2020/02/20 - 2020/02/24
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まめこはさん
2月20日からバンコクとラオスのルアンパバーンにおばちゃん独り旅に行ってきました。
その当時は「第二の武漢」になる可能性が高いと危惧されている東京に住んでいる私が海外旅行記に行く事は世間一般では褒められた事ではないのは勿論、非難の対象になる事も承知でしたけれど・・・。
旅行記を書くのもちょっと迷いました。
3月に入ってから当時とは曲面が変わり、また世界中で大規模感染が報告されて、自粛生活を強いられている中、既に要らない情報だと思うけれども、
ラオスは今回初めて訪問した国で不謹慎ながらも楽しかったから、記憶させてもらいます。
とは言え、自分が発信源だったら・・・の懸念を払拭すべく、約3週間の潜伏期間が終わってからの発信としました。
(後出しじゃんけんで恰好悪いけどね・・・・。)
2/20 NRT→DMK XJ603
2/21 BKK→LPQ WE576
2/22 ルアンパバーン
2/23 LPQ→BKK WE577
2/23 DMK→NRT XJ602
- 旅行の満足度
- 3.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 飛行機
- 航空会社
- エアアジア タイ・スマイル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
更年期のお年頃で体の変化に対するお悩みは多く、
他の方のブログに感化されたのもあり、「ちょっこらバンコクで激安美容品でも購入してくっかな。」って、秋のエアアジアのセールでぽちっとしていたバンコクへの航空券。
武漢でコロナが大流行した際は、札幌に出かける前だったので、
「中国人、いっぱいいるで。でも、まだ春節前だからセーフか?」
と心配しつつ札幌に行ってみると、
案の定、中国人だらけ。
凄いな札幌ちゅうか北海道、どこにも中国人おる!
一ケ月後に控えている今回の旅行も心配だったけれど、
「2月の頭にピークでその後は徐々に落ち着くのでは?」っと楽観視。
しかし、コロナはそんな軟なウィルスではなかったな。
まずは周りの諸各国から発生。
バンコクも早くから発生していて、お亡くなりになってしまった方まで。
会社でも東アジアへの出張および渡航自粛の通達が。
「どうしよう。不味いぞ。このご時世の中、海外旅行なんて非国民扱いかも。」と悩み始めた出発2週間前。
早々と押さえていたホテルを全部キャンセルして、動向を考慮しつつギリギリまで悩む事にした。
でも、私の中ではなんか腑に落ちない。
春節の前なのに、どこもかしこも中国人にあふれていた北海道。
武漢からの旅行者も居なかったとは言えないと思う中、
なぜ日本で爆発的に感染が発見されないのか。
ダイヤモンドプリンセスの感染力から日本でも発症者がもっと出ても良いのではないか?
っと、思っていたらあれよあれよと日本国内でも感染者が発見された。
そして、気付いたら中国以外で感染者が一番多い他国となってしまった。
「いや、まずい。海外旅行でうつってくるのではなく、訪問先で菌をばらまいてくる中国人に私がなるってことか?」
毎日、毎日東京の満員電車でむぎゅううううう~となりながら通勤している私。
もちろん、つり革にもつかまりますよ。
オフィスは高層ビルだから、エレベーターを使う際にボタンも触ってますしね。
第三次感染でなくとも、
そもそも、北海道で中国人と濃厚接触しているしね。
(機内、車内、レストラン)
私がキャリアじゃないって胸を張っては言えない。
Twitterで「海外旅行 キャンセル」って検索すると、悩んでいる人、キャンセルした人、沢山ヒット。
夫にも「本当に行くの?」と聞かれてしまった。
「う~ん、どうしようぉぉぉ。」
兎に角出来る事は、今は感染しない事。
いち、にも無くて「手洗い」「手洗い」。
マスクをつけたラスカルになって、ヨーグルト食べて免疫付けてと突然キレイ好きに変身。
そして、悩みぬいて出した答えは、「ラオスに行く。」
3泊5日の旅程のうち、2泊3日をラオスで過ごすことにした。
・感染者がまだいない
・Twitterや他の人の旅行記を見る限り、緊迫している雰囲気ではない
・未訪国の塗りつぶしが出来る。
自分の中でギリギリと判断した出発の二日前の18日火曜日にバンコクからルアンパバーンへの航空券とホテル3泊分を予約。
後は、悪い情報を知りたくないから検索しないで、そして当日の朝を迎えた。
もう、行くんだからとWeb検索してみたら、
日本人がタイ入国時に規制の対象になっていたことを初めて知った。
37.5度以上の発熱が確認された場合は、2週間隔離されると。
「え~、17日に決まっていたのになんで気付かなかったんだよ。私、ばか。」
体調はスゴブル良かったけれど、心配から知恵熱が出て隔離されたらどうしよう。
バンコクに入国時じゃなくて、ラオスからバンコクに入国の際に拒否られたらすごく面倒だぞ(ハノイ経由で帰国する?)。
(画像は1月の札幌旅行の時のもの) -
不安があるものの「体温計」を手荷物に忍ばせて、成田空港へ。
今回も乗り換えが楽なスカイアクセスで向かった。
ボックスシートがある車両は初めて。成田スカイアクセス線 乗り物
-
心配で車内でも検温してしまう私。
自宅で何回も測った時と同じ体温でほっとする。 -
ついこないだまでエアアジアはT3だと思い込んでいたんだよね。
T2なのか。
今回もT3の「リンガーハット」でランチセットを食べようと思っていたのになぁ。
成田出発の時はそんなに厳しくないと思っていたので、
真剣に重さチェックをしてこないでチェックインしたら、まさかの1kgオーバー。
「うっそ~!!!」ってマジでびっくり!!
でも、カウンターの人が私の手荷物がウエストポーチだけと確認したら、許してくれた。
良かった~。
T2のレストラン街、魅力的なお店がないんだよね・・・・。
ランチセットのあった「謝朋殿」に入った。
担々麵と中華丼のセット。
・・・・・・・・・・・美味しくない。
きっと、まめきちまめこ宅のこまちの「ぶうぅぅぅうん」な表情していたと思う。私。
タイへの入国の心配とどうしたらこんなに美味しくない中華丼作れる?(担々麵は普通)ってかなり気分が落ちてしまった。
初めて海外旅行に旅立った時よりも緊張しているよ~。
成田や羽田にいるときが旅行のMAXって気分の時が多いのにさ。謝朋殿 成田店 グルメ・レストラン
-
開催できるのか・・・・・・・・・?
東京オリンピック。
が、そのダウンな気分は数分後に解消。
カードラウンジでハイボールを飲んだら、なんかちょっとテンションがあがってきた。
ゲートに行くとタイ人と思われる人ばかり。
急遽、帰国するのかな?成田空港第2ターミナル 空港
-
乗客はほぼ全員マスク着用。
客室乗務員はマスク+手袋で接客。
しかし、機内に入って分が真ん中の真ん中のシートだった事に気づき、
また「ぶうぅぅぅぅ~ん」
しかも、両隣がおじさん。
(おじさんの立場からしたら、隣がBBA)
(ノД`)・゜・。と思っていたら、前の列が右端にひとりしか座っていなかったので、左端に移動出来た。
おじさんたちも真ん中のBBAがいなくなって良かったでしょ。 -
トイレにも近くて、隣がいないから時々胡坐もかけたりして、以外と快適に過ごせた初めてのエアアジア。
そして、緊張のその時がやってきた。タイ入国。
サーモグラフィーでの検温は一列になって歩いて通り過ぎるだけで、
本当に簡単なものだった。
まぁ、Twitterで知ってはいたのだけれど、本当にその通りでほっとした。 -
無事に入国でき、ディスペンサーでバーツを降ろして、
ドンムアン空港 (DMK) 空港
-
セブンイレブンで水を買って細かい紙幣をゲットして、市内へ行くぞ。
-
まずは、バスね。
バスのマークがかかれた「6番」出口を出たところにバス停があるのは皆さん承知ですよね。 -
ただの路線バスなのね。
時間帯だからなのか、「A1」なら10分毎に走っているからなのか、
乗車している人はまばら。 -
今回は「A2」だったので、このまま乗っていてもホテルの近くまで行ったのかもしれないけれど、夜間だからで安全牌をとってモーチットでBTSに乗り換え。
モーチット駅 (BTS) 駅
-
BTSは凄く空いてた。
ホテルは「Ratchathewi」駅から直ぐ近く。
googole先生では、BTSの出口から大通りの反対側に行くには横断歩道があるかどうかわからなかったので、
迷惑かもと思いつつマスクを着用している近くにいたJK風の二人に声をかけてみたら、
「チャイニーズ?」って聞かれて、
「いや、ジャパニーズ。」って言ったら、にっこりして私のスマホを引き寄せて教えてくれた。
いやいや、今は十分日本人も危険だからね。
すまない気持ちでいっぱいになる。
親切に教えてくれて、ありがとうね。 -
ホテルは駅から歩いて5分もかからないところで、「近くて良かった~~。」って元気よく入って行ってチェックインしたんだけれど、
私の予約が見つからないらしく焦るフロントのお兄さん。
「ごめんね、ごめんね。」ってバタバタしながら、PCや書類をチェックしている。
すまなそうにお水まで用意してくれた。
5分程待っても全然見つからないようなので、私も不安になって、キョロキョロしてみると店内は白を基調として黄色の小物をアクセントとしていた。
・・・・・・・・・・・はっ!
表の看板に「Lemon」って書いてある。
って、事は・・・・・・・・・・・・はい、私の泊まるホテルは隣でした~~。
あ~~ん、間違えちゃったよ。
ごめんね、お兄さん。
ただただ平謝りする私にフロントのお兄さんは優しく「大丈夫、大丈夫。」って言ってくれた。ほんと、申し訳ないよ。 -
無事にチェックイン出来て、荷物を部屋に置いたら、夕飯だ。
成田でランチを食べてから、
機内でラーメン丸(ポイっと口に放り込めるからお勧め)とチョコレートをこっそりつまんだだけだったからな。
エアアジアは飲食持ち込み不可だけど、ソフトドリンクは黙認してもらえているのが現状の様ですね。
(お菓子はダメだよ~w)
ホテルの前のペッブリー通には屋台が沢山並んでいたので、プラプラしながら人がいっぱいいる店を覗いてみると、
皆、お茶と甘そうなお菓子を食べている。
「これは、ロティでは?」
そういえば、女性のお客さんでヒジャブを被っている人もいるから、ここはムスリム地区なのか?
今は、甘いものの気分ではないので、パス。 -
どこにしようかなぁ。
-
人がいっぱい座っているこの屋台に決定。
(その後12時過ぎに撮ったので、誰も居なくなっているが・・・。) -
アライグマおばちゃんは念入りに手と橋を消毒してからいただきますよ。
-
まぁ、普通にヌードルにしてみた。
手羽はホロホロな感じに煮て合って美味しかった。満足。
THB35- -
ほんじゃ、旅の疲れを解消すべく、次はマッサージね。
ホテルの二件隣辺りにお店があったけれどお客が誰も居なかった。
通りの向こう側にはマッサージ店が3軒並んでいるのが見えたから、 -
歩道橋を渡ってそこに行くことにした。
-
タイ式マッサージ1時間 THB200-
やっすいね~。 -
日本人と解っても担当のおばちゃんは嫌な顔もせずに片言の日本語を話しつつ1時間半施術してくれた。
タイマッサージ、やっぱ気持ちいいわ~。
ツボ押しだけでなく、ストレッチや矯正の要素があるのが良いよね。
おばちゃん「イタキモチ、イーネェ♪」
ほんと、ほんと。
やっぱ、タイさいこ~だわ。 -
お店を出て、シャワーの後に「ぷはー」すべくセブンに寄ったら24時を回っていて、アルコールの販売は終わってた。
(´・ω・`)
とぼとぼとホテルに戻ると三軒隣の古着屋さんがまだ開いておる。
今回はバンコクでの時間がなくマーケットに行けそうもないから、覗いてみたらゆるゆるデニムが売っていたから購入。
家でゴロゴロする用よ。
こうやっておばちゃんはますますデブ一直線さ!
ホテルに戻ってシャワーを浴びて、寝ますよ。
明日は5時起きなの。
が、いつもの通り旅先では眠りにつけず、睡眠導入剤を飲んでやっと2時過ぎに眠りにつけた。 -
で、5時の目覚ましの前に起きてしまいましたよ。
身支度をしていると外から、何やら大きな音が。
耳を澄ませて聞いてみたら、「アザーン」の様だ。
やっぱムスリムエリアなんだろう。
(今、地図で確認したら裏手にモスクがあったよ。)
6時にチェックアウトするからね。って昨日頼んであったので、
その時間にフロントに降りると誰もおらず。
「すみませ~ん。」って声を上げてみたら、奥から髪の毛がビチョビチョのスタッフが登場。
シャワーの途中だったらしい、ごめんね。
でも、「24時間フロント対応有」って事で予約したのだから、許して。
ここで今回お世話になったホテルをご紹介。
【Private Stay Hostel Bangkok】
497 17 Phetchaburi Road Thung Phaya Thai Ratchathewi Bangkok, Bangkok, Thailand
BTSのRatchathewi駅から歩いてすぐ。
長屋の様な建物の一角(その長屋にはゲストハウスが他にもある)。
4階建(多分)の建物の2階以上の部分が客室。
東京の昔の商店街の様な建物で横幅はなく奥行きがある。
上の階に行くには急な階段を登らないといけないので、重い荷物がある人はお勧めしない。
(チェックインの際はスタッフが運んでくれた。)
その山小屋風の階段は段の高さも幅もまちまちですごく登り辛い。 -
私が止まった部屋はロフトタイプ。
ロフトの下の部分が水回りとなっていた。
トイレとシャワーの間には仕切りがあったので、床がビチョビチョにならずにGood。
排水溝から下水の臭いがしたのは残念だったけれど、そこまで強烈な臭いではなかった。
(水回りの画像を撮るのを忘れてしまった)
シャワーはお湯は出たけれども、水圧がかな~~り弱い。 -
ロフトへの梯子の幅はこんなに細いので、酔っ払いは注意だぞ。
-
部屋にはドライヤー、コットン、綿棒があって便利。
バスタオルも1枚貸してくれる。 -
階段途中のホールにコイン式の洗濯機と乾燥機があった。
-
私は時間が無かったので朝食は頂かなかった。
スタッフはとても親切な女性だった。
1泊 THB468-
(クレジットカード支払いの場合は別に3%の手数料がかかる。)
今回私は寝るだけのアクセス重視だったので、満足。 -
さて、スワンナプーム空港へ行くべく、ALRの「Phaya Thai駅」に歩いていきますよ。
パヤタイ通りの歩道をゆっくりで15分ぐらいで着いた。 -
ARL(AIRPORT RAIL LINK)の駅は警備員が沢山いて、とっても厳しいのね。
-
他の人が手すりに近づくだけで、「ビビッー!!」と笛を鳴らして怒ってた。
そこまで厳しくしなくても・・・と思ったわ。
なんか、私の知っていたタイの人のイメージと違う・・・・。
今回、タイに来たのは約20年ぶりだからね。
その頃はまだBTSもARLも無くて、市内の移動はタクシー、バスかトゥクトゥクしかなかったのね。
こんな簡単に移動できるようになったんだなぁ・・・・。
警備員の方はちょっと怖いけれど、横入りとかを取り締まってくれるから、
中国人の方がいっぱいいた時はとても頼もしい存在だったハズね。 -
朝日が登りきった頃、BKKに到着。
ここから、タイスマイル航空でラオスの古都、ルアンパバーンへ行くんだよ。スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
-
過去3回のタイ旅行の際はBKKしかなかったから何度か利用した空港ハズ、
まぁ、建て直しをしたからだろうけれど、全く記憶が無いなぁ・・・。
っと、今、調べてみたら、全然違ったw
20年前の「BKK」はドンムアン空港の事で、
その後、スワンナプーム空港新設された際にドンムアン空港の空港コード「BKK」を継承されて使っているんだね。
成る程ね、面影もないハズだわ~~。
昨日、ドンムアン空港に着いた時、新しい空港って思いこんでいたから、
「そんなに古い空港じゃないハズなのになぁ・・・・。新しくない。」って違和感あったんだった。
兎も角、新しい空港の方が市内に近い土地に建設したと言う事に( ゚Д゚)!
なんて素晴らしいの!バンコク!
っと、思ったら距離的にはドムアンの方が近いみたい・・・・。
(BKK→30km東方、DMK→北方に約20km)
アクセスが良かったから、スワンナプーム空港の方が近く感じたんだわ。
あ~あ、何重にも勘違い。
子供が出来てから海外旅行に行かなくなってほんと、色々と疎くなってしまっているのね・・・・(;´д`)トホホ -
他の方の旅行記でおなじみのヤック像。
こんなにでかかったのか・・・・。
全部で12体あるらしいね。
日本も阿形像と吽形像の仁王様が見守ってくれる空港があれば良いのになぁ。 -
出国審査を受けて、朝食を食べる為、ゲートに急ぐも、
この空港、横に長すぎる。
まぁ、DXBよりはましだけれども、どんだけ歩かされるのか・・・・。
PPで入れる「Oman Air First & Business Class Lounge」におじゃまします。オマーン航空ラウンジ (スワンナプーム国際空港) 空港ラウンジ
-
PPで入れるラウンジは、それなりに・・・・のが多いので、こんなに充実(私レベル)したラウンジに入れるのは初めて。
(海外旅行回数が圧倒的に少ないもんで) -
フムス大好きなんだよね。
(カロリーを知ってから、あんまり食べなくなったんだけれどもw)
ほっとミールも沢山あったけれど、睡眠不足で胃の調子が低下しているから自粛。
サンドウィッチ等軽いものだけ。 -
泡は2杯、飲んじゃった。
次のフライトは1時間半ぐらいだから、大丈夫よ。
(いつもトイレの心配ばかり・・・・お年頃なのでね・・・。) -
ゲートの番号を間違えた上に置き止めとは知らずにゆっくりラウンジを堪能してゲートに行ったら、ファイナルコールとなっていた。
-
今、改めてこの画像の後方に映り込んでいる空港の建物を確認すると、
建替えでは無理なレベルの建造物だったわ・・・・。
そう思い込んでいた自分、バカす。 -
タイスマイルの機内は左右3列の席で、通路側に座れて、ほっ。
隣は白人の若者だったけれど特に私を警戒している風でもなく、それもほっとした。
入国してからはそれなりに安心したものの、やはりそれなりにバンコクにいるのは緊張していたので、ラオスへ出国できて気分が軽くなってきた私。
たった約1時間半のフライトでもライトミールが提供されるタイスマイル、素敵♪ -
ラウンジで食べてたばかりだから、ちょっと味見程度頂いた。
うん、なかなか美味しかった。
出入国カードを書いたら、そろそろ到着。
未訪国で癒しの国と言われているラオス、楽しみだな。
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