2019/10/08 - 2019/10/16
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3104ねえねえさん
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この旅行記のスケジュール
2019/10/08
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バスでの移動
観光バスで一路プラハへ
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30年前のヨーロッパユーレイルパスの一人旅の地を再訪する第4段は、スペインへ一緒に行った友人と楽しんで来ました。移動距離が長いので、いつものJALパックを利用しました。2人の行きたい場所も網羅されていてフリータイムもあり、よかったです。今回も素敵な旅の思い出作りを一緒にして下さった添乗員さん、ツアーの皆様、大変お世話になりありがとうございました。ほぼ1日ごとに旅行記にまとめ、①から⑨まであります。⑧は帰国編⑨はショップの様子や買い物編です。よろしかったら目を通してみて下さい。
1日目 成田⇒ヘルシンキ⇒ベルリン
2日目 ベルリン⇒ポツダム⇒ドレスデン
3日目 ドレスデン
4日目 ドレスデン⇒プラハ
5日目 プラハ⇒チェスキー・クルムロフ⇒ザルツブルク
6日目 ザルツブルク⇒ハルシュタット⇒ウィーン
7日目 ウィーン
8日目 ウィーン⇒へルシンキ⇒9日目成田
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昨日は殆ど〈巣蜜〉が無くなっていましたが、今朝はたくさんあったのでパチリ!
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友人チョイスです。
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私は〈パン〉の下に〈巣蜜〉を持って来ました。
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〈ヨーグルト〉も〈フルーツ〉もたっぷりです。
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〈マック〉は『ヨーロッパ』でも大人気です。トイレ休憩の場所でも見かける事が多いです。
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トイレ休憩を済ませた直後に大きな事故に遭遇しました。トラック同士です。対応が早くて驚きました。車が綺麗に両端に停車して大型の消防車やクレーン車、救急車が事故現場にスムーズに急行出来ました!ドクターヘリもすぐ来ました。事故発生から1時間半強で処理も終わり、午後の観光も予定の内容は全て出来ました。日本では更に時間がかかっていたねと皆さんと話しました。
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こちらにも観光用のクラシックカーが走っています。
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『プラハ』のランチをする『ビール醸造所レストラン』に到着しました。
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さすがに、お腹がペコペコです。
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レストラン 『VELKA KLASTERNI』です。
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石窯があって〈ピザ〉も美味しそうでした。
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〈パン〉が美味しかったです。
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たっぷりの〈野菜サラダ〉は嬉しいです。エリアを分けて〈バルサミコ酢〉と〈オリーブオイルとソルト〉で味わいました。
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〈オレンジジュース〉と私は〈生ビール〉400mlです。〈ピルスナー〉は本当に美味しいです。
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チェコの郷土料理の〈グヤーシュ〉です。〈牛肉〉〈タマネギ〉〈パプリカの濃厚なソース〉と柔らかい〈牛肉〉が美味しかったです。チェコの茹でパンの〈クネドリーキ〉に絡めて一緒に食べました。茹でパンと云うよりも〈蒸しパン〉みたいでした。
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『ビアホール』みたいな造りです。
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トイレ前の豚さんの絵が気になりました。
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サーバーを見ると〈生ビール〉が飲めるレストランだとわかり嬉しくなります。
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デザートは〈アップルシュトゥルーデル〉と〈アイスクリーム〉です。〈焼きリンゴを薄い生地で巻いたケーキ〉は美味しかったです。
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『プラハ』の横断歩道の標識です。可愛くてパチリ!
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クラシックカーが活躍しています。
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観光用のミニトレインも走っています。
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『プラハ城』が見えて来ました。ガイドさんの話では午前中はメチャ混みだったそうです。
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チェコの《美空ひばり》さん級の国民的歌手の葬儀が明日『プラハ城』内の『聖ヴィート大聖堂』で行われるので1日ズレたら城内に入れなかったそうです。危なかったです。
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『プラハ城』から『旧市街』を見渡します。
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『プラハ城』の門にも、微動だもしない衛兵がいました。
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ゴシックスタイルの『聖ヴィート大聖堂』です。全体に黒ずんだ印象で塔には細かい彫刻がいっぱいありました。
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両サイドの回廊に美しいステンドグラスが並びます。これは今回見たかったチェコの誇るアールヌーヴォーの巨匠《ミュシャ》の描いたステンドグラスです。構図や色彩が《ミュシャ》らしいです。中央の守護聖人は息子をモデルに描いたそうです。
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イチオシ
長さ124m、幅60m、高さ33mという荘厳な大聖堂の地下に歴代のチェコの王が眠っているそうです。
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大聖堂の内部は白を基調とした美しい講堂です。この天井付近は自然光が差す窓が設けられていて明るいです。
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建物正面に見られた円形状の模様は、中から見るとステンドグラスの薔薇窓になっています。とても綺麗です。
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ステンドグラスの一つ一つのデザインは非常に細かく見入ってしまいます。観光客が多い中でも厳かな雰囲気を感じさせてもらいました。
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中央の祭壇に光量を合わせ祭壇を取り囲むようにして3枚のステンドグラスが配置されています。
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ステンドグラスの光が聖堂内を幻想的な空間にしています。
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聖堂内にある王家の霊廟や礼拝堂で数多くのステンドグラスを見る事が出来ます。回廊を歩きながら美しさに目を奪われ思わず立ち止まってしまいます。
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【ヤン・ネポムツキーの銀の墓碑】です。頭上に5つの星を持つボヘミアの聖人です。墓碑に使われている銀は2t!だそうです。宙に浮いているのが不思議な感じの天蓋を持っている天使ですが天蓋も彫刻なので驚きます。
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【聖ヴァーツラフの礼拝堂】です。中には入れませんが、入口からのぞく事が出来ます。《聖ヴァーツラフ》だけが銅像です。周囲にはアメジスト等の宝石が埋め込まれているそうです。
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説明の写真の方が分かりやすいです。『聖ヴァーツラフ礼拝堂』の壁は黄金の漆喰で塗られ、ガーネット・アメジスト・エメラルド等の1,372個の宝石が嵌め込まれているそうです。
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とても大きく荘厳な教会です。ステンドクラスの素晴らしさと内部の荘厳さに感動しました。
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『西ファサード』の中央扉にも大聖堂の歴史を題材に10の場面を描いた彫刻が刻まれています。中央扉上の半円《キリスト》の受難を表現した彫刻が刻まれています。
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明日のイベントが告知されていました。
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テレビ局が明日の準備をしています。『プラハ城』内外にパブリックビューイングのスクリーンを設置していました。
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こちらは現在の『チェコ共和国』の『大統領府』です。旗が出ているので御滞在ですね!
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こちらには【最後の審判】を描いた美しいモザイクもありました。
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撮影禁止の『旧王宮』で工事中の『ヴラディスラフホール』を見学しました。戴冠式や騎馬競技が行われていたそうです。そしてフリータイムの『黄金の小路』に来ました。
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『黄金の小路』は城の召使いや見張りが住んでいた場所だそうです。奥の窓の下は崖です。
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当時の人の身長に合わせた造りです。158cmの私がギリギリ、頭を思わず竦めてしまうぐらいです。
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『プラハ』生まれのユダヤ人作家《フランツ・カフカ》の仕事場があった家です。上段に《カフカ》の写真があります。
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『石畳の小道』沿いにはカラフルな家が16軒並んでいて1階は博物館や土産店になっています。
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イチオシ
『プラハ市街』を見下ろします。
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ここから見ても人が溢れている『カレル橋』へ向かいます。【ヤン・ネポムツキーの銅像】の台座を目指します。
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随分下まで降りて来ました。『プラハ城』は本当に高い丘にありました。
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葡萄畑の間の急な坂道を下へ下へと降りて行きます。
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坂の中腹にレストランがあります。赤い傘ははぐれないようにTDが目印にさしています。
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かなり煉瓦色の屋根が近くなりました。石畳の坂道は足に来ます。
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紅葉の綺麗な壁の『ヴィラ・リヒテル(ボヘミア最古のぶどう畑)』と云うレストランです。皆さん美味しそうにワインを呑んでいました。
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やっと下まで降りて来ました。石畳、眺めるのは雰囲気があって好きです。でも歩くのは疲れるので嫌いです。(笑)
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『プラハ』は歩け歩け観光の街です。水分補給で、〈ビール〉を一杯と言いたい所ですがツアー観光中なので持参の〈水〉で我慢します。
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『カレル橋』に到着しました。『プラハ』で最も古い石造りの『カレル橋』は1402年に造られた橋だそうです。
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なんと!《トム・クルーズ》の【ミッション・インポッシブル】に登場した階段から橋の上に上がりました。ロケ地と気づいて密かにテンション上がっています!
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『カレル橋』には左右に15体ずつ、計30体の有名な聖人や英雄の像が並んでいるそうです。
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『カレル橋』は街の中心を流れる『モルダウ川』に架かっています。観光客でいっぱいです。
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観光客だけでなく似顔絵や風景画を描く人、写真のような露天商、大道芸人もいてすごく賑やかです。
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『モルダウ川』にもたくさんの観光船が通っています。向こうに見える橋では明日葬儀を行う国民的歌手とのお別れの式をやっているそうです。『カレル橋』に負けないぐらいの人混みです。
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【頭上に5つの星を持つボヘミアの守護聖人】で台座の【レリーフの槍の先】に触れると幸せが訪れるというジンクスがあります。
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順番待ちの列が丁度切れたので幸運にあやかるため真っ先に触れて来ました。皆が触れる部分はピッカピカに輝いていました。
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《聖ノルベルト》《聖ヴァーツラフ》《聖ジギスムント》です。ガイドさんとTDに断って皆さんが台座のレリーフに並んでいる間、こちらの手前にある【愛の南京錠】と呼ばれる場所に来ました。
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こちらの足元にあるポイントを踏みながら左指で十字架の上の5つ星に触れ、更に左掌を十字架に置いて願い事をすると叶うと云うジンクスにもチャレンジしました。右手は皆さんがやっていたので保険として触っておきました。(笑)
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無事に目的を果たし、はぐれた時の集合場所に行く前にツアーの皆さんとも『カレル橋』の上で合流して『旧市街』への入口に向かいます。
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橋塔のわきから『プラハ城』を眺めます。あそこから、よく歩いて来ました。
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正面に『国立図書館』の『クレメンティヌム』の一部にある『カトリック教会』が見えます。
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『橋塔』にも登れるそうですが体力も時間もありません。ガイドさんが『旧市街』への近道を通ってくれました。
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先程見えた『クレメンティヌム』の中庭を通り抜けます。建物に女の子の像が座っていました。
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こちらは『プラハ』の基準となる百葉箱だそうです。国が違うと形も異なります。
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『プラハ市役所』の正面に出ました。
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振り返ると『クレメンティヌム』の正面玄関が見えます。
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『旧市街広場』に来ました。こちらだけロックがガンガン流れている『ハードロックカフェ』です。パラソルのテーブルが満席でイメージと異なる違和感を感じてしまいました。(笑)
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ゴシック様式の『旧市庁舎』です。精巧な【天文時計のからくり時計】が17時から見られると云うので集合場所の『ボヘミアングラス店』でサービスの〈炭酸ジュース〉を飲んで時間調整しました。
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からくり時計は『ミュンヘン』『ベルン』『ローテンブルク』と比べ死神の骸骨の首や腕が細かく動いたり、反対側にいる杖の持ち主が左右に首を振ったり上の窓から6体ずつ交互にキリストの弟子が顔を出したり技術の高さが分かりました。
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『プラハ』にもナンちゃってミッキーがいました。
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『ティーン教会』です。中央に【純金のマリア像】が輝いていました。
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こちらにもミニトレインがいました。
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『聖ミクラ-ス教会』のボヘミアングラスのシャンデリアを見に行ったのですが残念ながら閉まっていました。
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教会の前にチェコのソウルフードの〈トゥルデルニーク〉が美味しそうな匂いを醸し出していました。明日、TDお薦めの店でチャレンジします。
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『旧市街広場』にはゴールドマン、パンダ、ゴリラもいました。
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〈トゥルデルニーク〉に〈ソフトクリーム〉を入れてトッピングするのが流行っているみたいです。
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ボヘミアングラスは素敵ですがお値段も素敵です。
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アジアンテイストのトライショーがありました。
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『旧市街広場』から歩いてホテルへ向かいます。
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〈トゥルデルニーク〉の店が本当に多いです。
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『火薬塔』が見えて来ました。
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『プラハ』には塔が本当にたくさんありました。
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『共和国広場』に来ました。まだホテルには到着しません。
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今夜はスニーカー不可の豪華ディナーの日です。こちらの『市民会館』のレストランに来ます。
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『市民会館』は世界的にも名高いアールヌーヴォー様式の建築だそうです。ホールを《ミュシャ》が装飾の全てを手掛けたそうでレストランの食事と合わせて見られたらなと思いました。
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『プラハ』の街はトラムがひっきりなしに走っています。
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ホテルへ向かう途中の信号のないカーブの横断歩道です。どんどんトラムが来るので、なかなか渡れませんでした。
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やっと『ホテルGRANDIOR』に到着しました。
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石畳をずっと歩いていたので部屋で簡単に食べたいぐらいです。最初『プラハ』の夜景を見に出かけるつもりでしたが『カレル橋』まで往復すると聞いてパスして体力回復に専念する事にしました。
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ビジネスホテルかなぁと云う感じです。
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ティーセットもシンプルです。
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バスローブとスリッパは嬉しいです。
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可動式シャワーにバスタブです。私達的には後で大事件の原因となります。
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ボトル式のハンドソープとボディーローション、バスタブの所にシャンプーとボディーソープ共用の液体ソープボトルがありました。持参して正解です。
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洗面台周りもシンプルです。
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別にL'OCCITANEのシャンプーとコンディショナーが置かれていたのでボトル式ソープは使わずに済みそうです。
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足取りは重いのですがお腹も空いたのでディナーに向かいます。前もってスニーカーやスマートカジュアルは避けて下さいとの連絡で皆さん少しだけドレスアップしていました。
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石畳にローヒールも無理なのでペタンコシューズにしても歩き難かったです。『共和国広場』の夜景で満足です。
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窓からレストランの中が見えます。シャンデリアがゴージャスです。
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こちらの奥でコンサートが行われるみたいです。私達とは違ったイブニングドレスを着たゲストが集まっていました。
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私達のレストラン『FRANCOUZSKA』はこちらです。
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まだ時間が早いのか私達の他には少人数しかいませんでした。後から奥に日本人ツアーがもう1組入って来ましたが静かな団体さんで皆さん私達同様ホッとした事に間違いありません。(笑)
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ワイングラスが輝いていました。ドリンクは決まりました。
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壁のモザイクも歴史を感じます。
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〈赤ワイン〉です。乾杯でグラスを軽く合わせた時の音の素晴らしさ!美味しさ倍増ですが高級ワインなだけに量も少なかったです。(笑)
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友人は〈生オレンジジュース〉です。
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〈ビーフコンソメ自家製パスタ、根菜入り〉だそうです。器が素敵です!
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〈丸いパン〉はモチモチでした。
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私チョイスは12時間調理した〈ポークのアジアバーベキュー風ハニージンジャー醤油ソース〉です。美味しかったですが〈豚の角煮〉??です。
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友人は〈ローストサーモン山葵ピュレ、ココナッツミルクとライムソースかけ〉です。お互いに味見をしたのですが〈サーモン〉も美味しかったです。
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デザートは〈パッションフルーツムース〉〈パイナップルアイス〉〈山葵風味マカロン〉です。どれも甘過ぎず完食しました。
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〈エスプレッソ〉も、たまには良いですね。口の中がサッパリしました。
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ステンドグラスのランプが目に留まりました。
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こちらにはトンボのステンドグラスのランプがありました。ほろ酔い気分でホテルに戻って来ました。皆さん夜景散策行ってらっしゃい。
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さてバスタイムとお湯を貯めていた友人に呼ばれ、行ってみると何とバスタブの【お湯が赤い】!30分以上流し続けても変わらないと云う事で部屋チェンジを頼もうと広げた荷物を詰め直し、そろそろ帰った頃とTDに電話しましたが応答ありません。仕方ないので事後報告と決断し個人交渉です。見てもらうのが一番とフロントに連絡して「トラブル発生したから部屋に来て!」とリクエストしました!今忙しいから少し待ってとの事・・・。
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20分待っても来ません。「困っているから早く来て!後何分待たせる?」と少し強めに言ってみました。余裕な態度でやって来て「栓を抜けば湯は流れる」とトンチンカンな事を言って出て行こうとするので「ずっと赤い水しか出ない!」と翻訳機で示すと顔色が変わりました。「確認して部屋を準備するから7分待って」と慌てて出て行きました。
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結局クイーンサイズのベッドの部屋しか空いてないと新館に案内されました。「バスタブの水が赤いのはわからなかった!ハウスキーパーから聞いていなかった!大変申し訳ありませんでした!」みたいな事を必死に言っていました。
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明日のスーツケースのピックアップとTDへの部屋チェンジを確認してやっと落ち着きました。私が寝たのは深夜1時を回っていました。
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夜景散策に行っていたら?と思うとゾッとします。とんだ『プラハ』の夜ハプニングでした。翻訳機が役に立ちました!⑤に続きます。
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