2019/07/17 - 2019/07/19
1位(同エリア2件中)
164-165さん
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ホルボッシュ(オルボッシュ)島はカンクンから北東150kmにあるチキーラの港からフェリーで約30分の所にあります。カンクンのような大型リゾートは無いようです。車は少なく、我々観光客はゴルフカートで移動しました。道路は舗装されていないのでデコボコ道です。ホテルは田舎の安旅館の様な感じで、派手さはないが居心地の良い部屋で好印象でした。ほとんど知られていない、バジャドリからホルボッシュを案内します。どうでもいい写真も掲載しましたが、ホルボッシュの様子が解り易いように多く載せました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 船 タクシー
- 航空会社
- アエロメヒコ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
AM10:00頃パジャドリのホテルを出発する。夜中にサイレンが鳴り響いたが、知らないと言う人もいて何だったんだろう?
Hotel Meson del Marques ホテル
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カンクン=カントゥニルの高速道路180Dを通行中
ほぼ直線の道路が延々と続き、両側は鬱蒼とした樹木が生い茂り見晴らしが効かないので、単調で眠くなる。 -
何処までも真っ直ぐ
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高速道路を降ります。
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料金表の様ですが良く解りません。
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高速道路を降りたようです。
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何やら、狭い道を通行し出しました。
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本来の5号線ではない様です。
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カントゥニルキンの街中を走行中
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迂回路のようです。
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カントゥニルキンーチキラ 5号線
本来の道に戻って来たようです。 -
チキラの港に着きました。
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炎天下の中バス停からフェリー乗り場までスーツケースを運びました。女性陣にとっては、過酷だったでしょう。添乗員一人では無理です。
バスをフェリー乗り場の近くに停車させる等の配慮が現地添乗員には有りません。私の現地添乗員への不満はここから始まりました。 -
スーツケースを運ぶには凸凹がきつかった。
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それでも女性陣は誰一人文句を言わず、運びきりました。
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AM11:30チキラ港発オルボッシュ行き
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二階は眺望は良いが、暑くて日差しが強くて目を開けて入れません。サングラスは必携です。
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チキラへ帰る便です。
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航路の指定はないのでしょうか?右や左の区別が無いです。
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30分程でホルボッシュの港に着きました。
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スーツケースが出てくるのを待っています。
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屋根のある場所で待機です。とにかく暑い。
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スーツケースが卸され、ホテルへ向かいます。
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2~3人で分散してゴルフカートの車に乗っていきます。
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慣れないのか現地添乗員の対応が悪くスムーズに進んでいきません。
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タクシーになります。電動では有りません。エンジン駆動です。
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漸く私の順番です。
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舗装はされていません。
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雨が降ればぬかるみになること間違いない!
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ハリケーンが来たら吹っ飛びそうな屋根です。大丈夫?
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路盤は石灰岩で硬いと思われます。
車検制度はあるのでしょうか?ナンバープレートの付いてる車と無い車が有ります。
私が質問するとおかしいですね。 -
電柱が面白い。丸では無く、6角か8角なのです。日本では丸です。
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ホテルに到着しました。
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オルボッシュドリームのホテルですが、4トラでは「ホテルプエルトオルボッシュ」で、表示になりました。名前が変わったのか?
ホテル プエルト ホルボックス ビーチ フロント ホテル
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チェックインの時間、部屋割りと荷物の一時預かりでしばらく時間が掛かりました。
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その間にホテルの外観をチェック!!!
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ランチは別の場所で設定されていました。
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Hotelito Chuuk Kay
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2階のイタリアンレストラン「カーサ・ノストラ」
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遅いランチ14:00
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一応 メニュー
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ビール TECATE アルコール度数3.9%
食事時のドリンク無料
すっきりでした。 -
サラダ アボガドとバジル トマト入り
塩っぱい!! -
トマト、タマネギ他
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ポカチャ(パンケーキの様)
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ケサデ-ヤ(チ-ズとハムを挟んだトルテ-ヤ)
ケサデーヤ(スペイン語 Quesadilla )は、メキシコ料理のファストフードである。主な材料はチーズで、トウモロコシのトルティーヤに包んで焼いた料理です。
イタリアンレストランでメキシコ料理です。 -
オーナーが挨拶に登場しましたが、一瞬皆目が点になりました。
刺青が凄いのです。顔立ちもその筋の人の様です。関係者かと疑りましたが、挨拶は丁寧で安心しました。 -
生クリームパスタ
量が多いが比較が出来ないので想像がつかないでしょうね。
食べきれなかったです。 -
コーヒーとブラウニー
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食後、チェックインの時間になり、案内されました。
オーシャンビューの部屋で、他のツアーの人達よりはいい部屋ですと言われ、ちょっと嬉しくなりました。
階段を上がった2階です。 -
階段がギシギシ鳴ってちょっと不安です。
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チェックインで部屋に入りました。スーツケースはスタッフが上げてくれました。
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豪華ではないが、チョットしたものに気遣いが有り嬉しくなります。
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タオル細工
ホテルの部屋に入るとまず目をひいたのが、ベッドの上に置かれた、このタオル細工でした。 -
ココナッツのボディローションにひもを掛けただけですが、ひと手間が目を引きます。
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鏡もチェストと同じ柄でセンスがいい。
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部屋の飾りにも目を引きます。
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魚のオブジェ
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電気の飾りにも工夫が有ります。
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高価ではないがセンスが感じられます。
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窓のブラインドにも眼を魅かれます
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天井もつい写真を撮りたくなる
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椅子も手間がかかっています。
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殺風景な床にもマットが敷いてありドリームです。
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セフティボックスは壊れていたような?
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冷蔵庫は温度調整が難しかった。
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電源を入れても音がしなくて、冷えていなかった。強だろうと思われる位置にダイヤルを回すと,次の日には凍っていた。
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トイレは普通です。ペーパーは籠に入れます。
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このヒトデのような受鉢と貝の蛇口もアイデアです。
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水の出が非常に悪く、水が出てくるまで時間が掛かるのが難点でした。
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アメニティはすべてオーガニックでした。
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シャワーは固定式で、お湯の出は悪く、いつもひんやりシャワーでした。
田舎の安宿の雰囲気で、好感が持てました。 -
チェックインの後、皆で島内を観光しました。
オルボッシュのサイン
一応Lの字を表現しています。
カップルは一人は立ち、一人が座って横を向きエルの下の部分を表現していました。 -
オルボッシュのカトリック教会
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ダメロ通り
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カリト通り
タコスを食べることが出来る店 -
ティブロン・バジェーナ通り 外貨両替
観光案内所の近くです。 -
両替率が悪いです。円が可能かは不明です。
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帰りは皆と別れ、一人海岸べりを帰りました。
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明日はこの辺からジンベイザメツアーに出掛けます。
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海辺にはホテルが多いので、泳いでいる人も多いです。
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海の色は綺麗とは言えません。
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夕飯は海辺で頂きます。
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部屋の入口からのビーチ
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夕飯です。夕焼けの色が奇麗でした。
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モデルが替わるともっと引き立つかも。
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料理名不明
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其の他料理は暗くて没にしました。
デザート -
暗い中での食事になりました。
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朝,海岸を散歩
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白い砂と日本の昔の茅葺の屋根を感じさせる造りが良い!
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オルボッシュの写真を見ると必ず出てくるハンモック
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月とハンモック
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こんなところで165とのんびりしたいなと思う164で有りました。
165は
「日焼けがする」「虫がいる」「退屈だ」「無駄」です。 -
朝食は弁当を貰って、ジンベイザメツアーに出発です。
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鳥たちの歓迎を受けて、島へ帰ってきました。
ジンベイザメツアーは別途、投稿します。 -
遅いランチは「Los Ponchas」
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ビールは『Sol』アルコール度数4.2% メキシコのビールは軽くて爽やかな感じ。
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アボガド、トマト、トルティーヤチップス
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タコのフライ、とまと、レタス、ニンジン、玉ねぎ
メキシコ中部の高原地帯で新鮮な野菜が採れるようです。 -
メキシコのコーヒーは飲みやすい感じ。
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オルボッシュのハンモック
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人気です。
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ワイキキビーチ程には人はいません。
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泳いでいる人も少ないです。
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写真を撮っていたら、撮ってあげると若者が駆け寄ってきて、撮ってくれました。
カメラ泥棒かと一瞬思いましたが、余計な心配でした。チップも要求されず、疑り深い自分を恥じました。 -
夕飯はビーチ沿いです。
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自分の部屋の外観
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遊んでみました。
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最後の夕飯ですが、
夕飯のトウモロコシの上に魚の写真が失敗
飲み物は㈱ワールド航空サービスでサービスしてくれました。
しっかりした女性陣はワイン(100ペソ)を注文する。
私はビールXX(70ペソ)を注文する。 -
部屋に戻ると,嬉しいフルーツ盛りのサービスが有りました。
イチゴ、メロン、パイナップル、マンゴー -
イチゴは日本の昔の味の様で酸っぱい。メロンは全く甘味無し。
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最後の朝食はブッフェ
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一番乗りで、写真撮り放題だった。
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パンケーキ
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料理名不明玉子料理だったような?
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フリホーレス,ジャガイモ他
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メニュー 果物類
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ヨーグルト
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ヨーグルト
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サラミ、サラダ他
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シリアル
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ジャム、バター
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ジュース類
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朝陽がガンガン当たる場所での食事。他の女性陣が座りやすいように、気を使っています。
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ヨーグルトとコーヒー
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食後、島内観光へ出掛けました。
30分で150ペソで合意し、タクシーで出掛けました。 -
カグアマ通りを西に向かいます。
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乗馬観光のグループに遭遇しました。
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プンタ・ココスの海岸に到着すると、フラミンゴがお食事中でした。
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フラミンゴはちゃんと人間と離隔を取って食事をしています。
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天然素材の餌を食べているのでピンクが濃いです。
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ガサゴソ音がするので振り向くとトカゲが登場していました。
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尻尾の先までは50cmは有ります。
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奇麗なビーチです。
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場所を移動した。
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わし
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ホテルに戻ったのが45分後であった。
支払い時点で時間延長だから200ペソと言われ、皆で猛反発した。30分で頼んだのに、時間になったと言わないし、帰ってくるように調整すべきだと主張した。しかし、現地添乗員は45分掛かったから払うべきだと、タクシー側に着き、やむなく追加料金を支払った。現地添乗員への不信感が高まった。 -
ホテルからタクシーで港へ向かいます。
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陽気な建設作業員が挨拶してくれました。
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御名残惜しいですがオルボッシュ島とはお別れです。
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港に着きました。
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すでに、フェリーは到着していました。
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10:00頃のフェリーでメキシコ本土へ出発です。
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憧れのカンクンに向かいます。ホルボッシュはそれ程観光地化されていない様で居心地の良い所でした。
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この旅行記へのコメント (4)
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- ヨシさん 2021/10/17 06:59:09
- 同感です
- 164-165さん いつもいつも旅行記の「いいね!」ありがとうございます。
「写真を撮ってあげる」の親切な言葉は、いつも疑いの念を感じてしまうので、必ずNo thank youと答えてしまいます。
そもそも自分が写真に撮られる事が嫌いなので断るのが常ですが、やはりカメラ泥棒かと思ってしまいます。
悪い性分ですかね、もっと人を信用しないと良い死に方しないですかね。
でも、万一取られたら頭に来ます。自分に正直に生きるべきか、他人の善意を快く受けるべきか、死ぬまで迷いそうです。
今後とも宜しくお願いします。
ヨシ
- 164-165さん からの返信 2021/10/17 10:03:39
- Re: 同感です
- ヨシさん こんにちは。書き込み有難うございます。
メキシコ人のイメージは陽気だけどずる賢いように思っていたので、躊躇してしまいました。後で撮影料を請求されるのではないかとも思い、不安でしたが、ただの親切心で良かったです。
海外旅行が徐々に解禁されそうで、期待しています。年が年だけに、あと何回も行けないので、早く行ければ嬉しいのです。
ヨシさんのさらなる楽しい旅行を待っています。
【164-165】
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- fuzzさん 2019/10/15 14:52:36
- 現地添乗員
- 164-165さん、こんにちは。
お一人様参加だと、皆さんより料金が加算されるからせめて皆さんより良い部屋に泊らないと損した気分ですよね。よいお部屋で良かったです。
私など、一度もベッドにタオル細工された部屋に泊った事がありません。
羨ましいです!
それにしても現地添乗員・・・
私が過去に参加したツアーは添乗員に不手際があるとクレームをつける女性が必ずいました。おかげで気分がスッキリ(笑)私自身は田舎もんなので言えないんです。主人は同じ田舎もんでも、意外や意外すごくクレームを付けます。もうやめなよと言いたい程。
怒ってる途中で妙な事を言えないので更に私はだんまりです( ̄▽ ̄)
添乗員に恵まれないとイライラがつのりますよね。
心中お察しいたします。
とにかく旅行後のアンケートには赤裸々に書いて不満を解消しています。
fuzz
- 164-165さん からの返信 2019/10/28 06:32:58
- Re: 現地添乗員
- マレーシアでは現地添乗員に恵まれてよかったですね。メキシコでは写真もほとんど撮ってくれませんでした。ワールド航空サービスの添乗員は親切で良かったですが。私もクレームをつけることが出来ないのです。何しろ喋れないので不満が高まり益々詰まって何も言えなくなります。
アエロメヒコ航空で行き成り席を替われと言われた時には日本語で『いきなり変われとはどういうことだ!乗る前に言え!』とCAの男性に怒鳴りつけました。
CAは内容は判らなかったが、怒ったのは判ったみたいで、「sorry。」と言ったので勘弁してやりました。回りの乗客から冷たい視線を感じました。
益々寒くなってきて、仕事に行くのが辛くなります。
【164-165】
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