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2021~2022年の年末年始休みは私の白地図のグレー地帯(=行ったことはあるけど行ったうちに入るのか微妙な県)最後の砦、茨城県と福島県で過ごすことに決めました。どちらも子供の頃に観光(茨城は海水浴が主)として行った気がするが記憶がなく、それ以外でも訪れてはいるのですが旅行でもなかったのでここに旅行記を書くに至らなかった所です。今回の旅で4トラの国内地図を完全に埋めに行きます。<br /><br /><br />あまり惹かれるところの少ない茨城県の中で興味あるのが大洗磯前神社と日立駅だったので、そうなると大洗磯前神社で初日の出&初詣が相応しいと思うのでこの日は動かせない。今回の旅程の中で最南端の大洗が中日に来るので非常に効率が悪いですが、日立→大洗→会津若松というルートを取ることにしました。最終日は夕方のバスで東京に帰るまで会津若松を観光します。<br /><br />今回の旅程<br />12月30日 東京→日立<br />12月31日 日立→大洗<br />1月1日 大洗→会津若松<br />1月2日 会津若松<br />1月3日 会津若松 ★いまここ→東京

白地図グレー地帯で新年を迎える旅4

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2021/12/30 - 2022/01/03

869位(同エリア1421件中)

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erifdd

erifddさん

2021~2022年の年末年始休みは私の白地図のグレー地帯(=行ったことはあるけど行ったうちに入るのか微妙な県)最後の砦、茨城県と福島県で過ごすことに決めました。どちらも子供の頃に観光(茨城は海水浴が主)として行った気がするが記憶がなく、それ以外でも訪れてはいるのですが旅行でもなかったのでここに旅行記を書くに至らなかった所です。今回の旅で4トラの国内地図を完全に埋めに行きます。


あまり惹かれるところの少ない茨城県の中で興味あるのが大洗磯前神社と日立駅だったので、そうなると大洗磯前神社で初日の出&初詣が相応しいと思うのでこの日は動かせない。今回の旅程の中で最南端の大洗が中日に来るので非常に効率が悪いですが、日立→大洗→会津若松というルートを取ることにしました。最終日は夕方のバスで東京に帰るまで会津若松を観光します。

今回の旅程
12月30日 東京→日立
12月31日 日立→大洗
1月1日 大洗→会津若松
1月2日 会津若松
1月3日 会津若松 ★いまここ→東京

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.5
グルメ
4.0
交通
3.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
高速・路線バス JRローカル 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 茨城・福島の旅最終日。この日は早起きはせず、荷造りして、宿のリビングに荷物を置かせて貰って9時半くらいから観光開始です。

    茨城・福島の旅最終日。この日は早起きはせず、荷造りして、宿のリビングに荷物を置かせて貰って9時半くらいから観光開始です。

  • 前日は新選組関係の所が多かったですが、この日は白虎隊が中心。循環バス「ハイカラさん」が来る最寄りのバス停まで移動します。歩いて10分くらい。

    前日は新選組関係の所が多かったですが、この日は白虎隊が中心。循環バス「ハイカラさん」が来る最寄りのバス停まで移動します。歩いて10分くらい。

  • 「ハイカラさん」で飯盛山に向かいます。東山温泉を経由して行くのでそこで乗り降りする方が多かったです。時間があれば東山温泉でゆっくりするのも良かったな。<br /><br />

    「ハイカラさん」で飯盛山に向かいます。東山温泉を経由して行くのでそこで乗り降りする方が多かったです。時間があれば東山温泉でゆっくりするのも良かったな。

  • 40分ほどで飯盛山に到着。

    40分ほどで飯盛山に到着。

  • まずは麓にある白虎隊記念館で予習。部分的にに新しくなってるんだろうけど、なんだか中の展示自体が昭和で時が止まっているような、それ自体に歴史を感じました…。<br /><br />館内ではこの飯盛山で自刃した士中二番隊や、別の隊で生き残ってその後活躍した人たちなどが紹介されています。鶴ヶ城→武家屋敷と見てくると内容はだいたい同じなので、反復することにより頭にしっかり叩き込まれるというか。<br /><br />館内に展示されてた西軍の名簿を見てたら、西南戦争資料館で名前を見た谷干城や村田新八の名前がありました。西南戦争では敵味方に分かれ、また会津では幕府側だった斎藤一や窪田重太は西南戦争では政府軍として戦うんだもんなあ。<br /><br />そして窪田重太に関してはここには特に紹介がありませんでした。西南戦争で亡くなってしまったから、その後の活躍者の中にも入らないんだな…。

    まずは麓にある白虎隊記念館で予習。部分的にに新しくなってるんだろうけど、なんだか中の展示自体が昭和で時が止まっているような、それ自体に歴史を感じました…。

    館内ではこの飯盛山で自刃した士中二番隊や、別の隊で生き残ってその後活躍した人たちなどが紹介されています。鶴ヶ城→武家屋敷と見てくると内容はだいたい同じなので、反復することにより頭にしっかり叩き込まれるというか。

    館内に展示されてた西軍の名簿を見てたら、西南戦争資料館で名前を見た谷干城や村田新八の名前がありました。西南戦争では敵味方に分かれ、また会津では幕府側だった斎藤一や窪田重太は西南戦争では政府軍として戦うんだもんなあ。

    そして窪田重太に関してはここには特に紹介がありませんでした。西南戦争で亡くなってしまったから、その後の活躍者の中にも入らないんだな…。

    白虎隊記念館 美術館・博物館

  • 記念館を出て、飯盛山へ入山する…が、いきなりこれ、ゲレンデですか…?

    記念館を出て、飯盛山へ入山する…が、いきなりこれ、ゲレンデですか…?

  • 横にエスカレーターがあり、有料だけど命が惜しいのでこっちから行きます。

    横にエスカレーターがあり、有料だけど命が惜しいのでこっちから行きます。

  • で、結局エスカレーター登り切ってもまた雪でツルッツルの階段が出てきます。手摺持ってたのに下りでコケた…。

    で、結局エスカレーター登り切ってもまた雪でツルッツルの階段が出てきます。手摺持ってたのに下りでコケた…。

  • 階段登って左手に白虎隊の墓地、右に進むと自刃の地があります。ここから炎に包まれる鶴ヶ城を見て少年たちは自害しました。

    階段登って左手に白虎隊の墓地、右に進むと自刃の地があります。ここから炎に包まれる鶴ヶ城を見て少年たちは自害しました。

    白虎隊士自刃の地 名所・史跡

  • 自刃の地に立つ白虎隊員の像の視線の先に鶴ヶ城があるそうですが、全然見つけられませんでした(写真拡大してみるとそれらしき物は写っている)。

    自刃の地に立つ白虎隊員の像の視線の先に鶴ヶ城があるそうですが、全然見つけられませんでした(写真拡大してみるとそれらしき物は写っている)。

    白虎隊士自刃の地 名所・史跡

  • 白虎隊、私の中では美談としては済まされない感情があるなあ。燃え盛る鶴ヶ城というのは見間違いで、この時点では落城してなかったので彼らは結局無駄死になんですよね…(ここで自害せず再び戦いに行っても戦死したかもしれないけど…)。一人蘇生して「まだ落城してない」と聞かされた飯沼貞吉がどれほど無念だったことか。この時代だから仕方ないけど、16歳くらいの少年たちが「敵の手に落ちるくらいなら武士として死ぬ」と思ってしまう価値観を植え付けた大人たちに憤りを覚えるというか。

    白虎隊、私の中では美談としては済まされない感情があるなあ。燃え盛る鶴ヶ城というのは見間違いで、この時点では落城してなかったので彼らは結局無駄死になんですよね…(ここで自害せず再び戦いに行っても戦死したかもしれないけど…)。一人蘇生して「まだ落城してない」と聞かされた飯沼貞吉がどれほど無念だったことか。この時代だから仕方ないけど、16歳くらいの少年たちが「敵の手に落ちるくらいなら武士として死ぬ」と思ってしまう価値観を植え付けた大人たちに憤りを覚えるというか。

    白虎隊の墓 名所・史跡

  • エスカレーターの窓口で下山道は緩やかと言われたけど、これも十分に怖いぞ…。

    エスカレーターの窓口で下山道は緩やかと言われたけど、これも十分に怖いぞ…。

  • 緩やかな?下山道を辿るとさざえ堂があります。このお堂ひとつで三十三観音参りができるよう作られたお堂だったそうですが、このひしゃげた様な外観見るだけでワクワクすしますねえ。

    緩やかな?下山道を辿るとさざえ堂があります。このお堂ひとつで三十三観音参りができるよう作られたお堂だったそうですが、このひしゃげた様な外観見るだけでワクワクすしますねえ。

    さざえ堂 寺・神社・教会

  • このお堂、二重螺旋になってて行きと帰りに違う道を通るので人とすれ違わないのです。中は階段ではなくスロープに滑り止めがついた作りで、入ると頭のすぐ上の天井からギシギシした足音や人の話し声が聞こえるんですが、それは下り道なので進んでいっても彼らに追いつくことはない不思議な雰囲気。

    このお堂、二重螺旋になってて行きと帰りに違う道を通るので人とすれ違わないのです。中は階段ではなくスロープに滑り止めがついた作りで、入ると頭のすぐ上の天井からギシギシした足音や人の話し声が聞こえるんですが、それは下り道なので進んでいっても彼らに追いつくことはない不思議な雰囲気。

    さざえ堂 寺・神社・教会

  • 井まで行くとアーチ状の板を渡って下りの螺旋に入ります。

    井まで行くとアーチ状の板を渡って下りの螺旋に入ります。

    さざえ堂 寺・神社・教会

  • 真ん中の柱の両側に踊り場のようなところがあって、隙間から反対側に行こうと思えば行けるので、ここで「逃走中」とかやったら面白そうだな(許可が出ないでしょ)。

    真ん中の柱の両側に踊り場のようなところがあって、隙間から反対側に行こうと思えば行けるので、ここで「逃走中」とかやったら面白そうだな(許可が出ないでしょ)。

    さざえ堂 寺・神社・教会

  • さざえ堂の周りも弁天様など色々あり、庭園の雪景色が綺麗でした。

    さざえ堂の周りも弁天様など色々あり、庭園の雪景色が綺麗でした。

  • 降りて車道沿いまで出てくると「白虎隊伝承史学館」があります。

    降りて車道沿いまで出てくると「白虎隊伝承史学館」があります。

    白虎隊伝承史学館 美術館・博物館

  • ここは名前の通り歴史的裏付けのない伝承に基づいた資料とかが展示されていてちょっとオカルトチック。

    ここは名前の通り歴史的裏付けのない伝承に基づいた資料とかが展示されていてちょっとオカルトチック。

    白虎隊伝承史学館 美術館・博物館

  • 気になったのが白虎隊とはぜんぜん関係ないんですが「クロード岡本」の作品。ピカソの実子で日本で養子になったと紹介されてるんですが、そんな人いたの??気になりすぎて調べてみましたが、「クロード岡本」は天才少年画家として一時期もてはやされてすぐ消えてしまったみたいで、それ以上の情報は出てきませんでそた。一方、ピカソには実際クロードという名前の息子はいるんだけど普通にクロード・ピカソとしてピカソの遺産を管理しています。クロード岡本、何者なんだ。

    気になったのが白虎隊とはぜんぜん関係ないんですが「クロード岡本」の作品。ピカソの実子で日本で養子になったと紹介されてるんですが、そんな人いたの??気になりすぎて調べてみましたが、「クロード岡本」は天才少年画家として一時期もてはやされてすぐ消えてしまったみたいで、それ以上の情報は出てきませんでそた。一方、ピカソには実際クロードという名前の息子はいるんだけど普通にクロード・ピカソとしてピカソの遺産を管理しています。クロード岡本、何者なんだ。

    白虎隊伝承史学館 美術館・博物館

  • お昼はこの後の会津藩校日新館に移動してから食べようと思っていましたが、バスを調べてみると1時間近く来ないので先にご飯を食べることにしました。お蕎麦も名物らしいので、「新蕎麦」のワードに惹かれて近くのお土産屋さん兼食堂に入りました。

    お昼はこの後の会津藩校日新館に移動してから食べようと思っていましたが、バスを調べてみると1時間近く来ないので先にご飯を食べることにしました。お蕎麦も名物らしいので、「新蕎麦」のワードに惹かれて近くのお土産屋さん兼食堂に入りました。

    会津幸泉小法師 お土産屋・直売所・特産品

  • が、店員さんに「これがおすすめです」って言われちゃったので喜多方ラーメンとソースカツ丼のセットになりました。まあ、ラーメンとソースカツ丼の組み合わせというのも会津名物らしいですが、今回ほんと座って食べたのラーメンばっかだな。<br /><br />

    が、店員さんに「これがおすすめです」って言われちゃったので喜多方ラーメンとソースカツ丼のセットになりました。まあ、ラーメンとソースカツ丼の組み合わせというのも会津名物らしいですが、今回ほんと座って食べたのラーメンばっかだな。

    会津幸泉小法師 お土産屋・直売所・特産品

  • 食堂から乗りたいバスの停留所まで15分くらい歩く上に道を間違えちゃったのでギリギリです。

    食堂から乗りたいバスの停留所まで15分くらい歩く上に道を間違えちゃったのでギリギリです。

  • なんとか乗り込んで日新館へ向かいます。

    なんとか乗り込んで日新館へ向かいます。

  • この会津藩校日新館、かつては鶴ヶ城に隣接しており会津藩士の子供たちの学舎だったのですが、現在はかなり離れた所で復元されており飯盛山からだとバスで50分くらいかかります。

    この会津藩校日新館、かつては鶴ヶ城に隣接しており会津藩士の子供たちの学舎だったのですが、現在はかなり離れた所で復元されており飯盛山からだとバスで50分くらいかかります。

    會津藩校日新館 名所・史跡

  • 最初に7分くらいの紹介ビデオを見せられます。

    最初に7分くらいの紹介ビデオを見せられます。

    會津藩校日新館 名所・史跡

  • 当時の部屋割りに沿って人形で授業風景を再現していたり、弓道体験や絵付け体験などもできるようになっていました。

    当時の部屋割りに沿って人形で授業風景を再現していたり、弓道体験や絵付け体験などもできるようになっていました。

    會津藩校日新館 名所・史跡

  • こちら、日本最古のプールだそうです。ここで水泳訓練していたそうです。

    こちら、日本最古のプールだそうです。ここで水泳訓練していたそうです。

    會津藩校日新館 名所・史跡

  • 会津の歴史的観光地はなんかこう「悲劇」を美化して売り込むのが戦略のようで(これは後に西南戦争の研究家の方にお会いした時も仰ってました。熊本はもっとリアリティを求めた観光PRをする傾向なんだそうで)、ここでの教えについてもとても尊い価値観のように扱われているのですが、私は先の白虎隊への感情と同じく、ああ、ここで間違った価値観を植え付けられたんだな、という気持ちになってしまうが…。

    会津の歴史的観光地はなんかこう「悲劇」を美化して売り込むのが戦略のようで(これは後に西南戦争の研究家の方にお会いした時も仰ってました。熊本はもっとリアリティを求めた観光PRをする傾向なんだそうで)、ここでの教えについてもとても尊い価値観のように扱われているのですが、私は先の白虎隊への感情と同じく、ああ、ここで間違った価値観を植え付けられたんだな、という気持ちになってしまうが…。

    會津藩校日新館 名所・史跡

  • 日新館に到着したのが14時頃で、58分のバスで帰るためにかなり駆け足で見学したんですが、バス停戻ってきて15:58だということに気付いた…。会津若松からの帰りのバスが18:00発で、それに間に合うように17:15七日町発の電車に乗りたいのですが、間に合うか?(その1本後でも17:55会津若松着だからギリギリ間に合うけど、お土産買う時間ないし雪で遅れそうだから危ない)

    日新館に到着したのが14時頃で、58分のバスで帰るためにかなり駆け足で見学したんですが、バス停戻ってきて15:58だということに気付いた…。会津若松からの帰りのバスが18:00発で、それに間に合うように17:15七日町発の電車に乗りたいのですが、間に合うか?(その1本後でも17:55会津若松着だからギリギリ間に合うけど、お土産買う時間ないし雪で遅れそうだから危ない)

    會津藩校日新館 名所・史跡

  • 一瞬ここから20分くらい歩いて平田駅に行って電車で戻るか?と思ったけど電車の本数がないのでそれも時短にならない。タクシーも無い。うーむ。

    一瞬ここから20分くらい歩いて平田駅に行って電車で戻るか?と思ったけど電車の本数がないのでそれも時短にならない。タクシーも無い。うーむ。

    會津藩校日新館 名所・史跡

  • 仕方なくもう一度館内に戻り時間を潰し、15:58のバスで戻ることにしました。

    仕方なくもう一度館内に戻り時間を潰し、15:58のバスで戻ることにしました。

    會津藩校日新館 名所・史跡

  • 全体図はこんな感じです。1時間猶予ができたので隅々まで回れました。

    全体図はこんな感じです。1時間猶予ができたので隅々まで回れました。

    會津藩校日新館 名所・史跡

  • 日新館からのバスも少し遅れて、16:45ごろに宿の最寄りのバス停に到着。

    日新館からのバスも少し遅れて、16:45ごろに宿の最寄りのバス停に到着。

    末廣酒造 嘉永蔵 名所・史跡

  • そこから10分歩いて宿、荷物を少し整理してまた10分歩いて七日町の駅に到着したのが17:13と本当にギリギリでした。七日町の駅舎もレトロで可愛いし、七日町通りのオシャレトロカフェとかも行きたかったけど!

    そこから10分歩いて宿、荷物を少し整理してまた10分歩いて七日町の駅に到着したのが17:13と本当にギリギリでした。七日町の駅舎もレトロで可愛いし、七日町通りのオシャレトロカフェとかも行きたかったけど!

    七日町駅

  • 雪の中にポツンと浮かぶホームも素朴でかわいい。

    雪の中にポツンと浮かぶホームも素朴でかわいい。

    七日町駅

  • 会津若松駅でお土産を買います。

    会津若松駅でお土産を買います。

    会津若松駅

  • バス停は駅前の通りを渡った先にあったので、1本遅かったら迷って間に合わなかったかもなあ…。

    バス停は駅前の通りを渡った先にあったので、1本遅かったら迷って間に合わなかったかもなあ…。

    Terminal Cafe & Shop グルメ・レストラン

  • 両手にお土産と、大洗で買ったペンギンを抱えてバスに乗り込み東京へ帰りました。

    両手にお土産と、大洗で買ったペンギンを抱えてバスに乗り込み東京へ帰りました。

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