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タイからミャンマーに入り、その後、また、タイに戻る旅行をしました。<br /><br />ミャンマーを旅行するには、現地通貨であるチャットが必要ですが、主要通貨である米ドルとタイバーツを、いっぺんに現地通貨チャットに交換してしまうと、ミャンマーからタイへの帰路において、出国する際、再交換が難しい場合が予想されます。<br />タイでは、米ドルとタイバーツは、交換容易なことから、両替比率も比較的に高いのが実情です。<br /><br />また、ミャンマーの場合、ホテルや交通機関等で、米ドルとタイバーツを両替や支払いに使用した場合、お釣りはチャットでしか戻ってきません。<br />このため、米ドルとタイバーツの小額紙幣を準備して置き、お釣りとして渡されるチャットを少なくすることも、大事でしょう。<br /><br />つまり、米ドルやバーツの高額な紙幣を、見境なく使用すると、再交換に不利なチャットが溜まってしまうことになります。<br /><br />再交換を考えつつ、米ドルやバーツの高額な紙幣を、小額紙幣と組み合わせつつ、上手に使うことが、重要です。

ミャンマー旅行においては、米ドルとタイバーツを、上手に使い分ける必要があります。

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2018/12/01 - 2018/12/15

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さいたまさん

タイからミャンマーに入り、その後、また、タイに戻る旅行をしました。

ミャンマーを旅行するには、現地通貨であるチャットが必要ですが、主要通貨である米ドルとタイバーツを、いっぺんに現地通貨チャットに交換してしまうと、ミャンマーからタイへの帰路において、出国する際、再交換が難しい場合が予想されます。
タイでは、米ドルとタイバーツは、交換容易なことから、両替比率も比較的に高いのが実情です。

また、ミャンマーの場合、ホテルや交通機関等で、米ドルとタイバーツを両替や支払いに使用した場合、お釣りはチャットでしか戻ってきません。
このため、米ドルとタイバーツの小額紙幣を準備して置き、お釣りとして渡されるチャットを少なくすることも、大事でしょう。

つまり、米ドルやバーツの高額な紙幣を、見境なく使用すると、再交換に不利なチャットが溜まってしまうことになります。

再交換を考えつつ、米ドルやバーツの高額な紙幣を、小額紙幣と組み合わせつつ、上手に使うことが、重要です。

旅行の満足度
3.5
同行者
一人旅
交通手段
タクシー
  • タイの首都バンコクでは、米ドル、日本円、ユーロ、ポンド等が、自由に両替できます。<br /><br />米ドルは、安定した基軸通貨です。<br /><br />今回、ミャンマーに行くため、米ドルからタイバーツに両替して、経費を準備しました。

    タイの首都バンコクでは、米ドル、日本円、ユーロ、ポンド等が、自由に両替できます。

    米ドルは、安定した基軸通貨です。

    今回、ミャンマーに行くため、米ドルからタイバーツに両替して、経費を準備しました。

  • 米ドルの100ドル紙幣です。<br /><br />バンコクでは、交換比率が高く、タイバーツを入手するには、重要な紙幣です。<br />

    米ドルの100ドル紙幣です。

    バンコクでは、交換比率が高く、タイバーツを入手するには、重要な紙幣です。

  • 準備したタイの1000バーツ紙幣です。<br /><br />ミャンマーでは、交換比率が高く、重みが感じられるはずです。<br /><br />しかし、日常の買い物や食事では、額が大きすぎるので、受け取ってもらえるか心配です。

    準備したタイの1000バーツ紙幣です。

    ミャンマーでは、交換比率が高く、重みが感じられるはずです。

    しかし、日常の買い物や食事では、額が大きすぎるので、受け取ってもらえるか心配です。

  • タイとミャンマーとの国境の部落プーナムロンに向かいます。<br /><br />陸路では、バンコクから最も近い国境地帯です。

    タイとミャンマーとの国境の部落プーナムロンに向かいます。

    陸路では、バンコクから最も近い国境地帯です。

  • タイとミャンマーの国境が近くなると、検問所が多くなります。<br /><br />国道の遮断機が降りようとしています。

    タイとミャンマーの国境が近くなると、検問所が多くなります。

    国道の遮断機が降りようとしています。

  • タイ領のプーナムロンに、やってきました。<br /><br />出入国管理、検疫、税関等の建物が、急速に増えてきました。<br /><br />これから、タイを出国します。

    タイ領のプーナムロンに、やってきました。

    出入国管理、検疫、税関等の建物が、急速に増えてきました。

    これから、タイを出国します。

  • タイの出国審査の後、ミャンマーへの入国手続きのため、ミャンマーの入国審査カウンターを訪れます。<br /><br />今年から、日本と韓国のパスポート保有者は、ビザの取得が免除されました。

    タイの出国審査の後、ミャンマーへの入国手続きのため、ミャンマーの入国審査カウンターを訪れます。

    今年から、日本と韓国のパスポート保有者は、ビザの取得が免除されました。

  • タイのプーナムロンからミャンマーのティーキーに入り、その後、ミャンマーの地方都市ダーウェーに向け、悪路を走ります。<br /><br />ティーキーからダーウェーに向けてのタクシー代として、500バーツを支払いました。<br />500バーツの他に、プーナムロンからティーキーの間の国境区間の移動に、100バーツのワゴン代も支払っています。<br /><br />前年は、国境区間の移動だけに、300バーツの移動費を支払っていました。<br />今年は、100バーツです。<br />

    タイのプーナムロンからミャンマーのティーキーに入り、その後、ミャンマーの地方都市ダーウェーに向け、悪路を走ります。

    ティーキーからダーウェーに向けてのタクシー代として、500バーツを支払いました。
    500バーツの他に、プーナムロンからティーキーの間の国境区間の移動に、100バーツのワゴン代も支払っています。

    前年は、国境区間の移動だけに、300バーツの移動費を支払っていました。
    今年は、100バーツです。

  • ティーキーで、ミャンマーに入国後、昼過ぎから、悪路を走り始め、約1時間後、道路沿いの食堂で、昼食タイムです。<br /><br />遅めの昼食をとります。

    ティーキーで、ミャンマーに入国後、昼過ぎから、悪路を走り始め、約1時間後、道路沿いの食堂で、昼食タイムです。

    遅めの昼食をとります。

  • 昼を過ぎているのに、食堂は、やや混んでいました。<br /><br />簡単な昼食を注文しました。

    昼を過ぎているのに、食堂は、やや混んでいました。

    簡単な昼食を注文しました。

  • 簡単な料理でした。<br />ミャンマーの昼食代として100バーツを支払いました。<br />お釣りとして、ミャンマー通貨で、2000チャット返ってきました。<br /><br />1 タイのバーツが、ミャンマーでも通用する。<br />2 100バーツは、4000チャットとして計算されている。<br />3 食事代は、2000チャットである。(50バーツ)<br />4 バーツで払っても、お釣りは、チットで返ってくる。<br />ということが解りました。

    簡単な料理でした。
    ミャンマーの昼食代として100バーツを支払いました。
    お釣りとして、ミャンマー通貨で、2000チャット返ってきました。

    1 タイのバーツが、ミャンマーでも通用する。
    2 100バーツは、4000チャットとして計算されている。
    3 食事代は、2000チャットである。(50バーツ)
    4 バーツで払っても、お釣りは、チットで返ってくる。
    ということが解りました。

  • ダーウェーへの道中の食堂にて経験した事項をまとめました。<br /><br />新たに入った国において、交換比率について、速やかに理解することはなかなか難しいのです。<br />公式レートとは、やや異なりますが、感覚的な交換比率を理解できたのは、成果があったものと考えています。<br />

    ダーウェーへの道中の食堂にて経験した事項をまとめました。

    新たに入った国において、交換比率について、速やかに理解することはなかなか難しいのです。
    公式レートとは、やや異なりますが、感覚的な交換比率を理解できたのは、成果があったものと考えています。

  • ミャンマーの地方都市ダーウェーのホテルの傍の商店です。<br /><br />ミャンマーでは、ホテルとか大きな商店でないと、米ドルは通用しません。<br /><br />隣国のタイの通貨も、あまり流通していません。

    ミャンマーの地方都市ダーウェーのホテルの傍の商店です。

    ミャンマーでは、ホテルとか大きな商店でないと、米ドルは通用しません。

    隣国のタイの通貨も、あまり流通していません。

  • 翻って、今回のミャンマーに入る前に、バーツを準備しました。<br /><br />バンコク市内には、交通機関の周辺、至る所に、両替できる場所があります。<br /><br />準備した紙幣の額に、やや失敗した点がありましたが、タイにおいては、交換自体は簡単です。

    翻って、今回のミャンマーに入る前に、バーツを準備しました。

    バンコク市内には、交通機関の周辺、至る所に、両替できる場所があります。

    準備した紙幣の額に、やや失敗した点がありましたが、タイにおいては、交換自体は簡単です。

  • タイでは、米ドルの高額紙幣、日本円の高額紙幣は、交換比率が高いので、持参する人が多いのが実態です。<br /><br />タイ国内では、ミャンマーの通貨チャットは、ほとんど両替の対象となっていません。<br /><br />ミャンマーのチャットを持っていても、交換できないのです。

    タイでは、米ドルの高額紙幣、日本円の高額紙幣は、交換比率が高いので、持参する人が多いのが実態です。

    タイ国内では、ミャンマーの通貨チャットは、ほとんど両替の対象となっていません。

    ミャンマーのチャットを持っていても、交換できないのです。

  • 米ドルは、常に両替対象の上位に位置しています。<br /><br />100ドル紙幣という高額なものほど、交換比率が高いです。<br /><br />ミャンマーの通貨チャットは、表に載っていません。

    米ドルは、常に両替対象の上位に位置しています。

    100ドル紙幣という高額なものほど、交換比率が高いです。

    ミャンマーの通貨チャットは、表に載っていません。

  • ここでも、ミャンマーの通貨チャットは、リストに載っていません。<br /><br />米ドル、しかも100ドルが上位に位置しています。<br /><br />100ドル紙幣という高額なものほど、交換比率が高いのは、どこでも共通しています。<br /><br />

    ここでも、ミャンマーの通貨チャットは、リストに載っていません。

    米ドル、しかも100ドルが上位に位置しています。

    100ドル紙幣という高額なものほど、交換比率が高いのは、どこでも共通しています。

  • 米ドルの100ドル紙幣の裏面です。<br /><br />バンコクでは、交換比率が高いので、日本から多数携行する人が少なくありません。<br /><br />ミャンマーでは、大都市では、交換できますが、地方都市では、ホテル等を除いて、交換されることはあまりありません。<br /><br />米ドルは、バンコクやタイの地方主要都市でのバーツ交換には、威力を発揮しますが、他の都市では、使えないし、交換もできないでしょう。<br /><br />いざという緊急時のために、大事にとっておきます。

    米ドルの100ドル紙幣の裏面です。

    バンコクでは、交換比率が高いので、日本から多数携行する人が少なくありません。

    ミャンマーでは、大都市では、交換できますが、地方都市では、ホテル等を除いて、交換されることはあまりありません。

    米ドルは、バンコクやタイの地方主要都市でのバーツ交換には、威力を発揮しますが、他の都市では、使えないし、交換もできないでしょう。

    いざという緊急時のために、大事にとっておきます。

  • 米ドルの50ドル紙幣です。<br /><br />ミャンマーでは、ほとんど見ることはありません。<br /><br />100ドル紙幣とともに、いざという緊急時のために、大事にとっておきます。

    米ドルの50ドル紙幣です。

    ミャンマーでは、ほとんど見ることはありません。

    100ドル紙幣とともに、いざという緊急時のために、大事にとっておきます。

  • 米国内では、最も使用頻度が高いと言われている20ドル紙幣です。<br />米国内では、使い勝手の面で、タイにおける20バーツ紙幣と同じような感覚だと感じています。<br /><br />ミャンマーの地方都市では、ほとんど見られません。<br />タイに帰ってから、バンコク辺りで使用します。<br />いざという緊急時のために、大事にとっておきます。<br />

    米国内では、最も使用頻度が高いと言われている20ドル紙幣です。
    米国内では、使い勝手の面で、タイにおける20バーツ紙幣と同じような感覚だと感じています。

    ミャンマーの地方都市では、ほとんど見られません。
    タイに帰ってから、バンコク辺りで使用します。
    いざという緊急時のために、大事にとっておきます。

  • カンボジアでは、良く使用しました。<br />カンボジアは、実質的にドル建ての経済です。<br /><br />カンボジアの通貨リエルは、ドルでの支払いの際、お釣りとして使用されています。<br /><br />ミャンマーのチャットと同じような感じです。

    カンボジアでは、良く使用しました。
    カンボジアは、実質的にドル建ての経済です。

    カンボジアの通貨リエルは、ドルでの支払いの際、お釣りとして使用されています。

    ミャンマーのチャットと同じような感じです。

  • 米ドルの1ドル紙幣です。<br /><br />ミャンマーのホテルで、米ドルが使えるとは思っていませんでしたので、失敗しました。<br />米ドルをバーツに交換して、その後、そのバーツをチャットに交換するという、2段階の両替を避けるためには、米ドルの小額紙幣を持っておくことは、有利なことです。<br /><br />2段階の両替は、手数料の2重支払いとなり、不利となります。

    米ドルの1ドル紙幣です。

    ミャンマーのホテルで、米ドルが使えるとは思っていませんでしたので、失敗しました。
    米ドルをバーツに交換して、その後、そのバーツをチャットに交換するという、2段階の両替を避けるためには、米ドルの小額紙幣を持っておくことは、有利なことです。

    2段階の両替は、手数料の2重支払いとなり、不利となります。

  • 米ドルの1ドル紙幣の裏面です。<br /><br />ミャンマーのホテルでの失敗の経験の例です。<br /><br />米ドルの小額紙幣を持っておくことは、有利なことです。<br />使う必要が無ければ、使わず持っておけばよいだけのことです。<br /><br />米ドルの小額紙幣は、いろんな使い道があります。<br /><br />カンボジアとかタイのメーサイとタチレクの国境の入出国税の支払いの際、1ドル紙幣の重要性について理解していたはずなのに、失敗しました。<br /><br />国境における入出国税は、米ドルと現地通貨の交換比率の差異を利用して、現地職員に有利なように、通貨の支払いを要求してきます。<br />注意が必要です。

    米ドルの1ドル紙幣の裏面です。

    ミャンマーのホテルでの失敗の経験の例です。

    米ドルの小額紙幣を持っておくことは、有利なことです。
    使う必要が無ければ、使わず持っておけばよいだけのことです。

    米ドルの小額紙幣は、いろんな使い道があります。

    カンボジアとかタイのメーサイとタチレクの国境の入出国税の支払いの際、1ドル紙幣の重要性について理解していたはずなのに、失敗しました。

    国境における入出国税は、米ドルと現地通貨の交換比率の差異を利用して、現地職員に有利なように、通貨の支払いを要求してきます。
    注意が必要です。

  • タイの100バーツ紙幣です。これも失敗の範疇に入るのです。<br /><br />今回、ミャンマーへの準備において、多めに準備して置くべきでした。<br />ミャンマーのホテルでは、高額のバーツ紙幣を少額のバーツ紙幣に崩すことができませんでした。<br /><br />バーツ紙幣は、交換比率が高いため、すぐ交換市場にて交換されてしまうため、ホルには、米ドルの保有が無く、交換できないのです。

    タイの100バーツ紙幣です。これも失敗の範疇に入るのです。

    今回、ミャンマーへの準備において、多めに準備して置くべきでした。
    ミャンマーのホテルでは、高額のバーツ紙幣を少額のバーツ紙幣に崩すことができませんでした。

    バーツ紙幣は、交換比率が高いため、すぐ交換市場にて交換されてしまうため、ホルには、米ドルの保有が無く、交換できないのです。

  • タイの100バーツ紙幣です。<br />ワチラロンコーン国王の肖像が印刷されています。<br /><br />ホテル代をバーツで支払った後、お釣りは、チャットで返ってきます。<br />そのチャットを、ミャンマーに滞在している間、使い切ってしまう予定があれば、問題は、少ないのですが。<br />使い切れずに、余った場合は、交換比率の悪い場所で、タイバーツに再交換せざるを得ないのです。<br /><br />交換して貰えない場合も考えられますので、バーツ手の支払いは、お釣りが出ないようにするのが、大事です。<br /><br />この点から、100バーツ紙幣は、重要です。

    タイの100バーツ紙幣です。
    ワチラロンコーン国王の肖像が印刷されています。

    ホテル代をバーツで支払った後、お釣りは、チャットで返ってきます。
    そのチャットを、ミャンマーに滞在している間、使い切ってしまう予定があれば、問題は、少ないのですが。
    使い切れずに、余った場合は、交換比率の悪い場所で、タイバーツに再交換せざるを得ないのです。

    交換して貰えない場合も考えられますので、バーツ手の支払いは、お釣りが出ないようにするのが、大事です。

    この点から、100バーツ紙幣は、重要です。

  • タイ国内では、最も使い勝手の良い紙幣だと感じています。<br /><br />プミポン国王が亡くなり、ワチラーロンコーン国王の肖像画が印刷された紙幣が、多く出回っています。<br /><br />タイからミャンマーに行き、またタイに戻る旅行の場合は、この紙幣を多く準備して行くことをお勧めします。<br /><br />100バーツ紙幣とともに組み合わせて、お釣りの出ないように、使用するように注意することが肝要です。

    タイ国内では、最も使い勝手の良い紙幣だと感じています。

    プミポン国王が亡くなり、ワチラーロンコーン国王の肖像画が印刷された紙幣が、多く出回っています。

    タイからミャンマーに行き、またタイに戻る旅行の場合は、この紙幣を多く準備して行くことをお勧めします。

    100バーツ紙幣とともに組み合わせて、お釣りの出ないように、使用するように注意することが肝要です。

  • ミャンマーの現地通貨で、1000チャット紙幣です。<br />簡易的な計算では、25バーツに相当します。(日本円では、75円程度)<br /><br />比較的きれいな状態のミャンマーのお札です。<br />一般に流通しているお札は、よれよれのお札が少なくありません。<br />外国でチャットが交換されないのは、よれよれなためかもしれません。

    ミャンマーの現地通貨で、1000チャット紙幣です。
    簡易的な計算では、25バーツに相当します。(日本円では、75円程度)

    比較的きれいな状態のミャンマーのお札です。
    一般に流通しているお札は、よれよれのお札が少なくありません。
    外国でチャットが交換されないのは、よれよれなためかもしれません。

  • ミャンマーの現地通貨で、1000チャット紙幣の裏面です。<br />一般に流通しているお札は、よれよれのお札が少なくありません。<br />外国でチャットが交換されないのは、よれよれなためかもしれません。

    ミャンマーの現地通貨で、1000チャット紙幣の裏面です。
    一般に流通しているお札は、よれよれのお札が少なくありません。
    外国でチャットが交換されないのは、よれよれなためかもしれません。

  • ミャンマーの現地通貨で、500チャット紙幣の裏面です。<br />小額紙幣の範疇でが、立派に流通しています。<br />このお札は、よれよれの状態です。<br />使い古されて、よれよれとなっています。

    ミャンマーの現地通貨で、500チャット紙幣の裏面です。
    小額紙幣の範疇でが、立派に流通しています。
    このお札は、よれよれの状態です。
    使い古されて、よれよれとなっています。

  • ミャンマーの地方都市ダーウェーで、滞在間、経験で感じ取った物価の感覚です。<br /><br />タイのバンコクと比べると、かなり安いですが、バンコク以外のタイの地方都市と比べると、やや安いか同等程度かもしれません。

    ミャンマーの地方都市ダーウェーで、滞在間、経験で感じ取った物価の感覚です。

    タイのバンコクと比べると、かなり安いですが、バンコク以外のタイの地方都市と比べると、やや安いか同等程度かもしれません。

  • 宿泊したシュエ・マンタン・ホテルの正面です。<br /><br />ミャンマーの地方都市ダーウェーで、宿泊した際、このホテルを利用しました。<br /><br />中級のホテルの位置づけです。<br /><br />タイバーツ大歓迎のホテルです。<br />交換比率の店等では、したたかなホテルです。

    宿泊したシュエ・マンタン・ホテルの正面です。

    ミャンマーの地方都市ダーウェーで、宿泊した際、このホテルを利用しました。

    中級のホテルの位置づけです。

    タイバーツ大歓迎のホテルです。
    交換比率の店等では、したたかなホテルです。

  • 客室としては、良い方だと思います。<br /><br />部屋によっては、広すぎるほどです。<br /><br />サービスも良いです。

    客室としては、良い方だと思います。

    部屋によっては、広すぎるほどです。

    サービスも良いです。

  • シュエ・マンタン・ホテルの名刺です。<br /><br />タイバーツでの支払いが可能だったので、当初、嬉しかったです。<br /><br />何回も、宿泊すると、タイバーツを交換比率を低くして、両替していることに気が付きました。

    シュエ・マンタン・ホテルの名刺です。

    タイバーツでの支払いが可能だったので、当初、嬉しかったです。

    何回も、宿泊すると、タイバーツを交換比率を低くして、両替していることに気が付きました。

  • シュエ・マンタン・ホテルのフロントカウンターです。<br /><br />上級の部屋に案内してくれます。<br />バンコクの繁華街のホテルよりも、広くてきれいな部屋で、安い料金なので、感激してしまいました。

    シュエ・マンタン・ホテルのフロントカウンターです。

    上級の部屋に案内してくれます。
    バンコクの繁華街のホテルよりも、広くてきれいな部屋で、安い料金なので、感激してしまいました。

  • 最初は、広くきれいな部屋を見せてくれました。<br />料金を聞くと800バーツとの回答だったので、即決し、タイバーツで支払いました。<br /><br />800THBは、32,000チャットだというので、1000バーツ紙幣で支払いました。<br />お釣りは、チャットで貰いました。<br />お釣りは、8000チャットでした。<br /><br />1000THB=40,000MMKという交換比率は、計算し易いので安心していました。<br />暫くして、公式レートでは、1000THBが、46,870MMK(チャット)であることを知り、したたかなホテルだと気が付きました。<br /><br />2年間の幅で見ると、1THBが、約30チャットから約50チャットとの大きな変動があります。

    最初は、広くきれいな部屋を見せてくれました。
    料金を聞くと800バーツとの回答だったので、即決し、タイバーツで支払いました。

    800THBは、32,000チャットだというので、1000バーツ紙幣で支払いました。
    お釣りは、チャットで貰いました。
    お釣りは、8000チャットでした。

    1000THB=40,000MMKという交換比率は、計算し易いので安心していました。
    暫くして、公式レートでは、1000THBが、46,870MMK(チャット)であることを知り、したたかなホテルだと気が付きました。

    2年間の幅で見ると、1THBが、約30チャットから約50チャットとの大きな変動があります。

  • タイの国力とミャンマーの経済状態を反映しているせいもあり、ミャンマー通貨は、タイ通貨に対して変化が激しいのです。<br /><br />1バーツが、図のように、日によって大きく変動するのです。<br /><br />1バーツが、42.00チャット前後ですが、変動幅は、1.80チャットで、5%も変動するのです。<br /><br />

    タイの国力とミャンマーの経済状態を反映しているせいもあり、ミャンマー通貨は、タイ通貨に対して変化が激しいのです。

    1バーツが、図のように、日によって大きく変動するのです。

    1バーツが、42.00チャット前後ですが、変動幅は、1.80チャットで、5%も変動するのです。

  • 1泊目の領収書です。<br /><br />タイバーツで支払うことができました。<br /><br />800バーツです。<br />広く、きれいな部屋です。<br /><br />バンコクでは、2000バーツはすると思われます。

    1泊目の領収書です。

    タイバーツで支払うことができました。

    800バーツです。
    広く、きれいな部屋です。

    バンコクでは、2000バーツはすると思われます。

  • このホテルでは、いろいろなことを経験しました。<br /><br />一番、おおきな教訓は、ホテルのレートは、公式のレートより安いレートで換算していました。<br />つまり、バーツを安い交換比率でチャットに換算して、チャットでお釣りを返してくるのです。<br /><br />交換レートが、日々変化するので、当日の交換比率を、しっかり把握することが必要です。

    このホテルでは、いろいろなことを経験しました。

    一番、おおきな教訓は、ホテルのレートは、公式のレートより安いレートで換算していました。
    つまり、バーツを安い交換比率でチャットに換算して、チャットでお釣りを返してくるのです。

    交換レートが、日々変化するので、当日の交換比率を、しっかり把握することが必要です。

  • お釣りが、チャットで返って来るので、バーツで支払う際は、小額のバーツ紙幣を準備して置き、お釣りが出ないようにすることが重要です。<br /><br />ホテルは、交換市場で有利に交換できるように、高額のタイバーツを欲しがっています。

    お釣りが、チャットで返って来るので、バーツで支払う際は、小額のバーツ紙幣を準備して置き、お釣りが出ないようにすることが重要です。

    ホテルは、交換市場で有利に交換できるように、高額のタイバーツを欲しがっています。

  • 2泊目の領収書です。<br /><br />1泊目が、広すぎる部屋でしたので、2泊目は、安い部屋に変わりました。<br /><br />当初16ドルと言っていましたが、この部屋にすると言うと19ドルになりました。しかも、チャット支払いだと、35000チャットと言うのです。<br /><br />まあまあの広さで、きれいな部屋ですので、19ドルの部屋を、チャット支払いとすることで、手を打ちました。

    2泊目の領収書です。

    1泊目が、広すぎる部屋でしたので、2泊目は、安い部屋に変わりました。

    当初16ドルと言っていましたが、この部屋にすると言うと19ドルになりました。しかも、チャット支払いだと、35000チャットと言うのです。

    まあまあの広さで、きれいな部屋ですので、19ドルの部屋を、チャット支払いとすることで、手を打ちました。

  • 当方も、多少知恵がついてきましたので、19ドルの部屋を、チャット支払いとすることとしました。<br />闇市場での交換は、旅行者にとって危険ですので、公式レートの交換比率で、チャット支払いが有利か、タイバーツ支払いが有利かを考えることとしました。<br /><br />とりあえず、US$からMMKへの公式レートを確認しました。<br /><br />1US$=1,541MMKでした。<br /><br />部屋代19US$は、約29300チャットです。<br /><br />ホテルは、35000チャットと吹っかけて来ています。<br />

    当方も、多少知恵がついてきましたので、19ドルの部屋を、チャット支払いとすることとしました。
    闇市場での交換は、旅行者にとって危険ですので、公式レートの交換比率で、チャット支払いが有利か、タイバーツ支払いが有利かを考えることとしました。

    とりあえず、US$からMMKへの公式レートを確認しました。

    1US$=1,541MMKでした。

    部屋代19US$は、約29300チャットです。

    ホテルは、35000チャットと吹っかけて来ています。

  • ばらばら交換すると、損をするので、他の支払いとまとめて一括で支払うことを考え、ダーウェーからタイ国境までの移動旅費を含め計算しました。<br /><br />加えて、ダーウェー郊外周辺の移動旅費を含めて検討しました。<br /><br />検討した結論としては、19US$の部屋代とタクシー代をまとめて、バーツで支払うことが有利だと判断しました。その他、ビール代、おみやげ代等も加えました。<br /><br />部屋(19US$)代   25000チャット → 534バーツ  <br />タクシー代       22000チャット → 470バーツ<br />ビ-ル、食事代      3000チャット →  64バーツ<br />木製品土産        4680チャット → 100バーツ       <br />という計算になります。         合計 1168バーツになります。<br /><br />かなりの交渉成果です。これでも、ホテルは、儲かっているはずです。<br />タイ国境までのタクシー代は、往路の600バーツが470バーツとなりましたので、大満足です。<br /><br />問題は、ミャンマー出国を前にして、約1200バーツを、どう準備するかです。<br /><br />1000バーツ紙幣はありますが、100バーツ紙幣がありません。<br />100バーツ紙幣を、準備しなくてはなりません。<br />いろいろ考えました。<br /><br /><br /><br />

    ばらばら交換すると、損をするので、他の支払いとまとめて一括で支払うことを考え、ダーウェーからタイ国境までの移動旅費を含め計算しました。

    加えて、ダーウェー郊外周辺の移動旅費を含めて検討しました。

    検討した結論としては、19US$の部屋代とタクシー代をまとめて、バーツで支払うことが有利だと判断しました。その他、ビール代、おみやげ代等も加えました。

    部屋(19US$)代   25000チャット → 534バーツ  
    タクシー代       22000チャット → 470バーツ
    ビ-ル、食事代      3000チャット →  64バーツ
    木製品土産        4680チャット → 100バーツ       
    という計算になります。         合計 1168バーツになります。

    かなりの交渉成果です。これでも、ホテルは、儲かっているはずです。
    タイ国境までのタクシー代は、往路の600バーツが470バーツとなりましたので、大満足です。

    問題は、ミャンマー出国を前にして、約1200バーツを、どう準備するかです。

    1000バーツ紙幣はありますが、100バーツ紙幣がありません。
    100バーツ紙幣を、準備しなくてはなりません。
    いろいろ考えました。



  • タイ国境までのタクシー代金の領収書兼乗車券です。<br /><br />約470バーツです。<br /><br />ティーキーからプーナムロンまでの国境区間の移動手段も含んでいますので、格段の安い移動旅費です。

    タイ国境までのタクシー代金の領収書兼乗車券です。

    約470バーツです。

    ティーキーからプーナムロンまでの国境区間の移動手段も含んでいますので、格段の安い移動旅費です。

  • 1000バーツ紙幣を交換して、100バーツ紙幣を10枚にすることは、なかなか難しいです。<br /><br />チャット紙幣が増えるのは、問題外ですので、ポルトガル人の旅行会社支配人と交渉しましたが、ダメでした。<br /><br />ダーウェー郊外周辺のバイク移動では、35000チャットも支払ったのに、バーツの交換では、融通を効かしてくれませんでした。

    1000バーツ紙幣を交換して、100バーツ紙幣を10枚にすることは、なかなか難しいです。

    チャット紙幣が増えるのは、問題外ですので、ポルトガル人の旅行会社支配人と交渉しましたが、ダメでした。

    ダーウェー郊外周辺のバイク移動では、35000チャットも支払ったのに、バーツの交換では、融通を効かしてくれませんでした。

  • ホテルの傍に在る、ハローダーウェーと言う旅行会社です。<br /><br />ダーウェー郊外周辺のバイク移動で、利用しました。<br /><br />支配人が、ボルトガル人の会社です。<br />

    ホテルの傍に在る、ハローダーウェーと言う旅行会社です。

    ダーウェー郊外周辺のバイク移動で、利用しました。

    支配人が、ボルトガル人の会社です。

  • ダーウェー郊外周辺のバイク移動の件で、いろいろ面倒を見てくれたポルトガル人が支配人の会社です。<br /><br />バーツを欲しがっていました。<br />交換比率の差額で儲けるのでしょう。<br /><br />特に、交換比率が大きく変動するので、儲けが大きいのでしょう。

    ダーウェー郊外周辺のバイク移動の件で、いろいろ面倒を見てくれたポルトガル人が支配人の会社です。

    バーツを欲しがっていました。
    交換比率の差額で儲けるのでしょう。

    特に、交換比率が大きく変動するので、儲けが大きいのでしょう。

  • ハローダーウェー旅行会社の入口です。<br /><br />親しみの湧く旅行会社ですが、バーツ両替では、交渉に失敗しました。<br /><br />愛想は、大変良いのですが。

    ハローダーウェー旅行会社の入口です。

    親しみの湧く旅行会社ですが、バーツ両替では、交渉に失敗しました。

    愛想は、大変良いのですが。

  • ハローダーウェーという会社は、ホテルの傍に在ります。<br /><br />ツクツク、タクシー、ツアー催行等の移動関連の旅行会社です。<br /><br />1000バーツを、何とか両替して欲しい旨を頼みましたが、ダメでした。

    ハローダーウェーという会社は、ホテルの傍に在ります。

    ツクツク、タクシー、ツアー催行等の移動関連の旅行会社です。

    1000バーツを、何とか両替して欲しい旨を頼みましたが、ダメでした。

  • 残念な思いで、隣のケーキ屋さんに入り、作戦を練り直しました。<br /><br />蛇の道は、蛇です。<br /><br />両替の同業者に当たることにしました。

    残念な思いで、隣のケーキ屋さんに入り、作戦を練り直しました。

    蛇の道は、蛇です。

    両替の同業者に当たることにしました。

  • 通りがかりのバイタクの運転手です。<br /><br />市内の両替店を知っているかと聞きました。<br /><br />知っているとのことで、案内してくれるように頼みました。

    通りがかりのバイタクの運転手です。

    市内の両替店を知っているかと聞きました。

    知っているとのことで、案内してくれるように頼みました。

  • 両替店の概略の場所です。<br /><br />詳しい場所は、覚えていませんが、地図上の位置は、ほぼ正しいと思います。<br /><br />再度、同じ場所に行くことは、可能だと思います。

    両替店の概略の場所です。

    詳しい場所は、覚えていませんが、地図上の位置は、ほぼ正しいと思います。

    再度、同じ場所に行くことは、可能だと思います。

  • なんとなく心配な雰囲気ですが、両替店の店か、両替商が住んでいる家か、解りませんが、バイタクの運転手が連れて行った家です。<br /><br />鉄格子が、それらしき感じが物語っているようです。<br /><br />家の中では、女性が対応してくれました。<br /><br />1000バーツ紙幣を、100バーツ紙幣に、手数料なしで替えてくれました。<br /><br />高額紙幣だったから、替えてくれたのでしょう。<br />女性としては、儲けの出る交換でしたので、応じてくれたのでしょう。<br />高額紙幣は、交換比率が高いのです。<br /><br />逆に、小額紙幣を高額紙幣に、交換してくれと頼んだら、手数料がかなり高くなるのでしょう。<br /><br />これで、ホテルで、チャットのお釣りを溜めこむこと無く、バーツで支払いができることとなります。<br />

    なんとなく心配な雰囲気ですが、両替店の店か、両替商が住んでいる家か、解りませんが、バイタクの運転手が連れて行った家です。

    鉄格子が、それらしき感じが物語っているようです。

    家の中では、女性が対応してくれました。

    1000バーツ紙幣を、100バーツ紙幣に、手数料なしで替えてくれました。

    高額紙幣だったから、替えてくれたのでしょう。
    女性としては、儲けの出る交換でしたので、応じてくれたのでしょう。
    高額紙幣は、交換比率が高いのです。

    逆に、小額紙幣を高額紙幣に、交換してくれと頼んだら、手数料がかなり高くなるのでしょう。

    これで、ホテルで、チャットのお釣りを溜めこむこと無く、バーツで支払いができることとなります。

  • ホテルの交渉で、有利な結果が得られました。<br />理由としては、<br />1 ホテル代、帰路のタクシー代等をまとめて支払うこととしたこと。<br />2 タイバーツの高額紙幣で支払うこととしたこと。<br />等が考えられます。<br /><br />特に、帰路のタクシー代が、安くなったことは、大変うれしかったです。<br />いつも、800バーツを予定していた計画が、半分程度になったことは、画期的です。

    ホテルの交渉で、有利な結果が得られました。
    理由としては、
    1 ホテル代、帰路のタクシー代等をまとめて支払うこととしたこと。
    2 タイバーツの高額紙幣で支払うこととしたこと。
    等が考えられます。

    特に、帰路のタクシー代が、安くなったことは、大変うれしかったです。
    いつも、800バーツを予定していた計画が、半分程度になったことは、画期的です。

  • プーナムロン←→ダーウェーの間の移動は、800バーツとの情報が、一般的でした。<br /><br />470バーツになったことは、特筆すべきかと思います。<br /><br />結論としては、「バーツは強力」と言えるのかもしれません。

    プーナムロン←→ダーウェーの間の移動は、800バーツとの情報が、一般的でした。

    470バーツになったことは、特筆すべきかと思います。

    結論としては、「バーツは強力」と言えるのかもしれません。

  • 帰りの食堂です。<br /><br />帰路も、楽しい気分です。

    帰りの食堂です。

    帰路も、楽しい気分です。

  • 料理も、いろいろな選択ができます。<br /><br />なんとなく、リッチな気分になります。

    料理も、いろいろな選択ができます。

    なんとなく、リッチな気分になります。

  • タイが近くなると、物も豊富な感じです。<br /><br />物の質は、どうか判りませんが。

    タイが近くなると、物も豊富な感じです。

    物の質は、どうか判りませんが。

  • 結局、いつもの質素な食事になりました。<br /><br />貧乏性は、なかなか変わりません。<br /><br />タイ領に、入ってから、心の底から安心できるでしょう。

    結局、いつもの質素な食事になりました。

    貧乏性は、なかなか変わりません。

    タイ領に、入ってから、心の底から安心できるでしょう。

  • ミャンマーにおいては、計画的に過ごしたはずなのですが、<br />チャットが、14,850MMK余りました。<br /><br />バーツに再交換しなくてはなりません。<br /><br />図が公式レートです。<br />

    ミャンマーにおいては、計画的に過ごしたはずなのですが、
    チャットが、14,850MMK余りました。

    バーツに再交換しなくてはなりません。

    図が公式レートです。

  • プーナムロンに入った後、とある食堂で、チャットをバーツに交換してくれる場所を聞きました。<br /><br />すぐ傍の店舗で、再交換に応じてくれることを聞きました。<br /><br />なんとなく、心配になりますが、交渉するしかありません。

    プーナムロンに入った後、とある食堂で、チャットをバーツに交換してくれる場所を聞きました。

    すぐ傍の店舗で、再交換に応じてくれることを聞きました。

    なんとなく、心配になりますが、交渉するしかありません。

  • すぐ傍の店舗に入り、再交換をお願いしました。<br /><br />女性の方が対応してくれました。<br /><br />結果的には、14,850MMKが、303バーツになりました。<br /><br />心配することが、おかしいくらいの高い比率です。<br /><br />なぜなのでしょうか?理由は判りませんが、嬉しいことです。<br />変動が激しい、チャットの特性なのかもしれません。

    すぐ傍の店舗に入り、再交換をお願いしました。

    女性の方が対応してくれました。

    結果的には、14,850MMKが、303バーツになりました。

    心配することが、おかしいくらいの高い比率です。

    なぜなのでしょうか?理由は判りませんが、嬉しいことです。
    変動が激しい、チャットの特性なのかもしれません。

  • 久しぶりのバーツの世界に帰ってきました。<br /><br />20バーツ紙幣が懐かしいです。<br /><br />安心できます。

    久しぶりのバーツの世界に帰ってきました。

    20バーツ紙幣が懐かしいです。

    安心できます。

  • 食事も安心して取れます。<br /><br />タイ領の食堂も、なんとなく、華やかな感じがします。<br /><br />安心した気分的なものもあるのかもしれませんが、明るく感じます。

    食事も安心して取れます。

    タイ領の食堂も、なんとなく、華やかな感じがします。

    安心した気分的なものもあるのかもしれませんが、明るく感じます。

  • 赤い色調が、鮮やかな感じです。<br /><br />安心したせいか、お腹がすきました。<br /><br />昼食をとります。

    赤い色調が、鮮やかな感じです。

    安心したせいか、お腹がすきました。

    昼食をとります。

  • チャーハンです。<br /><br />具がたくさん入っています。<br /><br />キュウリも定番なのかもしれませんが、新鮮に見えます。<br /><br />スープもついています。 豊かな気持ちになります。

    チャーハンです。

    具がたくさん入っています。

    キュウリも定番なのかもしれませんが、新鮮に見えます。

    スープもついています。 豊かな気持ちになります。

  • 食事後は、カンチャナブリまでのバスが出るまで、プーナムロンの散策です。<br /><br />物が、豊かになっている感じがします。

    食事後は、カンチャナブリまでのバスが出るまで、プーナムロンの散策です。

    物が、豊かになっている感じがします。

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