2019/07/15 - 2019/07/15
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chikiroomさん
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11日間中欧の旅も終わりに近づきました。あとはアエロフロートが何事もなく飛んでくれるのを祈るだけ。
当初チェコとセルビアだけの予定だった11日間でしたが、途中でザルツブルグが入り、大忙しの駆け足旅行になってしまいました。でもそのひとつひとつの思い出が、宝物となって残っています。
特にセルビアは滞在時間が短く、ネットが使えないため思うように動くことができなかったものの、旧ユーゴの首都だった街を見ることができてとてもよかったです。
ただ、帰ってからベオグラードにチトーの墓があると知り、なぜ行く前にそれに気づかなかったんだろうと、これが今回の一番の後悔になりました。以前旧ユーゴのクロアチアに行ったとき、どこの家にもお店にでも、まるで御真影のようにチトーの写真が飾られていました。チトーの死後、再度分割された旧ユーゴへの旅。内戦の傷跡がまだまだ残っている街から帰路につきます。
7月6日 成田発 モスクワ乗換でプラハへ(プラハ泊)
7月7日 プラハの街観光(プラハ泊)
7月8日 プラハ観光・午後からチェスキークルムロフへ(チェスキークルムロフ泊)
7月9日 バートイシュルに移動。午後ハルシュタット観光(バートイシュル泊)
7月10日 シャーフベルグ登山鉄道乗車、ザルツブルグに移動(ザルツブルグ泊)
7月11日 ザルツブルグ観光(ザルツブルグ泊)
7月12日 ブタペストに移動(ブタペスト泊)
7月13日 セルビアに移動(ノヴィサド泊)
7月14日 ベオグラードに移動(ベオグラード泊)
7月15日 ベオグラード空港よりモスクワ経由で成田へ
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
部屋の壁に設置されたアートエアコン。これ、リモコンのスイッチを入れると「ウィ~ン」と絵の下が持ち上がって下からエアコンの吹き出し口が出ます。
暑くなかったので使用しませんでしたが、無機質な白物家電のエアコンがこんなにおしゃれに収納。 -
昨日買ったレタスにチキンラーメンを入れて、最終日の朝食はこれで済ませました。
昔は和食を欲しいとは思わなかったのですが、この頃欧米に行くと体調が悪くなることが続き、もう逆らわずに日本食を併用することにしました。おかげでこの旅は体調バッチリ!でした。
◎アラカン過ぎたら無理しない。体力と疲れ度合いを考える。
◎食とメディアは日本を持ち運んだ旅行をする。
これからの私の旅のスタイルを模索する旅でもありました。 -
最後にこの宿の周りから行けるところまで行ってみました。
月曜日のベオグラードです。
オンライン英会話の先生たちは海外に行ったことがないという方が大勢いました。外国に行っても「ギリシャへ24時間かけてバスで行った」とか。セルビアは海のない国なので、とても海にあこがれているようです。「沖縄に行きたい!」と多くの方が仰ってました。 -
先生と話していると、平均月収が4~5万円の国なので、物の値段に関する差はすごく感じました。多くの日本人生徒と会話をする先生方はそれはひしひしと感じられることでしょう。
普段私たち日本人が普通に手にできるということが、とても遠いと思われていることでしょう。「セルビアは日本と違うのよ」と何度も言われました。それなりの夢はあるけれど、夢の次元が違うというか。
女性もずっと働くのが当然という国ですが 賃金に男女差はないそうです。
これはサヴァ川。 -
聖天使首ミハイル大聖堂が美しい。
地図を持った観光客がそこそこいます。まったく観光資源がないわけではないけれど、やっぱりプラハやブタペストに比べると殺風景な感じ。
まずは落書きを消さなきゃですね。 -
ああ、懐かしい。宿のビルの目印です。ここをまっすぐに行くと工事現場。その角がスーパー。
-
またこの道をキャスターをつけたラージサイズのスーツケースを転がして行きます。
誰も危ないとも言わないし、手伝ってもくれない。
ベオグラードの思い出です。 -
バス停のところから。
昨日のマクドナルドがあるところ。
お礼にハンバーガーを買おうかと思いましたが、なにせバスの時間がわからないので行けませんでした。
昨日はありがとうございました。 -
あの銃弾痕のあるビルにはこの真正面の道をまっすぐ向こう側に行きます。
ジョコヴィッチは空襲を受けていた頃、一度攻撃した場所は来ないと考え、そこで練習をしたそうです。空襲を受けながらテニスの練習をするって、執念ですね。
何しろバス停に貼ってあるはずの時刻表が壊されているので、いつバスが来るかわからない。一緒に待っていたオーストラリアから旅行に来られた方はアイスランドに住んでいる娘さんを訪ねての旅行で、これからイスタンブールに行くそうです。
他にも空港に行く人たちがキャリーを持って10人ほど。
中国から来た若い女の子が一緒のアエロフロートだとわかり、みんな一緒におしゃべりしながら空港まで。カンボジアで建築関係のお仕事をされているそうです。
なぜセルビアに?と聞いたら「ドイツやフランスはビザがハードなんだけど、セルビアやトルコは簡単なので」とのこと。
日本のパスポートは偉大ですね。
空港まではこの市営バスだと150Dinですが、昨日買った1日有効パスがあったので、無料でした。わ~い♪
ただ、沢山停留所に止まるので空港まで1時間弱かかりました。
大体2,30分に1本くらいの割合で空港バスが来ます。 -
ベオグラード・ニコラ・テスラ空港です。
まだ時間が早いのでチェックインしていません。オンラインチェックインは済ませてあるので、Wi-Fiをつないで時間つぶし。
何があるかわからないのでDinを千円ほど残してありました。ここでお土産でも買っておこうと思いましたが、イミグレを出た後にしようと思ったのが間違いの元。
チェックインが長蛇の列で、イミグレを出てセキュリティを抜けた向こうは
お店がない搭乗口だった( ̄▽ ̄;)!!ガーン
セキュリティならいったん出してもらってまた再チェックしてもらえばいいと、係の人に「お土産を買いたいから出してぇ~」と訴えましたが、「もう時間がないからダメ」と。
「ええ~~~!」
お土産の袋を持った人たちがうらやましい。。
ここで7~8人の小中学生アジア人のグループがいました。何やらにぎやか。顔が日焼けして、スポーツ少年団かな。
飛び交う英語交じりの日本語だったので、日本の子だと思い「サッカーの試合に来たの?」と聞いたら「テニスです」と。
そっかー、ジョコビッチのふるさとにテニスを習いに来たのかな。
それにしても飛び出す英語の発音がネイティブ。海外遠征慣れてる。
もしかしたらこの子たち、未来の錦織君かもしれない。
ジョコヴィッチが育った場所で、何を考えただろう。爆撃の痕も見たかしら。 -
相変わらず美しいCAさんが避難デモンストレーション。
-
さよならセルビア。オンライン英会話の先生と会話することがあったら「私、行ってきたから!」って言うわ。
またいつ始めるかわからないけど。 -
来た時と同じサンドイッチとリンゴ。
-
ほぼ定刻に着いたけれど、沖止めのバス。
-
特に焦ることもなくささっと歩いて乗りましたが、ほぼ満員のバスに例の少年団がやってくる。どうやらコーチと思われる外国人男性が子どもたちを手荒くぎゅうぎゅうバスに押し込める。「時間がないんだ早く乗れ!!(英語)」「無理!!(日本語)」
少年団は乗れましたが、乗り切れない数人の方が残されました。登場時刻までまだ30分以上あるから大丈夫と思っていましたが -
シェレメーチエヴォ空港広い広い、果てしない。一向にゲートにたどり着かない。
あちこちに走っている人がいる。
でもまだ少し時間があるからと、残ってしまったセルビアディナールを交換しようとExchengeに行きました。
千円くらいあるかなーと思いましたが、残念少し足らず。
後からドルに両替すればよかったと後悔。
どうしてこう頭が回らないんだろう。 -
さよなら中欧。楽しかったけど忙しかった。疲れた。
なにせ移動距離が長すぎました。当初チェコとセルビアだけだったらこうなってしいました。当初は出発地を変えようかとも思いましたが、でも変えずにセルビアに来てよかったです。
ただ、次回からはスケジュールは連泊必須にしようと心に誓いました。 -
チェコのヴルタヴァ川、バート・イシュルのトラウン川、ザルツブルグのザルツァッハ川、ブタペストのダニューヴ川、そしてベオグラードのダニューヴ川とサヴァ川。
中欧は川の流れとともに複雑な歴史が流れ、西欧とは違った文化や人の暮らしがありました。中欧はあまり日本に情報が入ってこないため手探りの旅になりますが、その分、手つかずの驚きに満ちた場所でもあります。
これを手始めに東欧への旅を始めてみようかと思い始めています。 -
1回目のディナー。この白いのは鱈の何とかだそうですが、う~ん、なんだこれ味がない。美味しいとは言い難い。
朝食はオートミールでした。オートミール??と思いましたが、軽くてあっさりがかえってよかったです。食事の前のドリンクオーダーでビールをお願いしたところ、泡がほとんどの紙コップを渡されました。ぬるい。マズイ。
真ん中シートの男性が食事の後のドリンクオーダーの時、「コーヒーor紅茶?」と聞かれ「ビア」と答えたら
CA「はぁぁぁ~~~ん?凸(`△´#)」
男性「ビア」
CA「ε-(=`ω´=)凸 コーヒーか紅茶かって聞いてんだろーがよっ!!」
「あ、あっぷるジュースで。。(・・;)」
気をおとさなくていいよ、お兄さん。。死ぬほどマズいから。。 -
絶対にこの制服、ワンサイズ小さく作っているよなーと思って見ていましたケド。
3度目のアエロフロート利用でしたが、ほとんど遅れなく運行されましたので、とりあえずよかったです。ただ、飛行機内の楽しみが全然ないので、旅の楽しみがひとつ減る感じですかね。
成田に着陸し、セルビアDinを両替しようとしたらできず。
どうやら銀座まで行かないとこれは紙切れのままのようです。
ホント。11日間悲喜こもごもでした。旅と人生は山あり谷あり。それでも愉しき哉、アラカン人生。
おしまい☆
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この旅行記へのコメント (5)
-
- 働きマンさん 2020/10/14 16:00:24
- ジョコビッチの故郷を知っているchikiroomさんがすごい!
- chikiroomさん♪
こんにちわ!
ジョコビッチの故郷がセルビアっていうことを知っているchikiroomさんってすごいと思うのは私だけでしょうか?(笑)
私は・・・自分で言うのもなんですが、フェデラーが大好きなので、ジョコビッチの故郷のこともテニスの練習をしている最中、爆撃されて、防空壕に入るような幼少期を過ごしたことも知っております。が・・・こんな話を知っている人って中々いないきがします。
東欧は確かに、歴史ある場所が多いのですが、どうしても戦争のイメージが払拭できないですよね?でもchikiroomさんは相当、良い経験ができたみたいでセルビアに行かれてよかったですね!
ところで、昨日chikiroomさんが掲示板にコメントくださいましたよね?ありがとうございます。
コメントの返信をしようと思って、コメントの件名をクリックするのですが、なぜかそのコメントページに飛ぶことができず、現在返信することができません。。
本当にお手数をおかけして申し訳ないのですが、どの旅行記にコメントをしてくださったのか教えていただけないでしょうか?
こんなことお願いしてしまってすみません!
初の症状でどうしていいか分からなくて。。。
働きマン
- chikiroomさん からの返信 2020/10/14 18:23:53
- RE: ジョコビッチの故郷を知っているchikiroomさんがすごい!
- 働きマンさん、返信ありがとうございます。
> こんにちわ!
> ジョコビッチの故郷がセルビアっていうことを知っているchikiroomさんってすごいと思うのは私だけでしょうか?(笑)
〇〇ビッチは旧ユーゴではよくある名前ですよね。サッカー中継ではビッチだらけで、英語だったら大変じゃんと思うのと、中継アナウンサーはよく覚えたなぁと尊敬します。
> ところで、昨日chikiroomさんが掲示板にコメントくださいましたよね?ありがとうございます。
> コメントの返信をしようと思って、コメントの件名をクリックするのですが、なぜかそのコメントページに飛ぶことができず、現在返信することができません。。
これ、私が新しい書き込みとして書き込まず、誤って蔦之丞さんの返信でしてしまったせいでしょうか。
書き込んだ後「Re:」になっていたので、あれ?と思ったのですが。
書き込んだページはこちらです。
https://4travel.jp/travelogue/11166504
でもそうすると、新しい書き込みは働きマンさんの掲示板のトップに来ず、書きこんだページは2016年のものなので、ものすごく昔々のところまで下がらないと見られないことになるのでしょうか。
これはこの掲示板の仕様なのかしら。
それとも他の方の書き込みに間違ってReしてしまうようなアホは私だけかしらん?
- 働きマンさん からの返信 2020/10/14 20:27:33
- RE: RE: ジョコビッチの故郷を知っているchikiroomさんがすごい!
- chikiroomさん♪
ご返信ありがとうございました!
どの旅行記にコメント頂いたのかわかりました!!!
昔は、そのコメントをクリックしたら、どの旅行記のコメント部分まで飛んだ記憶があるのですが・・。
今回はP1にしか飛ばず、chikiroomさんのコメントが探しきれませんでした。。。
> > ところで、昨日chikiroomさんが掲示板にコメントくださいましたよね?ありがとうございます。
> > コメントの返信をしようと思って、コメントの件名をクリックするのですが、なぜかそのコメントページに飛ぶことができず、現在返信することができません。。
>
> これ、私が新しい書き込みとして書き込まず、誤って蔦之丞さんの返信でしてしまったせいでしょうか。
>
> 書き込んだ後「Re:」になっていたので、あれ?と思ったのですが。
>
> 書き込んだページはこちらです。
>
> https://4travel.jp/travelogue/11166504
>
> でもそうすると、新しい書き込みは働きマンさんの掲示板のトップに来ず、書きこんだページは2016年のものなので、ものすごく昔々のところまで下がらないと見られないことになるのでしょうか。
>
> これはこの掲示板の仕様なのかしら。
> それとも他の方の書き込みに間違ってReしてしまうようなアホは私だけかしらん?
ありがとうございました!
働きマン
-
- ハニージンジャーさん 2020/04/14 18:30:55
- 楽しく読了!
- >とある中欧ベオグラードの、とあるアパートのビルの一室の前で、アラカンのおばちゃんふたりが「ホップっ」と言いながら体を浮き上がらせるの図。
その姿がまんま想像できて大笑いしちゃいました。
あちらの鍵のアルアルですね。
私がセルビアやクロアチアに行ったのは1990年の真冬だったから、暗くて寒くて銃を持った威圧的な兵士がそこここにいて、良い想い出があまり無かったけど、chikiさんの旅行記で今はこんな街になってるんだと嬉しく拝見しました。
コロナのせいでいつまた旅行が出来るのか・・・・・・お互いにしばらく辛抱ですね。
- chikiroomさん からの返信 2020/04/15 22:38:22
- Re: 楽しく読了!
- 書き込みありがとうございます!
セルビアは中欧になるのでしょうか。東欧か?
文中にも書きましたが、ベオグラードはあらゆる壁に落書きがあり、荒廃した雰囲気がありました。また、道行く人たちの表情が暗いのが気になりました。物価は確かに安いです。ということは収入が少ないということで。
国境を越えると別の国になり、そこでは別の生活がある。
昔、ユーゴスラビアからオーストリアに行ったとき、その落差をまざまざと見ました。地続きなだけに複雑ですね。
ホント。コロナのおかげでYouTubeを見ながら「お家でバレトン」とか「朝夜ヨガ」とか、自分時間で体を動かせるけど、リトモスはノレないわぁ。。アホみたいで。
コロナは長引きそうで、憂鬱。
いつ旅に出かけられるのやら。
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