2020/09/20 - 2020/09/22
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東京gotoのOKが出る前でしたが、奥多摩へ行ってきました。
gotoがOKになっていたらもっとかなり安く行けましたね。
都内で旅行に行こうと思い立ち、であれば、山方面として、高尾山も考えましたが高尾山は日帰りでも行ける。
奥多摩は、泊りで色々見たり参加したりできそうなので、奥多摩に決めました。
奥多摩は、子供が小学校の頃に氷川キャンプ場にいった経験があり、懐かしさもあり。
連休中ということもあり、思い立ったのも9月初旬だったので、宿も何とか見つけましたが、なんと数日前にダブルブッキングが発覚。
しかし、広いお部屋を案内していただけ、アップグレードされてラッキーでした。
1日目:奥多摩湖周辺散策
2日目:白丸湖カヤック
3日目:日原鍾乳洞
相変わらず写真多めです。でも、これでもごく一部です。
これまで旅行はエクセルで調べたことや日程表を作ってましたが、今回はboxで作成。
観光地などを調べて書き綴ったのはこちら。
メモです
https://app.box.com/s/0qcpurfepubm5j9zkqwcqvdnpj7e7epv
日程表は、ここには載せないですが、その場でスマホから書き込みもできるので便利でした。
書き込みというか、喋るとそのまま書き込みもされる機能も。
ただ、ネット環境悪いと見られないという難点も。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
三鷹駅にて、ホリデー快速奥多摩号に乗り換えです。
終点の奥多摩駅まで行きます。
8:33 三鷹
↓ ホリデー快速おくたま5号
9:54 奥多摩 -
ここでよいかな?と思って待っていたのですが、7-10号車は秋川行でした。
途中のアナウンスで気づいた…。 -
1-6号車が奥多摩行きでした。
途中の青梅駅で分岐かな? -
多摩川がちらっと見えます。
道路は、青梅街道かな? -
途中の御岳駅。
翌日はここの近くのショップからカヤックに参加します。
駅の看板??が可愛い。
あいにくの雨です。 -
この、白濁した綺麗な緑色、不思議ですよね。
-
9:54
終点、奥多摩駅到着です。
先頭車両から見えるのは工場です。 -
奥多摩駅は奥多摩湖の図柄。
-
駅改札。
-
このタッチするもの???も、各駅で模様が変わります。
奥多摩駅は草木? -
人がはけてガランとなる奥多摩駅。
でも、駅前は降りた乗客たちで少々混雑。蜜です2Fにレストランもあり@奥多摩駅 by 雪豹の旅。さん奥多摩駅 駅
-
こちらはバスの時刻表。
駅の向かい側にある2番乗り場のです。
旅館に行く前に偵察。
でも、ここで偵察せずさっさと旅館に行っていれば、留浦方面行きに乗って、直通で行けたかもです。
でも、10:10発は無理だったかな? -
運転経路
-
バス停に色々あったのでとりあえず撮影しておきました
-
2番乗り場の正面は奥多摩駅。
-
左側がバスの2番乗り場。
-
周辺図
-
旅館に向かいます。
ビジターセンター。
前にキャンプに来た時に寄りました。
工芸コーナーで小物を作ったり、徒然の経験をしたりできます。
ミニクライミングもできました。奥多摩ビジターセンター 美術館・博物館
-
氷川キャンプ場へ向かう橋の手前で左に曲がります。
-
玉翠荘が見えてきました。
今回、寸前にダブルブッキングが発覚。
しかし、6人用のお部屋が空いたとかで、宿泊できることになりました…。
無償グレードアップです。
玉翠荘の動画を作りました
https://youtu.be/B8kV5AUgV3Q -
こちらが玄関。
普段は日帰り入浴もやっているようです。キャンプ場からも近いので、コロナが終息すれば利用できるかと。
大きな荷物を預け、再びバス停方面へ。立地も景観も食事も良い旅館 by 雪豹の旅。さん玉翠荘 宿・ホテル
-
ちょうどバスが過ぎ去っていきました…。
ここは、バス停のちょっと手前の土産屋さん。生わさびが売っていました。
手作りのワサビ漬けも売っていました。 -
2番バス停に再び到着。
こちらにバス停マップがあります。
便利なので、いただくと良いと思います。 -
こんなマップ。
こちらは奥多摩湖周辺の地図。
裏は…他のエリアのです。
映ってないですが、下には時刻表が載っています。 -
バスの停留所。
-
留浦(とずら)まで行くバスは行ってしまい、次のバスを待つと遅くなってしまうので、とりあえず、奥多摩湖行きのバスに乗ります。
-
終点が奥多摩湖。
最初に留浦に行く予定でしたが、順番を変えて、最初に奥多摩湖へ行きます。
10:35初の奥多摩湖行きです。
奥多摩駅バス停2番乗り場
[奥15] [奥15] [奥10] [奥10]
奥多摩駅 10:10?????? 10:35 11:00 12:28
奥多摩湖 10:25?????? 10:50 11:15 12:43
留浦 10:43?????? なし???????? 11:32????? 13:00 -
バスの中。全員座れました。というか、すいていました。
-
雨なので、写真は撮れず。
-
奥多摩湖につきました。
終点なのでみなおりました。 -
雨がやんでおらず、慌ててみなさん傘を出す。
-
バスの本数注意。
次に乗るバスの時間はおさえておかないとです。 -
バス停からダムに向かう所。
日時計??? -
やけどに注意だそうです。
真夏なら、目玉焼きが焼けそうです。 -
周りにダムの歴史が記載されています。
-
これが最後の1枚。
全部撮影しましたが、掲載はとりあえず、1と11のみです。すみません。 -
で、最後にこう書いてあるんですよ。
靴を脱いで利用???どこ??? -
はい。ここを素足で歩けと…。雨なので無理ですね。
あと、砂利もいっぱいで痛そう・・・。 -
水蒸気でけぶる山々。
あの雲の中に行ってみたい…。
行ってみても、濃霧でしょうか。曇り・・・@奥多摩湖 by 雪豹の旅。さん奥多摩湖 自然・景勝地
-
石碑です。
-
湖の底に沈んだ村をしのぶ歌碑のようです。
私の生まれた市も、ダムの底に沈んだ町があります。
そこには、小さい頃よく家族で行っていた、うどん屋兼釣り堀がありました。
今は、ダムの上に移転していますが、でも、さみしいです。 -
ダム概要。
あちこちに、このような説明版?があります。 -
展望台を目指します。
こちらは事務所のようです。 -
また概要が。
結構古いダムなんですけれど、日本製だからまだまだ大丈夫なのでしょう。 -
これは、何の建物か不明でした。
おそらく、一般人は入れない所へ行くのでしょう。
換気扇が回っていました。 -
白い建物が展望台です。
-
はい。ここが展望台です。
そんなに混んでいないようです。 -
入口です。
アルコール消毒必須です。
今は、どこもそうですよね。 -
こちらは「麦山浮橋」通行止めのお知らせです。
「留浦浮橋」は壊れてないので、この後行きますよ。 -
ジオラマ展示室。
-
ダム好きな人にはたまらないものなのでしょうか。
私はダム好きではないですが、ジオラマは好きです。
アクリル板が光ってうまく撮れませんでした。 -
こちらが展望台。
思ったより狭いです。
そして床には奥多摩の地図。 -
展望台からの景色。
窓が細長いので、一人しか見られないかも。
それにしても、本当に不思議な色。
何かの鉱物の影響なんでしょうね。奥多摩湖@小河内ダム by 雪豹の旅。さん小河内ダム 名所・史跡
-
これは鳶でしょうか?
上空で獲物を探してクルクルと飛んでいました。
ぴ~ひょろろ~ぴ~ひょろろ~とさえずりながら。 -
展望台を出て、さらに先に進みます。
-
ドラム缶橋、実物です。
これがかつて、ダムの上に浮いて橋をなしていたのです。 -
ドラム缶浮橋。
現在、麦山浮橋と留浦浮橋の二つがありますが、両方ともドラム缶ではありません。
ドラム缶の浮橋を体験するには、ディスニーランドのトムソーヤー島にいくとあります。 -
こちらはコンクリートバケット。
これにコンクリートを入れて運んでいたようです。 -
このようにクレーンで。
-
この、浮橋の展示の裏に公園があります。
-
雨ですが、みなさん散策に訪れています。
天気がよければ、ベンチに座って谷間を見る事もできるんですが…。 -
それほど広くはないです。
ダムの谷間を見られることと、あと、この奥に山に入る小路があります。 -
谷間。
先ほどの展望台が左の方に見えます。 -
そして、こちらが山道の入口です。
-
8月に、奥多摩湖周辺でクマが目撃されたとの事で、まあ、上る人はいなそうです。
-
さて、こちらにハイキングコースがありますが、雨で道も濡れていますし、この先に麦山浮橋もわるわけですが、渡れないですし。
何より、クマが怖いですよね。
「ふれあいの道」水源地ふれあいの道 小河内コース(見はらしの丘) 自然・景勝地
-
ここから、湖の下側をぐるーっと歩いて、麦山浮橋を渡って湖の上側に出られます。
また途中に見どころもいろいろあったかと思います。 -
こちらが小路です。
ちょっと入っただけで、すぐに引き返しました。
熊は怖いし。 -
慰霊塔です。
-
慰霊塔の先。
下に船の乗り場があります。
一般人は入れませんが…。
ダム湖でボートの貸し出しとか、ないんですね。 -
ぴ~ひょろろ~~~。
4羽くらいがクルクルと飛んでいました -
バス停方面へ戻ります。
来た時は気づかなかった建物??? -
もう秋桜が咲いています
-
水と緑のふれあい館に来ました。
まず、お昼を食べに。
本来は先に留浦の浮橋に行って、そこでお昼にする予定でしたが…。奥多摩湖近く@奥多摩水と緑のふれあい館 by 雪豹の旅。さん奥多摩水と緑のふれあい館 美術館・博物館
-
立派な建物です。
食堂、売店、ダム関連の展示があります。 -
エントランス入ったところ。
奥多摩の地図??? -
まずは最上階の「カタクリの花」へ。
-
メニュー
-
清流定食
奥多摩水と緑のふれあい館内のレストラン@カタクリの花 by 雪豹の旅。さんカタクリの花 グルメ・レストラン
-
その他メニュー
-
テーブルの数を減らしているとの事。
奥多摩水と緑のふれあい館内のレストラン@カタクリの花 by 雪豹の旅。さんカタクリの花 グルメ・レストラン
-
隣には売店があります
「パノラマショップ」 -
幻のジャガイモだそうです。
キャンプに来ていたら、買って帰ったらカレーの具にできますね。 -
色々なお土産あります。
-
おまんじゅうとか。
かりんの水飴??も買いたかったけれど重いのであきらめ。 -
温泉の元とか。
-
要冷蔵ですが、ワサビ漬けなど。
蒲鉾もあれば板わさで部屋飲みに。 -
ちょっと興味があった、川魚の燻製。食べたことないからちょっと、興味はあるけれど。
-
で、ぶらぶらしていたら、食事ができてました。
-
清流定食。
天ぷらは揚げたてではありませんでした…。ちょっと残念。 -
みそおでん。
みそおでんとか、玉蒟蒻を醤油でゆでたのとか好きなので、あると食べます。
30年くらい昔、山形の山寺で、おいしくて玉蒟蒻を5串くらい食べました。 -
これ、買おうかなと思いつつ買うの忘れてしまった。
ゆずバター。 -
やまねの縫いぐるみキーホルダーに心惹かれる・・・。
やまねも、エゾモモンガ、エゾナキウサギと同じく、野生の暮らしを観に行きたい動物。 -
今回のお買い物はこちら。
ぶどうジュースと蜂蜜。
食べて飲みきって帰れるサイズ。 -
パノラマショップでした。
-
食事も終わったので、中を見て回ります。
コロナの影響か、閉鎖されている展示コーナーもいくつかありました。
ここは写真の展示。
今は湖の底の町の写真です。温泉で繁栄していたようです。 -
歴史と写真。
-
四季の映像コーナー
-
天井は吹き抜け。
雨はやんだけれど曇天。 -
そろそろバスの時間。
ワサビアイスを買います。
館内での飲食は禁止なので、バスを待ちながら食べる予定。 -
最後に1Fの展示を見ます。
社会科見学とかで観に行くような感じ。 -
お祭り?なまはげに似てる。赤鬼?
-
時間が無くなり、説明を読んでる暇はなく…。
-
人形浄瑠璃でしょうか。
-
映写機で見るアニメの原点のようなもの。
-
館を出ると、左斜め前にバス停。
来た時に下りたバス停です。更にお口を目指します。留浦浮舟へ。 -
雨はやんだけれど、こんな天気
-
ワサビアイス。
見えにくいですが、ワサビの茎が入っています。
それなりに、ワサビがきいています。
けど、美味しい。 -
バスが来ました。
定刻通り。 -
横に長い湖を西に向かいます。
-
綺麗な緑色と、白いボート。
-
横二ほど長い湖だからか、橋がいくつもあります。
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ここは小河内神社のバス停。
壊れている麦山浮橋が見えます。修理はまだなのかな…。壊れて渡れませんでした@麦山の浮橋 by 雪豹の旅。さん麦山の浮橋 名所・史跡
-
また橋。麦山橋。
-
途中に懐かしいkな時のドライブイン??を通過。
-
遠くにまた橋。
-
直角にかかる二つの橋
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留浦(とずら)浮橋が見えました!
-
バス停を降りると、行く予定だった定食屋さんの「島克」がすぐ近く。
並んでいます。留浦浮舟に近い食堂@島勝 by 雪豹の旅。さん島勝 グルメ・レストラン
-
では、浮橋へ向かいます。
駐車場もありました。 -
結構草が茂っています。
-
こちらが、浮橋。
ディズニーランドのドラム缶の橋をイメージしていたので、それに比べるとかなりしっかり安定していそう。
ここは下り。水位が上がったら、ここも水上になるのでしょう。水に浮かぶ橋@留浦浮舟 by 雪豹の旅。さん留浦の浮橋 名所・史跡
-
ドラム缶ではなく、ポリウレタン??
-
釣りをしている人も。
-
先を行く親子さん。
お父さんがわざと橋を揺らして遊んでいました。 -
5mに10人乗ってはいけないそうです。
しかし、おもったよりすいている奥多摩。
8月はかなり混雑していたようです。 -
そろそろ対岸につきます。
-
振り返ってみたところ。200mくらいですが、あっという間ですね。
もっと長いかと思いました。
山方面に登ると遊歩道があるのかもしれませんが、クマが怖いので戻ります。 -
さて、戻ってきてバス停です。味のあるバス停。トトロが出てきそう。
思ったより早めに観光が終わってしまったので、グーグルマップで「観光」で検索。
最初に行こうと思った場所が、心霊スポットと判明したので行くのをやめて、小河内(おごうち)神社に向かうことにしました。 -
そして、まだ並んでいる食堂「島勝」。
川魚の定食の他、うどんや、かつ丼など、色々あるようです。 -
奥多摩では、空き家を安く貸出する(売ってるのもあるかも??)システムがあるらしいです。
この家も空き屋のようでしたが・・・。 -
留浦からは、行先注意。行先は二つあります。
奥多摩駅行きに乗れば間違いないです。 -
バスが来ました。
このバス、どこかの路線バスと一緒らしく「懐かしい」と言っている人もいました。 -
橋。
名前分からなくてすみません。 -
さて、しばらくして次の目的地「小河内神社」のバス停に近づきました。
-
こちらが、壊れている麦山浮橋です。
留浦浮橋と同じ、200mくらいの浮橋です。壊れて渡れませんでした@麦山の浮橋 by 雪豹の旅。さん麦山の浮橋 名所・史跡
-
入れなくなっていますが、ここから麦山浮橋を渡って、対岸の「山のふるさと村」や登山口に行けるはずでした。
-
ちゃんとした橋が出来るまでは、この浮橋が活躍していたんですね。
今は観光用なのでしょうけれど。 -
小河内神社は、ここからちょっと上り坂…。
「小河内神社」のバス停から徒歩10分らしいのですが、もっと歩いたような。 -
留浦とここの間に、太子堂とやらもあったようす。
絵が可愛い。 -
登山できる場所も沢山あるんですよ。
滝なんかも、見に行きたかった。 -
浮橋を渡ると有料道路があるんでしょうか。
-
で、ゆるゆると坂道を歩きます。
-
お社は山頂に。
この神社は、半島のように突き出た場所にあります。 -
ついた!と思ったら、まだ先に階段が・・・
-
忠霊塔です。
戦争で亡くなった奥多摩出身の方のお名前と、亡くなった地が書いてあります。
100名程でしょうか。 -
狛犬
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こちらも狛犬
-
小河内神社(おごうち神社)
-
ここもすいていました。バス停から徒歩で登ってきましたが、途中に駐車場もありました。
-
神社からの風景。
ちょっと、瀬戸内海みたいな、松島みたいな風景???奥多摩湖@小河内ダム by 雪豹の旅。さん小河内ダム 名所・史跡
-
キツツキの仲間がいました。すごく、近くに来てくれたけど、カメラの準備してたらこの写真の場所に飛んでいってしまった。ド真ん中あたりの枝にとまっています。
アカゲラ? -
バス停に向かいくだると、東南アジアの団体さん。
東南アジアからのお客様が多かったです。 -
彼岸花と奥多摩湖と麦山浮橋
-
さて、バスの時刻表を見たら待ち時間が20分以上あったので、隣のバス停まで歩いてみることにしました。
-
トンネルを抜けると立派な赤い橋。
-
山の模様??
-
釣り場があるんですね。
キャンプに来たときに、国際鱒釣り場に行きました。 -
隣のバス停は橋を渡るとすぐのところでした。
で、また次のバス停を目指します。 -
トンネルへ突入。
-
歩道がほとんどないので怖い!!
-
このバス停で、バスを待ちます。5分くらいで来るはず。
「坂本園地」 -
これ。
しかし、崖にくくりつけてあるのバス停、はじめて見ました。新鮮。 -
バスに乗りました。奥多摩駅まで行きます。
途中、ダムが見えます。 -
ん?こんなとこにもミニダムが??というか、これが小河内ダム??いや、小さすぎ。
-
奥多摩駅に到着。
昨日、ワサビ本体を売っていたお店。 -
反対側には、ジェラートと定食、氷川食堂。
お酒や豆腐のジェラート美味しい@氷川食堂 by 雪豹の旅。さん氷川食堂 グルメ・レストラン
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樋川食堂にて、いちご
-
豆腐。
豆腐はまさに豆腐。美味しかったです。 -
お次はすぐそばの奥氷川神社へ
-
狛犬
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こちらも狛犬
-
橋の下から渓谷におります
-
改装中ゲストハウス。2020年10月オープン予定
-
氷川小橋。吊橋です。
多摩川と日原川の合流地点。 -
グラグラです
奥氷川神社の近く@氷川小橋 by 雪豹の旅。さん氷川小橋 名所・史跡
-
図の通り合流地点です。
-
手前から奥に流れているのが多分、日原川。
向こうが多摩川。 -
この辺りは人もまばら。
日原川が透明で、多摩川が緑???
なんだろう、多摩川の方は奥多摩湖で溜まっているうちに藻が生えるんだろうか。 -
つり橋を渡って散歩道を進みます。
やしろが。 -
現在地、氷川小橋です。駅から徒歩10分もかかりません。
「奥多摩ふれあい森林浴コース」 -
もう一つの吊橋、登計(とけい)橋を目指します
-
途中柵がない
-
この色!!!
浅瀬では透明。
ちょっと深くなるとこの色。
何色と呼べば良いのか。 -
白緑?
エメラルドグリーンとも違う。
昔好きだった飲み物「メロンミルキー」に似ている。
メロンジュースに練乳を入れたジュース。 -
足場はあまり良くないです。
-
はい。こちらが、とけい橋。登計橋。
氷川小橋からしばらく歩くとまたつり橋@登計橋 by 雪豹の旅。さん登計橋 名所・史跡
-
渓谷です。
落ちたら痛いから注意。氷川渓谷 自然・景勝地
-
現在地、登橋計です。
この遊歩道はまだまだ先に続いてますが、今日はここまで。
「奥多摩昔道」なるものもあり、その道は徒歩で奥多摩まで歩くルート。 -
鬱蒼とした木々から白緑の川
-
そして再び登計橋。
-
釣人が川に浸かっています
-
川におりました
-
今回は星を撮りたかったんですが天気悪くに無理そう。
で、手持ちシャッタースピード1秒で川を撮ってみました。
手ぶれに強いカメラなので1秒くらいならぶれずに撮れて・・・るかな? -
こちらも1秒で撮影。
結構歩けば滝もいくつかあるらしいんですが、今回は行かず。
また機会あるかな。 -
天気もいまいちですし、川の水はすごーく冷たい。
-
この階段を登って地上に戻ります。
-
氷川小橋の斜め下から撮影。
-
ゲストハウス前に、石の猫。
-
今日はお休み??八百屋さん。
-
ここのエリアはすいてますが、キャンプ場の方は二日後に行ってみたら人だらけでした。
このエリアは氷川キャンプ場の管轄外かもしれません。 -
橋から宿泊先の玉翠荘。
部屋は、川沿いの角部屋、上から3番目です。地下1階。
キャンプ場は画面右の方の写ってない辺りです。 -
そして旅館に戻りました
-
ロビー
立地も景観も食事も良い旅館 by 雪豹の旅。さん玉翠荘 宿・ホテル
-
お部屋は「藤の間」
奥にあるのはマッサージ機。
この部屋だけに置かれていたのかも -
冷蔵庫、デスク、鏡。
この向かいに洗面もあります。 -
窓からの景色
-
ゆかたとか
-
目隠し?
3畳間と8畳間の仕切り?? -
部屋のすぐ近くに女湯があります。
地下一階。 -
部屋を出ると、憩いの場が??
-
鹿とオコジョの剥製
-
同じフロアの調度品
-
同じフロアの憩いの場2。
このフロアは広めのお部屋&リビング?&女湯。
ここにもテレビがあるんです。
湯上りにみんなで見たり?? -
部屋のお菓子。
ウエハースにクリームが挟まってるお菓子。
「山の叫び声」かと思い、ムンクの絵「叫び」を思い出す…。
あれは、ムンクが叫んでいるのではなく、自然の叫び声を聞いて耳をふさぐムンクの図。 -
角部屋なので、景色がとてもよい!
旅館自体が築年数立っているので部屋も古い感じでしたが、息子は「旅館はこういう古い方がいい」って言ってくれました。
私もホテルより旅館派。 -
部屋の玄関の調度品。
-
宿泊は藤の間でした。
-
同じフロアには全部で3つの部屋。
ここは桔梗 -
こちらは菊。
富士屋ホテルの花御殿みたい。 -
トイレは部屋にありません。共同。
新しいウォシュレットでした。3部屋なので混まなかったです。 -
男湯は地下4階なので、部屋からはちょっと遠い。
-
漫画もあり
-
女湯を出たところには、足モミ機と、マッサージ機
-
カギはしゃもじ
-
ランプがお好きなようです。
あちこちにありました。 -
ランプ
-
こちらはフロントの近く。
到着時に荷物を預ける際に、
ここで荷物の整理をさせていただきました。 -
さて、夕食がついてないので、氷川食堂に来ました。
コロナの影響なのか、夕食を出していないのだそうで。
夕食も美味しいとコメント読んでたのでちょっと残念。
樋川食堂はテイクアウトもあります。
テイクアウトのカツ丼はラスト一個!
でも、頼めば作ってくれそう。 -
私達は中で食べます
-
ソーシャルディスタンスのパーテーション。テイクアウトのジェラートのお客が多いですが、中はすいてました
-
生姜焼き。
私には味濃いめ。 -
カツ丼。
-
お会計。
-
部屋に戻りました。
すぐ下が多摩川 -
真ん中の光っているのは、キャンプ場の炊事場の電気かな
-
景色が良いけど、開けっ放しは橋から丸見え
-
川のほとりにテントが
-
こちらにもテント
-
暮れてきました
-
キャンパーさん。
キャンプ場からちょっと離れてるので静かなんでしょうね -
真ん中の下あたり、光っているところ、ここにもキャンパーさんがいます。
-
日曜日といえば、大和田副頭取。
(常務から昇格) -
もう9月下旬。相当寒いと思うのですが…。川岸のキャパ―さん。
おやすみなさい。 -
余談。奥多摩湖バス停にて。
ちょっと、ハチドリじゃない?
と思って撮影。 -
拡大。
後でしらべたら「ヒメクロホウジャク」という蛾でした。
でも、ぷっくりしてて、羽毛生えてるみたい。
昆虫嫌いな人いたら済みません。これはハチドリだと思ってください。
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