2014/10/20 - 2014/10/21
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tigerさん
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新型コロナ禍の中、昔の旅行を纏めることを再開しています。当時を思い出し、楽しんで
作成しています。 (旅行記は中央アジア4か国周遊 その第12弾ーNo.5) 2021.04記
本旅行記は中央アジア最大の観光地、ウズベキスタン共和国の「前編」です。
この一連の中央アジア旅行は、1980年に放映されたNHK特集「日中共同取材・シルク
ロード」と1984年放送のNHK特集「シルクロード第2部」を見て、何時か行ってみたいと
思った地域の1つで、リタイア後2年目に念願を果たすことが出来たました。
2014年10月20日(月)~10月21日(木)
【13日目】ブハラ観光 ブラハ(泊)
【14日目】ブハラ⇒⇒シャフリブス(観光)⇒⇒サマルカンド サマルカンド(泊)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
【4か国周遊ルート】
本編は、ウズベキスタン共和国の
イスラム教中心地 「ブハラ」と
チムールゆかりの地「シャフリサブス」 -
2014年10月20日(月)【ホテル・マリカ (MALIKA BUKHARA)】
ブハラ旧市街にあるホテルに昨日、今日と2泊。
ここから、徒歩で旧市街の観光が始まります。
ここ「ブハラ」は、イスラム教の中心である。 -
【13日目】2014年10月20日(月)07:04
昨夜と同じホテルの食堂で朝食を頂きました。 -
【13日目】08:17「ボロ・ハウズ・モスク」 1712年建設
池に面してエイヴァーンが構え、奥にモスクがある。
「王様専用」のモスクで、金曜日に王はアルク城から歩いて
お祈りに来る。
-
【13日目】「ボロ・ハウズ・モスク」
クルミの木で造られた柱が20本並んでいる。 -
【13日目】「ボロ・ハウズ・モスク」
その柱には、精緻な紋様が施されています。 -
【13日目】「ボロ・ハウズ・モスク」
柱の上部には、蜂の巣状の飾りがあり、カラフルな色彩が綺麗です。 -
【13日目】08:26「ボロ・ハウズ・モスク」
奥にドーム状のモスクが有ります。 -
【13日目】08:38「アルク城」
9時開城なので、後ほどに。
この辺りが古代ブハラ発祥の場所。2,000年以上の歴史がある。
広さ4ヘクタールあり、城内で一つの町を形成していた。
7世紀には、アラブと戦い、モンゴル軍襲来にも遭っている。
何度も立て直すことを繰り返し、現在は18世紀のものが残っている。
1920年ソ連軍に攻略され滅亡するまで、歴代ブハラ・ハンの居城。 -
【13日目】08:42「カラーン・ミナレット」
右奥に「カラーン・ミナレット(塔)」がそびえ立つ、47m。 -
【13日目】08:46「アルク城壁」:城門の左手
-
【13日目】08:51
カラーン・ミナレットは、町のどこからでも見えるブハラのシンボル。
タジク語で、「カラーン」は大きい、「ミナレット」は光塔の意味。 -
【13日目】08:52
通りがかりの人達と気軽に記念写真、フレンドリーな国民性。 -
【13日目】08:57「カラーン・ミナレット」47m
右側は、「カラーン・モスク」のアイヴァン。
左手側には、神学校「ミル・アラブ・メドレセ」がある。 -
【13日目】 ミナレットを、拡大してみました
-
【13日目】09:00「ミル・アラブ・メドレセ」(神学校)
1536年、ウバイドゥツッラー・ハンの資金で建てられた。
(カラーン・モスクの対面に位置します。)
1階には、講義を行う部屋や図書館などがあり、2階は寄宿舎で、
現在も神学校として使われている。
ここで3年間 勉強した後、タシケントの大学へいくことになるとか。 -
【13日目】09:08「カラーン・モスク」
東口、正面入り口
写真代 2,000ソム -
【13日目】09:10「カラーン・モスク」
現在の建物は、シャイバニ朝時代の1514年に建てられた。
6,000人が、入場できる広さが有るそうです。 -
【13日目】09:21「カラーン・モスク」
中庭は回廊で囲われている。
モスクにはミナレットは付き物。「カラーン・ミナレット」47m -
イチオシ
【13日目】09:13「カラーン・モスク」
入口は7ヶ所あるが、東口が正面入り口で、入ると正面に
青いドームがそびえている。 -
【13日目】09:18「カラーン・モスク」
回廊は208本の柱があり、丸屋根の回廊天井が支えられている。 -
【13日目】09:22「カラーン・モスク」
-
【13日目】09:36「カラーン・モスク」
見えているのは、神学校「ミル・アラブ・メドレセ」のアイヴァン。 -
【13日目】09:37「カラーン・モスク」
-
【13日目】09:42「タキ」(屋根付きバザール)
メインストリートの交差点に丸いドーム状の屋根をかけたバザール。
中は、十字路。
シルクロードを旅した隊商は、メインストリートにあるバザールを通り
両替をしたり、必要なものを買い込むことになる。
「タキ」は現在3ヶ所残っており、今はお土産屋さんになっている。 -
【13日目】「タキ(屋根付きバザール)」お土産屋
-
【13日目】「タキ(屋根付きバザール)」 香辛料屋の親父
後ろのヒョウタンは、香辛料を入れるのでしょう。 -
【13日目】「タキ(屋根付きバザール)」
-
【13日目】手作り「ナイフ」と「ハサミ」店
ガイドブックにも載っている有名店。
次の「タキ(屋根付きバザール)」へ移動する道路沿いにありました。 -
【13日目】手作り「ナイフ」と「ハサミ」店
装飾品ではなく、実用品。 -
【13日目】手作り「ナイフ」と「ハサミ」店
コウノトリをモチーフにしたハサミを購入。20USD. -
【13日目】「タキ(屋根付きバザール)」
「タキ」は大通りの交差点を丸屋根で囲ったバザールのことで
ブハラには3ヶ所残っている。両替のタキ、帽子のタキ、宝石のタキと
並んでいて、シルクロードの隊商は、まず両替をして帽子を買い
次に宝石を買うらしい。 -
【13日目】11:14「タキ(屋根付きバザール)」
女性はウズベキスタンを担当する日本語ガイドの「サイーダ」さん。
このお店は、細密画を実演販売。
イスラム教は「偶像」が ご法度なので、モスクを綺麗な幾何学模様で
飾ったり、このような細密画が発達したのでしょう。 -
【13日目】11:43「イスマイル・サマニ廟」:世界遺産
892~943年にかけて造られた、中央アジアに現存する
最古のイスラム建築。 -
【13日目】12:06「イスマイル・サマニ廟」:世界遺産
昔、この辺りは墓地で、この廟は当時1/3が埋まっていたが、いずれ
チンギスハンの来襲に備えて、さらに砂で埋めておいた為、
気づかれずに当時の状態で残った。(1925年に発掘) -
【13日目】12:25 昼食レストラン
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【13日目】昼食
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【13日目】昼食
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【13日目】昼食
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【13日目】昼食
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【13日目】13:01 昼食メイン
壺にジャガイモ、肉、トマトなどが入った、土地の料理。 -
【13日目】14:07「モスク」(アルク城)
午前中に、入れなかった「アルク城」を見学。
「アルク城」は、4ヘクタールもあるが、見どころは「モスク」位。
写真代 3,000ソム
-
イチオシ
【13日目】「モスク」(アルク城)
王様が1日5回 お祈りをした「モスク」は、午前中に訪れた
「ボロ・ハウズ・モスク」と同様に、精緻で綺麗な装飾が施されている。 -
【13日目】14:05「モスク」(アルク城)
アルク城には、モスク以外には余り見るところはない。 -
【13日目】14:58「シトライ・モヒ・ホサ(夏の宮殿)」入り口
写真代 3,000ソム (彼女たちは学生、無料です。) -
【13日目】「シトライ・モヒ・ホサ(夏の宮殿)」
ここは、白の間。
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【13日目】「シトライ・モヒ・ホサ(夏の宮殿)」
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【13日目】「シトライ・モヒ・ホサ(夏の宮殿)」
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【13日目】「シトライ・モヒ・ホサ(夏の宮殿)」
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【13日目】「シトライ・モヒ・ホサ(夏の宮殿)」
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【13日目】「シトライ・モヒ・ホサ(夏の宮殿)」
メイン・ビル
夏の宮殿は、「ブハラ」と「ヨーロッパ」の伝統を融合した
建築群からなる。 -
【13日目】「シトライ・モヒ・ホサ(夏の宮殿)」
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【13日目】「シトライ・モヒ・ホサ(夏の宮殿)」
ハンの時代から3代目になる孔雀だそうです。 -
【13日目】19:41「ディナーショー」ヘ
場所はどこだか忘れましたが、旧市街には違いありません。 -
【13日目】「ディナーショー」
料理を頂きながら、ディナーショーを見ました。 -
【13日目】「ディナーショー」
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【13日目】「ディナーショー」
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【13日目】「ディナーショー」
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【13日目】「ディナーショー」
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【13日目】「ディナーショー」
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【13日目】「ディナーショー」
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【13日目】「ディナーショー」
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【13日目】「ディナーショー」
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【13日目】「ディナーショー」
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【13日目】「ディナーショー」
1時間を超えるショーでした。 -
【本日、10月21日(火)の移動ルート】
「ブハラ」(朝、出発)
↓
「シャフリサブス」(観光)
↓
「 サマルカンド」(夜、到着) -
【14日目】2014年10月21日(火)10:31
朝8時に「ブハラ」を出発して「シャフリサブス」へ5時間位の移動。
集落のある所では、露店が出ていました。 -
【14日目】10:50 ⇒⇒シャフリサブス
町の近郊には、畑が見られるが、町を外れると土漠が続きます。 -
【14日目】⇒⇒シャフリサブス
石油も出るようです。 -
【14日目】11:07 ⇒⇒シャフリサブス
牧童とヒツジ -
【14日目】11:35 ⇒⇒シャフリサブス
ウズベキスタンにも、綿花畑が多く見られる。
気候と土地のせいも有るが、旧ソ連時代の計画経済のなごり??? -
【14日目】12:13 ⇒⇒シャフリサブス
シャフリサブスの町に近づいたのか、民家と緑の畑が見えます。
手前は綿花畑。 -
【14日目】12:33 昼食レストラン到着(シャフリサブス)
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【14日目】昼食
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【14日目】昼食
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【14日目】昼食
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【14日目】昼食
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【14日目】昼食
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【14日目】昼食
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【14日目】昼食
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【14日目】昼食
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【14日目】13:20 昼食
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【14日目】13:44 「シャフリサブス」の遺跡群に到着
遺跡の門前に小さなバザール
ここは、ザクロの名産地で10月は大きくて甘い時期らしいが
見かけない。 -
【14日目】13:45 遺跡入り口
「チムール」は1336年に、ここ「シャフリサブス」で生まれ、
頭角を現し”世界の支配者”への道を歩んでいった。
彼の墓はここにあるが、実際はサマルカンドに葬られた。
アムダリア川の流れによって栄えた古都「シャフリサブス」には、
7世紀に玄奘三蔵がインドへの途上に立ち寄った記録があるそうな。
「シャフリサブス」とは、「緑があふれている町」の意で、
オアシス都市であった。 -
【14日目】「コク・グンバス・モスク」(ドルッティロヴァット建築群)
1435~7年に建設された。
-
【14日目】「コク・グンバス・モスク」
-
【14日目】「コク・グンバス・モスク」
-
【14日目】13:56「コク・グンバス・モスク」
-
【14日目】14:01「コク・グンバス・モスク」
-
【14日目】14:06「ジャハンギール廟」(ドルッサオダット建築群)
22歳の若さで戦死した長男の為にチムールが建てた巨大な廟。
手前に基礎だけが残る大きな空き地には、かつて広大な建築群が
あった。
ドルッサオダットとは、「大いなる力の座」という意味で、
1376年チムールの長男が亡くなり、チムール王朝のメンバーに
相応しい大墓地として25年かけて造られた。
が、、、16世紀後半に、ブハラのアブドゥール・ハンによって、
チムールの遺産のほとんどが破壊された。 -
【14日目】「チムール墓」(ドルッサオダット建築群)
「アミール・チムール(1380-1404年)」が自分のために用意した墓。
しかし、彼はサマルカンドに葬られた。
後ろに見えるのは、早くして戦死した彼の息子の巨大な廟。 -
【14日目】14:15 (ドルッサオダット建築群)
「アミール・チムール」が自分のために用意した石棺。 -
【14日目】14:19「冬のホール」(ドルッサオダット建築群)
「ジャハンギール廟」の冬のホールが、19-20世紀初めに建てられた。 -
【14日目】14:21「冬のホール」(ドルッサオダット建築群)
「ジャハンギール廟」の冬のホールが、19-20世紀初めに建てられた。 -
【14日目】「ハズラティ・イマーム・モスク」(ドルッサオダット建築群)
「ジャハンギール廟」の夏のモスクが、19-20世紀初めに建てられた。 -
【14日目】14:33「ハズラティ・イマーム・モスク」
「ジャハンギール廟」(奥)の夏のモスク -
【14日目】15:07「アク・サライ(白い宮殿)」遠景
アーチの部分のみが残っている。
アク : 白い
サライ: 宮殿 -
【14日目】15:10「チムール(1336年-1406年)像」
「チムール」は1336年に、ここ「シャフリサブス」で生まれ、頭角を
現し”世界の支配者”への道を歩んでいった。
チムール朝は、モンゴル政権を継承したの1つで、かつての
モンゴル帝国の西南地域を支配(在位:1370年ー1405年)。 -
【14日目】15:11「チムール(1336年-1406年)像」
像の背後に「アク・サライ」のアーチが見える。
広い宮殿があったのは、この像が立つ辺り。 -
【14日目】15:20 「アク・サライ」
中央アジアで最大と言われる、アーチの部分が残っている。
現在のアーチの高さは38m、壊れる前は50m以上あった。
16世紀後半に、ブハラのアブドゥール・ハンによって、チムールの
遺産のほとんどが破壊された。
-
【14日目】15:28 「アク・サライ」
現在は、中央アジアで最大と言われる、アーチの部分が残っている。
16世紀後半に、ブハラのアブドゥール・ハンによって、チムールの
遺産のほとんどが破壊された。 -
【14日目】「アク・サライ」
アーチの想像図。 -
【14日目】15:37 「アク・サライ」
-
【14日目】15:23 「アク・サライ」
-
【14日目】15:36 「アク・サライ」
15:50 サマルカンドに向けて出発。 -
【14日目】17:08 ⇒⇒ サマルカンド
バスを降りて、小山の上にある絨毯手織りの工房を見学。
近所の子供たちが、挨拶してくれました。 -
【14日目】17:13 工房の「看板娘」
なぜか、「パオ」があった。 -
【14日目】絨毯手織り工房
綿花畑が有りました。 -
【14日目】絨毯手織りの工房
ここで、実際に織っています。 -
【14日目】絨毯手織りの工房
手を休めて、モデルになってくれました。 -
【14日目】絨毯手織りの工房
お店で働いている人達。 -
【14日目】絨毯手織りの工房
羊毛の紡ぎ方を実演。(綿かも、、、) -
【14日目】17:17
小高い所にある工房からの景色。
チムール帝国の都「サマルカンド」へ、出発。 -
【14日目】17:34 ⇒⇒ サマルカンド
日没が近づいてきました。 -
【14日目】17:44 ⇒⇒ サマルカンド
夕闇のなかに、羊の群れ。 -
【14日目】18:43 サマルカンドのホテルに到着
ホテル「ASIA SAMARKAND」 -
【14日目】18:52 ホテル「ASIA SAMARKAND」
シンプルな客室 -
【14日目】 ホテル「ASIA SAMARKAND」
シンプルな客室 -
【14日目】 ホテル「ASIA SAMARKAND」
-
【14日目】20:04
出たぁ~! 冷やしそうめん。
この旅行会社では、ある条件のコースでは旅行中に一度、ソーメンが
出るのが習わしとなっている。添乗員が乾麺やきざみ海苔を持ち込み、
現地の料理人に作って貰っている(調理師免許を持たないので)。
ある条件とは、「アフリカ」や「南米」などの方面らしい、
ヨーロッパ方面等は有りません!。
「中央アジア」も料理が口に合わない参加者もいるだろうとの気遣いから
始まったらしい。(添乗員さん、ご苦労様。 美味しく頂きました。) -
【14日目】ホテルで夕食
-
【14日目】ホテルで夕食
ビール: 7,000スム
ワイン: 6,000スム -
【14日目】ホテルで夕食
-
【14日目】ホテルで夕食
-
【14日目】20:41 ホテルで夕食
ウズベキスタン共和国の前編はここまで、15日目からは
後編の「サマルカンド」に続きます。
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旅行記グループ
2014年 中央アジア4か国周遊
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ほいみさん 2021/05/01 12:49:24
- MHKシルクロード
- 初めまして・・・伯母子山に「いいね」をありがとうございます。
私もNHKのシルクロードを観て「ヒワ・ブハラ症候群」に陥ったのを覚えてます。当時は当然、一般的な旅行では行けないわけで、TVや雑誌を見ては想いを募らせていました。
ソ連が崩壊して観光で行ける国が一気に増えましたが、その中でもウズベキスタンは珠玉ですね。もう一度行きたい国の筆頭だったのですが、こんな時代になってしまいました。
先日、「NHKシルクロード」の再放送を観て、ヒワを思い出していたところです。
ほいみ
- tigerさん からの返信 2021/05/02 08:48:34
- Re: MHKシルクロード
- ほいみ様
コメント有難うございました。
私もNHKシルクロード再放送を見て、当時の取材の大変さを思うと、現在は気軽に旅行できる時代になったものだと隔世の感が有ります。
いつも、ほいみ様の素晴らしい写真と文を楽しく拝見しております。
Tiger
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