2021/02/07 - 2021/02/08
731位(同エリア2561件中)
ケロケロマニアさん
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- 旅行記693冊
- クチコミ12311件
- Q&A回答10件
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この旅行記のスケジュール
2021/02/07
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徒歩での移動
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バスでの移動
常磐公園前バス停から旭川電気軌道バス(6番)
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バスでの移動
旭川電気軌道バス(41番)
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バスでの移動
旭川電気軌道バス(41番、4条9丁目バス停下車、5条9丁目バス停から5番で本町バス停まで)
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徒歩での移動
2021/02/08
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徒歩での移動
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徒歩での移動
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徒歩での移動
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徒歩での移動
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徒歩での移動
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徒歩での移動
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バスでの移動
道北バス(2番)
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バスでの移動
道北バス(市役所バス停から事故のため、後続の急行便(1番)に乗り換え)
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徒歩での移動
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徒歩での移動
お家まで。
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この旅行記スケジュールを元に
あさくるパスを利用して厳冬の旭川を満喫した旅は、本旅行記にて完結となります。
あさくるパスの二日券利用の二日目、前日だけで既に二日券分の料金の元は取ってしまいましたので、パス旅程としては14時半頃からようやく始まるという自堕落ぶりでしたが、そういえば、今回このパスを購入した一番の目的は、旭山動物園に行くことだった、と今更ながらに思い出し、二日目夕刻からはちょっと吹雪いてきたので、行くのを止めようかなという悪魔の囁きにもそそのかされそうになりながらも、やはり、このご時世の中で、規模を縮小してではありますが、例年通り、「雪あかりの動物園(旭山動物園の冬季夜間開放)」を開催してくれた旭山動物園に敬意を表するためにも、重い腰を上げて出かけることにしました。
そもそも、私は旭山動物園と旭川市科学館サイパルとの共通年間パスポートを保有しているのですが、双方とも2020年春に、コロナ禍による長らくの休園・休館期間があったことから、年間パスへの救済策として、二か月間の有効期限延長が行われましたので、その意味からも、年パスの有効期間中に絶対一度は旭山動物園に行っておかねば、という思いもありました。
例年の「雪あかりの動物園」では、各動物舎における飼育員さん達の詳細な動物解説が行われていて、これが楽しみの一つだったんですが、残念ながら2021年はイベント関係は全て中止となりましたので、静かな風情で、冬の夜の動物たちの動きを見て回るだけでしたが、やっぱりいろいろな意味で、行っておいて良かったなと思いました。
で、二日間のあさくるパス旅程を終えて、三日目は宿にチェックアウト時間ぎりぎりまでうだうだ滞在し、後は駅傍のファストフード店にて、前々日に江丹別の図書館で借りた本をひたすら読んで過ごす、という、のんびりとした一日になりましたが、最後の最後でちょっとしたハプニングが…。
こうして、2021年2月上旬、コロナ禍が続く中でのいつもの年とは少し違ったテイストの、バス利用をメインとした旭川旅が終了となりました…。
(表紙:カバ館にいらっしゃる「アフリカウシガエル」さん。前旅の旭山動物園号の項でも紹介させて頂きましたが、やっぱりあまりにも可愛いので、表紙として再登場して頂くことになりました(;^ω^)。)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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本旅行記は、旭橋河畔の旅館にチェックインし、光明石温泉に浸かってから、この先どうしようか、思案中のシーンから始まります。
旅館 不二苑 宿・ホテル
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外は吹雪模様です。
出たくないなぁ~。
でもあさくるパス旅程だしな~。
きっと、朝早くに出発して、この日もあさくるパスを十分に活用していたら、逆に外に出なかったかもしれないな、と、今になって思います。
しかーし、この日は前旅行記でも綴らせて頂いた通り、前半はかなりスロースタートであさくるパスを無駄にしてしまいましたので、まさか一日を通じて無駄にする訳にはいかんやろう、てか、そもそも、あさくるパス購入したのは、これから行く先が最大の目的やったやろうが、と、自分に喝を入れなおして、”悪魔の囁き”には屈することなく、意を決して出発することにしました。
でも、この天候の下では歩きたくないケロ~(~_~;)。旭橋 名所・史跡
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という訳で、パス旅程なので、短距離でもバスに乗れる良さがあります。
駅発のルートですと、正直、旭川のバスルートは複雑で、まだまだ把握しきれていない反面、駅に向かう方向だと、基本的に殆どが旭川駅前行き(或いは旭川駅傍経由)なので、来たバスにすぐ飛び乗ることができます。
という訳で、吹雪から逃げるようにこちらのバスに乗車しましょう。 -
で、昨日から通じて、ここまで8回の乗車は全て道北バス、だったのですが、二日目の18時を前に、9乗車目にして漸く初めての旭川電気軌道バスに乗車、ということになりました。
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で、旭川駅前に到着。
先程と同様、ここまでの運賃は180円。
普段の貧民なら、こんな短距離、吹雪いててもバス乗らないけどねぇ~(^^;)。
ここからは6番乗り場に移動します。
この乗り場は、恐らく観光客の方にとっては一番馴染みの乗り場かもしれませんね。旭川駅 駅
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で、目的地は勿論、旭山動物園です。
実は今回、あさくるパスの二日券を購入したのは、二日連続でこの時期の旭山動物園の夜間公開「雪あかりの動物園」を見物するのが最大の目的だったんです。
が、初日はこれまで綴らせて頂いた通り、江丹別往復&旭川刑務所収監(?)でかなり歩くことになり、また刑務所から脱獄(??)後の比布駅までのルートも歩きたかった&このバスに乗るためには、雪あかりの動物園を見ていては間に合わない、ということで、初日の旭山動物園訪問は諦めていたんですね…。
まあ、旭山動物園⇔旭川刑務所、だと同じ漢字五文字で、人間か人間以外の動物かの違いはありますが、本人(本動物?)の意思とは関係なく、狭いところに収容される施設、という意味では似たようなものだと思います(???)ので、どうかご容赦下さい。
何のこっちゃ…。 -
という訳で、丁度車内の座席頭上に、あさくるパスの宣伝が見られましたので、それを見上げながら…。
行くぜ、旭山動物園! -
道北バスの路線バス車内では現状ではまだ殆ど対応していないWifiが旭川電気軌道では対応していますね。
やはり、動物園や空港など、より観光客の利用頻度が高い路線を運行している会社の方が、こういう対応はより早そうです。 -
でも、いつもの年の雪あかりの動物園シーズンとは明らかに違うのが、お客さんの量。
まあ最近の私は、そもそも冬まつりの旭橋河畔会場から運行されていた無料のシャトルバスで移動することが多かったので、同時期の有料バスとの比較は正確にはできないのですが、それにしてもお客さんがゼロ、ってことはなかったことでしょう。
この時点で、本当に夜間公開しているのか、もしかして中止、なんて、心配にもなってしまう訳ですが、そもそもこのバスは確か休園時には途中までの運行になる筈ですので、動物園行きの表記が見られましたので、まず大丈夫、ということで…。 -
途中からはほぼ貸切状態のバス車内となり、無事旭山動物園に到着です。
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因みに、駅前からここまでの片道運賃は450円。
ということは、二日間で二回動物園を往復すれば、丁度、あさくるパスの二日券と同額、ということになりますね。 -
という訳で、さいなら~。
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因みに、旭川電気軌道バスの一つの名物がこちら。
回送時の行先・経由地電光掲示がこんな風になります。
こういうのはちょっとホッコリとした気持ちになりますね( ´∀` )。 -
良かった~、ちゃんと開いているみたいですよ~( ´∀` )。
で勿論、私は年間パス利用で正門から入園します。
入るぜ、旭山動物園!旭山動物園 動物園・水族館
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当初の予定では、丁度この冬まつり期間が私の年間パスの有効期限の筈、でしたが、200年春のコロナ第一波の際に、動物園も科学館も長期休業した期間がありましたので、年間パスにも救済措置が取られ、2か月間の有効期限延長となりました。
という訳で、私のパスの有効期限は4月10日までです。旭山動物園は例年、4月上旬に夏展示に入れ替わる際に休園期間がありますので、それまでにもう一回位は足を運びたいな…。無理なら科学館だけになると思うけど…。 -
2021年冬の「雪あかりの動物園」。
当初は開催の是非も議論されていたようですが、大幅に規模や日程を縮小(本年は3日間のみとなりました)した上で、何とか無事開催される運びとなりました。
旭川冬まつりが中止になってしまっただけに、せめて雪あかりの動物園だけでも観られて良かったです( ´∀` )。 -
メインストリートにアイスキャンドルが並ぶ光景。
これは例年と変わりませんね。 -
この年は、さっぽろ雪まつりも実質的な中止(除オンライン)でしたし、そもそも雪像、という娯楽に飢えていた感もありましたので、動物園内で色々と観られた動物雪像さん達にはとても癒されました。
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動物園の職員さん達の拘りが感じられる作品が色々と並んでいましたよ。
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で、メインストリートの脇にある休憩所にまず入ってみましょう。
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雪あかりの動物園時期には、ここでよく、人形劇などのイベントが開催されていましたが、この年はこうしたイベントは全て中止で、ここも純粋な意味での休憩所としての運用となっていて、静かな佇まいでした。
そもそもこのご時世下においては、やはり来園者もかなり少なめのようですね。 -
メロンパンが名物として有名なパン小屋さん。
ちゃんと夜間営業されていました~( ´∀` )。 -
旭山ZOOのアイスキャンドル。
どこか物悲し気に見えるのがこの年…。 -
勿論、滑り台も中止です。
この年はそもそも造らなかったみたい…(~_~;)。 -
気温は間もなくマイナス10度を下回りそうですね。
まあ今の時期の夜の旭川なら、こんなもんでしょう。 -
そんな中で、各動物の様子も見に行ってみましょう。
(因みに夜間公開の際は、見られる動物舎は限られています。)
やはり冬の動物園の主役といえば、こちらの方でしょうね。 -
勿論、もぐもぐタイムに関しては、昼夜を問わず中止されているご時世です。
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ホッキョクグマさんに関しては、最近は道内のライバル動物園としてもお馴染み、札幌の円山動物園さんがかなり気合を入れた展示を行われていますので、まあ、旭山動物園の子達に関しては、ひっそりとご紹介しましょうね。
でもやっぱり、極寒の旭川で見るホッキョクグマさん達の姿はとてもステキ! -
彼らには、コロナがどうのこうの、とか、どこ吹く風、なんでしょうね。
でもやっぱり、お客さんの減少は何となく感じておられることでしょう。 -
で、昼夜も季節も問わず人気を博しているのが…。
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やっぱりレッサーパンダちゃんですね。
こちらも円山との比較が楽しい動物さんです。
元々寒さには強い子、なので、この時期の旭山でも元気よく動き回っています。 -
で、地味に特に冬に人気なのが、レッサーちゃんのお隣にいらっしゃるホッキョクギツネさん。この子も雪景色が似合いますね。夏場だと奥の方で隠れていて、人見知りの風情なことが多いのですが、冬場だと雪原の上によく姿を見せてくれます。
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エゾシカさんの雪像なども眺めつつ…。
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こちらも特に夏冬の夜間公開時に人気を集めているオオカミさん。
吠え声が園内に轟きますので、声が聞こえ始めると同時に、お客さんがゾロゾロと集まりだします。
流石にこの子達に関しては、動画で撮影されている方が多いですね。 -
で、夜間ではありますが、カエルさんに会いに行こうと思ったら…。
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何やら付近が工事中。
そういえば、来年には両生類・は虫類舎の傍に、エゾヒグマ館がオープン予定なんですね。こちらも今後が楽しみです。トンコちゃんには元気で頑張って欲しいな…。 -
高台からは夜景も楽しめる夜間公開時の旭山動物園です。
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で、今度は、別の主役級アイドル、ペンギンさんに会いに行きましょう。
おっ、歩いてますね!
てか、他の子は??? -
中でじぃーと佇んでいる子が多かったな。
ペンギンさんはあまり夜は活動的ではないのかしら? -
で、今度は、ライトアップされた雪像も美しいカバさんの館へと足を運びましょう。
基本的に旭山動物園は”北の動物”が目立つのですが、この動物園における”南の動物”の代表は、やはりカバさんだと思います! -
という訳で…。
会うぜ、カバ( ´∀` )! -
おっ、いましたよ!
うーん、やっぱり可愛いっ!
カエルさんにはちょっとだけ負けるけど…(←カバさんは私の中での二番人気なので、この枕詞が付きます(^^;)。)。 -
でも、やっぱりかば館に入った瞬間、その匂いの洗礼も受ける訳でして…。
”臭い動物”が少ない印象の冬の旭山動物園ですが、やっぱり動物園らしさを一番感じられるのがココかなぁ~( ´∀` )。 -
でもちろん、カバさん見物時にはこちらにご注意を…。
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カバさんにはこういう習性があるんです。
豪快にまき散らす瞬間を見たいものですが、目前に居たら大変なことになりそう…。
という訳で、スタッフの方も常駐して注意を促し続けていらっしゃいました。 -
旭山動物園のかば館は数年前に新しくなりましたが、元々の旭山動物園には、「ゴン」と「ザブコ」という、開園以来、その歴史を見続けてきた伝説のカバ夫婦がいらっしゃいました。
ゴンは新かば館を見ることなく、2011年に亡くなりましたが、ザブコは新かば館のことを少しだけ知っています。
でも、やっぱりご高齢のザブコが新しい環境に適応するのは困難だったようで、お引っ越し後のちょっとした事故から食事を拒否するようになり、結局、そのまま亡くなってしまったんですよね。
歴史にもし、はないのでしょうが、もしかば館が昔のままで維持されていたら、今も尚、ザブコは生きていたのかもしれません。動物だって人間と同様、年老いてから新しい環境に適応することは非常に難しいことです。
もし、旭山動物園が以前のような資金難が続いていて、動物舎を更新するだけの資金力がなかったなら、なんて、運命の皮肉も感じながら…。
因みにザブコは名古屋・東山動物園ご出身なんです。あちらも伝説の子だくさんカバ、福子で有名になりましたが、旭川冬まつりの第一回の大雪像が名古屋城とか、何気に名古屋に所縁のある旭川でもあります。 -
でも、やっぱり旭山動物園の”カバ愛”は凄いんだよねぇ~。
こんなお写真の数々にたくさんの癒しの時間を頂きました。 -
その一例。
うーん、めちゃめちゃ可愛いっ!1!
続・カエルさんにはちょっとだけ負けるけど…。 -
という訳で、私的に旭山動物園で一番見て頂きたい動物がカバさん、なんですが、やっぱり今の旭山動物園の全国的なイメージからは、旭山でカバ、という方はかなり少数派なように感じます。
それがまた寂しいな…。 -
という訳で、しつこくカバのことを取り上げさせて頂くのですが…。
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現在の旭山動物園のカバさんは、百吉君と旭子ちゃんが旭山のカバの歴史の後継者としての看板を受け継いでいます。
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だから、旭山動物園の歴史は、カバさんの歴史でもあるんですって!
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そういえば、この旭子にも悲しい話がありました。
以前、どこかの旅行記でも記させて頂いたのですが、最初の子は生まれてすぐに溺死しちゃったんですね…。 -
それだけに、2020年に生まれた子のことは、とても心配していましたが…。
今度の子はすくすくと成長していますよ( ´∀` )。 -
新しい旭山動物園のスターとして、母子共々、これからも懸命に生きて下さいね!
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こんなビデオモニターも設置されていました。
うーん、ステキ! -
という訳で、長々とかば館に滞在するアラフィフのおっさん。
冬の夜間公開と、あまり関係なさそうなカバさんに見入ってしまう、というのも、やはりここ近年の旭山動物園では想像もできないような、閑散とした雰囲気がそうさせてくれたのかもしれませんね。 -
で、かばさん達と同居しているのが…。
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こちらのゲテモノさん達です。
ゲテモノって、言われるのもなぁ…。 -
で、立場上、この子のネタに触れない訳にはいかないのだケロ~。
前月の旭山動物園号乗車の際の旅行記でも、どさくさ紛れにUPさせて頂きましたが、今度は正式なルートでのご紹介(?)となります。 -
英語の解説はこちらで。
勿論、BGMには…。
♪ジェラマイアワザブルフロー~。(by ケロードッグナイト)
何のこっちゃ…。 -
で、表紙にもUPさせて頂いたこの子を。
因みに、旭山動物園公式HPの「旭山にゅーす・ぶろぐ」の2021年2月の記事には、この子がマダガスカルゴキブリさんを捕食する動画がUPされていますね。ぜひ、こちらもお楽しみ下さい。
https://www.city.asahikawa.hokkaido.jp/asahiyamazoo/news-blog/news202102.html -
隣の水槽で飼われていたマダガスカルゴキブリさんが、まさかアフリカウシガエルさんの餌にされていたとは知らなんだよ。ゲテモノコーナーだけでプチ生態系が成り立っている、というのが凄いな(^^;)。
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因みに同じコーナーにはこんな子もいます。
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なんだか、ウーパールーパーちゃんみたいですね( ´∀` )。
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という訳で、そろそろかば館ともお別れです。
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丑年が年男のおっさんが、ウシガエルさんに会う、というネタ的にも丁度良かったケロ~。元気でね~( ´∀` )。
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今度の子の繁殖成功は、ザブコが1992年に生んだ「ナミコ」(現・神戸王子動物園ご在住)以来で、旭山動物園としては27年ぶりのことだったんですね。
今後の健やかなご成長をお祈り申し上げます。 -
で、新しい子の名前も、凪子ちゃんに決定!
うーん、可愛いっ、また旭山動物園に行く楽しみが増えました。
でも、いつかは”お嫁入り”で出て行ってしまうのでしょうね…(;´Д`)。 -
その後、何気におトイレに立ち寄るとこんなポスターが。
旭川のファイターズ応援大使は知らなかったぜよ~。
てか、やっぱり気になるのは、先日乗車したばかりのライラック旭山動物園号に関するポスターだけど( ´∀` )。 -
記念撮影もしてもらったし…。
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ちゃんとカバさんももらったし( ´∀` )。
とてもアラフィフのおっさんの一人旅とは思えんな…(;´Д`)。 -
という訳で、いつもの年とはちょっと違う風情の「雪あかりの動物園」時間をしっかりと楽しんだので…。
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そろそろお暇いたしましょう。
さらばじゃ、旭山動物園。
また逢う日まで~。 -
カエルりはこちらのバスに乗車して…。
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旭川駅前を目指しましょう。
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カエルぜ、旭川市街地。
これが最後のあさくるパス使用になるかしら…。 -
結局、動物園で歩いた分を含めても、この時点でこの日は2万5千歩にも到達しておりません。やはり、午前中の怠惰な時間が勿体なかったな…(;´Д`)。
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で、駅前まで行こうかなと思いましたが、そういや宿は旭橋傍だったことを忘れていました。途中、4条通りのバス停で下車し、5条9丁目バス停から再度バスに乗車します。
これが正真正銘のこの日最後のバス乗車、ということになりました。 -
で、最後はちょっと寄り道、というか、旭橋を渡り返してみたかったので、旭橋を渡った先にある本町バス停で下車。
橋を渡ると運賃が20円上がるのもまた味わい深いな…(^^;)。 -
という訳で、このバスを下車し…。
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さいなら~。
これで、あさくるパス旅程は全て終了となりましたので、最後に乗車運賃累計報告を。
1日目:旭川駅前⇔江丹別(往復;道北バス(36番))1,780円
1条7丁目→忠和5条5丁目(道北バス(62番))220円
忠和5条6丁目→1条8丁目(道北バス(63番))220円
旭川駅前→4線20号(道北バス(12番))630円
一日目小計:2,850円
2日目:男山公園前→末広1条3丁目(道北バス(2番))410円
末広1条3丁目→旭川駅前(道北バス(102番))220円
旭川駅前→常磐公園前(道北バス(12番))180円
常磐公園前→旭川駅前(旭川電気軌道(6番))180円
旭川駅前→旭山動物園(旭川電気軌道(41番))450円
旭山動物園→4条9丁目(旭川電気軌道(41番))450円
5条9丁目→本町(旭川電気軌道(5番))200円
二日目小計:2,090円
二日間合計:4,940円
分を、あさくるパス二日券(1,800円)で乗車しました。
1,800÷4,940≒0.364ということで、約63.6%お得に乗車することができました。 -
で、最後は夜の旭橋の風情を堪能しながら渡りカエルして…。
旭橋 名所・史跡
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いつもは、冬まつりフィナーレの盛り上がりを見せる2月上旬の日曜日夜の旭橋河畔。スキー場の明りがこんなにも近かったのか、と改めて気づかされる夜…。
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で、お宿に戻ってまいりました。
旅館 不二苑 宿・ホテル
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最後にお部屋から、旭橋の夜景を今一度確認。
夕刻の吹雪はすっかり収まりましたね。
やっぱり動物園、行って良かったよ( ´∀` )。 -
で結局、本日の最終歩数計はこちら。
何とか2万5千歩は越えました。
動物園散策で冷えきった体を、最後にもう一度光明石温泉で温めてから、この日はこれでおやすみなさい…zzz。 -
で、翌朝。
お部屋からまだ照明が灯る旭橋の朝の風景を眺めてから始まります。
まずは朝の光明石温泉にゆっくりと浸かってから…。 -
前日購入のカップ麺やパンを頂きながら、お部屋でウダウダと過ごす朝です。
前日までのあさくるパス旅程も終了し、この日は基本的に”あさパスロス”に陥っていますので、全然やる気がありません。
結局チェックアウト時刻の10時ギリギリまでお部屋に滞在し、最後はお掃除のおばちゃんが待っているといけないので、シーツ・枕カバーとかはきちんと外して、掃除しやすそうな場所にデポしてから、お部屋を後にします。 -
この宿は中央図書館のすぐ傍の立地なので、本当はここでゆっくりと過ごしたいところなのですが、生憎、月曜日は休館日です(;´Д`)。
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図書館入口にいらした雪だるまさん達が、個性的なお姿で楽しかったよ( ´∀` )。
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雪だるま以外の装飾が目立ちすぎな気がしなくもないけど…(^^;)。
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で、二日前に江丹別で借りた本の二冊目が読み終わりましたので、こちらの返却ポストに放り込んでいきましょう。
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前日・前々日はバス車窓から眺めた常磐ロータリー。
本日はバスに乗ることができませんので、その傍を徒歩にて通過します。旭川常盤ロータリー 名所・史跡
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男子座裸像前。
この道は冬まつりの常磐公園会場に向かう際のメインルートとして、例年華やかな風情なのですが、この年はそれもなく…。
座裸像さんも何だか寂しそう…。男子座裸像 名所・史跡
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ここも例年だと、太極旗が飾られていたりして、華やかなコリアンテイストなんですが…。
早くまた行けるようになるといいな、韓国…。 -
途中、鬼滅風(?)の雪だるまさん達にも遭遇。
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で、さんろく街のネットカフェの様子を確認。
やっぱりまだコロナ休業中みたい…(;´Д`)。さんろく街 名所・史跡
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買物公園通りのランドマークのこちらも、とっても寂しそうに見えるな…。
サキソフォン吹きと猫 名所・史跡
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で、いつものロッテリアA.s.h店で、ドリンクおかわりサービスを利用しながら…。(位置情報は登録が消えてしまったので、もうお店がなくなってしまった同ビル内のたい焼き屋さんにて…。)
たい夢 旭川A.s.h店 グルメ・レストラン
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江丹別で借りた三冊目のこちらを読み耽って過ごします。
これが読み終わったら旅立つことにしましょう。 -
で、結局夕刻近くまでロッテリアに居座り続けて読了。
最後に旭川駅に立ち寄り、来月のダイヤ改正に関するパンフを頂いていきましょう。旭川駅 駅
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特に宗谷本線沿線に大激震が走る2021年春のJR北海道。
こんなに寂しい春になってしまうなんて…。 -
すっかりと暗くなった旭川駅前。
最後にもう一度、電飾を眺めていきましょう。
本当は読み終わった本を中央図書館までカエルしに行きたかったんですが、ちょっと天候が怪しくなってきて、歩くのも嫌になったので、本日はそのまま持ちカエルて、後日、旭川再訪時に返却しましょう。
てか、旭川図書館の返却ポストが、旭川駅構内にあると便利なのになぁ~と、特に冬季はいつも思ってしまう…(;´Д`)。 -
雪だるまさん達ともこれでお別れ。
さいなら~。
来年は冬まつり、通常開催できると良いね…。 -
で、本日はあさくるパス旅程ではありませんが、バス旅の〆の旅路でもありますので、和寒までもバスでカエルりましょう。
名寄行きの最終は18時20分発、ですが、一本早い17時20分発に乗車することができました。
ここまでは順調だったんですけどね…。 -
何とこのバスが、市役所前のバス停にて乗用車との軽い接触事故を起こします。
何やらパトカーまでやって来るわ、最後の最後までネタが尽きないわな…(;´Д`)。 -
後方座席に座っていたので、事故の決定的瞬間は目撃していないのですが、乗用車のねーちゃんは、何だか胡散臭そうに首を抑えてアピールしてる。
どうやら、バスの側が後方から乗用車に接触したようですね。そんなに大した衝突の衝撃ではなかったんだけど、ねーちゃん?
まあ、こういう場合は後ろから接触した方が過失割合が大きくなると思われますので、ねーちゃんも強気の態度なんだろうな。
てか、バスの運転手さんはプロなので、このねーちゃんの態度はどうも胡散臭い。決定的瞬間は見ていないので、何とも言えないけど、おおよそ、ねーちゃんの側が挙動不審なドライビングだったんだろうな。
こんなんで”貰い事故”させられる運転手さんもたまったもんじゃないな。
何だか涙が出てきたよ…。 -
てか、冬の旭川市内でそんな稚拙なドライビングでちょろちょろしてるねーちゃんよ。どうにかならんか?
胡散臭い演技している暇があったら、根本的に冬はできるだけ乗らないとか、そういう対応できないもんかね。
なんて、何だか色々なことをかんガエルているうちに1時間が経過し、私自身は後続の名寄行きに乗せられることに…。
運転手さんはしきりに恐縮されていましたが、私的にはあのねーちゃんの態度の方が気になったので、1時間待たされたこととかはどうでも良くて、運転手さんがとても気の毒に感じられていたのでした…。 -
その車内にて、改めてこの日の歩数計を確認。
そりゃ、この日は殆ど歩いてないもんね~(;´Д`)。 -
で、予定より1時間以上遅れて、和寒に到着。
和寒駅 駅
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バスターミナル前のセコマで買い物して、出てくるときに先程の事故車両を運転していた運転手さんとバッタリ再会。
この路線バスは和寒BTで休憩するタイミングのことが多いんですね。(よくセコマ前の灰皿で運転手さんが煙草吸ってる…。)
再び、恐縮されていて、タクシー代を出しますとかまでも言われてしまうのですが、申し訳なさすぎるので、それは丁重にお断り。
てか、むしろ、1時間遅れた位で運賃は要らないです、って言われた時点で、地元の公共交通を応援したい立場からすると、罪悪感を感じていましたので、何だか後味の悪い旅のフィナーレとなってしまいました。
この分はまた、次回のバス乗車で貢献させて頂きます。本日はどうも有難うございました。あと、バスの運転手さんへは、色々な心労があることかと思いますが、ご自身をお責めになることなく、運転手さんのお仕事を続けて下さいね、と、この場をお借りしてお伝えしたいです。 -
という訳で、色々あった二泊三日のバス旅(一部JR)も無事終了。
最後に恒例の和寒神社に立ち寄り、お礼参りをしてから帰宅しました。和寒神社 寺・神社・教会
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で、帰宅。
結局三日目の歩数計はこんな感じで、初日の三分の一、二日目の半分にも満たない歩数で終わってしまいました(~_~;)。でも、三日間の合計で7万5千歩程には到達しましたので、まあ、道北の冬旅としてはまずまずの及第点といえそうです。と、自分に甘い評価で締め括らせて頂きます(;´Д`)。
最後に、二泊三日の本旅における最終的な会計報告を。
食費:4,935円
交通費:3,540円
その他(宿泊費):2,500円
合計10,975円ということになりました。
という訳で、本旅及び本旅行記はこれにて完全終了となります。最後までご閲覧下さり、どうも有り難うございました。
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この旅行記へのコメント (4)
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- アルカロイド ダリルさん 2021/03/06 22:34:47
- 冬の動物園
お寒うございます! お久しぶりでーす!
動物園のナイト営業ですかぁ~? 無風の昼間に行ったのに、凍りそうになった軟弱ダリルです
旭山動物園は手作り感のある標識とか雪だるまとかがあり、子どもの学習に配慮したスタッフさんの意欲が感じられる園なので、楽しかったです!
道民でナイのでブーツに滑り止めを履いても、傾斜のあるアイスバーンの所では、4つんばいで移動するという、ミエも外聞もなくケガ予防しながら、鑑賞してましたよ~すってんころりんをしたら、手首骨折しそうなんだもん!(オーヤシクタンさまのコーレス骨折)
寒さで休憩室へ入った時が危険だからと、ソロソロとスローモーション歩きのダリルの前で、大陸さんがガシガシと歩きミゴトに転倒!暖房のある所に入ったばかりの時は、靴底が溶けてアブナイもんね~
東北育ちだけど、ほとんど都民くらいの気温にいる、雪のない南部の生まれでは、雪国での作法が身に付いていないです? 寒さにも弱いよなぁ~? ホッカイロを両足に貼って行ったのに1時間後には、、、つま先が冷え冷えになり、メゲて早めに動物園を後にしました!
冬でもカエルさんがいて???エサどうすんの?って思ってました?マダガスカルのゴキブリさんを培養してるんですね~? 生態系輪廻がデキ上がってたんだぁ~と、前回の疑問が解けました!
期末テスト中ですっかりグレてるダリル
- ケロケロマニアさん からの返信 2021/03/07 09:23:02
- Re: 冬の動物園
- ダリルさん、おはようございます。
メッセージを有難うございます。
こちらこそ、どうもご無沙汰しております。
そういえば、父を北海道に連れてやって来た3年前の冬のことを思い出しますね。
あの時は札幌でお会いしましたが、札幌はやっぱり雪が少ないので、歩きやすいイメージでした。
本年の旭山動物園夜間営業は、海外からの方のみならず、国内・道外からの観光客の方も殆ど見かけない、一昔前の地元密着型に戻ったような光景で、ある意味とても新鮮に感じました。
てか、いつもの年なら、大体にしてキャーキャー言いながらおっかなそうに歩いている人々を多く見かけるのですが、流石に地元民ばかりということで、皆さん、歩くのが上手なんですよね。意地悪な目線でいえば、主役のペンギンさん達の大行進よりも楽しい、人間さん達のヨチヨチ歩き、がこの年はあまり見られず、その関係からなのか、例年と比較すると、滑り止めの砂を撒いている箇所なども非常に少ないように感じました。
まあ、雪道歩きは”習うより慣れろ”ですからね。私も生粋の道産子ではありませんので、10代末期に初めて北海道にやって来た頃は、それこそおっかなそうに歩いていたものです。(特に最初は受験での訪問だったので、滑ると縁起が悪いので、と、本番以上に緊張して歩いた思い出があります。)
道民は得てして、雪道歩きを”上から目線”で語りがちなのですが、基本はやはり、”こけることを想定して”歩くことだと思いますね。オーヤさんの場合などもそうだったようですが、やはり予期せぬタイミングでいきなり手をついて骨折、なんてのが一番危ないので、常にコケることを想定しつつ慎重に歩くのが、雪道の基本かなと思います。まあ、スキー場でまずこけ方(止まり方)を練習するようなイメージでしょうか。
傾斜地のアイスバーンは、道民でも難所ですねぇ~(;´Д`)。こういう場合は、スキーのターンをイメージしながら、ステップの向きを蟹さん風の横歩きで、斜面上側にやや体重を傾けながら、かつステップの歩幅に対しては小刻みに歩く(通常の登山時における山下りのジグザグ歩行に近いイメージ)、のですが、これとて、完全に凍っている場合は難しいことが多いので、可能であれば、道路の端の方の若干アイスバーンでない部分を探しながら、そろりそろり歩くとか、最悪、雪山にズボズボと足を飲み込まれながらでも、アイスバーンでないところを下っていく、というのが安全策といえるでしょうね。観光の方には大袈裟かもしれませんが、場合によっては、軽アイゼン位は携行しておく、というのも冬の北海道旅には必要な対策の一つなのかもしれません。(因みに道外の方がよく冬の北海道旅で履いてこられる、裏に折り畳み式スパイク状の金具が付いた冬靴ですが、あれはあまりお勧めできませんね。金属部分がすぐに疲労して、ポキッと折れちゃいますので…。)
寒さに関しては、流石にどうしようもないのですが、つま先の冷えは一気に体感温度全体を下げてしまうことになりますので、やはり厚手の靴下や、靴下の二重履きなどの対策は立てておかれた方が良いかなと思いますね。カイロだとどうしても、必要な部分に温度が届かない構造的な欠陥が生じてしまいますしね。
アフリカウシガエルさんの件は、私もまさか隣のゴキブリちゃんを餌に与えていたことは知らなかったのでびっくりでしたが、そもそも旭山動物園って、こういうところから、命をもらう側、与える側がいて生態系が成り立つんだよ、的な教育的展示をよく見かける(両生類館のニホンアマガエルさんなんて、蛇さんと一緒に飼われていて、カエルさんの姿を見かけなかったら、食べられちゃったかもね、テヘペロ~、みたいな解説も見られるんです(;´Д`))ので、私的にはこうした解説は、どんどんとやってもらいたいなと願っています。(カエルさんが食べられちゃうのはちょっと切ないけど…(~_~;)。)
長くなってしまい、申し訳ございませんでした。
期末テスト、頑張って下さいね~( ´∀` )。
では、また!
byケロケロマニア
- アルカロイド ダリルさん からの返信 2021/03/07 13:41:41
- Re: 冬の動物園
生態系展示は、、、
ありましたよ!ミンクみたいな系の小型肉食動物が、ネズミをガシガシ食べていたので、子どもが泣き出さないかと心配しました!
フクロウとかもヤルのかなぁ? 明日から肉はおろか、牛乳も卵も食べられない子どもが出そうだな?と思いました!子どもって一回は、、、ヤルやん? かわいそうで食べれんわ時期
フィリピンでフクロウの生き餌として、カナリアみたいな可愛い小鳥も売っていたのを見て、肉食がデキくなった女の子がいたそうな?
モグモグタイムのアザラシの魚とは、心理的に次元が違うなぁ?と、シラスを食べながら書いています!タイの方ならシラスでなく、タガメだったりするわけですが、、笑
イナゴは食べれるけどタガメは無理なダリル
- ケロケロマニアさん からの返信 2021/03/08 18:55:35
- RE: Re: 冬の動物園
- ダリルさん、こんばんは。
メッセージを有難うございます。
やはり、実際の生態系というのは食うか食われるか、ですからね。
綺麗事を並べて、真実から目を逸らされてしまう文明社会の子供、というのは、ある意味、逆にかわいそうといえるのかもしれませんね。
まあ、動物園としてはそういうことを言いたいのが山々なんですが、”お客さん”がそれを求めていない場合が多いので、スタッフの方はストレスが溜まることも多いそうですね。なんだか、面倒臭い時代です…。
実際、消極的な意味でベジタリアンになられる方は結構多いように思います(特に女性)し、それは価値観の問題なので、一概に悪いことでもないのですが、高そうな動物の毛皮を身に纏って、動物愛護を叫んでいる欧米のご婦人とかには、どうしても違和感を感じてしまいますね。まっ、知らぬが仏、ってことなんでしょうが…(^^;)。
食べ物なんて、選択肢があるからあれが好きこれが嫌い、などと言っていられるのだと思いますね。空腹でどうしようもないときに、嫌いなものしかなかった場合、それでも食べない、って言える人はどれだけいるんだろう…。なんてね、テヘペロ。
では、また!
byケロケロマニア
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> 生態系展示は、、、
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> ありましたよ!ミンクみたいな系の小型肉食動物が、ネズミをガシガシ食べていたので、子どもが泣き出さないかと心配しました!
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> フクロウとかもヤルのかなぁ? 明日から肉はおろか、牛乳も卵も食べられない子どもが出そうだな?と思いました!子どもって一回は、、、ヤルやん? かわいそうで食べれんわ時期
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> フィリピンでフクロウの生き餌として、カナリアみたいな可愛い小鳥も売っていたのを見て、肉食がデキくなった女の子がいたそうな?
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> モグモグタイムのアザラシの魚とは、心理的に次元が違うなぁ?と、シラスを食べながら書いています!タイの方ならシラスでなく、タガメだったりするわけですが、、笑
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> イナゴは食べれるけどタガメは無理なダリル
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