布生涯学習館の入口ロビー部分が駅舎待合室。⇒右端部分
    見たところ駅の看板はかかげていない。
    トイレ(男女別)と飲料自販機はあるが時刻表の掲出は無かった。
    代わりにA4の配布用時刻表印刷物があった。

  • 白滝まで普通列車に乗る。<br />かつては、丸瀬布→(下白滝)→(旧白滝)→白滝→(上白滝)→と続いたが、( )は廃止駅となった。

    白滝まで普通列車に乗る。
    かつては、丸瀬布→(下白滝)→(旧白滝)→白滝→(上白滝)→と続いたが、( )は廃止駅となった。

  • 一面2線の島式ホーム<br />昔は森林鉄道との中継点で広い構内だったが今はわずかな側線を残すのみ<br />

    一面2線の島式ホーム
    昔は森林鉄道との中継点で広い構内だったが今はわずかな側線を残すのみ

  • キハ40系2連で来た。後ろはタラコことオレンジの首都圏色。

    キハ40系2連で来た。後ろはタラコことオレンジの首都圏色。

  • ゆったりした制限速度で進む。

    ゆったりした制限速度で進む。

  • 車内はほとんど原型を保っていた。<br />冷房が余り効かないらしくあちこちの窓があいていた。

    車内はほとんど原型を保っていた。
    冷房が余り効かないらしくあちこちの窓があいていた。

  • 下白滝信号場<br />2016年3月までは「下白滝駅」だった。<br />ホームは既に無く駅舎外観は資料と比較しても変わらなく見える。<br />周囲を見た感じではやはり秘境駅の印象。

    下白滝信号場
    2016年3月までは「下白滝駅」だった。
    ホームは既に無く駅舎外観は資料と比較しても変わらなく見える。
    周囲を見た感じではやはり秘境駅の印象。

  • 網走行き特急大雪と行き違い。

    網走行き特急大雪と行き違い。

  • 窓をあけて久々に直接風を味わった。<br />車内は地元の人はほとんどいなくて、一方ではあきらかに同業者とおぼしき人々が集い鉄オタクな話題で盛り上がるので近づかないようにしよう。

    窓をあけて久々に直接風を味わった。
    車内は地元の人はほとんどいなくて、一方ではあきらかに同業者とおぼしき人々が集い鉄オタクな話題で盛り上がるので近づかないようにしよう。

  • 白滝<br />乗り換えで下車。

    白滝
    乗り換えで下車。

  • 木造無人駅だった。やはり駅前に店らしきものはない。<br />

    木造無人駅だった。やはり駅前に店らしきものはない。

  • 旭川行き特急「大雪」に乗る。<br />「大雪」昔は夜行急行でC58索引の客車列車だった。

    旭川行き特急「大雪」に乗る。
    「大雪」昔は夜行急行でC58索引の客車列車だった。

  • 前面展望<br />さすがに前面のガラスは汚れてなかった。<br />左右のパノラミックウインド‐がお気に入り。

    前面展望
    さすがに前面のガラスは汚れてなかった。
    左右のパノラミックウインド‐がお気に入り。

  • ヘッドマークは見やすく撮りやすい幕式。

    ヘッドマークは見やすく撮りやすい幕式。

  • 方向幕も鮮明で見るのに目が楽なので大好き。ヾ(^o^)/

    方向幕も鮮明で見るのに目が楽なので大好き。ヾ(^o^)/

  • 旭川に到着<br />ハイデッカーグリーン車はバリアフリーの対局にあるので最近は見かけないが乗るも見るも共に味がある。

    旭川に到着
    ハイデッカーグリーン車はバリアフリーの対局にあるので最近は見かけないが乗るも見るも共に味がある。

  • H100形気動車を初めて見た。<br />キハ40系との置き換えは石北本線ではまだ進んでいないみたいだった。

    H100形気動車を初めて見た。
    キハ40系との置き換えは石北本線ではまだ進んでいないみたいだった。

  • 旭川駅隣接のイオンモールへ夕食で立ち寄る。

    旭川駅隣接のイオンモールへ夕食で立ち寄る。

  • 「釧路ふく亭とと醤」<br /> 主にさかな料理のお店

    「釧路ふく亭とと醤」
     主にさかな料理のお店

  • ほっけのザンギ定食<br />北海道で有名な鳥のから揚げのザンギをほっけに置き換えたもの。<br />なかなかおつな味で美味かった。¥1480<br />

    ほっけのザンギ定食
    北海道で有名な鳥のから揚げのザンギをほっけに置き換えたもの。
    なかなかおつな味で美味かった。¥1480

  • 買物公園(常設の歩行者天国)の雰囲気は以前と変わらない。

    買物公園(常設の歩行者天国)の雰囲気は以前と変わらない。

  • プレミアホテルキャビン旭川<br />新築かと思ったら改造物件だった。

    プレミアホテルキャビン旭川
    新築かと思ったら改造物件だった。

  • ロビーはあっさりした感じだった。

    ロビーはあっさりした感じだった。

  • セミダブルルーム朝食付き<br />町中なので展望はよくないが使いやすい部屋だった。

    セミダブルルーム朝食付き
    町中なので展望はよくないが使いやすい部屋だった。

  • 天然温泉「かぐらの湯」<br />駅近で天然温泉が素晴らしい。

    天然温泉「かぐらの湯」
    駅近で天然温泉が素晴らしい。

  • ジャグジーやサウナもあり疲れをいやすことができた。

    ジャグジーやサウナもあり疲れをいやすことができた。

  • お土産より<br />「鮭ぶし丸」これは珍しくて当たりだった。ビールにいいね!

    お土産より
    「鮭ぶし丸」これは珍しくて当たりだった。ビールにいいね!

  • 旭川空港<br />帰りは久しぶりでヒコーキに乗る。旭川駅からバス40分。

    旭川空港
    帰りは久しぶりでヒコーキに乗る。旭川駅からバス40分。

  • 一階入り口で先に荷物を預け2階で搭乗手続き。<br />実は搭乗券の無いスタイルは今回初体験だった。

    一階入り口で先に荷物を預け2階で搭乗手続き。
    実は搭乗券の無いスタイルは今回初体験だった。

  • 北海道国際航空のポケモンジェットで機内は満席だった。<br />鉄道とは違い座席までは描かれていなかった。<br />

    北海道国際航空のポケモンジェットで機内は満席だった。
    鉄道とは違い座席までは描かれていなかった。

  • 機体の反対側は別のポケモンの意匠が施されていた。<br />ポケモンは多すぎて名前を知らないのでどなたか教えて!<br /><br />

    機体の反対側は別のポケモンの意匠が施されていた。
    ポケモンは多すぎて名前を知らないのでどなたか教えて!

  • 無事に東京国際空港へ着陸できて良かった。<br />あとは地下の京浜急行で品川に向かい上野東京ラインで本庄へ帰還。<br />レポートはこれで終了。<br />~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<br />続いて北海道関連のおまけ<br />↓

    無事に東京国際空港へ着陸できて良かった。
    あとは地下の京浜急行で品川に向かい上野東京ラインで本庄へ帰還。
    レポートはこれで終了。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    続いて北海道関連のおまけ

  • トマムサホロエクスプレス(1987~2007)<br />新得~札幌間で乗車して貴重な経験だった。<br />アルファコンチネンタル、フラノ、に続くキハ80改造の北海道リゾート列車第3弾(当時はジョイフルトレインと呼称)。<br />先頭部が6枚ガラスで丸みのある外観が印象的だった。<br />バリヤフリーなど及びもしない全車ハイデッカー仕様で抜群の展望力。<br />天窓構造のため荷だなが無く荷物置き場を使うのが少し不便だった。<br />ついでに、女性添乗員がかわいかった。

    トマムサホロエクスプレス(1987~2007)
    新得~札幌間で乗車して貴重な経験だった。
    アルファコンチネンタル、フラノ、に続くキハ80改造の北海道リゾート列車第3弾(当時はジョイフルトレインと呼称)。
    先頭部が6枚ガラスで丸みのある外観が印象的だった。
    バリヤフリーなど及びもしない全車ハイデッカー仕様で抜群の展望力。
    天窓構造のため荷だなが無く荷物置き場を使うのが少し不便だった。
    ついでに、女性添乗員がかわいかった。

  • 特急「おおとり」(1964~1988)<br />函館~網走間を走った長距離ランナー。<br />現行「大雪」(札幌~網走)の先輩「オホーツク」の前の特急。<br />写真のキハ80系時代は食堂車も連結していた。<br /><br />

    特急「おおとり」(1964~1988)
    函館~網走間を走った長距離ランナー。
    現行「大雪」(札幌~網走)の先輩「オホーツク」の前の特急。
    写真のキハ80系時代は食堂車も連結していた。

  • 北海道の昼行特急では最終期の食堂車(キシ80)

    北海道の昼行特急では最終期の食堂車(キシ80)

  • これが証拠で食堂車のスタンプが珍しい。「おおとり」名前入り

    これが証拠で食堂車のスタンプが珍しい。「おおとり」名前入り

  • メニューの中身はいたって普通の料理だが最後なので感慨深かった。<br />窓が大きい標準的な国鉄の食堂車仕様が見納めとなった。<br />おしまい<br />^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^<br />    *最後まで御覧下さり御礼申し上げる。byゆるてつ

    メニューの中身はいたって普通の料理だが最後なので感慨深かった。
    窓が大きい標準的な国鉄の食堂車仕様が見納めとなった。
    おしまい
    ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
        *最後まで御覧下さり御礼申し上げる。byゆるてつ

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この旅行記へのコメント (4)

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  • mom Kさん 2023/01/14 10:44:41
    JR北海道で鉄道&駅舎目覚め
    ゆるてつさん、開けましておめでとうございます。そして、おはようございます。
    初めまして。
    網走編、すぐに、いいね!で驚き喜び。とてもうれしいです。「こいつは、春から縁起がいいワイナ~」と一人見得を切っております。
    九州旅で少し鉄道ファンの気持ちが分かり始め、1昨年、車窓から垣間見た「抜海駅」に一目ぼれし、突然鉄道惚れ惚れ人間になっております。とくに北海道の駅舎に駅名がたまりません。この夏も追求します。よろしくお願いします。

    表紙お写真とても素敵で、鉄道への愛が感じられます。汽笛が聞こえてきます。

    ゆるてつ

    ゆるてつさん からの返信 2023/01/14 13:22:30
    網走
    mom Kさまへ

    初めまして、ゆるてつともうします。
    コメント頂きありがとうございます。
    ポケットに手を…は転倒防止対応の意味でしたね。
    自分の網走はかなり前の旅でしたが懐かしく拝見しました。
    網走刑務所では多分寒さに耐えられそうもないのでくれぐれも入れられないように気を付けようと本気で思っていました。(^-^;)
    寒くて海に近い北浜駅から歩いてとうふつ湖の白鳥を撮りに行ったり流氷を見たりした記録が残っています。
    冬は厳しいので5日間は丁度いい日数ですね。
    磯宴カニいくら弁当1580円というのが気になってます。
    パン ド コマは惜しかったですね。→今度行けたら食レポをぜひ!
    横山のかまぼこのお味はいかがでしたか?
    ところでトラベラーページ表紙写真とイメージ写真はどこの景色ですか?
    これからも素敵な旅行記を期待しています。
    ゆるてつも投稿続けますのでよければ見てやってください。 
                             ヾ('▽')/byゆるてつ

  • 機乗の空論さん 2022/10/23 19:35:43
    懐かしく拝見しました!
    おまけの特急おおとりは道内で一番好きな特急でした、青函連絡で函館に渡りそのままおおとりに乗って札幌や時にはそのまま網走迄乗車したこともありました。
    食堂車も懐かしくたいして、旨くもないカレーライスが車窓を観ながらいただくと極上の味に変わるんです。昭和って鉄っちゃんにとってはパラダイスでしたね。
    12月に函館本線の山線を乗車しに、序にぐるっとまわって来ようと思ってます。これからも宜しく。

    ゆるてつ

    ゆるてつさん からの返信 2022/10/26 16:16:15
    RE: 懐かしく拝見しました! →ありがとうございます
    機乗の空輸さまへ

    初めまして、ゆるてつともうします。
    コメントを頂きありがとうございます。
    特急「おおとり」で反応されるとは意外でありうれしく思います。
    石北本線の特急の変遷でおもいだして載せた次第です。
    フィルム写真なので再現するのが難しかったですが…。
    あのときの食堂車のスタンプが宝物となりました。
    国内から定期列車の食堂車が消えて寂しく思っています。
    できれば東京から九州行き新幹線あたりで復活しないかな〜。
    現在高額のツアーでしか運用しない「カシオペア」の食堂車ですが、
    あれば何とか乗りたいとたくらんでいます。
    函館本線山線に乗ったらぜひ旅行記にしてもらえると嬉しいです。
    ゆるてつも投稿続けますのでまた見てやってください。
                           ヾ('▽')/byゆるてつ

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