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5日目 シャフリサーブスからサマルカンドへ<br /><br />雲一つない快晴で気温が30℃を超えたように感じました。<br />朝晩は冷え込みが厳しく、10℃~14℃ほどで日中との寒暖差が激しいです。<br />服装は、半袖に脱いだり着たりしやすい長袖を合わせておくとよいかと思います。<br /><br />ベストシーズンは春(4月~5月)、秋(9月~10月)です。<br />夏は35℃、冬は氷点下10℃ほどにもなるのでお勧めできません。<br /><br />観光名所はとにかく歩きます。<br />はきなれた靴又はスニーカーがお勧めです。<br />

乙嫁語りの舞台 ウズベキスタン旅行記 4 サマルカンド

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2017/05/02 - 2017/05/02

98位(同エリア729件中)

旅行記グループ ウズベキスタン8日間の旅

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トントン+

トントン+さん

5日目 シャフリサーブスからサマルカンドへ

雲一つない快晴で気温が30℃を超えたように感じました。
朝晩は冷え込みが厳しく、10℃~14℃ほどで日中との寒暖差が激しいです。
服装は、半袖に脱いだり着たりしやすい長袖を合わせておくとよいかと思います。

ベストシーズンは春(4月~5月)、秋(9月~10月)です。
夏は35℃、冬は氷点下10℃ほどにもなるのでお勧めできません。

観光名所はとにかく歩きます。
はきなれた靴又はスニーカーがお勧めです。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.0
グルメ
4.5
ショッピング
4.0
交通
4.0
同行者
家族旅行
交通手段
観光バス
航空会社
ウズベキスタン航空
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • 「緑の街」と言う意味を持つシャフリサーブス。<br />ティムールの生誕の場所として有名。<br />ティムール朝の建国者。

    「緑の街」と言う意味を持つシャフリサーブス。
    ティムールの生誕の場所として有名。
    ティムール朝の建国者。

    アムール ティムール像 モニュメント・記念碑

  • ティムール最大の建築物アクサライ宮殿跡<br />16世紀に破壊され現在は門しか残っていません。<br />実際目の前にするとすごく大きく圧倒されます。<br />

    ティムール最大の建築物アクサライ宮殿跡
    16世紀に破壊され現在は門しか残っていません。
    実際目の前にするとすごく大きく圧倒されます。

    アク サライ宮殿跡 城・宮殿

  • アクサライ宮殿跡<br />青いタイルが残っています。

    アクサライ宮殿跡
    青いタイルが残っています。

    アク サライ宮殿跡 城・宮殿

  • アクサライ宮殿跡<br />破壊前を再現した模型です。

    アクサライ宮殿跡
    破壊前を再現した模型です。

  • ドルッティロヴァット建築群<br />左側の部分がティムールの息子のために建てられた廟

    ドルッティロヴァット建築群
    左側の部分がティムールの息子のために建てられた廟

    シャフリサブス歴史地区 旧市街・古い町並み

  • 上記写真右側、コク・グンバス・モスク その1

    上記写真右側、コク・グンバス・モスク その1

  • コク・グンバス・モスク その2

    コク・グンバス・モスク その2

  • コク・グンバス・モスク その3

    コク・グンバス・モスク その3

  • コク・グンバス・モスク その4

    コク・グンバス・モスク その4

  • コク・グンバス・モスク 内部1 天井

    コク・グンバス・モスク 内部1 天井

  • コク・グンバス・モスク内部2

    コク・グンバス・モスク内部2

  • コク・グンバス・モスク内部3

    コク・グンバス・モスク内部3

  • ドルッティロヴァット建築群<br />ここから2時間ほどバスにのりサマルカンドへ

    ドルッティロヴァット建築群
    ここから2時間ほどバスにのりサマルカンドへ

    シャフリサブス歴史地区 旧市街・古い町並み

  • サマルカンドに到着。<br /><br />アミール・ティムール(グリアミール)廟<br />ティムールの孫の為に建築された廟。<br />翌年ティムール自身もこの廟に埋葬。<br />ただ、本人は生まれ故郷であるシャフリサーブスに埋葬を望んだが叶うことはなかった。

    サマルカンドに到着。

    アミール・ティムール(グリアミール)廟
    ティムールの孫の為に建築された廟。
    翌年ティムール自身もこの廟に埋葬。
    ただ、本人は生まれ故郷であるシャフリサーブスに埋葬を望んだが叶うことはなかった。

    アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿

  • アミール・ティムール(グリ・アミール)廟 その2

    アミール・ティムール(グリ・アミール)廟 その2

    アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿

  • アミール・ティムール(グリ・アミール)廟 その3

    アミール・ティムール(グリ・アミール)廟 その3

  • アミール・ティムール(グリ・アミール)廟 内部<br />天井は金色。

    アミール・ティムール(グリ・アミール)廟 内部
    天井は金色。

  • 天井部拡大。

    天井部拡大。

  • ティムールの墓石は黒です。黒は珍しいかなと思いました。

    ティムールの墓石は黒です。黒は珍しいかなと思いました。

  • 壁面部も荘厳。<br />

    壁面部も荘厳。

  • アミール・ティムール(グリ・アミール)廟 その4<br /><br />タイル装飾の細かさに圧倒されました。

    アミール・ティムール(グリ・アミール)廟 その4

    タイル装飾の細かさに圧倒されました。

  • アミール・ティムール(グリ・アミール)廟 その5<br /><br />ウズベキスタン旅行記5へ続きます。

    アミール・ティムール(グリ・アミール)廟 その5

    ウズベキスタン旅行記5へ続きます。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • fuzzさん 2019/10/29 15:19:09
    モスクって美しい
    トントンさん、こんにちは。

    モスク、マレーシアでも行って来ましたが美しいですよね。
    細かいタイルは素晴らしいですね。
    日本の寺院は色をたくさん使ったものって少ないですよね。
    日本はわびさびの良さがあるけれども良さが伝わりにくい。
    子供の頃、木造建築の寺院を見て美しいとは思いませんでしたから。
    ウズベキスタンのモスクも、観光客もほっかむり(頭髪を隠す)んですか?

    fuzz

    トントン+

    トントン+さん からの返信 2019/10/29 21:36:00
    Re: モスクって美しい
    途中で投稿してしまいすみません。

    13年前にマレーシアの通称ピンク・ブルーモスクを見てから私のモスク好きはスタートしたと思います。fuzzさんの旅行記を拝見していてその時のことを思い出しすごく懐かしくなりました。KLタワーの入り口の装飾も素敵でしたね。

    アブダビのシェイク・ザーイド・モスクを2016年に訪れましたが、fuzzさんの着られていたアバヤの貸出はなくなっており、モスクに入るまで厳重なセキュリティチェックが設けられていて出口までずっと頭のスカーフを気にしつつ、モスクに入ってからは靴を入れたビニール袋も気にしつつですごく疲れたので、スカーフやヒジャブの必要がないイスラム圏の国を検索していた所、見つけたのがウズベキスタンでした。
    それでも一応、スカーフを持参しましたが必要なかったです。

    余談ですがウズベキスタンにはビザの発給が厳しいため某大陸の方は、ほぼいません。また、成田空港から9時間半と近いため日本人が増加傾向にあります。

    ヨーロッパを中心に盆栽愛好家が増えているそうです。
    意外と侘び寂びがわかるのは外国人かもしれませんね。
    私は中学生時代、枯山水や寺院・仏閣が好きだったので友人からは「若年寄」と呼ばれていました(笑)
    最近は、台湾のお寺やタイのエメラルド寺院のようにキラキラお寺にハマっています。

    トントン

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