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1980年 12月22日から 30日まで香港経由で<br />ロンドンだけに行ったと思っていたが<br />パリ4泊ロンドン3泊のフリーツアーだったと判明。 <br />(つまりクリスマスはパリで迎えたのか…)<br />40年も前の旅行のことなんて覚えているわけないが<br />写真を見ると思い出すことも色々ある。<br />その写真が見つからなかった理由は…<br />帰国が 12月30日なので写真の出来あがりは年明けで<br />プリントには 81とあるため 81Paris として保存していた。<br />だから 80年はパリに行ってないと思い込んでいた次第…<br />さて写真は<br />Au chien qui fume (タバコを吸う犬) という<br />変な名前のレストラン (確か一度入った)。<br />場所はレ・アールの 33 rue du Pont Neuf だが<br />19 bd Montparnasse にも同名の店があるようだ。<br />関係ないが Vache qui rit (笑う牛)なんて有名なチーズもある

1980年 ロンドン、ついでに香港 3/3: パリの写真が見つかった!!

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1980/12/22 - 1980/12/26

3902位(同エリア15685件中)

旅行記グループ 1980年 ロンドン・香港

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33

milouchat

milouchatさん

1980年 12月22日から 30日まで香港経由で
ロンドンだけに行ったと思っていたが
パリ4泊ロンドン3泊のフリーツアーだったと判明。
(つまりクリスマスはパリで迎えたのか…)
40年も前の旅行のことなんて覚えているわけないが
写真を見ると思い出すことも色々ある。
その写真が見つからなかった理由は…
帰国が 12月30日なので写真の出来あがりは年明けで
プリントには 81とあるため 81Paris として保存していた。
だから 80年はパリに行ってないと思い込んでいた次第…
さて写真は
Au chien qui fume (タバコを吸う犬) という
変な名前のレストラン (確か一度入った)。
場所はレ・アールの 33 rue du Pont Neuf だが
19 bd Montparnasse にも同名の店があるようだ。
関係ないが Vache qui rit (笑う牛)なんて有名なチーズもある

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
交通
4.5
同行者
一人旅
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)

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  • Direction Creteil と見え メトロ 8号線の<br />Strasbourg Saint Denis 駅のようです。<br />まだ壁は剥き出しの石、時代を感じますね…

    Direction Creteil と見え メトロ 8号線の
    Strasbourg Saint Denis 駅のようです。
    まだ壁は剥き出しの石、時代を感じますね…

  • さらに古そうな駅。<br />右上に Neuilly という文字が見える。<br />1号線終点の Pont de Neuilly だと思うが<br />確かではない<br />(現在の終点は 1992年に伸びたラ・デファンス)<br />

    さらに古そうな駅。
    右上に Neuilly という文字が見える。
    1号線終点の Pont de Neuilly だと思うが
    確かではない
    (現在の終点は 1992年に伸びたラ・デファンス)

  • その Pont de Neuilly 出入り口、<br />古いバスが走っている。<br />なぜこんなパリ 20区外の遠くに来たかというと、<br />一度 夏の信州でのフランス語合宿に参加したことがあり<br />その時知り合った映画やロック好きの先生が帰国していて<br />Puteaux の実家に帰っていた。<br />そしてクリスマス・イヴの日に電話があり<br />家に来いと誘われ、ここから車で彼の家に。<br />もちろんホテルに帰ったのは 12時過ぎ…

    その Pont de Neuilly 出入り口、
    古いバスが走っている。
    なぜこんなパリ 20区外の遠くに来たかというと、
    一度 夏の信州でのフランス語合宿に参加したことがあり
    その時知り合った映画やロック好きの先生が帰国していて
    Puteaux の実家に帰っていた。
    そしてクリスマス・イヴの日に電話があり
    家に来いと誘われ、ここから車で彼の家に。
    もちろんホテルに帰ったのは 12時過ぎ…

  • Le Parmentier という文字が見えるレストラン。<br />モンパルナスあたりだったと思うが<br />検索してもヒットせず不明

    Le Parmentier という文字が見えるレストラン。
    モンパルナスあたりだったと思うが
    検索してもヒットせず不明

  • これも場所は不明だが、どこかのカフェ。<br />寒いし高いから僕はテラスには座らず<br />室内か安いカウンター専門(?)

    これも場所は不明だが、どこかのカフェ。
    寒いし高いから僕はテラスには座らず
    室内か安いカウンター専門(?)

  • 窓辺に配達された薪が置いてある。<br />本物の暖炉がある家も多いからね…<br />ヨーロッパの街は煙突だらけで<br />煙突掃除人は幸福を呼ぶと尊敬される職業だった

    窓辺に配達された薪が置いてある。
    本物の暖炉がある家も多いからね…
    ヨーロッパの街は煙突だらけで
    煙突掃除人は幸福を呼ぶと尊敬される職業だった

  • もちろんノートルダム。<br />昔は必ず来たので再掲だが1枚だけ

    もちろんノートルダム。
    昔は必ず来たので再掲だが1枚だけ

  • 向こうに見える橋は Pont des Arts、<br />まだ鍵(錠)をぶら下げる人はいない。<br />右手に少し見えるのは学士院

    向こうに見える橋は Pont des Arts、
    まだ鍵(錠)をぶら下げる人はいない。
    右手に少し見えるのは学士院

  • セーヌ川の恐らく Pont Sully の下。<br />パリはロンドンと違い河岸に降りられるのがいい

    セーヌ川の恐らく Pont Sully の下。
    パリはロンドンと違い河岸に降りられるのがいい

  • もちろんバスティーユ広場。 このあたりは<br />1974年に1ヶ月滞在したので懐かしい。<br />調べると『勝手に逃げろ/人生』を<br />22日に 14 Juillet Bastille で見ているので<br />その時だろう

    もちろんバスティーユ広場。 このあたりは
    1974年に1ヶ月滞在したので懐かしい。
    調べると『勝手に逃げろ/人生』を
    22日に 14 Juillet Bastille で見ているので
    その時だろう

  • 74年に 1ヶ月滞在した  Hôtel de Europe<br />バスティーユまで来たので写真だけ撮りに寄った。<br />(86年には1泊した)

    74年に 1ヶ月滞在した Hôtel de Europe
    バスティーユまで来たので写真だけ撮りに寄った。
    (86年には1泊した)

  • もちろんホテルは2階から上だが<br />当然(?)下の店は当時と違う

    もちろんホテルは2階から上だが
    当然(?)下の店は当時と違う

  • さすがに場所がどこか調べられないが<br />やはり バスティーユ近くだと思う。<br />明るいのはメリー・ゴー・ランドだろうか…

    さすがに場所がどこか調べられないが
    やはり バスティーユ近くだと思う。
    明るいのはメリー・ゴー・ランドだろうか…

  • リヨン駅。 この年は遠くには行ってないので<br />来た理由は不明。 多分(昔を思い出しながら?)<br />バスティーユ広場から、その名もリヨン通りを歩いた

    リヨン駅。 この年は遠くには行ってないので
    来た理由は不明。 多分(昔を思い出しながら?)
    バスティーユ広場から、その名もリヨン通りを歩いた

  • カルティエ・ラタンのどこかだが<br />なるほど右の店にクリスマス・ツリーが飾ってある。<br />ところで道路の真ん中が少し低いのが分かるだろうか…<br />(理由は次の 79年の旅行記に書く)

    カルティエ・ラタンのどこかだが
    なるほど右の店にクリスマス・ツリーが飾ってある。
    ところで道路の真ん中が少し低いのが分かるだろうか…
    (理由は次の 79年の旅行記に書く)

  • Boulevard des Filles du Calvaire から見た<br />Cirque d&#39;hiver 、サーカス小屋です。<br />1852年に Cirque Napoléon として造られ、<br />1870年から Cirque d&#39;hiver に。<br />1907年にパテの映画館になるが 1917年からは<br />様々なパフォーマンスを見せる劇場に戻った。<br />まだ外国でサーカスを見たことはない…<br /><br />

    Boulevard des Filles du Calvaire から見た
    Cirque d'hiver 、サーカス小屋です。
    1852年に Cirque Napoléon として造られ、
    1870年から Cirque d'hiver に。
    1907年にパテの映画館になるが 1917年からは
    様々なパフォーマンスを見せる劇場に戻った。
    まだ外国でサーカスを見たことはない…

  • ある意味変だが街角の映画館プログラム案内。<br />例えば左下は館名がある Hautefeille の広告で<br />ワイダの 「Le chef d&#39;orchestre」 (パリで見ているが記録漏れ)  <br />『アメリカの伯父さん』(ここで25日に見た)<br />『ラ・ブーム』(ひときわ大きいね) など<br />その右は『おかしな二人』『スーパンマン2』など<br />その上は アルトマンの 「クインテット」 (99年ロンドンで見た)<br />フェリーニ『女の都』(この年パリで見ている)<br />トリュフォー『終電車』など作品名だけのポスター。<br />右のカフェは Le Victoir とあるが検索しても<br />この場所は見つからなかった

    ある意味変だが街角の映画館プログラム案内。
    例えば左下は館名がある Hautefeille の広告で
    ワイダの 「Le chef d'orchestre」 (パリで見ているが記録漏れ)
    『アメリカの伯父さん』(ここで25日に見た)
    『ラ・ブーム』(ひときわ大きいね) など
    その右は『おかしな二人』『スーパンマン2』など
    その上は アルトマンの 「クインテット」 (99年ロンドンで見た)
    フェリーニ『女の都』(この年パリで見ている)
    トリュフォー『終電車』など作品名だけのポスター。
    右のカフェは Le Victoir とあるが検索しても
    この場所は見つからなかった

  • これだけ見たら思いも寄らないが白い車が駐めてある<br />前の店 (舗道に2台も駐車している!)を よく見ると<br />上に映画のポスターがあり、これでも映画館です。<br />ポスター左端は僕が見た『勝手に逃げろ/人生』、<br />バスティーユ近く 4 boulevard Beaumarchais にあった<br />14 Juillet Bastille という映画館 (現在は大手 MK2 Bastille)。 <br />ここで見るためバスティーユに来たようだ、<br />現在は大型シネコンが多くなり状況も変わったが<br />今でもパリの多くの映画館は独立系で規模は大きくない。<br />ここのオープンは 1974年10月だが現在は大手の MK2 Bastille に。<br />ちなみに現在の SV を見ると右に4列の行列コースがあり<br />白い看板が立っている。 以前も書いたがパリの普通の映画館は<br />作品別に行列をし時には道路に長蛇の列ができるが、<br />映画がヒットしているからではない。<br />実は上映の 10分ぐらい前まで切符売り場を<br />閉めたままなので道路に行列ができたわけです

    これだけ見たら思いも寄らないが白い車が駐めてある
    前の店 (舗道に2台も駐車している!)を よく見ると
    上に映画のポスターがあり、これでも映画館です。
    ポスター左端は僕が見た『勝手に逃げろ/人生』、
    バスティーユ近く 4 boulevard Beaumarchais にあった
    14 Juillet Bastille という映画館 (現在は大手 MK2 Bastille)。
    ここで見るためバスティーユに来たようだ、
    現在は大型シネコンが多くなり状況も変わったが
    今でもパリの多くの映画館は独立系で規模は大きくない。
    ここのオープンは 1974年10月だが現在は大手の MK2 Bastille に。
    ちなみに現在の SV を見ると右に4列の行列コースがあり
    白い看板が立っている。 以前も書いたがパリの普通の映画館は
    作品別に行列をし時には道路に長蛇の列ができるが、
    映画がヒットしているからではない。
    実は上映の 10分ぐらい前まで切符売り場を
    閉めたままなので道路に行列ができたわけです

  • 『勝手に逃げろ/人生』を大々的に<br />宣伝しているので 14 Juillet 内部かもしれない。<br />パリの映画館には珍しく椅子が見えるが、<br />アート系映画館のいくつかは規模は小さいが<br />カフェや本屋を併設していた

    『勝手に逃げろ/人生』を大々的に
    宣伝しているので 14 Juillet 内部かもしれない。
    パリの映画館には珍しく椅子が見えるが、
    アート系映画館のいくつかは規模は小さいが
    カフェや本屋を併設していた

  • 雰囲気的に同じ映画館の気がするが<br />ここで左下の 「Hester Street」 も見た。<br />19世紀末のマンハッタン、ユダヤ移民を<br />描く作品で主演のキャロル・ケインは<br />オスカー候補も納得できる名演で<br />強烈な印象を受けたがブレイクしなかったようで…<br />

    雰囲気的に同じ映画館の気がするが
    ここで左下の 「Hester Street」 も見た。
    19世紀末のマンハッタン、ユダヤ移民を
    描く作品で主演のキャロル・ケインは
    オスカー候補も納得できる名演で
    強烈な印象を受けたがブレイクしなかったようで…

  • その劇場のスクリーン

    その劇場のスクリーン

  • これは &quot;パリの映画館&quot; 編の再掲になるが<br />いわゆる映画館ではなくビデオを上映する<br />ロック映画専門の 、その名も Videostone で<br />17 Rue des Grands Augustins の(一応) 映画館。<br />少なくとも3回以上は来ている

    これは "パリの映画館" 編の再掲になるが
    いわゆる映画館ではなくビデオを上映する
    ロック映画専門の 、その名も Videostone で
    17 Rue des Grands Augustins の(一応) 映画館。
    少なくとも3回以上は来ている

  • これも映画館ではなく画廊での個展だが<br />左にビデオデッキが見える(多分ベータ)。<br />絵の一部にモニターテレビを組み込んだ作品

    これも映画館ではなく画廊での個展だが
    左にビデオデッキが見える(多分ベータ)。
    絵の一部にモニターテレビを組み込んだ作品

  • これも映画館ではないが<br />『大人は判ってくれない』の原題である<br />Les quatre cents coups という名の芝居小屋

    これも映画館ではないが
    『大人は判ってくれない』の原題である
    Les quatre cents coups という名の芝居小屋

  • この古い建物はオペラ座です。<br />えっ?違うでしょ!<br />実は…

    この古い建物はオペラ座です。
    えっ?違うでしょ!
    実は…

  • この写真では読めないが SV を見てください。<br />左アーチ上の銘板には THEATRE DE L&#39;OPERA<br />ADMINISTRATION という字が見える。<br />つまりオペラ・ガルニエの裏口(?)なんですね

    この写真では読めないが SV を見てください。
    左アーチ上の銘板には THEATRE DE L'OPERA
    ADMINISTRATION という字が見える。
    つまりオペラ・ガルニエの裏口(?)なんですね

  • その裏口広場向かいには真ん中に見える<br />ギャラリー・ラファイエットがある。<br />Bd.Haussmann から東方向で西側入口。<br />写真を撮っている場所の手前には<br />Au Printemps  もあり、皆さまには<br />お馴染みの地区だろうが僕は滅多に来ない<br />

    その裏口広場向かいには真ん中に見える
    ギャラリー・ラファイエットがある。
    Bd.Haussmann から東方向で西側入口。
    写真を撮っている場所の手前には
    Au Printemps もあり、皆さまには
    お馴染みの地区だろうが僕は滅多に来ない

  • こちらが少し手前にある Au Printemps

    こちらが少し手前にある Au Printemps

  • レ・アールの象徴ともいえる Forum des Halles。<br />パリのど真ん中、大昔 中央市場だった跡地に前年の<br />1979年にオープンしたばかりで、斬新すぎて賛否両論があった。<br />見ての通り地上は2階までしかないが<br />地下が4階まであり商店だけでなく映画館やプール、<br />Vidéothèque や ミュージアムなど迷子になるぐらい<br />広かった。<br /> (Vidéothèque は 88年オープンで、このときは<br />まだないが、一度だけ入ったことがある)。<br />Forum は 2011年からの再々開発で、まったく違う、<br />さらに斬新な建物に変化しているが、<br />残念ながら、まだ行けていない…

    レ・アールの象徴ともいえる Forum des Halles。
    パリのど真ん中、大昔 中央市場だった跡地に前年の
    1979年にオープンしたばかりで、斬新すぎて賛否両論があった。
    見ての通り地上は2階までしかないが
    地下が4階まであり商店だけでなく映画館やプール、
    Vidéothèque や ミュージアムなど迷子になるぐらい
    広かった。
    (Vidéothèque は 88年オープンで、このときは
    まだないが、一度だけ入ったことがある)。
    Forum は 2011年からの再々開発で、まったく違う、
    さらに斬新な建物に変化しているが、
    残念ながら、まだ行けていない…

  • その Vidéothèque の立派な<br />60ページ以上ある無料のプログラムを紹介。<br />右は 98年のもので、 5,000本以上(Wiki では8,000)の<br />映画を自分で選んで何本でもモニターで見ることができる。<br />(研究者には最高の場所)<br />映画館としては毎日4本スクリーン上映がある。<br />左は 95年時の料金表で、1日 30フラン、<br />カルネ 10回で 200、20回で 300フラン、<br />年間パス 600フラン…<br />大きく変わった Forum 今はどうなっているのか…

    その Vidéothèque の立派な
    60ページ以上ある無料のプログラムを紹介。
    右は 98年のもので、 5,000本以上(Wiki では8,000)の
    映画を自分で選んで何本でもモニターで見ることができる。
    (研究者には最高の場所)
    映画館としては毎日4本スクリーン上映がある。
    左は 95年時の料金表で、1日 30フラン、
    カルネ 10回で 200、20回で 300フラン、
    年間パス 600フラン…
    大きく変わった Forum 今はどうなっているのか…

  • これも、何年に行ったかは不明だが<br />Forum 内にあったホログラムの美術館。<br />フランス・ウィキを見ると Forum に<br />移転したのは 82年7月なので行ったのは<br />それ以後になる。見た内容は忘れたが、<br />当時としては珍しかったから入ってみた

    これも、何年に行ったかは不明だが
    Forum 内にあったホログラムの美術館。
    フランス・ウィキを見ると Forum に
    移転したのは 82年7月なので行ったのは
    それ以後になる。見た内容は忘れたが、
    当時としては珍しかったから入ってみた

  • ついでに、シャイヨーの旧シネマテークも<br />ベルシーの新シネマテークでも映画を見たことはないが<br />ボーブール にあったシネマテーク Salle Garance には<br />93年に行ってウィリアム・サローヤンの 「Good Job」 を見た。<br />ちなみに Garance とは『天井桟敷の人々』の<br />アルレッティの役名です

    ついでに、シャイヨーの旧シネマテークも
    ベルシーの新シネマテークでも映画を見たことはないが
    ボーブール にあったシネマテーク Salle Garance には
    93年に行ってウィリアム・サローヤンの 「Good Job」 を見た。
    ちなみに Garance とは『天井桟敷の人々』の
    アルレッティの役名です

  • ついでの ついでで(?)<br />これが どこか分かる日本人は数えるほどしかいないはず。<br />またまた自慢するが(?)、何とカイエ・ドュ・シネマ誌の編集部。<br />たまたま写真のN氏と共通のフランス人の友人がいて<br />紹介して貰い訪ねた。 右のテーブルに見える<br />ケン玉は おみやげに持っていったもの。<br />近くのカフェのカウンターでビールを飲みながら雑談、<br />もちろん奢ってくれ、おみやげに何冊かの雑誌をくれた

    ついでの ついでで(?)
    これが どこか分かる日本人は数えるほどしかいないはず。
    またまた自慢するが(?)、何とカイエ・ドュ・シネマ誌の編集部。
    たまたま写真のN氏と共通のフランス人の友人がいて
    紹介して貰い訪ねた。 右のテーブルに見える
    ケン玉は おみやげに持っていったもの。
    近くのカフェのカウンターでビールを飲みながら雑談、
    もちろん奢ってくれ、おみやげに何冊かの雑誌をくれた

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