2017/12/12 - 2017/12/14
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softail さん
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今回の朝観光は、京都→神戸の旅。
西芳寺(苔寺)の拝観と仁和寺会館の宿泊を予約していたため、前回と変わらない観光ルートとなってしまった。
1日目は嵐山
西芳寺、華厳寺(鈴虫寺)、地蔵院(竹の寺)、梅宮大社を参拝。
夜になり嵐山花灯路を散策。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス ANAグループ 私鉄 徒歩
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ANA1710便で新千歳出発。
定刻のフライトで西芳寺拝観集合の10分前に到着予定。
乗客も少なく降機もスムーズで、1本早く関西空港から南海線で天下茶屋まで、大阪メトロ堺筋線で淡路駅到着。 -
上桂に到着。
少し時間に余裕ができたので徒歩で西芳寺へ向かう。 -
松尾谷 椋の木、西芳寺の道標。
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苔寺らしい雰囲気になってきた。
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西芳寺へ到着。
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世界遺産 臨済宗 西芳寺。
創建(伝)天平年間(729年 - 749年)、開基(伝)行基。
本堂での般若心経の読経と木札に願い事を書き本尊におさめた。 -
庭園を拝見。
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池泉回遊式の下段の苔庭。
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黄金池。
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下段の苔庭。
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散紅葉も時期が遅すぎ枯葉になっていた。
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湘南亭(重要文化財)、千少庵によって再興されたと伝えられる茶室。
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向上関の先は上段の庭。
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上段の枯山水式庭園。
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上段の枯山水式庭園。
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枯山水の石組。
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枯山水の石組。
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西芳寺から徒歩で鈴虫寺へ。
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鈴虫寺案内看板。
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西芳寺川、華厳寺橋。
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西芳寺川。
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華厳寺橋を渡り竹林の横を通り。
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華厳寺への石段(参道)。
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臨済宗 華厳寺(鈴虫寺)。
享保8年(1723年)、鳳潭によって創建。 -
本堂にて鈴虫説法を聞く。
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鈴虫寺から地蔵院へ。
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臨済宗 地蔵院(竹の寺)。
1368年(応安元年)、細川頼之よって創建。開山は碧潭周皎、法兄の夢窓疎石は勧請開山。 -
総門をくぐると竹林。
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竹林の奥に本堂が見えてくる。
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本堂。
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中門からの方丈、庭園は撮影禁止。
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苔寺・鈴虫寺バス停より京都バス[73]で松尾大社前まで。
桂川に架かる松尾橋を渡り梅宮大社へ。 -
梅宮大社。
平安時代前期に橘嘉智子(檀林皇后)によって現在地に遷座したとされる。
随身門は文政13年(1830年)の再造営時のもの。 -
本殿は元禄13年(1700年)の再建。
拝殿は文政11年(1828年)の再造営時のもの。 -
梅宮大社前(バス停)から市バス[28]で嵐山公園へ。
嵐山花灯路。 -
点灯直後の竹林の小径。
すでにものすごい観光客。 -
小倉池。
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日蓮宗 常寂光寺。
慶長元年(1596年)に日禎が開山。
山門、江戸時代後期に改築。 -
仁王門 、元和2年(1616年)に本圀寺より移築。
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石段のライトアップ。
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竹林のライトアップ。
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多宝塔(重要文化財)、元和6年(1620年)建立。
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鐘楼、寛永18年(1642年)建立。
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庫裡。
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末吉坂。
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石段より嵯峨野の街灯。
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落柿舎へ。
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路地行灯。
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二尊院、夜間拝観はなし。
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落柿舎。
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元禄の俳人向井去来の遺跡。
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草庵。
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室内。
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丸窓。
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ししおどし。
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通路。
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落柿舎より野宮神社へ。
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野宮神社。
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大同4年(809年)創建。
野宮じゅうたん苔。 -
嵐電嵐山駅。
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渡月橋のライトアップ。
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渡月橋のライトアップ。
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渡月橋。
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法輪寺。
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プロジェクションマッピング。
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法輪寺から阪急嵐山駅。
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阪急嵐山駅。
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阪急嵐山駅。
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阪急嵐山駅。
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阪急嵐山駅から河原町へ。
本日終了。
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