2019/04/29 - 2019/04/30
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Mirabellaさん
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今年のGWの旅は関空-台北-ロスの航空券を先に購入しておき、その後からロス以降のルートを決めた。グアテマラとコロンビアだけにして乗継ぎを減らすことも考えたが、エクアドル往復を追加しても航空券の料金が5千円程度しか変わらないから、だったらついでに行っておく方がお得に思えた。ちなみにアビアンカで購入したLAX-グアテマラシティ-キト-カルタヘナ-LAXの航空券は8万6千円程度。キト-クエンカだけはLATAMを利用した。
グアテマラから約1日かけてエクアドルに到着するのは0:30頃。キトの空港は町の中心部から車で1時間程度かかる距離の場所にあり、この時間にタクシー移動は考えられない。そこで利用したのはエアポートセンター内にあるLAYOVER STAYラウンジの仮眠施設、ここはプライオリティパスが使える。。そこで数時間過ごして、朝5:55の便でクエンカの町へと向かった。
4/25 13:10KIX - 15:05TPE
4/25 19:20TPE - 16:00LAX
4/25 23:55LAX - 05:35GUA(4/26)
4/28 12:57GUA - 13:47SAL
4/28 14:51SAL - 18:50BOG
4/28 22:45BOG - 00:28UIO(4/29)
4/29 05:50UIO - 06:40CUE
4/30 07:40CUE - 08:32UIO
5/1 03:20UIO - 05:00BOG
5/1 07:17BOG - 080:49CTG
5/2 19:50CTG - 21:20BOG
5/3 12:40BGT - 18:20LAX
5/4 12:15LAX - 17:05TPE(5/5)
5/6 08:30TPE - 12:10KIX
- 旅行の満足度
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
キトのマリスカル・スクレ空港に到着し入国審査を並んで待っていると、ふとムスリム女性がしんどそうに旦那さまに支えられているのが目に入った。あれ、大丈夫かなぁと見ていたら、そのまま気を失うように座り込んでしまった。それから救助が来るまで割と時間がかかったように思うが、車椅子で連れていかれた。
その後、次は若い男性がフラフラと行列の前に現れ、やはりしゃがみ込んでしまった。「えっ、なんで二人も?」つい隣にいた男性に「標高のせいかな?」って聞くと「いや1500mm程度だよ」なんて言ってたが、調べてみたら実際はキトの標高は2850m、空港でも2400mあるのだった。結局は、彼も車椅子で連れて行かれた。 -
エクアドルでは入国カード提出の必要はなく、簡単な入国審査だった。エアポートセンターは空港の2階の通路を渡った場所にある。
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中に入るとレストランフロアだったが、ほぼ誰も人がいない状態でレストランも営業してなさそうだった。
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エスカレータで下に降りると、それらしい店があったが鍵がしまっていて、ベルを押しても誰も出てこない。「あれ、やばい、まさか閉まってるわけ?」と焦ったが、ここじゃなかった。
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ラウンジはこちら。受付のおじさんが超ヒソヒソ声で応対してくれた。テレビもサッカーが映っていたが音は出ていない。
軽食が並んでいるロビーがあり、その奥の照明を消した部屋に仮眠用のリクライニングシートが並んでいた。シートに寝転んでいると、おじさんがブランケットを持ってきてくれる。この部屋だとロビーや外の明かりが漏れるのだが、熟睡を求める方には遮光カーテンで閉じられた暗闇の部屋もある。私は寝過ごすのが不安なので、スマホのアラームをセットし手前の部屋で寝たが、熟睡はできなかった。 -
シャワールームにはドライヤーもあったが、静かなラウンジ内に音が響き渡ることを考えると、使うのを躊躇すると思う。ただ着替えたりするには便利なスペースだろう。
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クエンカへは、エクアドルのエアラインTAMEとLATAMの便が同じ時間帯に飛んでいる。せっかくなので、あまり乗る機会がなく少し値段も安いTAMEに乗りたかったのだが、HPで航空券を買おうとすると最後にエラーが出てしまい諦めた。
LATAMは5ドルで座席指定が可能だったので、美しい眺めを期待して私にしては珍しく往復別料金を払い窓際の席を予約した。 -
セルフチェックインするとエラーが出たので窓口に向かうと、荷物を預けるには別料金が必要だと言われ、サイズ的に可能だから「じゃあ手荷物にする」と言うと「8kgをオーバーしてるから無理」だと断られた。
なんだか騙されたような気分で追加料金を支払ったが、後で予約を見直すと確かにその旨書いてあった。最初は安いと思えたチケットだったが、結局は高くついてしまったような。 -
仮眠ルームで寝付けなかったから、早めに搭乗手続きを済ませラウンジへと向かったのだが、私と全く同じ行動をしていた男性がいた。
リクライニングシートで足を開いて、いびきをかいて寝てる人がいて、大胆なおばさんだなぁと思っていたのが、彼だった。彼もLATAMのセルフチェックインが完了せず、窓口でやりとりしていた。セキュリティーチェックも時間かかっていた彼だが、ラウンジで再会となりクエンカのフライトも同じだった。 -
まだガラガラだった国内線用ラウンジ。ここで朝食を食べた。
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クエンカまでは1時間程度のフライトで、明日の朝、再びキトに戻ってくる。
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機内は空いていて同じ列に乗客はおらず、追加料金払って窓際の席にしたが大した景色ではなかった。チリのカラマ空港からサンティアゴに向かった時のアンデス山脈の景色は感動ものだったが、ああいうのエクアドルでは無理って地図を見れば分かったのだろうに。(苦笑)
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あっという間にクエンカ到着。スーツケースが出てくるのも、さほど待たされなかった。
町へ出る前にドルを確保しておこう。ロスの空港でキャッシングしておくつもりが、ATMが使いづらかったのと、寄付しますか?とか聞いてくるから途中でキャンセルしたのだった。
そうそう、エクアドルの通貨はドルなので便利。 -
空港を出ると「タクシー?」と聞かれ、ポーターが車を誘導してくれた。一応、外国人客には安心のタクシーを案内してくれるのかな?って印象を受けた。
空港からホテルまでタクシーで10分かかってないかも。このアクセスの良さもクエンカを選んだ理由の一つ。 -
ホテルには朝早く着くことを事前にメールしておいた。ベルを鳴らすと、寝起きらしい様子のオーナーが出てきて、アンティグア同様ここでもすぐに部屋を使わせてくれた。
ただ、キーを渡された部屋に入るとワインの空き瓶が残っていたから、オーナーを呼んで別の部屋に案内してもらった。 -
3千円台の宿だから小さな部屋だし、シャワールームも狭いけど、ホテルの建物自体は可愛らしい。ただし、夜は寒かった。
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WIFIは部屋の中だと使えなくて、このソファに座って見ていた。
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このホテル シエナは予約時にクレカNo.不要、キャンセルは当日でも無料だった。
最初はカテドラル近くのホテルを予約していたんだけど、Tiestosというレストランを見つけ、夜でも帰りが安心なようにTiestosから近いシエナに予約を変更した。
なのに、なんとそのレストランが定休日だとクエンカに到着してから気付いて撃沈。なんのためにシエナにしたんだか。。。 -
オーナーに地図を貰いカテドラルの行き方を聞いてホテルを出たが、さっそく道を間違えたようでサンブラス広場までたどりついていた。
クエンカはアスアイ州の州都で、この白い建物は役場のようだった。 -
朝はこの噴水は掃除中で、写真は後で登場するプマプンゴ博物館の帰りに撮ったもの。
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朝は青空も見えたけど、この日のクエンカはほぼ曇り空で、午後に一度雨も降った。
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サンブラス教会に入ってみよう。
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淡い色合いのサンブラス教会
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教会内では、お掃除係の女性達がお喋り中だった。
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これはサンブラス教会のドームなのかな。
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今日は月曜日の朝。
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平日の朝の割に人通りが少ないな。
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今日のお昼はお肉にしようか。
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適当に思いのままに歩いてたら、だんだんと街並みが美しくなってきた。
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ボリバル通りで見つけた立派な建物は市庁舎、かつてはアスアイ銀行の建物だった。
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警備員に聞くと中に入ってもOKってことで、記帳してからアートの展示を見学した。
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写真の通り、とても小さな作品ばかり。
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点で描かれた民族衣装が美しい作品。
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アンデスらしい扉かな。
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クエンカと言えば、宙づりの家で有名なスペインのクエンカの町を思い浮かべる人が多いでしょうが、まさにそれが名前の由来。
スペイン人探検家ヒル・ラミレスに、町の建設を命じた当時のペルーの副王アンドレス・ウルタード・メンドーサがスペインのクエンカ出身だったのだ。 -
クエンカは、キトやグアヤキルの都市に隠れて目立たない存在だったせいかどうかは分からないが、スペイン植民地時代の建築物が良い状態で保存されており、歴史的な街並みが世界遺産に登録されている。
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地震に耐えてきたのか、微妙にうねってるバルコニー。
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こちらは、アスアイ州知事の建物
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その隣に続く建築物は、まるでスペインの町並みのよう。
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エレガントな町並みのクエンカは、実際とても穏やかで安心感のある町だった。
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この辺りの白い街並みは特に美しい。
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予約サイトで素敵だなぁと思って見ていたホテル DEL PARQUE。
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実際に見ても、やっぱり素敵だった。
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カテドラル横のアーケード
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ここでは靴磨きの人達が仕事をしていた。
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そして、カテドラル。
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カテドラルの中はミサの最中だったが、塔の上に登るガイドツアーがあるようだったので関係者らしき人に聞いてみたら、寄付金を払えば登れるとの事だった。
確か5ドル払ったと思うが、彼が階段の扉の鍵を開けてくれた。 -
ただ気になるのが、あの5ドルはカテドラルにではなく、あの方への寄付金になった気がしてならない。
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階段を登る途中、何度か工事中のような荷物が見えた。
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螺旋階段をひたすら登ってようやく屋上にたどり着いたが、もちろん私以外には誰もいなかった。
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クエンカのシンボル、カテドラルの青いドーム。
さっきは青空も見えてたのに、こんな曇り空なのが残念。 -
クエンカの町も標高が2535mもあるが、厳しい暑さ寒さがなく年中通して過ごしやすい気候のようだ。
メキシコのサンミゲル・デ・アジェンデがそうだたったように、ここクエンカもアメリカの高齢者の移住が多いらしい。 -
ドームで、かなり危険な作業中の方を見つけた。
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あ~、あんな狭っこい場所にも作業員が働いてる。歴史的建造物の維持は大変だ。
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この建物は博物館だった?
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カルデロン広場から発着する2階建て観光バスに乗れば、見晴らしが良いというトゥリの丘で下車することができる。
でも、この曇り空だとカテドラルの上からの景色で十分かな。 -
向こう側に見えるのは、サンフランシスコ広場。
塔から降りて、さっきのおじさんにありがとうと挨拶に言いに行くと、階段の扉の鍵を閉めていた。 -
カテドラル横の白いアーケードの路地を入った場所にあるパティオ。
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青いドームの写真を撮ることができるスポットの一つ。
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印象に残ってる建物の一つがこれ。1階は薬局で、右側の入り口にはLATAMの看板が出てた。
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パティオが見えたから、勝手に中に入らせてもらった。
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このパティオも、青いドームの撮影スポットの一つだった。
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パティオの路地を出ると、通り向かいにあったスイーツショップ。
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その隣が、これまた美しい建物で1階にGUESSが入ってた。
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中はどんなデザインになってるんだろう、これもお気に入り。
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この通りは、写真撮るのに夢中になってしまっていた。
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アパートのようだけど、左上の部分は宗教建築のようでもある。
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こちらは教育省。
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緑の窓枠の家
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渋い壁の色に白い漆喰装飾が映える。
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これはホテルかな。
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こちらもホテル。
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CASA AZUL、青い家
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クエンカにはトランビアが走っていた。
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赤いトランビアが走り去った後は、黄色いタクシー。
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ねじり棒みたいな面白い柱。
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この後、中央銀行博物館プマプンゴに行こうとしていたのに、道を間違えてズンズンと全く違う方向に歩いていた事に気付く。。
カテドラル周辺と異なり坂道が多かった。 -
一度大通りまで出て歩き直し始めた時に、通りすぎた場所。また後で戻るつもりが、すっかり忘れてたな。
写真を見るとパナマ帽の店舗が並んでいる。クエンカではパナマ帽を多く生産しているのだ。 -
セントロから徒歩だと20分以上かかるプマプンゴ博物館にようやくたどり着いた。
今日は月曜の休館日だと思っていたが、ホテルのオーナーがネットで調べて「開いてる」というから、少々疑いながらも歩いてやってきた。なのに受付に行くと「今日は閉まってるよ」だって、悲しすぎ。
プマプンゴは民族博物館で、裏に遺跡や庭園があり、リャマまでいるのだ。 -
こちらは隣の中央銀行。やっと博物館に着いたと思ったら、そのままUターン。また大通りに戻ったが、この辺りには赤信号になるとジャグリングをやって停車中の車からチップを求めるストリートパフォーマー達の姿があった。上の写真で扉を開けているニット帽の男子も、彼らの一人だ。
博物館の写真を撮ってたら「ニホンジンデスカ」とか声を掛けてきた男性もいてギョっとした。 -
プマプンゴから戻ってきて、すっかり疲れ切ってしまった。レストランを探す気力もなく、カテドラル横のレストラン、ライミパンパで食事をすることにした。
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さすがに良い雰囲気の店内。
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他の客で埋まる前に、写真を撮っておこう。
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最近、中南米旅行中にレストランでアルコールを飲まずに、よくリモナーダを注文しているのだが、この店のリモナーダは格別に美味しかった。
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料理はセコを注文したように思うけど、写真を見ると豚肉だったのかなぁ。黄色のソースは、どうみてもアヒ・アマリージョだ。味は美味しかったけれど、このボリュームを全部食べ切るのは厳しい。
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小さな器に入ってるのが、オレンジの少し辛いサルサで、ちょっとずつ肉にかけながら食べたら良いよと、店員が教えてくれた。
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朝カテドラルの塔を登った時はミサの最中だったから、中の様子を見に入った。
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ステンドグラスはべーシックな感じ。
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十字架を抱えた、小さなキリスト像。
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カテドラルの聖なる扉。
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カテドラル近くの花市場。
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クエンカでは、これが典型的なお供えのお花みたい。
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日本とはまた違うアレンジで美しい。
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花市場から、もう少し歩けばサンフランシスコ広場。
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土産物店が並んでいる。
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広場の奥まで進んでみたら、右手の通りも気になってしまい曲がってみることに。
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水色に白い漆喰装飾が可愛らしい店舗。水色って目立つな。
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そのお隣も可愛らしいバルコニー。
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クエンカは、ずっと以前から憧れの町だったわけではなく、日程上都合が良かったとか、キトまで来たついでに、とかいう意味合いが強かったが、落ち着きのある美しい町で訪れてみて良かったと思う。
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なんなら早朝&夜のフライト往復でキトから日帰りプランでも十分観光できそうな小さな町だけれど、夜はクエンカで泊まる方が安上がりなのだ。
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急に強い雨が降り出し、しばらく雨宿りに良さそうなカフェを探し歩いてのだが、ブラブラ歩いてるうちに、いつのまにか雨が落ち着いた。
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雨上がりのカテドラル周辺。
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サンフランシスコ教会の奥のアーケード
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女性のマネキンが並んでるのが見えたから、どんなのか気になって来てみた。
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日本では、なかなかできない着こなしのセンスだけど素敵。
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再び、サンフランシスコ広場。
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広場に面して建っていたパサージュ。
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中に入ってみたけど、何の建物だったのかは分からず。
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広場近くの民芸品市場は客が少なく活気に欠けていたが、チョコの試食はちゃっかりとさせてもらった。
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昨夜あまり寝てないこともあり、だんだんと睡魔に襲われてきた。歩くのが辛くなってきて、カテドラル近くのカフェに逃げ込んだ。
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可愛い店内には、一人で食事してる女性の姿もあり。
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この店のカプチーノは好きな味じゃなかった。
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テーブルにうつぶせ寝したいのが本音だったけど、重い瞼に耐えて眠気が去るのを待った。
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青空が見えてきた。
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街角でアイスをほうばる人々。
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晴れた空とサンフランシスコ教会。
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広場から眺めるカテドラルのドーム。
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クエンカの写真と言えば、やっぱりコレでしょ。
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Dejame que te cuente ちょっとお洒落なチョコレートショップ。
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ホテルの近くにあったパナマ帽の店。
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宿泊していたシエナ。
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シエナと同じ通りのカフェ Nucallacta。
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ここから外の階段を降りた場所にも席があったが、皆さんPCやスマホを見ていて怖いくらいに静かで、ここでは落着けないと思い、音楽が流れてるこの部屋に戻った。
ただ、ここに居た先客二人も、ずっとPCを使っていた。 -
ここでいただいたエクアドルコーヒーは味わい深くて、好みの味だった。
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店員の子もフレンドリーで感じが良かった。
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cafe Nucallactaと同じ通りを、さらにトメバンバ川の方向に進むとベーカリーショップや、さらにレストランがちらほら現れた。
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シエナと同じ通りの角にあったアルゼンチン料理レストラン La Esquinaは、トメバンバ川にも面している。
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これは、もうどこで撮ったのか全く分からない。
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最後に、夜のサンフランシスコ教会と
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カテドラルのライトアップ。
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明日の朝もまた早起きで空港に向かい、キトへと飛ぶ。
朝からキトの町を一日観光したら、深夜3時の飛行機でボゴタ経由でカルタヘナへと、忙しい旅は続く。
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