2019/08/24 - 2019/08/26
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さとうさんさん
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夏休み期間の子連れ旅行の記録です(8歳、5歳、3歳、18日間)。
フュッセンから北上して、キーム湖から少し離れたところにあるInzellという小さな町に3泊しました。この後の目的地がミュンヘンだったのと、オーストリアやベルヒテスガーデンにも行けたらいいな~という感じでこの町に滞在したんですが、町の規模の小ささの割りにとても整備されており、ちょこちょこと観光する場所もありとても楽しい滞在となりました。旦那はオーストリアのハルスタット(Hallstatt)の塩鉱山にもいってきました。
移動は、レンタカーを使用している場合が多いです(旦那運転・Europcarにてレンタル)
0、中東からトルコ経由
1、コシツェ(Kosice) 2泊
2、ホルトバージ(Hortobágy)(ハンガリー) 1泊
3、ブダペスト(Budapest) 3泊
4、(夜行列車でドイツ入り)1泊
5、カールスルーエ(Karlsruhe )、ドイツ 1泊
6、グータッハ(Gutach)(農場民泊)3泊
7、フュッセン(Fussen) 1泊
8、インツェル (Inzell) 3泊
9、ミュンヘン (Munchen) 2泊
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ガルミッシュパンテンキルヒエンから移動し、本日の宿泊地「キームガウ アパートメント」です
車のなかでアイパッドで映画(くれよんしんちゃん)を見ているの図。
これだとケンカしないですこしは静かにしている。 -
人口2千人のいなかまち、Inzellに到着。けど、サービスアパートがいっぱい。
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小さいベッドが3つと、ダブルベッドが一つ。建物自体は古そうだけど、リフォームしたてみたいな感じできれいな室内です。横長の建物で部屋数もかなりありました。
こちらも例によってbookingドットコムから予約しました。 -
バスルームもきれいなんですが、このシャワールームの床の排水が全然機能しなくて、シャワーするとトイレの方まで水浸しになるという…これは設計ミスだと思います(笑)
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大きいベランダもあって、そこで洗濯ものを干したりできたのでよかったです。
洗濯機は、ちょっとわかりにくかったけど3階にランドリールームがあり、2ユーロ硬貨×2orフロントで3,5ユーロ払うと洗濯機を動かす用のコインをくれます。
フロントでコインをゲットする方が安いですが、ここのフロント9時~5時までとかしか開いてないので若干不便でした; -
道中スーパーで肉やらソーセージやら買ってきた中の一つ。芋か何かかと思いきやこれはチーズのお団子。ちょっと脂っこかったけど意外と美味しかった。
「real」「aldi」「penny」など滞在中は何回もお世話になりました。 -
キッチン&ダイニング。オーブンがあったので冷凍ピザを買って焼いたりできたのでよかったです。
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コインランドリー。
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ホテルの地下に、小規模ですがキッズルームもありました。
ボードゲームがたくさん置いてあり、ドイツ人ってボードゲーム本当に好きなんだなあ~と。 -
到着二日目の土曜日は朝は小雨が降っていたんですが、旦那+上の子二人は車でオーストリア観光をしてきたそうです。そのうちオーストリアの写真には旦那が解説つけたすかも?しれません。
私と末っ子は洗濯したり、晴れたらスーパーに行って買い出しをしたりしておりました。日曜になると本当にスーパーは軒並み休みになるので、自炊用の食材やパン、そろそろ旅も終わりが見えてきたのでお土産用のritter sportsを買い込みました。ハルシュタット湖 滝・河川・湖
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はい、ということでご指名かかったのでさとうさん家の旦那です!
この日は朝、早く起きて、旦那と長女、長男の3人でおでかけ。
朝、7時出発。オーストリアに向かいます。高速なので最初はらくちん。 -
InzellからオーストリアのHallstatまではナビでgoogle mapによると1時間。
半国境前のガソリンスタンドでオーストリアの高速のパスを購入。12EUROくらいだったっか?
買った時からあらかじめ8月23日にパンチしてあります。これを車に貼る。 -
あと、中学でならうアウトバーン。半分ほどは制限速度があるものの、本当に速度制限なしのところもある。
車はせっかくドイツだし、普段のれないメルセデス、BMWかアウディがいいなぁと思ってたらOpel当てがわれた(一応ドイツ車だと知った)。ちょっと残念、けど、5人乗りのSUVなのに一日4000円、安い。 -
アウトバーンで速度制限がないところにはいると、見にくいけど写真の制限速度を表示するモニター(赤い囲み)が"100キロ"から"ーー"となる。
制限無いと逆に適正スピードはいくつ?ってことになるけど、グーグルの道案内の予定到着時刻をにらめっこしながら走ると130キロくらいのよう。周りを見ても200キロだしてるような車はいなかったし、やっぱり砂漠国より文化的。けど、真面目なドイツ人は飲酒運転も1、2杯くらいならok(血中濃度による)とのことでさじ加減がわからない。 -
今回のメインはハルスタット(Hallstatt)の塩鉱山。
https://www.salzwelten.at/en/hallstatt/
系列っぽい岩塩坑が3つ周辺にあり(1つはドイツ)、基本どこもの同じかんじのようです。
実は5年位前の旅行でハルスタットに行く予定で宿を予約していたのに、長女が熱を出して、素通りしてスロベニアからウィーンに行きました。ニアミスしてます。
今回はそれほど興味なかったんだけど、「ハルシタット岩塩鉱がなにやらいいらしい。」とGoogle mapのレビューでみた。何やら子供も大興奮とか。
予約をしようとするも、当日の到着時間が読めず、しかも、各回の募集数が結構大量にあったので、とりあえずいってみることに。30分おきに200人くらい枠がある。 -
1時間半のよていがオーストリア入る手間から渋滞していて、ルートを変えて2時間半かかって到着。10時過ぎくらい。
しかも、市営の駐車場で大きいのが3つあるんだけど、あと1時間遅かったらおそらく全部入れなかった。夏休みだしね。ちょっと遠めのP1駐車場にはいりました。P2だとケーブルカーの横。
奥に見えるケーブルカー乗り場まで走る。。。 -
けっこうはしってケーブルカー乗り場に到着
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チケットを買ってケーブルカーに乗ります。一応、30分おきのツアーの回が印字してあった気がするけど、気にすることないとお兄ちゃんにいわれた。
あと、岩塩坑の受付入り口はケーブルカーを上って、ちょっとあるくところにあるので、ケーブルカー乗り場に1時間前にはついたほうがいいかも。ケーブルカーも20分おきくらいだったはず。夏のシーズンでも飛び込みで入れたのでツアーの予約なんてする必要なし。
ただ、ツアーに間に合わなくても次の回にいれてくれるらしい。 -
頂上からもおりてきて、奥に見えるところで入れ違う。
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ケーブルカーから見下ろす景色。
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ケーブルカーをおりると右手にビューポイントが。
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これだけみると、怖いね。
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とりあえず、アイスを食べさせてご機嫌をとってから、塩鉱まですこしあるきます。
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1kmはないけど、傾斜があるのでつらい道。
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やっぱりダメで倒れそうな息子。
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さぁ、ここが受付で、ここで荷物を預けたり、服を着替えます。
厚手のコートをかしてくれるので、半袖でいってOK。この辺もネットに書いておくべき。ここが受付だってこともネットに書いてないし、到着時間にしたのケーブルカーに着けばいいと思う人も多いはず。 -
からふるな作業着にきがえて、自分たちの回がはじまるのを待ちます。30人くらいだったような。
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このマーク、ドイツ近辺でよくみたけど、炭坑のものなんですね。
ハルシュタット塩坑 史跡・遺跡
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はい、これが入り口です。
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1719年にオープンしたやつ。
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ここから500mくらい歩きます。ちなみにここは現役の炭坑で総延長は20㎞を超えるので絶対に迷子にならないでと、ツアーガイドのお姉ちゃん。
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狭い&低いところも。
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5歳の息子は最年少で参加で、ズボンが小さいようで大変。一列なので足がおそい子供はちょっと大変。
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なかは工夫をこらしていて、子供でも楽しめる設備。
ただし、結構歩くし、暗いのででたしかに4歳以下は無理(ホームページにはその旨書いてある。)。なかでベビーカーを押すこともできないし。 -
全部で3キロくらいあるいたらしい。所々でガイドのお姉ちゃんが説明してくれた。ドイツ語と英語。
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滑り台。もともとは鉱山のなかの横軸と縦軸方向に、はすに何重にも掘ってある道をすばやく移動できるためにあるもの。縦軸トンネルを下りると横軸トンネルにというかんじ。15mくらいは垂直距離でおりるかんじ。かなりはやい。
安全確保のためにテレビがあって下で人がちゃんとおりているかわかる。 -
スピードメーターもある。ガイドのお姉ちゃん、30km/hrこえ!
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これはなんだっけかな。トンネルがした方にほってあったはず。
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プロジェクションマッピングってやつ?
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これは2000年以上前にみつかった、階段。この時代から人は塩をとっていたという説明をプロジェクトマッピングをつかって説明。結構金もかかっているはず。
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こちらは帰りのでっかいトロッコ、これに乗って外に出ます。
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歩き、滑り台、トロッコ、着替えと子供が喜ぶ要素満載でした。
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あー、外にでました。子供たち、おつかれさまです。
ちなみにスライダーは観光地らしく、写真を買えます。
おみやげにもらえる塩はタダです。 -
この日は帰りに芝生のコースターに行く予定だったんだけど、せっかくなので街の散策。
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これがみんな知っているあの有名な写真で、存在感を示している教会
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なかはこんなかんじ。
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教会の前のレストランではらしごしらえ。
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そのご、もう少しあるいて例のビューポイントへ。
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人がいっぱいのところが、ここか。
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あ、これで例の。
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反対方向はこうなっている。
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はいはい、これですね。
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6年前は君のせいでこれなかったんだよという思いと、おおきくなって二人も兄弟が増えたねと思いながら、写真をとる。
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あんまり、撮るとうるさいとしごろになったので、帰ります。ハルシタットの湖は水がきれい。
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帰り道。
残念ながら行きたかった芝生ゴーカートは天候不良でやすみでした。
帰りに鷲の巣(ケールシュタインハウス)の入り口にもよってきた。
旦那、終了です。 -
全景。
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ホテルの裏で見た、夕陽。
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ホテルの裏に小さい滑り台やブランコ、砂場があります。
ホテル内にプールやサウナもあるんですが、旦那がプールの水すごく冷たいと言っていたのでやめておいたのでした; -
2日目の夕食は、ホテルのすぐ近くの別のホテルに入っている若干オシャレなレストランで夕食を軽くとることに。「restaurant platz」です。
旬のきのこのスープ。 -
やたらゴージャスなパスタ。あと肉料理をひとつと、デザートも適当に頼んでしまったんですがカイザーシュマーレンというドイツの伝統的なデザートのひとつだったようで。クレープ生地をスクランブルエッグのようにぽろぽろにして、ジャムと砂糖で食べる素朴なデザートでした。美味しかったけどこのお店はちょっと高かった;この田舎町で50ユーロ以上になったかな。
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3日目、街中を散歩中に見つけた美味しそうなアイス屋さんでおやつ。
ホテルアパートメントの近くを馬車が走っていたので、ツーリストインフォメーションでどこから乗られるか調べたけどあまり良く分からなかったのでした…。 -
地球の歩き方に載ってて食べたかったスパゲティアイス、ここで食べる機会に恵まれました!(笑)
バニラアイスを麺のように押し出して、ストロベリージャムとホワイトチョコをかけてあります。この日けっこう暑かったのでちょっと一体化しちゃってますが;
普通のアイスは3ユーロくらいだったけど、スパゲティアイスは7ユーロくらいだったかな。 -
ホテルからすぐのところに大きな公園があり、良い感じの遊具も。
あとルンバのように自動で芝を整備する機械が走っておりかわいかった…。 -
ところで、こちらが数回割引サービスにお世話になった「chiemgau karte」です。旦那がホテルのフロントで無料で作ってもらったんですが、いろいろアクティビティや観光施設が安くなる(半額からタダ)のでインツェル周辺で遊ぶ際には作った方がいいと思います!ドイツは2-3泊以上の滞在者向けにこういうカードを各地でつくっているようです。グータッハ(Gutach)にもあってお世話になった。
最終日に行くホーフフェルンのロープウェイでも使たようで、最終日朝に捨ててしまったことを後悔。 -
ツーリストインフォメーションで旦那が見つけた、すてきな遊び場。大きな浮き輪に乗って坂を滑っていき、ワイヤーに捕まって登ってきます。
ここも、chiemgau karteでタダ!なんと乗り放題。5歳からのアクティビティだったので、末っ子はこの遊びに参加できずかなり不機嫌に…(笑) -
坂の終点に着いたら、動いているワイヤーのフックに浮き輪の持ち手を自分で引っ掛かけて、上る。小学校高学年くらいの子が多く遊んでいたので、小さい子が手間取ってたら手伝ってくれたりしていい感じ。
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手前の部分が、水が少し流れておりそれで浮き輪が滑るようになってます。
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回りは牧場になっており、牛がいる(笑)うるさいの嫌じゃないのかな…。
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くるくる開店して落ちるので結構大変?
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自分だけ参加できなくて不機嫌な次女の図。
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となりの併設のレストラン。なんか、ハッピー感じでかなりひとがいました。冬はスキー場のよう。
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すてきな遊び場の後にさらに公園へはしご!車で数分でした。
ドイツの公園っていつも川が流れていて良い…。
水は冷たいし、この日は水遊びには少し寒かったんですが、水大好きの5歳児がすかさず入って遊んでいたのでした。 -
小川のそばによさげな遊具も。しかしこの時空模様がかなり悪かったのがついにパラパラ来てしまい;滞在時間数十分で退散したのでした…もっと遊びたかった。
3日目の夕食は、買ってあったピザや肉を部屋で食べました。 -
楽しかったインツェルのホテルもチェックアウトし、ミュンヘンに向かって出発です。
その前に、これも旦那発案で寄り道・ツークシュピッツェに続いてロープウェイで山登り。なんでも、またまたgoogleにのっていた山頂からの写真がきれいだかrとのころで「ホッホフェルン Hochfelln」という山だそうです。インツェルから車で40分ほど、大きい町でいうとルーポルディングの近く。 -
結構いい値段する。
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チケットを買ってロープウェイに乗り込む。
このチケットけっこう高くて…一人40ユーロくらいしたのかな;それが、「インツェルカード」があれば半額で乗れたようなんですがもう使わないと思ってホテルで処分してしまった後だったんでした;大失敗です;;
チケットをかうと結構先客がいる。また、乗れなくて一時間後か?ガルミッシュパンテンキルヒエンの悪夢が。。。 -
ドイツの技術を全幅の信頼をよせているので全然平気。
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やった乗れた!ハイキング客がいっぱい、私たちのように往復使う人は少数派なのか、結構乗っていたので早めに行かないと一回じゃロープウェイに乗れないかも。
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きれい!!この山もロープウェイを乗り継ぎして計二つ乗ります。
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自力で登っている人たち、本当にすごい…。このロープウェイ、大きな支柱があるところを通過する際にかなり揺れて乗っている人たち全員で「オオーウ!」となり面白かったです(笑)
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はい、山頂のロープウェイ駅に到着。
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頂上に十字架が建っていてベンチがおいてあったり、おそらく何かのさいには教会のような役割を果たすスペースがありました。
この山、普段牛が歩いているようでうんちがそこかしこに落ちているので足元注意です。 -
きれいです!!!何となくここに寄ったけど来てみてよかったと思える場所でした。
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旦那がパンフで見たのはこれと同じアングルの絵。
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ロープウェイ降りたところから頂上まで少し歩いて登るんですが、レストラン?ビアハウス?みたいなのもありジュースを買ったりトイレを借りたりしました。
スーパーで買うと24本で15ユーロのビールもさすがに山頂値段で1本5ユーロ;旦那は飲みたがってましたが、我慢してもらいます。
長女は人生で一番おいしいコーラとなったことでしょう。 -
何を始めるんだと思ったらいきなり飛び立ってパラグライダー?やっている人もいて気持ちよさそう。
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下山しながら、ロープウェイの乗り継ぎ場所にレストランがあったので昼食を。またまたグラーシュを食べる(笑)
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そしてまたカリーブルスト。でかい!
ドイツの人ってけっこう体が大きいからか、このサイズの料理でも一人1皿ペロッと食べてるようです。 -
名物らしい"XXL"バーガー。
これは言い過ぎ、Lバーガーくらいかな。 -
アイスコーヒーは「eiskaffee」
ドイツ語難しいですが何となくニュアンスがわかる場合もあり(笑)
コーヒーは甘くなく、アイスの上にクリームが乗ってるんですがそれも激アマというわけではないのでけっこうあっさり飲めておいしい。
この山を発ったあとは、いよいよ旅の最終目的地のミュンヘンに向かいます。車で2時間半ほど。
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