2020/06/30 - 2020/07/06
2927位(同エリア59285件中)
れいろんさん
今回、一番心が動いたのが、千歳空港での「お見送りボード」。
表紙の写真です。こちらこそ素敵なメッセージをありがとう!
いろいろ書きたいことはあったけれど、このボードでなんとなく気持ちが落ち着いちゃいました。
3月末からほぼ「家籠り」状態で、久しぶりに計画した旅行だったのですが・・・。
旅行の直前に小樽でクラスターが確認されたり、旅行中に東京では連日100人を超える新規感染確認者数の発表があったり・・・。
心穏やかに過ごせる日々までは、まだまだ、遠いですねぇ。
皆さん、どう過ごしているのかなぁ。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー スカイマーク JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
千歳空港からJR快速エアポートに飛び乗り、直行したのは小樽。
小樽は何度も来ているので、経験したことのない事をと、運河クルーズに参加してみました。
観光客が少ないこの時も毎時運行していました。 -
駅からまっすぐ運河を目指して下り、中央橋を渡ってすぐの右側に事務所があります。
そのすぐそばが発着場所。12時出航の乗客は、私を含めたった4名!
まず、北運河方面へ進み・・・ -
海に出ます。正面は増毛方面だそう。
停泊している船舶の説明などがあり、再び運河へ。 -
運河沿いの北海道製缶工場。
レトロな外観。 -
かつて東洋随一の近代工場と言われ、「らせん状」や「くの字型」の荷物シュート、荷揚げ用のエレベーターなど、「当時の最新設備」を見ることができます。
※ 現在、こちらは倉庫としてのみ利用されているそうです。 -
乗船場所を横目で見ながら・・・
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人気の運河倉庫群(現在はレストランやショップとして地用されています)。
新しい新一万円札の顔、渋沢栄一氏が保有していた倉庫もあるのだそう。 -
浅草橋の手前で折り返し、発着場所へ戻ります。
キャプテン兼ガイド氏の説明も、なかなか楽しく40分ほどゆっくりしました。
大人の乗船料金は1500円。(無料のガイドパンフなどに割引券がありますよ~。) -
では、中央市場で塩水うにでも買って、ホテルへ戻りましょう。
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手宮線跡地。
-
この日の宿泊は「天然温泉 灯の湯 ドーミーインPREMIUM小樽」。
小樽駅前の便利な場所にあります。
私の中で、ドーミーインは、温泉の付いたちょと良い目のビジネスホテルというイメージたっだのですが・・・ -
ここは「PREMIUM」だからか、部屋も洒落ていました。
部屋のドアを開けると上記の写真のように、右にバスルーム(シャワー&トイレ)、右に洗面台などの水回りがあり、その先には引き戸。
引き戸ををあけるとベッドルームになっているという仕様。 -
大きな窓の外は駅前通りで、眺めも良くて嬉しかったです。
お部屋お任せプランだったのですが。ツインの広い部屋を用意してくれました。
これで、1泊素泊まり4,000円(入湯税別)。
天然温泉やサウナもゆっくり楽しんで大満足でした。 -
翌日は札幌へ移動。
余市寄りには・・・ -
この人、誰だかわかるかな?
昔の大スターなんだよね。私も「太陽にほえろ」くらいしかわからない。
今の若い人は、まったくわからないでしょ? -
札幌の宿は中島公園そばのホテルリブマックス札幌。2泊します。
ホテルリブマックスといえば、シンプル&スタイリッシュというイメージでしたが、 -
このホテルはちょっとレトロな造り。
以前、別のホテルだったものを買収したのかなあと感じました。 -
部屋の椅子に掛けられた布は・・・
-
椅子のほつれ隠しだったり・・・
-
バスルームの壁に取り付けられた古いアメニティBOXはそのままで、リブマックス標準のアメニティセットが狭い洗面台に置かれていたり・・。
でも、25平米のツインが「2泊で5,100円」なので、文句は言いませ~ん。 -
札幌滞在中はあまり天気に恵まれなかったのですが、友人と会ったり、行ってみたかったお店で昼食をとったりと、観光なしで過ごしました。
-
テレビ番組「おにぎりあたためますか」で紹介された和食のお店。
電話予約をして、出かけました。 -
小綺麗な店内はパーテーションなどで上手に仕切られていて、お客さん同士がストレートに顔を合わせないよう工夫しているようでした。
カウンターは私一人でした。 -
おっ、「おにぎり」のサインを発見。
(左側の色紙) -
ランチビール(大)と、お昼のメニューから「じゃがいものカニ詰め弁当」を。
前菜の「トマトとチーズの茶碗蒸し」。
冷菜かと思っていたらほかほかの茶わん蒸しでした。チーズが濃厚。 -
2段のお弁当と、ミニたま笹丼(海鮮丼)、 赤出しと 香の物 。
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綺麗に作られたお料理。美味しくいただきました。
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先述した通り、お天気には恵まれなかったのですが、雨をついてポロクルを利用し、すすきの市場に肉まんを買いに行ってみたり、懐かしい場所へ行ってみたり。
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ポロクルはドコモと連動した札幌市のバイクシェアシステムですが、東京のコミュニティサイクル(&シェアリング)を登録していれば、そのまま利用できます。
どのポートでも貸出・返却ができるので便利です。
料金は1時間150円と東京の半額(東京は30分150円)なのも良いですね。 -
小樽&札幌の一人旅は終了し、この日から夫婦旅になります。
南千歳駅で合流して、千歳の有名ラーメン店「麺や 麗」で昼食を。 -
恵庭から山の中を札幌市南区方面へ向かいます。
ちょっと寄り道して・・・ -
マイナスイオンを浴びましょう。
かつて行きつけだった南区の果樹園の直売所でサクランボを購入していきます。
札幌近郊の果樹園といえば余市が有名ですが、実は市内から定山渓へ向かう途中にいくつもの果樹園があります。
主なお客さんは札幌市民。一見さん相手ではないので、どこも良心的です。 -
ドライブ途中に出会ったキタキツネ~。
昨年の仔でしょうか? 独り立ちしたんだねぇ。車に気をつけてね。
今年の仔(赤ちゃん)も見かけました。 -
1泊目は積丹半島にある料理自慢の宿「お宿 鱗晃荘~りんこうそう~」。
積丹の入舸町にある全7室の小さな宿です。
玄関を入ると、どんとウニ漁の船が置かれていました。 -
様々な海の幸がずらーっと並ぶ夕食。
「肉料理や、野菜料理は一切無い、海鮮のみのご夕食です。」の案内どおり。 -
お目当ては、もちろん、この時期だけの積丹の雲丹です。
平皿にたっぷり盛られています。 -
う~ん、お腹ぱんぱん。
少し散歩をしましょう。暮れゆく入舸の港。 -
おはようございます。朝飯前のドライブ。
早朝の「島武意海岸」にやってきました。(宿から歩いても来られます。) -
狭く暗いトンネルを抜けると積丹ブルーの海。
美しい~。さわやかな朝の景色。 -
今日は凪いでいるので、ウニ漁の船がたくさん浮かんでいます。
-
この日は土曜日。
今日と明日は札幌から多くの人が、うに丼目当てにやってくるのでしょうが、これなら、皆、食べることができそうですね。 -
私も食べますよ!!
私の分もたくさん採ってねぇ。 -
この景色を見ているのは私たちだけではなく、早朝、札幌を発ってきた人たちが数組います。
夏の積丹、土日にうに丼を狙う人たちは、そのくらいのタイムスケジュールで動いています。
ちなみに、島武意海岸の駐車場に面した「食事処 鱗晃」は朝7時から開店しています。 -
私たちは、宿に戻って、朝ごはんをいただきます。
いか刺、美味しいねえ。 -
そして宿をチェックアウトするなり、やってきたのはこちら。
現役漁師のうに丼のお店。日司町の徳弥さん。 -
わざわざ「積丹まで行って」うに丼を食べるのには、ちゃんとした理由があるんですよ。
朝、積丹の海に船を浮かべて採ったウニを、水揚げ後、すぐに剥いて・・・ -
それが御飯に乗せられて目の前に出てくるのですから。
この日は赤雲丹も採れたということで、赤白うに丼をいただきます。
私たち以外のお客さんは、ほとんど「赤うに丼」を注文していました。 -
徳弥さんでは、ご飯は白米か酢飯か選べます。美味しいよぉ~。
オーナーご夫妻の対応も、すごく良いお店なんです。
(もう、これ以上有名になってほしくないの! でも、繁盛もして欲しいの! ファンの心は複雑です。) -
今夏の「積丹うに旅」は大満足で終了~。
2日目はニセコのコンドミニアムスタイルのホテルに泊まります。
素泊まりで、この時期はレストランも開いていないというので、倶知安のスーパーに寄っていきましょう。 -
ワン・ニセコ・リゾート・タワーズ(全室スイートルーム仕様)、2度目の宿泊です。
前回はレストランが営業中だったので、夕食はレストランでとりましたが、部屋の調理器具や食器類が充実しているので、北海道の食材で簡単な料理をしてみたかったんです。 -
倶知安のスーパーでいろいろ買いこんできたので、夕食、朝食とも部屋食にします。自分たちご飯は、食事の量や時間が自由になるのが良いですよね。
スイート仕様なので、広~いリビング&ダイニングのほか・・・ -
バルコニーが付いた、これも広~いベッドルームがあります。
何より便利だったのは、ドラム式の洗濯乾燥機が備え付けだということ。
今までの汚れものを洗っちゃいましょう。
更に天然温泉(ニセコモイワ山温泉)の大浴場もあるので、のんびりするのにももってこいです。 -
おはようございます。
早起きして神仙沼にやってきました。 -
ニセコに来ると、必ず寄ってしまう神仙沼。
朝や夕方は人が少ないのが良いですよ。 -
この日も、沼の遊歩道には先行者が1名いるだけでした。
ミツガシワ(三槲、Menyanthes trifoliata)。 -
ヒオウギアヤメ(檜扇菖蒲、学名:Iris setosa 英名: Arctic Iris)
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(シーズンの日中にはこの木道が人で埋まるので、要注意です。)
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チングルマ(珍車、稚児車 、学名:Geum pentapetalum)。
花が終わって、名前の由来「稚児車」のように見える痩果になっています。 -
朝の散歩は爽やかで気分が良いです。
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点在する池塘を眺めながら、駐車場へ戻ります。
ホテルへ戻ったら、朝風呂も楽しみましょう。 -
ワン・ニセコ・リゾート・タワーズのチェックアウトは11時。
ゆっくり宿を発って、高橋牧場ニセコミルク工房でアイスクリームを食べて、京極ふきだし公園へ。
羊蹄山(蝦夷富士)の山麓にはいくつかの湧水ポイントがありますが・・・ -
・・・駐車場が完備されていて寄りやすいのは、ここ「京極のふきだし湧水」と真狩村の「羊蹄の湧き水」でしょうか。
こんなに清冽な水が、こんなに沢山湧き出てくるんですよ。
羊蹄山&羊蹄山に降る雪の恵み! 凄いです!! -
3日目は洞爺湖温泉に泊まります。
羊蹄山の頭、雲で隠れちゃいました。 -
場所は変わって・・・。
洞爺湖畔からの中之島。左手に羊蹄山がうっすら見えます。 -
この日は、「絶景の湯宿 洞爺湖畔亭 」に泊まります。
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洞爺湖畔にあり、名前のとおり、広い一枚ガラスの窓のロビーや最上階のお風呂などからの眺めが素敵なホテルです。
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湖側の和洋室を予約していました。
縦に長いお部屋ですね。 -
窓からの眺めは素晴らしいです。
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おっ、羊蹄山。
雲がとれてきましたねぇ。 -
私は洞爺湖温泉のロングラン花火大会が大好きで、今回、この宿を選んだのもホテルの部屋から花火を見るためなんです。
でも、最上階(屋上部)の露天風呂から、良い感じで見ることができそうなので、部屋からの写真撮影は夫にまかせて、私は露天風呂へ上がりました。 -
船で打ち上げる洞爺湖温泉の花火。打ち上げは、大きく3か所で行われます。(移動中も小さいな花火などが上ります。)
最初は隣接する建物で見切れてしまいますが、 -
船が移動してくるとほぼ正面で打ちあがります。
2隻の船が湖面を走り回って、船からの直接打ち上げるものと・・・ -
・・・湖面にフロートを落とす水中花火の組み合わせ。
(写真が残念なのですが、)湖面にも写って、とても綺麗です。
毎日、無料で行われているので、このエリアではどうしても洞爺湖温泉に泊まってしまいます。 -
最終日は白鳥大橋を通って、室蘭へ。
室蘭と言えば、この大橋のライトアップや・・・ -
・・・工場夜景が有名ですが、
-
実は、絵鞆半島外海岸が、国指定の名勝「ピリカノカ(※)」して保護されています。
※「良好な自然の風致景観を持つ優秀な景勝地をアイヌ語で「美しい・形」を意味する「ピリカノカ」と総称している。 -
ここは、ハルカラモイ。
U字型に切り取られた崖の下に浜辺があるのですが、崖の中腹には、海側からしか見ることができない洞窟(アイヌ語で『アフンルパロ(入る道の口)』と呼ばれ)がいくつもの存在しているのだそう。 -
続いて、ローソク岩。
-
おお、なるほど~。これは名前と共にわかりやすい。
「積丹にも同じような景色があるねぇ。」と夫。 -
マスイチ浜の外海展望台
「1959年に、この浜から大規模な遺跡が発見されました。先住民族がこの入江を舞台に狩猟生活を送っていたことがうかがわれます。2012年1月24日には、「名勝ピリカノカ絵鞆半島外海岸」として国の名勝に指定されました。 」の説明版があります。 -
「マスイチ」の語源は、アイヌ語の「マスイ・チセ(ウミネコの家)」に由来するとのこと。今日もニャーニャー鳴いています。
特徴的な形の岩には、ローソク岩、カモメ岩、象岩など、名前が付けられているのだとか。 -
一人で3泊、夫と一緒に3泊の道央の旅、終了です。
東京へ帰りましょう。
月曜日の午後のフライトはガラガラでした。 -
ふと、窓の外をみると、メッセージボードをもって、見送りをしてくれるスタッフが!!
表紙にもしましたが、一番心が動いた場面です。
素敵なメッセージをありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- ムロろ~んさん 2020/10/01 21:30:12
- 私も旅開始(^_-)-☆
- こんばんは、ムロろ~んです。
北海道へ行かれた旅行記を拝見しました。
私も4月から「旅」をご無沙汰してしまいました。
6月に旅する予定がコロナではなくて急な仕事が入ってしまったためにあれよあれよとなってしまいました(^_^;)。
飛行機に乗っての旅が7月下旬になるなんて想定外でした。
でも、あれだけちょこちょこ旅ができたのに行きづらくなってしまった状況に自分自身驚いてしまってます。
北海道の積丹での宿の夕飯の料理。
ウニのどっさりな量に驚きました。
もうこれでもか!っていうくらい、私も大満足?いや「食べていいの(◎_◎;)?」って驚いちゃうくらいな気分を味わっちゃうと思います(笑)。
私も北海道帰りの飛行機の機内でお世話になったCAさんからの「こんな状況にもかかわらず乗って下さる方がいて嬉しいんです」という言葉が印象に残ってしまったんです。
気を付けつつも、旅ができればと思ってます。
ムロろ~ん(-人-)
- れいろんさん からの返信 2020/10/02 13:16:09
- RE: 私も旅開始(^_-)-☆
- ムロろ〜んさん、メッセージありがとうございます。
やっぱり海外に行けないとなると、北海道ですよね。
ムロたんもそうでしたね。
我が家にとって、7月は積丹ウニの季節。
今回宿泊した宿は、ほんとうに海の幸どっさりで、食べきれなかったです。
(特に、浜鍋が困難です。)
スカイマークやADO、2番手の立ち位置ながら、頑張っているなあと思います。
スカイマークは、ハートフルなめっせーじや、マスクの配布など、気配りが嬉しかったですよ〜。
お彼岸も終わって、ムロたんのお仕事もひと段落かな?
では、また〜。
れいろん
-
- クサポンさん 2020/07/11 17:44:31
- クルーズ
- れいろんさん
クサポンです。
行くと思ってました。クルーズ!
私も時間があれば気になってました。
人も少なくてのんびり出来て良かったですね。私が行く時は混んでそうだけど、海外からの観光客はいないだろうから平年よりマシかなぁ。
小樽の寿司屋は第一希望は満席で違う所を予約しました。うには予約出来ないみたいで、当日空港から電話するみたいでした。旦那担当なので^^;
もちろん、保冷バックにエコバッグ、スーツケース持参で北海道行ってきます。さくらんぼも気になるわ~
リバウンドコロナだけど、気をつけて楽しまないとね^_−☆
- れいろんさん からの返信 2020/07/12 15:09:30
- RE: クルーズ
- クサポンさん
「えっ、運河クルーズ初めてだったのっ?」ってコメントが来るかと思っていました。
平船で運河と海とちょこっとクルーズだけど、小雨が降れは薄いビニール合羽を出してくれたり、ひざ掛けシートをだしてくれたり、「船雨女」のクサポンさんでも大丈夫かも?
小樽でウニ(小樽、余市、東積丹などで挙がった塩水雲丹)の購入は、中央市場か南樽市場へ出向けば間違いないです。
白い御飯と醤油、ワサビを買って、ホテルの部屋で「自作うに丼」できますよ。
電子レンジがある部屋ならパックご飯の方が美味しい。
行商人には、特に「南樽市場」をお勧め。無料駐車場もあるのでのぞいてみては?
クサポンさんが行く頃は、各種メロンが出回ってくるよ。
富良野周辺の直売も要チェック!
れいろん
-
- たらよろさん 2020/07/10 21:24:32
- 北海道でリフレッシュ☆
- こんばんは、れいろんさん
お元気ですかー
いろいろ大変な世の中になってますが、
北海道で素敵な時間を過ごされたようで良かった♪
暗い話ばかりじゃ気分も滅入るしね。
もう、こうなったら、各自が自身で気をつけていくしかないんだろうけれど、
小樽のクラスターとかニュースで見ちゃうと、
どうしても、なんでこんなに言われているのに感染対応されてないお店で
お昼からカラオケしちゃうの!
とか、友達同士で大勢でパーティーしちゃうの!
とか、スナックやキャバクラとか行っちゃうの!とか、、、
いろいろ思うところあるけれど、己を正してなんとか各自で乗り切らないとねぇ~
元の木阿弥になってしまうのは本当に寂しすぎるので、
通常運行できるよう…やや控えめな感じになって欲しいけれど…
頑張っている人が報われる世の中になって欲しいなぁ。
たらよろ
- れいろんさん からの返信 2020/07/12 14:57:22
- RE: 北海道でリフレッシュ☆
- たらよろさん、こんにちは。
メッセージありがとうございます。
北海道は、海外から観光客が来れなくなってしまったので、どこもここもガラガラで、札幌・小樽の繁華街は、「TAX FREE」「免税」の看板やのぼりが虚しい感じでした。
インバウンド需要とかで、盛り上がりすぎちゃったんだよねぇ。
京都も同じでしょうか ?
「GO TOキャンペーン」とやらが前倒しで始まるようだけれど、国内といえど、まだまだ気軽に出かける雰囲気ではないですよね。
早く効果がある治療薬やワクチンが開発されないかしら。
この2点が克服の肝だよなぁと思っています。
たらよろご夫妻は近隣のお出かけ、上手に楽しまれていて羨ましいです。
れいろん
-
- 虎キチお岩さん 2020/07/09 20:21:22
- 私も6月北海道行っていました♪
- こんばんは~ねえちゃま。
私もこの一週間ほど前?他県を跨ぐ自粛が解除されて早速北海道に行ってきました。
行き先は、羅臼!
羅臼のウニは6月までだそうで、宿でもきれいな塩水?エゾバフンウニが夕食に出ましたよ。もちろん、サミーのお腹へ。
積丹のウニは有名ですね。
小樽の写真の人、ヨシヒロちゃんがファンだったのでよく知ってますよ~
昭和の大スター☆ですよね。
帰りの空港のボードはうれしいですね。
東京由来とか、なんかみんな心が荒んできてるようで、嫌だわ~
コロナの影響を受けてむしろ大変なのは旅行業界で働く彼らのほうなのに。
ではでは近々相談会議で~
とらきち☆
- れいろんさん からの返信 2020/07/12 14:44:15
- RE: 私も6月北海道行っていました♪
- とらきちさん
うん、とらきち&サミーが北海道に行くの知っていましたよ。
新鮮な海鮮料理が自慢の宿に泊まるって聞いていたけれど、とらさんには猫に小判だよなあと思っていました。
ウニは日本のどこででも通年採れるんですが、各地の漁期の決め=旬になるんだよ。
とれたての美味しさは別格。サミーがうらやましい。
相談会議?? 飲み会のことかな?
今は、まだ母には会えない状態なので、なかなかとらきち家方面に行くことはないのですが・・・。
東京に出てきてね〜。
れいろん
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