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(6/28 日程)<br />~エレナ小屋を通りスイスとの国境グラン・フェレ峠までのTMB道往復トレレッキング~<br /><br />・アパートメント発⇒クールマイユールバス停(バス)⇒アルヌーババス停⇒(TMBトレッキング)⇒エレナ小屋⇒グラン・フェレ峠⇒エレナ小屋⇒アルヌーババス停⇒(バス)⇒クールマイユールバス停⇒アパートメント着<br /><br />(TMB【ツール・ド・モンブラン】)<br />・ヨーロッパアルプスの最高峰モンテビアンコ【モンブラン】の周り約170キロをぐるりと回るヨーロッパ唯一のトレッキングコース。このコースではマラソンも行われている。<br /><br />(天候・完歩)<br />・この日も快晴に恵まれ、四方八方の絶景をみながらスイスとの国境グラン・フェレ(2535m)までの「TMB道」往復(約15キロ)を完歩した。<br /><br />(食事)<br />・グラン・フェレ峠で食べたサンドウィッチは最高に美味しかった。(写真NO66番)<br /><br />

ヨーロッパアルプスイタリア北西部地方の絶景を求めて(NO7)~TMBトレッキング・エレナ小屋・スイス国境フェレ峠往復完歩~

30いいね!

2019/06/20 - 2019/07/03

34位(同エリア218件中)

3

100

くっさん

くっさんさん

(6/28 日程)
~エレナ小屋を通りスイスとの国境グラン・フェレ峠までのTMB道往復トレレッキング~

・アパートメント発⇒クールマイユールバス停(バス)⇒アルヌーババス停⇒(TMBトレッキング)⇒エレナ小屋⇒グラン・フェレ峠⇒エレナ小屋⇒アルヌーババス停⇒(バス)⇒クールマイユールバス停⇒アパートメント着

(TMB【ツール・ド・モンブラン】)
・ヨーロッパアルプスの最高峰モンテビアンコ【モンブラン】の周り約170キロをぐるりと回るヨーロッパ唯一のトレッキングコース。このコースではマラソンも行われている。

(天候・完歩)
・この日も快晴に恵まれ、四方八方の絶景をみながらスイスとの国境グラン・フェレ(2535m)までの「TMB道」往復(約15キロ)を完歩した。

(食事)
・グラン・フェレ峠で食べたサンドウィッチは最高に美味しかった。(写真NO66番)

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
交通
4.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
高速・路線バス
旅行の手配内容
個別手配
  • NO1<br />※6/28 9:36 アルヌーババス停着(バス停は、この路線の終点となるため途中下車の心配がなく安心して乗車しておれた。)<br />※降車後、ここからトレッキングを開始した。<br />※バス停の標高は1700mという。

    NO1
    ※6/28 9:36 アルヌーババス停着(バス停は、この路線の終点となるため途中下車の心配がなく安心して乗車しておれた。)
    ※降車後、ここからトレッキングを開始した。
    ※バス停の標高は1700mという。

  • NO2<br />※6/28 9:36<br />※バス停の標識<br />

    NO2
    ※6/28 9:36
    ※バス停の標識

  • NO3<br />※6/28 9:49<br />※歩いてすぐのところにTMB道の案内標識があった。

    NO3
    ※6/28 9:49
    ※歩いてすぐのところにTMB道の案内標識があった。

  • NO4<br />※6/28 9:53<br />※TMB道に入って進行方向右手に水煙があがっており、近づくと大きな滝で氷河の溶け水が轟音をあげながら川となって流れ下っていた。<br />※逆光ではあったが、その幻像をカメラに撮った。

    NO4
    ※6/28 9:53
    ※TMB道に入って進行方向右手に水煙があがっており、近づくと大きな滝で氷河の溶け水が轟音をあげながら川となって流れ下っていた。
    ※逆光ではあったが、その幻像をカメラに撮った。

  • NO5<br />※6/28 10:01<br />※歩いて来たTMB道を振り返った。写真右上奥の森の中にバス停はある。

    NO5
    ※6/28 10:01
    ※歩いて来たTMB道を振り返った。写真右上奥の森の中にバス停はある。

  • BO6<br />※6/28 10:04<br />※進行方向正面にモンドラン山群が見えてきた。

    BO6
    ※6/28 10:04
    ※進行方向正面にモンドラン山群が見えてきた。

  • NO7<br />※6/28 10:08<br />※歩いて来た方向を振り返ると、フェレ谷(U字谷)とその後方に冠雪や氷河をいだく高峰が聳えていた。

    NO7
    ※6/28 10:08
    ※歩いて来た方向を振り返ると、フェレ谷(U字谷)とその後方に冠雪や氷河をいだく高峰が聳えていた。

  • NO8<br />※6/28 10:09<br />※前方にモンドラン山群から流れ出る氷河が迫って来た。

    NO8
    ※6/28 10:09
    ※前方にモンドラン山群から流れ出る氷河が迫って来た。

  • NO9<br />※6/28 10:14<br />※ハァハァ言いながらエレナ小屋に向かって歩いた。先はまだ遠かった。

    NO9
    ※6/28 10:14
    ※ハァハァ言いながらエレナ小屋に向かって歩いた。先はまだ遠かった。

  • NO10<br />※6/28 10:16<br />※この辺りの草原は花盛りであった。<br /><br />

    NO10
    ※6/28 10:16
    ※この辺りの草原は花盛りであった。

  • NO11<br />※6/28 10:20<br />※アルペンローゼが群生し咲き誇っていた。少々の坂道もこのように咲き誇る花で心も癒され足取りも軽くなったような気がした。

    NO11
    ※6/28 10:20
    ※アルペンローゼが群生し咲き誇っていた。少々の坂道もこのように咲き誇る花で心も癒され足取りも軽くなったような気がした。

  • NO12<br />※6/28 10:23<br />※TMB道にはこのような雪渓が随所に残っていた。その雪渓の上を慎重のうえにも慎重に滑り落ちないように歩いた。

    NO12
    ※6/28 10:23
    ※TMB道にはこのような雪渓が随所に残っていた。その雪渓の上を慎重のうえにも慎重に滑り落ちないように歩いた。

  • NO13<br />※6/28 10:25<br />※道中を振り返るとフェレ谷(U字谷)とその後方の山並みが実に綺麗であった。いつまでも見ていたい絶景であったが休憩することなく先を急いだ。

    NO13
    ※6/28 10:25
    ※道中を振り返るとフェレ谷(U字谷)とその後方の山並みが実に綺麗であった。いつまでも見ていたい絶景であったが休憩することなく先を急いだ。

  • NO14<br />※6/28 10:27<br />※雪渓はTMB道を覆い隠して急勾配の斜面に残っており、足を滑らせないないように注意しながら、なんとか雪渓を渡り切った。正直、通過してホッとした。

    NO14
    ※6/28 10:27
    ※雪渓はTMB道を覆い隠して急勾配の斜面に残っており、足を滑らせないないように注意しながら、なんとか雪渓を渡り切った。正直、通過してホッとした。

  • NO15<br />※8/28 10:32<br />※TMB道には、アルペンローゼが随所に群生していた。濃ゆいピンク色の花が印象的であった。

    NO15
    ※8/28 10:32
    ※TMB道には、アルペンローゼが随所に群生していた。濃ゆいピンク色の花が印象的であった。

  • NO21<br />※8/28 10:45<br />※モンドラン山群(3823m)の絶景を前方に見ながら歩いた。<br />

    NO21
    ※8/28 10:45
    ※モンドラン山群(3823m)の絶景を前方に見ながら歩いた。

  • NO22<br />※8/28 10:45<br />※TMB道を更に進んでいくと前方に山頂から豪快に流れ落ちる激流(滝)にぶち当たった。この激流に架かっている木橋を右から左手に渡り、その滝沿いの斜面を上って行った。(関連写真97番)

    NO22
    ※8/28 10:45
    ※TMB道を更に進んでいくと前方に山頂から豪快に流れ落ちる激流(滝)にぶち当たった。この激流に架かっている木橋を右から左手に渡り、その滝沿いの斜面を上って行った。(関連写真97番)

  • NO23<br />※8/28 10:52<br />※やっと、目前にエレナ小屋(2062m)が見えてきた。<br />※トレッキングを開始して約1時間半で到着した。

    NO23
    ※8/28 10:52
    ※やっと、目前にエレナ小屋(2062m)が見えてきた。
    ※トレッキングを開始して約1時間半で到着した。

  • NO24<br />※8/28 10:57<br />※テラスにはイタリア国旗がはためいていた。<br />※遊び心でコーヒーカップを柵の上に置いて撮影した。

    NO24
    ※8/28 10:57
    ※テラスにはイタリア国旗がはためいていた。
    ※遊び心でコーヒーカップを柵の上に置いて撮影した。

  • NO25<br />※8/28 10:57<br />※コーヒーカップを手前に置き、フェレ谷とその後方の山群を撮影した。

    NO25
    ※8/28 10:57
    ※コーヒーカップを手前に置き、フェレ谷とその後方の山群を撮影した。

  • NO26<br />※8/28 10:58<br />※エレナ小屋の出入口である。<br />※たくさんのハイカーが利用していた。

    NO26
    ※8/28 10:58
    ※エレナ小屋の出入口である。
    ※たくさんのハイカーが利用していた。

  • NO27<br />※8/28 10:59<br />※トレッカーが、エレナ小屋のテラス椅子に座り前方のモンドラン山群などの絶景を見て楽しんでいた。<br /><br />

    NO27
    ※8/28 10:59
    ※トレッカーが、エレナ小屋のテラス椅子に座り前方のモンドラン山群などの絶景を見て楽しんでいた。

  • NO28<br />※8/28 11:04<br />※エレナ小屋のテラスを撮影した。<br />※エレナ小屋の四方八方は素晴らしい絶景のオンパレードであった。

    NO28
    ※8/28 11:04
    ※エレナ小屋のテラスを撮影した。
    ※エレナ小屋の四方八方は素晴らしい絶景のオンパレードであった。

  • NO29<br />※8/28 11:12<br />※エレナ小屋を出発してすぐに案内標識があった。この標識に従い右手に坂道を上って行った。<br />※グラン・フェレ峠まで標高差500mあり、けっこう急峻な上り坂が続いた。(ここからが本当のトレッキングであった。)<br />※エレナ小屋まで来たら是非スイス国境グラン・フェレ峠までは挑戦すべきと思った。体力ある方にはスイス側へ峠を越えて谷を下りフェレまでの往復トレッキングを推奨したい。(私共にはグラン・フェレ峠までの往復トレッキングで十分でしたが・・・)

    NO29
    ※8/28 11:12
    ※エレナ小屋を出発してすぐに案内標識があった。この標識に従い右手に坂道を上って行った。
    ※グラン・フェレ峠まで標高差500mあり、けっこう急峻な上り坂が続いた。(ここからが本当のトレッキングであった。)
    ※エレナ小屋まで来たら是非スイス国境グラン・フェレ峠までは挑戦すべきと思った。体力ある方にはスイス側へ峠を越えて谷を下りフェレまでの往復トレッキングを推奨したい。(私共にはグラン・フェレ峠までの往復トレッキングで十分でしたが・・・)

  • NO30<br />※8/28 11:13<br />※このTMB道を歩いて前方の山頂を目指して歩いた。

    NO30
    ※8/28 11:13
    ※このTMB道を歩いて前方の山頂を目指して歩いた。

  • NO31<br />※8/28 11:16<br />※ツール・ド・モンブランマラソンレース参加者になり切ったつもりで・・・頑張ろうという気にはなったものの、この急峻な坂道はけっこうきっかった。息も絶え絶え苦しくなった。リタイヤするには悔いが残ると自分を叱咤激励。ひたすら足元のみを見てゆっくり上がって行った。(あ~・シンドイ!)

    NO31
    ※8/28 11:16
    ※ツール・ド・モンブランマラソンレース参加者になり切ったつもりで・・・頑張ろうという気にはなったものの、この急峻な坂道はけっこうきっかった。息も絶え絶え苦しくなった。リタイヤするには悔いが残ると自分を叱咤激励。ひたすら足元のみを見てゆっくり上がって行った。(あ~・シンドイ!)

  • NO32<br />※8/28  11:17<br />※シンドさを紛らわせるため一瞬立ち止まって上って来たフェレ谷(U字谷)方向を振り返った。この絶景を見て元気が湧いたような気がした。

    NO32
    ※8/28  11:17
    ※シンドさを紛らわせるため一瞬立ち止まって上って来たフェレ谷(U字谷)方向を振り返った。この絶景を見て元気が湧いたような気がした。

  • NO33<br />※8/28 11:28<br />※息苦しいが、前方の絶景にも元気をもらった。<br />※後方に聳える高峰はイタリア・フランス・スイス三国の国境に聳えるモンドラン(3823m)山群である。

    NO33
    ※8/28 11:28
    ※息苦しいが、前方の絶景にも元気をもらった。
    ※後方に聳える高峰はイタリア・フランス・スイス三国の国境に聳えるモンドラン(3823m)山群である。

  • NO34<br />※8/28 11:34<br />※ふと、足元に目を向けると蟻のように列をなして動いている虫がウヨウヨいるではないか。寒い冬を耐え生き延びている貴重な虫(名前不詳)なのでしょう。踏まないように虫の隊列を飛び越えた。

    NO34
    ※8/28 11:34
    ※ふと、足元に目を向けると蟻のように列をなして動いている虫がウヨウヨいるではないか。寒い冬を耐え生き延びている貴重な虫(名前不詳)なのでしょう。踏まないように虫の隊列を飛び越えた。

  • NO35<br />※8/28 11:36<br />※スイスとの国境にあるグラン・フェレ峠はまだまだ先の先だぁ。

    NO35
    ※8/28 11:36
    ※スイスとの国境にあるグラン・フェレ峠はまだまだ先の先だぁ。

  • NO41<br />※8/28  11:57<br />※高山植物にあまり目がいかない中、たまたま目前の斜面に「チャボリンドウ」が群生し花を咲かせていた。あまりにも綺麗なので立止って一枚撮影した。

    NO41
    ※8/28 11:57
    ※高山植物にあまり目がいかない中、たまたま目前の斜面に「チャボリンドウ」が群生し花を咲かせていた。あまりにも綺麗なので立止って一枚撮影した。

  • NO42<br />※8/28 11:57<br />※チャボリンドウの花を見ながら一息つき、これからの急峻な上り坂に立ち向かった。体力的には、正直けっこうきっい時であった。

    NO42
    ※8/28 11:57
    ※チャボリンドウの花を見ながら一息つき、これからの急峻な上り坂に立ち向かった。体力的には、正直けっこうきっい時であった。

  • NO43<br />※8/28 12:20<br />※前方にはこのような絶景が待ち受けていた。

    NO43
    ※8/28 12:20
    ※前方にはこのような絶景が待ち受けていた。

  • NO44<br />※8/28 12:25<br />※左前方の雪渓の上をトレッカー達が歩いていた。この稜線左手奥がグラン・フェレ峠だった。しかし、先は、まだまだ遠かった。

    NO44
    ※8/28 12:25
    ※左前方の雪渓の上をトレッカー達が歩いていた。この稜線左手奥がグラン・フェレ峠だった。しかし、先は、まだまだ遠かった。

  • NO45<br />※8/28 12:27<br />※左下の道から上がって来て写真手前へカーブする形で坂道を上がって行った。前方の高峰が「もう少しだ。頑張れ!」と声をかけてくれているような気がした。

    NO45
    ※8/28 12:27
    ※左下の道から上がって来て写真手前へカーブする形で坂道を上がって行った。前方の高峰が「もう少しだ。頑張れ!」と声をかけてくれているような気がした。

  • NO46<br />※8/28  12:28<br />※稜線左奥がグラン・フェレ峠だ。しかし、先はまだまだ遠い。<br />

    NO46
    ※8/28 12:28
    ※稜線左奥がグラン・フェレ峠だ。しかし、先はまだまだ遠い。

  • NO47<br />※8/28 12:28<br />※TMBの道標が随所にあった。間違いなくツール・ド・モンブランコースを、今、歩いている。

    NO47
    ※8/28 12:28
    ※TMBの道標が随所にあった。間違いなくツール・ド・モンブランコースを、今、歩いている。

  • NO48<br />※8/28 12:29<br />※坂道を上から親子連れが元気に下りてきた。お互い挨拶を交わした。言葉は十分通じなくても気持ちは通ずるものだ。「気を付けて」と、声掛けして見送った。

    NO48
    ※8/28 12:29
    ※坂道を上から親子連れが元気に下りてきた。お互い挨拶を交わした。言葉は十分通じなくても気持ちは通ずるものだ。「気を付けて」と、声掛けして見送った。

  • NO49<br />※8/28  12:32<br />※グラン・フェレ峠に行くまでは随所に雪渓が待ち受けていた。正に、道中の関所のようであった。滑り落ちたら谷底まで一直線約300mはあった。ここは、カメラ用の一脚を取り出ししっかり体を支えて渡った。

    NO49
    ※8/28  12:32
    ※グラン・フェレ峠に行くまでは随所に雪渓が待ち受けていた。正に、道中の関所のようであった。滑り落ちたら谷底まで一直線約300mはあった。ここは、カメラ用の一脚を取り出ししっかり体を支えて渡った。

  • NO50<br />※8/28 12:38<br />※はるか先に見えていたグラン・フェレ峠が近づいて来た。もう少しだ!。より元気が出てきた。

    NO50
    ※8/28 12:38
    ※はるか先に見えていたグラン・フェレ峠が近づいて来た。もう少しだ!。より元気が出てきた。

  • No51<br />※8/28 12:45 グラン・フェレ峠に到着した。(万歳・万歳!)

    No51
    ※8/28 12:45 グラン・フェレ峠に到着した。(万歳・万歳!)

  • NO52<br />※境界のモニメント<br />※標高2537m(エレナ小屋から標高差約500mを上がり切った。)という。<br />※左がイタリア側、右がスイス側、正に今両国の国境に立っている。

    NO52
    ※境界のモニメント
    ※標高2537m(エレナ小屋から標高差約500mを上がり切った。)という。
    ※左がイタリア側、右がスイス側、正に今両国の国境に立っている。

  • NO53<br />※イタリア側からスイス側を望む。<br />※後方は、山の位置を図示する羅針盤で確認すると、なんと、モンテ・チェルヴィーノ(マッタ―ホルン)ではないか。スイス側から見る形とはずいぶん違うが、これがマッターホルンかと、皆で歓声をあげた。<br />※四角錘形に石を積み上げた上に立つ石碑にはイタリア側が「I」、スイス側に「S」と刻まれていた。写真には「I」が刻まれているが見えますでしょうか。<br />

    NO53
    ※イタリア側からスイス側を望む。
    ※後方は、山の位置を図示する羅針盤で確認すると、なんと、モンテ・チェルヴィーノ(マッタ―ホルン)ではないか。スイス側から見る形とはずいぶん違うが、これがマッターホルンかと、皆で歓声をあげた。
    ※四角錘形に石を積み上げた上に立つ石碑にはイタリア側が「I」、スイス側に「S」と刻まれていた。写真には「I」が刻まれているが見えますでしょうか。

  • NO54<br />※イタリア側からグラン・フェレ峠に上がって来たトレカ―が少し休んでスイス側のフェレ方向に雪渓を踏みしめながら下って行った。

    NO54
    ※イタリア側からグラン・フェレ峠に上がって来たトレカ―が少し休んでスイス側のフェレ方向に雪渓を踏みしめながら下って行った。

  • NO55<br />※グラン・フェレ峠からフェレ谷(U字谷)方向をのぞき込む。前方の山並みの右側にはベニ谷がある。<br />※いつまでも眺めていて飽きない絶景であった。<br />※少しバテ気味となったが、上がって来てこの絶景に出会え本当に良かったと思った。

    NO55
    ※グラン・フェレ峠からフェレ谷(U字谷)方向をのぞき込む。前方の山並みの右側にはベニ谷がある。
    ※いつまでも眺めていて飽きない絶景であった。
    ※少しバテ気味となったが、上がって来てこの絶景に出会え本当に良かったと思った。

  • NO56<br />※峠には未だ雪渓が多く残っていた。<br />※高峰はモンドラン(3823m)である。

    NO56
    ※峠には未だ雪渓が多く残っていた。
    ※高峰はモンドラン(3823m)である。

  • NO57<br />※峠からスイス側をのぞき込む。<br />※向かって写真中央の高峰がモンテ・チェルヴィーノ(マッタ―ホルン)、右端がスイスの最高峰モンテ・ローザ(4634m)という。

    NO57
    ※峠からスイス側をのぞき込む。
    ※向かって写真中央の高峰がモンテ・チェルヴィーノ(マッタ―ホルン)、右端がスイスの最高峰モンテ・ローザ(4634m)という。

  • NO58<br />※前写真NO57番のとおり。やや拡大して撮影した。

    NO58
    ※前写真NO57番のとおり。やや拡大して撮影した。

  • NO59<br />※スイス側の雪渓の上に立ちイタリア側(モニメント)を撮影した。

    NO59
    ※スイス側の雪渓の上に立ちイタリア側(モニメント)を撮影した。

  • NO60<br />※8/28 12:54<br />※イタリア側フェレ谷を見下ろして休憩した。

    NO60
    ※8/28 12:54
    ※イタリア側フェレ谷を見下ろして休憩した。

  • NO61<br />※8/26 12:55<br />※上がって来た道、TMB道方向を撮影した。(雪渓の中央部を歩いた。)

    NO61
    ※8/26 12:55
    ※上がって来た道、TMB道方向を撮影した。(雪渓の中央部を歩いた。)

  • NO62<br />※8/28  12:55<br />※峠ではトレッカーが思い思いに休憩していた。

    NO62
    ※8/28  12:55
    ※峠ではトレッカーが思い思いに休憩していた。

  • NO63<br />※8/28 12:56<br />※後方の高峰はモンドラン山群(3823m)、氷河もかなりの迫力ものであった。

    NO63
    ※8/28 12:56
    ※後方の高峰はモンドラン山群(3823m)、氷河もかなりの迫力ものであった。

  • NO64<br />※手前にチャボリンドウが人知れずして咲いていた。人間様に踏まれないようにと心から祈った。

    NO64
    ※手前にチャボリンドウが人知れずして咲いていた。人間様に踏まれないようにと心から祈った。

  • NO65<br />※8/28 12:57<br />※最大の楽しみは何といっても峠で食べる昼食である。<br />

    NO65
    ※8/28 12:57
    ※最大の楽しみは何といっても峠で食べる昼食である。

  • NO66<br />※12:28 13:00<br />※どうです。このサンドウィッチ。「結論」~勿論、大変美味しかったぁです~<br />※野菜、ハム、チーズ、卵を挟んでいます。

    NO66
    ※12:28 13:00
    ※どうです。このサンドウィッチ。「結論」~勿論、大変美味しかったぁです~
    ※野菜、ハム、チーズ、卵を挟んでいます。

  • NO67<br />※8/28 12:03<br />※デザート代わりに桃を持ってきた。

    NO67
    ※8/28 12:03
    ※デザート代わりに桃を持ってきた。

  • NO68<br />※12/28 12:38<br />※続々とトレッカーが上がって来た。「ご苦労様!もう少しです。」と、声かけたくなった。

    NO68
    ※12/28 12:38
    ※続々とトレッカーが上がって来た。「ご苦労様!もう少しです。」と、声かけたくなった。

  • NO69<br />※8/28 13:28<br />※雪渓の上を隊列を組んで慎重に歩いていた。

    NO69
    ※8/28 13:28
    ※雪渓の上を隊列を組んで慎重に歩いていた。

  • NO70<br />※8/28 13:39<br />※到着した時は微風であったが、時間経過とともに段々と風が強くなったので絶景を脳裏しっかりおさめ峠を後にした。風は、スイス側からイタリア側に向かって強く吹き出した。(峠では約1時間休憩した。)<br />

    NO70
    ※8/28 13:39
    ※到着した時は微風であったが、時間経過とともに段々と風が強くなったので絶景を脳裏しっかりおさめ峠を後にした。風は、スイス側からイタリア側に向かって強く吹き出した。(峠では約1時間休憩した。)

  • NO71<br />※8/28 13:41<br />※来た道を引き返した。

    NO71
    ※8/28 13:41
    ※来た道を引き返した。

  • NO72<br />※8/28 13:42<br />※雪渓の上を上がってくるトレッカーとすれ違った。「もう少しだ、頑張れ?」という意味も込め「ボンジョルノ」と声かけた。相手も「ボンジョルノ」と返してくれた。山旅の素晴らしさは、このような声掛けができるのがいいね・・・。

    NO72
    ※8/28 13:42
    ※雪渓の上を上がってくるトレッカーとすれ違った。「もう少しだ、頑張れ?」という意味も込め「ボンジョルノ」と声かけた。相手も「ボンジョルノ」と返してくれた。山旅の素晴らしさは、このような声掛けができるのがいいね・・・。

  • NO73<br />※8/26 13:44<br />※トレッカーが雪渓の上を歩いて峠を目指しています。

    NO73
    ※8/26 13:44
    ※トレッカーが雪渓の上を歩いて峠を目指しています。

  • NO74<br />※8/28 13:50<br />※峠(稜線の中央部付近)が遠くに見えるところまで下って来た。

    NO74
    ※8/28 13:50
    ※峠(稜線の中央部付近)が遠くに見えるところまで下って来た。

  • NO75<br />※8/28 13:53<br />※右前方のモンドラン山群が私共を見送ってくれていた。ここから左手に下って行った。

    NO75
    ※8/28 13:53
    ※右前方のモンドラン山群が私共を見送ってくれていた。ここから左手に下って行った。

  • NO76<br />※8/28 13:53<br />※TMB道を下って行った。

    NO76
    ※8/28 13:53
    ※TMB道を下って行った。

  • NO77<br />※8/28 13:55<br />※振り返えるとモンドラン山群が見送ってくれていた。

    NO77
    ※8/28 13:55
    ※振り返えるとモンドラン山群が見送ってくれていた。

  • NO78<br />※8/28 13:59<br />※行くときは私共もこの坂道を上がって来たのだ。必死に上がってくるトレカーに「ボンジョルノ」と声かけた。急峻な坂である。かなりきつそうであった。<br />※前方の高峰はグランドジョラス(4208m)の山群である。

    NO78
    ※8/28 13:59
    ※行くときは私共もこの坂道を上がって来たのだ。必死に上がってくるトレカーに「ボンジョルノ」と声かけた。急峻な坂である。かなりきつそうであった。
    ※前方の高峰はグランドジョラス(4208m)の山群である。

  • NO79<br />※8/28 14:12<br />※上がって来たトレッカー(女性)を振り返ると足のタトゥーが見えた。面白い可愛い絵柄だったのでつい一枚撮影させてもらった。(失礼!)<br />※上りに比べ下りはけっこう楽で余裕ができ、見えるものが増えてきた(笑)。

    NO79
    ※8/28 14:12
    ※上がって来たトレッカー(女性)を振り返ると足のタトゥーが見えた。面白い可愛い絵柄だったのでつい一枚撮影させてもらった。(失礼!)
    ※上りに比べ下りはけっこう楽で余裕ができ、見えるものが増えてきた(笑)。

  • NO80<br />※8/28 14:12<br />※若い女性が必死に上がって行った。頑張れ!

    NO80
    ※8/28 14:12
    ※若い女性が必死に上がって行った。頑張れ!

  • NO81<br />※8/28 14:13<br />※後方のモンドラン山群を背にトレッカーが上がってきた。<br />

    NO81
    ※8/28 14:13
    ※後方のモンドラン山群を背にトレッカーが上がってきた。

  • NO82<br />※8/28 14:15<br />※この辺りの高山植物は満開だった。

    NO82
    ※8/28 14:15
    ※この辺りの高山植物は満開だった。

  • NO83<br />※8/28 14:18<br />※急峻な坂道をものともせず自転車を押して上がってきている人と出会った。さすが、自転車王国イタリアだ!。

    NO83
    ※8/28 14:18
    ※急峻な坂道をものともせず自転車を押して上がってきている人と出会った。さすが、自転車王国イタリアだ!。

  • NO84<br />※8/28 14:19<br />※高山植物とモンドラン山群を撮影した。

    NO84
    ※8/28 14:19
    ※高山植物とモンドラン山群を撮影した。

  • NO85<br />※8/28 14:22<br />※バックにモンドラン山群を入れ手前の高山植物を入れて撮影した。

    NO85
    ※8/28 14:22
    ※バックにモンドラン山群を入れ手前の高山植物を入れて撮影した。

  • NO86<br />※8/28 14:25<br />※この辺り一帯は高山植物が咲き誇っていた。

    NO86
    ※8/28 14:25
    ※この辺り一帯は高山植物が咲き誇っていた。

  • NO87<br />※8/28 14:26<br />※ようやく、エレナ小屋が眼下に見えてきた。

    NO87
    ※8/28 14:26
    ※ようやく、エレナ小屋が眼下に見えてきた。

  • NO88<br />※8/28 14:30<br />※モンドラン山群とエレナ小屋の位置関係はこのように見えた。

    NO88
    ※8/28 14:30
    ※モンドラン山群とエレナ小屋の位置関係はこのように見えた。

  • NO89<br />※8/28 14:34<br />※花は百花繚乱状態にあり高峰を見上げて咲いていた。寒い冬に耐え、ようやく咲いた花達だと思うと愛おしい。

    NO89
    ※8/28 14:34
    ※花は百花繚乱状態にあり高峰を見上げて咲いていた。寒い冬に耐え、ようやく咲いた花達だと思うと愛おしい。

  • NO90<br />※8/28 14:39<br />※思い思いに絶景を見て楽しんでいた。

    NO90
    ※8/28 14:39
    ※思い思いに絶景を見て楽しんでいた。

  • NO91<br />※8/28 14:41<br />※エレナ小屋に到着した。<br />

    NO91
    ※8/28 14:41
    ※エレナ小屋に到着した。

  • NO92<br />※8/28 15:20<br />※早速、コーヒーとビールを注文(コーヒー1.5ユーロ、ビール5.5ユーロ)した。<br />※ビールは、写真撮影用に残すつもりが喉乾いていたため、つい、美味しくてほとんど飲んでしまった(笑)。

    NO92
    ※8/28 15:20
    ※早速、コーヒーとビールを注文(コーヒー1.5ユーロ、ビール5.5ユーロ)した。
    ※ビールは、写真撮影用に残すつもりが喉乾いていたため、つい、美味しくてほとんど飲んでしまった(笑)。

  • NO93<br />※8/28 15:21<br />※このような道具飾りが山小屋の雰囲気を醸し出していた。

    NO93
    ※8/28 15:21
    ※このような道具飾りが山小屋の雰囲気を醸し出していた。

  • NO94<br />※8/28 15:44<br />※山小屋のカウンター、ここで注文した。

    NO94
    ※8/28 15:44
    ※山小屋のカウンター、ここで注文した。

  • NO95<br />※8/28  15:51<br />※自転車で上がってきていた人を撮影した。正に、年齢に関係なし。(イタリア人は陽気で大変、人柄が良い。)<br />※写真撮影に快く応じてくれ、撮影画像(液晶画面)を見せると喜んでくれた。

    NO95
    ※8/28 15:51
    ※自転車で上がってきていた人を撮影した。正に、年齢に関係なし。(イタリア人は陽気で大変、人柄が良い。)
    ※写真撮影に快く応じてくれ、撮影画像(液晶画面)を見せると喜んでくれた。

  • NO96<br />※8/28 15:51<br />※約1時間滞在してエレナ小屋を後にした。

    NO96
    ※8/28 15:51
    ※約1時間滞在してエレナ小屋を後にした。

  • NO97<br />※8/28 15:55<br />※前NO22番の滝です。前方に見える橋を右から左へと渡った。

    NO97
    ※8/28 15:55
    ※前NO22番の滝です。前方に見える橋を右から左へと渡った。

  • NO98<br />※8/28 15:59<br />※この木橋を右から左方向へ渡った。

    NO98
    ※8/28 15:59
    ※この木橋を右から左方向へ渡った。

  • NO99<br />※8/28 16:04<br />※かなり下って来た。この道が「TMB」道だ。マラソン選手が正にこの道を走って行ったのかと思うと、感慨深いものがあった。

    NO99
    ※8/28 16:04
    ※かなり下って来た。この道が「TMB」道だ。マラソン選手が正にこの道を走って行ったのかと思うと、感慨深いものがあった。

  • NO100<br />※8/28 16:11<br />※アルペンローゼが出迎えてくれた。

    NO100
    ※8/28 16:11
    ※アルペンローゼが出迎えてくれた。

  • NO101<br />※8/28 16:15<br />※前方に駐車場のある森が見えてきた。

    NO101
    ※8/28 16:15
    ※前方に駐車場のある森が見えてきた。

  • NO102<br />※8/28 16:16<br />※かなり下って来た。

    NO102
    ※8/28 16:16
    ※かなり下って来た。

  • NO103<br />※8/28 16:18<br />※振り向くとモンドラン山群が見送ってくれていた。

    NO103
    ※8/28 16:18
    ※振り向くとモンドラン山群が見送ってくれていた。

  • NO104<br />※8/28 16:21<br />※百花繚乱咲き乱れていた。(花観る季節としては、この時季が一番かも?)

    NO104
    ※8/28 16:21
    ※百花繚乱咲き乱れていた。(花観る季節としては、この時季が一番かも?)

  • NO105<br />※8/28 16:25<br />※我々は「これが幸せなの・・・」と、言っているようだったので、写真だけ撮り、見ぬふりして通り過ごした(笑)。

    NO105
    ※8/28 16:25
    ※我々は「これが幸せなの・・・」と、言っているようだったので、写真だけ撮り、見ぬふりして通り過ごした(笑)。

  • NO106<br />※8/28 16:25<br />※前写真NO4番の滝、このような豪快な滝だった。

    NO106
    ※8/28 16:25
    ※前写真NO4番の滝、このような豪快な滝だった。

  • NO107<br />※8/28 16:34<br />※TMB道と分かれ駐車場に向かった。

    NO107
    ※8/28 16:34
    ※TMB道と分かれ駐車場に向かった。

  • NO108<br />※8/28 16:35<br />※アルヌーババス停に到着した。<br />※バスはすでに到着していた。

    NO108
    ※8/28 16:35
    ※アルヌーババス停に到着した。
    ※バスはすでに到着していた。

  • NO109<br />※8/28 16:36<br />※バスは16:43発で、間にあった。<br />※乗車する人は、少なくクールマイユールバス停までゆっくり座ることができた。

    NO109
    ※8/28 16:36
    ※バスは16:43発で、間にあった。
    ※乗車する人は、少なくクールマイユールバス停までゆっくり座ることができた。

  • NO110<br />※8/28 19:42<br />※帰宅後は日本からの持ち込み「ソバ」と「ちらし寿司」の夕食で疲れを癒した。<br />※明日は、モンテビアンコ、グランドジョラス山群を展望しながらTMB道トレッキングする予定だ。自分にご苦労さん・お休み!(笑)。

    NO110
    ※8/28 19:42
    ※帰宅後は日本からの持ち込み「ソバ」と「ちらし寿司」の夕食で疲れを癒した。
    ※明日は、モンテビアンコ、グランドジョラス山群を展望しながらTMB道トレッキングする予定だ。自分にご苦労さん・お休み!(笑)。

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この旅行記へのコメント (3)

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  • travelさん 2020/12/24 14:46:38
    フェレの谷、懐かしいです。
    くっさんさん、エレナ小屋まで晴天の中を草原の花々を楽しみながらハイキングされて良かったですね。
    ずっと以前に同じコ-スを歩いたのでとっても懐かしいです。
    その時にエルブロンネ~エギィユ・ディ・ミディまでテレキャビンで移動しましたがエルブロンネまでのゴンドラもとても綺麗になってピカピカで以前との違いに食い入るように見入りました。
    氷河上の空中散歩の際には3連テレキャビンの一番前に乗車すると全体が見渡せますので機会があれば是非どうぞ。
    ヨ-ロッパでは老若男女が楽しみながらのんびりとハイキングしているので見ているだけでも微笑ましいです。
    オ-ストリアのチロルでは教会のシスタ-がシスタ-の衣装のままトレッキングシュ-ズ姿でハイキングしていて国民全てが山々に親しんでいるようでした。
    コロナが収束したならヨ-ロッパ・アルプスを歩いてアルプの牛や風景を見たいです。

    京都の旧邸御室の旅行記にも訪問頂き有難うございます。
    お礼が遅くなってしまいました。
    新型コロナ感染拡大が止まりません。
    どうぞご自愛ください。

      travel

    くっさん

    くっさんさん からの返信 2020/12/24 19:43:54
    ご自愛を
    travelさん

    今年も残り少なくなってきました。コロナ、コロナの大変な時代が突然やってきて、この状態のまま今年も暮れようとしています。困ったものです。travelさんもコロナ禍がなければ、きっと世界の各地を旅され「4トラ」に投稿されたと思います。一刻も早い終息を願っています。

    さて、travelさんの今年の旅納めは日本の「紅葉の旅」でしょうか。湖東三山の「百済寺」等の紅葉は鮮やかで、かつ綺麗で良かったですね。

    ところで、貴重な情報ありがとうございました。コロナ禍が終息すれば、来年こそはヨーロッパアルプスやヒマラヤ等をトレッキングしたいと思っています。

    拙作をご笑覧いただきありがとうございました。どうぞご自愛を。 そして、良いお年を!!                                  
                                      くっさん拝
  • ドロミティさん 2019/08/25 17:45:00
    羨ましいです!!
    くっさんさん、こんにちは!

    TMBコースのエレナ小屋からグラン・フェレ峠までの旅行記を楽しく拝見しました。
    くっさんさんのトレッキングをリアルに疑似体験させていただきありがとうございました^^
    好天に恵まれてフェレ谷の絶景を望みながらの本当に素晴らしい山歩きでしたね!
    モンテチェルビーノがあんなに大きく見えるなんてちょっと興奮しました。
    達成感と共に味わうサンドイッチはさぞかし美味しかったことでしょうね。
    この日歩かれたTMBのコースをいつか私も歩きたいです。
    続きも楽しみにお待ちしております♪

                          ドロミティ

    (PS 途中から日付が8月になっていますのでご確認ください^^;)

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