2020/02/01 - 2020/02/03
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折角チリまで来たのにワイナリーに行かないという選択は無い!と思います。
そのうちアルゼンチンのメンドーサに行ってマルベックを飲み倒したいと思っていたので、此処での主目的は我が家族皆が好きなシラーとカルメネールとソービニヨンブランです!でも赤ではマルベックがカベルネソービニオンやピノノワールよりも大好きです。
事前に色々調べたのですが、現地で普通にあるワイナリーツアーはスタンダードなワインを多く作っているマイポ・バレー方面(Vina Maipoが有名です)が多く、プレミアムワインを作っている小規模なビンヤードへ行く場合には団体ツアーは無く、個人手配をする必要がある事が分りました。
家内のお友達にサンチアゴに駐在している某商社マンの奥さんが居たので相談して貰ったら、現地駐在員お薦めのワイナリーがあるらしい。
早速いつも通り家内が調べまくってその2か所のワイナリーを周ってくれる専用車とワイナリーでのプレミアムテイスティングを手配しました。
こういう処が家内に感謝する処。日本からの普通のツアーでは絶対周れない処や普通はバックパッカーが足を踏み入れない場所や価格帯など、縦横無尽な個人手配ならではの特別な組み合わせを楽しめます。
安くて良い処は徹底的に安く、金をかけるべきところは大胆にとメリハリが有るのが家内の凄い処。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝、予約手配してあった迎えの車と運転手がホテルまで来てくれて西に向かって出発!
リゾートとして有名な太平洋に面したビニャ・デル・マールへ行く途中にあるエルパライソ州のカサ・ブランカ・バレーが最初の目的地。
エルパライソの街は世界遺産なのですが、今回は残念ながら立ち寄る時間がありませんでした。 -
未だ朝早い時間に最初のビンヤード、Casas del Bosqueに到着しました。
朝早いせいか曇りがち(霧?)で思ったより随分涼しいです。 -
未だ時間が少し早く誰も居ませんが、直ぐにレセプションでツアーとテイスティングの予約を確認して案内してもらいます。
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レセプションの脇に展示されていたワイン。
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英語ガイドのグループは我々2人だけ。全体の見取り図で説明してくれます。
此処のガイドは英語と西語だけの様です。 -
今は2月ですが南半球の夏なのでブドウ畑もご覧の通り緑一杯!
既にブドウは青いながらも結実しています。
天気も霧が晴れてきて青空になって気温も上がって来ました。此れは良い1日になりそうです。 -
バレー(谷)というだけあって周りが小高くなっています。
谷間の方が冷気が溜まりやすいので気温が低く、丘の方が気温が高いので谷側に主に白ワイン用ソービニヨンブラン、丘の方に赤ワイン用のピノノワール、シラー、カルメネール等が植わっています。
所々に霜防止用の扇風機の様なものが付いているポールが立っていますが、日本でも静岡のお茶園などで見かける「防霜ファン」と同じものですね。 -
此れはピノノワールとのこと、未だ一部が青いです。
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工場内部の様子です。とても整然として、また素晴らしい衛生管理でした。
工場に入るとついつい床や隅っこの状態を見る癖が出来たのはメーカー勤務の性(さが)ですね。 -
この大きなサイズの発酵タンクが80以上並んでいますが、このビンヤードの規模はマイポ・バレーにある大手メーカーのたった10%にも満たない小さい容量だそうです。
エーッ!此れで小規模かぁー、日本じゃ既に大規模ワイナリーですね。
タンク1つでいいから自宅に欲しいです!
最近本当に1トンぐらいの小さいタンクでいいから自家製ワインが出来る設備が欲しいと思いますが、ちょっと計算してみたら、我々夫婦が1年間に飲み干すワインが大体樽1本250Lぐらいなので1トンもあったらワイン1000本分は売る他ない事に気が付きました(笑)
それに250Lの半分は白、半分は赤なので、赤白1樽ずつあると2年分になる事に気がつきませんでした。意外と量は飲めないものです(本気で飲むつもりか?(笑))。
・・・と云う話を後日友人にしたら「お前本当に樽買いするつもりだったのかぁ?」と呆れられました。 -
発酵が終わると白ワインでも樽の中で10か月程度熟成し瓶詰されます。
奥に積んであるのは普通サイズ250Lの樽。
ちょっと真面目に計算してみましたが、1年の内毎週1日飲まない日があるとして365日ー52日=313日。これにワイン1本分として750mlを掛けると約235Lなので、大体この樽1つが我々夫婦が1年で飲み干すワインの量(実際は赤白合計ですが)と云う事になります(笑)。 -
周りには大きなサイズの樽もありますが、こちらは樽臭を余り付けずにフレッシュ感を重視したプレミアム白ワイン用です。赤ワインは普通サイズの樽で熟成させます。樽の素材は主にフレンチ・オークだそうですが、一部に違う素材も使ってテストをしているそうです。
樽熟成の原理はワインでもウィスキーでも同じです。総貯蔵容量に対して樽材の表面積が多い程熟成が進みます♪・・が樽臭も付きます。
ウィスキーの熟成の場合はワインより随分と長い期間が必要なので、最近では100Lぐらいの小樽で熟成を早めることもあるようです。 -
さて、広いテイスティング・ルームに我々2人だけ通されてテイスティングが始まります。我々だけだとこちらの評価能力を試されている様で何だか緊張します。
プレミアムワインのテイスティングは普通のワイナリーツアーのテイスティングに比べると幾分高いですが、出て来るワインも賞を取ったりした様なプレミアムワインなのでお得感があると思いますよ。 -
最初はソービニヨンブラン2019の限定少量生産。目の前で封を切ってくれました。
限定少量生産のワインは限定された畑で収穫され年間500ケース以下の生産量です。
このワインは何度もチリのベスト・ソービニヨンブラン・ワインとして表彰されているものです。
柑橘系のトップにジンジャーやペッパーのアクセントがあり、白桃のミドル、最後にピリッとしたチリを感じるワインです。セビーチェに合いそうです。
美味しかったので此れ1本買って帰りました。 -
2つ目は写真を撮り忘れたシャルドネの限定少量生産。
このシャルドネは日本食の食中酒に向いていると思いました。云ってみれば日本酒の純米酒。
最初のソービニヨンブランは吟醸酒かな? -
赤ワインはご覧の様なガラス製デキャンタージュ器で1杯分をデキャンタージュ。
この日我々は一番最初のプレミアムテイスティングのゲストだったので殆どのボトルは目の前で封を開けたニューボトルで、時間を掛けて香と味の変化をゆっくり楽しむ事が出来ました。個人で車をチャーターすると出発時間を気にせず、余裕ができて思わぬメリットがあります。 -
3つ目はピノノワール2017のやはりプレミアム限定品。
ピノノワールは香りも良く飲みやすいですが、実は我が家は子供達も含めもう少しボディがある方が好きなので、買って帰る候補からは外れました。
香りと味は良いのですが物足りないというか・・。白と赤のコウモリというか・・。日本ではワイン好きの年配の方に人気のある赤と云うイメージがありますが・・。 -
4つ目はシラーのグラン・リゼルバ2017。
此れ凄く美味しくて気にいりましたが、この一つ上のランクの少量限定生産のシラープレミアム限定品がレストランの食事で出て、もっと気にいったのでそれを買って帰りました!
元々此処は白ワインの産地ですが、最近寒冷地シラーを作り始めています。 -
5つ目はカベルネ・ソーヴィニョンのグラン・リゼルバ2017。
此れはこの場所ではない別の(暖かい)畑で栽培しているそうです。
因みに、テーブルワイン、レゼルバ(reserva)、グランレゼルバ(Gran Reserva)、プレミアム(Premium)、それ以上!と格付けされる事が多いと思いますが、レゼルバあたりで十分美味しいです。 -
テイスティングとはいえ1杯分が普通の半分量(多分50ml)以上があるので飲みごたえがありました。
ゆっくりと時間による変化を楽しめるテイスティングは素晴らしいです。
然し午前中からの「朝酒」には多少罪悪感も・・(笑)。
でも日本では今、夜だから・・・と普段日本に住んで居ないくせに自分に云い訳しながら飲んでいます。 -
此れは展示してあったIWSC受賞ワイン。
小規模ながら毎年の様に受賞ワインを出しているこのビンヤードを紹介してくれた物産のS夫妻に感謝! -
ショップにはテイスティングしていないレギュラー品やスパークリングワイン等もあり迷います。
此処で別の畑で作っているというカルメネールがあったので追加で味見させてもらいました。(おいおい、よく飲むねー。でもカルメネールは今ではチリぐらいでしか飲めませんので良しとします)
結局ソービニヨンブランとシラーの限定少量生産品、「bo」という此処でしか手に入らない(外の市場には出していない)スパークリングワインを買って帰りました。
今回ワインの買い出しに来た訳ではないので、スーツケースに入る分だけ・・。 -
Casas del Bosqueにはレストランが併設されており、此れが人気の秘密でもあります。
この日はサンチアゴ駐在の日系商社系鉄鋼会社の若いご夫婦が赤ちゃん連れで食事に来ていました。さすが駐在員お薦め!(右端の青いシャツが少し見えているテーブルがそのご夫婦の席) -
このレストランのコースメニューの特徴は4種類のワインに合わせた料理を出す事。
ソムリエが料理に合わせてワインを選ぶのではなく、ワインに合わせて季節の素材で料理を作るという事でワインが主体です。さすが! -
最初はロゼ・ピノノワールに合わせてサーモンにビーツのシャーベットを添えた前菜が出ました。前菜と云うには随分しっかりしたボリュームで、料理をワイン1杯の量に合わせている様に思います。
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焼き立てのパン「マラケタ」。お尻が2つ繋がっているような形です。家内とは「お尻パン」で通じます(笑)。
フランスから伝わったらしいですが、表面はパリッとして中がフワフワしています。
バターの代りにサルサが添えられていました。 -
次はリースリングに合わせてアーティチョーククリームのほうれん草ラビオリ包み、トマトソースとパセリフォーム添え。
チリのリースリングは初めてでしたが、ヘーェ!という味。ドイツのと豪州の中間みたいな味でした。 -
ラビオリの中身、アーティチョーククリーム。
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限定少量生産のシラーにはアンガス・ビーフがコーンペーストに乗って出て来ました。
この味が気に入ってこのワインを買って帰る事に決めました。
非常に美味しいワインで、買って帰ったワインは後日自宅でラムのフレンチ・ラックと共に頂きました。後から1本しか買って帰らなかった事を後悔しました。 -
天気が良くなって気持ちの良いテラスでの食事です。家内もご機嫌です。
2人ともワインのテイスティングで別の意味でも、もう「ご機嫌」状態です(笑) -
焼き具合もバッチリ。味のしっかりした赤身が素晴らしくワインに調和します。
日本の高級霜降り肉の場合には厚みや調理にもよりますが、アッサリかコッテリは別にして脂肪が強いので、いつもワイン選びに苦労します。 -
デザートにはマスカルポーネのパンナコッタにフルーツとチョコレートが添えられて出て来ましたが、ワインは限定少量生産のシャルドネが出て来ました。
デザートにはもう少し甘めのワインが出るかと思いましたが予想外でした。 -
テイスティング+味見でほぼ3杯分近いワインの後、昼食でしっかり4杯のワインを楽しみましたので、2人とも1人当たりボトル1本分のワインを飲んだ事になります。普段昼間にこの量のワインを飲む事は絶対ありません。
ほろ酔い気分で運転手に頼んでブドウ畑の高台まで連れて行ってもらいブドウ畑を一望できる展望台へ。 -
展望台には普段はオープンしていない別のレストランがあり、此処は貸し切りで結婚披露宴などにも使われるそうです。こんな処で披露宴なんて、いいなぁー。
ご希望の方はWebサイトへどうぞ。 -
天気は良いし、ほろ酔い気分だし・・最高!
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少し丘に上がったこの辺りは谷底よりも気温が高いので、シラーが植えられています。
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何かブドウとは違うものが生えていますねww
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少し酔い覚ましをしてから次のビンヤードへ移動しましょう。
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移動中、車の中でウトウトする家内。二人とも同じくらいの量を飲んでいるので体重が遥かに軽い家内の方が効いている筈。
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次の場所はサン・アントニオ・バレーの外れロザリオにあるマテティックという1999年に出来た比較的新しいワイナリー。
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随分乾燥して気温も上がって来ました。かなり暑いです。
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Mateticというワイナリーは有機栽培+バイオダイナミクスが売りの新進気鋭のワイナリーです。最近日本にも輸出されている様です。
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レセプション前、奥が半地下になった工場の建屋
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建物の中にはショップがありました。
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此処でのツアーは同じ時間で予約した他の人たちと一緒に周りました。
此れは工場の発酵タンクですが建物が半地下になっていて気温が上がり過ぎない様に工夫されています。 -
バイオダイナミクスとは土壌を本来の自然の環境に近づける事を云う様です。
使われるものは本来のこの辺りの自然環境に存在するであろう自然な腐葉土、動物の糞、角(ツノ)等のたんぱく質に加えて豊富なミネラルを供給する岩石を粉砕した物等々を混ぜて畑の土壌に定期的に投入しています。
農業でよく「土創り」と云いますが、この情熱は半端ないです。 -
此れは花崗岩を粉砕した砂。
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タンクは半地下に設置され、周りを石垣の様なもので囲み石に霧状に水を噴霧して温度を下げる工夫をしています。
日本の甲州の一部では発酵タンク自体に上から水を流して温度を下げる管理をしているワイナリーがあったり、日本酒の大吟醸の発酵でタンクの周りを氷で冷やす方法が有ったりしますが、乾燥した当地では気化熱を利用して発酵施設の中全体の空気の温度を下げるという発想です。 -
地下の貯蔵庫の様子。
周りの石垣状の壁の中には霧状の水を定期的に噴霧するノズルがあり発酵タンクのある工場と同じ発想です。
中は随分涼しいです。周りにある卵状のものはコンクリート製?の熟成タンク。
温度が上がらない、樽臭が付かないなど色々と試している様です。 -
さてテイスティングです。
此処でもプレミアムワインだけのテイスティングで同じグループには米国でレストランチェーンを経営するオーナー、金持ち風のロシア人、米国からの友人を案内するチリ人の女性など色々混じっていましたが、皆和気あいあいで我々も含め英語とスペイン語混じりの「スパングリッシュ」で会話していました。 -
此処では4種類のテイスティング。
全て有機栽培+バイオダイナミクスの上級ブランド「EQ」シリーズです。 -
和気あいあいですが皆率直な意見を述べます。
特にレストランのオーナー経営者はいわばプロなので、若しかしたら買い付けるワインでも探していたのでしょうか? -
ピノノワールとシラー
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左からこの日テイスティングしたEQシリーズのシラー2015、ピノノワール2015、シャルドネ2016、ソービニヨンブラン2019です。
このEQブランドは最近日本にも輸出されているようです。
このシラー2015は同じものを買って帰りました。
(後日談)ラム肉と一緒に頂きました!大変結構なお味でした!
今回のテイスティング旅で試飲したワインは最近日本にも入って来ている様ですが、大体1本6千円前後の様です。 -
この辺りは近年降雨が少なく、オーナーは拡張する土地は有るのだが畑にするには水が足りなくて困ると云っていました。
ウーン!気候変動の影響?
追加のテイスティングでしっかりご機嫌になってワイナリーを後にします。 -
サンチアゴに帰る途中にあった丘の上のワイナリー
VINA INDOMITとありますが、、、何?INDO? 逃げろー!
インド(人)はパタゴニアのパイネで懲り懲り・・・。 -
チリの良い処は道路が広くて綺麗な事。1車線あたりの幅がメキシコとは大違い!
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サンチアゴに戻ってきました。ビル群が見えてきます。
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ホテルの前の通りは週末の夕方の雰囲気でゆったりしていました。
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今回買って持って帰ったワイン。
一番右側は試しに空港で買ってみた数年寝かせたピスコ、イタリアのグラッパみたいなもの。
右側からEQのシラー2015、Casas del Bosqueの限定少量生産ソービニヨンブラン2019、限定少量生産シラー2018、そしてboスパークリングワインはシャルドネとピノノワールがベースです。今回はパタゴニアがメインでワインを買って帰る前提では無かったので、まあ2人で2本ずつ。
その内アルゼンチンのメンドーサに行く時には覚悟を決めて木箱で買って帰ろうかな。 -
さてワイナリーツアーから帰ってから未だ少し外が明るいので酔い覚ましも兼ねてホテルの近所を散歩してみました。
随分新都心のビジネス街に近い場所なんですが、彼方此方に売家がありました。 -
この通りの両側は昨年末に発生したデモの際にガラスが割られたり建物にスプレーで落書きされた跡が方々にありました。
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この建物はホテルですが1階の窓やドアが板で覆われています。
多分割れたガラスの補修が未だ出来ていないのだと思います。 -
此れなんか中華料理屋なんですが要塞みたいになっています(笑)閉めているのかと思えば一応開店中らしい。
明日はワイナリーを推薦してくれた友人夫婦が街を案内してくれるそうです。
(11日目に続く)
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