2019/08/01 - 2019/08/03
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3日目はミシャベル・アルプスの観光から、バスでテーシュまで移動、テーシュから電車で12分のツェルマットへ。
荷物をポーターに預け、徒歩にてお世話になるホテルへ
メインストリートに面したシュバイツァーホフ HOTEL連泊です。
レストラン VIKTORIAにて夕食
8月1日は各地でお祭りがありますが、ここツェルマットでは花火大会がありました。
8月2日(4日目)
翌朝6時前に朝焼けのマッターホルンを見に添乗員さんが案内してくれました。
そこで見たのは…
その後ホテルに戻り朝食。
マッターホルン観光に出かけます。
この旅の一番のメインであり一番楽しみにしていた、マッターホルンとの出会いのはずでした。
まずは、ゴルナーグラート鉄道にてゴルグラート展望台へ
そして、湖面に映るマッターホルンと高山植物鑑賞ハイキングのはずでした。
下山後、昼食
ツアーそのものでは自由行動ですが、オプショナルツアーを申し込んであって、クライマッターホルン展望台観光とマッターホルンミュージーアム観光に出かけました。
ミュージーアムから出たところで、少年たちの羊パレードを見、チーズホンデュの夕食を楽しみました。
8月3日
次の日も、マッターホルンの朝焼けを私たちだけで見に行きました。
初めは声も出ないくらいの感動
次はモンブラン観光へと向かいます。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道 観光バス
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
夜の8時を回ったところですが、まだ明るいです。
ツェルマットの駅前に着きました。 -
ホテルの目印
この裏がロビーになっています。
部屋へのエレベーターはこの幕の左側のレストラン手前右にあります。 -
ロビーの役割をしているお部屋のようです。
ここで、チュエックインを待ちます。 -
8月1日の夕食はVIKTORIA というレストランで
-
チーズフォンデュ
でもパンだけを付けて食べます。
皆で、ブロッコリーとかにもつけて食べたいよねって。 -
ここでは、日本で食べるような、サラダでした。たっぷりと盛られていました。
-
画像はメインの白身魚
-
デザートのチョコレートムース
残念ながら、甘くて全部は食べられませんでした。 -
建国記念日のお祝いに打ち上げられた花火を見に行きました。
スイスの花火は建国記念日とお正月の2回しかあげてはいけないのだそうです。
始まったのは夜の10時15分からです。
途中でホテルに戻りました。
でも、いつの間にか二人ではぐれてしまって、ちょっとだけ迷子
夜って分かりにくいんですよね。
メイン通りにさえ帰れれば何とかなると、必死に帰りました。 -
8月2日の朝
マッターホルンの朝焼けを見るため、添乗員さんがマッターホルンの絶景ポイントへ連れて行ってくださいました。希望者だけですが、ツアー全員がいました。 -
絶景ポイントへ来ましたが、今日はマッターホルンの全体が見えそうにありません。
諦めて、ホテルへ戻ることにしました。 -
朝のすがすがしいツェルマットの町
-
教会の塔が見えています。
スイスの建物らしく、バルコニーには花が飾られています。 -
山で命を落としたアルピニストたちのお墓まで来たら、教会でカメラを向けている人がいます。同じツアーの人なので、何を撮っているのだろうと教会の方へ行きました。
-
教会の横の方へと進んでいくと
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マッターホルンが燃えているように浮き上がっているではありませんか。
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マッターホルンとその周りの雲が朝焼けで、オレンジに輝いています。
やったー!
そこにずっといたかったのですが、もう朝食の始まる時間が過ぎているので、戻らなければなりません。 -
朝は人がまばらなので、マッターホルンミュージーアム前のマーモットの像も写してみました。
-
急ぎ足で、ホテルへと戻ります。
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メイン通り(BAHNMOF STRASSE)には、国旗や州旗が掲げられています。朝早くて人影はまばらです。
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朝ご飯は、バイキング
-
果物も豊富です。
味噌汁もありました。昆布も鰹節も入っています。でも、違うんですよね。お味噌汁とは思えない。不思議です。
食べ終わったらすぐに出発です。 -
連泊は、楽ですね。スーツケースは部屋においておけるのですから。
ゴルナーグラード鉄道駅からゴルナーグラード駅へ電車で向かいます。
途中で見た滝 -
Riffelalpは2222mのところにあるそうです。
ここは素通りのはずでしたが、後でこの駅を利用することになりました。 -
緑の草原と岩山、そして、残雪や氷河
スイスという感じです。 -
ゴルナグラート展望台へやってきました。
左からゴルナー氷河、モンテローザ(4634m)、グレンツ氷河、リスカム(4527m)
何とか山並みが見えます。 -
モンテローザ、リスカムが見えています。
-
リスカムの右側に目をやるとまた高そうな山々
ちょうど中ほどから右にポリュックス、ブライトホルンでしょうか。 -
グレンツ氷河にはクレパスも見えています。
この幅はどれくらいあると思いますか。と聞かれて、200m位じゃとか500m位?1㎞位?とか。誰も答えられませんでした。正解は2㎞だということでした。
この色を見ると、氷河は解けているなぁと実感です。 -
青い空が見えてくると、気分も上がります。
-
友達が写してくれました。
スイスって感じですよね。 -
クルムホテル・ゴルナーグラートの後ろにはマッターホルンが見えるはずなんですが、今日は全く見えません。
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展望台から見えているのは?
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石垣の間からお花が顔を出しています。ミミナグサのような
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ゴルナグラートからローテンボーデンまで、列車で戻りハイキングをする予定です。
羊を写したつもりですが、縦線は何だろう?
これぞ雹ですね。 -
ローテンボーデンで降りて、ハイキングに出かける用意をします。
ここで大失敗。皆さんリュックにも雨具を着けていらっしゃるのに、私は忘れました。上下合羽を着ましたが、何してたんだろう。後で、気づいたときには時遅しで、中に入っていたタオルまで濡れていました。昔は荷物の中はすべてビニル袋に入れて濡れないようにしていたのに、最近怠慢になって、細部まで気を使っていませんでした。 -
ベテランガイドさんが案内してくれます。
雹だとおっしゃっていましたが、私の感覚では霰です。 -
紫がヒメイトシャジンで、赤いのがシュビンウェブ・ハウスヴルツというお花かしら?白いのは霰。
-
黄色はアルペン・ヴィンドクレーというお花かしら?白いお花はミミナグサかしら。
白く丸いのは霰です。
私は高山植物を撮りながらで、イヤホンがはずれてて、皆さんについていくのがやっとでしたので、どんな説明を受けていたのか全く分かりませんが、引き返すというのだけ、分かりました。 -
階段を下りていく途中、遠くで雷が聞こえるので、ローテンボーデンまで戻ることになったようです。
でも、どうせなので、逆さマッターホルンが見えるところまでは、やってきました。
この前で写真を撮るはずでしたが、前にあるはずのマッターホルンは全く見えません。 -
列車でRIFFELALP駅まで来たら、トロッコ列車が見えました。ガイドさんが、交渉してくれたようで、このトロッコに乗ることができ、五つ星ホテルのカフェでコーヒーをいただくことになりました。
-
5つ星のホテル
ホテル リッフェルアルプ リゾート -
ホテルのお向かいにあるカフェでコーヒーをいただきました。
ゆったりした時間もいいものです。 -
カフェを出て、庭の向こうを見ると、間近にいい感じでマッターホルンが顔を出してくれそうです。しばらくみんなで、たたずんで見ていました。
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ツェルマットに戻って、お昼ご飯のレストランへ
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ガイドさんとお別れしたかったけど、いつの間にかいなかった。レストランまではご一緒だったんですけどね。
鶏肉のグリル
これはかすかすで固くて、最後まで食べれなかった。
付け合わせは全部食べれました。
ここもサラダを写し忘れました。 -
デザート
何だったか忘れました。
チーズケーキだったのかしら。 -
午後はツアー的には自由行動
私たちは日本からオプショナルツアーに申し込んでいます。
クラインマッターホルン展望台観光とマッターホルンミュージーアム観光17,000円也
自分たちでそこへ行くといくらくらいかかるのか調べましたが、ゴンドラだけでも1万円じゃいけないことが分かり、ツアーで行くことにしていました。 -
ゴンドラからの景色
晴れていたらきれいだろうなあ。 -
乗り換えもあります。
小さめのゴンドラに乗り込みました。 -
マッターホルン・グレッシャー・パラダイス
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外は真っ白で、通行禁止になっているらしく、ロープが張ってあります。どこをどう動いたらいいのか、とにかく添乗員さんに付いていくことしかできません。
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氷河宮殿
大きな水晶の塊から顔を出して、はいポーズ! -
氷の彫刻
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ちゃんとマッターホルンって書いてあって、本当に良かったです。
展望台にはこのような氷の部屋があるところが多かったので、どこだったかが、分かりにくいです。 -
ゴンドラからの景色
もうすぐ終点の駅です。
添乗員さんと一緒に乗りました。添乗員さんはマーモットがいるのを見たそうですが、私にはどこにいるのだか全然分かりませんでした。いるいるとおっしゃったときは写せなくて、その後に撮った写真です。 -
ツェルマットに下りてきて、マッターホルンミュージーアム見学でした。ここでは、初登頂物語にびっくりでした。命綱のロープは見るからに細かったです。間違って画材を結んだ縄でも、やっぱり切れそうです。
半分くらいは真剣に見てましたが、羊のパレードが始まったとのことで、急いで、広場の方へ行きました。先に博物館を出た友達はかわいそうに、先にパレードを見に行こうとしたけれど、友達の荷物を持ってあげて両手がふさがり、写真は撮れずで、身の軽い彼女が立ち往生したということでした。行き違いにならない方法もあったはずなのに、ごめんね。 -
夜ご飯
チーズフォンデュ
パンがおいしくなった感じ。
サラダは写し忘れました。ここは、ニンジンとキャベツだったかな。 -
メインは豚肉料理
固くてかすかすで、お肉はやっぱり日本がいい。
カリフラワーは美味しかったけど、付け合わせのお米もまずかった。というより、コシヒカリとかじゃないと、口に合わないんだよね。 -
チョコレートケーキだったかな?
これも、かすかすだった。
スイスの方は、しっとりよりぱさぱさの方がお好きなのかもしれません。
食べ終わったら、ホテルに戻り休みます。明日の朝焼けに期待しましょう。 -
8月3日
今日はツェルマットとさよならしますので、まず、暗いうちからスーツケースをドアの前に置いて部屋を出ます。
昨日と同じくらいにホテルを出て、絶景ポイントへ
今日はいい天気!雲一つありません。
期待が膨らみます。
絶景ポイントに着いて
マッターホルンの朝焼けの始まり
6時9分 -
マッターホルンの朝焼け
6時13分 -
マッターホルンの朝焼け
6時28分 -
マッターホルンの朝焼け
6時30分 -
マッターホルンの朝焼け
6時38分 -
マッターホルンの朝焼け
6時43分 -
マッターホルンの朝焼け
6時56分 -
教会とマッターホルン
これで、マッターホルンともお別れです。
マッターホルンは、最後に本当に素晴らしい姿を見せてくれました。
ありがとう!
昨日と同じようにホテルの朝ご飯を食べて、出発です。
次はシャモニーへ
最後までご覧くださって本当にありがとうございます。
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この旅行記へのコメント (4)
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- rumorさん 2019/09/06 22:52:40
- Matterhorn glacier paradiseヘの行き方と料金
- koikeiさん:こんばんは、rumorです。マッタホルンの朝焼けは綺麗に撮りました。日本人橋に工事中のクレンー車が邪魔してなかなか上手く撮影出来ませんでした。旅行各社ツアーはローテンボーデン駅からリッフェルベルク駅までにハイギングした後に自由時間と思います。Matterhorn glacier paradiseに行く場合は休息の食堂前に昨年末に開通したばかりのロープウェイでFuri(フーリ駅1,867m)までに行き(1人は12スイスフラン,現金のみ),Furi駅でトロッケナーシュテーク経由してグレイシャーパラダイスヘ,帰りはツェルマットまでのチケットを一括購入しました(二人は105スイスフラン,カード払いは可)。Koikeiさんは今回通行禁止になったGletscherpalastに行く場合はエレベーターで登り、外の通路を歩いて、さらに階段を登って展望台に到着し、Matterhornは目の前に見ました。ユングフラウヨッホのスフィンクス展望台よりこちらの方が良いと思います。長くなりますが参考してください。 rumorより
- koikeiさん からの返信 2019/09/19 22:42:12
- RE: Matterhorn glacier paradiseヘの行き方と料金
- rumor様
マッターホルンの旅行記を読んでいただいた上、ご投票をいただき、 このようにコメントを残してくださって本当にありがとうございます。
>マッタホルンの朝焼けは綺麗に撮りました。日本人橋に工事中のクレンー車が邪魔してなかなか上手く撮影出来ませんでした。
私も日本人橋での撮影はやめて、先へ進みロープウェイ駅を通り過ぎてしばらく歩いたところで撮影しました。
>旅行各社ツアーはローテンボーデン駅からリッフェルベルク駅までにハイギングした後に
自由時間と思います。
私たちのツアーもその通りで。私たちは自由時間にオプショナルツアーでロープウェイに乗ってグレーシャーパラダイスまで行ったのです。
>Matterhorn glacier paradiseに行く場合は休息の食堂前に昨年末に開通したばかりのロープウェイでFuri(フーリ駅1,867m)までに行き(1人は12スイスフラン,現金のみ),Furi駅でトロッケナーシュテーク経由してグレイシャーパラダイスヘ,帰りはツェルマットまでのチケットを一括購入しました(二人は105スイスフラン,カード払いは可)。Koikeiさんは今回通行禁止になったGletscherpalastに行く場合はエレベーターで登り、外の通路を歩いて、さらに階段を登って展望台に到着し、Matterhornは目の前に見ました。
本当にうらやましいです。外には出れませんでしたので、展望台には行けませんでした。大きなマッターホルンを目の前で見ることも出来ませんでした。
rumorさんのように個人旅行を楽しむ方がとってもうらやましいです。私は英語もできませんし、自分の意思を伝えることが上手くできないので、ツアーに任せてしまっています。本当は自分で計画や切符などの予約購入をすると、旅は何倍も意義あるものになるんでしょうね。
>ユングフラウヨッホのスフィンクス展望台よりこちらの方が良いと思います。長くなりますが参考してください。
そうでしょうね。私たちはツアーで次のモンブランへと行きましたが、今回の旅行のメインはマッターホルンでしたので、朝焼けを見た日は本当にいい天気で、「ツアーから離れて昨日のハイキングと展望台へ登りたいね。」なんて言っていました。
旅は天気と元気ですよね。
モンブランのエギーユ・デュ・ミディとユングフラウヨッホのスフィンクス展望台は晴れましたので、最悪ではなかったと思っています。まだまだですが、今月中にはこちらの旅行記も仕上げたいと思っておりますので、また、覗いていただけたら嬉しいです。
koikei
-
- みちるさん 2019/09/02 07:44:39
- マッターホルン♪
- koikeiさん、おはようございます。
素晴らしいマッターホルン、見れて良かったですね。
朝焼けに赤く染まったマッターホルンは、それだけで絵になりますよ。
富士山同様、どこに見えるか探しちゃいますよね。
私は数年前イタリアのドロミテに行った時、一度だけ逆さマッターホルン見ました。
さざ波が少したっていましたが、堂々たるいい風景で感動しました。
大きく伸ばした写真にしたら、湖の近くの森でハイキングしてる人たちが写ってました。
小さな写真だと分からなかった事です。
お友達と楽しくスイス満喫されましたね。
私も海外行きたいのですが、老母が入院中なので行けません。
koikeiさんのお写真で楽しめましたよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
- koikeiさん からの返信 2019/09/02 09:09:48
- Re: マッターホルン♪
- みちるさん
いつもありがとうございます。
逆さマッターホルンは見れませんでしたが、朝焼けマッターホルンを見ることができて本当に良かったです。それはそれは美しい生マッターホルンでした。
いくつかの旅行記を拝見しましたが、雲一つないマッターホルンは珍しいようです。他の山々も十分見ることができましたし、どちらかというとラッキーな旅行だったかとも思います。
>は数年前イタリアのドロミテに行った時、一度だけ逆さマッターホルン見ました。
さざ波が少したっていましたが、堂々たるいい風景で感動しました。
ドロミテもいいですね。ぜひ行ってみたいところの一つです。
お母さま大変ですね。私もいつ行けなくなるかと思っています。だから行けるうちにと、友達の誘いをありがたく思っています。
みちるさんの写真旅の旅行記、素晴らしいなと拝見しています。だからこちらこそいつも感謝です。どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。
koikei
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