2019/09/04 - 2019/09/11
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マリアンヌさん
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私事ですが、今年3月に会社卒業となり、さあ旅行にいくぞぉと思っていた矢先、卓球もするほど元気だった母が突然、脳内出血で倒れてしまった。それによって高齢の父をサポートするため、実家で同居しながら、母の病院へ毎日通う日々となった。
その後、母はリハビリ病院に転院となり、それを機会に自宅から父の暮らす実家と母の病院へ日替わりで通っている。
両親との最後のひと時かなと思いつつ、長時間寄り添うストレスを感じたり、一方、会社卒業してやっと自由な時間ができたのにあとどのくらいこの日々が続くのか…
弟が父をみてくれるというので急遽8月に航空券を手配し、束の間の逃避旅行に出かけた。
9/4 成田発9:50 AY72 ヘルシンキ着13:50
ヘルシンキ発16:20 AY1105 ビリニュス17:35
9/5 ビリニュス
9/6,7 リガ
9/8,9 タリン
9/10 タリン発14:50 AY1020 ヘルシンキ着15:25
ヘルシンキ発16:45 AY71
9/11 成田着8:05
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
成田発でヘルシンキでトランジット。
フィンランドって一年中、サンタクロースが売りなのね。
マリメッコやイッタラのオイバ・トイッカかな… -
リトアニアの首都ビリニュス空港に着いてバスもあったが、夕方だったし、街が近かったのでタクシーで移動した。
今回、急遽決めた旅行だったのだが、ホテルだと思って予約していたが‥‥
住所はあってるけど、それらしき看板が無い。どうやらB&Bだったみたい。
いつものイタリアと一緒じゃん(笑) -
部屋はとても快適でTVも最新機器が備え付けられて、水回りも真っ白なビレロイ&ボッホで統一されていた。そしてオーナーがウェルカムドリンクは何がいいですか?ということでカプチーノをいただいた。
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早速、夕散歩へ。旧市街へは徒歩10分ほど。
大聖堂前を通る。 -
ピリエス通りへ。
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ハンギングフラワーが素敵、この時期でも北方は緑が豊か。
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通りの人通りはボチボチ。
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教会も見える。
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ウィンドーを覗くとガラス製品。オイバ・トイッカを想わせる。
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優しい色合いの建物。
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建物の中庭に広がる空間のリストランテ。西欧らしくてお洒落ね。
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だいぶ奥まで歩いてきたけど、この明るさで20:30過ぎ。
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今晩は長旅の疲れをとって明日に備えたいので、そろそろ帰ろう。
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夕飯はテイクアウトで済ませた。
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明けて翌朝。いい天気。
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まずはトロリーバスのバス停へ。
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聖ペテロ&パウロ教会に着いた。ロシアからの解放を記念して建造された教会で、1668年から始まった作業は、外観に7年、内装には、30年もの歳月が費やされたそう。
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いつもはイタリアロマネスク旅をしてるので、バロックは久しぶり。
印象的な帆船のシャンデリア。 -
イタリアから職人を招いて建設された内装は、壁から天井まで覆い尽くすように2000以上の漆喰彫刻が施されている。
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漆喰彫刻の製作には、イタリア人の職人だけでなく、数百人に及ぶ地元の職人も加わったとか。
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「リトアニアンバロックの真珠」とも呼ばれ、バロック様式の最高傑作として評価されているそう。
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クーポラも漆喰彫刻。
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聖人、天使、想像上の獣、植物など多彩。
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しばし佇み、見上げていた。
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聖ウルスラの礼拝堂。
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聖カタリナなど聖女に交じって聖マリア・マグダレナ(右)だけ創建当時の衣装。
彫刻家のひとりベレッティのリトアニア人の奥さんがモデルとか。奥さんを愛してたから?あるいは奥さんが強くて私をモデルに彫って‼とか(笑) -
さあ、そろそろ別れを告げよう。
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バスで戻ってきた。
ビリニュスは緑が多いね。 -
大聖堂へ。
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最初の教会は13C十字軍騎士団の圧力から逃れるためキリスト教を受け入れたミンダウガス王によって建てられたそう。
現在のものは、18C大改築のものだそう。新しいよね。 -
祭壇が変わってるなと思ったけど、もともとこの場所に雷を祀る神殿があったことと関係があるのかな。
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灯りがついた礼拝堂。鉄柵が美しいね。
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オルガンも立派。これだけの空間に鳴り響けば、さぞ荘厳だろう。
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側廊って結構好き。
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北方でも聖母マリアの人気は高いのね。
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青空に真っ白な聖堂が映える。
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中興の祖・ゲディミナス大公像。(14C)
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王宮には入らなかった。
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昨晩行ったピリエス通りへ。
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脇道を覗くと蔦?がきれい。
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リテラトゥ通りへ。
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「文学の道」として知られているリテラトゥ通りは、リトアニアの文学にちなんだオブジェが壁に埋まっているアートな小道。
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ひとつひとつ面白いオブジェ。
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向かい側にリネンのお店。
まだお買い物前に行きたいところがあるし… -
再びリテラトゥ通りからピリエス通りへ。
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すると壁面にタトゥの写真が飾られていた。
今は、若者に人気のタトゥだけど、これかなり昔の写真、タトゥを施す民族がいるんでしょうね。 -
ちょっと横道にこんな空間も。
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市庁舎広場までやってきた。
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ロココっぽい館のホテル、高そう。
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「聖三位一体教会」へ続く門。
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少し歩くと聖三位一体教会がある。
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それほど古くないと思うが全面にフレスコ画。
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塔の形、美しいね。
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内部は荒廃し損傷が多かったが、装飾はカトリック、プロテスタント、東方教会など異なる宗派の融和を表す教会史においても極めて貴重なものだそう。ゆっくりながら修復が進められているとのこと。
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中央部分だけ撮影すると損傷がわからない?
エキゾチックな雰囲気。 -
古びた門をクリックくぐり抜けて戻る。
私的にはこのボロ可愛い雰囲気好き。 -
レンガの館、商館とか?佇まいがいい感じ。
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装飾が美しい。
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聖テレサ教会。
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17世紀前半にカルメル会によって建立された初期バロック様式の教会。
内部は1760年の火災で焼失し、修復時にロココ様式となった。
1812年にはナポレオン軍に窃取され修道院ともども兵舎となってしまう。
1970年に修復され現在にいたる。 -
内部は白とピンクとゴールドで包まれている。
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ロココ調でありながらリトアニア式装飾が取り入れられているそう。
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オルガンも立派。優しいピンクに穏やかな気持ちになる。
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ビリニュス歴史地区の入り口になっている夜明けの門。
1503年から1522年にかけてリトアニア大公国の首都防衛のために築かれた。当時は9つの門が建てられたものの、18世紀末に8つが破壊され夜明けの門は現在まで残存する唯一の門となっている。 -
夜明けの門の中にあるチャペルにはローマ法王も訪れた聖母マリアの肖像があり、カトリック教徒、東方教会信者にとっての宗派を超えた聖地になっている。
奇跡を起こすと言われる聖母イコン、街の人たちはこの門をくぐると十字をきっていた。 -
17世紀に描かれた聖母マリアの肖像は世界で最も有名な1枚で、多くの教会がこの絵をモチーフにレプリカを作成している「聖母マリアの原画」とも言えるものになっているそう。
上がってみたのだけどミサ中だった。下からパチリ。 -
この彫刻を扱うアトリエ、NHKの世界ふれあい街歩きで見たわ。
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この入り口が聖霊教会ね。
団体の観光客が、続々と入っていく。 -
リトアニア・ロシア正教の中心的な存在の聖霊教会。
1753年にリトアニアの正教会としては唯一のバロック様式で建設されたもので、ポーランド・リトアニア共和国時代の1638年に建てられた木造の教会を起源としているそう。 -
4トラでは、撮影禁止と聞いていたが、大丈夫になったよう。
ラッキー♪ -
内装はロココ調を基本としていて、ロシア帝国による統治を受けていた際の影響としてビザンチン様式の装飾も多く見られるとのこと。
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イチオシ
何といっても緑の鮮やかな祭壇が目をひくね。
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主祭壇前に木製の廟が置かれている。
そこにはガラス張りの棺があり、14世紀に殉職した3人の聖人の遺体が納められている。
この遺体は第1次大戦中にドイツ軍が侵攻したときに一時モスクワに避難していたという。 -
木製の廟に飾られた色とりどりランプ?が綺麗だった。
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中世レストランの看板。少しイタリア語を感じる。(ギリシャ語の影響か?)
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可愛い土産物屋さん。
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通りには立派な建物が並んでる。
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イエズス会系ローマ・カトリック教会である聖カジミエル教会。
薄いピンクのきれいな色。
1618年に完成したヴィリニュスで最も古い最初のバロック様式建築とのこと。 -
ロシア帝国による統治を受けていた際にはロシア正教の教会として、1915年ドイツによる侵攻を受けた際にはルター派の祈祷所として、さらに第2次世界大戦中の損傷により閉鎖されたのち無神論博物館として使われ、1991年に再度ローマ・カトリック教会として修復されたそう。どうりでシンプルな内陣。
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レストランも開店準備中。私好みのテーブルクロスでパチリ(笑)
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お洒落な通りに入ってきた。
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なかなか赤色が映える。
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有名な可愛いカフェ。
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フム、確かに可愛い。でも時間的にお茶するわけにはいかない。
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トールペインティングが可愛いね。
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お洒落なブックカフェもある。
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フレスコ画がある古いホテル。
正装したホテルマンがお客様をお見送りしていた。私には格が高過ぎ(笑) -
B&BのオーナーにすすめられたCozyへ。
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ランチセット、確か7ユーロくらい。安いよね。
ビリニュス午後散歩に続きます。
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この旅行記へのコメント (8)
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- junemayさん 2019/10/04 00:23:59
- ご無沙汰です
- マリアンヌさん こんばんは!
すっかりご無沙汰してしまいました。junemayです。久しぶりにマリアンヌさんのサイトにお邪魔したら、ええ! マリアンヌさんがバルト三国? イタリアじゃないなんておかしくない! と遅ればせながら読ませていただきました。
大変でしたね。私も経験あります。現在は母元気ですが、3年前はどうしようかと思うほど具合が悪く、私自身の具合もあまり良くなかったので、2年前から施設のお世話になっています。私にはとてもできない手厚い看護によるのか、良くはならないけれど、悪くはなっていない状態がこのところ続いていて、ほっとします。施設のおかげで私も旅行三昧を続けることが出来ているので感謝感謝です。
マリアンヌさんが会社卒業とはEarly Retirementでしょうか?信じられない思いです。お母さまは必ず良くなると信じて、くれぐれもお疲れが出ないように看病なさってくださいね。今年はいつもの5月にドイツ、フランス、ベルギー、オランダ、9月に台湾に行って参りました。11月に友人とシチリアに行く予定です。2年ぶりのイタリア、18年ぶりのシチリアです。今の調子だと、旅行記を書く前に昇天しそうです(笑)
マリアンヌさんの旅行記を読んで、リトアニアに行ってみたくなりました。
junemay
- マリアンヌさん からの返信 2019/10/04 10:28:39
- Re: ご無沙汰です
- junemayさん ご無沙汰しています。
コメントいただき、ありがとうございます。
junemayさんも体調を崩され、旅行を延期されてましたよね。
その時お母さまも大変だったのですね。
そうなんです。さぁ長期の旅に出るぞと思った矢先…まぁ今まで元気でいてくれたのですから仕方ないですよね。
母はもうすぐ転院時期ですが、糖尿病、胃ろう等(要介護5)老健入所条件を満たさず療養病院になりそうです。問題は父で90歳で介護保険申請も拒み、私が週2日サポートしてますが、立ち上がれなくなるのも時間の問題です。
頭がしっかりしてるだけに、私にとってストレスなんです(笑)
私も会社卒業するも年金は65歳からなので就活予定です。
とにかく現実逃避したくて、急遽バルト三国へ行ったので、お恥ずかしいほどただの街歩きです。イタリアではしたことが無いようなお店を覗いたり、カフェに寄ったりの旅でした。
月に一度、金沢百枝先生のロマネスク等のセミナーに通っているのですが、偶然4トラの方3人と知り合ったのですが、皆がフーン、イタリア旅のような熱意がないよねと(笑)
junemayさんのスペイン旅、内容が素晴らしすぎて斜め読みでコメントもかけませんが、楽しみにしています。
マリアンヌ」
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- milkさん 2019/09/24 22:22:11
- 青空のビリニュス
- マリアンヌさん、こんばんは☆
青空のビリニュス、美しいです!
私が行ったのは3月で、まだ雪が残る、グレイッシュな街並みでした...。
次回行く時はやっぱり初夏かな~?
聖ペテロ&パウロ教会は素敵ですよね~。
私のバルト三国はツアーだったので、限られた時間での見学。
もっとじっくり見たかった~(>_<)
聖テレサ教会は可愛いロココの教会だったのですね。
ホテルから近かったので、朝のお散歩のときに入ってみようとしましたが開いていませんでした...(T_T)
聖霊教会も目の前まで行ったのですが、中には入れませんでした...。
ビリニュスには沢山の教会があるのに、あまり見られなかったので、早く再訪したいです。
「レンガの館、商館とか?佇まいがいい感じ。」と書かれている写真の建物に泊まりました~♪
トールペイントの可愛いカフェでもお茶したいな。
milk
- マリアンヌさん からの返信 2019/09/25 11:00:54
- RE: 青空のビリニュス
- milkさん、こんにちわ。
milkさんの雪のビリニュスも素敵でしたよ。
でもよろしければ初夏もどーぞ。
聖ペテロ&パウロ教会のスタッコは見事でしたね。
ちょっと遠いけどね。
でもツアーだと郊外のお城もラクラクだったりもするよね。
聖テレサ教会近く、「レンガの館、商館とか?佇まいがいい感じ」のホテルだったんですか?すみません、ちゃんと読んでなくて。
あとで再チェック。素敵な中世の佇まいでした。
聖霊教会も以前は撮影禁止だったみたいだけど、観光客はじゃんじゃん来るし、OKになったのかな。
とかく一人だと歩き回っちゃって(汗)
ビリニュスは寺巡り状態でした。街も結構広かったので、少し疲れたよ。
可愛いカフェもあったけど事前準備時間がほとんどなかったので、久々の地球の歩き方のみで行きました。
よろしければまた、覗いてみて下さい。
マリアンヌ
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- Michyさん 2019/09/21 17:29:23
- 心の解放
- マリアンヌさん、こんにちは~。
バロックにロココ、いつものマリアンヌさんのテイストとは違うけど、教会を巡りながら可愛いお店もはずさない素敵な街歩き。 私はバルト三国の事はあまり知りませんがビリュスって美しい街ですね。
青い空が続くのはさすがは晴れ女!
いつも私の不安定な天気のイギリスには、是非マリアンヌさんにご同行して頂いていつかは連日青空のイギリス旅を実現したいものです。
段々と年を重ねると自分の思うように旅が出来ない事も出てくると、この数年痛感している私です。でも旅は心のビタミン、そして解放。 ちょっと無理してでも反対されても行って良かったと納得させてます。
わずかな時間でも違う空間に身を置くことで、リフレッシュできますものね。
マニアックではなくても魅力溢れるマリアンヌさんのバルト三国の旅、続きも楽しみです♪
Michy
- マリアンヌさん からの返信 2019/09/23 10:03:22
- RE: 心の解放
- Michyさん、こんにちは。
いつもコメントありがとうございます。
西欧好きな私、ポーランドとバルト三国は未踏国だったので、行ってみたいとは思っていました。ロシアがウクライナ侵攻するし、早く行かないとなんていけない冗談ですが。
航空券と宿とバスだけ予約して「地球の歩き方」見ながらの旅、鄙びた村でなく、久しぶりの街歩きでした。もっと事前チェックできてたら、素敵な店とかショッピングできたのかもしれないけど、お得意の「出たとこ勝負」でした(笑)
リトアニア人は信仰心が強いとありましたが、民族の多様性、歴史の影響かビリニュスは教会が多かったです。ほとんど寺巡り。
バルト三国の首都の中では、一番素朴で落ち着いた雰囲気を醸し出していました。
そう、我ながら晴れ女、青空が迎えてくれました。
けどビリニュス旧市街は割と広い、一人だと歩き過ぎちゃうじゃない?(Michyさんもお得意)暑いから少し疲れました。
ホント絶対にいつかイギリスご一緒して下さいね♪
アンティーク、アート、ロック、歴史、実は私の大好きが詰まった国、楽しみが尽きません。
お互い様々な事情で思うように旅が出来ない状態ですけど、そう旅は心のビタミン♪
タイムマシンは無理だけど日常からワープできるんですよね。
地球上の同じ時間を過ごしているとは思えないようなその場所は魅力的です。
普通の観光旅行ですが、お時間あるときに、覗いて下さい。
マリアンヌ
-
- mistralさん 2019/09/20 22:03:11
- 街の彩り。
- マリアンヌさん
こんばんは。
バルト三国に旅立たれていたんですね。
現実逃避、
何度でも、されて下さい。
弟さんが、okと言ってくださる限り。
旅からエネルギーがどれ程もらえるか!
4トラの皆さんは充分にわかっていますもの。
旅から帰ると、優しい気持ちになれて、
またしばらく頑張ろうと思えますものね。
いつものイタリアとは流石に街の彩りが違いますね。
この後に続く旅、どんなだったか
楽しみにしていますね。
mistral
- マリアンヌさん からの返信 2019/09/21 10:13:09
- Re: 街の彩り。
- mistralさん こんにちわ。
いつもありがとうございます。
急に決めたので、首都巡り街歩きなら、準備なく行けるかなと行ってきました。久しぶりに地球の歩き方が使える旅行でした(笑)
現実逃避、実際はなかなか心を離れないのですが、行けば予定をこなすしかないので、開放されました。
ポーランドやロシアには行ってないのですが、ビリニュスはチェコを思わせる色調の街でした。
いつものマニアック旅とは違いますけど、よろしければ覗いてみて下さい。
マリアンヌ
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