2022/06/25 - 2022/07/17
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World TraveRunnerさん
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さあ、いよいよコロナ明けのフィンランドへ出発です。
経由地のフランクフルト行きのANA223便は、羽田空港第3ターミナルから9時30分の出発。チェックインを済ませ保安検査場を通りロビーまで…ガラガラで閑散としてますね。やっぱりまだコロナ禍で海外渡航客は少ないようです。
いつものように出発前の腹ごしらえにANAラウンジへ。ここから様子がちょっと変わります。入り口から混雑して並んでます。フロア中はほぼ満席状態。この時期、マイレージ会員のような旅慣れた人達から海外渡航は再開されているようですね。
ただ、大変だったのが航路です。ウクライナ侵攻に対する安全確保のため全日空(ANA)はロシア上空を回避した南回りルートになりました。中国を微妙に迂回した飛行機は、カスピ海を通過し黒海に近づきます。進行方向を見ると“ウクライナ”です。どうなるのかと見守っていると飛行機は左に方向を変え、黒海の南端をウクライナを迂回するように進みました。黒海を越えてウクライナの地が見えました。フライトシュミレーターのマップにはキーフやマリウポリ等ニュースで紹介される都市の名前が次々と表示されていきました。一日も早い平和を祈るばかりです。
そしてイスタンブールを越えたところから北上してフランクフルトへ向かいました。
現地時間19時頃にやっとフランクフルトに到着。飛行時間は約15時間30分。ふだんは12時間30分くらいですので、約3時間程長く掛かりました。これが南回りルートのようです。
私のブログ『World TraveRunner★世界一周★』でも紹介しています。
https://world-traverunner.com/archives/12386
インスタグラム: @worldtraverunner
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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さあ、いよいよ出発です。
フランクフルト行きのANA223便は、羽田空港第3ターミナルから9時30分の出発。眠い目をこすりながら、新宿バスタから空港リムジンバスで向かいます。 -
チェックインを済ませ保安検査場を通りロビーまで…ガラガラで閑散としてますね。やっぱりまだコロナ禍で海外渡航客は少ないようです。
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いつものように出発前の腹ごしらえにANAラウンジへ。ここから様子がちょっと変わります。入り口から混雑して並んでます。フロア中はほぼ満席状態。この時期、マイレージ会員のような旅慣れた人達から海外渡航は再開されているようですね。
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いつものようにANAのラウンジで朝食。
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しばらく美味しい日本食が味わえそうもないので・・・いつもの定番メニュー「お稲荷さん、おむすび、フレッシュジュース」で腹ごしらえです。
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コロナ感染への安全対策もしっかりして。
搭乗開始も定刻どおり!やっぱり日本の航空会社は優秀ですね。安心で快適です。 -
フランクフルト便はエコノミー席しか取れなかったので、座席だけは狙い目を確保しました。長時間のフライトは身体にきついので、脚が伸ばせてゆっくり眠れるために選んだのが「非常口席」です。
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7割くらいの搭乗率くらいだったかな。
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久しぶりの機内食。牛焼肉カルビ丼を選びました。ほぐし鶏和風ジュレサラダも美味しい。
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ただ、大変だったのが航路です。ウクライナ侵攻に対する安全確保のため全日空(ANA)はロシア上空を回避した南回りルートになりました。事前情報では通常ルートに比べると約3時間強ほど時間が長く掛かるようです。
飛行中にモニターの飛行ルートを眺めていましたが大変複雑でした。 -
東京を飛び立ったNH223便は韓国上空を抜け中国へ、ところが途中で大きく旋廻して(90度)ほぼ直角に曲がります。そして元のルートに戻りました。迂回した地点は(帰国してからGoogleMapで探してみると)、中国領アルシャー右旗あたりでした。
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GoogleMapで調べてみると”中華人民共和国内モンゴル自治区アルシャー右旗”地区です。そしてバダンジリン砂漠が広がっています。
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進行方向だった砂漠を拡大してみると…こんな施設が。ここを避けたのかなぁ…。
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続く飛行ルートは、カスピ海を通過し黒海に近づきます。進行方向を見ると“ウクライナ”です。どうなるのかと見守っていると飛行機は左に方向を変え、黒海の南端をウクライナを迂回するように進みました。黒海を越えてウクライナの地が見えました。フライトシュミレーターのマップにはキーフやマリウポリ等ニュースで紹介される都市の名前が次々と表示されていきました。一日も早い平和を祈るばかりです。
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そしてイスタンブールを越えたところから北上してフランクフルトへ向かいました。
現地時間19時頃にやっとフランクフルトに到着。飛行時間は約15時間30分。ふだんは12時間30分くらいですので、約3時間程長く掛かりました。これが南回りルートのようです。 -
ちなみに、全日空(ANA)の機上はとても快適でした。座席だけでなく、食事も美味しく、特にCAさんのホスピタリティは一級品でした。長いフライトでしたが気遣いに癒されて苦には感じない移動となりました。
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降機前の軽食。久しぶりの機内食、ちょっと美味しくなりました。
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ちなみに世界選手権大会に出場する私に、応援のメッセージと旅行アイテムのセットをいただきました。(そしてこのプレゼントが、今回のヨーロッパ遠征にとって大きな影響を与える重要なアイテムになりました)
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長時間のフライトもやっと終了。フランクフルトに着いてちょっと晴れやかな気持ちに。
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飛行機を降りると地上係員がトランジットの案内をしてくれました「接続のヘルシンキ便は〇〇番搭乗口で、予定通りに出発です」。
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乗り換え時間が3時間半程あるので、空港ラウンジで休むことに・・・フランクフルトはルフトハンザ航空のセネターラウンジが充実しているので、ここで食事と仮眠を取ることに・・・。(ちなみに私の場合、ヨーロッパやアフリカに行く際にトランジットする場合はほぼフランクフルト空港を利用してます)
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とりあえず空港ロビーに出て、買い物や食事を。
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巨大ターミナルだけど案内表示で分かりやすく誘導してくれます。
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ショッピングゾーンも充実してます。人気のドイツブランドも免税で買い物。
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とにかく広いです。乗り継ぎの場合は先に搭乗ゲートの場所の確認をしてから休憩しましょう。
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食事も休憩場所も充実しているルフトハンザのセネターラウンジ。ここでひと休みする予定が…
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ラウンジを目指してブラブラと空港内を進んでいると、凄い人出です。「もうヨーロッパは完全にコロナ明けで経済優先だな・・・」って感じながら歩いてました。念のために中央広場のフライトバードを確認して見ると・・・私の搭乗予定のフランクフルト行きLH854便に「Cancel」の表示が・・・。
案内窓口で確認しようとするも大混雑で長い列。しかたなくWEBチェックをすると、メールの着信が「あなたの便は欠航になったので、19時30分のヘルシンキ航空便に振り替えました。」との通知です!時計を見た時点でもう出発時刻を過ぎていて、間に合いません。 -
ピンボケしてますが…ロストバッゲージの確認窓口。荷物もどこに行ったか分かりません?!
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乗継便のヘルシンキ行きが”欠航”。もう夜の10時を過ぎてます。途方に暮れてます。
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ここからが大変でした。まず、全日空(ANA)のカウンターへ走ります。事情を説明しましたが、ルフトハンザ航空の振替処理なので「どうにもできない、ルフトハンザ航空の窓口で相談して下さい」との返事。
また、空港内を横切りルフトハンザ航空窓口に向かいます。しかし窓口は長蛇の列。どう見ても1時間以上掛かりそうな雰囲気。暫く並んでいましたが、なかなか進まないので・・・通りかかった職員に聞いたら「振替先のフィンランド航空に聞いたら?」とのアドバイス。そこで諦めて、フィンランド航空の窓口に走ります。しかしここでも「これはルフトハンザ航空の手配の問題、そちらで相談して下さい」との返答。(まあ予想とおりですが・・・)
しょうがないので、再びルフトハンザ航空窓口を目指して走ります。また長蛇の列の最後尾。これでは翌日になってしまいそうなので、見回して比較適空いているファーストクラスの窓口へ、その入り口で乗客をチェックしている紳士風の男性職員に事情を説明すると「あなたはエコノミー席だから、あっちに並んで下さい」と冷静な対応を受けます。 (まあ予想とおりですが・・・) -
実はこれが現在起こっている、ヨーロッパでの空港大混乱の序章です。ウクライナ侵攻の影響で航空ルートの大幅な見直しがあり、しかもコロナ明けの再開で職員の復帰や採用が間に合わず、欠航や遅延が相次ぎ、大量の旅客を捌き切れなくなって・・・各地の空港は乗客と荷物が溢れてかえっていました。フランクフルト空港もその大きな渦の中にありました。
この時点で覚悟しました。『次のフライトを確保する。』『自分の荷物を探し出す』『今夜の宿泊場所を確保する』この3つを素早く達成しなければ、時間が経過すればするほど、混乱の渦に飲み込まれていく最悪の状況が待ってます。まるで映画「ターミナル」の主人公トム・ハンクスのようにこのフランクフルトの空港ターミナルに閉じ込められてしまうんではないか?とちょっとビビリました。 -
そこで・・・待つことが最悪の判断として・・・強行突破。
先程のファーストクラス担当に「私はスターアライアンス・プレミア会員(SFC)です。さらに〇〇・プラチナカードの所持者です。ルフトハンザ航空が手配した振替便はとても間に合うものではありませんでした。なんとかして下さい。」と丁寧に伝えました。 すると、即座にファーストクラスの窓口に通してくれました。
そして、次の便(翌日)の手配、私の荷物の確認、当夜のホテルの手配(シェラトンホテル)、ホテルまでの往復のタクシーバウチャーをいただきました。上級会員のメリットを実感した瞬間です。 すぐにタクシーに乗りホテルに向かいましたが、この時点では空港ロビーには問合せ待ちの乗客の長蛇の列が渦巻いていました。夜中まで混乱は続いていたようです。 -
”国産車”のベンツのタクシーで快適。ドイツのタクシー運転手はいつも強面だけど、意外と親切。
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タクシーのバウチャー。行先のホテル名も指定済みなので、渡すだけで連れていってくれます。
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早々に大混乱を抜けて向かったのは シェラトン オッフェンバッハ ホテル (Sheraton Offenbach Hotel)です。オッフェンバッハの街はフランクフルトから東に約7km程にある人口12万人の中堅都市で、ホンダやヒュンダイ等の自動車メーカーがヨーロッパの開発拠点を置く工業都市です。
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ハイウェーからも自動車メーカーの看板が目立つオッフェンバッハの街並み。
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ルフトハンザ航空が手配してくれたシェラトン オッフェンバッハ ホテル (Sheraton Offenbach Hotel)の落ち着いたエントランス。
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ホテル周辺は緑も多く閑静な街並みでした。街のメイン通りを歩きましたが、コロナ禍でもあり、少し閑散とした印象でした。必要最低限の夕食を済ませ、ホテルに戻りました。
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撮り忘れたので©Sheraton Offenbach Hotelから
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1階吹き抜けのカフェ&バー。地元の人達で賑わってました。
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©Sheraton Offenbach Hotelから
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郊外のホテルらしく、窓からの眺めは街路樹の素敵な街並みで癒されました。
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シェラトンらしく部屋の広さは十分にゆったり仕様。
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設備や調度品はシンプルでした。
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ドイツのホテルらしい清潔で使い勝手の良いパウダールーム。
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シンプルだけど必要十分な収納や設備。
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©Sheraton Offenbach Hotelから
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1階レストランは朝食会場にもなります。落ち着いた雰囲気。
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オッフェンバッハはドイツの中堅都市、フランク王国分裂時にできたこの街はローマ時代には現在の市域内をローマ街道が通っていたほどで、その面影も残る歴史ある街です。
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第二次世界大戦後、皮革工業の中心地として復興した街の現在は、 フランクフルト・アム・マインの中心街に近いという環境から、ホテルのある市北部地域はベッドタウンとしての開発が進んでいます。またマイン川が S字状に蛇行する湾曲部に位置することもあり、南部は果樹園など自然に恵まれた地域でもあるようです。
手前がフランス改革派教会。工業都市としての顔(高層ビル)とのコントラストが印象的です。 -
ちょっとホテル周辺を散策しましたが、閑静な住宅街も広がり落ち着いた雰囲気でした。(コロナ禍で人でも少ないようでしたが)
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工業都市として発展した影響で移民比率がドイツでも高い地域だそうです。
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コロナ禍の影響かメインストリートも閑散としていました。(午後9時頃)
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ひと回りしてホテルへ帰着。ゆっくり休めそうです。
ここで役に立ったのが、全日空(ANA)の往路便の中でCAさんにいただいた“トラベルセット(タオルや歯ブラシ、石鹸)”でした。預け入れ荷物を持ち出せずに街中に放り出された私に、これはとても有難かったです。 -
©Sheraton Offenbach Hotelから
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朝食ビュッフェは普通です。ホットミールはあまりありませんでしたが、定番のソーセージとポテトで満足。
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空港での大混乱を予想して、しっかりと朝食を取って準備。
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テラスからの眺めは隣接するビュージング公園の緑が映えて爽やかな朝を迎えられますよ。
残念ながら朝食は早々に済ませて、ホテルから手配のタクシーで空港へ向かいました。朝の通勤ラッシュ前で約15分程でフランクフルト空港に到着です。 -
空港に到着し、早速フライトボードを確認すると、昨夜からの混乱が引き続いているようで、今朝の便にも欠航や遅延が相次いでいます。私の搭乗予定の便にも「遅延」マークが!!
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ここで整理すると・・・2022年8月時点でヨーロッパに旅行を計画している人は要注意です。日本でもニュース等で報道されていますが、現地での体感はそれ以上です。現地の人たちは慣れているので「そんなものか?!」とダラダラと従っていますが、日本人の感覚ではだいぶキツイです。
ルフトハンザ航空では職員のストライキ等も重なり数千便の欠航が発生しています。ヨーロッパへ旅行に行くのであれば、現地で欠航や遅延で足止めになった時に、自力で解決できる語学力や交渉力に自信が無ければ、もう少し落ち着くのを待った方が良いでしょう。 -
ただ、時間にも余裕があるし、手配の大変さも旅の楽しみと感じることができるなら、この時期のヨーロッパも楽しめます。ほとんどの国でマスクの着用も義務付けられていませんので、開放的な夏が楽しめます。特にドイツではコロナ明けの経済回復策として「9?切符」が発売されていて、たった9?で1ヶ月間ドイツ国内の公共交通機関(指定特急は除外)が乗り放題というサービスが魅力的です。(「9?切符」についてはブログ後半で詳しく紹介します)
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この旅行記へのコメント (4)
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- OASISさん 2022/08/14 15:22:56
- 旅行記ありがとうございます!
- World TraveRunnerさん
こんにちは、旅行記大変勉強になります、ありがとうございます。
私も秋にイギリス行きを予約しておりますが、やはりすでに何度もフライトの変更があり、朝起きてメールを見るのが怖くてたまらない日々を過ごしています。
(通常でさえ信頼できないエールフランス手配なので)
今の時点で、乗り継ぎのCDG空港での待ち時間が4時間となりもうやけくそ状態で保険会社に補償の確認ばかりしています。
旅行記、とっても楽しく参考にしながら読ませていただいておりますので、続きを楽しみにしています!
OASIS
- World TraveRunnerさん からの返信 2022/08/15 00:28:28
- Re: 旅行記ありがとうございます!
- OASISさんの旅行記もいつも楽しくて、特に写真が素敵ですね。
今度はイギリス行きですか、それにエールフランス。
混乱の渦に巻き込まれるかもしれませんが、それも旅の楽しみにしましょう。
私は一直線でゴールを目指したピンポイントの旅ではなく、寄り道しながら…プロセスも含めて最終的なゴールも楽しむ旅を歩んでます。
”やけくその旅”もきっと貴重で素敵な想い出の旅になると思いますよ。
イギリス旅の無事と幸運をお祈りしてます。
World TraveRunner
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- るなさん 2022/08/14 11:04:56
- 苦労のヨーロッパ行き
- World TraveRunnerさん、こんにちは。
目まぐるしく旅行記を拝見しました(苦笑)
大変さが手に取るように伝わりましたが、これは上級会員の方だから助かりましたね。私のようにエコノミスト+ノーマイラーのトラベラーには対処出来ない気がします(爆)それでも意地でもヨーロッパへ行ってやる!!なんて思い始めている今日この頃。
でも、気になるのはやっぱり空路ですよね。
日系のエアラインはいつも快適ですが、お高いので値段だけで勝負の私には手が出ません。よって価格と乗り継ぎ時間なんかを見ながらポチるわけですが、ヨーロッパ行きはただでさえ遠いのに今は難関ですねぇ...
ということでヨーロッパ系のエアラインは外してシンガポール空港を思案中です(笑)思いきり時間かかりますけどね。乗り継ぎのチャンギで遊ぼうかしら?外出るには面倒くさいし...
多少のハプニングも個人旅の醍醐味?と称して毎回楽しむようにはしていますが、何しろ日本語しか出来ませんからどうしましょう?です(笑)
コロナの影響から海外はもう夢の夢と思っていましたが、ガッツがあるうちに逃亡したいので頑張りますか♪はは
続きも楽しみにしています。
るな
- World TraveRunnerさん からの返信 2022/08/15 01:02:11
- Re: 苦労のヨーロッパ行き
- 路地裏歩き好きのるなさん!
いつも素敵な旅行記ありがとうございます。
ひとりっぷの心の言葉がいつもいいですね。その瞬間のワクワクドキドキがとても伝わってきます。
ちなみに私も「世界の路地」と「心が元気になる 美しい絶景と勇気のことば」の写真集が旅のバイブルです。いつも眺めながら妄想旅してます。
それに、私はいつも貧乏旅です。Skyscanner (スカイスキャナー)とにらめっこしながら…一番安くてでも安全そうなフライト探してます。
シンガポールのチャンギいいですね。
私も10年くらい前に、沖縄のビーチで日向ぼっこしてた時にガーデンズ バイ ザ ベイのライトアップの写真を見つけて魅了され、その足でチケット取って0泊往復で飛びました。芝生に寝転がって観る夜景がとても鮮やかだったのが印象的でしてた。夕方から空港抜け出して見上げてくるのもいいですよね。
夢が正夢になること…お祈りしてます。
World TraveRunner
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