2022/06/04 - 2022/06/04
7963位(同エリア15588件中)
ニッキーさん
ツアーの3日目、最終日は福岡県を観光します。
まずは柳川へ。
柳川と言えば、水郷として有名です。
私たちはどんこ船に乗ってお堀巡りを楽しみました。
その後は太宰府天満宮へ。
京都の北野天満宮と並び、全国天満宮の総本社とされる太宰府天満宮。
私も妹もそれぞれ目的があり、ぜひ行ってみたかった所でした。
それぞれ行きたかった理由については本文中でご紹介します。
最後に「はねや総本家」で買い物をして福岡空港から帰路に着きました。
~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
<旅行スケジュール>
★印が本旅行記で取り上げた場所
6月2日(木) 羽田空港発(8:05)JAL661便で大分空港へ
富貴寺(ふきじ)
宇佐神宮
由布院散策
みょうばん温泉・湯の里
<別府温泉泊>
「REX HOTEL 別府」
6月3日(金) 別府・血の池地獄
黒川温泉散策
阿蘇大観峰
高千穂峡
<阿蘇温泉泊>
「阿蘇の司ビラパークホテル&スパリゾート」
6月4日(土)★柳川で川下り
★大宰府天満宮
★はねや総本家で買い物
★福岡空港発(16:00)JAL320便で羽田へ
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス JALグループ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
-
朝、ツアーバスで阿蘇温泉のホテルを出ました。
柳川までは少し時間がかかるので、途中玉名パーキングエリア「モテナス玉名」でトイレ休憩です。玉名パーキングエリア 道の駅
-
午前10時前、柳川に到着。
駐車場でバスを降りたら、真ん前に立派な洋館があってびっくり。
名前を「御花(おはな)」といい、柳川藩主、立花家のお屋敷だったそうです。
調べてみると、この建物は明治時代、立花家が伯爵家となってから整えられ、当時は迎賓館として使われたものだそうです。
現在は内部の見学もできるようです。柳川藩主立花邸 料亭旅館 御花 宿・ホテル
-
隣には日本建築もあり、広大な庭園もあって、現在は料亭旅館として400年の歴史を伝えているのだとか。
いやはや、最初からすごいものを見ました。 -
街を縦横に巡る掘割も、江戸時代、柳川藩の城下町だった名残なのだそうです。
私たちは「どんこ舟」と呼ばれる舟に乗って、30分ほどのお堀巡りを体験します。柳川川下り 乗り物
-
私たちのグループは舟2艘に分かれて乗りました。
船着き場で靴を脱いで、舟底の絨毯に座ります。
バランスよく座らないと、舟が傾きます。
左右の少しの傾きは、船尾に立った船頭さんが自身の重みで調節してくれます。 -
私、柳川のお堀巡りはぜひやってみたかったんです。
舟の転覆は怖いけれど、お堀なら岸が近いから何とかなりそうです。 -
現に船頭さんが「水に落ちても大丈夫。浅くて足が届きますから」って言ってました。
それを聞いてひと安心。 -
ここはお堀なので、流れがある訳ではありません。
船頭さんが長い竹竿一本で舟を操っていきます。
私たちの船頭さんは口達者な若手のお兄さんでした。
おもしろい話をいっぱい。
「コロナ禍で、この業界もお客さんが減って大変で、どんどんやめる人が出る中、自分はやめられなかった。だって俺がやめちゃったら、おじいちゃん船頭だけになってしまうから」なんて話をおもしろおかしく。 -
「亀の井ホテル柳川(旧かんぽの宿柳川)」が見えてきました。
出っ張った部分の緑色の三角の屋根はカッパのくちばしを表しているのだとか。
水のある所にはカッパ伝説もあるのでしょうね。 -
カッパはともかく、水のある所だから鳥はいました。
アオサギです。 -
お兄さん、一週間ほど前からこの近くに鵜(う)が住みついている話もしました。
「鵜飼いの鵜ですよ、見たことありますか?ほら、あそこにいますよ」と指さす方を見ると、本当に黒い鵜が一羽、長い首を伸ばしていました。
「立って写真を撮ってもいいですよ」と言われたので、こわごわ立ち上がって写真を撮りましたが、遠すぎてこんな写真しか撮れませんでした。 -
正面に「出逢い橋」が見えてきました。
最初に見た柳川藩主立花邸「御花(おはな)」の庭園へ続く橋です。 -
橋に沿うように、一本の松の枝が伸びています。
どうしてこんな形になったのか?
よく折れないこと。 -
ほーら、こんなに。
松の枝の下をくぐって・・・ -
続いて「出逢い橋」をくぐります。
-
右手に「御花」の塀が。
ここは直接水路に出る裏口として使われていたのでしょう。
かがり火をともす台があって、夜は迫力ありそうです。 -
イチオシ
振り返って橋とお屋敷を見ると、風情がありますね。
柳川のお堀めぐりは芸能人が来たり、テレビコマーシャルが撮影されたこともあるそうです。 -
石垣の上に大きなヘビがいるのを船頭さんが見つけました。
船頭さん、竿を伸ばして器用にヘビを巻きつけ、巻きつけた竿を2度3度、はずみをつけるように振ってます。
どうする気?投げる気らしい。
船頭さんがサービス精神のあまりそのノリで、もし舟の中にヘビを投げたらどうしよう?
ヘビは舟底をのたうち回るに違いありません。
そうなったら、私は水に飛び込んだ方がマシかも、とまで考えました。 -
「えいやっ」
船頭さんが竿の先のヘビを投げたのは、川の中でした。
ヘビはくねくねと泳いで消えて行きました。
いくらおもしろいお兄さんでも、さすがにそんな悪ふざけはしないですよね。
一瞬でも疑って失礼しました。
さっきまで、もしもの時は水に飛び込もうと思っていたのに、ヘビが水の中に消えて行ったのを見て、川の中には入りたくないと思いました。
私は一部始終を見てましたが、特にヘビの苦手な妹はたぶん目をつぶって何も見てないと思います。 -
うなぎ料理の店。
柳川にはあちこちにうなぎ料理の店があります。
柳川と言えば、ドジョウかと思ってました。 -
橋の下にかかった時、船頭のお兄さんが私たちの乗る舟を竿でえいっと押しやっておいて、自分はひらりと頭上の橋に飛び移ってしまいました。
船頭のいない舟。
どうなることかと思ったら、橋の下を通過したところで、お兄さんがどーんと舟に飛び降りて来ました。
当然、舟は揺れる。
「キャーッ」と乗客の悲鳴。
船頭のお兄さんのどっきり演出でした。 (^-^;
「失敗することはないんですか?」と聞かれたお兄さん。
失敗したことも数多くあるそうです。
たいていは降り損ねて舟が行っちゃう。
時には川にドボンしたことも、なんて話もしてました。 -
石垣に白い跡がついているのが、水量が多い時の川面の高さです。
この日は翌日から雨になるということで、お堀の水量が低く調節されていたそうです。
だから、橋の下を通っても頭をぶつけそうになることはありませんでした。 -
柳川は北原白秋の出身地だそうです。
橋の下をくぐりながら船頭のお兄さんが声量のある声で北原白秋作詞の「この道」を歌ってくれました。
「この道はいつか来た道~♪ ああそうだよ~♪ アカシアの花が咲いてる~♪」
お兄さん、すごく歌がうまい。
橋の下だからなおさら声が響きます。 -
川下りはゴンドリエや船頭・船長の個性によって面白さが違ってきます。
この日の船頭のお兄さんは大当たりでした。
「何か質問はありますか?」と聞かれ、私の隣に座った女性が「雨の日はどうするのですか?」と尋ねました。
雨の日は(舟底が濡れて直接座れないため)、私たちが乗り場で靴を入れた木製のシューズボックスを持ち込んでイスにし、カッパを着て乗ってもらうのだそうです。 -
船頭さん、最後に質問してくれた女性の名前(M子さん)を入れた歌を歌ってくれました。
歌は忘れましたが、「M子のおかげで楽しい船旅になりました。ありがとう。ありがとう」という内容の歌です。
もちろん、みんな拍手。
わずか30分ほどのお堀巡りでしたが、乗客を巧みに引きつけて和気あいあいとさせてくれて、船頭さんにこそ、ありがとうと言いたいです。 -
実際には、お堀は街を縦横に巡っていて距離もあり、どんこ舟の運航業者もいくつかあり、乗船場も複数あるようです。
私たちは団体だったから、30分少々の短いコースだったのだと思います。
「ハートのマークの舟がうちの舟です」って船頭のお兄さんが言ってました。 -
お堀巡りの後、自由行動になりました。
写真はカフェ&レストランと小物のお店。
古びた感じの建物にたくさんの看板や旗が賑やかです。 -
私たちはお堀に沿って歩くことにしました。
なまこ壁が続くところ。
ここはさっき私たちがどんこ船で通ったお堀です(うなぎ屋さんを見たところ)。
舟から見るのと上から見るのとでは、景色がまったく違って見えます。 -
橋の反対側。
確かこの橋の下をくぐった時、お兄さんが橋に飛び移ったんです。 -
ここも、うなぎ料理のお店です。
柳川鍋だけでなく、うなぎのせいろ蒸しも柳川名物なんだそうです。
そう言えば私、隣の佐賀県に来た時にうなぎのせいろ蒸しを食べました。
ふっくら柔らかく、おいしかった記憶があります。 -
イチオシ
ちょうどアジサイの季節。
ここのお堀は私たちが通らなかった部分です。
60分コースだとここを通るとお兄さんが言ってました。
ただ、そんなことも舟の上ではまったくわかりませんでした。
旅行記を書くにあたって地図を見て、初めて地理がわかりました。 -
イチオシ
お堀に柳にアジサイ。
いい季節に来ました。 -
お堀の側に水天宮がありました。
本当は近くに北原白秋の生家&記念館があったので、外観だけでも見たかったですが、方向音痴の私たち、ゆっくりしていて戻れなくなったら大変です。
見に行くのは諦めました。
もらった地図を見ると、来た時と違う道を通って戻れそうです。
自信がなくて迷っていたら、母娘(たぶん)で参加のメンバーが「この道で戻れますよ」と教えてくれました。
私たち、日頃外では標準語ですが、姉妹で話す時は互いに京都弁になります。
このような関東発のツアーではきっと目立ってると思います。 -
イチオシ
掘割に囲まれた水郷、柳川。
私たちがまわったのは柳川のほんの一部ですが、特別な雰囲気を味わえる素敵な街でした。
「ひょっとして、お昼はうなぎですか?」と聞いた人がありましたが、添乗員さん、「すみません。お昼はうなぎではありません」とすまなそうに答えました。
午前10時50分、バスで最後の観光地、太宰府天満宮へ向けて出発しました。 -
午後12時過ぎ、太宰府天満宮の近くへやって来ました。
バスの窓から奥に見えた由緒ありそうな建物。
「戒壇院(かいだんいん)」という名前のお寺です。 -
駐車場でバスを下りて、参道を徒歩で太宰府天満宮へ向かいます。
道路の真ん中には敷石が敷かれていますが、車が通るので、歩行者は脇を歩きます。太宰府天満宮 寺・神社・教会
-
大きな交差点に来ました。
右手に西鉄の太宰府駅が見えています。
電車で来ると、ここから歩く訳ですね。 -
イチオシ
ここから先はもう車が入って来ません。
参道にはお店がいっぱい。
土曜日ということもあり、そこそこ参拝客がいました。 -
中学校の修学旅行生も来ていました。
コロナが落ち着いてきて、修学旅行に来られて良かったね。
(注:この時期、コロナの感染者数がぐっと減少していました) -
スタバもこのとおり。
参道に溶け込んでいるというより、結構目立ってました。 -
「太宰府天満宮」は私たち、それぞれの思いがあって、一度は来てみたいと思っていました。
私は御朱印をもらいたい。
昔さだまさしさんの歌をよく聞いていた妹は、さださんの名曲「飛梅(とびうめ)」の聖地として。
「飛梅」は(主人公が)彼女と初めて訪れた太宰府天満宮での思い出を歌ったもの。
飛梅伝説にかけた彼女の愛情と心変わりの予感を、時が過ぎてなお断ち切れない心を持って思い出すという形で歌われています。
しみじみと歌い上げられる歌詞、切なく徐々に激しくなるメロディーは心に響き、この歌を知って太宰府天満宮を訪れる人は必ずや歌詞の跡をたどってみることでしょう。
そんな訳で、妹は「心字池にかかる三つの赤い橋」「飛梅」「おみくじ」「梅ヶ枝餅」など、歌詞に出て来る場所や物を実際に目にするのを楽しみにしていました。 -
これが歌に出てくる「心字池にかかる三つの赤い橋」の一つ目です。
奥へ向かって太鼓橋、平橋、太鼓橋の3つの橋が続いていて、手前から「過去」「現在」「未来」を表しています。
渡ることで心身が清められるとされているそうです。 -
そしてこれが「心字池」。
向こうに絵馬堂が見えています。 -
楼門が見えてきました。
-
楼門は檜皮葺きの格式高い二重門です。
-
楼門に向かって右側に手水舎がありました。
ここもひしゃく式ではなく、竹筒から滴り落ちる水で手を清める方式になっています。 -
楼門でツアーは一旦解散。
個々にお参りします。
正面が本殿です。重厚感あふれる建物。
学問の神様、菅原道真公をお祀りしています。
お参りの人が列を作っていました。
修学旅行の中学生も。 -
私たちも列に並んでお参りをしました。
学問はもういいので、息子たち家族の幸せと健康を祈りました。 -
本殿に向かって右側に、さださんの歌にもなった「飛梅(とびうめ)」がありました。
汚名を着せられ太宰府へ左遷させられた菅原道真。
京を離れるにあたり、「東風(こち)吹かば 匂いおこせよ梅の花 あるじ無しとて 春な忘れそ」と詠んだことは有名です。
「飛梅」は道真公を慕って一夜にして京の都から飛んで来たとされる梅の木です。
ちなみに写真の女性二人は私たちではありませんよ~。
飛梅の前では常に誰かが記念撮影をしているので、人を入れない写真を撮るのが難しかったのです。
顔は少しぼかしておきました。 -
個々に参拝した後、再集合し、本殿の裏手に向かいます。
裏庭にある食事処で昼食なんです。 -
裏庭の一画。
木の根や石でできた階段が奥へ続いています。
子どもが探検したがりそうな道。
この時も子どもたちが遊んでいました。 -
さださんの歌では「裏庭を抜けてお石の茶屋へ寄って、君が一つ、僕が半分、梅ヶ枝餅を食べた」と歌われますが、私たちの食事処は「お石茶屋」ではありませんでした。
私たちの昼食はここ、第二照星館にて。 -
お弁当の昼食。
嬉しいことに、歌に出てくる「梅ヶ枝餅」が付いています(お弁当箱左上の焼き餅)。
やったー! -
昼食の後は自由行動です。
私は御朱印の列に並び、妹はさださんの歌に出てくる「おみくじ」を引きに行きました。
写真は「夫婦楠(めおとぐす)」。 -
太宰府天満宮の御朱印。
10分近く並びました。
朱印帳にじかに書いてもらうのは時間がかかるため、紙の札になったものをいただきました。
でもデザインは同じ。梅の朱印も押されています。
書き手の巫女さんが「(御朱印の紙がにじんだりしわになったりしないよう)太宰府天満宮のパンフレットにお挟みしておきますね」とパンフレットにはさんだうえ、丁寧に封筒に入れて渡してくださいました。
朱印帳を出さなかった引け目があったのですが、親切にしていただき感激です。 -
「おみくじ」を引きに行った妹は、さださんの歌にあるように2度引いていました。
それぞれの思いを込めた太宰府天満宮訪問でした。
二人とも目的を遂げたので、満足です。 -
来る時にしっかり見られなかったところを見ながら戻ります。
麒麟(きりん)と鷽(うそ)の像。 -
戻りは少し余裕を持って橋の写真を撮ることができました。
帰りは未来、現在、過去とさかのぼって行くことになります。 -
勾配の急な部分は階段になっているので、歩きやすいです。
-
橋から見た心字池。
緑豊かな眺めです。 -
過去の橋まで戻って来た時に、振り返ってみました。
この時間、人が少なくて、過去→現在→未来の順で橋が見通せます。 -
頭をなでると頭が良くなると言われる「御神牛(ごしんぎゅう)」。
道真公は丑年だったとか。
かわいい姉妹がちょうど記念撮影中でした。 -
参道を歩いてバスへ戻ります。
帰り道はこの混み様。
今回の旅はどこへ行ってもすいていて、やっぱりコロナの影響は大きいんだなと感じていましたが、太宰府天満宮だけは別格でした。 -
参道には梅ヶ枝餅を売るお店がいっぱい。
お店により味も少しずつ違うようですが、天満宮から一番近い寺田屋で、焼きたての梅ヶ枝餅を買いました。
熱々です。
バスに集合して、太宰府天満宮を後にしました。
福岡空港へ行く前に、最後の立ち寄り先「はねや総本家」でお買い物。
いろいろ売ってましたが、やっぱり福岡へ来たら辛子明太子でしょう。
夫婦二人暮らしなので、小さい箱のを買いました。 -
これにてすべての旅程を無事に終えました。
楽しかった思い出を胸に、福岡空港から飛行機に乗ります。
帰りの飛行機は妹と前後の席でした。
ところが離陸間際になっても私の隣2座席に誰も来ません。
CAさんのOKをもらって妹が私の隣に移動。
ラッキーなことに、2人並んで窓際に座ることができました。福岡空港 空港
-
翼の真下に富士山の頭がちょこっと見えています。
富士山がよく見えなかったのは残念ですが、雲海がきれいでした。
帰りの飛行機はほんの少し揺れました。
ふわりと落ちるたび妹が嬉しそうな顔をします。
そうそう、妹は揺れる飛行機が大好きなんです。
スペインへ行った際、揺れに揺れたフランクフルトからマドリードへの便。
食べた物が胃の腑に落ち着かない私に対し、妹だけが「楽しい~!(東京ディズニーシーの)タワーオブテラーみたい」とはしゃいでいたのでした。 -
風向きの関係で、飛行機は房総沖からぐるりと大回りして東京上空を飛び、羽田空港へ。
おかげで空から東京を見ることができました。羽田空港(東京国際空港) 空港
-
コロナが少し収まってきた中、そろそろいいかな?と思い切って行った旅行でしたが、各地で感染対策が講じられていて、思ったより安全に行ってくることができました。
6月ということで、梅雨入りを覚悟してツアーに申し込んでいたのですが、セーフでした。
3日間天気に恵まれ、とても楽しい旅行でした。
ずっと我慢していた旅行。
思い切って行ってみて、あらためて思います。
旅ってやっぱりいいな。 -
おまけ:今回のお土産
少なめです。
後で考えたら、帰りの荷物の心配などせずもっとたくさん買えば良かったです。
九州には美味しいもの、特産品、目新しいものがたくさんありますからね。
最後までご覧いただきありがとうございました。
(「待ちに待った旅行 妹とパッケージツアーで九州北部へ」 終わり)
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