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リガには、ユーゲントシュティール建築群(フランスでいうアール・ヌーヴォ)と呼ばれる建築が多い。<br />19世紀末期~20世紀初頭にかけてラトビアがソ連の支配下に入るとともに、リガでは建築ラッシュが起こった。その際に最先端建築技術として用いられたのがこのユーゲントシュティール様式だったそう。<br />そのため、リガでは無数のユーゲントシュティール様式の建築がみられるとのこと。<br />昔、フランスのガレ、ドーム、マジョレルで有名なナンシーのアール・ヌーヴォーは見たことがある。リガのユーゲントシュティールを楽しみにしていた。<br />

バルト三国へ現実逃避旅行~リガ編2

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2019/09/04 - 2019/09/11

113位(同エリア735件中)

旅行記グループ バルト三国現実逃避旅行

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マリアンヌ

マリアンヌさん

リガには、ユーゲントシュティール建築群(フランスでいうアール・ヌーヴォ)と呼ばれる建築が多い。
19世紀末期~20世紀初頭にかけてラトビアがソ連の支配下に入るとともに、リガでは建築ラッシュが起こった。その際に最先端建築技術として用いられたのがこのユーゲントシュティール様式だったそう。
そのため、リガでは無数のユーゲントシュティール様式の建築がみられるとのこと。
昔、フランスのガレ、ドーム、マジョレルで有名なナンシーのアール・ヌーヴォーは見たことがある。リガのユーゲントシュティールを楽しみにしていた。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
一人旅
旅行の手配内容
個別手配

PR

  • ホテルで朝食ヴァイキング。黒パンが美味しい。<br />さあ、リガ一日観光を楽しもう。

    ホテルで朝食ヴァイキング。黒パンが美味しい。
    さあ、リガ一日観光を楽しもう。

  • ブラックヘッドの会館。<br />1940年代にドイツ軍の空爆等により崩落、その後リガ市建設800年記念事業として1999年に再建。旧ハンザ同盟の象徴でもある。

    ブラックヘッドの会館。
    1940年代にドイツ軍の空爆等により崩落、その後リガ市建設800年記念事業として1999年に再建。旧ハンザ同盟の象徴でもある。

  • 市庁舎。<br />第2時世界大戦時に破壊され、現在の建物は2003年に再建されたもの。<br />この市庁舎広場は、中世には市場が立ち、祭りや魔女の火あぶりなども行われる街の中心だった。リガの守護聖人ローランドの像も立つ。

    市庁舎。
    第2時世界大戦時に破壊され、現在の建物は2003年に再建されたもの。
    この市庁舎広場は、中世には市場が立ち、祭りや魔女の火あぶりなども行われる街の中心だった。リガの守護聖人ローランドの像も立つ。

  • 今日もいい天気!まずはユーゲントシュティール建築群へ。<br />バスで行こうかと思っていたけど、昨晩の散歩で街が割と狭いと感じて歩いていくことに。<br />

    今日もいい天気!まずはユーゲントシュティール建築群へ。
    バスで行こうかと思っていたけど、昨晩の散歩で街が割と狭いと感じて歩いていくことに。

  • ドゥアマ広場にやってきた。冬には大規模なクリスマスマーケットの会場になるのだとか。それも来てみたいね。

    ドゥアマ広場にやってきた。冬には大規模なクリスマスマーケットの会場になるのだとか。それも来てみたいね。

  • 昨日見た聖母受難教会。光を受けて白が引き立つね。

    昨日見た聖母受難教会。光を受けて白が引き立つね。

  • あっこれが「ミスユーゲントシュティールがいる建物」ね。

    あっこれが「ミスユーゲントシュティールがいる建物」ね。

  • 左の女性がミスユーゲントシュティールかしら?

    左の女性がミスユーゲントシュティールかしら?

  • ヤーカバ通りを行きながら、路地を覗くといい感じ。

    ヤーカバ通りを行きながら、路地を覗くといい感じ。

  • ラトビア国立劇場。ちょうどトロリーバスが横切った。<br />実はバレエファン、ネットでチェックしたけどまだ劇場シーズンじゃないのよね、残念。

    ラトビア国立劇場。ちょうどトロリーバスが横切った。
    実はバレエファン、ネットでチェックしたけどまだ劇場シーズンじゃないのよね、残念。

  • 旧市街と新市街の境のビルセータス運河。<br />自転車を止めて朝のお散歩かな。

    旧市街と新市街の境のビルセータス運河。
    自転車を止めて朝のお散歩かな。

  • 白い紫陽花?が綺麗。

    白い紫陽花?が綺麗。

  • 朝の光に緑が輝いてた。

    朝の光に緑が輝いてた。

  • 立派な建物が見えてきた。実はこのライニャ大通り沿いにたくさんの観光バス。<br />ツアーって朝一にユーゲントシュティール観光なんだ!

    立派な建物が見えてきた。実はこのライニャ大通り沿いにたくさんの観光バス。
    ツアーって朝一にユーゲントシュティール観光なんだ!

  • 伝統的な感じの商品を飾るリネンのショップ。まだ開店前だった。

    伝統的な感じの商品を飾るリネンのショップ。まだ開店前だった。

  • ストレールニエク通りを行くとそれらしい建物が見えてきた。

    ストレールニエク通りを行くとそれらしい建物が見えてきた。

  • 張り出し窓が洒落てる。

    張り出し窓が洒落てる。

  • アルベルタ通り13番地。<br />こちらは、2002年に修復が終わり、輝きを取り戻した建築の一つだそう。

    アルベルタ通り13番地。
    こちらは、2002年に修復が終わり、輝きを取り戻した建築の一つだそう。

  • 早速、驚いたような人の顔。

    早速、驚いたような人の顔。

  • アルベルタ通り12番地。(1903年K.ペークシェース、E.ラウベ)<br />博物館は開館前、まずは散歩しよう。

    アルベルタ通り12番地。(1903年K.ペークシェース、E.ラウベ)
    博物館は開館前、まずは散歩しよう。

  • 上方階の窓辺の造りも面白い。

    上方階の窓辺の造りも面白い。

  • リガは、ユーゲントシュティール建築の宝庫。特にこのアルベルタ通り周辺には、初期ユーゲントシュティールの騎手ミハイル・エイゼンシュテインの独創的な建築が集中して見られる。

    リガは、ユーゲントシュティール建築の宝庫。特にこのアルベルタ通り周辺には、初期ユーゲントシュティールの騎手ミハイル・エイゼンシュテインの独創的な建築が集中して見られる。

  • 扉口の装飾は古典的なものを想わせる。

    扉口の装飾は古典的なものを想わせる。

  • この張り出し窓の形もいい。

    この張り出し窓の形もいい。

  • アルベルタ通り8番地。(1903年エイゼンシュテイン)<br />中心の装飾が素晴らしい。青いレンガが美しい。

    アルベルタ通り8番地。(1903年エイゼンシュテイン)
    中心の装飾が素晴らしい。青いレンガが美しい。

  • 魅力的なブルー。<br />っていうかこの通りにいったいいくつのツアーが来てるんだってくらい観光客で溢れていた。皆イヤホンガイドで説明を聞いていた。

    魅力的なブルー。
    っていうかこの通りにいったいいくつのツアーが来てるんだってくらい観光客で溢れていた。皆イヤホンガイドで説明を聞いていた。

  • ありますね、ここにも顔が。

    ありますね、ここにも顔が。

  • この窓辺は半円形。

    この窓辺は半円形。

  • 青枠の中の装飾も細かいね。

    青枠の中の装飾も細かいね。

  • この女性も印象的。

    この女性も印象的。

  • 扉上部の装飾も凝ってる、アールヌーボー植物柄っぽい。

    扉上部の装飾も凝ってる、アールヌーボー植物柄っぽい。

  • アルベルタ通り4番地。(1904年エイゼンシュテイン)<br />最も完成度が高いユーゲントシュティール建築のひとつと言われているそう。

    アルベルタ通り4番地。(1904年エイゼンシュテイン)
    最も完成度が高いユーゲントシュティール建築のひとつと言われているそう。

  • 3つのアーチのうえに3つの顔。

    3つのアーチのうえに3つの顔。

  • ユーゲントシュティール感じる門扉。

    ユーゲントシュティール感じる門扉。

  • アルベルタ通り6番地。(1903年エイゼンシュテイン)

    アルベルタ通り6番地。(1903年エイゼンシュテイン)

  • プランターのお花が綺麗だったが、修復が続いているよう。

    プランターのお花が綺麗だったが、修復が続いているよう。

  • アルベルタ通り2a番地。(1906年エイゼンシュテイン)

    アルベルタ通り2a番地。(1906年エイゼンシュテイン)

  • 赤い横縞が印象的。

    赤い横縞が印象的。

  • 女性像もある。

    女性像もある。

  • 最上部には兵士のような装飾。

    最上部には兵士のような装飾。

  • 1階入り口には、スフィンクスみたい。

    1階入り口には、スフィンクスみたい。

  • ちょっと入口を覗くと入れないけど素敵な装飾扉。

    ちょっと入口を覗くと入れないけど素敵な装飾扉。

  • 通りを曲がって…

    通りを曲がって…

  • 角にいるのは狼のような?

    角にいるのは狼のような?

  • 屋根の上に猫のようなのもいるよ。

    屋根の上に猫のようなのもいるよ。

  • らしい花の装飾。

    らしい花の装飾。

  • この建物も特徴的。ツアー客がぞろぞろ歩いていくよ。

    この建物も特徴的。ツアー客がぞろぞろ歩いていくよ。

  • 顔、またありました。天使も。

    顔、またありました。天使も。

  • ちょっと伝統的な感じ。

    ちょっと伝統的な感じ。

  • 個人的には一番お気に入りの建物。

    個人的には一番お気に入りの建物。

  • 止まってた車がカッコよかったのでパチリ。やっぱりこの界隈に住む人って高額所得者なんでしょうね。

    止まってた車がカッコよかったのでパチリ。やっぱりこの界隈に住む人って高額所得者なんでしょうね。

  • 上部のゆがんだ円形窓。

    上部のゆがんだ円形窓。

  • フーム、いい雰囲気。

    フーム、いい雰囲気。

  • ごちゃっとしてるけど美しい装飾。

    ごちゃっとしてるけど美しい装飾。

  • この部分も美しい。

    この部分も美しい。

  • 見過ごしがちだけど、庇の屋根部分に太陽?

    見過ごしがちだけど、庇の屋根部分に太陽?

  • エリザベテス通り10b番地。(1903年エイゼンシュテイン)

    エリザベテス通り10b番地。(1903年エイゼンシュテイン)

  • あぁこのデフォルメされた顔、見たことあるね。

    あぁこのデフォルメされた顔、見たことあるね。

  • ブルーが爽やかな建物。<br />しかし、この界隈、観光客だらけで落ち着いて住めないね。

    ブルーが爽やかな建物。
    しかし、この界隈、観光客だらけで落ち着いて住めないね。

  • バランスがいい。このあたりほとんどミハイル・エイゼンシュテイン作なのね。<br />名声もさることながら、リガは繁栄してたのね。

    バランスがいい。このあたりほとんどミハイル・エイゼンシュテイン作なのね。
    名声もさることながら、リガは繁栄してたのね。

  • ここにも違う顔。

    ここにも違う顔。

  • エリザベテス通り33番地。(1901年エイゼンシュテイン)

    エリザベテス通り33番地。(1901年エイゼンシュテイン)

  • エイゼンシュテイン初期のユーゲントシュティール建築。<br />

    エイゼンシュテイン初期のユーゲントシュティール建築。

  • イタリアでよく見る雰囲気もある。

    イタリアでよく見る雰囲気もある。

  • アルベルタ通りに戻ろう。<br />角の子の建物もよく見ると…

    アルベルタ通りに戻ろう。
    角の子の建物もよく見ると…

  • いい感じ。

    いい感じ。

  • 植物モチーフかな。

    植物モチーフかな。

  • 好きだな、こんな感じも。

    好きだな、こんな感じも。

  • 鉄柵もお洒落。

    鉄柵もお洒落。

  • ユーゲントシュティール博物館へ向かう途中、観光客に撮ってもらった。

    ユーゲントシュティール博物館へ向かう途中、観光客に撮ってもらった。

  • アルベルタ通り12番地。<br />建物内がユーゲントシュティール博物館となっている。

    アルベルタ通り12番地。
    建物内がユーゲントシュティール博物館となっている。

  • 角に建っていて通り沿いに見せる表情が違う。

    角に建っていて通り沿いに見せる表情が違う。

  • 中に入るには、番号を押してベルを鳴らさないといけないようで…<br />ちょうど人が来て入って行ったので、後ろについて入ってしまいました。

    中に入るには、番号を押してベルを鳴らさないといけないようで…
    ちょうど人が来て入って行ったので、後ろについて入ってしまいました。

  • 振り返って入口の天井をパチリ。<br />すると先に入っていった方の姿はなく、私に続いて入ってきたカップルは階段だけ見て出ていった。

    振り返って入口の天井をパチリ。
    すると先に入っていった方の姿はなく、私に続いて入ってきたカップルは階段だけ見て出ていった。

  • うわぁ階段の天井も美しいな。

    うわぁ階段の天井も美しいな。

  • ということで博物館の入り口を求め、最上階へ。ドアが半開きだったので入ってみるとギャラリーで、博物館は1階よとのことで階段を降りた。

    ということで博物館の入り口を求め、最上階へ。ドアが半開きだったので入ってみるとギャラリーで、博物館は1階よとのことで階段を降りた。

  • 受付にはバッチリ当時の衣装に身を包んだご婦人が。

    受付にはバッチリ当時の衣装に身を包んだご婦人が。

  • まずは、地階の館の歴史のフィルムなど展示へ。

    まずは、地階の館の歴史のフィルムなど展示へ。

  • ステンドグラスの変遷の画面を想わず撮影。

    ステンドグラスの変遷の画面を想わず撮影。

  • ユーゲントシュティール感じるディテール。

    ユーゲントシュティール感じるディテール。

  • 扉を開けるといきなり素敵なリビングルーム。

    扉を開けるといきなり素敵なリビングルーム。

  • 張り出し窓には植栽とテーブル、椅子。近づくことは出来なかったのですが、日照時間が少ないリガ、光を浴びて優雅にたたずむ姿が思い浮かぶ。

    張り出し窓には植栽とテーブル、椅子。近づくことは出来なかったのですが、日照時間が少ないリガ、光を浴びて優雅にたたずむ姿が思い浮かぶ。

  • 手前の家具も半円カーブが美しい。

    手前の家具も半円カーブが美しい。

  • ちょっと違う角度から。

    ちょっと違う角度から。

  • 左側の家具もシンプルな中の半円カーブが美しい。<br />

    左側の家具もシンプルな中の半円カーブが美しい。

  • 角地に建っているのでアルベルタ通り沿いにも窓がある。

    角地に建っているのでアルベルタ通り沿いにも窓がある。

  • こちらも家具もいい感じ。

    こちらも家具もいい感じ。

  • 壁紙は復刻かもしれないけど部屋全体にマッチしている。

    壁紙は復刻かもしれないけど部屋全体にマッチしている。

  • ランプも素晴らしい。

    ランプも素晴らしい。

  • この窓辺、事前チェックで一番惹きつけられた場所♪

    イチオシ

    この窓辺、事前チェックで一番惹きつけられた場所♪

  • 地階で見たアイリスのステンドグラス。緑がかった光に満ちた窓辺が素敵。

    地階で見たアイリスのステンドグラス。緑がかった光に満ちた窓辺が素敵。

  • こちらの家具もユーゲントシュティール感じる一品。

    こちらの家具もユーゲントシュティール感じる一品。

  • 左側にはダイニングテーブルが。

    左側にはダイニングテーブルが。

  • この家具は少しアールデコっぽい。

    この家具は少しアールデコっぽい。

  • 次の部屋は、紐が手前に張ってあり奥まで行けなかった。

    次の部屋は、紐が手前に張ってあり奥まで行けなかった。

  • 機能的かつ優美なデザイン。洗面器具のプリントもそれらしい。

    機能的かつ優美なデザイン。洗面器具のプリントもそれらしい。

  • 廊下に帽子や鍵が。お洒落な飾りになるね。

    廊下に帽子や鍵が。お洒落な飾りになるね。

  • キッチンもよく保存されている。

    キッチンもよく保存されている。

  • 今でも使えそうね。

    今でも使えそうね。

  • 壁のタイルもいい雰囲気。

    壁のタイルもいい雰囲気。

  • 隣に女中部屋。でも家具が私的には垂涎(笑)

    隣に女中部屋。でも家具が私的には垂涎(笑)

  • スツールやベッドヘッドのディテール。好きな感じ。

    スツールやベッドヘッドのディテール。好きな感じ。

  • ベッドの反対側の窓辺にはミシン。<br />アンティークミシン、最近じゃオブジェとして買うにも品薄だし、お高い。

    ベッドの反対側の窓辺にはミシン。
    アンティークミシン、最近じゃオブジェとして買うにも品薄だし、お高い。

  • 浴室。キッチンと同じタイルだね。

    浴室。キッチンと同じタイルだね。

  • 順路を行くと先程のダイニングを手前から眺められる。<br />

    順路を行くと先程のダイニングを手前から眺められる。

  • 心満たされるひと時を過ごさせてもらった。

    心満たされるひと時を過ごさせてもらった。

  • さっき衣装を纏ったスタッフが座っていた家具&チェア(表紙)も素敵。

    さっき衣装を纏ったスタッフが座っていた家具&チェア(表紙)も素敵。

  • 戻る途中、再び見惚れる窓辺。<br />こちらの家具も曲線がいいな。

    戻る途中、再び見惚れる窓辺。
    こちらの家具も曲線がいいな。

  • 惜しむべく戻っていった。

    惜しむべく戻っていった。

  • 出入り口に戻ると別のスタッフがいらしたので、撮らせて頂きました。

    出入り口に戻ると別のスタッフがいらしたので、撮らせて頂きました。

  • 気付けばお昼過ぎ、旧市街へ戻ります。

    気付けばお昼過ぎ、旧市街へ戻ります。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • お黙り!さん 2019/09/27 07:15:36
    ユーゲントシュティール建築群
    マリアンヌさん、おはようございます。
    ユーゲントシュティール建築群は素敵ですよね。私はツアーで行ったから添乗員についいていくだけ、だから楽チンだったけれど、大変だったことでしょう。・・・・まさか?またマニアックな本持ってるの?「リガのユーゲントシュティール建築群ハウス」なんて本かしら(笑)「ユーゲントシュティール博物館」これは素敵ですね。また行く機会があれば是非、寄りたいです。写真の螺旋階段&天井からして、立ち入ってはいたみたいですが、早朝だったからか?時間が無かったのでしょう(笑)ツアーの辛さ。
    マリー

    マリアンヌ

    マリアンヌさん からの返信 2019/09/27 16:48:33
    Re: ユーゲントシュティール建築群
    マリーちゃん こんにちわ。

    ユーゲントシュティールお好きだと思ったわ。私達の感性の合うところ。
    残念ながら、本は持ってないの。
    急に決めたから「地球の歩き方」一冊よ(笑)
    リガの旧市街から歩いてもそんなに遠くなかったよ。田舎の村にはないカフェにも行ったし。
    ツアーは楽よね。探したんだけど8月に入って9月初旬は無理でした、両親の介護の関係でそこしか厳しかったから。
    ユーゲントシュティール博物館で衣装着てみたかったわ(笑)
    マリーちゃん、オイスター召し上がってたわね。美味しそうでした。
    では、また。

    マリアンヌ

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