2020/01/28 - 2020/02/09
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愛猫シロネコさん
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2019年、仕事を引退し、旅行三昧の年が始まります。
西アフリカの超秘境のリベリア・シエラレオネ・ギニア13日間西遊旅行のツアーに参加し、13人の旅慣れた方々とベテラン添乗員O氏のもと、和気あいあいとハプニングありの愉快な旅となりました。
リベリア(北部のボング地方のクパタウェの滝 民族村 モンロビア市内(市場 プロビデンス島・教会 ドゥコールH フリーメイソン支部)
シエラレオネ(モンロビア(コットンツリー 国立博物館 旧フォラーベイ・カレッジ バンス島(奴隷貿易の拠点) タクグマ・チンパンジー・サンクチュアリー) カマックウィー(オウタンバ・キリミ国立公園(ジャングルウォーク カヌーサファリ)
ギニア(キンディア(花嫁の滝) 突然の部落訪問 ダラバ(フータジャロン山地のハイキング 仏政府の総督の別荘) マムー(モスク) コナクリ(グランドモスク 市場 国立博物館 ブルビネ港)と多彩な観光となりました。
(リベリアについて)
リベリアは他のアフリカの国々と異なるユニークな歴史の国です。1822年アメリカの黒人奴隷(アメリカの慈善団体によって、88人が連れてこられた。)が入植し1847年独立宣言をしました。しかし、先住民との戦いもありました。(アフリカの2番目の独立です。)その人達はアメリコ系リベリアンと言われます。1.4万人おり、富を独占していた為、1980年代に内戦が14年間続きました。(400万人のうち20万人以上が死亡)その後、選挙があり、先住民族のジョージ・ウェア(1980年ACミランで活躍していたサッカー選手)が大統領となり、今は、区別も少なくなり、色んな人々に教育等を与え、落ち着いてきています。なお、リベリアは英語のリバティーより、首都のモンロビアはアメリカ大統領のモンローよりとられています。
(エボラ出血熱)
今回、訪問した3か国はエボラ出血熱で有名になりました。2014年に起こり、2016年1月に終息宣言が出されました。発病者の出たアフリカ大陸中部のエボラ川より付けられたウィルス性疾患でフルーツコウモリより人間に移り、空気感染はせず、患者の血液などに直接触らなければ感染しません。致死率は50~80%です。
現在、コンゴ民主共和国(旧ザイール)で流行しています。
①2020年1月28日(火)
京成電車で17:37成田空港T1に着き、チェックインします。 PPを使いラウンジで休み
成田20:40(ET673)ソウル(ET673)7:20アディスアベバ(時差6時間) (機中泊)
②1月29日(水)
7:20アディスアベバに着き、保安検査を受け、出発ロビーに行きます。8:40(ET921ー途中、南スーダン 白ナイル川 バンギ(中央アフリカ共和国の首都) ヤウンデ(カメルーンの首都) ドゥアラ カメルーン山の上空を飛びました。)11:20アクラに着きます。PPよりラウンジでワインを飲み、
14:10(アスカイ航空)16:10モンロビア(リベリア 胡椒海岸)にやっと、着きます。
空港をバスで16:52出発し、ハーベル 川 ペインズウィルを通り、市内のシティホール リベリア大学 外務省等を見ながら、18:40Hに着きました。
夕食20:00~ 部屋321 (泊)モンロビアH(The Cape)
③1月30日(木)リベリアは9H時差(1Lドル=0.58円1ドル=187LRD)
1)起床5:30 MC6:00 朝食(6:30-7:05)を戴き、H周辺散歩(7:05-7:25)(アメリカ大使館 浜辺) Hを8:30出発(4WD3台に分乗しました。)
2)(北部のボング地方に向かいます。) ペインズウィル Careysburg Kakata(10:45を通り、 グバーンガよりオフロードに入ります。)(途中、青空トイレ(10:20-10:30 12:35-12:45)を2回します。
3)クパタウェの滝入口の広場に13:10に着き、 歓迎の踊り(13:10-13:20)を受けます。滝までの森歩き(13:40-14:15色々なお花が綺麗でした。)
4)クパタウェの滝(14:15-14:35)を見学し、 車で入口の広場に14:45戻ります。
5)(昼食)バーベキュー(15:07-15:30)(魚又は肉と御飯)を美味しく、戴き、
6)ボング地方の民族村訪問(RaymondTa)(15:50-16:25)しました。
7)4WDの故障で3台より2台に分乗し、グバーンガのオフロード入口に行き、タクシーを捕まえ17:30出発し、3台で21:15Hに着きました。
8)(夕食)H(21:35-22:30) 楽しくも疲れた1日でした。 (泊) モンロビアH(The Cape)
{旅程}
★①1/28(火)成田20:40(ET673 ソウル)7:20アディスアベバ(機中泊)
★②1/29(水)7:20ADD8:40(ET921)11:20アクラ14:10(アスカイ)16:10モンロビア(泊)
★③1/30(木)リベリア北部ボング地方(バンダ クパタウェの滝 民族の村訪問)モンロビア(泊)
④1/31(金)モンロビア(市場 フリーメイソン プロビデンス教会 ドゥコールH)(AW324)フリータウン(コットンツリー 国立博物館)(泊)
⑤2/1(土)フリータウン郊外(バンス島(要塞跡) タクグマ・チンパンジー・サンクチュアリー)(泊)
⑥2/2(日)8:00フリータウン観光(4WD 途中部落訪問)16:20カマックウィー(泊)
⑦2/3(月)8:00(4DW)オウタンバ・キリミ国立公園(ジャングルウォーク カヌーサファリ)20:15カマックウィー(泊)
⑧2/4(火)カマックウィー8:00(4WD)シエラレオネ(国境バス乗換)ギニアー花嫁の滝18:30キンディア(泊)
⑨2/5(水)H7:50(バス)フータジャロン山地のダラバ( ハイキング)(泊)
⑩2/6(木)H8:00仏植民地政府の総督の別荘(バスーマムー(モスク見学)22:25コナクリ(泊)
⑪2/7(金)9:00コナクリ(バスーグランドモスク 市場 国立博物館 漁船の港)グリオ演奏(泊)
⑫2/8(土)コナクリ8:00(ET934-アビジャン)20:00アディスアベバ22:25(機中泊)
⑬2/9(日)ADD22:25(ET672-ソウル)19:20成田
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エチオピア航空でアジスアベバに行きます。
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いつもの如く、PPのラウンジでのんびりします。
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今回はマラリア多発地域ですので、予防薬を服用しました。「マラロン」1日1回服用です。
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長時間のフライトです。
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Bー787
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夕食
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朝食
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アジスアベバに着きます。
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アジスアベバ空港
ボレ国際空港 (ADD) 空港
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ET921でアクラ(一昨年、訪問)行き、乗り換えます。
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アジスアベバ空港の出発階(今年の5月にも、アジスアベバ訪問予定です。)
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Aー350
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アクラ行き
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アジスアベバ空港より離陸します。
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アジスアベバ空港
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アジスアベバ市内のビル群
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中央上はアジスアベバの競技場(5月はこの近くのRAS Hに予約を入れています)
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アジスアベバ市内
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アジスアベバ郊外
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スナック
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紛争中の南スーダン上空
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南スーダンと中央アフリカ共和国の上空付近
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野焼きの煙が至る所に見えました。
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中央左に微かに見える白ナイル川
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Vovodo近くの川
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昼食
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33年前に訪問したかった旧ザイールの上を飛びます。(残念ながら、外はガスで見えませんでした。)
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1週間掛け苦労して陸路移動したカメルーンのデゥアラ ヤウンデ 中央アフリカ共和国のバンギの上空をたった70分で飛びました。
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中央下に微かに見えるウバンギ川(旧ザイールと中央アフリカ共和国の境の川)と写真では分りにくいですが、33年前に訪れたバンギが少し見えました。)
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中央アフリカ共和国とカメルーンの国境を超えます。(外は、ガスが掛かり良く見えませんでした。)
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写真ではやはり、分りにくいですが、左下にヤウンデの街並みが見えました
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中央にドュアラの街並みが見えました。
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カメルーン山の頂上が微かに見えました。(4095mで活火山です。)
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カメルーン山の頂上が微かに見えました。(4095mで活火山です。)
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カメルーン山の頂上が微かに見えました。(4095mで活火山です。)
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カメルーン山の頂上が微かに見えました。(4095mで活火山です。)
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カメルーン山の頂上が微かに見えました。(4095mで活火山です。)
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一昨年前に訪れたアクラ市内からトーゴ国境に続くメイン道路です。
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アクラ空港(VIP用の建物)
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乗って来たA-350
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アクラのADINKRA ラウンジ
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アクラのADINKRA ラウンジ
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アクラのADINKRA ラウンジからの眺め
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モンロビアに行くアスカイ航空が到着しました。(アスカイ航空はトーゴを拠点として西アフリカ諸国の国々が出資しており、定時運行されることが多いようです。)
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アクラのADINKRA ラウンジ
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アクラのADINKRA ラウンジで一休みします。
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モンロビア(リベリア)に向いますが、その後、ガンビアのバンジュールまで飛びます。(いずれ、ガンビアも訪問したいと思っていますが。)
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アスカイ航空のB-737
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2度目の昼食
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やっと、リベリアのモンロビア空港に到着しました。
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アスカイ航空を降ります。
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モンロビア空港(モンロビア市内まで40~50kmあります。)
タクシーは35USDでダウンタウンまで交渉がOKでした。又、公共交通は他の方のブログによると、市内のRedLightBTよりバスでELWA Juncsionに行き、そこで、乗合タクシーで合計数USDで行けるようです。)モンロビア・ロバーツ国際空港 (ROB) 空港
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この車でHに向かいます。
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モンロビア空港
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モンロビア空港(手前が滑走路)(戦後、アメリカの援助で作られた滑走路で3000m級でアメリカのスペースシャトルのアフリカにおける緊急着陸場所とされていました。)
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空港近くのハーベルの町
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Mesurado川
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空港よりモンロビアに向かう途中の景色
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空港よりモンロビアに向かう途中の景色
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空港よりモンロビアに向かう途中の景色
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空港よりモンロビアに向かう途中の景色
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空港よりモンロビアに向かう途中の景色
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モンロビアの向かう途中のスーパー
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スーパーで買ったビール(1本約1.3USD)
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空港よりモンロビアに向かう途中の景色
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空港よりモンロビアに向かう途中の景色
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競技場(陸軍将校だったサミュエル・カニオンという人が作りましたが、暗殺されました。)
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空港よりモンロビアに向かう途中の景色
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混雑するモンロビア市内
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何かしらの建物
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モンロビア市内
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官庁街
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モンロビアの夕日
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もう1つの市内に近い空港の滑走路(国内線と近距離の国際線です。)
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JFK病院
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Cityホール
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外務省
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国立リベリア大学(2つあります。)
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国会議事堂
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法務省
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大西洋に出ます。
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大西洋の浜辺
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大西洋の浜辺を歩く人々
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HのR入口
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夕食のチキン・野菜のクリームスープ
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左はミックスグリル(鶏 豚等)後は野菜の付け合わせ)
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夕食・朝食会場
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朝食(ビッフェ形式)
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朝食(ビッフェ形式)
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沢山、戴きました。
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朝、H近くを散策しました。
壁画 -
アメリカ大使館
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浜辺に出ました。(やや、貧民街で治安は悪そうでした。
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浜辺より見た宿泊したH
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荒波の大西洋をこぐ舟
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宿泊したHの正面
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宿泊したH
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宿泊したHの部屋
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宿泊したHの部屋
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Hのロビー
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Hのプール
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Hのプール(後ろが宿泊棟)
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この4DWで内陸部に入ります。(運転者さんのソロさん)
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これからの写真は4WDの窓越しに撮った写真で、4WDの窓は色付きになっており、写真がくすんだ色になります。
モンロビア市内 -
モンロビア市内
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モンロビア市内
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モンロビア市内
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周囲の景色
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小さな村を通り過ぎます。
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青空トイレの為、外に出ます。
こういう舗装道路を走りました。 -
周囲の景色
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川
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大きな町のKakata(10:45)を通ります。
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大きな町のKakata
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大きな町のKakata
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大きな町のKakata
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大きな町のKakata
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大きな町のKakata
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周囲の景色
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小学校(学校は2部制で10~11:30と14~15:30です。)
夏休みは2か月間あり、イースターの時も休みがあります。冬休みはありません。 -
ガイドのアブラハムさんの出身地のSalala村
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事故を起しています。
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やはり、事故車です。
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Miatta村の教会
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村
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村のお店
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事故車(一部はまだ、燃えていました。)
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乗合バス
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大きな石です。
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Suacoco村
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グバーンガ手前より舗装道路よりオフロードに入る所の村(帰りはここでタクシーを見つけるために降りました。)
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オフロード
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起伏のあるオフロードを走ります。
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起伏のあるオフロードを走ります。
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青空トイレの為外に出ます。
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木々
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木々
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この様なオフロードを走ります。
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オフロード沿いの村々
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オフロード沿いの村々
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オフロード沿いの村々
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オフロード沿いの村々
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オフロード沿いの村々
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オフロード沿いの村々
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オフロード沿いの村々
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水田(4カ月で刈り入れます。)
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焼き畑
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野焼きした畑
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広場の入口
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クパタウェの滝入口の広場で歓迎の踊りを受けます。
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クパタウェの滝入口の広場で歓迎の踊りを受けます。
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クパタウェの滝入口の広場で歓迎の踊りを受けます。
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クパタウェの滝入口の広場で歓迎の踊りを受けます。
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クパタウェの滝入口の広場で歓迎の踊りを受けます。
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クパタウェの滝入口の広場で歓迎の踊りを受けます。
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広場の坂根の木
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広場にあるクパタウェの滝の下流の滝
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広場で昼食のバーベキューの用意をしています。
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広場にあるクパタウェの滝の下流の滝
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広場にあるクパタウェの滝の下流の滝
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広場にあるクパタウェの滝の下流の滝
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広場にあるクパタウェの滝の下流の滝の反対側
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広場の坂根の木
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広場の木
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広場にあるクパタウェの滝の下流の滝
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広場にあるクパタウェの滝の下流の滝
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広場にあるクパタウェの滝の下流の滝
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広場
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広場からクパタウェの滝まで歩く道の入口(約35分歩きます。)
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クパタウェの滝まで歩いた周囲の景色(オフロードを35分位歩きます。)
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歩いた道の木々とお花
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歩いた道の木々とお花
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歩いた道の木々とお花
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歩いた道の木々とお花
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歩いた道の木々とお花
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歩いた道の木々とお花
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歩いた道の木々とお花
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起伏のある歩いた道
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クパタウェの滝を遠くより見ます。(苦労して、滝の近くまで歩きます。)
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クパタウェの滝を遠くより見ます。
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クパタウェの滝(苦労して滝に近づきます。)
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クパタウェの滝
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クパタウェの滝
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クパタウェの滝
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クパタウェの滝
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クパタウェの滝(下流 上の道より歩いてここに来ました。)
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クパタウェの滝(下流)
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クパタウェの滝
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クパタウェの滝(左側)
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クパタウェの滝(左側)
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クパタウェの滝
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クパタウェの滝の入り口の広場全体(ここでバーベキューの昼食を戴きました。)
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クパタウェの滝より車で広場に戻り、昼食を戴きます。
昼食の飲み物(勿論、ビールを戴きました。) -
魚と肉を焼いてくれます。
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右で魚と肉を焼いています。
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魚を戴き、混ぜご飯とビールを飲みます。
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クパタウェの滝のトイレ
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4WDに乗り、モンロビアに戻ります。
途中の村 -
ペレ族の人々のリモン村を訪問します。
村長さんはコリーさんで1600人住んでいます。ゴム農園やヤシ油の工場で働いたり、クパタウェの滝の管理をしています。 -
村人たちがたくさん集まって来ます。
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村人たちが集まって来ます。
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アライグマ(森で捕まえ、小さい時はミルクを与え、1.5m程になると食べるそうです。)
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アライグマ(森で捕まえ、小さい時はミルクを与え、1.5m程になると食べるそうです。)
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小学校
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パーム油を搾る機械
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家々
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犬(大きくなったら、食べるそうです。)
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食用です。
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ジビ(フーフー)
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ジビ(フーフー)
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台所と麦わら
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井戸
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携帯の無線局
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携帯の無線局
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故障した車を見ます。(私が乗った2号車の4WDです。)
結局、2台に分乗し、舗装道路まで出て、タクシーを1台拾い、モンロビアまで帰りました。 -
車のナンバープレート
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立ち往生した車の近くの家
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右はグバーンガに向う舗装道路と左はクパタウェの滝に向かうオフロード
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舗装道路とオフロードの分岐点では、お店や乗合バスを待つ人々が沢山いました。
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分岐点でのPhebe Hp
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分岐点でのPhebe Hp
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モンロビアに向かう途中の村
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モンロビアに向かう途中
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遅くなり、Hに戻り、すぐ、夕食を戴きます。さすがに疲れました。
ベジタブル・サラダ(又は、オニオン・スープ) -
白身魚(いしもち)のフィル(他は、ポークチョップ シーフードピザ シーフードパスタ)と付け合わせ
フルーツ・デザート
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