2020/01/29 - 2020/01/30
2位(同エリア196件中)
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Q太郎さん
「古関裕而(こせきゆうじ)」という名をご存じだろうか?1909年(明治42年)福島で生まれた。1929年に日本人で初めて国際的な作曲コンクールに入選したという天才作曲家である。
作品のラインナップがスゴイ!東京オリンピックのマーチ、高校野球選手権大会の大会歌、阪神応援歌六甲おろし、ジョイアンツ応援歌巨人軍の歌、さらに早稲田、慶應、東京農大の応援歌とスゴイラインナップ!
さらにジャパンポップスでは「君の名は」「イヨマンテの夜」「長崎の鐘」「男ぶし」など往年の方々ならご存か?翁は「モスラの歌」のモスラヤ♪モスラヤ♪ドゥンガン♪カサクヤン♪・・・とザ・ピーナッツが唄う謎の歌詞に惑わされたものだった。実にこれも古関裕而の作曲!
そんな功績が、この度某国営放送の朝ドラマに抜釘されたとのうわさを聞いて「確か福島市にその記念館があったなあ!」ということで調べてみたら福島市街の音楽堂のすぐそばにあると知り、早速見学いたしました!
さらに今年の暖冬・・・雪化粧が見れないなあ、と思いきや、やっと薄化粧ほどに白づいた高湯に行き、いつもの宿に泊まって、さらに温泉内の共同浴場やお宿など日帰り入浴で廻り、「高湯の湯めぐり」をやってみました!
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
古関裕而は福島市大町の呉服店に生まれ、音楽好きの父親のおかげで幼いころから蓄音機でレコードを聴いていたという。今でいえばブルジョアな環境に育ったのかな?
写真は福島駅東口にあるモニュメントの等身大原本で実際にこの記念館に飾られている。実に、リアル―!福島市古関裕而記念館 美術館・博物館
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東北自動車道飯坂ICから福島市街に向って約20分ほどで「古関裕而記念館」に到着!福島市音楽堂の敷地内にあり、車は音楽堂の駐車場を利用(無料)。
ナ・ナント!今どき入館無料というのも嬉しい! -
受付を済ませると、1階フロア―はラウンジになっている。ここで様々な音楽イベントが行われるとのコト。天井の吹き抜けも立派です。
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1階フロア―には、実際に古関裕而が使用していたというハモンドオルガンが展示されている。「千本桜」なんかこれで弾いたらスゴイことになるうだろうなあ。
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様々な歴史や実績を観るのは二階のフロア―(撮禁)とのことで、二階に行く階段だけでも・・・と写真を撮っていたら!
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こんな絵が貼ってありました!「花月ハイランドホテルの日の出 26.oct'74 6:00」とあるではないですか!実はこれ古関裕而の実筆の絵とのことです!今日の宿はまさにココ!偶然とはオソロシー!!
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二階の展示室は撮影禁止でしたので、残念ながらご紹介は出来ませんが、数々のプロフィールを飾る品々や、動画などが閲覧でき、見ごたえ十分の展示内容でした!写真は「古関裕而記念館」の外観です。トンガリ帽子♪ですな!
●古関裕而記念館
・開館時間 09:00~16:30(入館は16:00まで)
・営業日 通年(但し年末年始・臨時休業有るので要問合せ)
・入館料 無料
・〒960-8117 福島市入江町1-1
・TEL(024)531-3012 FAX(024)531-3012
・ホームページ:http://www.kosekiyuji-kinenkan.jp
・メールアドレス:info-kyk@kosekiyuji-kinenkan.jp福島市古関裕而記念館 美術館・博物館
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古関裕而記念館を後にして、一路高湯温泉へ。福島市街からほんの30分ほどでこの秘湯の雰囲気に浸れるのもここ高湯の魅力です。
見えてきました「高湯共同浴場 あったか湯」に到着!共同浴場あったか湯 温泉
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高湯共同浴場あったか湯の玄関からの景色。いまごろ気が付きましたが、梁がケッコウスゴイんだ!
早速、入浴料大人1名250円の他に、予約しておいた貸切湯1,000円を受付で支払いマス。 -
こちらの写真は、女湯露天風呂「木」です。眺め抜群です!勿論どこからも見えませんのでご安心を。この共同浴場の特徴はすべて露天風呂であること!勿論通年デス!
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男湯露天風呂「岩」です。イイカンジに冬の日差しが心地よい雰囲気です。普段は男湯・女湯とも人が居ないという時間はあまりないのですが、今回はラッキーシャッターチャンスでした!そのために貸切を予約しておいたんですけど・・・。
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「貸切湯」は、半露天の雰囲気にて外気を心地よーくイタダケマス。おもわずため息をつきながらゆっくりじっくり存分に浸れます!夫婦やカップルの利用もオオイトカ。
貸切時間は50分、予約受付は前々日の9:00~19:00(土曜日の予約は木曜日が定休日なので金曜日)。共同浴場あったか湯 温泉
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ロビーに戻ると、こんなお座敷のお休み処もありますので、のんびりと身体を畳にころがすこともできます!
●高湯共同浴場 あったか湯
・営業時間 9:00~21:00(最終入場20:30)
・休館日 毎週木曜日(シーズンにより木曜日も営業の場合あり 要確認)
・入浴料 大人250円(中学生から)・小人120円(1歳から)
*繁忙期には入場を待つこともあるそうですヨ!
・〒960-2261 福島県福島市町庭坂字高湯25番地
・TEL:024-591-1125 / FAX:024-591-1136
・HP http://www.takayuonsen.jp/attakayu/index.html -
さて、高湯温泉の根城はやはりココ「花月ハイランドホテル」です。すでに数回泊まるともう気心が知れて愉しいお宿になってます。
やはり天空の宿!この湯のパノラマは冬も最高! by Q太郎さん高湯温泉 花月ハイランドホテル 宿・ホテル
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今回は本館のお部屋をいただきました。広々としてしっとり和室の落ち着いた佇まいで、いつもの別館とはまた違った趣で、こちらも寛げます!
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お部屋からは勿論吾妻小富士もいただけます。雪化粧が美しい!もうしわけ程度に氷柱もありました。例年ならドスン!と下がっているとのオハナシです。
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お部屋からは花月ハイランドの温泉棟ごしにお山の景色がイタダケマス。いい風情です!
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まずは、空中露天風呂「杜の湯」へ。快晴の空に空気が澄んで山の稜線もくっきりといただけマス!
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遠く安達太良山の姿も美しい!この一風呂はお宝でしょう!
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空中露天風呂の後は、予約していた貸切露天風呂「ひめさ湯り」に。夜が迫った薄暮の景色はなんともいえません!
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時を忘れて、ただただ浸ります。ああ、陽が落ちる・・・。
やっぱり今回も食事の後の一風呂を予約しちゃいました!
*貸切露天風呂は50分1,500円(税別)。5時~10時・11時~25時の利用で1時間前の受付。 -
湯あがり、食事までのひとときにロビーで暇つぶし。昼間は外の景色に目を奪われてましたが、夜はゴージャスな光の雰囲気がケッコウイイですな。
やはり天空の宿!この湯のパノラマは冬も最高! by Q太郎さん高湯温泉 花月ハイランドホテル 宿・ホテル
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玄関には、季節のイメージを写したお花が美しく飾られています。「花の上の灯が月で、あわせて花月なんです!」とフロントの方に教えていただきました。ナルホドー!
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ロビーには雑誌や資料本などもあり、ゆったりとソファーに寛ぎながらお郷のおベンキョウなども・・・。
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お外に出てみますと、いい月がでてます!こうしてみると昼間とは違って夜は随分大人チックなイメージに見えます!
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駐車場の端まで行って、福島市街の夜景を撮ってみました!冬は空気が澄んで色合いがとってもドラマチックになります! でもサムーイ!!
・・・ウロウロしたので、そろそろお腹もすいてきました。 -
花月ハイランドの夕食のスタート!まずは「前菜」です。冬ガキにローストビーフの詰巻と鯖寿司。これは一献いただかないと!
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・・・ということで、「飲み比べセット」をお願いしました!会津坂下「一生青春」・会津「月弓」・二本松「あだたら吟醸」はいずれもコンテスト受賞の逸品ばかりです。とてもオイシュウゴザイマシタ!
*これは別注にて1500円(税別) -
「お造」りです。イキがイイです!
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そこに「馬刺し」です!コレ、なぜか食べると下の方から暖まるんですヨネ!
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「和牛のシャブシャブ」です。サシがキレイでそれでいて脂っこくない美味しさデス。
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こちらは「朴葉焼き」。今日のは、ロブスターに帆立貝と白見魚がボリュームたっぷりにてんこ盛り!脇役のお野菜もまた美味しい!
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スコーシ春を意識したのか、なんとなくお雛祭り風の「チラシわっぱ」と「蛤のお吸い」です。ここで紹介した他にも諸々逸品あり、もうお腹いっぱいです!
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降参のご褒美?に「デザート」です!入っちゃうンデスヨネー!これが!
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お部屋で1時間ほどお腹を慣らしてから、予約していた夜の貸切露天風呂へ。
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「吾妻路の 松のくぐり湯 雪あかり」
・・・オソマツ!おやすみなさい!やはり天空の宿!この湯のパノラマは冬も最高! by Q太郎さん高湯温泉 花月ハイランドホテル 宿・ホテル
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早い就寝だった翌日は目覚めが早い!カーテンを開ければ降雪はなし。天気晴朗の様子、これはラッキー!
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踊場から夜明け前のカット!冬の朝の美しいワン・シーンをパノラマでドウゾ!
*写真をクリックすると大きなパノラマ画像をご覧いただけます。 -
少々雲が多い様子で、朝日が雲にかかってますが、この色は美しい。街の明かりも清んでいる。でも、こうしてみると、いかにも春景色のように見えますな。いかに今年雪が少ないかがわかります!
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こちらも反対側の踊り場からのカット。安達太良山から吾妻小富士まで美しく見渡せます!
*写真をクリックすると大きなパノラマ画像をご覧いただけます。 -
夜明けの空中露天風呂「杜の湯」へ。陽射しが美しい!この贅沢な景色は高湯のなかでも、ここ花月ハイランドならではの風情ですな。
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朝陽が差し込む大浴場「山の湯」。この世の湯ではないような・・・天空の趣、最高潮のいっときデス!
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たまらんなあ!「淡粧濃抹 総て相宜し!」
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大浴場は、まるで天界で天使が浴するプールのようです!・・・幅は20mあるかしらん?
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泳ぎ?終わったあとは、一日の元気の素の朝ごはん!
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朝から茶碗蒸しは、茶碗蒸し好きのQ太郎にはたまりません!具もたっぷり!
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そして、お愉しみの茹うどん!温泉卵を、ご飯ではなくこちらに落として機を待ちます!・・・アアッこれが美味しい!
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チェックアウトにロビーに降りると、この晴空です!福島市のど真ん中にある信夫山もくっきりと頂けますよ!
「花月さんのスケッチが古関裕而記念館に飾ってありましたヨ!」と女将さんに伝えたら、ビックリしてました!
●高湯温泉 花月ハイランドホテル
・〒960-2261 福島県福島市町庭坂字神の森1-20
・TEL:024-591-1115 FAX:024-591-3395
・HP http://www.kagetsu.net/
それでは、高湯のめぐり湯二日目のスタートデス!やはり天空の宿!この湯のパノラマは冬も最高! by Q太郎さん高湯温泉 花月ハイランドホテル 宿・ホテル
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高湯温泉湯めぐり、本日の一軒目は「静心山荘」さん。ここはロッジ風の建物で、お部屋は4室でも敷地は広く、専用の源泉も持っているという高湯の穴場的お宿です。
花月ハイランドホテルから車で3分。共同浴場あったか湯の手前吾妻屋さんのまたまた手前の小さな登り道を登ります。(積雪がある場合は4WD車でないと無理なのでご注意ください!) -
玄関からリビングにあがって、ご主人に「いらっしゃい!」とお迎え頂きました。とってもアットホームな雰囲気です!
(前もって連絡したほうが可。留守の場合も有ります) -
「今日はまだ誰も来てないから、ゆっくりドウゾ!」と御主人にいわれて、早速湯廊下をのぼるのぼる。これもココの風情の一つ。
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静心山荘は内湯のみ、露天風呂はありません。こちらは女湯の景色です。お風呂は壁床天井、浴槽にいたるまでヒノキ造りの贅沢なつくり。高湯の強い湯気に洗われ、時を感じさせる木肌もまた風情のひとつ。
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男湯。まあ左右対称の造りになってます。静心山荘のお湯の特長は、高湯の他の湯に比較して一番温めであること。しかも濃い!(これは私感)だからゆっくりとじっくりと浸れるのがこの湯のイイトコロ!
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●静心山荘の日帰り入浴
・大人1名400円(税別)
・部屋利用の日帰り入浴は、10:00~15:00の間の利用で1名2,000円(税別)
*昼食が必要な場合は対応も可(要予約)
*お休みの場合もありますので、営業日は電話にて確認
・〒960-2261 福島県福島市町庭坂字湯花沢1-15
・電話024-591-1129
・HP http://www.takayuonsen.jp/seisinsansou/ -
高湯温泉湯めぐりしんがりは、「安達屋」です。
高湯のなかでも、吾妻屋・玉子湯とならぶ歴史ある老舗の宿です。高湯温泉の歴史そのものの湯宿。大露天風呂がスゴイ! by Q太郎さん安達屋旅館 宿・ホテル
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まずはフロントで入浴の受付を済ませます。写真は囲炉裏のあるラウンジの風景。湯上りにここで寛ぐのもOKとのコト!
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老舗宿らしく、ラウンジに様々なレトログッズが並んでいます。雰囲気出てますねえ!
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安達屋日帰りの目玉は、この大露天風呂「大気の湯」!まさに大自然の中に自然にできたようなハンパない大きさの露天風呂です!
この大気の湯は、実は10:00~13:00までは混浴になりますのでご注意を!
男女それぞれ「内湯」の脱衣所を抜けてこの大気の湯で巡り合うことになります。
女性の内湯には別に「女性専用の露天風呂」もありますので、ご安心を。 -
大気の湯は、ところかしこから、湯がどんどん落ちています。高湯九つの源泉の内、4つの札を持つ老舗ならではの湯量に感服!
まるで湯の川を彷徨うような不思議な感覚になりますよ! -
安達屋のもうひとつの趣が、貸切露天風呂「薬師の湯」。
入浴料800円(税込)の他に、貸切料1,100円(1組・税込)でこのお風呂がいただけます! -
貸切露天風呂「薬師の湯」の玄関。一の湯と二の湯が二つあります。
どちらかの露天風呂をチョイスできます。 -
フロントで鍵を預かって、木戸を開けると、飛び込んできました!この景色です!いやはやこれはまさに高湯ですなあ!
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こちらが貸切露天風呂薬師の湯一の湯。
スバラシイです!このお風呂を1時間も独り占めできる贅沢! -
貸切露天風呂薬師の湯の二の湯がこちら!
一の湯とはまたすこし風情が異なるイメージで、ややこっちの方が湯船が大きい?・・・間違いかもしれないケド。いずれにせよ、二人で入るには十分贅沢! -
二の湯からは、福島市街の方面が眺められます。ただしあんまり伸び上がると、お外から見えますのでご注意ください。(笑)
高湯温泉の歴史そのものの湯宿。大露天風呂がスゴイ! by Q太郎さん安達屋旅館 宿・ホテル
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●安達屋の日帰り入浴
・定休日 火・金曜日はお風呂清掃にてお休み
・日帰り入浴時間 10:00~13:00 受付後1時間利用可
・入浴料 大人800円(税込)
*大露天風呂大気の湯(混浴)と男女内湯・女子露天風呂
・貸切露天風呂利用の場合は上記入浴料プラス 1組1,100円(税込)
*宿の都合により休みの場合があるので、来訪前に要確認
・住所 福島県福島市町庭坂字高湯21
・電話 024-591-1155
・HP http://www.adachiya.jp/ -
安達屋のすぐ横には高湯の守「薬師堂」がありますので、お参りなどドウゾ!
めぐり湯にてお腹もすきました!でも高湯にはフラッと入れる食事処はないので、下まで降りるしかありません。
どうしてもここから動きたくない場合は、予め昼食付の日帰りを受け付けている宿を探すか、お弁当を持参するしかないようですよ。 -
・・・ということで、高湯から約20分かけて70号線を下界に降り、5号線を福島西IC方面に右折して約7分、右側に見えてくるのが「リトルくん太郎」というラーメン屋さん。
ここのラーメンはお野菜たっぷり!でお店の能書きによると1日分のお野菜がしっかりとれるとのコト。しかも自家製麺のこだわり!当店人気ベスト3の「辛子味噌ラーメン」(880円)と本日は「餃子の日」とのことで注文!(毎週木曜日210円)
「すり鉢」に盛られたデカ盛りのラーメンは、お野菜を食べども食べども一向に麺まで辿りつかない!(笑)すり鉢どんぶりのなかにお野菜タップリ!自家製麺! by Q太郎さんリトルくん太郎 グルメ・レストラン
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「リトルくん太郎」の外観は地味なので、通り過ぎないように。
なお、毎月10日と20日は「ラーメンデー」で、メニュー次第で割引サービスもあります!
●リトル君太郎
・営業時間 11:00~15:00
・定休日 毎週月曜日(第二火曜日は14:00まで)
・住所 福島市庄野字作田18-4
・電話 024-593-0733
・HP http://www.vesta.dti.ne.jp/~kuntaro/index.html -
帰り道、国道5号線からの高湯方面の冬景色です。お野菜たっぷりの緩んだお腹をピシッと締めてくれるイイ山姿ですあ!
左から、東吾妻山・吾妻小富士・一切経山となります。春の雪解けにこのお山が静かなように・・・。 -
吾妻小富士のアップを観ながら、今回の「湯めぐり紀行」はおしまいです。なんか気持ちヨーク、ボウッとしてますのでちょっと湯アタリしたかも・・・。
福島の春は、花見山から始まります!4月には花見山か信夫山のお花のレポートなど企んでおりますので、乞うご期待ください!
最期までお読み頂きましてありがとうございました! Q太郎
今回の旅行程(移動時間)
1日目
・仙台ー(東北自動車道)ー福島飯坂IC(60分)
・福島飯坂ICー(R70)-古関裕而記念館(20分)
・古関裕而記念館ー高湯あったか湯(50分)
・高湯あったか湯ー花月ハイランドホテル(5分)
2日目
・花月ハイランドホテルー静心山荘(5分)
・静心山荘ー安達屋(3分)
・安達屋ー(R70・R5)ーリトルくん太郎(20分)
・リトルくん太郎ー(R5・R115)-福島西IC(10分)
・福島西IC-(東北自動車道)ー仙台(60分)
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この旅行記へのコメント (26)
-
- ことりsweetさん 2020/07/31 19:41:08
- はじめまして
- Q太郎さん、こんばんは。
私のアート鑑賞記の記事にいいねと
フォローをありがとうございました。
さっそく見せていただいたQ太郎さんの記事で気になったのは
今話題のエールのモデルになった
古関裕而さんゆかりの地と温泉です。
朝ドラ、エールに今年の前半コロナ禍の中で慰められつつ
あの時代にこんなすごい作曲家が福島から
出てきたことに驚いています。
沢山の馴染み曲がみんなあの方から発信されたんですね~
記念館の記事で色々知ることができました。
それにしても、雪景色と温泉のいい~雰囲気の
写真がいっぱい。
例年は海外旅行にくぎ付けの私(と主人)ですが
日本国内の温泉旅の豊かさも惹かれます。
景色よし、温泉よし、お食事よしですね!
今は旅行すら行けないので
いつか感染が収まったらここ行きたいの妄想のみです。苦笑
ではまたよらせていただきます。
今後もよろしくお願いします。
ことりsweet
- Q太郎さん からの返信 2020/08/03 09:45:38
- Re: ことりsweetさん はじめまして Q太郎です
- ことりsweetさん はじめまして Q太郎です。
古関裕而さんの朝ドラ、エールは質が良い内容にもかかわらず
このコロナ騒動で、県の誘客期待には届かない状況が続いている
様子です。(・・・でも県内でも、高湯は入ってるようです)
東北の湯のよいところ・・・例えば、関東周辺の草津や箱根、将又
九州の別府のような効能の強く街の雰囲気も良い大きな温泉地には
多くの人が集まります。普段は「賑わいがある」ということになる
のですが、このコロナ下では逆にコワイ。
東北の湯は、それぞれいい鄙び方をしているので、ドッと人が
押し寄せることもなく、ゆっくりとした湯時間が過ごせることが
最大の魅力かもしれません。
実はことりsweetさんのような、アートの旅にあこがれています。
身体がいう事を聞くうちに、是非実行したいものです。
高湯から90分ぐらいの裏磐梯高原五色沼には、アジア最大のダリ
コレクションを誇る諸橋近代美術館もありますよ!ご興味あれば
是非どうぞ。
でも、ひとまずは、コロナにもお気を付けくださいませ。
今後ともよろしくお願いいたします。
Q太郎
-
- j-ryuさん 2020/05/23 07:51:53
- エール
- おはようございます。
昨夜はご来訪&コメント&いいね、ありがとうございました。
今まではNHKの朝ドラを継続して観ることはあまりありませんでしたが
さすがに今回の『エール』は地元福島県なので
初回からほぼ毎日観ています。
福島県はそう有名人を多く輩出しているわけではないのですが
作曲家は古関裕而を始め猪俣公章さんや市川昭介さん
作詞家は丘灯至夫さんなど音楽関係に大物が多く
合唱王国と言われるほど中高のレベルは日本トップクラスです。
その割に私は音痴ですが・・・(^^;)。
この旅行記は『エール』放映とタイムリーだったので
反響も多いようですね。
本来は地元県民が積極的にアピールすればいいのかも知れませんが
下手すると手前味噌になるので
第三者(Q太郎さん)の旅行記は県民にとってもありがたいことです。
内堀福島県知事に代り厚く御礼申し上げます。
j-ryu
- Q太郎さん からの返信 2020/05/26 11:22:09
- Re: エール
- 知事代理御礼、ありがとうございます。光栄です!
確かに今回の朝ドラは面白いですね!
役者さんの一生懸命さがビシビシつたわって来て、
ココロ踊ります!
コロナ騒ぎにて、イベントは自粛になっていましたが
エール関連のイベントは集客できるでしょうね!
夏に期待です!
今後ともよろしくお願いします。
Q太郎
-
- naniwa ladyさん 2020/03/09 12:43:19
- こんにちは♪♪
- フォローありがとうございました。まずはお礼まで、これからもよろしくお願いします。
温泉大好きです。ちなみに古関裕而、知っています。
- Q太郎さん からの返信 2020/03/09 13:05:31
- Re: naniwa ladyさん こんにちは
- ご訪問いただきましてありがとうございます。
ジンベイザメとマンタが見たくている翁です。
これからもよろしくお願いいたします。
Q太郎
-
- 毛利慎太朗さん 2020/03/05 18:15:23
- 美しい温泉
- Q太郎さん、この度はフォロー有り難うございます。
今回の旅の題材は古関裕而記念館と高湯温泉ですか。
私も2014年の3月に両方とも行きましたねえ。
高湯温泉は「ひげの家」に泊まりました。
温泉成分が強く、前泊の飯坂温泉のつかれと男性浴場と貸しきり湯を立て続けで入った、湯あたりしてしまいました。
行きのバスで地元のご婦人に「あそこは成分が強いから注意して」とあんだけ念を押されたのに無理をしてしまった自分に後悔しました。
料理も1万円台のわりには割烹みたいで凝っていたんですが、味覚半減で残念無念でした。
Q太郎さんは立て続けに入ってらっしゃったみたいですが、どうでしたか?
でも、いずれリベンジしてみたいですね、あなた様の写真(温泉がトルコ石のようできれいなところ)が素晴らしすぎて。
カメラはもちろん一眼のニコンとかですよね、そうでないとこんな素晴らしい写真とれませんよね。
(私は友人に勧められたコンパクトのEXILIMをつかっているので、写真は全くのド素人、こんな無礼すぎる質問してすいません。)
次に古関裕而記念館ですが、この記念館にいったことによって古関先生の音楽の素晴らしさに気づきました。
やはり戦前の軍歌というバックボーンがなければ、平和の時代の音楽も生まれなかったんだなあとも気づきました。
戦前も戦後もいろんな人々に「エール」を送る、そんな気持ちは変わらなかったのだと。
私が好きな作品は「あこがれの郵便馬車」(歌唱、岡本敦郎)ですかね、戦後の歌というとどうしても「リンゴの歌」が思い付きますが、あれはちと暗い感じなので、明るい感じのこの曲がいいなと単純に思います。
お手紙をまつ、ウキウキな気持ちの歌詞と蹄の音のような出だしがまたいいんですよね。
- Q太郎さん からの返信 2020/03/05 19:12:37
- Re: 毛利慎太朗さん こんばんわ Q太郎です
- 毛利慎太朗さん こんばんわ Q太郎です。
カキコミありがとうございます!
白石のくだり面白く読ませて頂きました。白石は地味なのですが
実はもっと見所が町中にありますので、もう一度でもドウゾ!
さて、ご質問ですが
★Q太郎さんは立て続けに入ってらっしゃったみたいですが?
>高湯の成分がとても強いのは存じておりまして、私はカラス行水
ごとくさっと入ってさっと出ます(3分ぐらい)これですと巡り
湯も平気でできます。景色は湯から出て愉しみます。
★カメラはもちろん一眼のニコンとかですよね?
>大変申し訳ありません!sonyのミラーレスと、もう一台望遠用に
sonyのコンデジのコンビです。しかも水の流れを撮る以外は全て
「おまかせモード」のみです。どちらも3年ぐらい落ちのもので、
ヤフオクで買えば今は1万円以下でしょうね(笑)。
★私が好きな作品は「あこがれの郵便馬車」・・・
>やっぱり私は「りんごの歌」ですかねえ。いつのまにか口ずさん
でしまいます。当世に「くちびる寄せて~」という歌詞はかなり
ヒヤヒヤだったのではないかと心配などしながら(笑)。
これからも楽しい記事を届けてください。それでは失礼します。
Q太郎
- 毛利慎太朗さん からの返信 2020/03/05 19:42:09
- Re: 美しい温泉
- 白石旅行記への評価誠に恐れ入ります。
御朱印と白石城の遺構を訪ねるのが目的だったので、有名どこは誠に勝手ながら割愛させていただきました。
まあ、武家屋敷とか白石城、鎌先温泉、地味なところだと刈田三十三観音の威徳寺や孝子堂などいってないので、いつか再訪してみますかね。
あと、うーめんの専門店(佐藤清治製麺)にいったのですが、撮影禁止でアップするのをやめたので、いつかうーめんのレポでもあげますか。
それとそれと、片倉公の菩提寺「傑山寺」は法要のため近づく気になれなかったのでまあこれも再訪です。
- Q太郎さん からの返信 2020/03/09 10:14:08
- RE: Re: 白石でしたらここも・・・Q太郎
- 私感ですが、「人形の家」はイイですよ。
入口に着いた時には「帰ろかな?」と思う程の粗野な佇いですが、
御主人が数十年かけて収集したグッズや戦争遺品は、個人収集の
域を超えています。入館料400円は安かった!穴場です。
うーめんの工場の見学もできる「はたけなか製麺」も見ごたえ
ありますよ!私が行った時には工場長にご案内していただいて
帰りには温麺のサンプルも二束いただきました!勿論無料です。
あらかじめ電話での予約は必要です。
そのお隣に直営のレストランもあり、「見学者です「」と言った
ら撮影もできました。(お店が空いてたからかな?)
傑山寺の行く途中に「碧水園」にも立ち寄り、能舞台と茶室まで
見学させて頂きました。実に立派なしつらいでした。見応有です。
「傑山寺」では谷風のお墓と、小十郎智将の墓標となる一本杉を
お参りしました。この周辺は紅葉のメッカらしく、できればその
時季にまた訪れたいと思っています。
以上、ご再訪の際のご参考になればと。
Q太郎
- 毛利慎太朗さん からの返信 2020/03/09 12:36:02
- Re: 美しい温泉
- すみずみまで、ご教授ありがとうございました。
参考にさせていただきます。
-
- j-ryuさん 2020/03/04 08:45:00
- ハードル
- おはようございます。
昨日は当方へのご来訪&コメント&いいね、ありがとうございました。
福島県民の私より福島を良くご存じで
いつもながら感服しています。
今どきの『エール』の話題を絡め
宿泊レポは当然としても日帰り温泉レポから食レポまで
温泉旅行記として完璧な出来栄えですね。
いいね一つじゃなく、星☆☆☆☆☆って感じ。
今は諸事情で温泉の写真を撮るのは中々難しいので
これだけの写真を撮るのに相当努力されているんだろうなと思います。
貸し切り風呂をきちんと押さえているあたりに
その一旦が垣間見られるますね。
これだけの旅行記を仕上げると
次のハードルがまた高くなりましたね。
とプレッシャーをかけつつ期待していますよ(^^♪。
j-ryu
- Q太郎さん からの返信 2020/03/04 09:14:00
- Re: プレッシャー
- j-ryuさん おはようございます。
大丈夫です!プレッシャーにはめっきりヨワイ方ですので。
どうも素材が少ないと、まとまった記事になるようです。
今年の花見山開花はかなり早まりそうですね。
j-ryuさんの記事も期待してます!
Q太郎
-
- 機乗の空論さん 2020/02/14 13:11:27
- 有難うございました!
- Q太郎さん、フォロワー有難うございました!、しかし、いつもながら美しい写真を撮られますね、感心させられます。
下手なプロよりも上手いです!、そう思います。
これからも宜しくね!、また、拝見させてください。
- Q太郎さん からの返信 2020/02/14 20:35:03
- Re: 機乗の空論さん Q太郎です。
- 機乗の空論さん ご来訪ありがとうございます! Q太郎です
空論さんのふくさきのインパクトと、フジカコンパクト35の
ポスターに感動してフォローさせて頂きました!これ、持って
ましたんで!(オヤジが)
これからもアンビリーバヴォウ!な記事期待してます!
今後ともよろしくお願いいたします!
Q太郎
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- mahaloさん 2020/02/09 22:34:13
- 古関裕而さんの【長崎の鐘】♬
- Q太郎さん 初めまして こんばんは!
フォロー有り難うございます。
古関裕而さんの「長崎の鐘」懐かしくてメッセージを書きます。
随分前に成りますが、
フジテレビで「オールスター家族対抗歌合戦」と言う番組が有りました。
古関裕而さんも審査員でしたが、
審査員の一人に紅白歌合戦のバンドマスター「ダン池田とニューブリード」の
ダン池田さんもいました。
37年か38年前に成りますが、当時、ダン池田さんとは懇意にさせて頂いていまして
新宿歌舞伎町星座館ビルの「南部美人」と言うお店で
毎日の様に一緒に飲んでいました。
紅白歌合戦のリハーサルが終わった後、
忘年会のカラオケ大会の審査員に来て頂いたりしていました!
それ程のバンドマスターなのに、カラオケのレパートリーは3曲しか無いと言って、
たまに先生「何か歌って!」と言うと、
必ず古関裕而さんの【長崎の鐘】を歌っていました!
ダン先生も2007年12月に亡くなりましたが、
Q太郎さんの天才作曲家「古関裕而記念館」のお陰で
懐かしい人を思い出させて頂きました!
有り難うございます。
これからも宜しくお願いします。
mahalo
- Q太郎さん からの返信 2020/02/12 10:52:20
- Re: mahaloさん はじめまして Q太郎です
- mahaloさん カキコミありがとうございます!
ダン池田さんですか!ビッグな方とお知り合いなんですね!
やっぱり「夜のヒットスタジオ」のキャラが際立ってましたね。
あの番組がダンさんみてたのの最後かなあ?
・・・私もラテン系なので、よく覚えてます。
mahaloさんのハワイ・ライフは羨ましい限りです!
私がハワイに行ったのは、もう50年ほど前のコトで、着くなり
スペアリブにアタリ、滞在中トイレ探しの毎日でした。(笑)
懐かしい?思い出です。
お体空けば、是非「古関裕而記念館」を訪れてみてください。
2階の展示室は撮禁だったのでご披露できませんでしたが、
きっと何か思い出が見つかるかもしれません。
今後ともよろしくお願いいたします!
Q太郎
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- クリント東木さん 2020/02/09 22:27:27
- ハイランドホテルも良さそう!
- Q太郎さんへ
こんにちは。いつも投稿ありがとうございます。Q太郎さんはハイランドホテルが常宿なんですね。私達はひげの家の2度投宿していますが(旅行記を投稿始める以前です)食事が美味しく気に入っています。ハイランドホテルの食事も美味しそう!そして館内も洒落ているし。高湯温泉では玉子湯や安達屋も評判が良く、どこに泊まるか迷いますね。
クリント東木
- Q太郎さん からの返信 2020/02/12 11:02:45
- Re: ひげの家 イイですね! Q太郎
- クリント東木さん いつもありがとうございます Q太郎です
いつも記事 楽しませて頂いております!
白骨温泉もイイですねえ!行きたくなりました!
確かに高湯の宿はそれぞれに風情や料理に個性があって迷いますね。
「ひげの家」さんにも過去に数回泊まりました。川沿いの貸切露天風呂が
あって、いいお宿ですね。特にお料理は工夫されていて美味しいかった!
最近は、露天風呂付のお部屋も作られたようで、いつか泊まってみたいと
考えてます。
花月ハイランドさんは、お風呂やお部屋、お料理など、トータルで良く、
&コスパが高いのが魅力で、いつもお世話になってます。客室数の少ない
お宿よりも予約日が自由なのもイイのかも。
これからもよろしくお願いします!
Q太郎
- ねもさん からの返信 2020/03/03 18:42:21
- Re: ハイランドホテルも良さそう!
- Q太郎さん、クリント東木さん 横から失礼します。
花月ハイランドホテル、わが家も泊りました。大震災の5ヶ月後に。
美味しい食事や露天風呂からの夜景など印象に残っています。宿泊代金も申し訳ないくらいでした。
翌日、晴天の下、一切経山に登りましたが、ほとんど誰もいません。繰り返してはならない出来事と思います。
- Q太郎さん からの返信 2020/03/03 19:11:24
- Re: こんばんわ ねもさん Q太郎です。
- ねもさん こんばんわ!
大震災の5か月後ですか!まだまだ復旧ままならない時期ですねえ。
一切経山からの五色沼/通称「魔女の瞳」の景色は如何でしたか?
また福島に来てくださいね!
白馬の記事観ました!東北も同様にスキー場はお手上げです。
白馬は、冬でなく夏に行ったことがありますが、白馬のネームに
惹かれたのですが、想像以上に駅が・・・(笑)でびっくりした
記憶があります。
これからもよろしくお願いします!
Q太郎
- クリント東木さん からの返信 2020/03/03 20:22:10
- ねもさんも同じ意図?
- ねもさん、Q太郎さんへ
あらら。私達が「ひげの家」に宿泊したのは2011年7月下旬。ねもさんと同じ意図のようです。浄土平を散策するつもりでしたが、雨で木道を少し歩いて引き返しました。
クリント東木
-
- comodoさん 2020/02/08 21:53:33
- 温泉三昧!
- Q太郎さん、はじめまして。
このたびはフォローしていただき、ありがとうございました。
私もフォローさせていただきました。
今後ともよろしくお願いします。
Q太郎さんは、温泉マニアでいらっしゃるんですね。
私もなかなか行けていませんが、温泉大好きです!
でも2日間でこれだけの温泉に入れるってすごいですね。
湯あたりまではいかなくても、逆に疲れたりはしないのですか?
きっと、正しい入浴方法ってあるんでしょうね・・・
私は一度、湯あたりをおこして裸のまま脱衣場のベンチに寝かされた経験があります(笑)
これから、Q太郎さんの”温泉”にお邪魔させていただきます(*^^*)
comodo
- Q太郎さん からの返信 2020/02/12 11:32:52
- RE: comodoさん Q太郎です
- comodoさん Q太郎です
フォローありがとうございます!
成田山の記事愉しかったデス!山門まで行ったことがある
のですが、参道もけっこう賑わいがあったんですね!?
温泉マニア・・・結果的にいつも温泉に泊まるので、自然
にそうなっちゃいました!
特に、高湯は効きが強いので、長湯せぬよう注意が必要で
せいぜい数分の入浴で上がっちゃいますよ(笑)。フツウ
の温泉なら長湯シマスケド。
<裸のまま脱衣場のベンチ>・・・すごい絵ですね!
でも、ワカリマス!お互い、血圧には気をつけましょう!
今後ともよろしくお願いいたします!
Q太郎
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- ますひろさん 2020/02/08 14:42:47
- 古関裕而さん!!
- Q太郎さん
旅行お疲れ様です。
相変わらず素敵な写真ばかりです。
ジャイアンツの闘魂こめてや阪神の六甲おろしの作曲者、ライバル球団の応援歌は確かに同じ方が作られたと聞いたことがありますがこの方なんですね。これまでの日本野球界の盛り上がりはこの方の貢献も大きいと言っても過言ではありませんね。
ますひろ
- Q太郎さん からの返信 2020/02/08 16:00:07
- Re: こんにちは ますひろさん Q太郎です
- ますひろさん こんにちは!
いつも記事愉しく読ませていただいてます。
実は私も記念館に行くまではそこまで知らなかったんです!
お名前はずいぶん前から知ってたんですが。
私はパリーグファン(勿論楽天です)にて、日常セの応援歌は
日本シリーズのときぐらいかと。
敵ではありますが「いざゆけ若鷹軍団」は数ある応援歌の中でも
秀逸だと思ってます。・・・古関裕而さんではないですが。
もうすぐ春です!いよいよ始まりますねえ!
こえからもよろしくお願いします。
Q太郎
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