2020/01/17 - 2020/01/17
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ぱっしょんKさん
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この旅行記スケジュールを元に
2020年が始まりました。我が社は1年2回経費での一時帰国が認められています。今年も1月に一時帰国します。
毎年1月の一時帰国時には人間ドックを受けた後、世界遺産を訪れています。今年も世界遺産訪問はもちろん、田口奈津子先生の消しゴムはんこの個展を参観したり、職場の妹分、スポーツクラブで知り合った旧友たちと呑んだりと盛りだくさんの内容となりました。
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以下が今回の一時帰国の計画です(実際のスケジュールは上のスケジュール欄をご覧ください)
1/9
https://4travel.jp/travelogue/11591699
2:00 チェンナイ → 9:35 香港 キャセイパシフィク航空 CX632便
香港空港 → 香港(中環)→ 金鐘 エアポートエクスプレス+地下鉄
名都酒楼で飲茶の昼食
パシフィックプレイスで買い物
金鐘 → 香港(中環)→ 香港空港
16:25 香港 → 21:15 羽田 キャセイパシフィク航空 CX542便
羽田空港国際線ターミナル → 青物横丁 → 新馬場 京急線
京急EXイン新馬場駅北口宿泊
1/10
https://4travel.jp/travelogue/11591702
8:30 人間ドック
Gallery アソビバ 座・高円寺 田口奈津子先生の個展を参観
夕方 本社の妹分と夕食
1/11
https://4travel.jp/travelogue/11591705
朝の新幹線で尾張一宮に移動。
散髪
名古屋の生命保険会社事務所を訪問。契約更新
自宅へ帰宅
1/12
https://4travel.jp/travelogue/11594468
妹に3番目の姪っ子の成人式お祝いと4番目の姪っ子へお年玉を渡す
昼くらいに自宅出発
越戸→名鉄一宮 名鉄線
東横イン 名古屋尾張一宮駅前店チェックイン
尾張一宮→名古屋→藤が丘 スポーツクラブのメンバーと飲み会(大半が10年ぶりの再会)
1/13前半
https://4travel.jp/travelogue/11591709
7:01 尾張一宮 → 7:12 名古屋 新快速豊橋行
7:25 名古屋 → 8:12 新大阪 ひかり497号広島行
8:30 新大阪 → 8:52 天王寺 大阪メトロ御堂筋線 なかもず行
9:04 大阪阿倍野橋 → 9:20 土師の里 近鉄南大阪線準急 河内中野行
世界遺産古市古墳群見学(鍋塚古墳→仲津山古墳参拝→古室山古墳→応神天皇陵)
10:30 土師の里 → 10:47 大阪阿倍野橋 準急大阪阿倍野橋行
10:55 天王寺 → 11:06 三国ヶ丘 関空快速関西空港行
11:18 三国ヶ丘 → 11:19 百舌鳥 普通鳳行
世界遺産百舌鳥古墳群見学(収塚古墳→孫太夫山古墳→仁徳天皇陵→,堺市博物館見学→七観山古墳群→履中天皇陵)
1/13後半
https://4travel.jp/travelogue/11595468
13:47 百舌鳥 → 13:49 三国ヶ丘 普通天王寺行
14:00 三国ヶ丘 → 14:22 西九条 関空快速天王寺行
14:43 西九条 → 14:42 桜島 普通桜島行
百舌鳥古市古墳群空中散歩(小川航空さんヘリコプター)
16:24 桜島 → 16:32 西九条 普通西九条行
16:33 西九条 → 16:39 大阪 大和路快速天王寺行
16:45 大阪 → 16:49 新大阪 新快速天王寺行
17:06 新大阪 → 17:55 名古屋 のぞみ38号東京行
18:15 名古屋 → 18:28 尾張一宮 特別快速大垣行
東横イン名古屋尾張一宮駅店宿泊
1/14
https://4travel.jp/travelogue/11591991
7:05 名鉄一宮 → 7:22 名鉄名古屋 特急豊橋行
7:42 名古屋 → 9:16 品川 のぞみ104号東京行
9:31 品川 → 9:37 浜松町 山手線内回り
徒歩で竹芝客船ターミナルへ
11:00 おがさわら丸 東京竹芝出港
おがさわら丸船内泊
1/15
https://4travel.jp/travelogue/11592006
11:00 おがさわら丸 父島二見入港
13:00 トレッキングツアー参加(竹ネイチャーアカデミーさん)
19:00 ナイトツアー参加(竹ネイチャーアカデミーさん)
コンドミニアムBalena宿泊
1/16
https://4travel.jp/travelogue/11592084
9:00 ホエールウォッチング1日クルーズ参加(小笠原観光さん)
コンドミニアムBalena宿泊
★1/17★←この旅行記
8:30-12:00 体験ビーチダイビング参加(パパスダイビングスタジオさん)
午後は状況を見て休憩か?小笠原観光さんのバス半日島内ツアーに参加するか。
コンドミニアムBalena宿泊
1/18
9:00 戦跡ツアー参加(竹ネイチャーアカデミーさん)
15:00 おがさわら丸 父島二見出港
おがさわら丸船内泊
1/19
15:00 おがさわら丸 東京竹芝入港
徒歩で浜松町へ
15:47 浜松町 → 15:53 品川 京浜東北線普通大船行
16:07 品川 → 17:41 名古屋 のぞみ237号新大阪行
18:08 名鉄名古屋 → 18:23 特急名鉄岐阜行
19:40 ステーキハウスHONNJINさんで友達Mちゃんとインドではたべれない牛肉ステーキを堪能
いつものパターンならこのあと2-3時間カラオケ
東横イン名古屋尾張一宮駅店宿泊
1/20
8:56 名鉄一宮 → 9:09 名鉄岐阜
徒歩でアミカ岐阜真砂店へ。業務用の食料品を買込み、スーツケースへイン!それをコインロッカーにイン!
その他必要なものの買出しを決行。
14:02 名鉄岐阜 → 15:06 中部国際空港 特急中部国際空港行
16:10 名古屋 → 19:55 キャセイパシフィック航空 CX539便
21:15 香港 → 0:40 チェンナイ キャセイパシフィック航空 CX631便
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1/16
アメリカから日本に戻った時だから2015年かな?東京でダイビングスクールに行こうと思った時期があったんですが、インドへの販売応援の出張がたくさん入るようになり、行くタイミングを逸したんですよね。
体験ダイビングをするチャンスが舞い込んできました。やってみるしかありません!!
インドから申し込みましたよ。ボートダイビングを予約したかったのですが、ビーチダイビングしか空きがないとのことでしたので申し込んだんですが、14日にお店まで行って最終的にはボートダイビングに変更になりました。
結果北海道からきたご夫婦のグループと前日も潜ったという男性のシングルの方と一緒に船に乗り込むことになりました。
海の底を初めて覗いた1日です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
この旅行記は2020年1月16日 冬季一時帰国 ホエールウォッチング編からの続きです。
https://4travel.jp/travelogue/11592084
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朝7時半に、この日も生協で昼食を購入するところからスタートです。
サンドウィッチを朝食に食べたんじゃないかと思うんですが、写真撮り忘れてます。
8:30にパパスダイビングスタジオの方が車でお迎えに来てくれました。 -
パパスアルファー号の乗り込んでスタートです。
-
体験ダイビングはファンダイビングの人たちと一緒に乗船して一緒に行動します。
-
この日は結構波がありました。体験ダイビング参加であまり船に慣れていない人は潜る前に船酔いになることがあるそうです。
僕は船酔いには強いので、2回目のファンダイブの場所はちょっと波の荒い場所に移動しました。 -
ファンダイブにいらっしゃっていたご夫婦が北海道から来た人でクッキーをいただいていましたので待っている間にいただきました。
-
ファンダイビングの人たちが潜っている間、船長さん(パパスの社長さん)と一緒に船の上でクジラやイルカを探して待ちます。
ダイビングのメンバが上がってくる時オレンジ色のブイを浮かべて -
船に上がる場所を知らせます。
ダイバーなら当たり前のことですが、初体験の僕には初めて知ることです。 -
ファンダイビングの皆さんの2回目のダイブが終わったらクジラが見れました。
-
ファンダイブの2回目が終わったらいよいよ僕の体験ダイビングになります。
まず装備をつけて水に入り、船の後ろのラダーを使って色々講習と練習を行います。
まず口呼吸に悪戦苦闘しました。鼻で吸っちゃうんです(T_T)
水中眼鏡に水が入るんです。。。
鼻をつまんで口だけで呼吸をするように体に教え込みました。 -
他の基本を教えてもらい一番問題となった、口だけでの呼吸がなんとかできるようになったら海の底から用意されているこのロープをたどって下に降りていきます。ところが沈まない(T_T)
なんども船の後ろのラダーに頭を打ち付けて浮いていることに気づくほどでした。
一度水面に頭を出してインストラクターのひなちゃんから言われました。
「肺の空気がうまく抜けていないから浮くんです」
「ん?肺の空気を抜くのか?!」
素潜りが得意なのでそれが邪魔していたみたいです。無意識に潜る前に空気をいっぱい吸っちゃってたんです!
(注:写真はダイブを終えるときの写真なので余裕があります。) -
そのため肺がうきぶくろになっちゃって沈まなかったんです。
それに気づいたら後は速かったです。まず息を思いっきり吐いてすこしずつ縄を伝って降りていきます。 -
初めての人が苦労する耳抜きは飛行機で耳が詰まったときにその解消のために使っているので問題ありませんでした。
あっという間に海底に到着。
預けてあった自前のリコーWG6をひなちゃんから受け取って写真撮影しながら少し泳ぎます。 -
小笠原の海の水の濃い青のことをボニンブルーと呼びます。
綺麗な色です。 -
ちょっと先をヤマブキベラが泳いでいくのを目で追うぱっしょん。
ひなちゃんが彼女のゴープロで撮ってくれました。きれいに撮れるもんだなぁ。 -
海底でガッツポーズ(笑)
見てください海底のこの砂のきれいなこと!フカフカでした。 -
潜ると魚の群れが多いのに気づきます。
よく見ると1種類ではなくていろんな魚が同じ方向に動いています。 -
横縞の入っている魚が目立ちましたがおそらくノコギリダイだと思います。
-
アカヒメジの群れに向かって泳ぎます。
-
結構上に近づいても
-
逃げないものです。
-
ロープを伝って海面に向かいますが、途中で5分ほどストップです。
減圧症の予防の意味があります。
船底が見えるところで写真撮影したりしてから上に上がりました。
潜るのに手間取ったので潜っている時間が短くなったかと思いましたが30分予定通り潜っていたようです。
この写真ひなちゃんに僕のカメラで撮ってもらったんですが、f3.5のレンズでは暗いですね。ゴープロのレンズの方が明るいかんじです。 -
潜り終わったらほかの皆さんは3回目のファンダイブに行かれました。
潜るのに手間取ってたねというありがたい突っ込みをいただきました(笑)
皆さんを見送ってからおひるごはんです。
朝小笠原生協で買ったカツどんにがっつきます。
ダイビング!これははまりますね。ライセンスを取りたくなりました。海外赴任が終わったら日本で取るか、嘘の理由で長期休暇を取り、お隣の国モルジブで講習を受けるかですなぁ!笑(英語の講習が不安だけどね。) -
全員のダイビングが終わって父島の二見港に戻ろうとしはじめたら
あ!くじらだ! -
横向いて胸ビレを挙げて
-
振り下ろして
-
バシャ~ン!!
ペックスラップを見せてくれました。
胸ビレの腹側は白いことが確認できました。 -
その後、彼は
-
尻尾を持ちあげて
-
潜っていきました。
-
尻尾も腹側は白いんです。
-
この白さで固体が識別できるって言ってましたよ。
人間でいう指紋ですね。 -
この尻尾を挙げて潜るアクションがフルークアップダイブです。
バイバイ! -
さらに二見に戻ろうとスピードを上げたら他の船が近くにいました。こちらはホエールウォッチングの船のようです。
近くにくじらがいるのかなぁ?周りを見てみると -
いました!!
-
背びれがみえました。背びれもまた個体によって形が違うそうです。
-
また胸ビレを高く上げて
-
しばらく泳いで
-
水面目指して振り下ろして
-
バッ
-
シャ~ン!
水しぶきが!! -
再び高く挙げて
-
バシャ~ン!ペックスラップです。
ペックスラップは胸びれが海面を叩く音で仲間への合図を送っていると考えられているそうです。
コミュニケーションってやつっすな! -
泳ぎだしました。
-
あれ?いつの間にか2頭並んでるじゃん!
-
奥の1頭が小さかったようです。お母さんと子供でしょうか。
ひょっとしたらお母さんがペックスラップで子供を呼んでいたのかな。 -
他のくじらがフルークアップダイブをしていました。
-
尻尾の腹側の白さが
-
よく見えました。
-
水の中に沈んでいきます。
-
バイバイ!!
-
水面は静寂を取り戻しました。
-
内海に入る手前で再び胸ヒレを挙げているクジラに遭遇
-
体を真横にして
-
胸ビレを振り下ろし
-
バシャ~ン!
-
背中を上にして泳いで
-
再び胸ビレを挙げて
って背びれがでてるよ! -
どんな体勢なんだ?
-
水面を打つことなく胸ビレはしまいました。
-
そして尻尾を
-
持ちあげて
-
水の中に
-
消えて
-
行きました。
-
バイバイ!!
-
パパスアルファー号の船室です。濡れた体で入るのは厳禁です。座り心地のいいソファーがありました。僕はほとんど後部甲板か2回の操縦席にいましたので利用していません。入口右手にトイレがあってウェットスーツの脱着はそこで行いました。
後部甲板にシャワーがあります。 -
港に上がってから車でコンドミニアムBalenaまで送ってくれました。
お金を払いに行かなくてはならないんですが、ゴープロで撮った写真をプリントアウトするので5時くらいに来るように言われました。
その空き時間で小笠原世界遺産センターに行ってみることにします。 -
メインの湾岸通りの一本北側の通りを歩いてみます。
レンガ敷の綺麗な道です。 -
県道240号線まで出てきました。右側に見えている建物が小笠原村役場です。
-
県道240号を渡ったところに小笠原世界遺産センターがあります。
-
展示室を見て行きます。
-
日本にある4カ所ある世界自然遺産を紹介しているパネルに小笠原諸島の世界自然遺産登録認定証のレプリカが展示されていました。
-
前々日のナイトツアーで見れなかった天然記念物のオガサワラオオコウモリの写真がありました。
怖い顔に見えますが、草食のコウモリで写真の様にタコノミなんかを食べています。 -
羽を広げると80~90センチの世界で2番目の大きさのコウモリです。
そして小笠原の唯一の固有の哺乳類です。 -
天然記念物アカガシラカラスバトの剥製もありました。
これも初日のトレッキングの目的の1つだったんですが見れなかった鳥です。 -
地面に巣を作るので人間が持ち込んで離されたノネコに襲われて数をものすごく減らしているのが大問題となっています。
ノネコを罠で捕まえて家猫に戻す活動をして、アカガシラカラスバトはまた増えているらしいです。 -
この模型の緑のトカゲ、グリーンアノール。特定外来生物に指定されていて最重要駆除対象の動物です。
-
こいつはペットとしてや物質に紛れ込んで小笠原に入り込んできて固有の蝶やトンボ、蜂などの昆虫をほとんど食べ尽くしています。さらに蝶や蜂がいなくなって花粉を運ぶものがいなくなって植物が受粉のできなくなるという大問題を引き起こしています。
グリーンアノールの被害にあっている昆虫の標本がありました。勉強になりますよ!! -
水槽の中に土が入っていてそこに縦穴が開いていました。
中にオガサワラハンミョウの幼虫が入っていました。 -
成虫は見れなかったです。
ここ小笠原世界遺産センターでは固有種を増やす活動をやっています。 -
ハンミョウの水槽の奥にガラス張りの部屋があって固有種を増やす活動をしています。
-
こちらはチチジマカタマイマイ。右の木の皮の上にいますね。
初日の夜に見たアフリカマイマイ に住処を追われ外来種のプラナリアに喰われて、絶滅の危機にある小笠原の固有種です。
おがさわら丸乗船前と到着後に靴裏を消毒するのはプラナリアを殺す意味がかなり大きいんです。 -
こちらもカタマイマイの一種でアナカタマイマイです。
木の上と土の上で生活するカタツムリです。
写真は木の上にいますね。 -
みなさん固有種を守る大変な仕事ですが、頑張ってください。
16:30です。小笠原世界遺産センターを後にします。
すぐそばにパパスダイビングスタジオがありますが、 -
まだ30分あるので初日にトレッキングとナイトツアーでお世話になった竹ネーチャーアカデミーさんまでやってきました。
その1階のハートロックカフェで -
小笠原コーヒーを注文しました。
小笠原産のコーヒーは生産量が少なく島から出ることがあまりないそうです。
ここで飲んでおかねば! -
普通の小笠原ブレンドコーヒーは1000円。んでこのティーサーバーみたいな容器で貰ったうえ、砂時計の砂が下まで落ちるまで待ってから飲んだコーヒーはなんとかっていう特別なコーヒー(だった気がする。)。1500円(だった気がする)。
つまりなんも覚えてないけど香りのいいコーヒーでした。 -
時間が5時になったのでパパスダイビングスタジオにやってきました
体験ダイビングの清算をして、記念にロングTを購入しました。 -
インストラクターひなちゃんがゴープロで撮影してくれた写真をパウチしてくださいました。
-
夕食をいただきます。
寿司割烹の丸丈さんに来ました。 -
カウンターと座敷のある、ザ寿司屋って感じの室内です。
-
小笠原の魚を色々見ましたからそのお寿司を食べたいです。
ということで上寿司を注文。 -
合わせて小笠原名物の島寿司も注文しました。
島寿司は父島で水揚げされるカジキ、シイラ、イサキ、カンパチ、メダイ、オナガダイ、アオゼ、キンメダイ、マグロ、カツオ、トビウオなどを醤油主体のタレに漬けたネタを握り寿司にしたものです。
白身の魚をつけるのでネタの色がベッコウの色になるのでベッコウ寿司という名前でも呼ばれます。 -
醤油が二種類ありました。普通の醤油と島とうがらし醤油です。
当然!島とうがらし醤油を使用しました。 -
お寿司16貫も注文しましたからね。合わせる飲み物はやっぱり日本酒でしょ!
ということで八海山をいただきました。 -
お寿司とは別に寿司屋さんにくれば頼みたいのが卵焼きと
-
茶碗蒸し。
美味しいですよね。 -
飲み物はビールを追加しました。
島の名物を満喫した夜でした。
翌日は戦跡ツアーに参加してから午後のおがさわら丸へ乗船して東京に戻ります。
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この旅行記は2020年1月18日 冬季一時帰国 戦跡ツアー&大時化の中出航したおがさわら丸編に続きます
https://4travel.jp/travelogue/11594169
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この旅行記へのコメント (2)
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- 琉球熱さん 2020/02/23 13:28:08
- くじら・ダイビング
- ぱっしょんKさん、こんにちは
初ダイビングが小笠原とは、なんと贅沢な!
ダイビングは最初の-5mが、慣れないと大変ですね。
息を吐き切って体が沈んでいくのを待つのがコツですが、慣れないとその「待ち」がなかなか・・・
それをスムースに潜行できちゃうのはさすが!です。
クジラもたくさん見ることができてラッキーでしたね。
ブリーチングは私も見てみたい! 迫力満点でしょうね。
ザトウは冬ですが、それ以外のシーズンだとマッコウが見られます。
ところがマッコウはザトウほど芸(笑)をしてくれないんですよ。尾びれや背びれを見るだけ、「あぁ、いたね」くらいで(笑)
イルカは夏場によく出てきてくれます。
今度はイルカ目当てに夏に再訪するしかないですね!(笑)
---------琉球熱--------
- ぱっしょんKさん からの返信 2020/02/24 01:43:38
- Re: くじら・ダイビング
- 琉球熱さんこんにちは。
ダイビングの大先輩からの書き込み恐れ入ります。
いやいや潜行するのは本当に苦労しました。多分10分くらい水面でうろちょろしてたと思いますよ。スムースではないと思います。
まぁ息を吐いてから潜るというのはある意味考えを逆転させることですよね。
ザトウクジラはとにかく多かったですね。今年は特別だって島民の方々は言ってましたね。本当にラッキーでした。
マッコウクジラも見てみたいですね。
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