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20代前半頃から、離れて暮らす妹との国内旅行が年に一度の恒例イベント化。<br />三十路前に「そろそろ海外旅行にシフトするか!」と、台北旅行を申し込んだのが2018年夏。<br />出発2日前に関西国際空港が台風に襲われ、やむなくキャンセルに・・・。<br /><br />いよいよ30歳を向かえ、「今度こそ!行くぞ、台北!」ということで平日に休みをとって行ってきました。<br /><br />海外旅行自体は、オーストラリア、イタリアで経験済み。<br />今回は搭乗時間も短いのでタイガーエアー(LCC)を利用しました。

初めてのアジア&LCC&深夜発!台北2泊3日おんな2人旅<2日目>

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2019/06/09 - 2019/06/11

7778位(同エリア30151件中)

スイミー@京都

スイミー@京都さん

この旅行記スケジュールを元に

20代前半頃から、離れて暮らす妹との国内旅行が年に一度の恒例イベント化。
三十路前に「そろそろ海外旅行にシフトするか!」と、台北旅行を申し込んだのが2018年夏。
出発2日前に関西国際空港が台風に襲われ、やむなくキャンセルに・・・。

いよいよ30歳を向かえ、「今度こそ!行くぞ、台北!」ということで平日に休みをとって行ってきました。

海外旅行自体は、オーストラリア、イタリアで経験済み。
今回は搭乗時間も短いのでタイガーエアー(LCC)を利用しました。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
4.0
グルメ
4.0
ショッピング
4.0
交通
4.5
同行者
家族旅行
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス 観光バス 徒歩
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行なし)
利用旅行会社
阪急交通社
  • 真夜中にホテルへ到着して終わった1日目。<br /><br />2日目は少しゆっくり起きて外に出てみると、<br />「あ、台湾に来たんだな」とやっと実感を持ちました。<br /><br />梅雨時期ということで<br />滞在中、常に雨は降っていましたが、折りたたみ傘で事足りる程度の降り方です。<br /><br />ホテルを出てすぐのカフェ、良い匂いしてたな~。<br />行けなかったけど、地元では人気のお店なのでは?という雰囲気がしていました。<br />(写真の右に写っているお店です)

    真夜中にホテルへ到着して終わった1日目。

    2日目は少しゆっくり起きて外に出てみると、
    「あ、台湾に来たんだな」とやっと実感を持ちました。

    梅雨時期ということで
    滞在中、常に雨は降っていましたが、折りたたみ傘で事足りる程度の降り方です。

    ホテルを出てすぐのカフェ、良い匂いしてたな~。
    行けなかったけど、地元では人気のお店なのでは?という雰囲気がしていました。
    (写真の右に写っているお店です)

    フォワード ホテル ホテル

  • 宿泊先のフォワードホテルから歩いて数分の場所に、<br />鶏飯の有名店があるぞ!と事前に情報を得ていたので<br />トコトコ歩いて「梁記嘉義鶏肉飯」へ。

    宿泊先のフォワードホテルから歩いて数分の場所に、
    鶏飯の有名店があるぞ!と事前に情報を得ていたので
    トコトコ歩いて「梁記嘉義鶏肉飯」へ。

    梁記嘉義鶏肉飯 (チァイージーローハン) 地元の料理

  • ビルの1階にあり、お客さんがたくさんいたので、すぐに分かりました。<br />入口に立つと、すぐに店員さんが手招きして、席に案内してくれました。<br /><br />メニューは注文票を兼ねていて、必要な数を書き込むスタイル。<br />書き終わるとすぐに持っていかれたので、写真は撮り損ねてしまいました。笑

    ビルの1階にあり、お客さんがたくさんいたので、すぐに分かりました。
    入口に立つと、すぐに店員さんが手招きして、席に案内してくれました。

    メニューは注文票を兼ねていて、必要な数を書き込むスタイル。
    書き終わるとすぐに持っていかれたので、写真は撮り損ねてしまいました。笑

    梁記嘉義鶏肉飯 (チァイージーローハン) 地元の料理

  • ここに来たら、やっぱりこれは食べておきたい!<br /><br />ということで、まずは鶏飯。<br /><br />小ぶりのお茶碗に入っています。<br /><br />鼻に抜ける匂いが日本で食べる鶏飯とは違いますが、<br />この風味が癖になる美味しさ。<br /><br />どちらかというとアジア飯に馴染みの薄い妹も<br />「美味しいね」というながらパクパク食べていました。

    ここに来たら、やっぱりこれは食べておきたい!

    ということで、まずは鶏飯。

    小ぶりのお茶碗に入っています。

    鼻に抜ける匂いが日本で食べる鶏飯とは違いますが、
    この風味が癖になる美味しさ。

    どちらかというとアジア飯に馴染みの薄い妹も
    「美味しいね」というながらパクパク食べていました。

    梁記嘉義鶏肉飯 (チァイージーローハン) 地元の料理

  • 続いて、魯肉飯。<br />「THE 台湾料理」なので、別の場所でも食べる機会があるかな?と思いつつ、とりあえず頼んでみました。<br />(結局他では食べていないので、注文しておいて良かった!)<br /><br />こちらも鶏飯と同じ、小ぶりのお茶碗に入っていました。

    続いて、魯肉飯。
    「THE 台湾料理」なので、別の場所でも食べる機会があるかな?と思いつつ、とりあえず頼んでみました。
    (結局他では食べていないので、注文しておいて良かった!)

    こちらも鶏飯と同じ、小ぶりのお茶碗に入っていました。

    梁記嘉義鶏肉飯 (チァイージーローハン) 地元の料理

  • 「とにかく鶏飯が美味しいらしい」という情報しか持たずに来ていたので、他に何を注文したら良いか分からず、でももう1品何か欲しいかな~。<br />と注文時に悩んでいたときにメニュー表の中に「海老」という文字を見つけ、とっさに注文して出てきたのがこちら。<br /><br />もちもちとした生地の中に海老が練りこまれています。<br />所謂天ぷらですね。<br />あっさりとした味付けですが、旨味もあり、注文して良かったです。

    「とにかく鶏飯が美味しいらしい」という情報しか持たずに来ていたので、他に何を注文したら良いか分からず、でももう1品何か欲しいかな~。
    と注文時に悩んでいたときにメニュー表の中に「海老」という文字を見つけ、とっさに注文して出てきたのがこちら。

    もちもちとした生地の中に海老が練りこまれています。
    所謂天ぷらですね。
    あっさりとした味付けですが、旨味もあり、注文して良かったです。

    梁記嘉義鶏肉飯 (チァイージーローハン) 地元の料理

  • 上記3品を、妹と二人でモグモグ食べながら、<br />「…飲み物、注文しわすれたね」と気づくも何と言えば良いのか分からず、店内をキョロキョロ。<br /><br />すると、店員さんが棚から可愛らしい容器を取り出し、ストローを刺して提供する姿が。<br /><br />とっさに「あ、すみません!それ1つ!」と、挙手しながら日本語で注文。日本語は通じていない様子でしたが、ニュアンスで汲み取ってくれたようで、すぐに供されました。<br /><br />お会計はその場で現金払い。<br /><br />透明な蓋には、星座の絵がプリントされていました。

    上記3品を、妹と二人でモグモグ食べながら、
    「…飲み物、注文しわすれたね」と気づくも何と言えば良いのか分からず、店内をキョロキョロ。

    すると、店員さんが棚から可愛らしい容器を取り出し、ストローを刺して提供する姿が。

    とっさに「あ、すみません!それ1つ!」と、挙手しながら日本語で注文。日本語は通じていない様子でしたが、ニュアンスで汲み取ってくれたようで、すぐに供されました。

    お会計はその場で現金払い。

    透明な蓋には、星座の絵がプリントされていました。

    梁記嘉義鶏肉飯 (チァイージーローハン) 地元の料理

  • 中身は甘いお茶(紅茶?)でした。<br />食事中に甘い飲み物を飲むのは慣れませんが、<br />決して甘すぎないので邪魔にはなりません。<br /><br />たっぷり入っているので、二人で1つでちょうど良かったです。<br /><br />パッケージには日本語で「お元気ですか」「お元気です」の文字が。<br /><br />帰国後にネットで検索してみましたが、同様の商品は見つけられず、なぜ日本語が大きくプリントされているのかも分からず仕舞です。

    中身は甘いお茶(紅茶?)でした。
    食事中に甘い飲み物を飲むのは慣れませんが、
    決して甘すぎないので邪魔にはなりません。

    たっぷり入っているので、二人で1つでちょうど良かったです。

    パッケージには日本語で「お元気ですか」「お元気です」の文字が。

    帰国後にネットで検索してみましたが、同様の商品は見つけられず、なぜ日本語が大きくプリントされているのかも分からず仕舞です。

    梁記嘉義鶏肉飯 (チァイージーローハン) 地元の料理

  • 初めての台湾での食事に満足し、故宮博物館へ向かうことに。<br /><br />まずは歩いてMTR松江南京駅に向かいます。

    初めての台湾での食事に満足し、故宮博物館へ向かうことに。

    まずは歩いてMTR松江南京駅に向かいます。

    松江南京駅

  • 悠遊カードを買おうかと思いましたが、<br />今回は滞在期間も短いので、その都度トークンを購入することにしました。<br /><br />自動販売機の操作は、言葉が分からずとも理解しやすく、購入に手間取ることはありませんでした。が、毎度購入するのはやはり面倒なので、次に台北へ旅行する機会があれば、悠遊カードを購入すると思います。

    悠遊カードを買おうかと思いましたが、
    今回は滞在期間も短いので、その都度トークンを購入することにしました。

    自動販売機の操作は、言葉が分からずとも理解しやすく、購入に手間取ることはありませんでした。が、毎度購入するのはやはり面倒なので、次に台北へ旅行する機会があれば、悠遊カードを購入すると思います。

    松江南京駅

  • 購入したトークン。<br />再利用できる分、切符よりもエコですね。

    購入したトークン。
    再利用できる分、切符よりもエコですね。

    松江南京駅

  • 故宮博物館に向かうため、まずはMTR士林駅へ。<br />ここから路線バスに乗り換えます。

    故宮博物館に向かうため、まずはMTR士林駅へ。
    ここから路線バスに乗り換えます。

    士林駅

  • と、その前にカフェ休憩です。<br />「甲上焼餅」が店名だと思いますが、フォートラベルのスポット検索では出てきませんね。<br /><br />日本語メニューはありませんが、英語表記があるので注文はスムーズです。

    と、その前にカフェ休憩です。
    「甲上焼餅」が店名だと思いますが、フォートラベルのスポット検索では出てきませんね。

    日本語メニューはありませんが、英語表記があるので注文はスムーズです。

  • 豆乳ドリンク2点、サンドイッチ1点、蛋餅を1点。<br /><br />サンドイッチはゴマがたっぷり。<br />パンは齧るとブツリと千切れます。不思議な食べ心地でした。<br /><br />蛋餅は、自分で2種類のソースをかけて頂きました。<br />ご飯と合うタイプの甘みのあるソースで美味しかったです。

    豆乳ドリンク2点、サンドイッチ1点、蛋餅を1点。

    サンドイッチはゴマがたっぷり。
    パンは齧るとブツリと千切れます。不思議な食べ心地でした。

    蛋餅は、自分で2種類のソースをかけて頂きました。
    ご飯と合うタイプの甘みのあるソースで美味しかったです。

  • 店内はオシャレで清潔感もありました。

    店内はオシャレで清潔感もありました。

  • さて、休憩後は路線バスに乗ります。<br /><br />故宮博物館行きのバスは数分おきにあるようで、<br />目の前で1本発車してしまいましたが、すぐに次のバスに乗ることができました。<br /><br />最初前の方に立っていたら、運転手さんから日本語で「故宮博物館行くの?まだ先だから座ったほうがいいよ」と声をかけられました。<br />かなり揺れるので、これは座っておいた方が良さそうです。<br /><br />帰りもバスを利用し、違う運転手さんでしたが、同様に親切に対応していただき、温かい気持ちになりました。

    さて、休憩後は路線バスに乗ります。

    故宮博物館行きのバスは数分おきにあるようで、
    目の前で1本発車してしまいましたが、すぐに次のバスに乗ることができました。

    最初前の方に立っていたら、運転手さんから日本語で「故宮博物館行くの?まだ先だから座ったほうがいいよ」と声をかけられました。
    かなり揺れるので、これは座っておいた方が良さそうです。

    帰りもバスを利用し、違う運転手さんでしたが、同様に親切に対応していただき、温かい気持ちになりました。

  • バスは故宮博物館の目の前に到着。<br />想像していたよりも町中にあるんですね。<br />周囲には学校やマンションのような建物も見かけました。

    バスは故宮博物館の目の前に到着。
    想像していたよりも町中にあるんですね。
    周囲には学校やマンションのような建物も見かけました。

  • 故宮博物館の向かいに立つ建物。マンション…?<br />形がかっこいい!

    故宮博物館の向かいに立つ建物。マンション…?
    形がかっこいい!

  • 故宮博物館のチケットは機械で購入します。<br />日本語も対応しています。

    故宮博物館のチケットは機械で購入します。
    日本語も対応しています。

  • チケットはレシート形式。<br />QRコードをかざして入場です。

    チケットはレシート形式。
    QRコードをかざして入場です。

  • コインロッカーを探してウロウロしていたら、係りの方が現れました。<br /><br />たまたまNo.111が空いており、人差し指で1のポーズをしながら「ここ、ここ!」とニッコリ案内してくれました。<br /><br />扉のデザインも可愛く、気持ちよく利用させていただきました。

    コインロッカーを探してウロウロしていたら、係りの方が現れました。

    たまたまNo.111が空いており、人差し指で1のポーズをしながら「ここ、ここ!」とニッコリ案内してくれました。

    扉のデザインも可愛く、気持ちよく利用させていただきました。

  • 入館後は、名物の白菜・角煮を鑑賞。<br />白菜のほうは展示ケースの周りに2~3列の人だかりができていましたが、角煮のほうは数名しかおらず鑑賞しやすかったです。<br /><br />時間の都合で全ての展示を鑑賞できませんでしたが、<br />現代のトリックアートが展示されているブースもあり、格式高い博物館の懐の深さを垣間見ました。

    入館後は、名物の白菜・角煮を鑑賞。
    白菜のほうは展示ケースの周りに2~3列の人だかりができていましたが、角煮のほうは数名しかおらず鑑賞しやすかったです。

    時間の都合で全ての展示を鑑賞できませんでしたが、
    現代のトリックアートが展示されているブースもあり、格式高い博物館の懐の深さを垣間見ました。

  • さて、行きと同様路線バス・MTRを使い松江南京駅に戻ってきました。<br /><br />くら寿司やミスド、やよい軒を確認しつつ、ホテルに戻ってきました。

    さて、行きと同様路線バス・MTRを使い松江南京駅に戻ってきました。

    くら寿司やミスド、やよい軒を確認しつつ、ホテルに戻ってきました。

  • 夜は、観光バスに揺られて九&#20221;観光です。<br /><br />睡眠不足なのでバスで眠ろうと思っていましたが、<br />案内役の方がず~っと話し続けておられ、一睡もできませんでした。<br /><br />お話自体は面白く、つい「花文字」も注文してしまいました。

    夜は、観光バスに揺られて九份観光です。

    睡眠不足なのでバスで眠ろうと思っていましたが、
    案内役の方がず~っと話し続けておられ、一睡もできませんでした。

    お話自体は面白く、つい「花文字」も注文してしまいました。

    九分 旧市街・古い町並み

  • 九&#20221;に着くと、まずはセットの夕食です。<br />同じツアー参加者(全員日本人)と10名程度で1テーブルにつき、食事を分け合います。<br />感じの良い方ばかりのテーブルで、少し会話をしながら過ごしました。

    九份に着くと、まずはセットの夕食です。
    同じツアー参加者(全員日本人)と10名程度で1テーブルにつき、食事を分け合います。
    感じの良い方ばかりのテーブルで、少し会話をしながら過ごしました。

    九戸茶語(旧称:八番黄金地) カフェ

  • 食事自体は特筆すべき点がありませんでしたが、窓から見える風景は綺麗でした。

    食事自体は特筆すべき点がありませんでしたが、窓から見える風景は綺麗でした。

    九戸茶語(旧称:八番黄金地) カフェ

  • 食事が終わった人から自由行動です。<br />その前に2階にあがらせていただいて、記念撮影。

    食事が終わった人から自由行動です。
    その前に2階にあがらせていただいて、記念撮影。

    九戸茶語(旧称:八番黄金地) カフェ

  • 細い階段を上りながら、後ろを向くと九&#20221;らしい風景。<br />人の数が多いので、あまりゆっくり立ち止まることはできません。

    細い階段を上りながら、後ろを向くと九份らしい風景。
    人の数が多いので、あまりゆっくり立ち止まることはできません。

  • ブラブラしつつ、1本逸れた道でカフェ休憩。<br /><br />マンゴーかき氷とタピオカミルクティーをいただきます。<br /><br />ふわふわのかき氷に、柔らかいマンゴー。<br />溶けたバニラアイスとの組み合わせも相まって、美味しかったです。

    ブラブラしつつ、1本逸れた道でカフェ休憩。

    マンゴーかき氷とタピオカミルクティーをいただきます。

    ふわふわのかき氷に、柔らかいマンゴー。
    溶けたバニラアイスとの組み合わせも相まって、美味しかったです。

  • うっかり「氷抜き」で頼むのを忘れましたが、<br />その後、お腹をこわすこともなかったです。<br /><br />ただ、かき氷もドリンクもすごく大きく、<br />二人でシェアしても、食べきれないほどでした。

    うっかり「氷抜き」で頼むのを忘れましたが、
    その後、お腹をこわすこともなかったです。

    ただ、かき氷もドリンクもすごく大きく、
    二人でシェアしても、食べきれないほどでした。

  • 集合時間までの間、珍しい売り物を眺めたり、<br />また別のカフェで休憩したり、まったり過ごしました。<br /><br />先ほど夕食で隣だった女性二人組と遭遇し、15分ほど世間話。<br />40年来のお友達で、各地旅行に行かれているとのこと。<br />そういう関係性も素敵ですね。

    集合時間までの間、珍しい売り物を眺めたり、
    また別のカフェで休憩したり、まったり過ごしました。

    先ほど夕食で隣だった女性二人組と遭遇し、15分ほど世間話。
    40年来のお友達で、各地旅行に行かれているとのこと。
    そういう関係性も素敵ですね。

  • 観光バスで台北市内に戻ってきてからは、お土産屋さんに寄りつつ、士林夜市を通り過ぎつつ、一旦ホテルへ。<br /><br />士林夜市で下車することもできたのですが、<br />昨日の寝不足が後を引いて、どうも活動的になれず。<br />「一番規模が大きい夜市」という触れ込みに引いてしまいました。<br /><br />しかし、せっかく台湾に来ているのだから…!<br />と、自分たちを奮い立たせて、MTRで饒河街夜市まで出てきました。

    観光バスで台北市内に戻ってきてからは、お土産屋さんに寄りつつ、士林夜市を通り過ぎつつ、一旦ホテルへ。

    士林夜市で下車することもできたのですが、
    昨日の寝不足が後を引いて、どうも活動的になれず。
    「一番規模が大きい夜市」という触れ込みに引いてしまいました。

    しかし、せっかく台湾に来ているのだから…!
    と、自分たちを奮い立たせて、MTRで饒河街夜市まで出てきました。

    饒河街観光夜市 散歩・街歩き

  • わざわざ饒河街夜市へ来たのは、<br />以前、本で絶賛されていた胡椒餅が気になって仕方がなかったから!

    わざわざ饒河街夜市へ来たのは、
    以前、本で絶賛されていた胡椒餅が気になって仕方がなかったから!

    福州世祖胡椒餅 (饒河街観光夜市) 地元の料理

  • ずっしりと重みがあります。<br /><br />ひとしきり夜市を歩いてから購入しましたが、<br />お腹がいっぱいでその場では食べられず、ホテルに持ち帰りました。<br />冷めてから頂きましたが、程よく八角が効いており、美味しかったです。<br />次に台北へ来る機会があれば、アツアツのうちに食べてみたいな~!<br /><br /><br />盛りだくさんの2日目はこれで終わり。<br />3日目の計画を立てつつ眠りにつきました。

    ずっしりと重みがあります。

    ひとしきり夜市を歩いてから購入しましたが、
    お腹がいっぱいでその場では食べられず、ホテルに持ち帰りました。
    冷めてから頂きましたが、程よく八角が効いており、美味しかったです。
    次に台北へ来る機会があれば、アツアツのうちに食べてみたいな~!


    盛りだくさんの2日目はこれで終わり。
    3日目の計画を立てつつ眠りにつきました。

    福州世祖胡椒餅 (饒河街観光夜市) 地元の料理

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