2020/11/26 - 2020/11/30
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tanupamさん
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YH活動をやっていた頃の先輩との2人旅。
いつもは海外なんだけれども、当面行けそうもありません。先輩は奥さんとの旅行はたびたび行っているらしい(パッケージツアー)でも、夫婦旅行とは違った同性同士の旅行もまた格別、ってことで、今回は沖縄の離島へ行くことにしました。
gotoトラベル安いよなぁ
ANAの石垣直行便にホテル1泊付けて、支払額16,000円を割ります、さらに地域クーポンもらえるので願ったりです。
もっとも離島の宿は、面倒な申請しないのか、キャンペーン対象にはなっていません。ただ、もともとお値段安い民宿です。
■スケジュール
11/26木 浜松町のホテル(泊)
11/27金 羽田-石垣 石垣-波照間 波照間観光 波照間(泊)
11/28土 波照間-石垣 石垣観光 石垣-黒島 黒島(泊)
11/29日 黒島観光 黒島-石垣 石垣(泊)
11/30月 石垣-羽田
■フライト
ANA 羽田-石垣+石垣の宿 1泊4日
航空券+宿泊 JTBダイナミックパッケージ
24,100円-8,435円=15,665円(地域クーポン3,500円)
※2人で申し込んだため、48,200円×15%で地域クーポンは7,000円分
■やど
11/26 浜松町 ムスビー東京浜松町(食事なし)
じゃらんで予約 5,400円-1,890円=3,510円
(地域クーポン1,000円)
※ツインルーム 2人分のお値段
11/27 波照間 民宿うるまや 2食付6,000円
11/28 黒島 民宿あーちゃん 2食付6,000円+自転車500円
11/29 石垣 ルートイングランティア石垣(朝食付 パッケージに込み)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 船 レンタカー ANAグループ 徒歩 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
11/26(木)
一番安いパッケージのフライトが羽田6:10、埼玉の片田舎からでは公共交通機関では間に合わないので前泊。浜松町駅近くのムスビー東京浜松町へ職場から直接チェックイン。 -
ワンルームマンションを改造したようなホテル。
キッチンや洗濯乾燥機などもそろっています。 -
シャワーがバスタブとは別にあるタイプ、つまり家庭のお風呂のような造り。そこに洗面所があるので、シャワー後は床が濡れてしまうのが難点かなぁ。
それにしても、2人で3,500円は安い。地域クーポン1,000円はコンビニで翌朝食用のパンに化けました。これじゃ、カプセルホテルに泊まる気にはなれません。
夕食は近くのお店でgo to eatを使って2軒ほど。さすがに、それ以上は無理か。 -
11/27(金)
始発のモノレール(浜松町4:59-羽田5:17)で羽田へ。モノレールの改札口前で、改札オープンするのを待つのは初めて。
当初はA320での運用でしたが、しばらく前にB787に運用が変更になりました。バルクの3人席を2人で使えたのでもうひと眠り。 -
トラブルもなく、石垣空港へは定刻9:25をやや早着。
カリー観光の石垣港直行バス9:40発に乗って行きます。昔からある石垣の東交通バスよりも若干運賃安く行けます。 -
意外と乗客いて、座席はほぼ満席。
30分ほどで石垣港ターミナルへ到着。 -
安栄観光の窓口でチケット購入します。
-
必ず戻ってくるのだから往復購入したかったけれども、地域クーポンの使い道がイマイチなかったため、復路をクーポンで購入するために片道購入。
地域クーポンの不正利用が取り沙汰されて、宿泊ホテルでチェックイン後に配布、これも一つの方法かもしれません。ただ、今回のような1泊4日行程で、最終日にホテル泊であると、その時地域クーポンもらっても使い勝手悪いし、やはり旅行前にもらって朝から使えるようにしてほしい、それが本来の姿じゃないかしら。そうすれば、今回もこの乗船券購入に地域クーポン使えます。この時は、電子クーポンだったので、初日の15時頃から使えるようになりました。 -
本日も西表島上原と鳩間島への便は欠航。
波照間は全便運行だったので、2便に乗って行けます。
このパターンが東京から波照間への最短コースですね。 -
小腹が空いたので港のお店でおにぎりと単品唐揚げを一つ購入、220円。
ターミナルで食べちゃいました。 -
波照間航路は、1便と3便が大型の高速船、2便はこの小さな高速船が運航されています。2便は欠航しやすいらしいそうです。
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ジェットコースターのようなアップダウンを何回か、しかしそんなに揺れるというほどでもなく(このあたりは個人的な感覚もあり、気持ち悪そうな人もいました)波照間に上陸します。
-
ターミナルには民宿からのお出迎え。
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民宿へ到着。
うるまやは電話予約しました。 -
シンプルな6畳和室、クーラーはコイン式でした。
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民宿の前に波照間郵便局。
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日本最南端郵便局。
民営化されたとはいえ、郵便ネットワークはやはり便利、郵便は全国同じ値段で送ることもできるし、ゆうちょだったら無料でどこでも引き出しできますし・・。 -
波照間での足は、こちらのホテルで手配してほしい、と民宿から言われて、原付借ります。
半日にしようか、1日にしようか、気持ちとしては翌日昼過ぎの便で石垣に戻るので、1日24時間=4,900円でレンタル。ガソリン代込みとは言っても、高いよなぁ。 -
天気良いので島を一回りします。
灯台は海岸ではなく、内陸部に立っています。 -
日本最南端平和の碑
この付近は公園になっています。 -
海岸を見たり、周辺をブラブラ。
このあたりは、観光客も多少、と言ってもヒトケタです。 -
波照間空港の滑走路近くの草ぼうぼうの道を走ってターミナルビルへ。
-
立派なターミナルビルが建っています。
今は、航空便はありません。 -
昔の時刻表(これは昭和末期)を見ると、石垣から波照間へ南西航空(現在のJTA=日本トランスオーシャン航空)が定期便を運航していました。
今は路線のない、石垣-多良間も運航していたようです。 -
案内板があると行ってみます、ただ紹介するほどではありません。
-
おぉ、史跡かぁ。
沖縄の城址は石垣しか残っていなかったり、知識ないしおもしろくないんですよね。 -
浜ならきれいかな・・
-
ブドゥマリ浜
-
ハテルマブルーにはちょっとイマイチだった、ニシ浜。
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浜シタン群落
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これかなぁ、矢印の方向に進んで行ったらこんな感じ。
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適当に海岸へ行ってみたり、ぐるぐると回って行きます。
-
島南側の海岸、さすがに陽が沈むのが遅いです。
-
民宿に戻って夕食。
時期的なものなのか、刺身がなかった。まぁ、6,000円2食付だからね。それでも、お腹空いてほとんど食べました。 -
食事中からこれは飲み放題、私は飲めませんが・・。
食後もそのまま、同宿の6人で旅話など。
年齢もさまざま、離島に来ている人はまぁいろいろと個性たっぷり、それもまた面白い。
月が明るく星が見づらいそうで、月が沈む早朝にお出かけ~~誘われたけど、そりゃ無理だよね。 -
11/28(土)
やっぱり早朝の星は無理だった、起きられないよ(起きる気もないような・・)。ところで、海は波が高いらしい、そうすると石垣からの高速船がやって来ない=波照間から出られない、かも、って。
地元の人はこういった気象について経験則でよくわかっている。
結局、朝の1便は強引に就航、2便以降はその都度判断、客貨船も未定
そんな状況だったら、1便で帰るしかありません。
翌日以降だってどうなるかわかりません。 -
原付は昼過ぎまで借りていたのにもったいないな・・
食後、もう一度最南端の碑まで行きます。 -
朝早いから誰もいません。
-
ちょっとだけスピード出して島を一周。
スクータを返却しました。 -
限定品の泡盛を売ると言うので、買いに行きました。
-
本土で買うと高いらしいが・・あまり価値を感じずに700円で購入。持ち帰って、どうなったのか、もう家の中には見当たりません。
-
南十字星は見なかった・・
星がきれいそう(早朝はきれいだそう、宿の同宿者が言っていた)なので、暗黒の夜にもう一度見たいものです。 -
港へ送ってもらい、チケット購入します。
-
電子クーポン使用できます。
2人で7,000円分もらったので、6,000円分使いました。 -
2便目は欠航(小さな船だからね)決まったよう。
※結局、この日は2便目と3便目は欠航、客貨船は運航でした。
結果としては、客貨船だったら石垣に戻れたけれども、戻れる時に戻るのが正解のような気がする。 -
石垣からの高速船がやってきました。
フラフラとやって歩いて下船している乗客も、相当揺れたのかなぁ、とちょっとばかり心配になりました。 -
乗ってしまえばなんてことはありません。
多少は波があって揺れますけれど、そんなに大揺れってほどでも。ただ、船に弱い人は少しの揺れでもイヤなんでしょう。
隣の座席で横になっていた先輩は脂汗が出てきた、って言っていたので気持ち悪かったらしい。 -
予定外で石垣に早く戻ってしまいました。
先輩は石垣空港最終便で与那国へ向かい、私は適当な便で黒島へ行きます。
波照間&与那国で日本最南端と最西端を一気に攻めたかったみたい。
時間あるので、レンタカーを手配しました。
当日予約なのに、6時間3,000円(コンパクトカー)で借りることができました。
港からレンタカー会社まで送迎車、そこから北上して玉取崎展望台。 -
きれいな花が咲いていました。
-
さらに北上。
明石食堂行ってみた(唯一、私の知っているお店)ところ、14時近いのに車がたくさんあって、とても待つような気も起きません。
近くの明石一本松野菜直売店で弁当売っていたので購入して、近くの公園で食べました。 -
石垣最北端の平久保埼は駐車場に止めるところがないくらい混雑していました。この時期、石垣行く人多いんだなぁ。
車はほとんどがレンタカーです。 -
じゃまにならないような場所に路駐して、灯台を見学。
-
先輩は初めて、ここにはツアーでは来ることないだろうから来て良かった。
-
市内へ戻って、宮良川のヒルギ林へ立ち寄りました。
-
カヌーやSUPで川から眺めると良さそう。
しかし、まじかで見ると気持ち悪いような感じです。 -
先輩を石垣空港でおろして、レンタカー返却。
石垣港まで送ってもらいました。
これから黒島へ最終便で向かいます。
この時間でも、パッケージツアーの団体さんが大勢戻ってきて(竹富島あたりから?)港は大盛況、船会社も団体ツアーの需要があれば運賃収入あって潤うし、観光で成り立つ面も大きい。 -
黒島への高速船は小さな船。
-
20分足らずで黒島へ到着。
お迎えの車で民宿へ向かいます。 -
民宿あーちゃん
宿泊料6,000円(2食付)+自転車500円でした。 -
小ぎれいな部屋。
-
夕食は、宿泊者全員でバーベキュー。
-
肉を食べながら、ある人は泡盛飲んだり、ご飯食べたり、宿泊者6人で旅話は尽きません。
適当に切り上げて夢の中へ。 -
11/29(日)
前夜、朝食の時間何時にする??
ってマスターからの問いかけに、みんな適当でいい~~
ということから、ゆっくり8時から。
早起きは苦手だけど、でも年取るとやや早起きになり、朝食前に民宿近くを散歩。 -
近くの史跡を見学に行きました、歩いて1分たらず。
-
ついでに海岸へ。
雲がやや垂れ込めています。 -
8時に朝食、みんな三々五々集まって、今日どこ行くの?など話しながら食べます。
-
朝食は、ゆんたく部屋兼居間兼食堂みたいなここでいただきます。
-
民宿の敷地内に咲いていた、夜だけしか咲かないと言っていたけど翌朝も咲いていた、花の名前忘れました。
-
歩いても行けるけれども、自転車乗って、たぶん黒島で一番の見どころである黒島研究所へ。
-
入場料500円、入場券もステッカーになっていておもしろい。
たぶん使わないうちに、劣化してしまうので、欲しい方いたら粘着力あるうちに差し上げますので連絡ください。 -
主にウミガメの研究所。
ガラス越しではなく、水槽や池で泳いでいるカメやサメなど、まじかに見ることができます。
エサをあげると寄ってくるので面白いかも、私は他の方があげているのを見ることにしました。 -
海の生き物だけではなく、孔雀などもいます。
-
数字で見る黒島
牛の数がものすごく多く、丑年の2021年は黒島の年かもしれません。 -
海岸沿いの道を自転車で走ります。
-
雲が垂れ込めていた天気も回復して、海の色も青くなってきました。
-
全長354mの伊古桟橋
-
約束したわけではないのに、民宿に泊まっていた6人中5人が偶然、ここに集結。さらに観光案内をしている民宿のマスターも石垣からのお客さんを連れてここにやってきて、さながら民宿あーちゃん関係者集結って感じ。
小さな島だから、てきとうに回っているとどこかで会いますよね。 -
桟橋を先端まで。
自転車でもOKらしいけれども、強風で飛ばされそうだったので歩いてきました。 -
自転車は適当な道を進めます。
坂道もなく平坦な島なので気楽です。 -
日本の道100選の道
こんなのあるんだ、初めて知りました。
調べてみたら沖縄県では
ここ黒島港線
那覇市首里金城町にある、金城石畳道
が選定されています。 -
日本の道100選
県道黒島港線 -
黒島郵便局。
人口235人の黒島にもひとつの郵便局、やはり郵便ネットワークは偉大。 -
黒島展望台
島のほぼ中央に建っています。 -
そんなに高さはありませんけど、見晴らし良好。
-
いたる所に牛が放牧されています。
-
観光スポットには案内が出ています、灯台って案内、シンプルすぎます。
-
黒島灯台
-
一周回って民宿近くの黒島ビジターセンターを見学。
-
民宿の他、食堂も営業していたものの、コロナで休んでいるそうです。
カップラーメンは食べる気しないし、昼食難民になりました。
民宿でボケーっとしていた連泊する方のお見送りを受けて、港へ送ってもらいます。 -
たった1日たらずの滞在だったけれども、居心地よい島。
特になにもしなくてもいいから、数日滞在したいような。名残惜しいけれども石垣へ戻ります。 -
のんびりムードの黒島から石垣港へ戻ると、なんだか急に時間が引き戻されたような感じ。
それだけ人の動きも活発ってこともあるんでしょうね。 -
そんな気持ちを感じたのか、黒島から乗ってきた高速船も乗客をおろすとそそくさと桟橋から離れていきました。
-
お腹空いた~~
もうやっぱりステーキ一択
と思って、歩いてお店へ行ってみたら、
コロナの影響なのか、昼営業は14:30オーダーストップで間一髪間に合わず。
あぁ、残念無念。
ルートビアでも飲みます。 -
ホテルにチェックインします。
先輩は与那国から最終便で石垣に戻ってくる予定です。 -
ツインルーム
リゾートって感じからはほど遠いものの、ビジネスホテルと思えば満足感高い。 -
大浴場あるので明るいうちから一浴び。
どてっとベッドに横になったらいつの間にか寝落ちしてしまいました。 -
部屋のバスは結局使いませんでした。
大浴場いいな。 -
先輩が与那国から戻ってから、最後の晩さんはこてっぺんというお店。先輩が予約しました。
-
適当にオーダーして、適当に飲んで、与那国の話を聞きながら、そして黒島の話をしつつ、こうやって別行動してから一緒になると話も弾みます。
ホテル戻って、もう一度お風呂入っておやすみなさい。 -
11/30(月)
朝のレストランは行列。
パッケージツアーのお客さんたちの集合時間とかち合うと混雑しちゃいます。それを過ぎると、今までの混雑がなんだった、って感じでゆっくりできるんですけどね。 -
ホテルの送迎バスで空港へ送ってもらいました。
-
帰りはA320の運航、曜日によって機材を変えているのかな。
旅客需要に応じて機材運用をするのは理にかなっているんでしょう。
連日晴天ではなかったものの、なんとか予定どおり波照間と黒島行けて良かった。離島は目的もなく、のんびりと滞在したいものです。
石垣に戻って少しだけ現実に引き戻され、羽田に戻ればもう日常そのもの。
やはり旅の空はいいよなぁ、つくづく思います。
長文かつ駄文、お読みいただきありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ひびき56さん 2021/01/05 22:30:48
- 懐かしい波照間
- 波照間の旅行記懐かしく読ませていただきました。
10数年前に波照間島で数日を過ごしました。真夏でしたがここ数年の猛暑ではなくすがすがしく過ごすことが出来ました。
当時も観光客は少なく、きれいな西浜ビーチで海に浸かり、夜は満点の星空を眺めました。
足はママチャリのレンタルだったので、島をめぐるのにはやはり疲れました。
サンゴに囲まれた黒島にも行ってのんびりと過ごしたいです。
- tanupamさん からの返信 2021/01/06 21:39:35
- RE: 懐かしい波照間
- ひびき56さん
こんばんは
拙文お読みいただき、また書き込みやいいね、ありがとうございます。
波照間へ行かれたのは10数年前だったのですか
やはり島はのんびり過ごす、特に何もしなくても、ぼけーっと
数日過ごすのがいいような気もします。何もしない贅沢、そんな
魅力は感じつつも、土日での弾丸旅が身についてしまってどう
しても短期間で行ってしまう、もうそろそろ旅の仕方を見直し
したいかな、とも思っています。
20年くらい前でしょうか、竹富と西表へ行きました。
その後、行っていないので、20年間で島の姿がどう変わっていった
のか、今度行ってみようと思います。
今後もよろしくお願いします。
tanupam
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