2021/10/29 - 2021/11/04
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べるじゃらんさん
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10月の道北の旅で紅葉とグルメを楽しめたのは良いのだけれど、旅の途中で自分だけ虫か何かにやられたようで、身体中にかゆみと発疹が出来てしまった。
身体中だから塗り薬などで対処できるような優しいものではない。
旅行中も風呂を長めに頻繁に入ったり、身体も丹念に洗ったりしたのだが、かゆみと発疹はなかなか引かない。
幸い顔には発疹が無いのだけが救い。
かみさんは皮膚科に行ったらと言うが、薬を貰っても全身に塗らなくていけないだろうし、飲み薬があるのかどうか…
そこで思いついたのが湯治。
皮膚病といったら草津でしょう。
妹に草津行きのことを話したら、温泉に行きたいからでしょう?とかゆみの苦しさを全くわかってくれない。背中までぼつぼつがあると説明したら納得したようですが。
草津は避暑の目的で8月初めに行ったばかりですが、さっそくバスと宿を手配してとりあえず1週間の湯治旅行に出かけました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
前回の草津避暑旅行からまだ3か月しか経っていない。
今回もバスタから湯めぐり号にて出発。
しかし今回は目的が湯治だから、かゆみと発疹を何とかしないと、という悲壮感があります。 -
草津に昼過ぎに到着するバスです。
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前回同様バスには空席が目立ちますね。
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上里SAでトイレ休憩。
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似たようなバスがたくさん停車しているので、念のためにバスの写真を撮っておこう。
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3か月ぶりの草津バスターミナル。
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急な宿手配だったので、6日間同じ宿というわけにはいかず、4つの宿を転々と移動することになりました。
まずは駅前マンション?の右横の狭い路地を通ってすぐの宿へ。 -
最初の宿に荷物を置いて…と思ったのですが、到着が早すぎたようで宿の人は外出中。
再び荷物を持って食事に出かけることになりました。こぢんまりとした貸切風呂の宿です。 by べるじゃらんさん素泊まりの宿はなみづき 宿・ホテル
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前回の草津旅行で気に入ったレストランへ。
どんぐり グルメ・レストラン
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盤石のどんぐりハンバーグにしようかと思ったが、他のものも食べてみたいという欲求が勝り、チキンの照り焼きを注文。
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照り焼きと小盛ライス。
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これが大当たり。
とにかくとんでもなくおいしい。
ソースが素晴らしい出来だ。
次回来た時ハンバーグか照り焼きか迷うな。 -
ライスを小盛にしたのは糖質過多にならないように、デザート分の糖質を残しておくため。
ここでデザートを食べます。
すぐ横に大滝の湯というスーパー銭湯みたいな温泉があるので、湯上りに来る人が多いと思います。グランデフューメ草津 グルメ・レストラン
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アイスはセルフでバニラとかチョコレートとかヨーグルトなど4種類のアイスをカップに盛り付けられます。
550円で1時間アイスの食べ放題。
アイス+ラスク+飲み物のバイキングだからとんでもなく高コスパ。
店内や草津バスターミナルなどで販売している同店のラスクの値段を見たら、このバイキングがいかに安いかがわかるはず。 -
トッピング用のラスクとチョコレート類。
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このような感じで盛り付け。
醜い盛り付けですみません。
こんな感じで3回ほどお代わり。 -
ランチタイムだったせいか、最初はゆったりと食べることができました。
食べているうちにだんだんと席は埋まってきましたが。 -
15時ちかくなったので、宿にチェックイン。
こぢんまりとした貸切風呂の宿です。 by べるじゃらんさん素泊まりの宿はなみづき 宿・ホテル
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2階のりんどうという部屋。
最初から布団が敷いてありました。
ひとりだからこんなものでしょうが、2人だったら窮屈かもしれません。
エアコンと温風ヒーターがあるので、寒さ対策は万全。 -
窓からの眺めは、隣の旅館だけ。
逆に向こうからもこちらが丸見えということですね。 -
湯治行なのに何か初っ端からグルメ旅行記になってしまいました。
さて宿に着いたからには早速湯治開始。
1階にある風呂は貸切専用。利用する際は、この札を脱衣室のドアにかけて内鍵をかける決まりです。 -
源泉は湯畑です。
pH2.1!
これは効きそうだ。 -
檜の香りがする浴室です。
最近浴槽周りを改装したようですね。 -
湯温は高め。
それに加えて強酸性の温泉がかゆみにじわじわ効いている感じ。 -
この宿は素泊まり専用。
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自炊する人はキッチンのレンジとかトースタを自由に使えます。
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食器や調味料も自由に使用できるらしいけれど、宿のご主人一家の台所を貸して頂くというカタチなので、ご自由にといわれても何か気まずい感じがしないでもない。
今回ここは1泊だけなので、買ってきたおにぎりか何かを部屋で食べようと思います。 -
さすがに宿の内湯をずっと独り占めすることはできません。
内湯の次は外湯へ。
昼にアイスを食べた所に近い煮川の湯へ。 -
階段を降りてこのドアの外で靴を脱いではいります。
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幸いだれもいないようだ。
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3人ほどでいっぱいのお風呂です。
いくら草津の湯がコロナウイルスに対して効き目があると行っても、やはり密集は避けたいところ。 -
ここもかなり熱いお湯です。
45℃から46℃あるようです。 -
草津の外湯はどこも天井が高く、天井が斜めに造られています。
そのため湯気がこもりにくく、天井から滴がポタポタと落ちることが無いのです。
風呂に入っていると天井から水滴が頭や体にポタポタ落ちるのって気持ち悪くないですか? -
すぐそばにある煮川源泉という独自の源泉を使用しています。
ここもpH2.1。 -
2日目は宿で朝湯を頂戴した後、部屋でコンビニおにぎりとバナナの朝食。
そのあとチェックアウト。
宿のご主人に15時前まで荷物を預かって貰い、外出。
昨日と同じレストランへ行く途中の日晃寺というお寺の紅葉もきれいでした。 -
今日も新しいメニューに挑戦。
昨日隣の人が食べていたカツカレーがとてもボリュームありそうだったので、それにしてみました。どんぐり グルメ・レストラン
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漬物は福神漬けとラッキョウ。
ラッキョウが苦手の私ですが、食べ物を残すのは好きで無いのでここは我慢して食べる。
けっこうスパイシーなカレーでした。
しかも大きなお皿になみなみと注がれたカレーは量が半端でない。
大盛りではなく普通盛りですよ。
何とか平らげましたが。 -
湯畑横の熱乃湯で、草津温泉キャラクターのゆもみちゃんが手を振っていました。
湯畑の周辺は予想以上の人混み。
修学旅行?の学生さんも多い。
草津の温泉の入り方というのがあります。
強めの温泉はどこも同じでしょうが、湯あたりを避けるために1日の入浴回数は3回程度らしいです。
でも昨日草津に到着してから今日の昼まですでに4回入浴してしまった。
宿でこのあと最低1回は入るし、明日の朝も朝風呂に入りたいし。
1日最低4回は入ることになりそう。
でもかゆみと発疹をなんとかしたいから必死だよ。 -
広場横の料理屋さんの脇に足湯があります。
このお湯はわたの湯という肌触りのなめらかな貴重なお湯の源泉らしい。
わたの湯を引いている旅館が数件あるそうです。
今回は予約していないが、いずれ入ってみたいな。 -
湯畑近くの御座乃湯という、いわばスーパー銭湯にも入ってみました。
泉質の異なる浴槽が2個ありましたが、いずれもかなりの熱さ。御座之湯 温泉
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人気の銭湯らしく激混みでさすがに風呂場や脱衣所の撮影はできませんので、2階の休憩所のみ撮影。
-
かなり広い休憩所です。
男女共用ですが、けっこうな数の女性が大胆にゴロンと寝ていました。 -
温泉に浸かった後あとは、すぐに売り切れることで有名な松むら饅頭さんへ。
松むら饅頭 グルメ・レストラン
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幸い饅頭はまだ残っていたので宿で食べるために購入。
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このようなタイル画がありました。
饅頭屋さんの店先で人々がくつろいでいる風景。
のれんに松むらまんじゅう店と書いてあります。
江戸時代からのお店かなと思って同店HPを見たら、戦後すぐの1945年創業とのことでした。 -
いかにも年数がたっている外観。
ここが本日の宿。旅の宿よいとこ 宿・ホテル
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内部は近代的なビジネスホテル風にリノベーションしてありました。
室内もビジネスホテル並みに狭いです。
右の扉はトイレ。 -
草津の安い宿屋の中には寝間着や浴衣、バスタオルが無いところが多いのですが、ここは用意されていました。
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小さいけれど冷蔵庫もありました。
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風呂は1階の奥。
この暖簾がきちんと閉まらない。
奥の風呂場から上がったところをフロントロビーにいる人から見られてしまいます。 -
小さめの浴室ですが、貸切ではありません。
ここのお湯もかなり高温です
朝風呂に入ろうとしたら、草津の高温湯に慣れてきたとはいえ、とても入ることができないほど熱く体を洗っただけで済ませました。 -
ここのお湯は万代鉱でした。
あまり硫黄のにおいはしないのですが、草津の中ではけっこう刺激の強い温泉です。
ここの酸性度はなんとpH1.6! -
まずは今日の宿に荷物だけ置かせてもらおう。
先ほどチェックアウトした宿は昼間はフロントに人がいなくなるため、荷物を預かってもらうのが厳しそうなので。田島屋 グルメ・レストラン
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表の饅頭とか漬物を売っている建物の裏手が旅館になっています。
大きな狸が目印。 -
田島屋旅館に荷物を預け、湯畑経由で今日の外湯へ。
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このあたりも素晴らしい紅葉が見れます。
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湯畑から数分の外湯。
ここもけっこう気に入っている外湯です。千代の湯 温泉
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誰もいないようです。
これはゆっくりと入れそう。 -
草津の中ではやや湯温が低めなのでとても入りやすい…と思ったら今日はかなり温度が高いぞ。
すいているせいか、温度が高いからすぐ出てしまうからか? -
外湯の後は昼食。
ここも夏に来た時に入った食堂。かみふじ グルメ・レストラン
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前回はかつ丼だったけれど、今回は少し奮発して上天蕎麦。
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蕎麦がおいしそうだ。
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ネットにはリンゴのてんぷらが入っているという書き込みがあったけれど、今回は入っていなかった。季節とか日によって具材が変わるようです。
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食事の後は喫茶店で一休み。
後ろの旅館が経営している喫茶店です。茶房 ぐーてらいぜ グルメ・レストラン
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内部は落ち着いた感じ。
昼食の時間だったせいか、お客さんは少な目。
いつも混んでいることが多いので、横目に通り過ぎることが多かったのです。 -
コーヒーと、そして…
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ケーキも注文。
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旅館の扉の前で。
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八百屋さんの店先。
高地は豆が特産のところが多いのでしょうか? -
3時少し前に宿にチェックイン。
昨日の宿とは異なり、内部も純日本風。田島屋 グルメ・レストラン
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部屋にはトイレや洗面台はありません。
部屋を出てすぐにトイレと洗面台があるので問題なしです。 -
ここの饅頭店で売っている温泉饅頭が二つ。
クルミの入っている饅頭がとてもおいしいのです。
草津の温泉まんじゅうでクルミ入りはここだけかも。 -
窓からの眺め。
1日目に泊まった宿が見えます。 -
宿の入り口とロビー。
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古い旅館らしく、奥には鎧兜がありました。
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さて、温泉へ。
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真っ昼間に入るお客さんは少ないのかな。
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ここにも狸が。
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湯畑が源泉。
したがってpHも2.1です。
ここのお湯も湯温はかなり高い。
入れないことはないけれど、長湯はできません。 -
いつのまにか布団が敷いてあった。
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今日は今回の旅でまだ入ったことがない白籏の湯へ。
いつも混んでいるので敬遠していたのです。白旗の湯 温泉
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あれ?すいている!
ひとりだけ入っていた湯守さんが、こんなにすいているのは滅多にないから写真どんどんとってくれ!と言ってくれました。 -
おかげで遠慮なく撮影できます。
奥はぬるめのお湯。
白濁湯です。
ぬるめといっても高温に比べて。
おそらく44℃くらいはあると思います。 -
こちらは高温、48℃のとんでもなく高温のお湯です。
前回来た時に、湯守さんがこのお湯の入り方を教えてくれました。
足からお湯をかけて慣らすのではなく、まず頭からお湯をかぶるのです。
確かにその方法だと難なく入ることができます。
といっても熱いのは確か。だんだん脚がじんじんしてきます。 -
もちろん源泉はすぐ近くの白籏源泉。
かなり硫黄のにおいがします。
湯畑源泉と同じpH2.1です。 -
脱衣所のガラス窓越しにぬるめのお湯を撮影。
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洗面器に水を汲んでおいて、熱い湯に入った後かぶる人もいます。
水色のバケツは温泉をいれてあり、熱い場合に浴槽に入れて冷ますためらしい。
温泉の成分を薄めないためですね。 -
白籏の湯はここから湯を引いています。
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ボコボコと熱湯が湧き出ているのがわかります。
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今日の昼食はとり彦さん。
昨日は臨時休業で食べることができませんでした。とり彦 グルメ・レストラン
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昨日自分と同じ時間にこの店に来て、臨時休業を知って残念がっていた人がいたのですが、その人も入ってきました。
いわば顔見知り状態でしたので、お互いに苦笑い。 -
とりかつ丼を注文。
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隣の人が注文した焼き鳥丼も旨そうだったな。
これはこれで美味しいのだけれど。 -
もちろん味噌汁とお新香も付いています。
ここもすぐにお客さんでいっぱいになってしまいます。 -
午後のお風呂はふたたび千代の湯へ。
千代の湯 温泉
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白籏の湯、地蔵湯とともに観光客に開放されていて、観光パンフやガイドブックにも載っている外湯ですが、どこも昼食タイムは比較的空いているようです。
-
おや?今日は昨日よりも湯温が低いな。
といっても45℃ですが。
草津の外湯の中では入りやすい温泉です。 -
暖かい空気が上にあがって格子窓から外に抜け、自然に還流する仕組み。
誰だよ、千社札貼ったのは。 -
良いお湯です。
身体中の毒素が抜ける感じで、かゆみもだんだん収まってきている気がします。 -
草津も古い看板などが残っている町。
APSフィルムなどもう死語では?
写ルンですのフィルムはAPSだけれど、それ以外で見かけることはあるのかな? -
本日から3連泊する宿。
夏は4泊した宿です。hotel taka草津温泉 宿・ホテル
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湯畑からかなり歩くのが難点ですが、近くにレストランどんぐりがあるのが良いところ。
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ここは万代鉱を使用。
ここのお湯がもっとも酸性度が高く、pH1.5。慢性皮膚病に適応と書いてあります。
すごい温泉です。
この宿はすべて貸し切りのお湯。
3つの貸切湯があるので、たいていどれかに入ることができます。 -
ひとりでこのお湯を独占できます。
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今日の外湯は地蔵の湯。
まっすぐ行ったところが男湯で、男湯の前を左に折れたところに女湯があります。地蔵の湯 温泉
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奥の入り口で脱いだ靴を持って中に入り、左の脱衣棚の下段に置く決まり。
外湯ごとにしきたりがあるのが面白いのです。 -
浴槽と脱衣場に仕切りが無く、一段上がったところで脱衣します。
浴槽から丸見えなので盗難防止策としては良いでしょうね。 -
熱いお湯が流れてきます。
ここの源泉は横にある地蔵源泉。
源泉の脇には湯気に顔をさらすことができる顔湯もあります。 -
ここも湯気を抜くための塔があります。
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お湯も草津らしく45℃くらいあるようです。
白籏の湯の熱いほう(48℃)は入っていると足がしびれてきますが、ここはそんなことが無いので、湯温はやや低めだと思います。
ただし町の銭湯などと比べると湯温はかなり高め。 -
外湯のエチケットが貼られています。
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地蔵の湯を出て横のきれいに整備された階段を上るとカフェがありました。
ただしお店としてのオープンはもう少し先で、現在はオープンスペースとして使用されているようです。 -
整備された歩道が延々と続いています。
草津町がこの一帯を裏草津と言う名称で観光化しようとしています。 -
今回3回目のどんぐり。
どんぐり グルメ・レストラン
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どんぐりハンバーグと小ライス。
このお店の1番人気のメニュー。 -
ハンバーグの上にたくさんの野菜が乗っています。
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紅葉を見ながらホテルに戻ります。
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本日は3つの温泉のうち、露天風呂に入ろう。
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温泉の成分が岩にこびりついています。
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ここのお湯は万代鉱なので、白濁していません。
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ホテルからの眺め。
今回は前回とは逆の南端の角部屋。
日中はよく陽があたる良い部屋です。
夏はきついけれど、今の季節はベストの部屋でしょうね。 -
自分がお気に入りの草津の食堂はほとんどが水曜定休。
水曜日の昼食をどうするかがいつも問題になる。
今回新規開拓したのがここです。
水曜日に営業している貴重な定食屋さん。みやたや グルメ・レストラン
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メニューが豊富で安い。
定宿からは遠いのだけが難点です。 -
注文したのは山かけ定食。
小皿がたくさんついています。 -
食堂から帰る途中。
草津の猫たんは扉の前で礼儀正しく待つのが好きなのかニャー? -
この旅館の紅葉が美しい。
通りすがりの皆さんも撮影しています。草津温泉326 山の湯ホテル 宿・ホテル
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明日は湯治を終えて帰る日。
かゆみが落ち着いてきて心に余裕がでてきたようです。
このカフェで旅の締めだな。草津温泉 奈良屋 宿・ホテル
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旅館の喫茶室ですが、宿泊者でなくても入ることが出来ます。
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落ち着いた感じの建物と内装。
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前から入ってみたかったのですが、いつも混み合っていてチャンスが無かったのです。
これが目当て。 -
大きめの四角い透明アクリル容器に盛られた和風パフェ。
ややお値段高めだが、大きさと中身、店内の雰囲気を考えると全然アリです。 -
ホテルのある地区はペンション通りと言われているくらいペンションが多い。
日本最初の綿貫ペンションもあります。 -
紅葉のきれいなペンション。
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草津とお別れの日。
ホテルから湯畑の横を通ってバスターミナルへ。 -
草津バスターミナル前の足湯。
あまりじっくりと見たことが無かったのですが、ステンドグラスが使われていたり凝った造りでした。 -
バスターミナルに到着。
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高速バスで新宿へ戻ります。
あれほど醜かったかゆみは5日間ですっかり取れてしまいました。
発疹はまだ残っていますが、良化傾向にあるのがはっきりとわかります。
初湯治、大成功!
さすが草津のお湯。やはり日本一のお湯です。
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旅行記グループ 草津で湯治
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