2020/01/02 - 2020/01/11
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OASISさん
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私が体が震えるほど好きなもの、もう1つはレオナルド ダ ヴィンチの岩窟の聖母。
パリのルーブル美術館と2枚あり、ルーブル美術館にある方が本物、傑作と言われておりナショナルギャラリーにある方は弟子が描いたとも言われている。
けれど私はこちらが好き。
今回はレオナルド展が開催されている、これも今回の旅の大いなる目的の1つ。
娘はこれも行かないと言う...! やった~!一人で足取り軽く出発!
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
まだ時差ぼけは治らず早朝起きてしまう。
私はホテルは朝食を付けない、何故なら早く目が覚めてしまってその時間まで待てないから。
前日買っておいた朝食を部屋でたべる。
そして近くのwaitroseというスーパーへ開店と同時に行く。
大好きなNandoのソースが売っているので重いの覚悟で購入。 -
Duchyのシリーズは美味しい。
チャールズ皇太子プロデュースでwaitroseでしか買えないと思う。 -
コベントガーデンで行きたいカフェ、PUKKAのお茶。
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ほんの一部だけだが自分用に買ったもの。
Duchyシリーズはバターも美味しい。 -
さあ、ナショナルギャラリーの開館に合わせて出かける!
ベーカーストリートで乗り換える、シャーロックホームズが住んでいたので駅のホームがシャーロックホームズ。 -
多分Bakerloo lineのホームだけだと思う。
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チャリングクロスで降りてトラファルガースクエアへ!
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5分くらい前に着いたらそこそこ入場に並んでいたが、ゲートをくぐるだけなのであっという間に列は進んだ。
ゴーギャン展も開催中。 -
遠くに観覧車も見えて、これぞロンドン。
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予めホームページからチケットが買えたけれど、見ていたら全然売り切れる感じが無かった。
前売りだと£2ほど安かったが、今回は特別旅の日程を考えておらずその時の気分で過ごそうと思っていたので当日窓口で購入。 -
一応入り口で確認したら、ここに岩窟の聖母があるのでチケットを購入しないと今は見られないとの事。
ワクワクしながら入場。 -
訳わからないけれど、床にプロジェクションマッピングが写り込んだり、
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う~む、小窓を覗き込み鏡に映った文字を読むという手の込んだディスプレイ。微妙。
だって文字読むのはただでさえ大変なのに、覗き込んで映ったものを読むとゆうのはかなりの労力を必要とされる。
他に1つレオナルドの当時の仕事部屋を再現したルームがあり、画像が流れて説明していたがここもまぁまぁ。
思わずそこにいたスタッフにこれだけ?っと確認した。 -
最後の部屋に展示されている。
当時の教会にあった様子を再現しているっぽい。
音楽が流れて、雰囲気はあった。 -
両側がプロジェクションマッピングでどんどん様子が変わっていく。
確かに、当時はこんなだったのかなぁ~という気分にはなれたが£18はちと高過ぎやしないでしょうか?
普通に見るだけで十分なんですけど。 -
ひっそりとグッズ売り場が。
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フェルメール、小さいな絵、来たら見ないと。
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額縁と、壁の色、全て合わせてを鑑賞。
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後ろ向きでもこのビーナスのポーズは定番。
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カラヴァッジョ。
影の入り方が強くて劇的な感じが好き。 -
館内、展示物以外も素晴らしい。
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印象派のお部屋へいっての、ゴッホ。
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彼の描く糸杉が好き。
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モネ、サンラザール。
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これは本当に怖いでしょ。
どうしてそこまで自分の信仰を貫けるのか。 -
私も侍女だったらやはり失神していただろう。
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ボッティチェリ、ビーナスは"春”と同じくシモネッタなのか?
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正面入り口も美しい。
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素晴らしい作品の数々、ネルソン提督ありがとうございました。
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ボンドストリートで娘と合流し、
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今日のランチはL'ENTRECOTEへ。
夜は行列だけれどもランチなら大丈夫。 -
まずサラダがきて、
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パリでも食べてた、このステーキで3分の2、食べ終わると暖かい残りのステーキと同じ量のポテトが追加で頂ける。
この店の回し者じゃないけれど、私は本当に美味しいと思う。
ちょっとソースが独特だから好みが分かれると思うが。 -
ボンドストリート駅から北にメリルボーンレールへ行くと雰囲気が良いので大好きな一角。
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まだクリスマスのデコレーション。
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遠近法ではなくて、本当にこんなに細い建物の間を通って入り込むので分かりにくい通り。
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ボンドストリート駅へ戻って、夜のミュージカルに備え一度ホテルに戻り休息。
ここからホテルまで10分。 -
地下鉄構内ではミュージシャンが演奏中。
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たっぷりホテルで休憩してから、夕方、ミュージカルの前に娘が行きたい店があるので早めにでかける。
地下鉄の優先席。 -
メッセージがそれぞれ違う、椅子の模様もよく見るとロンドン。
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先ほどの建物の間の細い道、St. Christopher's Placeへ。
オックスフォードストリートに看板が出ていなければ見逃してしまう。 -
夜は綺麗だね。
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この靴を買いたかったそう。
たくさん可愛い色があって悩む~ -
娘は日本には無い色だからって黄色をチョイス。
無いのは需用が無いからだろうと心中呟く、どう思う?って相談されても芸術は爆発だという感想しかでない。 -
すぐ前に紫で素敵な外観なお店がある、
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リボンのお店、帽子が飾ってあった。
これはキャサリン妃しか似合わないだろう。 -
他にも買わないけれど見ていて楽しいお店があり、
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微妙なイルミネーションを見ながら、
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レストランも沢山あって雰囲気良い。
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今夜はメアリーポピンズのミュージカル。
始まったばかり、アラジンの後かな? -
少しお昼寝したけれど、大丈夫だろうか...
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2階席、まぁまぁ良い席だった。
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予想通り、ちょっと寝てしまい気が付いたらメアリーポピンズは家庭教師をクビになっていた。
なんでだっけ?
メアリーポピンズが空に昇るシーン、ワイヤーで吊るされているとしてもあの姿勢で行けるなんで凄いわ~ -
彼女が魔法を使うシーンが本当の手品ショーのようで面白かった。
そういう意味でも新しいミュージカルは見応えがある。
今日は特に問題も無くこれで7日目終了。
ロンドン、残るはあと1日だ!
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