2019/09/25 - 2019/09/25
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frau.himmelさん
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まだまだオルセー美術館は続きます。
夫が「いい加減にしてよ~!」って牽制しなかったら、私一人だったらきっと一日中このオルセーに居続けたでしょうね。
印象派をみて次は0階(日本の1階)を。ここも見どころ満載です。
今年はオペラ座の350年の記念の年だとかで、特別展で「オペラ座のドガ展」を開催していました。
そこで知ったバレエダンサーたちの衝撃の事実・・・!
また印象派とは違ったバルビゾン派、写実派、オリエンタル美術、歴史画など、どの分野の絵画も素晴らしい。夢中になってまたまた絵から離れようとしない私に夫の機嫌は悪くなる一方。
夫も美術館は嫌いではないのですが、どちらかと言うと博物館派。専門の博物館だったら私以上に長居するくせにね。
お昼は美術館の中にある豪華なレストラン「ミュゼ・ドルセー」でいただきました。
この旅行記を書くにあたり今回いろいろ調べたら、何と、オルセーで是非見たかったあの絵もこの絵も、見ていなかったことに気が付きました。悔しい~!
私にまた訪れる機会があるかしら・・・?
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5階の印象派の絵画をゆっくり鑑賞した後は0階にやってきました。
広い回廊にはフランス絵画が展示されています。
企画室で「ドガとオペラ座」という特別展をやっているようなのでそちらを先に見ます。 -
国立オペラ劇場の前身である王立アカデミーができてから今年はちょうど350年目の節目にあたります。
それを記念してオルセー美術館では「オペラ座のドガ展」が開催されています。
(写真は資料より) -
会場に入ってまず目を引くのがオペラ・ガルニエ宮の大きな断面の模型。
へぇ~中はこうなっているのね。
設計者のシャルル・ガルニエのデッサンを元に制作されたものです。
いつもは常設展にあるものを今回のこの企画に合わせて移設されたもののようです。 -
これもどこかの断面図。
-
「オペラ座とドガ」展は大盛況です。
人がいっぱいで展示物もゆっくり見れないくらい。 -
エドガー・ドガ 「バレエのレッスン」。
エドガー・ドガ(1834-1917)は、フランスの印象派の画家。
裕福な銀行家の息子だったドガは、子供のころより父親に連れられてオペラ座へ出入りしており、舞台芸術には親しんでいたようです。 -
ドガも他の印象派の画家と同じように、自分の絵画のスタイルを探し求めていました。
ドガがオペラ座のバレエダンサーを題材にした絵を本格的に描くようになったのは1870年以降です。
オペラ座で台本を書いていた友人の誘いで自由に、観客席、舞台、楽屋、リハーサル室と歩き回り、多くの名作を描きました。 -
ドガ、「Le Rideau カーテン」1881頃。
カーテンが開く前の舞台裏。
あちこちにウロウロしている黒服の男性たち。
彼らはオペラ座の座席を年単位で購入できる裕福な会員たちで、自由に楽屋にも出入りできる特権をもっていました。
そのころのバレエのダンサーは今のように花形の職業ではなく、貧しいダンサーが多かった。
舞台裏では、見初められて生活の面倒を見てもらおうという彼女たちと裕福な黒服との出会いの場でもあったようです。 -
ドガ 「花束を持って挨拶する踊り子」1877-78頃。
華やかな舞台の裏にそんな駆け引きの世界があったとは知りませんでした。まるで「娼婦の館」か「飾り窓」か。
信じられない!、本当にあったことかしら?
いろいろ調べたらこのことは結構有名だったのですね。
20世紀の半ばに黒服の特権制度は廃止されたそうです。 -
ドガの作品集
ドガの絵の中にもあちこちに黒服の男性が登場しているようです。 -
ドガは扇型の絵の中に踊り子を描いています。
扇型は当時ヨーロッパで流行したジャポニズムの影響とか。 -
フロアを移動する際に見つけましたので、オペラ座関連でここに追加します。
「オペラ座付近の模型」。
19世紀半ばの都市改造により、オペラ座付近は放射線状に広い道路が整備されました。 -
「シャルル・ガルニエの肖像」ポール・ボートリー(1828-1886)作。
シャルル・ガルニエ(1825-1898)はフランスの建築家でオペラ座の設計者。
ガルニエ宮は彼の名前からとられたもの。 -
「パリ・オペラ座の大階段」、1880 ルイ=ヴクトール・ナヴレット(1819-1886)。
まさに豪華絢爛、パリ・オペラ座の内部。
私はまだ中に入ったことはありませんが、一度ここでオペラを見たいですね。
夢か・・・。 -
さてそれでは振り出しに戻って、牧歌的な風景画が並んでいるフランス絵画の回廊へ。
素敵な絵画が目白押し。
私の気持ちを察知した夫が渋い顔。もう少し早く!と急かせます。
もう、ほんと煩い。ゆっくり見せてよ。 -
シャルル・ジャック(1813-1894)バルビゾン派。
「羊の群れ」1861 -
シャルル・フランソワ・ドービニー(1817-1878)バルビゾン派。
「収穫」
バルビゾン派とはフォンテーヌブローのバルビゾン村に定住し、村の風景や農民の風俗などを表現した画家たちの集団のこと。 -
ローザ・ボヌール(1822-1899)。女流画家、写実主義
「耕作、ニヴェルネ地方にて」彼女の代表作
こういう長閑な絵って好きですね。
私は、列車の窓から長閑な農村の風景を何時間眺めていても飽きません。 -
カミーユ・コロー(1796-1875)アカデミズム絵画、バルビゾン派。
「La Charrette - Souvenir de Marcoussis (pres de Montlhery):シャレット-マルクスシスのお土産(モントレリー付近)」1856。
自然の風景画と言ったらカミーユ・コロー。 -
カミーユ・コロー、
「聖ニコラ・レ・ザラスの水車小屋」1874 -
カミーユ・コロー、「朝、ニンフの踊り」1874。
ニンフとは古代ギリシャ神話の中の妖精のこと。
左端の木の横で盃を掲げているのは酒の神バッカス。 -
コンスタン・トロワイヨン(1810-1865)、バルビゾン派
「ガチョウの飼い主」1863 -
ジャン=フランソワ・ミレー(1814-1875)バルビゾン派の代表格。
「羊飼いの少女」1863。
ミレーと言えば貧しい農民の姿を描いた作品が有名です。
オルセーには「落穂拾い」や「晩鐘」など有名な作品があるはずなのですが、なぜだか写真に撮っていない。
急いでいて目につかなかったか、どこかに貸し出しされていたのか、いずれにしても残念。 -
クールベの大作が目に入りました。
ギュスターヴ・クールベ(1819-1877)写実主義。
「オルナンの埋葬」1849-1850.
高さ3.1m幅6.6大作です。
クールベの故郷オルナンでの埋葬の様子を描いたもの。
副題は「オルナンにおけるある埋葬の歴史画」とあります。
それまでの歴史画と言うと、歴史的に名を残した英雄やその偉業を描くものでしたが、クールベは名もないオルナンの村人の葬儀を「歴史画」としてサロンに出展しました。 -
この絵を見た人々は一様に驚き、批評家たちは酷評しましたが、皮肉なことにクールベはこの絵で一躍有名になりました。
彼の投じた一石により、今までのサロンのあり方を変える重要な役割を果たし、この後出現する「印象派」の橋渡しとなりました。 -
クールベ、「画家のアトリエ」1855.
これも大作です。高さ3.6m、幅6m。
副題は「わが芸術生活の7年にわたる一時期を定義する現実的寓意」というわかったようなわからない長ったらしいものです。
中心で絵筆を持っているのはクールベ自身とモデルと子供。
キャンバスの右側に描かれているのは彼の友人・知人や後援者を描いた。左側には当時の政治家など、芸術に縁のない社会的階層の人物だそうです。 -
【オリエンタリズム】。
東方のイスラムやアラビアの、エキゾチックな怠惰的な独特の雰囲気は19世紀の画家たちを魅了しました。
また実際にモロッコや中東に旅をして様々なスケッチを持ち帰りました。
ルコント・デュ・ヌー(1842-1923)
「ラムセスのハレムの踊り」1885-1886 -
ヴィクター・ジロー(1840-1871)
「奴隷商人」1867年のサロンに出品。 -
レオン・ベリー(1827-1897)
「メッカに行く巡礼者」1867 -
作者・題名 見つけられず。
-
ジュール・ブランチャード(1832-1916)
「アラブの女性」1901
アラブの若い王子様と思ったら女性だったのですね。 -
【歴史画】
ジャン=ルイ=エルンスト・メソニエ(1815-1891)歴史画を主に描いている。
「1814年フランス戦でのナポレオン」1864
1814年、プロイセン他6か国が同盟を結びフランス軍と戦った諸国民の戦い。
この戦いでフランスは敗退し、ナポレオンはエルバ島へ流される。 -
ジャン=レオン・ジェローム(1824-1904)歴史画
「ヴェルサイユ宮殿で大コンデを迎えるルイ14世(1674年、ヴェルサイユ)」1878 -
数々の武勲を重ねた大コンデ公(コンデ公ルイ2世、軍人)であったが、それが仇となり王権に反対したとして謀反の罪で15年間国外追放されていた。
その後赦免され、スネッフの戦いで勝利して帰還した彼を、ルイ14世は英雄として迎える。
ヴェルサイユ宮殿は太陽王ルイ14世が威信をかけて建設した豪華絢爛たる宮殿。
その宮殿の大階段にずらりと万国旗(?)を飾り、勝利の印である月桂樹の花輪をちりばめて大コンデを迎える。
新宮殿ヴェルサイユで開催されたルイ14世最大のレセプションだったそうです。 -
ルシアン・メルグエ(1841-1889)
「Le prévôt des marchands Etienne Marcel et le dauphin Charles」商人エティエンヌ・マルセルとドーフィン・チャールズの提唱者(1358年)?
商人頭エティエンヌ・マルセルはパリの市長となり、百年戦争の間一時的にパリを支配します。そしてドーフィン(王太子)チャールズ(シャルル5世)の追い落としを図ります。
絵画の場面は、中心で余裕の表情を見せるマルセルと、ベットに腰かけているのは王太子シャルル5世でしょうか。
マルセルはその後結局は王政側に暗殺されてしまうのです。
この絵の場面で私が気になったのは、マルセルの芝居がかった仕草、なんだか舞台を見ているような気がしませんか?
ルシアン・メルグエは歴史画家ではありますが、両親ともに俳優なのですって、道理でね~。 -
ここは大きな歴史絵画が展示されている部屋です。
-
ジョセフ・ブラン(1846-1904)
「ペルセウス」(ギリシャ神話の人物)1869 -
オーギュスト・グレーズ(1807-1893)歴史画
「ガリアの女性」1851
どの部屋も見ごたえがありますね。
夫に悪いと思いつつもつい立ち止まっては絵に見入ってしまいます。 -
ここはどこでしょう?
アーネスト・バリアス(1841-1905)
「Mozart enfant:モーツアルトの子」1887。
先に行った夫が私の様子を見に引き返してきました。
「もういい加減にしてよ~!お昼はどうするの!」とだいぶおかんむり。
私「ちょっと待って、この部屋まだ見ていないから」と言うと「さっき入ったじゃないか(あらそうだったかしら・心の声)」。
私「この部屋はまだ見ていないわよ」
夫「その部屋はあんまりおもしろくないよ」
(面白いか面白くないか決めるのは私なのですけど・・・心の声) -
確かに入場してから3時間ほど経っています。
さすがにお腹が空きました。
2階のレストラン「ミュゼー・ドルセー」に。
待ち時間15分とあったけど、これを逃すと食事にありつけるかどうかわからないので、列の後ろに並びます。
待っている間にメニューを見てお料理を決めておきます。 -
順番が来て席に案内されます。
それにしても豪華なシャンデリアですね。ロココ調の天井や内装も素敵。
ようやく花の都パリのレストランで食事ができる~って感じ。
このレストランは、旧オルセー駅に併設されたホテルだったところで、宮殿といっても不思議ではないくらい華やかです。 -
混んでいますね。
幸い窓辺に近いところに案内されました。 -
早速白ワインを注文します。
夫は顔が映らないようにメニューで隠します。
表紙はルノワールの田舎のダンス。 -
ドイツの素朴な料理ばかり食べているので、フランス料理なんて何を注文していいかわからない。
入り口にあったメニューで「今日の定食」とあるものを選びました。
小さく見えますが、これお肉をぐるぐる巻いてあるもので結構ボリュームがあります。
右のお皿にはコーンポタージュみたいなものが。これにパンが付いています。
ウェイターさんもとても礼儀正しくて気持ちのいい対応をしてくれます。 -
優雅な雰囲気の中、この旅初めてのフランス料理らしい食事を楽しみます。
しばらくしたら隣の席にアメリカからの中年夫婦が座りました。
彼らもメニュー選びに迷っているよう。
私たちに「それは何か?」って聞いてきました。
夫はメニューを見せながら懇切丁寧に二人に説明しています。「料理は今日の定食で、ワインはこの白ワインで~」と。
アメリカのカリフォルニアの方からの旅行中のご夫婦とのこと。少しお喋りをしました。 -
食事を終えて、また美術館に引き返そうとする私に夫が
「もう十分見たじゃないか、これから行きたいところがいっぱいあるんでしょう!?」と牽制します。
後ろ髪引かれる思いですが仕方がありません。
私一人だったら後先のスケジュールを考えないで、きっと一日中オルセーに居るでしょうね。
ちょっとだけ売店に寄って。
モネの「ひなげし」やゴッホの「星月夜」の買い物袋。
素敵だとは思うけど、買いません。私たちはそろそろ物を整理しなければならない年代ですから。 -
オルセー美術館を出て、帰るころ入り口には長蛇の列。
人気がある理由が判ります。
私だって今回で4回目、それでもまた訪れたいと思いますもの。 -
オルセー美術館の前はレジオン・ドヌール博物館。
レジオン・ドヌール勲章で有名ですね。
これはナポレオンが制定した、国家に多大な貢献をした人に与えられる勲章です。
博物館にはフランスのみならず世界各国の勲章が飾られているそうです。
入場無料ですから時間さえあれば行きたいのだけど、次の予定があるのでパス。 -
オルセー駅に掲示してあった勲章の展示物。
-
帰国して調べたら、オルセーで見たいと思っていたあれもこれも見ていないことに気が付きました。
ミレーの「晩鐘」も「落ち穂ひろい」も。アングルの「泉」やカバネラの「ビーナスの誕生」も。
それにマネの「オランピア」、2015年に来日した「笛を吹く少年」にも再会できなかった。「バルコニー」も(これも来日したことがありましたね)。そういえばロートレックの部屋も訪れなかったし、ギュスターヴ・モローもお目にかかれなかった。ロダンの彫刻も見ていない。なんてことでしょう。
あ~~あ、見逃した魚は大きい。
でも、夫に急かされたからではなく、これらすべてをじっくり見ようと思ったら1日では到底足りませんでしたね。 -
おまけ。
昔のオルセー駅の様子。資料よりコピーしました。
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この旅行記へのコメント (4)
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- みさぱぱさん 2019/12/14 09:30:12
- 御気持ちに共感です
- frau himmelさん
こんにちは,みさぱぱです.
旅行紀を拝見しfrau himmelさんの美術館への想いがひしひしと伝わりました.
海外の美術館は特にオルセー美術館クラスになると,所蔵美術品が膨大でとても一日では見られませんよね.
丸一日美術館に居ても大丈夫!というお気持ち,うんうん、分かりますよ.
私も美術館よりは博物館派ですが,岩石・鉱物系の展示があれば丸一日居ても飽きませんから(^^)
この続きはあるのでしょうか?
また拝見させて頂きますね.
by みさぱぱ
- frau.himmelさん からの返信 2019/12/14 19:53:59
- RE: 御気持ちに共感です
みさぱぱさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
チロルをわが庭のように自由に歩き回っていらっしゃるみさぱぱさんご夫婦。
毎回、すてきねーって憧れながら見せていただいています。
もう私たちにはそんな元気はありませんので、せめてみさぱぱさんの旅行記で行ったつもり。
やはり博物館派ですか。チロルでもいろんな博物館(鉱物館)にいってらっしゃいますね。
わが夫も、好きな博物館でしたら時間を忘れる人です。
でも待つ身からしたら美術館で待たされるほうがどんなにいいかと思いません?
素敵な絵を眺めながら待っていればいいのですから。
博物館で訳のわからないものに囲まれながら待つ辛さ・・(いえ、みさぱぱさんのことではないです)。
でも、美術館にしろ博物館にしろ好きなものの前では時間を忘れますね。
みさぱぱさんは、チロルのあとウィーンにいらっしゃるのですね。
そこでも美術館・博物館にいらっしゃるご予定とのこと。楽しみにしています。
himmel
-
- norisaさん 2019/12/14 06:36:19
- 素晴らしい名画ばかり
- frau himmelさん
おはようございます。
オルセー美術館巡り、良いですね~!
ドガは裕福な家の息子さんだったのですね。
子供のころからオペラ座などに行けたので踊り子の姿態になじんでいたわけですか。
それにしても踊り子は花形職業ではなく、その逆とは!
それを拝見して踊り子の美しくも寂し気な表情が理解できました!
バルビゾン派の絵画も素晴らしいですね。
自分の家に印象派の絵画な数枚飾れたら、まさに至福の時間が過ごせます。
(そんなに大きな家ではないので3,4枚が限度かな(苦笑))
レストランも立派で驚きました。
オルセー!将来の宿題NO1です。
norisa
- frau.himmelさん からの返信 2019/12/14 19:46:08
- RE: 素晴らしい名画ばかり
- norisaさん、こんばんは。
オルセー美術館、ほんと何度行ってもいいですね〜。
オルセーを訪れるたびに同じ絵画を見ているはずなのですが、何度見ても素晴らしいです。
と言うより自分の家に飾って(本物をですよ)朝夕何百回眺めても絶対飽きがこないと思います。
norisaさん、数枚なんて贅沢です、1枚だけでもいかがですか?
私など、自宅に飾ることができたら、バルビゾンの絵が、ウーーンこれがン億円と、いつの間にやら、牛や羊の顔が札束に見えるような気がします。
踊り子のこと。私も驚きました。
まさか〜〜と思って何度も調べ直しました。華やかな舞台の裏にそんな悲しい歴史があったのですね。
私の方は、旅行記はやっとオルセーから解放されます。
ぜひぜひ、次回は(たぶん近い将来なのでしょう?)、奥様とご一緒にオルセーにいらっしてください。
コメントありがとうございました。
himmel
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