2022/07/26 - 2022/07/26
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愛猫シロネコさん
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旭川からバスで北海道西海岸を3泊4日で留萌から増毛・小樽・積丹半島・奥尻島に渡り、江差・松前・函館まで走ります。
小樽より余市町 積丹半島(神威岬) 昼食にウニ丼 雷電国道(窓岩 キス熊岩等) 弁慶岬 藻岩岬 亀岩 三本杉岩 親子熊岩 江差(夕食ニシン丼)と西海岸を走りました。北斗市で宿泊します。
(写真)可愛い親子熊岩(可愛い奇岩と悲しい伝説があります。)
(走った市町村)余市町 古平町 神恵内村 泊村 共和町 岩内町 蘭越町 寿都町 島牧村 せたな町 八雲町 乙部町(最終日まで31市町村です。)
(余市町)明治初頭、戊辰戦争で負けた会津藩の士族が集団入植。開拓使がアメリカより取り寄せた苗木でリンゴ栽培を行う。ニッカウイスキー工場があり、創業当初はリンゴジュースを製造していた。人口約1.8万人
(古平町)積丹半島屈指の漁業の町でタラコが有名。人口約2800人
(神恵内村)1996年まで海沿いの国道が開通しなかった。秘境ムードがあります。人口約800人
(泊村)兜岩等、海岸風景が魅力。ニシン漁時代の遺構があります。原子力発電所でも有名。人口約1500人
(共和町)スイカ メロン 米の生産が盛ん。美しい湿原があります。人口約5700人
(岩内町)西積丹の中心地の町。温泉旅館がありキャンプ場等リゾートエリア。人口約1.2万人
(蘭越町)肥沃な平地に米の生産。温泉も魅力的。人口約4500人
(寿都町)ニシン漁の好漁港でその遺構が残る。海の幸は今も沢山。人口約2800人
(島牧村)村内に日本の滝百選 渚百選の滝と海岸がある。人口約1350人
(せたな町)海岸風景が魅力。2005年瀬棚・大成・北檜山が合併。人口約7400人
(八雲町)2005年に日本海側の熊石町と合併。太平洋と日本海の両方に面する唯一の町となった。ホタテ・アワビの養殖や酪農が盛ん。「木彫り熊発祥の地」です。人工約1.5万人。出雲が元である。
(乙部町)ニシン漁で栄え、伝統行事が残る。海岸の断崖「シラフラ」が絶景。人口約3400人。福井よりの移民が多いです。
②7月26日(火)
(積丹半島観光)
1)小樽9:00Hを出発(バスー(車窓)5 塩谷海水浴場 余市(余市湾 フゴッペ洞窟 ハマナス温泉 余市川(ニッカウィスキー) 余市漁港 旧福原魚場 ヌッチ川(旧竹鶴・笠谷シャンツェ) ローソク岩 ソーラン節発祥の地碑) セタカムイ岩 豊浜トンネル崩落事故慰霊碑(悲しい事故でした。) 古平川 古平町 古平漁港 丸山 積丹町役場 積丹岳登山口 積丹YH 海沿いの229 野塚漁港 積丹ブルーの日本海を見ながら走ります。
2)神威岬(自由散策)10:20-11:15(積丹半島最西端の岬 女人禁制の門 チャレンカの小径と悲しい伝説 念仏トンネル 立石 灯台 神威岬 神威岩 電磁台 展望台と厳しい道を歩きました。
3)(昼食)積丹のR「新生」(11:22-12:20)ウニ丼を美味しく戴きます。
(バスー(車窓)雷電国道 沼前岬 西の河原 窓岩 カジカ・大・小島 川白漁港 柵内漁港 大森トンネル 道の駅神恵内 神恵内(中ノ滝 澤口ノ滝 キス熊岩 澤口家住宅・倉庫 神恵内漁港 厳島神社 本陣跡地 村役場 郵便局 古宇川 竜神岬) 泊村(泊温泉 弁天島 兜千畳敷岩 法輪寺 村役場 渋井神社を通ります。
4)(休憩)道の駅岩内(13:12-13-30)マリン・パーク 木田金次郎美術館(外観)見て
(バス(車窓)-泊原子力発電所 弁慶の刀掛岩 弁慶の薪積岩 有島武郎文学碑 道の駅(貝の館) 旧歌棄佐藤家漁場 厳島神社 追分記念碑 鰊御殿「昌の屋」 寿都神社 寿都町役場を通ります。
5)弁慶岬(14:20-14:35寿都町)弁慶が滞在(弁慶像 弁慶岬 弁慶岬灯台)見学
(バス(車窓)-政泊漁港 弁慶土俵跡 本目海岸 本目岬 厚瀬漁港 島牧村役場 道の駅島牧 白糸トンネル(岬) 藻岩ノ滝(藻岩岬) 獅子岩 島歌小学校跡・島歌稲荷神社 窓岩・亀岩を見て
6)三本杉岩(15:38-15:55)ローソク岩 ワッカケ岩 三本杉海水浴場も見ます。
(バス(車窓)-タコのオブジェ 防潮水門 後志利別川 拓進の碑 海岸(平浜) 長磯海岸(釣の潤岩) ツラツラ岬(トンネル) タヌキ岩 マンモス岩 三味線岩を見ながら着きます。
7)親子熊岩(16:45-16:50)可愛い奇岩と悲しい伝説を感じます。
(バス(車窓)-関内漁港 熊石漁港 豊浜トンネル(山津波慰霊碑) 豊浜 鮪の岬を通り
8)(休憩)道の駅229元和台(17:12-17:25)オブジェ「潮笛」 忠犬岩を見ます。
(バス(車窓)ー姫川 乙部町役場 厚沢部川 ライオン岩 繫次郎浜 繫次郎像を見て、
9)(夕食)江差R「津花館」(18:04-18:39)(ニシン丼)を戴き、食後、夕日のかもめ島と開陽丸を遠くから見ます。
(バス(車窓)-奥尻島に沈む夕日 227 郭ダム 稲倉石古戦場跡碧血碑 H19:40着きます。 (宿泊)H・ラ・ジェントプラザ函館北斗「新函館北斗駅」近く
{旅程}
①7/25(月)羽田(JL)旭川 深川 留萌 増毛(散策) 小樽(運河・ウオール街・堺町散策)泊
★②7/26(火)小樽(北運河) 余市 積丹半島(神威岬) 弁慶岬 三本杉岩 親子熊岩 北斗(泊)
③7/27(水)北斗 江差 奥尻島(鍋釣岩 球島展望台 宮津弁天堂) 江差 北斗(泊)
④7/28(木)江差(散策) 松前(散策ー福山城 寺) 白神岬 木古内 函館(JL)羽田
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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朝、小樽よりバスでさらに北海道西海岸を進みます。
(車窓風景)作家「伊藤整」の親戚の家「伊藤商店」 -
(車窓風景)竜ケ岬
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(車窓風景)桃岩
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(車窓風景)蘭島海水浴場
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(車窓風景)余市町の入ります。
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(車窓風景)(余市町)フゴッペ洞窟(5000年前の海食洞です。洞窟内には続縄文時代後半の岩壁彫刻が残っており、土器や骨角器などがあります。)
国指定史跡フゴッペ洞窟 名所・史跡
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(車窓風景)はまなす温泉
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(車窓風景)鶴亀温泉
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(車窓風景)余市駅方面
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(車窓風景)余市川
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余市川の橋よりニッカウィスキーの建物が見えます。(創業者、竹鶴政孝氏が昭和9年にここ余市町を選び、創業しました。
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旧余市福原漁場(ニシン漁で栄えた歴史的建造物で主家 文書庫 米味噌蔵 網蔵等がまとめて残っています。)
旧余市福原漁場 名所・史跡
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ヌッチ川より旧竹鶴・笠谷シャンツェの方向(1972年の札幌オリンピックで金メダルを取った笠谷幸生選手の出身地です。又、宇宙飛行士の毛利衛さんの出身地でもあります。)旧竹鶴・笠谷シャンツェは今はありませんが、若い時に練習した台がありました。
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奥に余市神社が見えます。
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余市の白岩町の方向(えびす岩と大黒岩があります。)
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ローソク岩(550m沖にあり、45mで溶岩が固まって出来た。アイヌ伝説があり、根元に鳥居があり、1940年の津波で半分になりました。2016年に先端が割れた。)
ローソク岩 自然・景勝地
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左に旧トンネルの入口があり、その右に小さく、ソーラン節発祥の地碑が見えます。
ニシンの千石場所の豊浜町に昭和36年、建立された。 -
セタカムイ岩(アイヌ語で「犬の神様」)と豊浜トンネル崩落事故慰霊碑(平成8年2月10日に豊浜トンネルが崩落し、路線バスと車の2台が潰され、8日間、救出をしましたが20名死亡した事件があります。)
セタカムイ岩 自然・景勝地
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セタカムイ岩(アイヌ語で「犬の神様」)と豊浜トンネル崩落事故慰霊碑(平成8年2月10日に豊浜トンネルが崩落し、路線バスと車の2台が潰され、8日間、救出をしましたが20名死亡した事件があります。)
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セタカムイ岩と豊浜トンネル崩落事故慰霊碑
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丸山岬
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古平漁港
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丸山(山頂に江戸時代ののろし跡があります。)
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丸山岬
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左に小島 右に大島(ここは昔、ニシン漁で繁栄しこの2つの島を宝島と呼んだ。)
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左に小島 右に大島(ここは昔、ニシン漁で繁栄しこの2つの島を宝島と呼んだ。)
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黄金岬(展望台があります。)
黄金岬 自然・景勝地
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積丹町役場(美国にあります。)大正末期にニシン漁で栄えました。
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積丹YH
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積丹岳登山道入口
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積丹半島の内陸より海岸線に出ます。(左折して神威岬に向かいます。)
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野塚漁港
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神威岬が見えて来ました。(右に乙女の化身と言われる神威岩が見えます。)
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ここの岬は明治 大正 昭和 平成のわたり、4大トンネルが彫られました。
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反対側より見ると分かります。左より明治 大正(2つは手掘り) 昭和(穴で塞がれています。)平成は通過したので分かりません。
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神威岬への入口(ライダーが多いです。)
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神威岬(アイヌは「神の岬」といい、「カムイ」はアイヌ語で「神様」
アイヌの長に身を寄せた源頼朝に恋した乙女「チャレンカ」の伝説の残る神威岩があります。義経はここから中国大陸に行った。チャレンカはここで身投げをした。神威岩は乙女の化身と言われる。)神威岬 自然・景勝地
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神威岬の「チャレンカの小道」を歩きます。(往復で40mで上り下りがあります。両側は80mの海食崖です。)
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女人禁制の門(昔はこの辺りは女性を禁止していました。理由は定住を防ぐ為で、安政3年に禁止された。)
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女人禁制の門と神威岬と灯台
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女人禁制の門より神威岬と灯台
神威岬遊歩道 自然・景勝地
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神威岬灯台
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左は立岩 右のトンネルは念仏トンネル
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左は立岩 右のトンネルは念仏トンネル入口(念仏トンネル大正元年、ここの岬を越える時に亡くなった人が居り、両サイドよりトンネルを掘り始めたが、繋がらなかった。横に掘り、繋がる時に念仏を唱えながら掘ったという事です。大正7年に完成。)
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左に立岩 右に念仏トンネル
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神威岬の方向(急な階段を降ります。)
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ウニ漁をしてる小舟
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神威岬灯台(明治25年に初点灯。昭和35年に改築)
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神威岬灯台(明治25年に初点灯。昭和35年に改築)
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神威岬灯台(明治25年に初点灯。昭和35年に改築)
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神威岬より神威岩を見ます。(アイヌは「神の岬」といい、「カムイ」はアイヌ語「神様」。アイヌの長に身を寄せた源頼朝に恋した乙女「チャレンカ」の伝説の残る神威岩があります。義経はここから中国大陸に行った。チャレンカはここで身投げをした。神威岩は乙女の化身と言われる。)
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神威岬より神威岩を見ます。(アイヌは「神の岬」といい、「カムイ」はアイヌ語「神様」。アイヌの長に身を寄せた源頼朝に恋した乙女「チャレンカ」の伝説の残る神威岩があります。義経はここから中国大陸に行った。チャレンカはここで身投げをした。神威岩は乙女の化身と言われる。)
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神威岬より神威岩を見ます。(アイヌは「神の岬」といい、「カムイ」はアイヌ語「神様」。アイヌの長に身を寄せた源頼朝に恋した乙女「チャレンカ」の伝説の残る神威岩があります。義経はここから中国大陸に行った。チャレンカはここで身投げをした。神威岩は乙女の化身と言われる。)
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神威岬より神威岩を見ます。(アイヌは「神の岬」といい、「カムイ」はアイヌ語「神様」。アイヌの長に身を寄せた源頼朝に恋した乙女「チャレンカ」の伝説の残る神威岩があります。義経はここから中国大陸に行った。チャレンカはここで身投げをした。神威岩は乙女の化身と言われる。)
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神威岬より神威岩を見ます。(アイヌは「神の岬」といい、「カムイ」はアイヌ語「神様」。アイヌの長に身を寄せた源頼朝に恋した乙女「チャレンカ」の伝説の残る神威岩があります。義経はここから中国大陸に行った。チャレンカはここで身投げをした。神威岩は乙女の化身と言われる。)
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神威岬より神威岩を見ます。(アイヌは「神の岬」といい、「カムイ」はアイヌ語「神様」。アイヌの長に身を寄せた源頼朝に恋した乙女「チャレンカ」の伝説の残る神威岩があります。義経はここから中国大陸に行った。チャレンカはここで身投げをした。神威岩は乙女の化身と言われる。)
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神威岬より神威岩を見ます。
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神威岬より神威岬灯台
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神威岬よりの沼前岬
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神威岬よりの沼前岬
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神威岬よりの島武意(ルシ岬)の方向
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神威岬よりの島武意(ルシ岬)の方向
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神威岬
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神威岬より島武意(ルシ岬)の方向
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急勾配の「チャレンカの小径」上に女人禁制の門が見えます。
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急勾配の「チャレンカの小径」
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「チャレンカの小径」と女人禁制の門
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電磁台(明治37年にロシアの軍艦が来る。ロシア軍の動きを見る為に、昭和17年に完成。その名残です。)
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電磁台(明治37年にロシアの軍艦が来る。ロシア軍の動きを見る為に、昭和17年に完成。その名残です。)
神威岬展望台 名所・史跡
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神威岬展望台方向
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電磁台より駐車場を見ます。
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電磁台より駐車場を見ます。
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花
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神威岬の駐車場のカムイ番屋
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カムイ番屋(内部)
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海鮮味処「新生」(昼食のうに丼を戴きました。)
海鮮味処 御宿新生 宿・ホテル
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神威岬近くの海鮮味処「新生」でうに丼を戴きます。
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海鮮味処「新生」(沢山のうに丼(むらさきうに)です。)
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先程の神威岩と神威岬
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左が沼前岬と奇岩
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西の河原と岬
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窓岩
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窓岩(やっと、穴が見えました。)(反対側のPには「心勿忘の碑」があり、学校記念碑です。明治17年に寺子屋 昭和42年に廃校になった。ニシン漁の最盛期には50人の生徒が居た。)
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窓岩
窓岩 自然・景勝地
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かじか岩と大島 小島
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川白漁港
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百獣の岩(ライオンに似る岩)
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柵内漁港
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大森トンネル(北海道西岸部は険しい断崖の為、長いトンネルが多いです。)
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中の滝(少し分かります。)
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神恵内漁港
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キス熊岩(この反対側に澤口家住宅・倉庫があります。)仲良しの熊夫婦がニシンを食べていたという話があります。
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澤口の滝
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古宇川
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弁天島
弁天島 自然・景勝地
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マウンテン・ゴリラ岩
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千畳敷
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泊村の法輪寺(この近くに鰊御殿とまりがあります。)ニシン漁は江戸時代から明治・大正にかけて、隆盛。財を成した立派な家々がみられます。昔は大漁でウインチとワイヤーで荷揚げをしていました。
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泊村役場
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とまりん館(泊原子力発電所の展示など プール等もあります。無料。)
とまりん館 美術館・博物館
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ニセコ連峰
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ニセコ連峰と左に微かに羊蹄山(エゾ富士)が見えます。
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道の駅「岩内」で一休みします。
道の駅 いわない 道の駅
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道の駅「岩内」(店内)
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岩内のマリン・パーク
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ハマナスの花(甘い香りです。)
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菩提樹
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木田金次郎美術館(北海道を代表する画家で、明治26年生まれ、出身地の岩内で絵を描いていた。昭和37年、69歳で没。)
木田金次郎美術館 美術館・博物館
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(車窓風景)泊原子力発電所(3基あります。)
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(車窓風景)泊原子力発電所(3基あります。)
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弁慶の刀掛け岩(弁慶が雷電岬で休息をした際に、岩をひねって太刀を置いたという伝説があります。)
弁慶の刀掛岩 自然・景勝地
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蘭越町貝の館
貝の館 美術館・博物館
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弁慶岬が見えて来ました。
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遠くに寿都町
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旧歌棄佐藤家漁場(ニシン漁で栄えた頃の家で源義経家臣の佐藤継信の末裔が建てた御殿)
カクジュウ佐藤家 名所・史跡
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厳島神社
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左に追分記念碑(開拓初期、カムイ岬は女人の渡航は禁止で、男に対する慕情を歌った「江差追分」に一節があります。) 右に恵比寿神社
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鰊御殿「昌の屋」寿都店(蕎麦屋)明治時代の番屋建築。
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(車窓風景)寿都高校(1300年頃、阿倍比羅夫がこの辺りに来たという住居跡があります。)
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(車窓風景)寿都神社
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(車窓風景)寿都町役場
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弁慶像と弁慶灯台岬(ここはアイヌ語の「破れた所」の「ペルケイ」が訛って「弁慶」になった。義経が一時、ここに滞在。常陸坊海尊が援軍として蝦夷に向かったという情報で弁慶は岬に立ち、援軍を待っていた。)
弁慶岬 自然・景勝地
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弁慶岬の弁慶像
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弁慶岬の弁慶像
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弁慶岬の弁慶像
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弁慶岬灯台と右は積丹半島
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弁慶岬の先端
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弁慶岬灯台
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弁慶岬灯台
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弁慶岬灯台(明治21年より建設。現在は昭和27年に建設)
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弁慶岬より積丹半島全体が見えます。
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弁慶岬より狩場山方向
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花
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(車窓風景)狩場山
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島牧村役場(熊が出る事があります。)
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道の駅よってけ島牧
道の駅 よってけ!島牧 道の駅
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熊岩?
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藻岩岬(反対側には藻岩の滝)
藻岩の滝 自然・景勝地
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獅子岩(獅子はクマの事です。吠えています。)
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亀岩
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窓岩(右に小さく亀岩)
窓岩と亀岩 自然・景勝地
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(車窓風景)わっかけ岩
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(車窓風景)三本杉岩が見えて来ました。
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せたな町(地図)
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せたな町(地図)日本最初の女医・荻野吟子が結婚後、明治24年にせたな町で数年間、開業しました。11年間、せたなにおり、心臓病で東京に戻り、63歳で死亡しました。)
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三本杉岩(高さ30m 黒く硬い輝石安山岩 岩松や寒冷地特有の植物が緑を添えている。二本は根元で繋がっています。昔の詩人に夫婦と片想いの女性の三角関係で詠まれています。)
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三本杉岩(高さ30m 黒く硬い輝石安山岩 岩松や寒冷地特有の植物が緑を添えている。二本は根元で繋がっています。昔の詩人に夫婦と片想いの女性の三角関係で詠まれています。)
三本杉岩 自然・景勝地
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ローソク岩(防波堤の先にあります。)
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わっかけ岩と三本杉岩海水浴場
三本杉海水浴場 ビーチ
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わっかけ岩と三本杉岩海水浴場
わっかけ岩 グルメ・レストラン
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風力発電
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風力発電機
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(車窓風景)三本杉岩
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左に馬場川防潮水門 右に小さくタコのオブジェ
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せたな町を流れる後志利別川
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拓進の碑(旧二俣開基106年記念碑 二俣小学校開校100年記念で平成14年に作られた。)
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釣りの潤岩
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釣りの潤岩(穴)
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(車窓風景)ツラツラ岬
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(車窓風景)タヌキ岩
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(車窓風景)マンモス岩
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(車窓風景)三味線岩
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親子熊岩物語(溺れた親子熊を海の神様が見て、親子熊を救い揚げ、岩にしました。)
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親子熊岩(溺れた親子熊を海の神様が見て、親子熊を救い揚げ、岩にしました。)
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本当に、可愛い親子熊岩
親子熊岩 名所・史跡
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本当に、可愛い親子熊岩
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本当に、可愛い親子熊岩
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本当に、可愛い親子熊岩
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親子熊岩より今まで見てきた岩を見ます。
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(車窓風景)豊浜漁港方面
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(車窓風景)鮪の岬(柱状節理が岬の上と下が違います。マグマの力の関係です。)(岩肌がマグロのウロコのように見えるからだそうです。)
鮪の岬 自然・景勝地
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乙部町(地図)
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道の駅ルート229元和台で休みます。
道の駅 ルート229元和台 道の駅
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オブジェ「潮笛」
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道の駅ルート229元和台よりの「窓岩」又は「忠犬岩」
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道の駅ルート229元和台よりの手前はボンモシリ岬 奥は瀬棚町の帆越岬方向
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道の駅ルート229元和台よりの洲根子岬方向
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(車窓風景)厚沢部川
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(車窓風景)ライオン岩
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繁次郎浜
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道の駅江差の中央に小さく「繁次郎像」(幕末に江差に実際に実在したトンチの名人です。トンチを効かせて権力者をやり込めた。)
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江差のR「津花館」で夕食を戴きます。
れすとらん 津花館 グルメ・レストラン
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R「津花館」(店内)
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R「津花館」のニシン丼
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R「津花館」前より夕日のかもめ島と開陽丸を見ます。
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(車窓風景)奥尻島に沈む夕日
江差より北斗市に行きます。 -
Hラ・ジェントプラザ函館北斗の階下のコンビニで買物
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新函館北斗駅前のHラ・ジェントプラザ函館北斗で宿泊します。
ホテル・ラ・ジェント・プラザ函館北斗 宿・ホテル
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