2021/07/29 - 2021/08/01
107位(同エリア367件中)
小心者さん
松阪牛が食べたい!
なんならコロッケでもいい!
やっぱりコロッケはなんかちょっと違う気がする!
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 私鉄
-
近鉄電車(急行)で松阪に到着です。
急行だけに何度もドアが開き、そのつど外の暑さを実感してまいりました。
冷房の効いた車内から出たくないですが、そういうわけにもいかず、しぶしぶ車外に出ます。
この車両はそのまま『名古屋行き』になるようで、てこでも動かずにいたら3時間後にまた松阪に来れそうです(あかん)。
改札の手前に素敵な写真が掲載されていました。 -
おぅおぅ青春ですか。
-
マスクをしていると、女子高生は全員見分けがつきません。
先日プラットフォームで姪を見つけ、背後からヘッドロックをかけようとしたのですが、すんでのところでリュックサックに書かれた名前が違うことに気づきました。
危うく逮捕されるところでしたが、おっさんではないので、ギリギリ『厳重注意』で許してもらえたかもしれません。 -
駅の古び具合がツボです。
女子高生はべつにいなくてもい…
どちらかというと猫や狸のほうが好… -
駅前の案内所の方がべらぼうにご親切で、「滞在中の日傘代わりに」と傘を貸してくださいました。
更に、「むやみに歩くには暑すぎるので、涼しい観光交流センターでビデオでも観て、行きたい場所を厳選されては? 何なら昼寝もOK」
とのお言葉をいただき、和みました。
お言葉どおり死ぬほど暑いので『観光交流センター』にやって来ました。
二階の展示フロアで映像を観て涼みます。
首を痛めそうなので昼寝は自粛します。 -
他にも、松阪の歴史や文化、物産などが紹介されています。
これが松阪産なのかどうかはわかりません。 -
『松阪もめんの間仕切り』
-
『松阪もめん』
天然藍の先染め糸を使い、微妙な色の濃淡を表現した織物。
『松阪縞』と呼ばれる縞模様が特徴です。 -
松阪もめんの着物は
「遠目から見ると無地のように見えるのに、実は様々な縞柄模様である」
ことが『粋』だと、江戸で大流行したそうです。
『粋』の対極にいる人間なので「そーですか。」という表情になっていますが、なんとなくは理解できます。
試しに着てみたい方にはレンタル着物もあるらしいです。 -
涼し気で素敵な食器がセットされています。
この模様も『松阪縞』に因んでいるのでしょうか。 -
『観光交流センター』の方もとても親切で、『射和』へのアクセスなどを丁寧に教えてくださいました。
今回は暑さに負けて行けなかったので、次回行ってみたいです。
松阪駅前からバスで行けるそうです。
気合を入れれば自転車でも行けそうですが、この季節はやめておくべきでしょう。 -
『歴史民俗資料館』
交流センターの方に「歴民(れきみん)に行ってきます」と大見得を切って出てきたので、途中で倒れそうになりましたが頑張りました。
「時代を語る 暮らしを語る 郷土を語る」
という企画展に惹かれてやって来ました。
汗だく、顔真っ赤です。 -
入館料は驚きの80円で、チケットもちゃんとくれます。
が、即どこかで失くしました。
松阪は『豪商の町』とのことで、江戸時代のお店を復元してあります。 -
映像を観るふりをしながら冷房にガン当たりしていると、デカイ男性がやって来て、冷房を遮る位置に着席されました。
いや、君も暑いやろけどね! 太ってはるし!(悪口) -
入館した時点では誰もいませんでしたが、急にバズりだし、冷房横取り男性の後から親子連れも二組来られました。
意外です(失礼)。
これらは市民の方から寄贈された生活用具とのこと。
ものものしいレジスターがロボットみたいで素敵です。 -
「そろばん、必要ですか?」と思わずツッコみたくなりますが、実際に見たことがあるような気がします。
柘植さん(誰がわかるねん)あたりが好んで使っていそうです。 -
戦争関連の資料も少し展示されています。
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昨年の企画展「失われゆく戦争の記憶」の開催後に寄贈された戦争関連の資料だそうです。
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タバコもずいぶん値上がりしたものです。
もっと古い価格表もあり、『ゴールデンバット十本 七銭』と書かれていました。 -
松阪もめんの織り機
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建物の二階は『小津安二郎記念館』になっています。
わたしは向学心も協調性もからっきしなので、二度と学生にはなり度くありません。 -
『公開1942年』
さすがに知りませんが、きっと心温まる作品であることでしょう(憶測) -
昭和30年代の生活用具が展示されています。
ちょうどこの時代の映画、という繋がりです。 -
子供のおもちゃ。
屋根に「の」と書かれているのが微笑ましいです。
のりこちゃんのものだったに違いありません(憶測) -
算数のお勉強に使うのでしょう。
ここでもビデオが流れていたので鑑賞しようかと思ったのですが
さきほど冷房を遮ってくれた男性がまた冷房にガン当たりしていたので、断念します。
冷風吹出口と一体化しておられるので、必然的に彼の風下になり、若干不愉快なのです。
めっちゃ熱烈なファン(小津氏もしくは冷房の)なのでしょうか。
いずれにせよ、同じくらい暇であることは間違いないです。 -
趣のある『歴史民俗資料館』の建物は、国の登録有形文化財に指定されています。
-
かつては『飯南郡図書館』として使用されていた建物で、少年時代の小津安二郎氏が何度も通っていたのだそうです。
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庭には鬼瓦コレクション
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松阪では神社などでも多くの鬼瓦が展示されていました。
トレンドなのかもしれません。 -
なんとなく斬新さが感じられるデザインです。
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せっかくなので、城の石段を上ってみます。
-
と思いましたが、一瞬で「おい!」となり、登頂を断念しました。
辛うじて『茶屋の前のアート(多分)』だけ撮影してUターンです。
日本の夏、あかん。 -
いつ倒れても不思議ではないので、『御城番屋敷』を通り抜け、とっととホテルに向かいます。
ここは前回堪能したので、詳しくはまた。 -
小学校に本居宣長先生の像。
さっそく帰り道がわからなくなったので、近くにおられた女性を捕獲します。
その方が「以前は二宮金次郎像だったんだけどね」と教えてくださいました。
二宮さんはどこに片付けられたのか気になります。 -
「この辺りの道は、城に攻め入られるのを防ぐためにややこしく作られているのですよ」
とフォローしてくださいました。
三重県民やさしい!
このわたしが迷わんワケがないワケです。
ご親切な女性と話すうちに、この方が、冬に訪れた際に道を教えてくださった方だと気づきました。
なんぼほどご縁があるのでしょう!
とは言え、気味悪がられてもアレなので言い出すことは出来ずにお別れします。
三度目の正直に期待です。
というか同じ場所で迷いすぎです。 -
ホテルは『ジャストイン松阪駅前』。
部屋はコンパクトですが、新しいホテルなので気持ちがいいです。
朝食付きで1泊5000円。
朝食は、数種類のパンとゆで卵・スープと飲み物だけですが、文句はありません。
ミネラルウォーターも毎日1本いただけます。 -
とりあえず『ウェルカムドリンク』をいただきます。
-
アイスがあることが感涙ものです。
乾ききった喉にアイスココアの美味しかったこと!
紅茶もあります。 -
本日の夕食は、スーパーで買ってきた寿司です。
昼過ぎに買ってきたのですが、容器が長すぎて冷蔵庫に入らず、生温い状態で食べる破目になりました。
傷んでませんように。 -
ハーゲンダッツもいっときました。
期間限定に滅法弱いタイプです。
いかにも「デザートに食べた」ふうを装っていますが、寿司よりも先に食べています。
なぜなら冷凍する術がないからです。
しかも写真は『食べた後の容器』です。書かなきゃわかりません。 -
翌日。
炎天下の中、駅前の『ベルタウン』へ向かいます。
ものの数秒でアホみたいに汗が吹き出します。 -
『昭和レトロな…ゴーストビル』
などと紹介されている垂涎ものの物件です。 -
エスカレーターは当たり前のように死んでいるので、別の階段から二階へ。
-
案内図も大変素敵ですが、役には立ちそうにありません。
ていうか映画館だとぅ!? -
点いていることが意外な階段踊り場の電灯。
蜘蛛の巣がアートです。 -
鏡が多用され、明るい空間。
照明はたまに点いていますが、冷房は効いてないのでめっちゃ暑いですよ。 -
お店はことごとく閉店しています。
-
…。
このナイストス、相手コートに打ち込んでもいいのでしょうか(元バレー部員あるある)。
素振りをしていると、ちょっと怖そうなおにいさんに遭遇しました。
怒られる前に天井を指して「かかかカッコええな、と思いまして」と、「相手コートに打ち込むなんて滅相もない」アピールをします。
おにいさんは「ええ?ま、まぁ埃が無ければそう言えなくもないこともないですね…」と笑顔を返してくださいました。
言い回しが複雑で混乱しましたが、三重県民やさしい! -
おにいさんは近くで作業中の方のようで、お手洗いへと消えていきました。
この看板もかっこええ。
実はおにいさんもカッコええ。 -
渡り廊下は閉鎖されています。
落とし穴があると予測して引き返します。 -
元の色が気になるポストには名前があったりなかったりほぼなかったり。
-
1階には営業している店舗もあります。
ポップなベルの絵に心が弾みます。 -
アニメ&アイドルショップ『KURA』
その名のとおり、蔵っぽい建物です。
シャッターの落書き、ちょっとかわいいやないかい。 -
ベルタウン、思ったほどゴースト感はなかったですがレトロで素敵でした。
-
通りに出て、次は『大映』へ向かいます。
-
途中にある『善福寺』にも立ち寄ります。
正直、あまりの暑さに「立ち寄っている場合ではない」ような気がします。 -
『水かけ不動明王』
お名前だけは涼しげです(バチあたり案件) -
諸事情により堂外に祀られている『おびんずるさま』
-
隣の『八雲神社』にも立ち寄ります。
老人のくせに、いいかげんにしておくべきですよ。 -
良い佇まい
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照明、コレジャナイ感
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カラフルなリボン
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道沿いのお店も味があります。
もはやハンカチ絞れます。 -
『大映』を探して彷徨っています。
タオルを持参すべきでした。 -
天守閣跡への登頂は即挫折するくせに、こういう時はやたら執念深い。
-
よき扉を発見しました。
若干の頑張りが必要ですが、ギリギリ実用性ありですね。
トマソンを巡る旅とかしてみたいです。 -
蔦まるけな建物も大好きです。
-
大映どこにあるねん。
倒れる前に見つかるか? -
でもこの道がなかなかツボを押さえておりまして。
-
超カッコええお宅発見。
紅色のラインが何なんもう! -
『大映』の真裏で女子学生に「この辺に映画館はありますか?」と尋ねたのですが、「…無いと思います」とのお返事をいただきました。
彼女にとって、ここは映画館とは認識されていない模様です。 -
おぉ。このラスボス感!
ここ『松阪大映』は、1940年頃に開館した歴史ある劇場で、
かつては『アサヒ館』という名前だったそうです。 -
現在はご覧の通り、成人映画を専門に上映しているようです。
こうして業態を変えてでも営業しているところが素晴らしい。
幼少期、うちの地元にも『大映』という映画館がありましたが、ずいぶん昔に廃業解体されてしまいました。
最後に観た映画は、確か『日本沈没』でした(老人昔語り)
孫を連れて観ました(話盛りすぎ) -
大丈夫なのか、このベンチ(キュン)
-
真っ昼間から無駄に輝く裸電球が超素敵です。
ときどき抜けているところにも胸が熱くなります。 -
タイルや蛍光灯にもうっとり。
-
中に入るにはチケットを買うしかなさげですが、さすがに厳しいものがあります。
「レトロなものが死ぬほど好きで」という言い訳を額面通りに受け取ってもらえないかもしれないからです。 -
一応「ちょっとだけ見学とかできません…よね?」と甘えてみましたが、「そそそそそれはちょっと…」と、めっちゃあたふたさせてしまいました。
目の泳ぎっぷりが半端ない。
予想以上にビビらせてしまったようで申し訳ありません。 -
おにいさんの目を真っ直ぐ見つめて「子供一枚!」と言えるまでに成長したらリベンジに来ます。
それまでお元気で。 -
お向かいのアパートも素敵でした
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「あるもん並べとけ」(キュン)
-
蔦アートが好きで、ついつい足を止めます。
-
「○○○に、こよなく愛される評判の店!」
汗を拭き拭き、伏せ字の答えを考えに考えます。
ナイスなボケを思いつくより先に…そろそろ死にそうです。 -
営業中です。
呼び込みのおじさんがスマホに夢中なので、隙を突いてみました。
見つかったら絶対に怒られると思うと、少しだけ背中に涼しさを覚えました。 -
有名な『一升びん』のチェーンでしょうか。
良い佇まいです。
意識が何度か飛びましたので、アイスクリーム買ってホテルに戻ります。
昨夜の寿司が傷んでいたのか、腹具合が著しく悪いです。
( ´_ゝ`)タブンヤラカシタナ
明日は『松阪牛の晩餐』なのにガン萎えです。
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この旅行記へのコメント (10)
-
- picotabiさん 2021/10/09 19:47:56
- はじめまして
- 小心者さん。ワタシも名古屋のアフタヌーンティーの記事で心をわしづかみされ、密かに憧れておりました。(にこにこママさんのコピペではありません)
大映のポスター、3回もいや4回拡大してしまいました笑
息子でもいい!入って欲しかったですー
これからも記事楽しみにしてます!
- 小心者さん からの返信 2021/10/09 21:39:25
- RE: はじめまして
picotabiさん、はじめまして!
フォローなど、ありがとうございます。
アフタヌーンティーの記事、素敵だったかしら?
と確認してみて、悲しみに暮れました。
普通の人の一生分の恥を掻いてますね。
大映のポスターを執拗に拡大するpicotabiさんが大好きです。
ていうか「でもいい!」って、息子側の都合はガン無視かい!
山王小路飲食店街、ぜひ訪れたいです。
(大正町商店街も!)
- picotabiさん からの返信 2021/10/10 00:34:08
- Re: はじめまして
- すみません、どんだけ執拗なのか
この次の記事のコメント欄みてワタシも検索してしまいました。
目が泳いでいたのはそういうことだったのか…未知の世界、勉強になるなぁ
- 小心者さん からの返信 2021/10/10 01:42:36
- ググるpicotabiさんが大好きです
たいへん有益な情報にわたしも心躍りました。
それを踏まえたうえで、是非もう一度窓口のおにいさんに執拗に絡みたいと…(マジでやめとけ)
-
- にこにこママさん 2021/08/08 21:38:31
- 素晴らしいベルタウン
- はじめまして!
小心者さんの旅行記が出ていたので急いで読みました!名古屋のアフタヌーンティーで心を掴まれ、密かに憧れておりました(笑)
そして今回からのベルタウン。もうたまらないですね~、中に入って見れるのは素晴らしい。そして、大映ですか。係の人に尋ねている…。
私にはまだまだ辿り着けない境地だと実感しました。
うん。私もGoogleマップで調べちゃお!
にこにこママより
- 小心者さん からの返信 2021/08/08 23:08:08
- いや、にこにこママさんも調べはるんですか
- にこにこママさん、はじめまして!
書き込みありがとうございます。
ねこいしさんから教わり、名古屋旅行記を拝見。
失礼ながら、すごくシンパシーを感じました。
『松重閘門』、わたしもとっても気になってました。
にこにこママさんの旅行記で観られて嬉しかったです。
『古くて巨大な建造物』めちゃくちゃ良いですよね(深く共感)。
岐阜も三重も素晴らしい物件の宝庫なので、ぜひ訪れてみてください。
旅行記を楽しみにお待ちしています!
小心者
-
- ねこ6500kgさん 2021/08/08 18:31:13
- 魅惑のベルタウン
- 小心者さん、こんばんは!
ベルタウンが昔プレイしたホラーゲームに出てくる
廃墟のショッピングセンターを思い出す雰囲気で、
うわ~たまらん!とウキウキしながら拝見しました。
どんなところにあるんだろう?とグーグルマップで調べてみたら
意外と駅からすぐの立地にベルタウンがあるんですね。
勝手にもう少し不便な場所にあるのかと思っていました(失礼)。
大映とスーパーギャルも気になったので
思わずついでにグーグルマップで調べてしまいました。
暑さが続きますが、体調第一でお散歩してくださいね。
続きの旅行記も楽しみにしております。
ねこ6500㎏
- 小心者さん からの返信 2021/08/08 20:52:10
- 魅惑の蒲田!
- ねこ6500kgさん、こんばんは!
書き込みありがとうございます。
おそらくこの旅行記を見て「グーグルマップで調べる」お方は、ねこ6500kgさんただ一人だと思います笑
廃墟のショッピングセンター!
「何のゲームやろ?」と、めっちゃ気になりました。
バイオハザード? いや、日本ものでしょうか?
松阪駅前には良物件が揃っているので、ぜひ訪れてほしいです。
こちらも先日ねこ6500kgさんの香港旅行記に胸を熱くし、
たった今『外国の食材店巡り』も楽しく拝見しました。
「これ楽しそう!」と、わたしも近場で巡ってみたくなりました。
(ベトナムコーヒーを探したい)
コロナに猛暑でなかなかつらいものがありますが、こちらこそ次の旅行記を楽しみにお待ちしております!
小心者
-
- さとぴ。さん 2021/08/07 17:53:49
- 札幌もあかん!です。
- 小心者さま、こんにちは。
あっつそーですね。
なんのチャレンジですかってツッコミ入れときますね。
いつも旅先で(海外含め)めっちゃ親切にされますが
よほどの絶世の美女(死語)なんだろうと想像してます。
二度も同じ人に道を尋ねるとか引きも強いし。
札幌もクッソ暑いです。
何のために極寒の冬をガマンしてるのでしょう涙
このあとの腹具合も気になりますが
松坂牛(高級)ですから
ぜひとも完食してくださいね(テイクアウトも可)
さとぴ。
- 小心者さん からの返信 2021/08/07 20:03:11
- 札幌もあかんかー
さとぴさま、こんにちは!
ツッコミありがとうございます。
>いつも旅先でめっちゃ親切にされますが
ふっふっふ。
実は「親切にしていただく」62倍くらいは「塩対応」喰らっていますよ。
でも、数少ない『良いこと』こそこってり記録しておきたいのです。
そもそも日本に於いて老人は”息するだけでフルボッコ”状態です。
もう終わりだよこの国。
『札幌で連続真夏日』とのニュースを見て、
どうした、北海道!? とツッコんでいるところでした。
さとぴさまもビール飲みすぎませんように。
暑かろうが何だろうが札幌が恋しいです。
小心者
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