2019/10/22 - 2019/10/31
468位(同エリア621件中)
たなひろさん
7日目10月28日 ポカラでの一日目の朝を迎えました、6時前外に出てみると周りは曇天、遊覧飛行が出来るか心配でしたが、そのうち雲も薄くなり、陽の出も迎える事が出来ました。兎に角飛行場へ行くことに、荷物はカメラと水分のみ。九時過ぎに遊覧飛行が決まり、出発です。飛行機はエベレスト遊覧飛行と同じ航空会社。窓は汚いんだろうなと予測。我慢するしかない。40人乗りで窓側席、添乗員とガイドのギャンさんも含め19人で我々のツアー参加者のみ。座席は今回もくじ引き。翼の一寸後ろなので、眼下も見えた。約1時間のフライトでポカラの飛行場へ着陸。
10時半前にバスに乗り日本山妙法寺へ、15分ほどで到着。寺院へは何段もの階段を登ります。寺院の周りを一廻り、右手からはヒマラヤ山脈が丸見えでした。1時間ほどでバスに戻り昼食。
暫らく山を下りながらの散策をした後ある部落のお祭り広場に着きました。民族衣装を着た女性や、カップルの踊りを見る事が出来ました。
ポカラの町に戻りぺワ湖の湖畔と近くの街を散策、ここでも街中で若者の踊りが見られました。
表題の写真は遊覧飛行で撮影したアンナプルナ連峰
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
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ホテル屋上から見たアンナプルナサウスとアンナプルナⅠ等です。
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朝食
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ポカラ飛行場の管制塔です。2階の展望台からの撮影です。
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搭乗しいよいよ滑走路へ向かいます。
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アンナプルナ連峰です。
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ダウラギリかな?
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中央がアンナプルナサウス(7219m)、その右がアンナプルナⅠ(8091m)、更に右のとがった山はマチャプチャレ(6993m)、左の連峰の右側高い山がダウラギリ(8167m)
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中央はマナスルかな?
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アンナプルナサウスと中央奥がアンナプルナⅠ、右端手前はヒュンチュリ?
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右手前がマチャプチャレ、奥の雪山はアンナプルナⅢ
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名前が解りません。ラムジュンヒマル?
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中央左の尖がりは、アンナプルナⅣ(7525m)中央はアンナプルナⅡ(7939m)右端はラムジュンヒマル(6986m)
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搭乗機の高度が変わるとイメージが変わり、山の名前は判りません。
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日本山妙法寺への階段と門
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階段を登り前庭に到着しました。
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妙法寺
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妙法寺本殿と階段
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寺院本殿です。参道右にはコスモスの花が。
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桜が三輪咲いてました。つぼみが一つと咲初めが三輪。写真の中央です。拡大しないと判りません。
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寺院の右に植えられてた樹。
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僧侶?が三人いました。
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妙法寺の前庭からぺワ湖とポカラの街の方を望みました。
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妙法寺から下ってきたら、ぺワ湖が良く見えました。
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途中の部落で、お祭りのダンスをしてました。
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軽快なテンポでしたが、お伝えできないのが残念です。
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テンポの速い5分以上にわたる軽快な踊りでした。
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腕もしなやかに舞います。
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テンポが速いので髪の毛も踊ってます。
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お祭りの際の儀式の一つです。今までは建物の玄関に描かれていたのですが、ここでは路面です。
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食事前白ワインの一杯
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昼食、野菜をふんだんに
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ポカラの街に戻り、土産物店と宝石店へ顔を出しました。ネパールは水晶の原産地、めぼしいものを並べて戴きました。
当方素人なので判りませんが、値段を聞いて吃驚!アクアマリーンは190万円と店員が話してました。聞き間違いかな~ -
何の為の石柱か判りません。道路端にところどころ立ってます。
石柱の周りで御婦人方だ集まってる処もありました。 -
ある基点からの道路標識、98に見えるが、ネパール文字だと「14」です
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鉄道ではありません。何の橋かな?
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何かの標識か説明文でしょう。
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今夜のホテル ポカラグランデでの夕食です。
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