2022/07/24 - 2022/07/25
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この旅行記のスケジュール
2022/07/24
2022/07/25
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スーパーマーケット フーデリー 霧島店
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車での移動
バジェットレンタカー 宮崎空港店
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飛行機での移動
宮崎空港・ブーゲンビリア空港
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カラクリ時計・夢かぐら
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お昼からは宮崎県総合博物館へ立ち寄って行きました~、平和台公園からも近く宮崎神宮と同敷地内の森の中にあるんですね~、駐車場も無料で、入館料も無料とは県も実に太っ腹ですね?。
展示内容もH/Pで見た以上に充実した内容で、判り易く工夫された説明や解説は素晴らしいものでした。
これなら有料でも見学したくなるほどで、特に民俗展示室は宮崎ならではの資料が豊富に残るゆえに出来るものばかりで行って良かったです。
翌日は自宅や実家への実用的な土産物を買いに回りながらで、お昼は家内の要望で西都の鰻屋・入舟でいただきました。
相変わらず県内で超人気を誇る店なので1時間待ちは仕方がないそうです。
しかしながら今回は暑かった!、宮崎は暑くても湿度が少ないのでカラットした暑さなので大丈夫と舐めてましたが、なんの暑過ぎてバテました?…。
でも、JALどこかにマイルで宮崎に決まったのは家内の両親が呼んだのでしょう!~、遊ぶ暇があったら墓参りに来んね!、待っちょるから!、ですね。
撮影使用カメラ ルミックスFX33
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 2.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- レンタカー JALグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- 一休.com
-
7/24(日) 宮崎神宮内に在る「宮崎県総合博物館」に来ました、
今回の楽しみでもありました日向国の自然と歴史を学ぶにはここが一番!。駐車場も無料完備で入館料も無料とは県も太っ腹です。
*詳細はクチコミでお願いします予想・期待以上の素晴らしさでした! ~ 宮崎県総合博物館◎ by 機乗の空論さん宮崎県総合博物館 美術館・博物館
-
玄関ホールにはイベント企画の「モンスター水族館」の立て看板です、
口を大きく開けた鮫の前で記念撮影としては面白いですね!、子供達がピースサインをして撮ってました。
私はとてもとても…、恥ずかしくて撮れませんでした。 -
県のイメージキャラクター「ひぃ・むぅ・かぁ」のみやざき犬の3匹です、
ひぃくんは日向夏、むぅちゃんはフェニックス、かぁくんは地鶏と特産品や所縁の被り物を被ってPRに頑張ってるわんことありました。 -
「自然史展示室」からスタートのようです~、
樹齢200年ほどのタブノキに迎えられ、”宮崎の森”では照葉樹の森が広がってます。
豊かな森には哺乳類・鳥類・昆虫類など多くの生物が暮らしてます。 -
”みやざきの水辺”には河川・海・湿原に分かれます、
その河川についてエリアで生息する様々な魚を解説しています、海は一般的ですが河川は面白いですよ。
五ヶ瀬や椎葉辺りの清流では旨そうな魚がいっぱいで楽しそうです。 -
”海の自然”ではアオウミガメについて説明がありました~、
体調は1mで体重100kgほどとデカイ!、延岡・高鍋・宮崎・日南の海岸が産卵地として共に県の天然記念物に指定されてるんですね。 -
”宮崎の大地”は
1500万年前の日向市馬ケ背の柱状節理や五ヶ瀬町祇園山の様々な化石に、日南海岸の鬼の洗濯岩などが展示されてます。
宮崎で化石群が発掘されていたとは意外でした?…。 -
これは北海道産のナウマンゾウの全身復元骨ですが迫力あります!、
西都市で子供の乳臼歯と下顎の骨、えびの市では大人の下顎の骨2点などが発見とありました。
その内にもっと発掘されるのではと期待が掛かります。 -
こちらも迫力ある恐竜はティラノサウルスの全身復元骨格です、
何と言っても最強の恐竜と言われるほどメジャーで狂暴な肉食は映画などでも度々人を襲って食べてしまいますね~。
特徴は身体の割に大きな頭に強力な顎と鋭い牙・歯で噛み砕いてしまうことです。 -
”宮崎の生物”では特に昆虫類の標本がいっぱいです!、
夏休みの宿題なのか自由テーマなのかちびっ子達が釘付けのように観てました。
いつの時代も昆虫は子供達の身近な生き物なんですね。 -
2階の「歴史展示室」へ上がって来ました~、
全く見学者が居ませんね?…、ファミリーには興味が無いのかも知れませんが?。
縄文・弥生時代の土器が展示されてますが、その形が南九州独特物もです。 -
花びら型住居で暮らしを営む家族のジオラマです、
古墳時代初期から水田による稲作が始てた始ってたとされてるようです。
音声ガイドであるので聞いてるとなるほど…、人の営みは昔も今もそう変わって無いようです。 -
時代は一気に飛んで省きます…、
昭和15年の”太平洋戦争下の暮らし”を再現とあります…。
明かりが漏れないように照明に布を被せその下で質素な食事と取る雰囲気が出てます。 -
この景観は懐かしくて子供の頃を思い出しますよ!、
昭和25年に造られた”文化住宅”を移築し再現したものとありました。
板張りの平屋建てに板塀と物干し竿、木の電柱に空き地の土管、荷台が大きい自転車
と紙芝居に町内の掲示板、町角の赤い郵便ポストなど。 -
ちょっとそのお宅を覗いてみましょうか?~、
焼板やニスを塗った板張りで出来た簡素な住宅です、それでも文化的な生活を営むことから流行した呼び名が文化住宅です。
窓に小さな手摺が付いたところに鉢植えなどを並べました。 -
玄関を入れば土間で靴を脱いでちょっと高い畳敷きの居間へ上がります、
安っぽい木枠の硝子戸、障子に襖は今と変わりありませんね。
この家屋は一部屋しかありませんので公営住宅でしょうか?。 -
土間には台所があって木をくべて焚く釜が二つ、水が出る流し台も在ります、
備え付けの水屋と呼ばれる食料の保管庫兼食器棚も用意されてます。 -
4畳半の居間には丸い卓袱台が置かれてます、
家族はこの部屋で食事をして団欒をとり寝室にも成り一日の大半をこの部屋で過す大切なところです。 -
僅かな板の間には当時高嶺のだった足踏みミシンがあります、
洋服はまだまだ高級品で女性にとって洋裁が出来ることは自立する第一歩の仕事でもありましたね~。 -
風呂場もありますね~、しかも五右衛門風呂です。
木をくべて焚く鉄釜の風呂で、回りりが熱いので板を沈めてその上にしゃがんで入ります。
子供頃によく板を外しては熱い思いをしました…。トイレは勿論ですが和式のポットン便所です。 -
こちらはどこにでも在った「駄菓子屋」です、
店先と言っても独立した店ではなく、家屋の一部を利用した簡素なものやバラック建てのものが一般的でした。
大半がバラ売りの1個¥2とか¥5とかで¥10玉を握りしめれば夢の世界でした。 -
駄菓子では特に人気なのが当てものと呼ばれる一回¥5とか¥10~、
1等賞から順に下がって最低賞でも何か貰えるという仕組みなのは子供心を揺さぶりますよね?。
店番は殆ど婆ちゃんでやさしかたなぁ~、たまに爺さんがいて嫌われるんですよ。 -
”子供遊び”をテーマに昭和25年から昭和42年にかけて玩具を展示してます、
昭和42年に発売されたリカちゃん人形は女の子達の憧れの的に成りました。アメリカンナイズされた着せ替えや椅子にテーブルなどのシーンを用いて遊ぶ新しい発想でした。 -
そして男の子達は昭和30年に入ってのヒーローものです、
月光仮面や七色仮面に任り切る為のおもちゃに、プラモデルを組み立てたりミニカーやプラレールなどの鉄道物が流行しました。 -
お次は「民族展示室」は宮崎が誇れる民俗学発祥の地です~、
地形的に山と海に囲まれた南北に長い為に異なることが幸いだったのでしょう!。
”炭窯”の様子で、北浦町の白炭つくりの炭焼き小屋を再現してます。 -
温暖な気候を持つ山々には広葉樹や針葉樹が多く見られ林業が盛んです、
その木を切り倒し切り出す為の様々な道具が展示されてますが、特に木挽きという製材する際につかう鋸をコビキノコも解説と展示されてます。 -
こちら”作小屋”と呼ばれる作業小屋を兼ねた西米良村のもをモデルとあります、
且つて山間部では焼畑農業が盛んで焼畑近くにこの作小屋を建てたそうです。
1年の大半をここで過す為に身の回りの道具などが揃ってるようです。 -
住居兼作業小屋も兼ねる割には立派な家屋ですね?~、
畳も敷かれて障子もあって、囲炉裏も切られて暖が取れますからね、小屋だからもっと簡素な掘っ立て小屋のイメージがありました。 -
玄関の土間には料理を作る為の釜戸有も有ります、
また、撮影されてませんがてこの原理を要した踏臼や石臼も置かれてました。 -
”山にで暮らす”為の衣類や道具などが展示されてます、
特に山間部での冬の気候は寒さが厳しくより防寒的な衣類が必要に成ります。
昔で言う褞袍・丹前などは必須ですね。 -
“里に暮らす”為の様々な道具が展示さててます、
県内の1/4が平地であり温暖な気候と豊富な降水量に恵まれ稲作を中心に様々な農作物が収穫されました。
今とは違い、全て人と牛馬による力で行われて来た際の道具がいっぱいです。 -
”海に暮らす”人々の道具や暮らしが解説展示されてます、
県内の海岸線は南北に200kmも続き、沖合には黒潮と呼ばれる暖流が多様な生き物を育んでその恵みを漁として行われて来た手法なども解説展示されてます。 -
最後は”いのりとまつり”では北部の御神屋と呼ばれる神楽の舞台を再現、
県内では300を超える地域で神楽が奉納され、神を祀る為に歌や舞をおこなう神事として五穀豊穣・豊猟・大漁を願い自然の恵みに感謝することです。
一般的には高千穂の神楽が最も有名で観光化されてます。 -
こちらは「民家園」と呼ばれる屋外展示場です、
県内の特徴のある4棟の民家(農家)は、約150年から200年前に建てられたものを移築復元したようです。 -
五ヶ瀬町「旧藤田家住宅」は1787年築の寄棟造の平入・茅葺です、
県内で確認された中では最古のものですが、江戸時代中期の天明7年と言うから凄いです。 -
こちらが「オモテ」は間取りを広く取ってあります、
室内は全体的に簡素な造りで天井は屋根まで吹き抜け、畳ではなく板の上に筵が敷かれたものです。 -
こちらは「ヘンヤ」と呼ばれる間取りで2間しかありません、
同じく簡素な造りですが、山合深いところなので冬は寒かったことでしょう?。 -
こちらは椎葉村「旧清田家住宅」で1864年築の寄棟造の平入・茅葺です、
県北西部に分布する並列型農家の典型的で、間取りが部屋を横に一列に並べる三つの部屋と土間から成ってます。
元治元年といえば明治維新、日本が新しく生まれ変わった年に建てられた様です。 -
室内はコザ・デイ・ウチネ・ドマの順です、
至って簡素な造りで天井は吹き抜け、畳ではなく板の上に筵敷きですが、椎葉村といえば日本三大秘境の山深い山村ですが、堂々たる立派な家屋です。 -
次は西米良村「旧黒木家住宅」は1821年築の寄棟造の平入・茅葺です、
山間部の三段石積の上に建てられたもので西米良の古い農家の形が残されてます。
母屋と馬小屋とに分かれてます。 -
室内はコンパクトでドマです、
他の家屋よりも貧祖な造りで壁面も薄い板が張り付いただけで隙間だらけ…。
時代劇の百姓の家と同じでしたね、納得しました!。 -
こちらがウチネ・デイと続きます、
柱や梁などの木材が明らかに細くて簡素であるか判ります、吹き抜け天井や板の間に筵が敷かれたところは変わりません。 -
最後は高原町「旧黒木家住宅」は郷士で1836年頃築で寄棟造で平入と妻入から成る茅葺です、
県南西部に分布する分棟型農家の典型で平入・オモテと妻入り・ナカエの2棟から成る家屋で郡奉行の御用宿を勤めたことが判ってるそうです。 -
室内の造りが他より上質に造られているのが判ります。
柱や梁などの木材が明かに違い太くて大きいものが組まれています。
郷士とはいえやはり武士なので百姓とでは一線を画しているんでしょうね!。 -
今夜の宿も昭和の趣きがある「ホテルマリックスラグーン」です、
日帰りスパを併設する人気のビジネスホテルですが、それ以外は目新しい特徴も無い向い側のホテルマリックスと姉妹店です。
*詳細はクチコミでお願いしますダブルとは名ばかりで禁物? ~ ホテルマリックスラグーン by 機乗の空論さんホテルマリックスラグーン 宿・ホテル
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玄関は向かって左側に在ります、
コンパクトな至って普通の玄関ホールですが上部の”Lagoon”の看板だけは妙に目立ちます?。 -
ロビーは意外にも白を基調とした品に溢れる趣きが好い!、
広さもそれなりに在りますがソファーや椅子が用意されてないのがお粗末でちぐはぐなところです?。 -
6階「禁煙室ダブル」ですがどう観てもシングルルームです?、
ダブルベッドを無理やり押し込んだインスタントダブルです?、ゆえにコスパも悪くてぼったくりです。 -
ベッドが大きく観えますが幅140cmと普通です、
一般的ならセミダブルなのですが昭和のホテルなので一段格上げしてダブルの様です?。
但し、高さがあるのでご年配の方は注意が必要です。 -
備品は一通り揃ってるので不便さはありません、
が椅子が殆ど出ません?…、使い勝手が非常に悪い部屋の証拠です?…。
冷蔵庫にはペットボトル水も用意されてません。 -
トイレ&バスルームも昭和の古いタイプなので狭い!、狭過ぎ、
トイレの際は膝がドアに当たります…、アメニティーやシャンプー類は一通り揃ってました。 -
「スパ・ぱうぱう」は1階から繋がってるのでそのまま行けます~、
ロビー&フロントです、日帰り利用者は券売機で大人¥700購入です。
宿泊者は利用券と交換でロッカーキーを渡してくれますが、タオル類は部屋のを持参です。 -
7/25(月) 今朝は曇り空です、紫外線は優しいかも?、
しかし、暑くなりそうで35度だそうです…、湿度も高そうで梅雨の様です?。
朝食はパンと珈琲を淹れて簡単に済ませます。 -
今日は順序良く買い物をしていきます~、
先ずは大島通のパテイオ柳丸内「ぎょうざの丸岡宮崎店」に来ました、が場所が大島町からこちらに変わったようです?。
*詳細はクチコミでお願いします安くて旨い餃子は如何ですか? ~ ぎょうざの丸岡 宮崎店◎ by 機乗の空論さんぎょうざの丸岡 宮崎店 グルメ・レストラン
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店内は購入だけの様ですね、9:00~売り切れまでとありました、
餃子20個・30個・40個・50個入りと生姜入餃子の2種類のみとシンプル。
今回は餃子40個入り¥1120×2、生姜入餃子30個¥840×1の3パック購入しました。 -
そのまま「Foodaly霧島店」にやって来ました、
宮崎産の干物や加工品などの土産や家用を買って丸岡の餃子と一緒に冷蔵にて宅配発送します。
昨日から目を付けてた良い品がいっぱいあったので100サイズに成りました。
*詳細はクチコミでお願いします -
今日のお昼は家内のリクエストで西都の鰻屋「入船」です、
1時間待ちとのことなので記帳してスーパーで買い物して来ます。皆さん辛抱強く待つんですね…、大阪では考えられない待ち時間ですが?。
*詳細はクチコミでお願いします人気ほど旨くは無かった蒲焼? ~ うなぎの入舟 by 機乗の空論さん入船 グルメ・レストラン
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家内はいつもこれ「うなぎ定食」¥3570です、
蒲焼1尾・肝焼き・呉汁・自家製漬物・ご飯が付いてます。宮崎だからこの価格でいただけるんですが都会なら最低¥5000前後でしょうか?。 -
鰻のかば焼き1尾ですが小さい?、そして薄い?…、
食感はふわふわで香ばしく、タレも甘めでしっかりとしてるのでご飯と合います。
若いころ食べた鰻ってもっと厚みがある食感もしっかりとしたのに、今では高値の花に成ってしまいました?、でも旨ーい!。 -
「西都いっちゃが広場」はJA直売所なので寄ってみました、
野菜や果物に加工特産品などが幅広く並べられていましたが既に客足は引いたようで誰もいませんでした…、内容的には物足りない印象を受けました?…。
逆に横のAコープ西都店の方が充実した品揃えと価格でした。 -
宮崎には美味しいお菓子屋がいくつもありますが「お菓子の田園」です、
昔からここが一番好きで、庶民的な価格で美味しい和洋菓子がいっぱいあります。
*詳細はクチコミでお願いします美味しいお菓子がいっぱい! ~ お菓子の田園◎ by 機乗の空論さんお菓子の田園 グルメ・レストラン
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ショーケース内の洋生菓子はどれも美味しそうです、
ロールケーキも好いですがレモンケーキは暑い夏にはぴったりの味です。
冬ならいくつか買って持って帰ることが出来るのですが夏は無理ですね…。 -
こちらは冷蔵コーナーでの販売ですが、マンゴーどら焼きは季節限定で¥350ですが売れてるようです~、
その下には生チョコどら焼きや生クリームどら焼きと種類が増えました。
私は王道なのでどら焼きを6個購入です。 -
「バジェットレンタカー宮崎空港店」へは1時間早くチェックアウトです、
市街地ではやはり燃費が悪くて予想通りでしたが、トータルではガソリン満タン給油で14Lで¥2455で、燃費23Km/Lと上出来で、トータルで〆て¥10455で利用出来ました。
*詳細はクチコミでお願いしますバジェットレンタカー宮崎空港店 空港
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空港ターミナルまで1分も掛からないほど近く「宮崎空港」です、
とにかく暑いので早くターミナルビルで涼みましょう!、年寄りには暑さが禁物で熱中症に成ったら大変ですからね。
*詳細はクチコミでお願いします宮崎空港 (宮崎ブーゲンビリア空港) 空港
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空港の愛称にちなんでブーゲンビリアが咲いてます、
黄色いのはハマボウの花でしょうか?、知っていたら教えて下さい。 -
天井からミストが噴霧されてます~、
少しは暑さも和らぐのでしょうが、宮崎がこんなにも暑いと思ったことはありませんでした。 -
1階中央の「オアシス広場」に来ました、
ここではいつも何らかのイベントが開催されていますが「ひむかの国の窯元まつり」という陶器の展示や販売などがされてます。 -
こちらにはバルーンの大きなヤシの木ですがヤシの実が変?、
顔に成ってますが何ですかこれは?、近くのチビッ子がポケットモンスターのナッシーと言ってましたが私には判りません?…。 -
もうすぐ00分に成るので2階のフロアーへ上がりました、
時計の下にあるカラクリ時計「夢かぐら」が動き出しました~、地響きのような太鼓の音と高千穂の夜神楽の囃子に合わせて人形が出て来ます♪~、2分余りですが始めて観ました。夢かぐら グルメ・レストラン
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記紀編さん1300年記念事業の一環として「記紀編さん1300年 神話のふるさとみやざき祭り百景」というジオラマが作られました。
県内に伝わるお祭りをモニターなどで紹介している面白いものですよ。 -
屋上見学デッキの「宮崎空港エアープレインパーク」に少しだけ出てみます、
平日なので誰もいないのでとても静かです。
*詳細はクチコミでお願いします手入れが好い清潔なウッドデッキからの展望 ~ 宮崎空港エアープレインパーク by 機乗の空論さん宮崎空港エアプレインパーク 名所・史跡
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屋外に出れば暑いですが風が吹いてるのでそれほど感じません~、
平日なので本当に空いてますね!、また、綺麗に手入れがされてとても気持ちが好いです。 -
「宮崎ブーゲンビリア空港 MIYAZAKI」と看板が立ってます、
この前で撮影をすればバッチリと記念写真が撮れますね。 -
そして保存されてるビーチクラフトC90Aキングエア機が展示されてます、
仙台にて東日本大震災の津波被害を逃れた航空大学校の訓練機です。
この通り暑くて誰もいませんね。 -
ところどころ傘があって陰もあるので日差しが途切れます、
せめてもう少し気温が下がれば涼むのには好いのでしょうがまだ陽が高いです。 -
端からはANAのボンバルデイアDHC8ーQ400が観えます、
大阪行きでしょうか?…、ANAも機種の世代交代が遅れて進んでません?。
原因の一つに国産ジェットMRJの遅れがありますね。 -
3階からオアシス広場を眺めたところ~、
天井までの吹き抜けが明るい空間保持に役立ってますね~。 -
することも無いので保安検査を済ませて6番ゲートへ来ました、
宮崎発 19:15 JAL2442便 大阪/伊丹行きは定刻通りとアナウンスがありました。 -
18時30分頃に大阪伊丹からのJAL2441便が到着しました。
来た時と同じJ-АIRのエンブラエル190型機が折り返し大阪行きに成ります。
平日にも関われず搭乗率は70%ぐらいと好調ですね。 -
離陸して30分もすると西の空が茜色に染まってます…、
とても綺麗な夕暮れが観れました~、だから飛行機は好きなんですがね。
3年ぶりの墓参りを兼ねた”JALどこかにマイル”の旅も無地終了です。
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九州 日向・宮崎 ぶらぶら歩き旅
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