2019/08/15 - 2019/08/17
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Tagucyanさん
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毎度夏休みに出かけている、普通の家族旅行記でございます。
今年は2泊3日で四国一周に出かける予定で、数ヶ月前から準備をしてきたのですが、出発当日になって台風がその四国を直撃、あえなくキャンセル。
そこで急遽予定を変更して、構想1時間(笑)で上信越の真ん中らへんに出かけてきました。
2日目は、泊まっていた越後湯沢から、国境を越えて群馬県の水上へ。
水上といえば利根川の上流。この激流を使ったウォータープログラムがいくつも組まれています。その中の、激流をゴムボートで下っていく「ラフティング」に参加してみました。
私個人は昔、スイス・インターラーケンでこいつを体験していて、またやってみたいな、と常々思っていました。また家族も水慣れしてますので、楽しめそうかなとも思いましてね。
そのあと、西軽井沢・御代田町のペンションに向かいました。もう5回目の利用です。
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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【1日目】からのつづき
2日目の朝。ホテルの部屋から見た景色。
目の前にあるのは、湯沢高原スキー場。今の季節はただの原っぱ。越後湯沢温泉 湯沢東映ホテル 宿・ホテル
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昨日の夕食と同じ、4階の大宴会場が朝食会場です。
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朝もバイキング。
今までの経験上、朝のいい時間に行くと混雑して席が空いてないことが多く、今回はほぼ開店時間に行ったので、まだお客さんは少なかった。 -
では、ガンガン食べましょう。
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朝食後、カミさんがお土産物を買いたいとのことなので、駅まで歩いてみた。
次男もいっしょ。 -
温泉街を歩いて約10分、越後湯沢駅に着いた。
越後湯沢駅 駅
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まだ朝も早かったのですいていた。
お土産を物色。 -
またホテルまで歩いて帰る。
結構蒸し暑くて、次男は汗だくだく。 -
ホテルに戻って、また温泉に入ったのでした(笑)
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さて、ホテルをチェックアウト。
国道17号線を、群馬県方面に走る。
昨日も途中まで走った道。 -
途中、苗場を通過。通るの初めて。
見えているのは苗場プリンスホテル。
さらに先に進んだら、ふつうにホテル街があった。 -
新潟・群馬県境にある三国トンネル。
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トンネルを出たら群馬県。
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気温20℃。この辺りはけっこう涼しかった。
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山から下りてきて、みなかみ町に入ってきた。
水上駅でトイレ休憩。 -
駅の横にバス乗り場があるこの光景、覚えてる。
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でも、こんな駅舎だったっけな。
水上駅 駅
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水上駅の駅舎の中。
トイレ休憩のはずなのに、ここに立ち寄ってしまうのは普段の習性(笑) -
新潟地区を走っている電車が停まってた。
写真でよく見るけど、実は乗ったことがない(汗)
というか、このために水上に来たわけではなく・・・ -
町から少し下流方向に走ったところにある、ウォータープログラムをやっているお店が見えてきた。
町内には、このように利根川を使ってラフティングやキャニオリングを行っているお店がいくつかある。 -
裏にある駐車場に車を停めて、お店へ。
いろいろと道具が山積みになってる。
川へは、見えているマイクロバスに乗って向かう。 -
今回、予約したのは「BIG WAVE」というお店。
町内にはこのようなお店がいくつかある。
2日前の段階でまだ少し空きがあったので予約しておいた。 -
事務所の横にある休憩施設のようなところで受付。
今の時期、朝・昼・午後の1日3回開催していて、私たちが参加したのは本日の昼の回。 -
そのあと、レンタルのウエアーやシューズを借りる。
持ち込みでもOKなので、自前のを持ってくる人もいたが、ほとんどの人は借りてた。
こういうのを着るのは、昨年春の宮古島以来。 -
【ここからはしばらく、お店のスタッフが撮った写真】
お店からマイクロバスに乗って、5分くらい走って「みなかみ水紀行館」という道の駅の横にある河原でさっそくゴムボートに乗る。
だいたい5~6人でボート1隻。今回は5隻。
私たちは兄弟で参加していた2人組と相席になって6人となった。
各ボートに1人ずつスタッフがつく。 -
出発前に、基本的な姿勢や漕ぎ方などを練習。
そのあと、さっそく出発しまーす。
元気のいい兄ちゃんのグループにはテンションの高いスタッフがついたりして、大盛り上がりのチームもいた。 -
これでも今の時期は、1年のうちでも水量が少ないのだそうだ。
春先などは、雪解け水が一気に流れてきて、すごいことになるらしい。
大まかに、6月までは大人向け、7月以降は家族向け。 -
でも、激流を下る部分は楽しい♪
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おー、また来たぞー
諏訪峡 自然・景勝地
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どかーん。楽しいっす。
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ただ川下りするだけではなくて、岩場からのダイビングもある。
飛んでいるの、恥ずかしながら私です(汗) -
そこからゴールまでは、ぷかぷか浮きながら流れていく。
救命胴衣が浮く感覚は、宮古島で体験済み。
川の水が冷たくて気持ちがいい。
この先の岸辺で上陸。マイクロバスに乗ってお店に戻りました。
あー楽しかった。 -
ということで、準備も含めておおよそ2時間半のラフティングでした。
お店の前を出発します。 -
お店の前からずっと走っているのは国道291号線。
道なりに、上毛高原駅の前を通過。
駅があると写真を撮ってしまう(笑)上毛高原駅 駅
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途中で県道に入って、中之条の方向へ。
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気持ちのよいドライブ。
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峠を越えて、高山村。
ここから右折して、国道145号線。 -
国道145号線。
ここから先は、ずっと通称「日本ロマンチック街道」という道を走る。 -
中之条町の手前。
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中之条町の中。
ここからJR吾妻線と並行。 -
時々道沿いに吾妻線の駅がある。
これは郷原駅。 -
八ッ場ダムの建設に伴って道が切り替わった区間。
道の駅「八ッ場ふるさと館」で休憩。道の駅 八ッ場ふるさと館 道の駅
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賑わってます。
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その道の駅のすぐ裏手にある「不動大橋」。
ダムが完成すると、湖の上に掛かる橋になる予定。
この橋の先が、ダム建設に伴って移設された川原湯温泉。 -
「不動大橋」の上から見た景色。
将来的にここは湖になって、見えている谷底部分は水没する。
ちなみに、吾妻線の旧線が見えている。
現在の路線はこのずっと右の方をトンネルで通過している。 -
さらに進んで、「羽根尾」という交差点。
JR羽根尾駅の近くです。
ここを左折して国道146号線へ。 -
この道をまっすぐ進むと、北軽井沢を通って軽井沢の方に向かいます。
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高原っぽい景色になってきた。
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だいぶ標高が上がって、長野県軽井沢町。
太平洋と日本海の分水嶺になっていて、ここを境に下り坂。 -
軽井沢の町内は、はっきり言って混雑していた。
そこで、裏道を通る。
これが、「1000m林道」という気分のいい道。
おおよそ標高1000mの所を通っているのだとか。 -
その1000m林道の途中から、少し上がったところにある、本日の宿に到着。
ペンション「軽井沢森のいえ 晴れたらいいね」。
軽井沢に来るたびに泊まっていて、2年ぶり5回目の宿泊になります。
↓前回泊まった時の旅行記
https://4travel.jp/travelogue/11278302軽井沢森のいえ 晴れたらいいね 宿・ホテル
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前回から比べて、こんな看板が追加になった。
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宿の裏手にある雑木林の中にも、この宿のコテージ棟がある。
ここにも泊まったことがある。 -
フロント。
またやって参りました。 -
フロントの横に置いてある、この宿自家製のジャム。
あんず と りんご と ルバーブの3種類。
いつもお土産に買って帰ります。 -
フロントの向かいにあるソファーと本物の薪ストーブ。
ここで夜間、窓から入ってくる涼しい風に当たりながら読書するのが、この宿での一番の楽しみ。 -
その奥の廊下。左が食堂への入口。
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廊下の突きあたり。
ここにもソファーと薪ストーブがあります。 -
そしてここに家族風呂が2つ。
漫画の単行本も常備。 -
(夜撮影)
ここのお風呂の最大の特徴は、畳敷きであるということ。
最初泊まった時、これに一番驚いた。
「小さい子供にも優しい宿」が全体のコンセプトになっていて、このお風呂もそのひとつ。 -
この家族風呂の空き状況が、宿の中のいたる所に表示されている。
手作り感満載。宿の主人、こういう作業が好きそうだし(笑) -
この宿には冷房がない。
でも、標高が高くて、心地よい風が入ってくる。 -
客室がある2階。
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2階の突きあたりにも談話室。
ここにも単行本が常備。
子供たちはこれを読むのを一番楽しみにしていた。 -
部屋は和室と洋室の2種類。
2日前、1室だけ空きがあったのを見て、速攻で予約しておいた。
ということで本日は全館満室御礼だそうで。 -
まだ夕食まで時間がある。
そこで、恒例の宿周辺のお散歩。
いつ来ても、本当に静かな場所にある。 -
宿の前には畑。
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虫の鳴き声と私の歩く音しか聞こえない。
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周囲には何もないように見えて、時々家がある。
別荘のようにも見えるし、定住しているようにも見える。 -
前回歩いたときと、同じ場所にヤギさんがいた。
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さて、そろそろ夕食です。
宿泊客のみなさんがぼちぼちと集まってきました。 -
本日は211号室。
これがルームキー。 -
まずは子供用メニュー。
次男、そろそろこのメニューからも卒業かな。
でもこれのおかげで宿泊費がみんなより安い(笑) -
以降は大人向けメニュー。
前菜の夏野菜のソテー。 -
お皿やカップには、このペンションのマークが入ってます。
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ではさっそくいただきます。
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引き続きコーン入り玉子スープ。
うまいので、おかわりした。 -
次に魚料理。
白身魚のなんとか(名前忘れ・・・) -
メインはローストビーフ。
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隙あらば、宿に常備している単行本をひたすら読んでいるお二人。
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最後にデザート。
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食堂の片隅にある写真帳。
チェックアウト時にご主人が写真を撮るのが恒例になっていて、それが綴じてある。 -
このアルバムで2年前の写真を探してみたら、出てきました。
前回は2連泊したんですよね。
↓その時の旅行記
https://4travel.jp/travelogue/11282814 -
夏休み中、子供と一緒の家族には花火がプレゼントされる。
夕食後、玄関前で花火大会。 -
玄関前にはローソクや水バケツなども置いてあって、子供連れが次々に花火をしに出てきた。
このあとは、フロント横のソファーで、窓から入ってくる涼しい風を受けながら読書。夜が更けていったのでした。
【3日目】につづく
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この旅行記へのコメント (6)
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- BTSさん 2019/09/26 07:49:35
- 利根川のラフティング♪
- Tagucyanさまへ
おはようございます。
2日目は、この旅のメインでしょうか、充実した1日ですね。
ご家族でラフティングなんて、お子さまにとって思い出の残る良い体験だったのではないでしょうか。当日は天候に恵まれませんでしたが、ピーカンでしたらメチャ気持ちが良いことでしょう。私は体験したことが無いのですが、流れが急な所ではバランスを崩して川に転落することはあるのでしょうか。一度私も体験してみたいです。
駅を見てしまうと、どうしても気になってしまうのは致し方ないですね。私も気になってしまいます。八ッ場ダムは私が訪ねた時よりも工事が進捗していますね。確か来年度中に完成するかと思います。かつての町がダムの底に沈んでしまうのは寂しいですが、貯水されると景色が一変することでしょう。そのころになったら川原湯温泉へ行きたいと思っています。
Tagucyan家の2泊目は、どこに泊まるのかなと気になっていましたが、御代田(軽井沢)にある定宿「軽井沢森のいえ 晴れたらいいね」だったんですね。真夏とはいえ朝晩は涼しかったことでしょう。地元で採れた野菜をメインにしたディナーは優しい味がすることでしょう。最終日は、どちらへ出かけられるのでしょうか、続きを楽しみにしています。
BTS
- Tagucyanさん からの返信 2019/09/28 00:10:39
- 暑い日のラフティングはいいですね
BTSさま
こんばんは
今回は、出発前日の大慌て手配でして、軽井沢のペンション取れた→水上のラフティング取れた→湯沢のホテル取れた、という順で手配していきました。たしかにこの日のラフティングは大きなイベントでした。その前後はひらすら移動していただけですが・・・
この日は天気は今イチでしたが、台風の遠い影響か平地は非常に蒸し暑くて、川の水に浸かるラフティングは気分よかったです。出発前に基本的な姿勢と漕ぎ方、そして川に落ちた時の対応などを練習しましたが、落ちるほどの場面はありませんでした。
春先からGWにかけては雪解け水が一気に流れてきてスゴイ水量になるそうで、そういうときはどうなんでしょう。
駅を見ると立ち寄りたくなってしまうのは、普段の習性ですね(笑)
今回のドライブコースの途中に八ッ場ダムの現場があるのを、現地を通って気づきました。今はまだダム建設中ですが、ダムか完成すると景色が変わるんでしょうね。
水がたまったときに同じ場所に行って、見比べてみたいですね。
軽井沢のペンションはもう定宿みたいな感じになっていて、軽井沢の道路が混んでいても、そこを避ける裏道バッチリでした。
標高も1000mを越えていて、冷房はないですが風が爽やかです。こういうところではゆったりしているのが一番ですね。食事も地産地消を意識しているようで、今回は1泊だけでしたが、連泊しても飽きが来ないようにメニューにも工夫がされています。
最終日は、軽井沢の西まで来たら1度行きたいなあと思っていた場所を訪れてます。
台風一過で猛烈に暑かったです・・・^^;
---
Tagucyan
-
- 墨水さん 2019/09/23 22:25:55
- 水上駅
- Tagucyanさん、今晩は。
ラフティングは、常づねやってみたいと思ってますが・・・・。
年トッちゃんたし・・・・。(笑)
水上駅の様な利益が見込める駅は、改修工事してます。
当然、地元に金出させてますけどね・・・。(笑)
出せる所から、改修する主義ですけどね。(爆)
墨水。
- Tagucyanさん からの返信 2019/09/23 23:32:52
- RE: 水上駅
墨水様
こんばんは
ラフティングやキャニオリングは、20代の頃、アウトドアの本場・スイスの山の中なんていう本格的なところでいきなり体験したことがありまして、もう1度やってみたいなあとは思っていたのですが、1人では手が出ず、今回家族を巻き込んでみました(笑)
水上駅、数年行かない間に変わってましたね。
近年はSL観光列車とかも走らせて、その終着駅でもありますから、それにあわせてきれいにしているんでしょうか。
でも、地元に金出させてる・・・ JR東さんも交渉上手ですねえ。
イメージアップを図りたい地元をうまく煽って。
---
Tagucyan
-
- Akrさん 2019/09/23 13:32:55
- ”夏休み夏休み”してますね~
- Tagucyanさま
こんにちは。Akrでございます。
つづきを読みに来ました。
なんか、四国旅行の代案で急ごしらえの旅という感じがぜんぜんしませんね。もうこっちがメインっていう位の充実ぶりで。
ラフティング、家族全員でやるんですね~
なんかひっくり返ったらどうしようって思うと躊躇しますね。私は泳げないのです(笑)
でも真夏の暑い時は気持ちよさそうですね。
八ッ場ダムの所の道の駅。吾妻線が新線に切り替わって乗りに行った時、川原湯温泉で降りてあの橋を渡りました。高所恐怖症なのに・・・
道の駅まで行こうと思いましたが時間が無くて断念して駅へ戻りました。あの時も橋の上から吾妻線の旧線を眺めましたね。なんか湖底に沈むと思うと寂しい感じがします。
川原湯温泉駅の旧駅舎、木造で雰囲気良かった。
そして2泊目はいつもの定宿ですね。
お盆で良く空いていましたね。常連さんだからうまく予約できたのでしょう。こういうアットホームな宿は落ち着きますね。料理もご主人が一生懸命作ってる感じがしますし。軽井沢で避暑。いいですねえ。花火もやってお子さんたちは思い出になったでしょう。意外と漫画読み放題がいちばんよかったとか(笑)
3日目は何処へ?
また楽しみにお待ちしております。
それにしても、なにかと「駅」に寄ってません?(笑)
いつもの発作でしょうか。鉄分欠乏もお身体に良くありませんので・・・
-Akr-
- Tagucyanさん からの返信 2019/09/23 23:17:02
- 夏休みの旅行っぽくなってますね
Akrさま
こんばんは。
今回の旅行、個人的に今思えばあれもできた、これもできたといろいろ思ってます。なんといっても構想1時間でしたので。この日も、水上でラフティングして、あとはひたすら移動してただけですからね(汗) 1日分が1話で収まっているし(それが普通?)
ラフティング、救命胴衣つけていれば全く泳げなくても平気ですよ。信じられないくらい浮きますから。家族の中で唯一、遊園地の絶叫系には絶対に乗らない私でも(あとの3人はみんな大好きなんだもん・・・)、ああいうのは楽しめます。
あの日も平地は暑かったですが、水がつめたくて(夏でも雪解け水が混ざっているんでしょうね)、気持ちよかったですね。
水上から軽井沢に行く道すがら、八ッ場ダムの現場を通ることに現地を通って気づきまして、途中にあった道の駅に休憩を兼ねて寄ってみました。その裏手にあるあの橋も、その時にあることに気づきまして、急遽行ってみました。
吾妻線の旧線、すぐに分かりました。あんな所を通っていたんだなあと。
軽井沢のあのペンション、たまたま1室空いていたので今回の旅行が成り立ったともいえます。もう5回目(たしか7泊目)なので勝手が分かってますし、家族みんながまるで親戚の家にでも来たかのように振る舞っていました(笑)
はい、2人の子供は、漫画の単行本読み放題を一番楽しみにしておりました。この宿に泊まることが決まってから宣言してましたもん(笑)
>なにかと「駅」に寄ってません?
気づいてしまいましたか(笑) やっぱり気になってしまうんですよ。
あと、駅があると、今どの辺にいるかもだいたい想像がつくんです。
どうやら、そういうふうに体ができてしまっているようですね(笑)
---
Tagucyan
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