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1月末、二連休を取得し、ANA特典航空券で長崎を訪れた。<br />4日間で長崎、雲仙、ハウステンボスを巡る駆け足観光だったが、濃厚に楽しむ事が出来たように思う。<br /><br />旅行記は6部構成。<br /> ・第1部:グラバー園と大浦天主堂編<br /> ・第2部:長崎ランタンフェスティバル編<br /> ・第3部:眼鏡橋と浦上天主堂編<br /> ・第4部:雲仙温泉編<br /> ・第5部:ハウステンボス光の洪水編<br /> ・第6部:ハウステンボス雨上がり編<br /><br />本編は第4部『雲仙温泉』編<br /><br />第3部『眼鏡橋と浦上天主堂』編<br />https://4travel.jp/travelogue/11599035<br />からの続きとなる。

不良夫婦 in 長崎 【4部】雲仙温泉

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2020/01/25 - 2020/01/28

148位(同エリア487件中)

旅行記グループ 2020年1月 不良夫婦 in 長崎

2

41

TaxNaX

TaxNaXさん

この旅行記のスケジュール

この旅行記スケジュールを元に

1月末、二連休を取得し、ANA特典航空券で長崎を訪れた。
4日間で長崎、雲仙、ハウステンボスを巡る駆け足観光だったが、濃厚に楽しむ事が出来たように思う。

旅行記は6部構成。
 ・第1部:グラバー園と大浦天主堂編
 ・第2部:長崎ランタンフェスティバル編
 ・第3部:眼鏡橋と浦上天主堂編
 ・第4部:雲仙温泉編
 ・第5部:ハウステンボス光の洪水編
 ・第6部:ハウステンボス雨上がり編

本編は第4部『雲仙温泉』編

第3部『眼鏡橋と浦上天主堂』編
https://4travel.jp/travelogue/11599035
からの続きとなる。

旅行の満足度
4.0
観光
3.5
ホテル
4.5
グルメ
4.5
ショッピング
3.0
交通
4.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
レンタカー ANAグループ 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 午後4時前、本日から一泊お世話になる民芸モダンの宿・雲仙福田屋に到着

    午後4時前、本日から一泊お世話になる民芸モダンの宿・雲仙福田屋に到着

    雲仙温泉 民芸モダンの宿 雲仙福田屋 宿・ホテル

    巧みなリノベーションでレトロモダンな雰囲気を持つ温泉宿 by TaxNaXさん
  • 本館ハイカラルームなるツインルーム

    本館ハイカラルームなるツインルーム

  • 窓際に小さな座敷が用意されており、ここが存外居心地が良かった

    窓際に小さな座敷が用意されており、ここが存外居心地が良かった

  • 一階のギフトショップ<br />元々は古い旅館だったようだが、規模を縮小する形で全体的にリノベーションしたようだ。<br />元々ある空間に機能を詰め込むののではなく、十分な余白を採ってあるので何処にいても居心地が良い。

    一階のギフトショップ
    元々は古い旅館だったようだが、規模を縮小する形で全体的にリノベーションしたようだ。
    元々ある空間に機能を詰め込むののではなく、十分な余白を採ってあるので何処にいても居心地が良い。

  • コンシェルジュの一階上にあるロビーラウンジ。その名も『DANRO』<br />ここ、滅茶苦茶居心地が良い。<br />到着時点では暖炉に火は入っていなかった。

    コンシェルジュの一階上にあるロビーラウンジ。その名も『DANRO』
    ここ、滅茶苦茶居心地が良い。
    到着時点では暖炉に火は入っていなかった。

  • 夕方は 17:00~18:30、20:00~21:30<br />朝は 8:30~10:00<br />の時間で暖炉に火が入り、焼きマシュマロを楽しむ事が出来る。

    夕方は 17:00~18:30、20:00~21:30
    朝は 8:30~10:00
    の時間で暖炉に火が入り、焼きマシュマロを楽しむ事が出来る。

  • 因みに17時過ぎはこんな感じ<br />下の方に動画を載せるが、薪の焼ける音が心地好い。

    因みに17時過ぎはこんな感じ
    下の方に動画を載せるが、薪の焼ける音が心地好い。

  • お酒と肴の調達に出掛ける。<br />この辺り唯一のコンビニはヤマザキデイリーマートだが、すぐ近くにこんな小売店があった。<br />野菜やお弁当も売ってる田舎のコンビニ。<br />この佇まいが何とも・・・。<br />結構買い込んでしまった。

    お酒と肴の調達に出掛ける。
    この辺り唯一のコンビニはヤマザキデイリーマートだが、すぐ近くにこんな小売店があった。
    野菜やお弁当も売ってる田舎のコンビニ。
    この佇まいが何とも・・・。
    結構買い込んでしまった。

  • さて、宿に戻って宿のカフェ『力』(Ricky)へ。<br />チェックンの際にこちらのウェルカムドリンクのサービスチケットを戴いたので伺った。

    さて、宿に戻って宿のカフェ『力』(Ricky)へ。
    チェックンの際にこちらのウェルカムドリンクのサービスチケットを戴いたので伺った。

    山カフェ 力 グルメ・レストラン

  • 自分はビールを、奥様はレモネードをオーダー。<br />ご馳走様でした。

    自分はビールを、奥様はレモネードをオーダー。
    ご馳走様でした。

  • その後温泉を楽しみ、あっという間に夕食の時間。<br />夕食はメインダイニング『鍋樂』で。

    その後温泉を楽しみ、あっという間に夕食の時間。
    夕食はメインダイニング『鍋樂』で。

  • 此方は全て個室になっている

    此方は全て個室になっている

  • 前菜の旬菜盛り

    前菜の旬菜盛り

  • 御造り<br />ドライアイスの演出付き。<br />烏賊は炙って焼き目を付けてある。<br />見栄えも味も良かった。

    御造り
    ドライアイスの演出付き。
    烏賊は炙って焼き目を付けてある。
    見栄えも味も良かった。

  • 焼き物は『鮑の溶岩踊り焼き』<br />提供時はキンキンに冷たくてびた一文動いていなかったが、石鍋に火が入ると盛んに動き始める。<br />一寸可哀想ではあるが、大変残念な事にこれが凄く美味しい・・・。

    焼き物は『鮑の溶岩踊り焼き』
    提供時はキンキンに冷たくてびた一文動いていなかったが、石鍋に火が入ると盛んに動き始める。
    一寸可哀想ではあるが、大変残念な事にこれが凄く美味しい・・・。

  • 温物は『チーズフォンデュ』<br />和洋折衷でござる。<br />野菜達は地元島原半島産なんだそうだ。<br />この後に蒸し物の茶碗蒸しが登場。

    温物は『チーズフォンデュ』
    和洋折衷でござる。
    野菜達は地元島原半島産なんだそうだ。
    この後に蒸し物の茶碗蒸しが登場。

  • 鍋物は『すきしゃぶ』<br />肉は長崎和牛。ランクはA5。<br />すき焼きに近いが微妙に違う。正にこのネーミングがぴったり。<br />ここまで、ことごとく美味しい。

    鍋物は『すきしゃぶ』
    肉は長崎和牛。ランクはA5。
    すき焼きに近いが微妙に違う。正にこのネーミングがぴったり。
    ここまで、ことごとく美味しい。

  • 酢の物<br />南島原の郷土料理『ひょっつる』に土佐酢のジュレを掛けた一品。<br />それとご飯と香の物で一通りの食事は終わり。<br />どれも美味しく、ボリュームは相当なものだ。<br />期待に十分応えて頂けたと思う。

    酢の物
    南島原の郷土料理『ひょっつる』に土佐酢のジュレを掛けた一品。
    それとご飯と香の物で一通りの食事は終わり。
    どれも美味しく、ボリュームは相当なものだ。
    期待に十分応えて頂けたと思う。

  • 客室で一服してからまたしても温泉を楽しんだ。<br />夜8時過ぎに暖炉の傍を通ったところ、丁度薪がくべられているところだったので、性懲りもなくマシュマロを焼いてみた。<br /><br />薪の火が弾ける音が心地好い。<br />https://youtu.be/may1To2qoNU

    客室で一服してからまたしても温泉を楽しんだ。
    夜8時過ぎに暖炉の傍を通ったところ、丁度薪がくべられているところだったので、性懲りもなくマシュマロを焼いてみた。

    薪の火が弾ける音が心地好い。
    https://youtu.be/may1To2qoNU

  • 折角雰囲気の良いカフェバーがあるので夜も『力』(Ricky)に伺った<br />お客さんが二組だけで、奥様と静かに飲む事が出来た。

    折角雰囲気の良いカフェバーがあるので夜も『力』(Ricky)に伺った
    お客さんが二組だけで、奥様と静かに飲む事が出来た。

    山カフェ 力 グルメ・レストラン

  • 奥様がオーダーした梅酒が規定量の半分くらいしか残っていなかったらしく、別の梅酒に変更。<br />ただ、注いでしまった最初の梅酒はサービスしますと言う事で頂戴した。<br />生真面目な方だ。

    奥様がオーダーした梅酒が規定量の半分くらいしか残っていなかったらしく、別の梅酒に変更。
    ただ、注いでしまった最初の梅酒はサービスしますと言う事で頂戴した。
    生真面目な方だ。

  • 入口に居座るレトロなジュークボックス。<br />当然アナログレコードなので曲自体も懐かしいものばかりだった。

    入口に居座るレトロなジュークボックス。
    当然アナログレコードなので曲自体も懐かしいものばかりだった。

  • 夜は男湯になる『白雲の湯』<br />かなり年季の入った木風呂で、申し訳程度に明かりの灯る雰囲気がもの凄く好い。<br />写真撮影禁止とでかでかと貼られているので残念ながら風呂場の紹介はできないのが大変残念。

    夜は男湯になる『白雲の湯』
    かなり年季の入った木風呂で、申し訳程度に明かりの灯る雰囲気がもの凄く好い。
    写真撮影禁止とでかでかと貼られているので残念ながら風呂場の紹介はできないのが大変残念。

  • こっちは展望露天風呂『薫風の湯』<br />こちらも風呂場は撮影禁止なので入口の写真のみ。<br />硫化水素の香り漂う白濁湯にまったりと浸かる幸せ・・・。<br /><br />白雲の湯の雰囲気が大変良かったので、この後そちらに数回足を運んだ。

    こっちは展望露天風呂『薫風の湯』
    こちらも風呂場は撮影禁止なので入口の写真のみ。
    硫化水素の香り漂う白濁湯にまったりと浸かる幸せ・・・。

    白雲の湯の雰囲気が大変良かったので、この後そちらに数回足を運んだ。

  • さて、その日の晩は湯疲れもあってかぐっすり寝る事が出来た。<br />翌朝は昨晩女湯だった『普賢の湯』に向かう。<br />こちらは石風呂で露天付。<br />個人的には白雲の湯の雰囲気の方が好み。

    さて、その日の晩は湯疲れもあってかぐっすり寝る事が出来た。
    翌朝は昨晩女湯だった『普賢の湯』に向かう。
    こちらは石風呂で露天付。
    個人的には白雲の湯の雰囲気の方が好み。

  • 朝食の時間になった。<br />夕食と同じ『鍋樂』の同じ個室。

    朝食の時間になった。
    夕食と同じ『鍋樂』の同じ個室。

  • 朝食全景<br />中央は蒸し物

    朝食全景
    中央は蒸し物

  • シラスおろしやサラダが載る箱

    シラスおろしやサラダが載る箱

  • ご飯は窯炊き。<br />

    ご飯は窯炊き。

  • 三つ上の写真のテーブル中央で蒸されていた野菜。<br />これシンプルだが結構甘くて美味しかった。

    三つ上の写真のテーブル中央で蒸されていた野菜。
    これシンプルだが結構甘くて美味しかった。

  • 干物や写真右上の陶板焼きなど朝食からボリューム満点。<br />味も良かった。<br />温泉と食事について満足感の高い宿で、次回雲仙に訪れる際も利用したい。

    干物や写真右上の陶板焼きなど朝食からボリューム満点。
    味も良かった。
    温泉と食事について満足感の高い宿で、次回雲仙に訪れる際も利用したい。

  • さて、福田屋をチェックアウトし、雲仙地獄に向かった。

    さて、福田屋をチェックアウトし、雲仙地獄に向かった。

    雲仙地獄 自然・景勝地

  • 大叫喚地獄<br />雲仙地獄の中で最も噴気の激しい場所で、この噴気の音が地獄に落ちる亡者達の絶叫に似ているのだとか。<br />ただ、風が強くて、噴気の音か風の音か正直良く分からなかった・・・。

    大叫喚地獄
    雲仙地獄の中で最も噴気の激しい場所で、この噴気の音が地獄に落ちる亡者達の絶叫に似ているのだとか。
    ただ、風が強くて、噴気の音か風の音か正直良く分からなかった・・・。

  • 大叫喚地獄を俯瞰<br />奇跡的に急に晴れてきた。

    大叫喚地獄を俯瞰
    奇跡的に急に晴れてきた。

  • 明治初期、不義密通の果てに夫を殺害したトンデモ女・お糸が処刑され、刑の執行と共に吹き出したとされる地獄。<br />解説の看板に「家庭を乱すと地獄に落ちるぞ」と書かれてあった。<br />ボ、ボクは無実です・・・。

    明治初期、不義密通の果てに夫を殺害したトンデモ女・お糸が処刑され、刑の執行と共に吹き出したとされる地獄。
    解説の看板に「家庭を乱すと地獄に落ちるぞ」と書かれてあった。
    ボ、ボクは無実です・・・。

  • 来た時は傘が折れそうな風雨だったが、突如嘘のように穏やかになり、意外や快適に観光する事が出来た。<br />雲仙地獄にはナイトツアーもあるらしいので、次はそっちに参加しようかな。

    来た時は傘が折れそうな風雨だったが、突如嘘のように穏やかになり、意外や快適に観光する事が出来た。
    雲仙地獄にはナイトツアーもあるらしいので、次はそっちに参加しようかな。

  • 駐車場に到着すると、すぐ横にこんな場所を発見。<br />雲仙新湯温泉館

    駐車場に到着すると、すぐ横にこんな場所を発見。
    雲仙新湯温泉館

  • 注意書きだらけの券売機があった。<br />僕らも入れるのね。しかも入浴料100円。<br />どうせならと入ってみたが、お湯に関しては宿よりこっちの方が好み。<br />何と言っても湯が熱い。多分44℃前後。<br />42℃で熱いとのたまう御仁は入られない方が宜しいかと。<br />一方蛇口から出る水も温泉の冷まし湯で、凄く贅沢だと思った。<br />こちらも写真撮影禁止なので風呂場の写真はなし。

    注意書きだらけの券売機があった。
    僕らも入れるのね。しかも入浴料100円。
    どうせならと入ってみたが、お湯に関しては宿よりこっちの方が好み。
    何と言っても湯が熱い。多分44℃前後。
    42℃で熱いとのたまう御仁は入られない方が宜しいかと。
    一方蛇口から出る水も温泉の冷まし湯で、凄く贅沢だと思った。
    こちらも写真撮影禁止なので風呂場の写真はなし。

  • さて、今日の目的地ハウステンボスに向かう。<br />県道128号線(雲仙千々石線)を下る途中、如何にもな展望台と駐車場を発見したので車を停めた。<br />棚田展望台。

    さて、今日の目的地ハウステンボスに向かう。
    県道128号線(雲仙千々石線)を下る途中、如何にもな展望台と駐車場を発見したので車を停めた。
    棚田展望台。

  • 日本棚田百選に数えられる『清水の棚田』<br />ここから俯瞰して眺められるんだ。<br />嬉しい発見。

    日本棚田百選に数えられる『清水の棚田』
    ここから俯瞰して眺められるんだ。
    嬉しい発見。

    清水の棚田 名所・史跡

  • 折角なのでフォクトレンダでも撮ってみた。<br />実際棚田で農作されている方にとってはしんどいだけなのかもしれないが、観る者にとっては大変美しい造形と言う他ない。<br /><br />第5部『ハウステンボス光の洪水』編<br />https://4travel.jp/travelogue/11603610<br />に続く

    折角なのでフォクトレンダでも撮ってみた。
    実際棚田で農作されている方にとってはしんどいだけなのかもしれないが、観る者にとっては大変美しい造形と言う他ない。

    第5部『ハウステンボス光の洪水』編
    https://4travel.jp/travelogue/11603610
    に続く

    清水の棚田 名所・史跡

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この旅行記へのコメント (2)

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  • わんぱく大将さん 2021/04/11 01:51:32
    このお宿いいねえ
    TaxNaXさん

    もう、寝ますわ、といいながら明日は10時近い新幹線なので今夜はゆっくりしていますが、白内障の目にはよくない、ない。 まあ、ええか。これだけ見させて。

    いいですね、このお宿は。私も一度雲仙には添乗員時代1回行きました。実は4月(姫路ー熊本間が新幹線片道1万円の間に)島原に行って、泊りは雲仙にしよか、といろいろ考えていたんですが。。。 やめになりました。 まだまだ悪くなるコロナ、こりゃ一人でも移動せんとこか、と。 まあ、又機会があるということで参考にさせていただきますだ。あの料理の演出はなかなかよかですね。
    ほんなら、ほんまに寝ますわ。

     大将

    TaxNaX

    TaxNaXさん からの返信 2021/04/11 15:28:37
    Re: このお宿いいねえ
    大将さん

    引き続きご投票とコメントありがとうございます。
    この旅行は奥様的には凄く良かったようで、次は海外より雲仙が好いと言うんですが、レンタカーで雲仙<>佐世保は結構遠くて・・・。次回は雲仙・長崎のみにしたいです。

    TaxNaX

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