2018/12/01 - 2018/12/15
122位(同エリア475件中)
さいたまさん
タイからミャンマーに入り、その後、また、タイに戻る旅行をしました。
ミャンマーを旅行するには、現地通貨であるチャットが必要ですが、主要通貨である米ドルとタイバーツを、いっぺんに現地通貨チャットに交換してしまうと、ミャンマーからタイへの帰路において、出国する際、再交換が難しい場合が予想されます。
タイでは、米ドルとタイバーツは、交換容易なことから、両替比率も比較的に高いのが実情です。
また、ミャンマーの場合、ホテルや交通機関等で、米ドルとタイバーツを両替や支払いに使用した場合、お釣りはチャットでしか戻ってきません。
このため、米ドルとタイバーツの小額紙幣を準備して置き、お釣りとして渡されるチャットを少なくすることも、大事でしょう。
つまり、米ドルやバーツの高額な紙幣を、見境なく使用すると、再交換に不利なチャットが溜まってしまうことになります。
再交換を考えつつ、米ドルやバーツの高額な紙幣を、小額紙幣と組み合わせつつ、上手に使うことが、重要です。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー
-
タイの首都バンコクでは、米ドル、日本円、ユーロ、ポンド等が、自由に両替できます。
米ドルは、安定した基軸通貨です。
今回、ミャンマーに行くため、米ドルからタイバーツに両替して、経費を準備しました。 -
米ドルの100ドル紙幣です。
バンコクでは、交換比率が高く、タイバーツを入手するには、重要な紙幣です。 -
準備したタイの1000バーツ紙幣です。
ミャンマーでは、交換比率が高く、重みが感じられるはずです。
しかし、日常の買い物や食事では、額が大きすぎるので、受け取ってもらえるか心配です。 -
タイとミャンマーとの国境の部落プーナムロンに向かいます。
陸路では、バンコクから最も近い国境地帯です。 -
タイとミャンマーの国境が近くなると、検問所が多くなります。
国道の遮断機が降りようとしています。 -
タイ領のプーナムロンに、やってきました。
出入国管理、検疫、税関等の建物が、急速に増えてきました。
これから、タイを出国します。 -
タイの出国審査の後、ミャンマーへの入国手続きのため、ミャンマーの入国審査カウンターを訪れます。
今年から、日本と韓国のパスポート保有者は、ビザの取得が免除されました。 -
タイのプーナムロンからミャンマーのティーキーに入り、その後、ミャンマーの地方都市ダーウェーに向け、悪路を走ります。
ティーキーからダーウェーに向けてのタクシー代として、500バーツを支払いました。
500バーツの他に、プーナムロンからティーキーの間の国境区間の移動に、100バーツのワゴン代も支払っています。
前年は、国境区間の移動だけに、300バーツの移動費を支払っていました。
今年は、100バーツです。 -
ティーキーで、ミャンマーに入国後、昼過ぎから、悪路を走り始め、約1時間後、道路沿いの食堂で、昼食タイムです。
遅めの昼食をとります。 -
昼を過ぎているのに、食堂は、やや混んでいました。
簡単な昼食を注文しました。 -
簡単な料理でした。
ミャンマーの昼食代として100バーツを支払いました。
お釣りとして、ミャンマー通貨で、2000チャット返ってきました。
1 タイのバーツが、ミャンマーでも通用する。
2 100バーツは、4000チャットとして計算されている。
3 食事代は、2000チャットである。(50バーツ)
4 バーツで払っても、お釣りは、チットで返ってくる。
ということが解りました。 -
ダーウェーへの道中の食堂にて経験した事項をまとめました。
新たに入った国において、交換比率について、速やかに理解することはなかなか難しいのです。
公式レートとは、やや異なりますが、感覚的な交換比率を理解できたのは、成果があったものと考えています。 -
ミャンマーの地方都市ダーウェーのホテルの傍の商店です。
ミャンマーでは、ホテルとか大きな商店でないと、米ドルは通用しません。
隣国のタイの通貨も、あまり流通していません。 -
翻って、今回のミャンマーに入る前に、バーツを準備しました。
バンコク市内には、交通機関の周辺、至る所に、両替できる場所があります。
準備した紙幣の額に、やや失敗した点がありましたが、タイにおいては、交換自体は簡単です。 -
タイでは、米ドルの高額紙幣、日本円の高額紙幣は、交換比率が高いので、持参する人が多いのが実態です。
タイ国内では、ミャンマーの通貨チャットは、ほとんど両替の対象となっていません。
ミャンマーのチャットを持っていても、交換できないのです。 -
米ドルは、常に両替対象の上位に位置しています。
100ドル紙幣という高額なものほど、交換比率が高いです。
ミャンマーの通貨チャットは、表に載っていません。 -
ここでも、ミャンマーの通貨チャットは、リストに載っていません。
米ドル、しかも100ドルが上位に位置しています。
100ドル紙幣という高額なものほど、交換比率が高いのは、どこでも共通しています。 -
米ドルの100ドル紙幣の裏面です。
バンコクでは、交換比率が高いので、日本から多数携行する人が少なくありません。
ミャンマーでは、大都市では、交換できますが、地方都市では、ホテル等を除いて、交換されることはあまりありません。
米ドルは、バンコクやタイの地方主要都市でのバーツ交換には、威力を発揮しますが、他の都市では、使えないし、交換もできないでしょう。
いざという緊急時のために、大事にとっておきます。 -
米ドルの50ドル紙幣です。
ミャンマーでは、ほとんど見ることはありません。
100ドル紙幣とともに、いざという緊急時のために、大事にとっておきます。 -
米国内では、最も使用頻度が高いと言われている20ドル紙幣です。
米国内では、使い勝手の面で、タイにおける20バーツ紙幣と同じような感覚だと感じています。
ミャンマーの地方都市では、ほとんど見られません。
タイに帰ってから、バンコク辺りで使用します。
いざという緊急時のために、大事にとっておきます。 -
カンボジアでは、良く使用しました。
カンボジアは、実質的にドル建ての経済です。
カンボジアの通貨リエルは、ドルでの支払いの際、お釣りとして使用されています。
ミャンマーのチャットと同じような感じです。 -
米ドルの1ドル紙幣です。
ミャンマーのホテルで、米ドルが使えるとは思っていませんでしたので、失敗しました。
米ドルをバーツに交換して、その後、そのバーツをチャットに交換するという、2段階の両替を避けるためには、米ドルの小額紙幣を持っておくことは、有利なことです。
2段階の両替は、手数料の2重支払いとなり、不利となります。 -
米ドルの1ドル紙幣の裏面です。
ミャンマーのホテルでの失敗の経験の例です。
米ドルの小額紙幣を持っておくことは、有利なことです。
使う必要が無ければ、使わず持っておけばよいだけのことです。
米ドルの小額紙幣は、いろんな使い道があります。
カンボジアとかタイのメーサイとタチレクの国境の入出国税の支払いの際、1ドル紙幣の重要性について理解していたはずなのに、失敗しました。
国境における入出国税は、米ドルと現地通貨の交換比率の差異を利用して、現地職員に有利なように、通貨の支払いを要求してきます。
注意が必要です。 -
タイの100バーツ紙幣です。これも失敗の範疇に入るのです。
今回、ミャンマーへの準備において、多めに準備して置くべきでした。
ミャンマーのホテルでは、高額のバーツ紙幣を少額のバーツ紙幣に崩すことができませんでした。
バーツ紙幣は、交換比率が高いため、すぐ交換市場にて交換されてしまうため、ホルには、米ドルの保有が無く、交換できないのです。 -
タイの100バーツ紙幣です。
ワチラロンコーン国王の肖像が印刷されています。
ホテル代をバーツで支払った後、お釣りは、チャットで返ってきます。
そのチャットを、ミャンマーに滞在している間、使い切ってしまう予定があれば、問題は、少ないのですが。
使い切れずに、余った場合は、交換比率の悪い場所で、タイバーツに再交換せざるを得ないのです。
交換して貰えない場合も考えられますので、バーツ手の支払いは、お釣りが出ないようにするのが、大事です。
この点から、100バーツ紙幣は、重要です。 -
タイ国内では、最も使い勝手の良い紙幣だと感じています。
プミポン国王が亡くなり、ワチラーロンコーン国王の肖像画が印刷された紙幣が、多く出回っています。
タイからミャンマーに行き、またタイに戻る旅行の場合は、この紙幣を多く準備して行くことをお勧めします。
100バーツ紙幣とともに組み合わせて、お釣りの出ないように、使用するように注意することが肝要です。 -
ミャンマーの現地通貨で、1000チャット紙幣です。
簡易的な計算では、25バーツに相当します。(日本円では、75円程度)
比較的きれいな状態のミャンマーのお札です。
一般に流通しているお札は、よれよれのお札が少なくありません。
外国でチャットが交換されないのは、よれよれなためかもしれません。 -
ミャンマーの現地通貨で、1000チャット紙幣の裏面です。
一般に流通しているお札は、よれよれのお札が少なくありません。
外国でチャットが交換されないのは、よれよれなためかもしれません。 -
ミャンマーの現地通貨で、500チャット紙幣の裏面です。
小額紙幣の範疇でが、立派に流通しています。
このお札は、よれよれの状態です。
使い古されて、よれよれとなっています。 -
ミャンマーの地方都市ダーウェーで、滞在間、経験で感じ取った物価の感覚です。
タイのバンコクと比べると、かなり安いですが、バンコク以外のタイの地方都市と比べると、やや安いか同等程度かもしれません。 -
宿泊したシュエ・マンタン・ホテルの正面です。
ミャンマーの地方都市ダーウェーで、宿泊した際、このホテルを利用しました。
中級のホテルの位置づけです。
タイバーツ大歓迎のホテルです。
交換比率の店等では、したたかなホテルです。 -
客室としては、良い方だと思います。
部屋によっては、広すぎるほどです。
サービスも良いです。 -
シュエ・マンタン・ホテルの名刺です。
タイバーツでの支払いが可能だったので、当初、嬉しかったです。
何回も、宿泊すると、タイバーツを交換比率を低くして、両替していることに気が付きました。 -
シュエ・マンタン・ホテルのフロントカウンターです。
上級の部屋に案内してくれます。
バンコクの繁華街のホテルよりも、広くてきれいな部屋で、安い料金なので、感激してしまいました。 -
最初は、広くきれいな部屋を見せてくれました。
料金を聞くと800バーツとの回答だったので、即決し、タイバーツで支払いました。
800THBは、32,000チャットだというので、1000バーツ紙幣で支払いました。
お釣りは、チャットで貰いました。
お釣りは、8000チャットでした。
1000THB=40,000MMKという交換比率は、計算し易いので安心していました。
暫くして、公式レートでは、1000THBが、46,870MMK(チャット)であることを知り、したたかなホテルだと気が付きました。
2年間の幅で見ると、1THBが、約30チャットから約50チャットとの大きな変動があります。 -
タイの国力とミャンマーの経済状態を反映しているせいもあり、ミャンマー通貨は、タイ通貨に対して変化が激しいのです。
1バーツが、図のように、日によって大きく変動するのです。
1バーツが、42.00チャット前後ですが、変動幅は、1.80チャットで、5%も変動するのです。 -
1泊目の領収書です。
タイバーツで支払うことができました。
800バーツです。
広く、きれいな部屋です。
バンコクでは、2000バーツはすると思われます。 -
このホテルでは、いろいろなことを経験しました。
一番、おおきな教訓は、ホテルのレートは、公式のレートより安いレートで換算していました。
つまり、バーツを安い交換比率でチャットに換算して、チャットでお釣りを返してくるのです。
交換レートが、日々変化するので、当日の交換比率を、しっかり把握することが必要です。 -
お釣りが、チャットで返って来るので、バーツで支払う際は、小額のバーツ紙幣を準備して置き、お釣りが出ないようにすることが重要です。
ホテルは、交換市場で有利に交換できるように、高額のタイバーツを欲しがっています。 -
2泊目の領収書です。
1泊目が、広すぎる部屋でしたので、2泊目は、安い部屋に変わりました。
当初16ドルと言っていましたが、この部屋にすると言うと19ドルになりました。しかも、チャット支払いだと、35000チャットと言うのです。
まあまあの広さで、きれいな部屋ですので、19ドルの部屋を、チャット支払いとすることで、手を打ちました。 -
当方も、多少知恵がついてきましたので、19ドルの部屋を、チャット支払いとすることとしました。
闇市場での交換は、旅行者にとって危険ですので、公式レートの交換比率で、チャット支払いが有利か、タイバーツ支払いが有利かを考えることとしました。
とりあえず、US$からMMKへの公式レートを確認しました。
1US$=1,541MMKでした。
部屋代19US$は、約29300チャットです。
ホテルは、35000チャットと吹っかけて来ています。 -
ばらばら交換すると、損をするので、他の支払いとまとめて一括で支払うことを考え、ダーウェーからタイ国境までの移動旅費を含め計算しました。
加えて、ダーウェー郊外周辺の移動旅費を含めて検討しました。
検討した結論としては、19US$の部屋代とタクシー代をまとめて、バーツで支払うことが有利だと判断しました。その他、ビール代、おみやげ代等も加えました。
部屋(19US$)代 25000チャット → 534バーツ
タクシー代 22000チャット → 470バーツ
ビ-ル、食事代 3000チャット → 64バーツ
木製品土産 4680チャット → 100バーツ
という計算になります。 合計 1168バーツになります。
かなりの交渉成果です。これでも、ホテルは、儲かっているはずです。
タイ国境までのタクシー代は、往路の600バーツが470バーツとなりましたので、大満足です。
問題は、ミャンマー出国を前にして、約1200バーツを、どう準備するかです。
1000バーツ紙幣はありますが、100バーツ紙幣がありません。
100バーツ紙幣を、準備しなくてはなりません。
いろいろ考えました。 -
タイ国境までのタクシー代金の領収書兼乗車券です。
約470バーツです。
ティーキーからプーナムロンまでの国境区間の移動手段も含んでいますので、格段の安い移動旅費です。 -
1000バーツ紙幣を交換して、100バーツ紙幣を10枚にすることは、なかなか難しいです。
チャット紙幣が増えるのは、問題外ですので、ポルトガル人の旅行会社支配人と交渉しましたが、ダメでした。
ダーウェー郊外周辺のバイク移動では、35000チャットも支払ったのに、バーツの交換では、融通を効かしてくれませんでした。 -
ホテルの傍に在る、ハローダーウェーと言う旅行会社です。
ダーウェー郊外周辺のバイク移動で、利用しました。
支配人が、ボルトガル人の会社です。 -
ダーウェー郊外周辺のバイク移動の件で、いろいろ面倒を見てくれたポルトガル人が支配人の会社です。
バーツを欲しがっていました。
交換比率の差額で儲けるのでしょう。
特に、交換比率が大きく変動するので、儲けが大きいのでしょう。 -
ハローダーウェー旅行会社の入口です。
親しみの湧く旅行会社ですが、バーツ両替では、交渉に失敗しました。
愛想は、大変良いのですが。 -
ハローダーウェーという会社は、ホテルの傍に在ります。
ツクツク、タクシー、ツアー催行等の移動関連の旅行会社です。
1000バーツを、何とか両替して欲しい旨を頼みましたが、ダメでした。 -
残念な思いで、隣のケーキ屋さんに入り、作戦を練り直しました。
蛇の道は、蛇です。
両替の同業者に当たることにしました。 -
通りがかりのバイタクの運転手です。
市内の両替店を知っているかと聞きました。
知っているとのことで、案内してくれるように頼みました。 -
両替店の概略の場所です。
詳しい場所は、覚えていませんが、地図上の位置は、ほぼ正しいと思います。
再度、同じ場所に行くことは、可能だと思います。 -
なんとなく心配な雰囲気ですが、両替店の店か、両替商が住んでいる家か、解りませんが、バイタクの運転手が連れて行った家です。
鉄格子が、それらしき感じが物語っているようです。
家の中では、女性が対応してくれました。
1000バーツ紙幣を、100バーツ紙幣に、手数料なしで替えてくれました。
高額紙幣だったから、替えてくれたのでしょう。
女性としては、儲けの出る交換でしたので、応じてくれたのでしょう。
高額紙幣は、交換比率が高いのです。
逆に、小額紙幣を高額紙幣に、交換してくれと頼んだら、手数料がかなり高くなるのでしょう。
これで、ホテルで、チャットのお釣りを溜めこむこと無く、バーツで支払いができることとなります。 -
ホテルの交渉で、有利な結果が得られました。
理由としては、
1 ホテル代、帰路のタクシー代等をまとめて支払うこととしたこと。
2 タイバーツの高額紙幣で支払うこととしたこと。
等が考えられます。
特に、帰路のタクシー代が、安くなったことは、大変うれしかったです。
いつも、800バーツを予定していた計画が、半分程度になったことは、画期的です。 -
プーナムロン←→ダーウェーの間の移動は、800バーツとの情報が、一般的でした。
470バーツになったことは、特筆すべきかと思います。
結論としては、「バーツは強力」と言えるのかもしれません。 -
帰りの食堂です。
帰路も、楽しい気分です。 -
料理も、いろいろな選択ができます。
なんとなく、リッチな気分になります。 -
タイが近くなると、物も豊富な感じです。
物の質は、どうか判りませんが。 -
結局、いつもの質素な食事になりました。
貧乏性は、なかなか変わりません。
タイ領に、入ってから、心の底から安心できるでしょう。 -
ミャンマーにおいては、計画的に過ごしたはずなのですが、
チャットが、14,850MMK余りました。
バーツに再交換しなくてはなりません。
図が公式レートです。 -
プーナムロンに入った後、とある食堂で、チャットをバーツに交換してくれる場所を聞きました。
すぐ傍の店舗で、再交換に応じてくれることを聞きました。
なんとなく、心配になりますが、交渉するしかありません。 -
すぐ傍の店舗に入り、再交換をお願いしました。
女性の方が対応してくれました。
結果的には、14,850MMKが、303バーツになりました。
心配することが、おかしいくらいの高い比率です。
なぜなのでしょうか?理由は判りませんが、嬉しいことです。
変動が激しい、チャットの特性なのかもしれません。 -
久しぶりのバーツの世界に帰ってきました。
20バーツ紙幣が懐かしいです。
安心できます。 -
食事も安心して取れます。
タイ領の食堂も、なんとなく、華やかな感じがします。
安心した気分的なものもあるのかもしれませんが、明るく感じます。 -
赤い色調が、鮮やかな感じです。
安心したせいか、お腹がすきました。
昼食をとります。 -
チャーハンです。
具がたくさん入っています。
キュウリも定番なのかもしれませんが、新鮮に見えます。
スープもついています。 豊かな気持ちになります。 -
食事後は、カンチャナブリまでのバスが出るまで、プーナムロンの散策です。
物が、豊かになっている感じがします。
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