2018/06/04 - 2018/06/06
238位(同エリア1851件中)
milkさん
この旅行記スケジュールを元に
つい先週、台湾に行って来たばかりなのですが...。
こちらは1年前の旅行記になります。
アップが遅くて申し訳ありません(>_<)
台湾マンゴーの美味しさに魅了された私と友達。
2018年もマンゴーを食べに行く事になりました~☆
友達はまだ九份に行った事がないので、今回はお泊りコースに。
翌日は猫村と呼ばれている猴?(ホウトン)にも立ち寄る事に。
台湾ではもちろんマンゴーかき氷と小龍包の食べ歩き。
大満足の3日間となりました。
【旅行日程】
6/4 (月)
10:00 成田空港発 JW101
↓
13:05 台湾桃園国際空港着
電車で九份へ(九分観光)
【前半】https://4travel.jp/travelogue/11501692
【後半】https://4travel.jp/travelogue/11505668 ←今、ここ
6/5(火)
九份 朝のお散歩→台湾の猫村、猴?(ホウトン)へ
台北食べ歩きとマッサージ(Goman Mango、小龍包食べ歩き、寧夏夜市)
6/6(水)
台北の朝食とかき氷
13:55 台湾桃園国際空港発 JW106
↓
18:15 成田空港着
【航空券】
行き バニラエア(シンプルプラン)
帰り バニラエア(コミコミプラン) 計19030円
他、諸税3360円、支払手数料1200円×2 合計23590円
【宿泊先】
6/4~6/5 Windsor's Sunlight Han-Guan 14064円(1人 約7000円)
4人部屋(2ダブルベッドルーム) シービュー 朝食付き バスタブなし 湯沸かしポットあり
6/5~6/6 台北Hインペリアル 6870円(1人 3435円)
クラシックツンルーム 窓なし 朝食なし フリードリンク
※中庭の公共スペースでトーストの提供あり
2018年6月4日【後半】
今回もバニラエアーで台北へ。
ヨーロッパに比べたらフライト時間が短いので、修行の身だけどここはあえて値段を優先してLCC。
台北に付いたらその足で電車とバスを乗り継いで九份へ。
今回はお泊りコースなので夜は先にご飯を食べ、人がいなくなった頃に夜の九份老街を堪能する事にしました。
後半は九份茶房でのティータイムとカオスな夜のお散歩です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
夕暮れの九份を楽しんだら、お茶でもしながら日帰りの観光客が帰るのを待ちましょう。
お目当てのお茶屋さんは先ほど小龍包を食べたお店の向かいにある「九份茶房」
猫ちゃんの置物がお出迎え。
★九份茶房
https://www.jioufen-teahouse.com.tw/jp/九份茶坊 カフェ
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猫ちゃん、いろんな所にいるから探してね♪
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店内には茶器やお茶も売っています。
九份茶坊 カフェ
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イチオシ
味のある店内。
囲炉裏でお湯を沸かしているようです。九份茶坊 カフェ
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お客様提供用に常に沸かしているのかな?
沢山並んでいますね。九份茶坊 カフェ
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お茶の淹れ方を教えてくれるようですね。
九份茶坊 カフェ
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素敵な中国茶器。
九份茶坊 カフェ
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急須は飾ってあるだけでも可愛い。
九份茶坊 カフェ
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喫茶スペースへと向かう途中、店内なのにこんなオアシスが。
九份茶坊 カフェ
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下を覗くと、鯉が泳いでいますよ♪
九份茶坊 カフェ
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いい感じに苔生したオブジェを伝ってお水がちょろちょろと流れて行きます。
この音に癒される~♪九份茶坊 カフェ
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よくみると、茶器が使われていますね。
お洒落な空間。九份茶坊 カフェ
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ここにも猫ちゃん♪
九份茶坊 カフェ
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「外には虫が多いからね」と、店内を勧めてくれた店員さん。
この時は「蚊が多いのかな~?」と思っていたけど、違う事に後から気付いた...。
お姉さん、店内を勧めてくれてありがとう!!
レトロな家具が並んだ素敵な店内ですよ。九份茶坊 カフェ
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この建物は百年もの歴史あるそう。
オーナーさんが古屋敷「翁山英故居」の保存保護を念頭に修改築して、正式に新北市六番目の歴史建築として登録されているそうです。九份茶坊 カフェ
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古い建物がそのまま生かされていますね。
何とも言えないおんぼろさが可愛い。九份茶坊 カフェ
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この個室のお座敷みたいなところ、いいな~!
残念ながら、私たちが入った時には先客がいました...。九份茶坊 カフェ
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お帰りになった後で撮らせて頂きました。
邸宅の一室みたいで素敵☆九份茶坊 カフェ
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レトロ可愛い扇風機☆
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上手く撮れなかったのが残念だけど、彫刻が素敵だったランプ。
貴重なもののようでした。 -
この写真に写っているランプの方が綺麗に見えているかな?
九份茶坊 カフェ
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お茶はせっかくなので、高山茶の中でも最高級と言われている「福寿梨山烏龍」にしました。
(メニューの写りが悪くてすみません...。)
ひとつ頼んで、2人でシェアして良いそうです♪
1000元もするので、そうして頂けるとありがたい~(^_^;)
しかも、お茶っ葉をたっぷり持って来てくれるので、余ったお茶はお持ち帰りにさせてくれるんですよ(^_-)
頂いてきたお茶を二人で分けたのですが、それでも2回は飲める量でした。
お土産付きと思えばお得?九份茶坊 カフェ
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デザートには烏龍茶のチーズケーキ。
これもホテルのチョさんにお勧めされました♪
このお店の人気商品で、売り切れてしまう事もあるそうです。
今日はまだ大丈夫でした(^o^)九份茶坊 カフェ
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お店の方がお茶を入れて下さいます。
まずは茶器を温めます。九份茶坊 カフェ
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こちらが急須一杯分のお茶っ葉。
まんまるで可愛いですね。 -
急須にお湯を入れ、温めたらお茶を注ぐ茶杯の方にお湯を移してそちらの器も温めます。
ここで急須の代わりに使っているのは蓋碗(がいわん)と言われる、蓋付きの茶杯のようです。
烏龍茶の産地ではこの淹れ方が多いようですね。 -
一度温めた急須にお茶っ葉を入れ、そこにお湯を注ぎ、いったん別の器に入れ替えます。
ちなみに、烏龍茶は熱湯の方が良いそうです。 -
一煎目、入れて頂きました~。
いい香り~☆
一煎目はどうしても色が薄くなりますが、あま~い香りとまろやかな飲み口はさすが高級茶!
烏龍茶のチーズケーキも思ったよりお茶の味が強すぎなくて、とても美味しい(*^。^*) -
一煎目を淹れた後。
まだ葉っぱは開ききっていませんね。 -
やかんを置いていってくれるので、二煎目からは自分たちで淹れました。
-
二煎目、三煎目と淹れて行くうちに、葉っぱはどんどん開いていきます。
お茶も徐々に濃くなっていくので、味の変化が楽しめますね。
お湯を継ぎ足しながら、何杯も飲んじゃった(^_^;) -
テラス席からの眺めも気になったので、ちょっと外にも出てみました。
ここからだとあのメインの通り「豎崎路」はちょこっとのぞき見る程度。 -
奥にも広いテラス席が。
ボタニカルな感じが素敵☆
ここからは九份らしい街並みが見える訳ではないので、昼間に来た方が気持ち良いかも。 -
さて、のんびりと中国茶を楽しんだ後はインスタ映えで大人気となったあの小路を歩きに行きましょうかね。
そろそろ日帰り観光客は帰ったかな~?
街中のお店はもうシャッターが下りていました。 -
イチオシ
静まり返った街に揺らめく提灯の明かり。
-
さあ、「千と千尋の神隠し」の世界を見に行きましょう!
(って、ジブリは否定しているけどね...)
豎崎路の階段を下りて行きます。豎崎路 散歩・街歩き
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イチオシ
九份といえば、この赤い提灯。
これがノスタルジックな街並みを演出しているのですよね~。豎崎路 散歩・街歩き
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意外と線が邪魔ね...。
豎崎路 散歩・街歩き
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はい、こちらがかの有名な「阿妹茶楼」
「千と千尋の神隠し」の街(湯屋?)のモデルになったとして一躍観光名所となりました!豎崎路 散歩・街歩き
-
イチオシ
とりあえず、一番人気の撮影ポイントへ...。
と思ったけど、お店がもう終わっていたので階段上がれなかった(^_^;)
猫ちゃんも佇んでいます(笑)
この階段を上がると「海悦楼観景茶坊」というレストランがあります。
本当はこのレストランの窓際の席からの眺めが一番素敵らしいです。
でも、ほとんどの方はレストランに入らず、この階段を上がった、レストラン入り口の踊り場で写真を撮ってます...。
本当はお店の方が迷惑しているようなので、お店に入る訳でもないのにそこで写真だけ撮っているのは良くないのでしょうね。
今回はもう人がいないから「ちょっとくらいいいかな?」と思ったけど、マナーをわきまえましょうという事ですね。
今度来る機会があったらここでご飯食べよう♪ -
イチオシ
と、いう事で、このレストランの下のちょっと広くなっている所から。
う~ん、「千と千尋の神隠し」の雰囲気はありますね~。
でも、それを抜きにしても十分素敵ですよ☆豎崎路 散歩・街歩き
-
一段下のところにも小さな公園のようなスペースがありました。
そこから写真を撮っている人も多かったので私も行ってみましたが、なんかいや~な気配が...。
わさわさっ
ぎゃ~~~~~~っ!!!!!!
観光客が去って静かになったと思ったら、ここの住人達が動き出していました(+o+)
それは「名前を言いたくないあの人」
しかも、集団(>_<)
九份茶房で言っていた「虫」はこの事だったのね...。
店内を勧めてくれてありがとう!!! -
見つけてしまったらもう最後...。
静まり返った九份の街を歩くのが恐ろしくなってしまった(*_*)
足元を気にしながら写真を撮る私。阿妹茶楼 カフェ
-
この、観光客が帰った後の静かな九份の街並みが見たくて泊まったのだから、のんびり散策しましょう。
-
あら、こんなところに金鉱で働くおじさんが。
-
せっかくなので阿妹茶酒館の入り口を一枚。
ここもレストランになっているので食事が出来ます。
ツアーで来ると、良くここで夕食を食べるみたいね。 -
人が少なくなったとはいえ、まだ結構観光客がいるんですよね。
そろそろバスもないだろうから、ここにいる人達はみんな九份に泊まっていくのかな? -
観光客が押し寄せている時間帯だと、この階段を歩くのは至難の業。
特に最近はいつまでも写真を撮り続ける大陸の方が多いので、更に進まないんだろうな~。 -
ノスタルジックな夜の九份の街並み。
やっぱりこのくらいのんびり散策したいですよね~。 -
「綺麗だな~」なんて上ばかり見て歩いていると、不意に足元に黒い影が...。
いや~~~っ!!!
もう、落ち着いて歩いていられない(*_*)
そりゃね、私たちはただの観光客。
あなた達はここの住人なのでご迷惑かも知れませんが...。
お願い、まだ姿は見せないで...。
カブトムシやクワガタは「かっこいい~!」って言われるのに、どうして僕たちの事は嫌いなの?って言われても困るけどね、駄目なものはダメ(>_<)
100年後くらいに絶滅危惧種にでもなって、ちやほやされる日が来ることを願ってあげる(^_^;)
という事で、静まり返った夜の九份をのんびり楽しむなら、少し肌寒い冬の方がよろしいかと思います...。 -
でもね、やっぱりこの雰囲気はいいわ~。
-
ノスタルジックな街並みに良く似合う、レトロなディスプレイ。
-
豎崎路を引き返しま~す。
基山街に出たら、今度はカオナシの通りを上って行きましょう。
この通りも豎崎路の続きです。
良く見ると愛らしいお顔のカオナシ(笑) -
イチオシ
この通りはひっそりとしていました。
でも、いい感じ~♪
阿妹茶楼の辺りは煌びやかで、栄えていたころの九份を感じる事が出来ますが、こんな静かな街並みも好き。 -
階段を上りきると、金鉱の入り口がありました。
大きな階段に絵が描かれているのが分かりますか? -
トリックアートのようになっていて、働いているように写真が撮れるようです!
-
ちょっと角度を変えて...。
左側につるはしが見えますね。
この階段、良く見ると金塊?? -
他に見るものもないので、戻ります。
赤い提灯が絵になるので、写真を撮ってばかりいる私。 -
いい感じに撮れたんじゃない??
-
提灯を被写体に遊ぶ私(笑)
-
イチオシ
自己満足でございます(^_^;)
-
イチオシ
もうちょっと明るい時間だったら!
紫陽花が綺麗に写ったろうに...。
でも、これはこれで幻想的? -
あら、猫ちゃん♪
こんばんは。 -
あっという間に行っちゃった...。
-
また別の猫ちゃん!
顔がぶれてる(^_^;) -
あら~!可愛いショット、いただき~♪
-
あれ、また違う猫ちゃんが来た♪
昼間はわんこしか見かけなかったけど、九份には猫ちゃんもたくさんいるのね。
猫好きには嬉しいわ~☆
夜行性だから、この時間から活動するのかな? -
猫ちゃんと戯れながら、階段を下りて行きます。
-
スマホで撮った写真を一枚。
暗いところは時にはスマホの方が良く撮れたりするのよね(^_^;)
それにしても、だ~れもいないって素敵☆
「泊って良かった~!」と実感します。 -
まだお部屋に帰るには早いので、もう少し街を散策。
軽便路という通りを歩いています。
メインの九份老街より下に位置する通り。
塀に何か描かれていますね。 -
金鉱で働く人の姿でした。
みんな生き生きとしてる。
多分、この上が夕方海を眺めた基山街沿いにある展望台。 -
金鉱の博物館もあるのですね。
-
この辺りの建物、可愛い!
-
明日の朝、お散歩しながら眺めよう。
-
軽便路を道なりに歩いていくと、九份の街並みが見渡せました。
山間に立ち並ぶ街の様子が分かりますね。
キラキラ輝いて素敵☆ -
右寄りの白い光が当たっている部分が先ほどの金鉱で働く人たちが描かれていた塀。
その左が -
九份の街並みと山。
なんて幻想的...。 -
反対側には海が見えますよ。
暗くて良く分からないけど...。 -
軽便路のガードレールには「九份」と書かれていました。
-
こんなところにまた猫ちゃん発見♪
良く寝ていますね~。
明日は猫村に行く予定だけど、今日だけでもいっぱい猫ちゃんに会えちゃった☆ -
ホテルへ帰る途中からの景色。
-
ズームするとブレる(-_-;)
もっと練習しないとね~。 -
はい、ホテルに到着!
良く歩きましたね~。 -
エントランスの飾りがまた可愛かったの。
-
壁には蝶々も飛んでいます♪
このポプリは虫よけかな? -
小鳥さんもいっぱい☆
いろんな所が可愛いホテルです。
ホテルの詳細につきましては前半をご覧くださいm(__)m
https://4travel.jp/travelogue/11501692 -
お部屋に帰って来ました♪
ここで失敗に気付く...。
実は、電気を消し忘れて出て来てしまいました。
部屋を出る時はまだ明るかったので、電気が付いている事も忘れていたのかな~?
まあ、普通なら問題ないのですが...。
ベランダのガラス戸、隙間があるの分かりますか?
ここがしっかり閉まらなかったので、電気に虫が集まって来ていました...(-_-;)
ここで言う虫はちっちゃな虫たち。
仕方がないので、ベランダの電気だけ付けて、室内は消してみる事に。
しばらくすると、半分くらいはいなくなっていたかな?
これじゃ、出かける時に電気を消していたとしても、お部屋にいる間、電気付けていたら入って来ちゃうよね...。
でも、ベランダから見える夜景がまた素敵でした☆
2日目は猫村に行ってから台北に戻ります。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- こあひるさん 2019/06/21 16:53:58
- 虫・・虫・・・こわい・・・
- milkさん、こんにちは。
台湾に行くとしたら、九分にはやはり一度は行ってみたい・・・まぁ、近頃はSNSで写真を見過ぎて、あの混雑ぶりと見飽きた感もあったけれど・・・。山の上の方から眺める山と街と海の景色や、途中の古びた街並みを見ると、milkさんたちのように、1泊してゆっくり街歩きをしたくなりますね。
でもでも・・・虫が多くて・・・しかもゴキさんもウロウロしているなんて・・・どんな小さな虫すらも怖いわたしには・・・あ~あ・・・行く気が・・・(笑)。カブトムシやクワガタだって全然カッコいいなんて思えない(むしろデカくて怖い)・・・蛍(見たことはないけれど)ですら、やっぱり虫だもん、見に行く気が知れない・・・なんて思っている私には・・・。
展望スポットからの眺めは・・・日中も夜も素晴らしいね~。実際にそこに立つと、写真では味わえない風や広がりがあって胸がときめくんだろうね。
田舎の観光地では、夜になると日帰り客やツアー客がいなくなるから、嘘のように人が引いちゃって・・・なんて街は多いけれど、九分はそれなりに人は歩いているけれど・・・適度に賑やかそうでいい感じですね。早朝も静かでいいだろうね。これは、泊まり客の特権かな。
こあひる
- milkさん からの返信 2019/07/03 01:10:35
- RE: 虫・・虫・・・こわい・・・
- こあひるさん、こんばんは☆
返事が遅くなって申し訳ありません(>_<)
ホイアン&ダナンに行って来ました〜♪
いやいや、あのバイクには参りました...。
ホイアンの旧市街は問題ないのですが、普通の通りを横断するのがほんと大変!
ハノイはもっと大変なのかと思うと...(-_-;)
これは旦那さまは怖かったと思います。
でも、インターコンチネンタルダナンは別世界でした〜☆
話しは戻りまして...。
台湾に行くならやっぱり九分は行きたいですよね。
ここは夏ではなく、冬の方が虫さんがいなくていいかも?
蛍も駄目だとしたら、夏の九分は行かない方がいいです(^_^;)
まあ、銀座でも夜になると出ますけどね(笑)
展望スポットからの眺めはやっぱり自分の目で見る景色が一番綺麗ですね〜。
朝もやの景色も、夕暮れの景色も素敵でした。
九分はあのインスタ映えのスポットが人気ですが、私はこの絶景も外せないと思います。
この絶景を堪能するならやっぱり泊まるのが良いですね(^_-)
夜のホイアンもインスタ映えで人気が出てしまったので、ものすごい人でした。
ここも泊っていたので、静かな街並みも堪能で来て良かったですよ。
お泊りコースの特権ですね♪
milk
-
- 川岸 町子さん 2019/06/17 18:32:44
- ノスタルジック九分
- milkさん、こんにちは(^-^)
ありきたりな表現ですが、やはりノスタルジックな雰囲気いっぱいの九分ですね。
灯りの点る時間帯は、日帰りではムリだとよくわかりました。
皆さまのお写真では、ラッシュ状態なのに、milkさんのお出掛けはゆったり感が伝わります(^_-)
下から見上げていくつかの提灯を撮影なさった一枚、おしゃれです!
猫ちゃんも猫好きな方が、やはりわかるのでしょうね。
寄ってきて、milkさんには可愛いポーズを見せてくれますものね(^_-)
カフェの丁寧なお茶の入れ方、憧れちゃう~。
趣のあるやかんを見て、連れて行って頂いたカフェを思い出しました。
旅先の穏やかなお茶のひととき、素敵な時間でしたね(^-^)
私も同じお店に行ってみたいです!
町子
- milkさん からの返信 2019/06/17 23:21:03
- Re: ノスタルジック九分
- 町子さん、こんばんは☆
先日はお会いできなくて残念でした(>_<)
九分は本当にノスタルジックという言葉が似合う街ですよね。
でも、人気があり過ぎる上に、いつまでも同じ場所で写真を撮る大陸の方が増えているので、この狭い階段は常に大混雑です(-_-;)
なので、お勧めは宿泊コースですね♪
まあ、違う問題はありましたが...。
提灯って、絵になりますよね~。
来週からホイアンに行くので、ランタンの写真をいっぱい撮って来ようと思います(笑)
猫も犬も好きな人の事は分かるんですよね~。
でも、可愛いポーズ見せてくれるのではなく、私がしつこく追いかけているだけという噂も(^_^;)
お茶って、奥が深いですよね。
この前行った風月堂、私が働いていた頃は温度は測っていたものの急須にお湯を入れて注ぐだけでした。
改装を機に上質なお茶に変えてちゃんと淹れるようになったら、みちがえるように美味しくなっていたのでびっくり!
「日本のお茶もちゃんと淹れるとおいしんだな~」と思いました。
あのやかんも可愛かったですよね。
九分に行く機会がありましたら九份茶房は是非行ってみて下さい。
建物も歴史的価値があるようですし、お茶も美味しいです☆
milk
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