2021/03/13 - 2021/03/14
2215位(同エリア10634件中)
マギーさん
2012年夏以来、8年半ぶりに龍飛崎へ。加えて、いつ以来だろうかってくらい…もしかしたら人生初かもしれないくらいで、青森市中心部を散策。合浦公園で海を見たり、恋人たちの聖地・青森ラブリッジを1人渡ったり、青函連絡船の八甲田丸を眺めたりして大満足。グルメも味噌牛乳カレーラーメン、のっけ丼ともいただけて大満足でした。
龍飛崎は「風の岬」とあって風がかなり強い中、断崖の素晴らしい景色を始めとして、雨が降らないうちに何とか見たい場所を見られました。夜はずっと雨風がうなって、宿泊したホテル龍飛の建物が揺れていましたよ。有名な階段国道はホントなら閉鎖中だったようですが、なぜか「閉鎖中」の看板の右側が人がしっかり通れるくらい開いていて、迷いましたが歩かせていただきました。自己責任で。
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3月13日(土)の日程は、当初こんな感じで予定していました。
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なわけで、6時59分大宮駅発のはやぶさに乗るべく、6時半に大宮駅へ……あれ? 7時33分発??
大宮駅 駅
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指定席券売機で変更しようとしても、6時59分大宮駅発の便が出てこないので、有人の窓口で変更してもらおうとすると、なんと7時33分発が一番早いという。
大宮駅 駅
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調べたらなるほど、ひと月前に福島沖震源でかなり揺れた地震の影響で臨時ダイヤになっていて、私の本来乗りたかったはやぶさは仙台駅発となっていたのだ。なんだ、寝不足の眠い体に鞭たたいて損したわ……なわけで、大宮駅新幹線待合室でしばし待機。一昨日発券したときに、きちんと見ればよかっただけだが。
大宮駅 駅
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30~40分ほど待合室にいて、いざホームへ。人出は大分戻っているのかしらね。
大宮駅 駅
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入線。間引きはあったとしても、走ってくれるだけ感謝せねばいかんかな。
大宮駅 駅
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私の乗車した車両。左の2人席の窓側はほぼ埋まり、右の3人席もぼちぼち埋まっている。
東北新幹線 乗り物
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9時4分、仙台駅着。乗車したはやぶさ号は大宮駅~仙台駅間ノンストップで、普段なら所要時間1時間7~8分なのだが、臨時ダイヤでは1時間31分かけている。同駅間は何度も乗車しているが、たしかにスピードを落として走っている感があった。
仙台駅 (JR) 駅
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9時43分、盛岡駅着。仙台では降っていた雨は止み曇り空。到着前に雫石川を渡る。
盛岡駅 駅
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間もなく新青森駅。周りは住宅街。
新青森駅 駅
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10時52分、新青森駅着。下車客多数。ちなみに、はやぶさは新青森駅で26分も停車のよう。
新青森駅 駅
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青森駅まで一駅JRと思ったが、接続時間がもったいないのでタクる。
新青森駅 駅
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タクって向かった最初の目的地はこちら、味の札幌大西。
味の札幌 大西 グルメ・レストラン
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店一番人気の味噌牛乳カレーラーメンに納豆トッピングとライスをランチにいただく。1030円。新青森駅から乗せてくれたタクシーの運転手さんが「味噌牛乳カレーラーメンを出す店がいくつかある中、大西がいちばん美味い。クセがない」と言っていた。
トッピングの納豆は別皿とおもいきや、スープ内へすでにひきわり納豆がダイブされていて、穴あきのレンゲで他の具材とすくってスープと一緒にかけていただいた。ホントなら気持ちよく、ライスをスープにダイブさせたかったなぁ。味の札幌 大西 グルメ・レストラン
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味噌牛乳カレーラーメンアフター、路線バスを待とうか考えたけど、やはり待ち時間がもったいなく、再びタクって合浦公園へ初訪問。周りの雪を見ると、北国だなと思う。
合浦公園 花見
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スタジアムもあるのね。
合浦公園 花見
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さらに奥へ。
合浦公園 花見
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道が見当たらないので突っ切る。
合浦公園 花見
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雪は踏み固められて浅いのかと思いきや、スネあたりまでズボズボ入って少し難儀したが、程なく散策路に出た。
合浦公園 花見
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いよいよ海だ。
合浦公園 花見
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ちょっと絵になる。
合浦公園海水浴場 ビーチ
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合浦公園海水浴場東側。
合浦公園海水浴場 ビーチ
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合浦公園海水浴場西側。
合浦公園海水浴場 ビーチ
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合浦公園海水浴場をパノラマ撮影。
合浦公園海水浴場 ビーチ
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青森駅方向に行く。こんな専用レーンがあるのね。路線バスは混んでいた。
合浦公園 花見
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新町通りで下車。
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善知鳥神社の前を通過。
善知鳥神社 寺・神社・教会
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アスパムの前を通過。
青森県観光物産館アスパム 名所・史跡
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海沿いの通路へ。
青森県観光物産館アスパム 名所・史跡
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橋のたもとから。歩いている通路は青森ラブリッジというらしい。恋人たちの聖地なのだろうが、歩く私は1人だ。知らんがな。
青森ラブリッジ 名所・史跡
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来た道を振り返る。
青森ラブリッジ 名所・史跡
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場所を変えて。
青森ラブリッジ 名所・史跡
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青森ベイブリッジをくぐる。
青森ベイブリッジ 名所・史跡
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物産館のエー・ファクトリーを海側から。青森駅はすぐそこだが、まだ少し寄り道。
エーファクトリー グルメ・レストラン
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青函連絡船可動橋跡。
青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸 美術館・博物館
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前の写真からもう少し北側。
青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸 美術館・博物館
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八甲田丸の中には入らない。
青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸 美術館・博物館
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青森港旅客船ターミナルからアスパムや青森ベイブリッジなど。
青森港フェリーターミナル ラーメンコーナー グルメ・レストラン
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青森港旅客船ターミナル。係員以外誰もいなかった。
青森港フェリーターミナル ラーメンコーナー グルメ・レストラン
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右手は本州北の玄関口・青森駅のプラットホーム。右手奥がかつての青函連絡船乗り場。
青森駅 駅
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エーファクトリーと青森ベイブリッジ。
エーファクトリー グルメ・レストラン
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本州北の玄関口・青森駅と駅ビルロビーナ。
青森駅 駅
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さて、こちらの交番前でしばし待機。
青森駅 駅
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本日の宿泊場所・ホテル竜飛の送迎バスが間もなく来た。
青森駅 駅
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予定より5分早い13時25分出発。乗客はおばちゃん4人組と私1人。ドライバーさんが女性なので、私は車内黒一点。ホテル竜飛までは、所要時間1時間半。途中、北海道新幹線奥津軽いまべつ駅であと2人乗せるという。
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タクシーでやってきた道をほぼトレースし、新青森駅の北側から北海道新幹線沿いを北上。
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いつのまにか北海道新幹線が見えなくなっていた。
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遠くにわずか海が見えるのみ。蓬田村付近。
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津軽線の線路としばしお別れ。
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再び津軽線の線路と並走。中小国駅ー大平駅間。
中小国駅 駅
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北海道新幹線の線路も合流。津軽線大平駅付近。
大平駅 駅
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奥津軽いまべつ駅にて2人女性乗車。えーと、男子は私1人……。
奥津軽いまべつ駅 駅
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津軽線大川平駅辺り。
大川平駅 駅
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津軽線三厩駅付近で海に出る。
三厩駅 駅
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三厩漁港。
三厩駅 駅
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なんか撮れちゃった。笑
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これもどこだろうか。笑
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ホテル竜飛へ上がる坂道から。
龍飛崎 自然・景勝地
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ホテル竜飛到着。送迎バスは男性が私1人だったが、宿に入ったら男性宿泊客が結構いた。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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部屋はオーシャンビュー。夕ご飯までの時間を利用して、周辺散策をしておこうか。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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部屋からの眺め(14日7時撮影)。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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まずホテルから一番近い「津軽海峡冬景色」の歌碑。
津軽海峡冬景色歌謡碑 (龍飛崎) 名所・史跡
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歌碑の向こうから龍飛集落や龍飛漁港を眺める。
津軽海峡冬景色歌謡碑 (龍飛崎) 名所・史跡
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あちこち目が行くな。
龍飛崎 自然・景勝地
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まずは有名な階段国道……閉鎖中だと? せっかく来たのに?
階段国道339号 名所・史跡
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階段国道は閉鎖中だが、階段村道は行けそうだ。
龍飛崎 自然・景勝地
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吹き荒ぶ風に抗い、坂道をもうすぐ上り切るところで。
龍飛崎 自然・景勝地
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やってきた方向を振り返る。
龍飛崎 自然・景勝地
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龍飛崎灯台。
龍飛崎 自然・景勝地
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灯台の向こう側。
龍飛崎 自然・景勝地
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向こうに見えるのは北海道。
龍飛崎 自然・景勝地
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碑の丘にも行ってみる。
龍飛崎 自然・景勝地
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トンネルじん肺根絶の碑。青函トンネル工事は命がけのミッションだったのだ。
龍飛崎 自然・景勝地
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誰かの歌碑。
龍飛崎 自然・景勝地
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戦争慰霊碑。
龍飛崎 自然・景勝地
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碑の丘からの眺め①
龍飛崎 自然・景勝地
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碑の丘からの眺め②
龍飛崎 自然・景勝地
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自衛隊龍飛警備所。
龍飛崎 自然・景勝地
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その脇を下る。
龍飛崎 自然・景勝地
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荒々しい崖ね。
龍飛崎 自然・景勝地
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龍飛崎シーサイドパークにて。
龍飛崎シーサイドパーク キャンプ場
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龍飛崎シーサイドパークより碑の丘方向を眺める。
龍飛崎シーサイドパーク キャンプ場
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なんか絵になる。
龍飛崎シーサイドパーク キャンプ場
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来た道を戻る。そうそう、津軽海峡冬景色の歌碑の近くから下る坂が分かったので下りていくことに。
津軽海峡冬景色歌謡碑 (龍飛崎) 名所・史跡
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坂道から龍飛集落と龍飛漁港を眺める。
龍飛崎 自然・景勝地
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右側が下ってきた坂道。階段になってこちらに到着。
階段国道339号 名所・史跡
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何のことはない、階段国道やん。
階段国道339号 名所・史跡
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せっかくだから下るよ。
階段国道339号 名所・史跡
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たしかに凍結したらあかんけど、問題ないからなぁ。
階段国道339号 名所・史跡
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ガシガシ下るぜ。
階段国道339号 名所・史跡
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さあ、もう少しで龍飛集落だ。
階段国道339号 名所・史跡
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なんじゃ、この看板。
階段国道339号 名所・史跡
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入れちゃうじゃん。きちんと閉鎖しなさいよ。笑
階段国道339号 名所・史跡
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で、龍飛集落に出てきた。
階段国道339号 名所・史跡
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龍飛漁港をパノラマ撮影。
龍飛崎 自然・景勝地
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龍飛漁港からホテル龍飛方向。
龍飛崎 自然・景勝地
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雨が降ってきた。さ、国道を上がってホテルに戻るぞ。
階段国道339号 名所・史跡
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ホテルに戻った。いだずらせば、まいねよ。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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31年前、上皇・上皇后がこちらに寄られたようで、その際の調度品が置かれている。1階大浴場へ向かう途中にある。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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上皇・上皇后の行脚の写真。2階エレベーターホールにある。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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行脚の説明。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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13日16時過ぎ、20時過ぎ、14日朝6時過ぎの計3回、雷神の湯へ入浴。湯はしょっぱかったが、気持ち良かった。ぷかぷか浮いた。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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しばしテレビを眺める。龍飛崎は言わずもがな青森県だが、北海道のテレビがよく入る。青森県のテレビはたまに入る。笑
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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3チャンネルがNHK函館。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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4チャンネルがNHK青森。NHKが2局見られるのね。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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こんなモナカが隠れてた! 塩昆布にザラメまぶした感じ。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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いよいよ、18時の夕ご飯。1階大ホールにて。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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今宵も豪勢に。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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詳細はこちらに。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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お造りは舟盛。マグロ、カンパチ、サーモン、ホタテ、ホッキ貝、ボタンエビ、タイ。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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つがる市産つがる豚陶板焼は、じっくり焼いたあとタレに漬け込む。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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うに椎茸、美味かったな。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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お吸い物はセルフでつぎました。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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別オーダー①は、ホテル竜飛オリジナル日本酒。飲みやすかったよ。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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別オーダー②は、青森の特A米「青天の霹靂」を釜飯で。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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スタートと同時に火をつけてもらい、日本酒と合わせて一通り肴をいただき終わり、火が消えていたから蓋を開けると、きっちり炊けていました。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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まずはツヤツヤな白飯を単独でいただき、プラスさわら照焼と合わせる。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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次いで舟盛の刺身を乗せて海鮮丼。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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トドメは、タレにつけたつがる豚なんかを乗せて、つがる豚丼汁だくで。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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で、お茶に青森県産りんごとオレンジでシメ。オレンジはどこ産か知らない。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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7時、朝食。2階の大広間。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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和定食。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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焼き魚は別進行。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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帰りの9時10分発の青森駅行き送迎バスまでの間、ホテル竜飛前のこちらの展望台へ。
龍飛崎 自然・景勝地
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展望台のたもとには、青函トンネル工事で亡くなった殉職者の慰霊碑が。繰り返しになるが、青函トンネル工事は命がけのミッションだったのだ。トンネルは私のいるこの下にある。
龍飛崎 自然・景勝地
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三角点。
龍飛崎 自然・景勝地
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展望台からの眺め。
龍飛崎 自然・景勝地
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9時10分ホテル竜飛発の青森駅行き送迎バスに乗車。全員そろうのが早く、予定より7、8分早く出た。9名乗車中、男子はまたしても私1人。昨日乗ってきた女性6名もいた。
龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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龍飛から三厩駅にかけての国道339号線は、狭くカーブの続く道ばかり。フロントグラスには雨粒が。
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青森市内に入る。一面の白。ワイパーは動きっぱなし。
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10時35分、予定より15分早く青森駅到着。旅のオーラスに決めていたのはこちらの青森魚菜センター。いわゆる「のっけ丼」で有名なお店だ。昨日、ホテル竜飛でもやったが、やはりこちら本家でやらないと。
青森魚菜センター 本店 市場・商店街
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まずは案内所へ。チケットが「5枚つづり750円」もしくは「10枚つづりで1500円」から選べるので、私は10枚つづりを選択。10枚のうち、ごはんで必ず1枚を使うことになり、案内所で指定された③(とあるカード)のお店で、普通盛りごはんとチケット1枚(大盛りは2枚)を交換。残り9枚で好きな食材を選択していく。
青森魚菜センター 本店 市場・商店街
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もっと混んでいるかと思ったら、通路はそうでもなかったが、飲食スペースはかなり埋まっていたな。
青森魚菜センター 本店 市場・商店街
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食材が並ぶお店の後ろが飲食スペース。飲食スペースに近いお店は、チケットの残り枚数との調整に使われやすいのかなぁと想像。
青森魚菜センター 本店 市場・商店街
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で、私ののっけ丼。食材に隠れてしまったが、前沢牛(チケット3枚)、卵焼き(チケット1枚、以下同じ)、大間まぐろ、いくら、ローストビーフ(右上)、魚すり身揚げ2種類(右下)。ってか、乗せきれてない。笑
青森魚菜センター 本店 市場・商店街
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のっけ丼をささっと食べ終わり、JR青森駅へ向かう。
青森駅 駅
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JR青森駅構内に入るのは、2001年1月以来実に20年ぶり。青森駅と大阪駅を日本海沿いを走りながら結ぶ、いまはなき特急「白鳥」へ仲間内8人で、青森駅から乗りに行ったとき以来だ。そのとき仲の良かった友人と私の2人だけは北海道へあえて飛び、札幌駅から青森駅へ行く急行「はまなす」で朝早く乗りつけたのだ。もっとも、乗りつけただけで駅の外には出なかったが、あの頃は若かったなぁ。笑
青森駅 駅
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4番線の快速弘前駅行きに乗車。隣の新青森駅まで5分。ってか、送迎バスで通過してきたな。
青森駅 駅
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新青森駅到着。東京駅行き北海道新幹線には25分の接続。
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りんごジュースばかりの自販機が。
新青森駅 駅
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いろいろあるけど、改めて自販機をよく見ると「王林」だけなかった。人間と同様、売れっ子なのか? あるいは干されたのか?笑
新青森駅 駅
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で、土産屋に入ったら「王林」が売っていたので記念に購入。自販機と違うメーカーだが。
新青森駅 駅
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東京さ、けーるべ。やー、えがった。
新青森駅 駅
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