2022/03/31 - 2022/03/31
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ノーーウォリーズさん
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2022年3月21日に日本でマンボウが全面解除され、また日本帰国時に入国要件を満たせば(一部の国からを除いて)隔離も免除される様になりました。2年間待ちに待った海外旅行解禁への条件が整ってきています。2022年のGWには海外旅行を計画されている・または迷っている方もいるかと思います。実は私も2年2ヶ月ぶりの海外旅行でアメリカへ出発間近です。私は「ノーーウォリーズ」と名乗ってコロナ前は世界の辺境地を旅しましたが、実は心配性な性格で2年ぶりの海外旅行の前に沢山調べました。パンデミックが終わらない中の個人での海外渡航は従来と異なる事も多く、元々は自身のチェックリストとして作成したものを公開します。皆さんの参考になれば幸いです。
1.旅行の時期を決める
2.旅行の行き先を決める
3.訪問国および帰国時の入国要件を確認する
4.航空チケット等を探す
5.現地の物価を確認する
6.旅行保険を探す
7.支払いができるかを再確認する
8.追加接種・陰性証明の準備をする
9.旅先の情報収集する
10.出発前にコロナに罹らない様に注意する
ちなみに私は豪州在住です。豪州はコロナ禍では鎖国しており、海外渡航を解禁したのは2021年11月とごく最近です。なので日本と状況は似ています。出発地がどこであろうと第3国への入国要件や旅行準備はほぼ共通です。実際は豪州からアメリカへの旅ですが、置き換え可能な部分は日本発として書きました(海外旅行保険など一部日本との違いはその旨明記します)。日豪で大きく状況が違うのは2つあります。ひとつは日本入国時のリスクの違い。2021年11月にオミクロン株が発生した時は、日本政府は日本人にも国境を一時的に閉じましたが、豪州は特に何も規制しませんでした。もうひとつは世間体でしょうか。豪州では海外へ行くと職場で言っても誰も気にしませんが、日本では他人の目を気にして堂々と行けない人もいるのでは。これは各個人の状況が違いすぎるので省きます。もちろん予定通り帰国できないと、仕事や学校に影響するのは豪州でも同じで自己責任です。
注:これは2022年3月中旬現在の情報です。その後要件に変更があってもこの記事の更新はしませんので、ご自身で最新情報を確認してください。またワクチン2回接種済みを前提にしています。表紙の写真は、2019年にアメリカへ最後に渡航した時のものです。
関連旅行記:
[急転] いよいよ日本からシドニーへ入国解禁・ポストコロナ旅行の行き先は?
https://4travel.jp/travelogue/11724885
- 旅行の満足度
- 4.5
-
1.旅行の時期を決める
最初に旅行に行く時期を決めます。これが一番重要かつ予測が困難です。一番の懸念は、深刻度が高いVOC(Variants of Concern)変異株が発生して、帰国に影響する事です。新種の変異株がWHOによってVOCクラスに格上げになると、一晩で旅行の状況は急変します。2021年11月下旬のオミクロン株が良い例です。当時日本政府は短期間ですが日本人の帰国も禁止して、その後帰国できても隔離期間を延長しました。予定通り帰国できないと仕事や学校に影響するのは大問題でしょう。帰国しても周りの目が気になるでしょう。
2022年3月11日頃に変異株デルタクロンのニュースが出始めます。またオミクロンBA.2も静かに広まっています。今の所は深刻度は高くはありませんが、今後どうなるか全く予測がつきません。私は悩みましたが、待ったところで状況が改善する事はなく、波が落ち着いてる時期であろう4月に海外旅行する事を3月中旬に決めます。出発の3週間前にようやく決断できました。この判断が正しいかはまだ分かりません。 -
2.旅行の行き先を決める
次に旅行の行き先を決めます。当然行きたい場所が最優先です。しかしパンデミックが終わっていない現状を考慮すると、コロナ感染が減少傾向の地域が比較的安全でしょう。欧州はコロナ感染高止まりとウクライナ紛争、アジアはまだ解放していない国も多く医療体制や町の混雑など、結局私は感染が減少傾向のアメリカを行き先に選びます。人口密度も低くドライブ旅行中心なら、コロナ感染のリスクは最小限です。ただ過去2年間ドライブ国内旅行ばかりなので、たまには違うスタイルで旅をしたいですが。 -
2022年3月から日本の入国要件が緩和されて条件付きで隔離が必要でなくなった事から、豪州から日本に帰国を考えている人は多い様です。私も少し検討しましたが、上にも書いた通り日本の入国要件が短期間で変わるリスク・日本の地方に住む親族等が歓迎してくれないリスクを考慮して、今回の日本行きは見送りました。日本入国には見えない壁があります。
-
これは日本から出発した場合(ワクチン2回接種済みの人)に受け入れ可能な国。2022年3月中旬現在、多くの国がワクチン2回接種済みの人かつ直前の陰性証明があれば、隔離なしで入国できます。濃い灰色表示の国は、まだ外国からの観光客を受け入れていないですが少数派です。
https://www.delta.com/apac/en/travel-planning-center/find-your-destination/explore-top-destinations -
ワクチン2回接種済みなら陰性証明なしで入国できる国もあります。これらの国なら確実に入国できます。ただ航空会社によっては搭乗するのに陰性証明が必要な場合があります。入国要件と搭乗要件の両方を確認するので、面倒で時間がかかります。
-
3.訪問国および帰国時の入国要件を確認する
アメリカの入国要件です。隔離なし入国には、ワクチン2回接種済かつ出発1日前の陰性証明が必要です。昨年末に72時間前から1日前に短縮されています。PCR検査または抗体検査どちらでも良いです。抗体検査なら数十ドルで結果も1-2時間で判明して便利です。2022年3月中旬現在の情報で今後変更の可能性もあるので、最新情報はアメリカのCDCのウェブサイトを確認してください。
https://www.cdc.gov/coronavirus/2019-ncov/travelers/noncitizens-US-air-travel.html -
豪州の入国要件です(私にとっては帰国要件)。上の地図には隔離が必要な色で表示されていますが、よく読むと実質上は隔離は必要ない事が分かります。(WA州以外は)入国後24時間以内に再検査して陰性が確認させるまでは自己隔離する様に指示されるだけです。
https://www.australia.gov.au/travelling-to-australia -
日本へ帰国要件です。いろいろ面倒で、かつ新変異株が発生した場合大きく変わる恐れがあります。最新情報は厚生労働省や大使館のウェブサイトで確認してください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00209.html
①検査証明書の提示
②検疫所が確保する宿泊施設での待機・誓約書の提出
③スマートフォンの携行、必要なアプリの登録
④質問票の提出
⑤ワクチン接種証明書の提出 -
4.航空チケット等を探す
航空チケットを探します。これは東京発の値段、コロナ禍前と比べて値段は上がっておらず、ハイシーズンの5月GWでも高くはありません(3月中旬現在)。Skyscannerは最安値のチケットを見つけるには便利ですが、格安チケットの大体はウェブ専門の旅行代理店が発行しています。もしコロナを理由に日程変更が必要になった場合、これら旅行代理店に連絡するのはとても面倒もしくは変更不可です。旅行代理店で購入した場合、航空会社に直接文句を言っても一切扱ってくれません。 -
大手の航空会社の多くは、無料で日程変更できるチケットを追加料金なしまたは僅かで入手できます。以前は数ヶ月前に予約するとかなり安かったですが、現在は直前購入でもそれほど値段差はないです。私は4月出発の航空券(イースター期間のハイシーズン)を、出発3週間前に直接航空会社のウェブサイトで購入しました。
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5.現地の物価を確認する
現地のレンタカーやホテルを予約します。できる限りキャンセル可能な予約を選びます。コロナ禍前と比べて全体的に値段が上がっています。インフレによる物価上昇・戦争による原油価格上昇・旅行需要急増での供給不足が理由です。ガソリン代も過去最高です。レンタカーはもっとも値上がりが激しいです。アメリカ・ラスベガスのレンタカーは、最安値の小型車でも1日US$100に近いです。少し安く済ませるには場所を変えると安い事もあります。例えばラスベガスよりLAの方が安く、空港よりダウンタウンの方が安い傾向があります。 -
6.旅行保険を探す
次は海外旅行保険です(注:これは豪州の話なので、日本とは違う事も多いと思います)。渡航先によっては旅行保険は必須です。私にはクレジットカード(プラチナ)に付属する海外旅行保険があるので、コロナ禍前は別途購入するのはハイリスク国(2016年のエジプト等)に行くか、辺境地に4WDドライブ旅行(2019年カナダ北極圏等)など特別な事情がない限りは追加加入していませんでした。私のクレジットカード付属の保険約款(PDS)は以前と変わらず、パンデミック及び戦争での補償は対象外と明記されています。現在もパンデミックの状態でしょうから、コロナに罹っても当然保険はおりません。リスクがどれだけあるか自分では判断できないので、今回は海外旅行保険を探します。保険比較ウェブサイトには安くてコロナをカバーする保険も多いですが、万が一の時に頼りになるかは不明です。 -
豪州の大手保険会社(よくテレビCMで見かける)なら安心度は高いですが、5社の内コロナをカバーすると明記しているのは1社のみ。意外と少ないです。各社の保険約款を比較・確認するのはかなり面倒です。コロナをカバーすると言っても無条件ではありません。カバーされない例は、国境が閉鎖されて帰国できない時の滞在費用・入国時に強制隔離となった費用・濃厚接触者としての隔離費用・宿泊を伴うクルーズ・陰性証明の費用など。また旅行出発前の検査でコロナ陽性となった場合の旅行中止費用は、3週間前に保険加入した場合のみカバーされるなど細かいです。仮に旅行出発前にコロナ新株がVOCに格上げになった後に保険に加入すると、そのコロナ新株は既知であるためにカバーされる内容が少なくなります。
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7.支払いができるかを再確認する
もちろんお金がないと旅行へは行けません。しかしお金が十分あっても思わぬ落とし穴があります。クレジットカードを使って短期間に予約を重ねると、あっと言う間にクレジットの限度額を超えてしまいます。また2年間使っていない海外用のデビッドカードの有効期限が既に切れていた事に気づきませんでした。銀行口座にお金があっても現地で支払いができることの再確認は重要です。 -
8.追加接種・陰性証明の準備をする
3回目のワクチン接種ブースターショットを予約します。ブースターを打てば無敵になれると思う人は今では少ないでしょうが、ある程度の感染予防と多くの重症化は防げます。海外(アメリカ)は医療費高いですから、できる対策は予め取っておきます。もし2回ワクチン接種が済んでいなければ、海外渡航にはとても大きな制限があります。この記事では2回接種を前提にしています。 -
出国前及び帰国前のコロナ陰性検査ができる場所を探します。国によって認められる検査方法や時期が違うので、入国要件を詳しく読む必要があります。PCR検査か抗体検査どちらでも大丈夫な国もありますが、抗体検査の有効期限は短い場合もあります(豪州の場合PCR検査は3日以内、抗体検査は24時間以内に実施)。また日本へ入国時は日本政府が指定したフォーマットが必要で、これに対応していないと無情にも日本行き飛行機に搭乗拒否される様です。写真の病院は日本対応しています。なお名前・生年月日・パスポート番号などが記載された陰性証明でないと海外渡航の目的には使えません。街中での無料(低価格)PCR検査は、有効なのかははっきりしません。
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シドニー空港では入国後・出国前に陰性検査することができます。私が調べた限りシドニーではここが一番安いです(PCR AUD$79)。PCRで90分、抗体検査なら30分で結果がでます。世界中多くの空港で出発当日に抗体検査ができ、欧米では搭乗手続きにひとつ手間が増えた程度の感覚みたいです。
https://www.histopath.com.au/locations/airport -
9.旅先の情報収集する
旅先を観光情報を調べながら旅行計画を立てるのは、本来一番時間をかけて楽しい時です。しかし上記の事に時間と労力を既に使い切ってしまい、十分な時間がとれません。今ではSNSやネットの口コミで情報収集するのが主流でしょうが、その方法だとSNSの膨大な情報とその真偽を調べなくてはいけません。私は旅行ガイドブックで最初に概要を調べて、その後目的地のSNSや口コミを簡単に確認しています。コロナ禍で残念ながら閉店となったり経営者が変わっている場合もあります。
英語の旅行ガイドブックである「Lonely Planet」は2022年コロナ禍後の情報を含めた改訂版を出し始めています。日本語の「地球の歩き方」も改訂版を今後出すのでしょうか。旅行ガイドブック出版社の経営も大変でしょうから、私もオンライン版を購入して少しでも支えます(紙の本はもう10年位持ち歩いていません)。
https://shop.lonelyplanet.com/ -
10.出発前にコロナに罹らない様に注意する
出発1週間前位からは感染対策をより厳格にします。できるだけ外出しない・会う人を減らすなど。豪州(アメリカもでしょう)では、オフィス街ではマスクなしの人が大多数で「罹ったら仕方ないね」という雰囲気があります。海外渡航しなければそれでも良いでしょうが、海外渡航を控えているなら雰囲気に流されず気をつける必要があります。
そして旅行中もこれを続けるのは私には非常に忍耐が入りますが、日本の人は慣れているのかと思います。もし旅行中にコロナに罹って帰国が遅れたら、私は現地でワーケーションできるよう準備しています。 -
以上、コロナ禍後の海外旅行をまとめました。パンデミックでの海外渡航は新たな要件が増えているので、旅慣れた方でももう一度見直してください。10つのチェックリストを確認するには、非常に面倒で時間がかかります。ただパンデミックでの海外渡航するのであれば、あらかじめこれらを理解してリスク対策をする事をお勧めします。それでは、2年ぶりの海外旅行へ出発します!
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この旅行記へのコメント (5)
-
- スイカさん 2022/04/01 02:27:07
- いよいよ出国ですね
- こんばんは
しっかりと準備万端調べ上げましたねえ、恐らく私もいずれ同じように準備しまくると思います。
私の最初の渡航国は日本になると思いますが、まだ先は見えません。
現在中国ではオミクロンが広がり上海もロックダウン、私の長沙も3月に入って陽性者が見つかり現在21人。閉鎖箇所は17箇所。私の家は制限区内ではありませんが、3日毎にPCRを受けています。
こんな状態ですから、外国からの入国制限は厳しくなるばかりで、出国より帰国が出来るかが大きな問題です。
なんとか、今年中に収まって欲しいものです。
★ロンプラにオンライン版があるんですね。知りませんでした。中国は中国語版のみで英語版も売ってないので、ガイド本に困っていました。
スイカ
- ノーーウォリーズさん からの返信 2022/04/02 07:36:45
- RE: いよいよ出国ですね
- こんにちは、スイカさん
そうですね、まるで初めての海外旅行の様に準備を重ねて緊張しました。陰性検査の前に何か喉が痛くなった気がしましたが、結果は陰性で出発できそうです。抗体検査は鼻の手前に少し突っ込んだだけで、形式的と言う感じです。30分で結果が出るんで、少し早めに空港に来れば当日でも間に合います。シドニー国際空港はコロナ前に戻りましたね。沢山の人で混雑しています。
中国は今後どうなるのでしょう。もう後には引けない中国政府のメンツがあるのでしょうか。習近平の一声があれば一気に変わると思いますが。豪州も2021年11月に厳格体制から一気に自由になりましたんで。
- スイカさん からの返信 2022/04/03 10:35:36
- RE: RE: いよいよ出国ですね
- このまま行けば、ガラパゴス化の可能性が高い気がします。
中国は一部地域で爆増してますが、それは広ーい国土の一部で14憶人からするとアバウトゼロのようなものです。
中国は、コロナの正確な報道してますよ。
毎日の新増数・死亡数など。。。
でも必ずアメリカの数値が並行報道されます。
日本や韓国の数値もほぼ毎回報道されます。
コロナ施策がゼロコロナとウイズコロナという観点で報道されているのは私の語学力では記憶にありません。
つまり、そういうことを知らない多くの人達は、数でしか諸外国との差を比べることかできていないと思うのです。
圧倒的に少ないですよね、中国の数比率は。。。
陽性者を見つけるのは、中国では簡単です。
PCR検査がティッシュ配りからティッシュを受け取るほど簡単に受けられますから。
見つけるのも、隔離するのも容易です。
しかし、国内に入って来るのを防ぐのは、至難の業でしょう。
ゼロコロナを続ける限り、発見→隔離でリセットの繰り返しでしかない気がします。
かといって、ウイズコロナへの転換はご存知の通り、難しいと思われます。
「やっぱり、オーストラリア(欧米)のようにウィズコロナでいきまーす」
とは、言えないでしょう。
オーストラリアがゼロからウイズに転換した経緯はどうだったんでしょう。
世論が先導したのか、国民はどちらが正解か懐疑的な状態だったのに国主導でウィズコロナに舵を切ったのか。
その時、国民を納得させる「医学者」のような存在はあったのでしょうか。
スイカ
>
- ノーーウォリーズさん からの返信 2022/04/06 13:42:06
- Re: いよいよ出国ですね
- 中国の今後、かなりご心配の様で。豪州のコロナ共存への転換は、2021年初めから計画していました。公約の国民の80%接種を達成したので、その通り実行されただけです。永遠とロックダウンはできないし、遅れれば政治家は選挙で負けますんで。こちらはコロナ共存を望む人の方が多かったです。以前は共にゼロコロナ派の国でしたが、やはり中国とは根本的に違う様ですね。
- ノーーウォリーズさん からの返信 2022/04/06 14:57:55
- アメリカ入国しました
- 無事アメリカ入国しました。デルタ航空のウェブサイトで自身の接種証明と陰性証明を前日にアップロードすれば、チェックインと入国審査は何も訊かれず各3分もかかりません。そんなに心配は要らなかったかも知れません。海外渡航は以前と同じ様な感じで行けます。アメリカ国内もコロナ禍の雰囲気はなく、今までどおりです。
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