2022/05/03 - 2022/05/08
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ぴょーすけさん
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今年のゴールデンウィークは、久しぶりの沖縄。きっと新型コロナウイルスも落ち着いているだろう、と思って、半年前にフライトを予約しておりました。
世界遺産にも登録されたヤンバル地域へ足を伸ばし、東南アジアに旅している気分を味わうことにしました。
/// 日程 ///
1.羽田⇒那覇
2.那覇⇒名護⇒辺土名⇒安田
3.安田
4.安田
5.安田⇒辺土名⇒名護⇒古宇利島⇒名護⇒那覇
6.那覇⇒羽田
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス ANAグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
那覇への便、定刻通りに出発です。
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晴天の那覇。テンション上がりますね。
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ゆいレールも久しぶりです。
このQRコード付の乗車券、他の地域でも導入しないんですかね?「裏が黒い乗車券」とか改札を分けないで済むし、良いと思うのですけど。 -
ポケモンラッピングの車両が入ってきました。
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県庁前から歩いて宿へ。むき出しの蛍光灯、アジアの安宿感があります。
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宿の部屋。
シャワーとトイレは共同ながら、ゴールデンウィークに1泊2000円でシングルに泊まれるのは素晴らしすぎです。 -
荷物を置いて、こちらも久しぶりの国際通りへ。
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お腹を空かせて、やってきたのはA&W。ルートビアをお代わりするところまでが、ワンセット。沖縄らしさを満喫しました。
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少し国際通りを歩きましたが、それで終わりというのも面白くなく、バスに乗って首里城のライトアップを見に行きました。
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車窓からの眺めもアジアっぽいです。
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バスを降りると、那覇の夜景が見えました。
那覇で高台からの夜景ってイメージなかったですが、良い眺めでした。 -
守礼門にやって来ました。
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裏に回ると、月がキレイに見えました。
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復元されるのが楽しみです。
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県庁前駅近くのKFC。カーネルおじさん、顔が見えないんですけど…。
さすがにフライドチキンを食べる余裕はなく、宿に戻って寝ました。 -
2日目。
那覇バスターミナルから、まずは名護に向かいました。 -
やはり天気は良くないですね。
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3本目のバスの時間の関係上、名護で時間調整が必要になるのが分かっていたので、街歩きがしやすいよう、バスターミナル手前の世冨慶で降りました。
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ユリ、キレイです。
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元気になる名前ですな(笑)。
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オリオンビールの工場。
見学できるようですが、この日は休みでした。 -
名護城公園。遺跡群の案内が出ていました。
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その先には、いきなりハードそうな石段が続いていました。
既にギブアップしそうです。 -
振り返ると名護の街並みを見下ろせました。
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その先もあるようでしたが、名護神社まで辿り着いたところで、引き返すことにしました。
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市内の中心部では、映画のロケ地を示す案内が沢山ありました。
アマゾンプライムビデオにあったので、後追いながらチェックできました。便利な世の中になったもんです。 -
名護といえば、日ハムがキャンプで来ていたところですな。市営市場にはbig bossの顔ハメパネルがありました。
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市場の中は静かでした。
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マンゴープリン食べながら休憩しました。
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ご当地キャラクター、割と普通ですね。
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地元の酒蔵。
「用事のある方はベルを鳴らしてください」的な感じだったので、退散してしまいました。 -
まだ時間があったので、海の方に向かいました。
浮き、トトロバージョンですね。 -
錆びつきまくった自転車。これはこれで絵になりますな。
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曇りの海の写真は色合いの出し方が難しいですね。
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猫、仲良いんだか悪いんだか分からない距離感で佇んでました。
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晴れていたらな...系の景色です。
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ようやく!名護バスターミナルまで、やって来ました。
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手書き感満載の時刻表。かえって読みやすいですね。
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2本目のバスで辺土名へ。もう、どこに向かうのか分からなくなってきています(笑)。
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名護から辺土名へのバスは58号線の海沿いを走るルートでした。
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終点の一つ手前のバス停で降りました。
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次に乗るバスのバス停が分からず悩んでいると、同じように困っている青年くんがいました。声を掛けると、ベトナム人でした。
目的地は異なるものの同じ国頭村の村営バスに乗ることから、村役場に電話して乗り場を確認しました。後から考えてみれば、店の人に出も聞けば良かったわけで、わざわざ役場に電話しなくても済んだんですけどね。 -
村役場の方、親切でした。村の観光パンフレットも下さり、トイレも使わせてもらいました。
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喫茶店が開いていたので、青年くんと共にランチすることにしました。
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青年くんとは同じ業界で働いていることが分かり、共通の話題で楽しいランチタイムになりました。
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で、いよいよ3本目のバスに乗車です。
乗客、僕だけでした…。青年くんは、無事に辺戸岬まで辿り着けたかな? -
本来は安田の集落(宿から歩いて30分くらいは掛かる)にバス停があるのですが、宿の前で降ろしてくれました。
帰りも、宿の前の道路にいればピックアップしてくれる、とのことで、大変ありがたかったです。 -
部屋。スタンダードツインで予約していましたが、部屋の大きさ的にはトリプルでした。
床面も板張り、重厚な調度品で、落ち着いた雰囲気でしたね。3泊するので、カバンの荷物を全て出してみました。 -
早速、付近を散策。
さとうきび畑。後で宿の人に聞いたところ、刈り取られた後なので、鬱蒼とはしていない、とのことでした。 -
やはり、こういった事故もあるのですな。
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安田の集落まで来ました。
小学校には鯉のぼりが飾られていました。 -
マングローブ林。
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この地域らしい壁画。
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昔の家?
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ここ、トイレでした。
トイレの場所が分かると、安心できますね。 -
宿に戻ってくると、スタッフの方から、宿の目の前のところでヤンバルクイナを見かけた、と言われました。
これは期待できるかな、というのと同時に、やっぱ運とタイミングだな、と思いました。 -
夕飯前に軽く飲みました。
車じゃないと、好きなときに飲めて良いですね。 -
夕飯は、宿名物のハンバーグ。なかなか豪快です。
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3日目。
朝食前に、宿の周辺を歩いていると、ゴソゴソ動いている黒い何かを発見しました!
で、カメラの望遠で寄せてみると、いました!!
まだ夜明け前で暗かったのと、コンパクトカメラの望遠を最大にしていた為、ピントの合わせようもなく、こんな写真しか撮れませんでした。が、ヤンバルクイナを見つけることができて良かったです。 -
この手の注意喚起を、道路で沢山見かけましたが、やはりスピードを出している車が多かった気がします。
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イモリ?
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こういう植物もジャングルっぽいです。
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朝飯前の散策で、4回ほどヤンバルクイナに遭遇しました。
で、朝食。嬉しい和定食でした。 -
雨は止まず。でも、ずっと宿にいても仕方ないので、宿から歩いて30分ほどのところにある、ヤンバルクイナ生態展示学習施設に行きました。
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雷鳴ったらイヤだな…。何となく気になり始め、雨雲レーダーとか見ながら歩くようになりました。
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無事に到着しました。
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パークゴルフ場、さすがに誰もプレーしていませんね。
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観察施設。
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朝の散歩で見かけたヤンバルクイナは動きが早かったですが、こちらのヤンバルクイナ(クー太君、という名前だそうです)は、おっとりとしているようで、写真も撮り放題でした。
ガイドの方から、島に持ち込まれた外来生物や捨てられて野生化したペットがヤンバルクイナを食べるようになって個体が激減した、というような、リアルな話を聞きました。 -
思いっ切り国立公園エリアなのですよね。
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突然、宿が現れるのですが、ホント周りには何もないことが、よく分かります。
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雨は強かったのですが、昼ご飯になるものでも…、と思い、安田の協同店へ。
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ファミマの販売機がありました。素晴らしすぎます。
何となく、僕は、いつでも食べられるな、と思い、買うのは止めてしまいました。
で、お酒とピーナッツを買いました。 -
シーサー、可愛いです。
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ビーチへ向かう道。
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安田のビーチ。
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噂の(?)軽石が大量に打ち上げられていました。
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サギ?発見。何気に色々な発見があり、歩いていても飽きることはありませんでした。
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ここも、ハブ出現エリアなんですな。気をつけないといけません。
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雨風が酷くなってきたので、さすがに宿に戻ることにしました。
で、濡れた服を洗濯です。
宿の洗濯機と乾燥機は無料で使うことができました。洗剤も用意してあって、ありがたかったです。雨水のしみた靴も、乾かすことができました。
この日は、結局、雨音と鳥の囀りを聞きながら、酒飲んで、ノンビリ過ごしました。 -
夕飯は、地の魚の鍋でした。アッサリしていて美味しかったです。
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4日目。
何と!雨が降っていません。灯台のあかりも見えていますな。 -
雨の降らないうちに、と、朝の散歩に、再び安田の集落へ。
交番、立派でした。 -
モヤの掛かったマングローブ林の景色を見ることができました。
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エラく発色が良いですな。
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集落の路地の雰囲気が良いのですよね。
プラプラ歩いていたら、ヤンバルクイナが早足で道を横断しました。ホント、神出鬼没です。 -
謎の植物。可愛らしいです。
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朝食後、安波へ行くことにしました。
途中、ゆっくり(笑)道路を渡っているヤンバルクイナを見つけ、何とか写真を撮ることができました。番いでいるのは初めて見ました。 -
カタツムリ。ヤンバルクイナの餌になるんですよね。
ヤンバルクイナがカタツムリを食べるところでも見られないかと、暫く待ってみましたが、姿を現しはしませんでした。 -
別の鳥も見つけました。後で宿の人に聞いたらレアもののようでしたが、名前を忘れてしまいました。
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少し山を登って、そこから下って、最後に川を渡って、宿から1時間ほどで安波の集落に到着しました。
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サキシマスオウノキとか言う木を見に行きました。根っこが浮き出ていて面白いです。
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こういうの、だいだいバランス崩すのですよね…。必要以上に慎重に渡った先にはお墓がありました。
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とりあえず、触っておきました。
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高台から集落を見下ろすと、こんな感じでした。
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安波の協同店の横のトイレには、ヤモリがいました。
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滝もありました。何気に見どころ沢山です。
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地元の民謡もあるみたいです。
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安波のビーチへのアプローチは、何となく期待感を持たせてくれる感じでした。
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安波の海岸。何人かサーフィンに興ずる人たちがいました。気持ちいいでしょうね。
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宿に戻るにも、この山を登るのですよね…。宿で電動自転車の貸出もありましたが、雨だったこともあり借りませんでした。借りたほうが良かったのかな?
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ずっと水の流れが聞こえてはいたのですが、なかなか見ることができず。ようやく滝らしきものを見つけました。
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晴れ間が出てきました。
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結構な距離を登って、宿の方へ向かう交差点に辿り着きました。
-
ここまで来たついで、って感じで、宿とは反対に歩いて、普久川ダムに立ち寄りました。
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ヤンバルクイナ、色が違うのですが…。
-
ヤンバルクイナも、こんなに分かりやすく道を横断してはくれません。
天気も持ちそうだったので、宿の前を通り過ぎて、更に歩くことにしました。 -
伊部岳への登山道の手前の案内板。登りませんでしたが…。
先のパークゴルフだったり、この伊部岳のトレッキングだったり、本来なら結構忙しくなる予定でいたのですが、梅雨入り→豪雨で、かなり予定が変わってしまいました。 -
道路に書かれているのは、初でした。「アマミノクロウサギ」のようにフルでは書いていないのですな。
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蝶々の写真もゲット。
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急な下り坂に差し掛かりました。逆周りだったら、急な登り坂になっていたわけで、ラッキーでした。
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これも不思議な植物です。
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生い茂っている感の強い植物です。
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この真っ赤なトンボ、インパクトあります。ようやく写真撮れました。
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伊部の共同店は小さかったです。
中に人がいなくて、何も買えませんでした。 -
なんか南の田舎の景色ですよね。
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伊部のビーチへ。
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もう少し、スカッと晴れていて欲しかったです。
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洞窟探検は危なさそうだったので、やめておきました。
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伊部から安田へも山越えになりましたが、ビーチを一望することができました。
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レアな雰囲気の鳥を見つけましたが、宿の人に聞いたところ、そこまでレアでは無かったようです。
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安田のビーチもキレイなんですよね。
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前日登るのを諦めた瀬高浜灯台。
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ここの、曲線の波のラインがキレイでした。虹でも掛かっていたら最高なんですけどね。
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安田の集落、再び。パパイヤ?
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看板の文字も判別できず詳細は忘れてしまいましたが、貴重な木でした。
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宿に戻る途中から雨が降り出してきました。あまり濡れずに済んで良かったです。
で、この日の昼食は、那覇のコンビニで買ったカップ麺。泡盛と合わせて、一応、沖縄飯です。
この日は平日だったので、スマホで仕事のメールを見たりしながら過ごしました。気分はワーケーションってやつですね。 -
結局、ここからは青い空と青い海は見ることができなかったですね。せっかく、オーシャンビューの部屋だったのに残念でした。
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宿での最後の夕飯は、ハラミのステーキでした。
いずれの日のご飯も美味しかったです。 -
宿の喫煙スペースでは、鳥のさえずり声を聞きながら、ぜいたくな時間を過ごすことができました。
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なかなか絵になる宿でした。
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5日目。
宿の前でバスに拾ってもらいました。
バスに乗るなり、運転手さんに「毎日歩いていたよね」と言われて、ちょっと恥ずかしかったりしましたが、それをきっかけに話をすることができ、楽しかったです。 -
58号線に出ると、街中に入った気になります。気のせいですかね?
-
辺土名のビーチ。
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右の垂れ幕…。
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カタツムリのスピードだと、煽られまくりますね…。
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社交街って興味ありましたが、シャッターが閉まっており、中を見ることができませんでした。
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このシーサー、可愛いですな。
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辺土名のバスターミナルは、ローカル感いっぱいでした。
名護に戻ります。 -
名護に着いてからの予定、当初「古宇利島⇒パイナップルパーク」としていたのですが、天気が悪いだろうと思って「うるま市に移動して、沖縄本土復帰50周年記念大闘牛大会」の代替案も考えていました。
どちらも捨てがたく、バスの中で結構悩んでおりました。 -
名護市役所。独特の建物です。
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アグー豚の銅像もありました。
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闘牛、終わりの時間が読めないと思って、結局、当初の予定をこなすことにしました。
事前にチェックしていた「やんばるグルっと観光無料シャトルバス」で古宇利島へ。 -
古宇利大橋。
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バス停からは徒歩で島を回りました。
蝶々に遭遇です。 -
このあたりに住むってのもアリですかね?
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何か良い風景です。
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ティーヌ浜のハートロック。人気のスポットとあって、多くの人がいました。
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晴れていて良かったです。
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皆さん車で移動しているようで、歩いている人は見かけませんでした。
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猫。ダブルで目線をくれました。
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古宇利島に掛かる橋。南国だぁ。
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本来楽しみたかった色の空と海は、これですよね。
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再び無料シャトルバスに乗り、名護パイナップルパークで下車しました。
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シャトルバスのサイトにあるルーレットチャレンジなるものを行ったところ、当たり!が出ました。
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引換券。なくしそうで、ずっと持っていました。
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引換券で交換したお菓子。結構な量が入っていました。
お土産を買う必要がなくなりましたね…。 -
記憶違いじゃなければ、初めて沖縄を訪ねた際に、ここには来た気がします。あまり、パイナップルが前面に出てはいないですよね、ここ。
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恐竜が出た来てしまったり、やはりパイナップル感はないです。
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パイナップルパークには、パイナップルワインのワイナリーが併設されていました。
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乗りたかったバスの時間が迫っていたので、ショップに直行です。
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ガッツリ、利き酒しました。パイナップルワイン、パインならではの甘さとも違う味わいで面白かったです。
利き酒と別に試飲もして、2本ほど購入しました。 -
かなり駆け足でしたが、一通り見るもの見て買うもの買って、更に大量のお菓子をゲットして、バスに乗ることができました。
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名護市役所までのバスから那覇行きのバスへの乗り継ぎ、数分しかなかったのですが、間に合いました!
で、一気に那覇のバスターミナルまで戻ってくることができました。 -
ゆいレールから見えました。
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久しぶりに、美栄橋駅から国際通りに向かって歩きます。今回は、毎度の東横インにはしませんでした。
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最終日の宿、最初の日の宿と同じところにしたかったのですが、予約取れず。国際通りに近いビジネスホテルを取りましたが、バス・トイレ付のシングルが3300円でした。
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荷物を置いて国際通りへ。
これ、貰って帰るか!とはならないですね、流石に。 -
以前かりゆしを買ったお店に行きました。コロナウイルスで閉店になっているかな、とも思いましたが、開いていました。
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ヤンバル柄のかりゆしを買いました。色も落ち着いているし、旅の良い記念になりました。
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夕飯を食べに、安里駅方面へ。
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こういうところで食べても良かったのですが…。
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初!ヤギ刺しにしました。
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山羊汁。肉も全然違うのですが、インドネシアで食べていたソプ・ブントゥットを思い出しました。
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巨大シーサーを見つけました。
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食べる機会もないな、と思い、気になっていたヒーロー物のご飯を買って帰りました。
どちらもガッツリ系で美味かったです。 -
いよいよ最終日。
早朝からやっているという定食屋まで歩きましたが、やっていませんでした。 -
そのまま、流れで「とまりん」へ。
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また、座間味にも行きたいですね。
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タコス、食べてなかったですね、そう言えば。
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波の上ビーチまで歩きました。
ビーチの清掃をしている人たちの他、三線の練習をしたり、ラジオ体操をしたり、泳いだり…と、朝から賑やかでした。 -
波上宮でお参りしました。
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宿まで歩く途中に通った高校。立派な生徒さんが沢山いらっしゃるようです。
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朝ごはん、24時間営業の店で「ゆし豆腐そば」なるものを食べました。僕には、ちょっと薄味だったかも、ですが、美味かったです。
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一旦宿に戻って、シャワーを浴びて、チェックアウトしました。
-
旅の締めくくりは、瀬長島にしました。
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雰囲気ありますね。
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オシャレです。
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もうちょっと晴れていて欲しかったですかね?
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那覇空港にも近く、なかなか迫力のある離着陸を見ることができました。
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格好良いです。
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南国っぽく撮ろうとしましたが、天気のせいもあり(と、言い訳…)なかなかうまくいきませんでした。
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猫もいました。
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人に慣れているようですね。
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伸び、気持ち良さそう。
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ゴロン、も気持ち良さそう。
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天気も良くなってきたので、ランチすることに。
タコス食べ損ねていたのと、沖縄らしい食べ物ってことで、タコライスにしました。 -
瀬長島からバスで空港へ。ゆいレール以外にも空港へのアプローチ方法があるのは、改めて、の発見でした。
-
スカイマークにもポケモンジェットがあったのですね。
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帰りの飛行機、爆睡でした。
久しぶりの長旅、楽しかったです。お疲れさまでした。
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