2019/05/02 - 2019/05/03
192位(同エリア782件中)
壁ぎわさん
下北半島の旅 これだけに一泊二日をかけて、行ってみました。
ネットにつられてか 大間崎の人の多さに驚きました。
恐山は空気の違いに、心洗われるようでした
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- レンタカー
-
八戸の湊を後に 北に向かいます
高速にのっても ほとんど変わらないよと言う タクシーの運転手のアドバイスに従って、一般道で北に無向かいます。
途中三沢に寄ろうかとも思いましたが、まずは先を目指してと 快適に飛ばします
陸奥湊を目指しました -
と、なんだ??
横浜小学校
よく見ると 横浜町立と書いてある
ここの町が 横浜なんだ -
そのさきに 道の駅横浜だと
それは寄って見なくては道の駅よこはま菜の花プラザ 道の駅
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ホタテ貝 捌けるところが有れば
今ここで喰っていきたい -
とげぐりガニも 今の時期だけだから
でも きれいにごみの処理と
手を洗わなければ、
帰るまで車が臭くなるから… 残念 -
続いて 鉄道の終点 大湊駅です
大湊駅 駅
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この駅は終着駅
泊っている時間が長いですから。 -
時刻表 スケスケです
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少し西に行くと 田舎には場違いな建物が
そうかこれが 本州の防人か -
海には 軍艦が… いいえ自衛隊の船舶ですね
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安渡館と書いてありました
北の防人大湊 海望館 名所・史跡
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海自カレー ココにも有りました
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こちらは鹿鳴館のよう
何に使うんだろう -
護衛艦はまぎりの海自カレーセット
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どれなんだ?
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ふれあいの湯 川内です
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午前9時から午後8時まで
入浴料 300円は嬉しくて -
午前中でほぼ貸し切り状態
花見風呂楽しみました -
佐井の港に出て来ました
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これが 佐井の観光船の切符売り場も兼ねる
海峡ミュウジアム海峡ミュウジアム 美術館・博物館
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アルサスとも 津軽海峡文化館とも
いくつ名前があるんだ -
行きたかった 仏が浦
ただ しけていて 観光船は欠航でした -
見たかったなぁ…
ただ片道40分のハイキングは辛いから 次回のお楽しみに -
今日は欠航だったけれど
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これが今の時期の名物
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このはぎれを集めたような人型のもの
恐山を特集するテレビ番組で見たような… -
おしら様って言うんですね
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ねぶたは知ってますよ
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こちらが 仏が浦見学船の予約した人の 切符引換所
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本日欠航の文字が辛いですね
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では 北に向かいましょう
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確かに今日は波が高い
函館に行った日は 凪だったんですけれどね -
大間フェリーターミナル
津軽海峡 フェリー大間フェリーターミナル 乗り物
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バラ焼き定食あるで 十和田湖で食べたやつ
ウニ入りクリームパスタのほうがいいやって
でも大間崎で食べる予定だから -
函館行きの津軽フェリーは運航してますよ
さすがですね
公海を走る船ですから -
津軽フェリーは 客船フェリー
この通路から 客室階に入れます
青函フェリーの階段が荷物を持って上がるのに苦労したから… -
こちらのフェリーは 朝早いね
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大間崎まで
ネットで人気の 大間んぞく
所がすごい人でした 一時間は待たなければ…
今日は朝からついて無いねぇ ココもパスじゃ魚喰いの大間んぞく グルメ・レストラン
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一応大間崎だけ見て置いて
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記念に
大間崎 自然・景勝地
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写真だけを
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撮って回って
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斗南藩資料館 入場料を聞いてみると 500円だと
興味あるひとりだけ入ることに
後で聞くと
遠い親戚の家柄で
いろいろ説明してくれるだけだと -
食堂が有るものの、ラーメンだけだとか
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こちらの寿司屋は?
満員で
名前と 携帯ナンバー書いてください
連絡しますからと言われる
でも一時間近く待たなければと
風も強いし 寒い あきらめましょう
結局大間崎 海を見ただけでした -
下風呂温泉
下北半島のあこがれの温泉の一つでした -
温泉には必ず 社寺がありますね
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下風呂温泉 入りましょう
一つはぬるゆ 一つは熱い湯 青森は温泉天国ですね下風呂温泉海峡の湯 温泉
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つぎに訪れたのが 恐山です
火山の噴火口付近のような臭いが漂うところです
そのおかげで 草の生えにくい所
そこから この世と冥途との
繋がるところと言われたのでしょうね冬が終わり 開山してすぐです恐山 自然・景勝地
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この柵の向こうは 冥途の国
そう思わせるようなところです
入山料を払い 入ります
開山期間 毎年5月1日~10月31日
開山時間 午前6時~午後6時 -
供物売り場
花は硫黄成分ですぐ枯れるので
風車を花代わりの供えます -
この門をくぐると
向うに行った人の声が聞こえて来ても
不思議ではない そんな場所でした
しかしこの日は寒くて 北風が通り過ぎていました恐山菩提寺 寺・神社・教会
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あちこちから立ち上る 硫黄の香りが…
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山門には
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仁王像
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ここだと余計に怖く見えますね
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広い境内を歩く人が
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なんだこれは?
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この建物が
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地蔵殿
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それからこの荒涼としたところへ
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それぞれの思いが…
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ところどころにお堂がありました
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血の池地獄 赤くはないですが
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盆地は直径約4kmのカルデラからなり、その底に宇曽利山湖があります。
エメラルドグリーンの水をたたえた宇曽利湖は、緑豊かな蓮華八葉の山々を
静かに映しています -
こちらにも社が
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30分ほど歩いて 戻ってきました
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大湊まで戻ってきました
今宵の宿 一人増えたので 私はこちらに ニューグリーンですホテルニューグリーン 宿・ホテル
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最初に予約した ハネヤホテル
はねやホテル 宿・ホテル
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荷物を置いたら 夕食に 下北物語です
下北物語 グルメ・レストラン
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青森の先は旨い
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つぶ貝
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誰だこんなの頼んだのは
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刺身盛り合わせ
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いろいろたのんで
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居酒屋で満腹
今日はゆっくり寝ることにしましょうか
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